[神戸/絶縁材料の評価・解析]化学・材料系バックグラウンドの方向け
450~1200万
三菱電機株式会社
兵庫県神戸市兵庫区
450~1200万
三菱電機株式会社
兵庫県神戸市兵庫区
製品開発分析/解析(鉄鋼/非鉄金属/金属製品)
■絶縁技術の評価・開発を担当いただきます。発電機の寿命と安全性を左右する「絶縁システム」の専門家として、材料選定から量産適用までを担います。・絶縁材料の評価: コイルに使用する絶縁テープ、樹脂、その 他絶縁物等の材料評価(電気特性、熱的特性、機械的強度)。 ・品質不具合の解析: 絶縁破壊等のリスクに対する原因究明と、材料科学的アプローチによる恒久対策の立案。
【必須】化学・材料分野での評価・実験・解析の経験(化学・素材分野) 樹脂、接着剤、フィルム、絶縁材料などの特性評価や信頼性試験の経験がある方。「完成品メーカー」での経験は不問です。素材・化学メーカー にて、ユーザー(製造業)向けの技術サービスや評価試験を担当していた方も歓迎します。想定出身業界:化学素材、絶縁材料、塗料・樹脂メーカーなど
高校、専修、短大、高専、大学、大学院
正社員(期間の定め: 無)
更新:無
有 3ヶ月(試用期間中の勤務条件:変更無)
450万円~1,200万円 月給制 月給 250,000円~ 月給¥250,000~ 基本給¥250,000~を含む/月
会社規定に基づき支給
07時間45分 休憩45分
有 コアタイム 無 (コアタイム:無)
有
有 残業時間に応じて別途支給
年間124日 内訳:完全週休二日制、土曜 日曜 祝日
入社半年経過時点20日 最高付与日数25日
その他(会社カレンダーに準じる)
雇用保険 健康保険 労災保険 厚生年金
会社の定める従事すべき業務の変更範囲 ※業務の都合によっては会社外の職務に従 事するため出向又は転属を命じることがあ る 会社の定める就業場所の変更範囲 ※業務の性質等に応じリモートワー クを認める場合は、リモートワーク を行う場所(自宅等)を含む。
三菱ジェネレータ―・製造第一部 巻線工作課 ※入社後すぐに三菱ジェネレーターに出向。
当面無
兵庫県神戸市兵庫区和田崎町1丁目1-2
JR山陽本線和田岬駅 徒歩5分
敷地内禁煙(屋外喫煙可能場所あり)
有
有
寮、社宅、財形貯蓄、住宅融資、社員持株会、社員互助会、保養所、契約リゾート施設、スポーツ施設など
■福利厚生 ・住まい:社宅・家賃補助、住宅融資、社内融資制度、社宅持家借上制度、寮(独身・単身赴任) ・財産形成:財形貯蓄、三菱電機グループ社員持株会 ・生活保障:グループ保険・団体扱保険、互助会(菱友会)、セレクトプラン(カフェテリアプラン) ・余暇:社員親睦会(〇菱会)、保養所・文体施設 ・その他:社員の健康支援、福利厚生制度専用ホームページ ■ワークライフバランス ・時間単位休暇、フレックス勤務制度、在宅勤務制度、セルフサポート休暇、チャージ休暇、キャリアサポート制度、育児休職、育児短時間勤務、介護休職、介護短時間勤務、介護欠勤、介護休職見舞金 ■福利厚生・各種制度の詳細は下記HPを参照ください。 https://www.mitsubishielectric.co.jp/saiyo/graduates/environment/benefit/index.html?link=top_nav
1名
2~回
筆記試験:有
■家電/情報機器/プラントなど多彩な社会インフラや宇宙関連開発まで日本を支える総合電機メーカー ■グローバルな事業展開と社会貢献性の高い事業特性から、自身の経験を広げられ、やりがいある仕事環境
【電力システム製作所とは】 電力システム製作所は1921年(大正10年)神戸製作所として操業開始。三菱電機発祥の地であり、創業92年の歴史ある工場です。エネルギーインフラ構築のための先進技術を世界へ向けて提供し続け、またそこから生まれた応用技術で、現在から未来へ向けて医療・セキュリティー事業など新たな分野への事業拡大を進めています。電力システム製作所の事業分野は大きく二つに分けられます。一つは、発電機や発電プラント監視制御システムなど、発電所の中核となる設備を供給するエネルギー事業です。火力発電等のタービン発電機の分野で国内トップシェアを保持しており、水力用水車発電機(揚水発電用では発電電動機)でも世界最大級のものを製造しています。さらに、エネルギーに関連する技術を高度に発達させた加速器や超電導の分野でも、豊富な経験と先端技術を有し、特にがん治療の切り札として、ますます普及が期待される粒子線治療装置は国内トップシェアを誇り、先端医療の分野においても社会に大きく貢献しています。
〒100-0005 東京都千代田区丸の内2-7-3東京ビル
■支社:全国10ヶ所 ■製作所・研究所他:全国約40ヶ所
重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器などの製造・販売
■国内外含め約200社
プライム市場
日本マスタートラスト信託銀行 16.9% SSBTC CLIENT OMNIBUS ACCOUNT 5.0% 日本カストディ銀行 4.6%
| 決算期 | 売上高 | 経常利益 | |
|---|---|---|---|
| 前々期 | 2024年03月 | 5,257,914百万円 | 365,853百万円 |
| 前期 | 2025年03月 | 5,521,711百万円 | 437,265百万円 |
| 今期予測 | 2026年03月 | 5,400,000百万円 | 470,000百万円 |
| 将来予測 | - | - | - |
※連結決算
最終更新日:
396~520万
・活性炭、活性コークスの分析 手分析の他に、ICP発行分析、吸光光度計、示差熱天秤計、比表面積計、粒度分布測定装置等の機器分析も行う機会があります。 【環境事業部について】 環境汚染が地球的規模で大きな問題となり、これからはきれいな水、きれいな空気といった『快適な環境づくり』が現代社会の推進すべき重要な課題となっています。 環境事業部では最適の吸着性能や形状を考慮して製造した活性炭をあらゆる分野で活用し、この課題の解決の一役を担っています。 【取扱製品及び商品】 液相用、気相用の環境浄化対策に使われる活性炭から携帯カイロや線香、また冷蔵庫脱臭剤などの身近なものの原料の一部となる活性炭を提供します。 (変更の範囲) 会社の定める業務
【必須要件】 化学の知識があり、分析経験のある方
環境事業部では、工業薬品である活性炭を取り扱っており、最適な吸着性能や形状を考慮して製造・販売しています。 活性炭等の環境対策商品を通じて『快適な環境づくり』に貢献していきます。
1005~1135万
<採用背景> 当社は鉄鋼アルミ事業部門において、「既存事業の深掘り(黒字化)」と「新事業の探索(高収益化)」を両立する“両利きの経営”を推進しています。薄板分野では、自動車のEV化・軽量化、建材の長寿命化などの要請の高まりに伴って、お客様からの新材料への引き合いや要求が拡大しており、当社では次世代の高加工性ハイテンや高耐食めっき「KOBEMAG」の量産化のための大規模な設備投資を進めてきました。今後、お客様のご要望に応え続けるために既存の要素技術を継承・深化し、新製品開発および表面処理技術開発を担ってくださる技術者を募集いたします。技術領域が幅広く奥が深いため、目先の課題解決にとどまらず、将来的には自ら実験計画を起案し、自律的にプロジェクトを推進する変革リーダーとしての活躍を期待しています。 <配属組織> 鉄鋼アルミ事業部門 技術開発センター 鋼板開発部 表面処理開発室 <表面処理開発室のミッション> ●自動車用ハイテンの安定製造に寄与する表面制御技術の開発 ●自動車/電機/建材用新製品の開発 <業務内容> ご入社後は、お客様の要求・課題を解決する表面処理鋼板の新製品開発、およびその表面制御技術(めっき・皮膜)の要素技術開発から製造技術確立、新商品開発までご担当いただきます。具体的には、担当の開発テーマに対して文献調査や実験計画の起案から行い、関係部署や自部署の同僚たちと議論しながら、テーマの目標達成を目指します。当室は技術者一人ひとりに大きな裁量と自由度が与えられており、自らの手で開発テーマを動かしていく自律的な面白さを実感していただける環境です。 ※業務比率の一例としては、開発テーマ業務50%、室共通業務30%(学会発表準備、特許出願、職場のDX活動など)、その他20%(関係部署との議論・調整など)です。 <担当製品・テーマの例> 自動車・電機・建材メーカー向けの鋼板 ・高張力鋼板(ハイテン)の生産技術開発:高品質なハイテンを、工場の実ラインで大量生産するための製造条件(熱間圧延、酸洗、焼鈍、めっきなどの諸条件)の確立 ・特殊化成皮膜開発:成形加工時の潤滑性、部品の防錆性、溶接性などを両立する化学皮膜の開発 ・高耐食めっき・皮膜製品開発:亜鉛・アルミ・マグネシウムからなる次世代の高耐食めっき「KOBEMAG」などの新製品開発・評価 <参考URL> ・高張力鋼板(ハイテン)の詳細については【こちら】 ・KOBEMAGの詳細については【こちら】 ・亜鉛めっき鋼板の詳細については【こちら】 <働き方> ・残業:平均15時間程度/月 ・在宅:平均1~2回程度/月(全社制度として月10日まで利用可能) <キャリアパス> ●入社直後:上長や先輩社員の指導のもと、開発テーマを推進していただきます。業務を覚えていただくたための研修も実施します。 ●入社半年以降:習熟度に応じて、ご自身のアイデアを活かした開発テーマの起案から、室全体の共通業務まで、主体的に活躍の幅を広げていただくことを期待しています。 ●入社数年後:ご経験や志向性に応じて、以下のような他部署へのローテーションする可能性がございます。 ・開発 → 技術サービス(各地区フロント、海外駐在含む) ・開発 → 操業(加古川製鉄所内) ・開発 → 技術管理(加古川製鉄所内) <魅力・やりがい> ●少数精鋭の組織のため早期から開発テーマをお任せしており、年次を問わずコアメンバーとして活躍しています。 ●自身が開発に従事した製品や技術が実機に適用された際の達成感・満足感は大きく、次のテーマへの強いモチベーションに繋がります。 ●自ら提案・企画した開発テーマを推進できるため、直面した課題を自力で乗り越えた際に、大きな自己成長とやりがいを実感できます。 ●担当テーマが停滞した際のリスク(危険予知)まで先回りして想定し、自らBプランのロジックを組み立てて検証を繰り返すことで、技術者としての「自律の力」が身につきます。 ●加古川製鉄所の操業部門など関係部署と協働して課題を達成したとき、組織の大きな団結力や一体感を味わうことができます。 ●当室では学会発表やDX等の変革活動も積極的に推進しており、立ち止まることなく常に自己変革を促す風土があります。 業務の都合等により、会社の指示する業務への異動を命じることがあります。
<必須の経験・スキル> ・工学系(金属、材料、化学、機械等)のバックグラウンドをお持ちの方 ・金属材料、表面処理(めっき、コーティング)、電気化学、無機化学いずれかの基礎知識 ※対象イメージ:学生時代またはメーカーにおいて、無機材料の合成・評価、めっき実験、電池の充放電、金属のサビ・腐食実験、薄膜評価、あるいは金属の熱処理・防錆(ぼうせい)処理、結晶組織の観察・解析などいずれかの経験をお持ちの方 <あると好ましい経験・スキル> ・金属材料に関する何かしらの業務経験 ・各種表面分析(EPMA、GDS等)の解析スキル ・反応論、平衡論、めっき、電気化学、腐食等の要素技術 ・英語力(海外での学会発表、英語文献の読み込み、海外のお客様との打合せや出張の可能性あり) ・特許出願経験 <求める人物像> ・自律して常に新しい技術や知識を学び、自分の専門性を高める意欲がある方 ・チームワークを重視し、円滑にプロジェクトを進めることができる方 ・自身の考えを論理的に展開し、異なる部門や関係者とコミュニケーションを取ることができる方 ・変化する環境や状況に適応し、新しい課題に対して柔軟に対応できる方
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420~900万
地震・津波・竜巻等の自然災害から プラントの重要設備を防護するため、 大型鉄鋼構造物の解析・設計業務をお任せいたします。 ・防護架構(数十メートル規模)の新規開発 ・基本計画、詳細設計 ・構造解析、衝突解析等 ※構想設計から詳細設計、自社工場内での製作、そして現地での運用まで携われます。 ※構造物例: 原子力プラント向けの補機類(タンク、熱交換機等)、核燃料の輸送・貯蔵容器、ITER関連機器など。 多種多様な機器を所掌しており、様々な大型鉄鋼構造物の設計・開発に携わることができます。 ■事業将来性:原子力発電プラント(PWR/BWR)や燃料サイクルプラント等の安全対策工事を多数受注しており、今後、新規顧客からの更なる受注増加が見込まれています。 ■組織構成:プラント機器設計課には約60名が在籍しております。チームでの仕事をモットーとしており、なんでも相談できる風通しのよい職場です。 ■原子力の将来性:CO2を出さない大規模・安定電源のため、カーボンニュートラル実現の上での「脱炭素、地球温暖化対策の切り札」です。また、燃料であるウランは長期間使用・リサイクルが可能なため、エネルギーセキュリティの点からも重要視されております。日本政府の基本方針としても、燃料サイクル推進、将来の多様なニーズに応える次世代革新炉の開発・建設による長期的かつ最大限活用のため、原子力発電の重要性は一層高まる状況にあります。 ■事業の将来性:当社が手掛ける原子力発電プラントやその関連施設の建設・改造・メンテナンスやこれまでの技術をベースに安全性を大幅向上した原子力発電プラントの新規開発・建設等、多岐に亘る分野で事業伸長を進めています。
<必須経験> ・鉄鋼構造物の設計、構造解析等の経験 ・各プラントメーカー、建築メーカー、ゼネコンなどでの実務経験
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