DIC株式会社🔶【東京】本社触覚デバイス開発マネジャー
年収非公開
DIC株式会社
東京都中央区
年収非公開
DIC株式会社
東京都中央区
自動車/輸送機器研究開発
機械研究開発
電気/電子研究開発
【東京】本社触覚デバイス開発マネジャー 【年収】 ~1,000万 【勤務地】 東京都中央区日本橋3-7-20 ディーアイシービル <仕事内容> ■触覚デバイスの研究開発全般 電気・構造系研究開発業務全般 *特に、センサを用いたデバイスの電気設計分野全般を担当 ■触覚デバイスの製品化および品質の作り込み ■触覚デバイスを用いたアプリケーション(検査装置等)の提案および試作 ■研究開発チームのマネジメント ※参考資料 触感を増幅させる画期的なデバイス <業務の面白さややりがい> 自らのアイデアを形にできる職場! ■技術者として、ご自身のアイデアを積極的に提案していただき、自ら手を動かして 開発品に反映させることができます。また、新製品のみならず、新事業そのものを 提案していただくことも可能です。 ■ビジネス企画・技術開発・プロトタイプ製作の段階から製品ローンチ・お客様対応などの ビジネスに関する一貫した流れを経験できる環境です。 ■技術を中心にビジネスを進める上で社内外の様々な担当者・関係者と意見を交わしながら、 業務を進めていくことができます。 ■ご自身のやりたいことを実現したいと考えている、意欲のある熱い方を歓迎します。
・計測機器、検査機器、その他電気・電子機器メーカー等での電子デバイスの開発経験 ・デジタル回路設計または制御仕様設計の知識・経験 ・計測機器の仕様設計経験(製品・社内用の計測器どちらでも可) ・組込み機器におけるハードウェアまたはソフトウェアの設計経験 ・組込みソフトウェアやデータ処理の基本を理解し、ソフトウェア開発者に要求仕様 を 提示できる方 ・外部のメーカーとの連携・折衝の経験およびチームマネジメント経験
年収非公開
東京都中央区
最終更新日:
750~1800万
業務内容 ■仕事についての詳細: 採用の背景 WOTA株式会社は2014年の創立以来、21世紀最大の課題と言われている「水問題」を、創造的・構造的に解決することを目指しているスタートアップ企業です。 WOTAのマスタープランについて 具体的には、「水問題を構造から捉え、解決に挑む。」というパーパスのもと、世界初となる小規模分散型の浄水ユニット(家庭内の排水を全て再生する革新的なシステム)を開発し、上下水道に依存しないインフラ構築を進めています。 これまで、災害時や水資源が限られた地域での活用、海外展開に挑戦し、世界中から技術者や研究者が集まる企業へと成長を遂げています。それでもWOTAの使命である「平時・有事に関わらず、誰も水に困らない風景を作ること」にはまだまだ届いておらず、今後さらなる非線形的な変化をもたらすには、世界初・世界一を目指す情熱と野心を持つ仲間が不可欠です。世界のため、人のために生きたいという利他精神や、水問題の根本解決という難易度の高い目標に対して、わくわくする気持ちを抱いた方と、ぜひ、一緒に世界への挑戦を始めたいと考えております。 プロダクト紹介 当社は3つのプロダクトを開発しています。 水循環型手洗いスタンド「WOSH」 ポータブル水再生システム「WOTA BOX」 家庭用水循環システム「WOTA Unit」 「WOSH」は水が引かれていない場所でも電源と種水さえあれば手洗いを可能にするプロダクトです。 「WOTA BOX」は持ち運びがしやすく、少量の水で災害時の持続的な給水利用を可能にするプロダクトです。 実際、2024/1/1に発生した能登半島地震では「WOTA BOX」と「WOSH」の両システムを活用し、多くの避難所で仮説シャワーの提供や生活用水の確保を通じて被災者の生活を支援しました。 能登での災害支援活動のメディア掲載:紹介映像はこちら 1年間にわたる能登半島地震支援活動をまとめた記録動画 「WOTA Unit」は、家庭内排水(風呂・洗濯・キッチン)を浄化し再度家庭内(風呂・洗濯・キッチン・トイレ)で使えるように循環させることを目的として開発されています。2025/07に発表したばかりの本製品は、今後能登をはじめとして国内外を問わず展開・導入予定です 仕事概要 WOTA商品におけるハードウェアの試作から量産までの機構設計業務を担っていただきます。 キーデバイス開発業務 ・キーデバイスの動作原理の理解 ・顧客価値から要件定義まで対応 ・機能や性能を決める「構想設計」 ・構想に基づいて図面化していく「基本設計」 ・基本設計を基に材料や形、サイズなどを固めていく「詳細設計」 ・部品の組み立て図などを作成する「生産設計」 キーデバイス例 生物槽の循環方法や酸素供給方法、各種デバイスの機能・性能向上を実現する機構開発 次世代の水処理を実現するための制御手法構想とセンサー開発、 体積ポンプ、遠心ポンプや閉回路の設計、その他小規模分散型水処理において必要となるキーデバイス
・機構設計、材料力学、流体力学、各種CAE ・各種材料の知見、表面処理や加工方法の基礎知識 ・開発における品質、コスト、開発計画を管理する能力 ・発生した問題に対し、原因系を分解し課題として設定し解決する能力
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650~1400万
業務内容 ■仕事についての詳細: 採用の背景 WOTA株式会社は2014年の創立以来、21世紀最大の課題と言われている「水問題」を、創造的・構造的に解決することを目指しているスタートアップ企業です。 WOTAのマスタープランについて 具体的には、「水問題を構造から捉え、解決に挑む。」というパーパスのもと、世界初となる小規模分散型の浄水ユニット(家庭内の排水を全て再生する革新的なシステム)を開発し、上下水道に依存しないインフラ構築を進めています。 これまで、災害時や水資源が限られた地域での活用、海外展開に挑戦し、世界中から技術者や研究者が集まる企業へと成長を遂げています。それでもWOTAの使命である「平時・有事に関わらず、誰も水に困らない風景を作ること」にはまだまだ届いておらず、今後さらなる非線形的な変化をもたらすには、世界初・世界一を目指す情熱と野心を持つ仲間が不可欠です。世界のため、人のために生きたいという利他精神や、水問題の根本解決という難易度の高い目標に対して、わくわくする気持ちを抱いた方と、ぜひ、一緒に世界への挑戦を始めたいと考えております プロダクト紹介 当社は3つのプロダクトを開発しています。 水循環型手洗いスタンド「WOSH」 ポータブル水再生システム「WOTA BOX」 家庭用水循環システム「WOTA Unit」 「WOSH」は水が引かれていない場所でも電源と種水さえあれば手洗いを可能にするプロダクトです。 「WOTA BOX」は持ち運びがしやすく、少量の水で災害時の持続的な給水利用を可能にするプロダクトです。 実際、2024/1/1に発生した能登半島地震では「WOTA BOX」と「WOSH」の両システムを活用し、多くの避難所で仮説シャワーの提供や生活用水の確保を通じて被災者の生活を支援しました。 能登での災害支援活動のメディア掲載:紹介映像はこちら 1年間にわたる能登半島地震支援活動をまとめた記録動画 「WOTA Unit」は、家庭内排水(風呂・洗濯・キッチン)を浄化し再度家庭内(風呂・洗濯・キッチン・トイレ)で使えるように循環させることを目的として開発されています。2025/07に発表したばかりの本製品は、今後能登をはじめとして国内外を問わず展開・導入予定です 仕事概要 WOTA商品におけるキーとなるデバイスの試作から量産までの電気設計業務を担っていただきます。 キーデバイス開発業務 ・キーデバイスの動作原理の理解 ・顧客価値から要件定義まで対応 ・機能や性能を決める「構想設計」 ・構想に基づいて図面化していく「基本設計」 ・基本設計を基に材料や形、サイズなどを固めていく「詳細設計」 ・部品の組み立て図などを作成する「生産設計」
必須スキル ・微弱なセンサー電圧、電流を信頼性高くA/D変換する回路の設計経験 ・上記電気回路の設計から量産までの経験 ・必要な機能や要求をまとめる要件定義経験 歓迎スキル ・高度な小規模システムをメカ、ファームなどのメンバーと共同で開発した経験 ・ファームウェア開発経験 ・PSE、電波法など各種規格への対応業務
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431~500万
自社で開発・製造するRFID機器および万引き防止ゲート等のストアセキュリテイ機器の現場設置、調整、メンテナンスをおこなっていただきます。 その他 ・不具合対応およびトラブルシューティング ・顧客への技術サポート及び操作説明 ・顧客からの意見を集約し、社内開発部門への製品改善提案
・普通自動車免許 ・顧客対応の経験および海外業務におけるコミュニケーション能力のある方 ・入社後電気的な知識を学習により身につけられる方
タカヤの中軸を成す4つの事業では、世界各国のエレクトロニクス企業で活躍する高精度のFA関連装置、日本の環境や店舗づくりに即すよう独自に開発したRF関連機器、お客様ごとに異なる課題や要望への理解に努めそれぞれに最適な手段を提案するITソリューション、開発・量産設計から生産までを一貫することでお客様のニーズにきめ細かく対応するEMS(Electronics Manufacturing Service)といった主力製品・サービスを扱っています。
1200~2000万
■業務内容 【商品開発グループ】 約7割が「世界初」「業界初」となる新商品の光学/構造/機構の開発に参画します。 光学/構造/機構面から商品の付加価値を向上させるのが主な役割で、お客様の実態を よく把握し課題解決に至る商品を開発します。 商品企画や販売担当と議論し、回路、ソフトウェア担当と協調しながら、商品の最適な機能や性能や構成を提案、実現していきます。 原理・要素技術の見極めと確立は、商品の付加価値に直結するため特に重要な業務となります。 *業務詳細 精密測定機器、各種光学機器、顕微鏡、画像機器、FAセンサなど様々な機器を開発しています。 開発内容に応じて、外部技術の採用を提案、実行します。 開発した技術は試作評価だけでなく、量産まで引き継がれるようにサポートします。 重要な性能を担保する量産技術は社内に留保しており、量産担当と協調しながら、製造委託先向けの治具を開発します。 【キャリアパス】 商品全体のプロジェクトマネージャー、光学構造メンバーをまとめるリーダー、スペシャリストとして道を歩む等、適性により自身の能力を発揮できるキャリアを歩んで頂きます。 【メッセージ】 主体的にアイデアを提案ができる方、自らの技術領域に枠を設けず新たな領域に チャレンジすることをいとわない方を歓迎します。 【やりがい 】初期検討、仕様検討、技術開発、量産立上、販売支援と商品のライフサイクルすべてに関与できます。 任される業務範囲が広く、良いアイデアや提案は商品に反映することができ、自分が商品を作ったという実感を持つことができます。 開発状況や自己目標への達成度合いを3ヵ月に1度責任者と話し合う機会があります。目標達成度合いを共有し、よい点改善点の認識を合わせた上で次の3ヵ月に向けた目標を自ら設定します。これを繰り返すことで成長することができます。 商品リリース後、毎月、売上や販売台数を知ることができるので、商品の役立ち度をリアルタイムに把握することが出来ます。また、営業担当と顧客訪問してこだわった機能の評価や顧客の喜びを直接聞くことができます。
・電気/電子/機械/産業機器/精密機器メーカで量産品の光学/構造/機構の開発の 実務経験 3年以上 ・SolidWorksなどの3DCADの操作経験
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600~950万
【業務内容】 本ポジションでは主に既に量産されている防衛省向けの航空エンジン制御用電気補機に係るサプライヤーとの仕様調整・技術折衝、運用支援、各種評価試験の計画・実施、社外関係者(防衛省関係)との折衝業務をお任せいたします。業務を進めるにあたり、社内外多くのステークホルダーとの折衝が発生するため、コミュニケーション能力を生かした関係構築が非常に重要になって参ります。将来的には開発フェーズの電気補機の仕様検討・設計評価業務を行っていただくことを想定しております。 【製品】 防衛省で運用している航空機用エンジンの電気補機〔温度センサ(サーモカップル/測温抵抗体/パイロメータ)、圧力センサ、発電機、回転数センサ、点火装置・点火プラグ、エンジン専用発電機、エンジンモニタリング装置、電気ハーネス等〕 【求人概要】 当部署は、防衛省向け航空エンジン制御用電気補機の専門技術部門として、当社が防衛省向けに納めているすべての航空エンジン(国産機・ライセンス生産機)のエンジン制御に関わる電気補機(温度センサ、圧力センサ、発電機、回転数センサ、点火装置、電気ハーネス等)の仕様設計や設計評価から運用までを担当しております。国産機の仕様検討・設計評価、国内外の電気補機サプライヤとの仕様調整・技術折衝に加え、電子制御装置やエンジンモニタリング装置の製造・運用支援、各種評価試験の計画・実施、運用不具合の解析・改善まで一貫して取り組んでおり、エンジン制御の信頼性を電気補機技術の面から支えています。 【業務詳細】 ■製造・修理事業および部隊運用の技術支援、電子制御装置の製造・運用支援、国内外サプライヤ/ライセンサとの技術交渉、製品の改良設計 …不具合があった場合の調査、不具合に対する対策の検討、サプライヤーとの仕様・設計変更についての技術協議を行っております。エンジンには大きく、国産エンジンとライセンスエンジンの2種類があり、ケースによっては海外のライセンス元のメーカーと連携を取り、改善検討を実施頂きます。 ■防衛省関係の国内外会議への参加・支援、ならびに日本の安全保障貿易および米国ITAR・EARに係る輸出入業務 …当社の技術に関する日本の安全保障貿易および米国ITAR・EARに係る輸出入対応となるため、官公庁への申請(経済産業省等)含めご対応頂きます。 ■電気補機および電子制御装置の製造/運用データを分析し、信頼性向上やコスト低減につながる改善提案の立案・実行 【アピールポイント】 (1)日本の防衛を支えるコアコンポーネントを担当 防衛省向け航空エンジンの電気補機を通じて、航空機運用の信頼性や稼働率に直接影響する重要領域を任されます。 (2)上流から運用・改善まで一気通貫で関われる 仕様検討・設計評価から、製造・運用支援、データ分析に基づく改善提案まで、製品ライフサイクル全体を見通したエンジニアリングに携われます。 (3)技術×国際ルールを兼ね備えた希少な専門性 電気補機技術に加え、電子制御装置の運用支援やITAR/EAR・安全保障貿易、海外ライセンサとの技術交渉など、技術と国際実務を横断するスキルを身につけられます。
■電気・電子系もしくは機械系の大卒以上の知識 ■制御システム、もしくは装置・センサの電気回路・構造の設計の業務経験 (経験業種不問) ■読み書きレベルの英語力(目安TOEIC 600点以上) ※業務の中で海外の規格・仕様書の読解がございます。
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704~1003万
液体ロケット推進システムの設計および必要な装備品の開発を行う加圧供給グループの中で、推進システム設計担当としてご経験等を踏まえて下記の業務を中心にお任せします。 ■具体的な仕事内容 ・液体推進システム設計解析(例:飛行計画に基づく推進剤搭載・消費計画の立案、推進剤タンク圧力計画の検討など) ・推進システム設計に基づく各種装備品への要求設定 ・コンポーネント設計チームと連携した各種装備品の性能試験の実施、結果の評価 ・推進剤タンク圧力制御システムの開発 ・打上げ運用計画(主に機体推進系システムの運用計画)の立案 ・機体の推進系システム、地上プラント設備のモデリングおよび動的挙動の評価 ・ステージ燃焼試験の計画検討および実行、評価 ■加圧供給系(推進系)とは ロケットにおける加圧供給系(推進系)とは、ロケットエンジン、タンク、搭載電子機器(アビオニクス)などの機能を総合し、ロケット機体の飛行に不可欠な推進力を適切に発揮させる機能を司る機能の開発に責任を持っています。 ロケットの打上げやステージ燃焼試験などの大規模試験の計画や実施、推進システムに関わる各種システム設計・解析、機体に搭載する各種装備品・コンポーネントの設計・開発といった、コンポーネント設計から運用まで幅広い領域を担当しています。 ※変更の範囲:会社の定める業務
【必須スキル】 ・日本語での円滑なコミュニケーションが可能な方(目安:ビジネスレベル以上) 下記に一つでも当てはまる方 ・航空宇宙工学もしくは機械工学関係で学士以上の学位を有すること ・航空宇宙工学関係で3年以上の実務経験を有すること 【歓迎スキル】 下記の内、1つでも該当する方は歓迎いたします。 ・液体ロケットの推進系システム、もしくはコンポーネント設計の経験 ・1DCAE技術を用いた流体システムの解析評価の経験もしくは当該分野に興味のある方 ・極低温流体や高圧流体を用いたプラント設備の設計、開発、運用の経験
ロケットの開発・製造・打上げサービス、人工衛星の開発・製造・運用サービス
680~1200万
■衛星・ロケット通信地上局を構成するRF機器・変復調装置(MODEM)等のハードウェア設計に携わっていただくポジションです。 ※将来的にはシステム設計に関わってもらいます。 ・エンドユーザー:JAXA、内閣府ほか ・地上局システム設計とシステムインテグレーション ・大型パラボラアンテナ・RF機器・変復調装置(MODEM)、地上局運用管制ソフトウェア等、地上局システムを構成する各種装置の設計・開発(装置ベンダーとの調整を含む) 今後、地上局事業は拡大することが期待されており、人員増強するために募集を行います。 変更の範囲:会社の定める職務 【ポジションのアピールポイント】 当グループでは衛星・ロケット地上局の開発整備業務を担っています。地上局の通信対象は各種人工衛星、はやぶさ等の深宇宙探査機、ロケット等幅広く、開発業務を行う中で様々な技術や事業に触れながら活躍することができます。 お客様との仕様調整・提案活動から始まり、システム設計、更にシステムを構成する個々のハードウエア・ソフトウエア装置開発までシステムの幅広い領域で業務を行っているため、個々の目標に応じたキャリアパスを描くことが可能です。 地上局システム設計は、運用設計にはじまり、H/W設計、S/W設計から社内試験、現地据付試験まで多岐にわたります。顧客の要求内容を理解・分析し、システムに必要となる機能・性能を定め、システム仕様を満足するようにサブシステムや装置へ機能・性能配分を行います。機能性能の配分にあたっては、社内の装置開発メンバーや装置ベンダーと密に連携しながら決めていきます。あわせて、社内試験・現地据付調整試験などのスケジュールを策定し、スケジュール通り遂行できるようにPJを指揮していきます。 地上局の開発整備プロジェクトは3~5年程度と長いですが、局システムの全ての試験が完了し、衛星からの電波を初めてパラボラアンテナで捉えた瞬間は何物にも代えがたい喜びを感じることができます。日本の重要な宇宙インフラを構築したことを実感できます。 地上局のうち、ロケット射場・射点系のプロジェクトに携わる場合、ロケット打上時の地上システム技術支援メンバとして種子島などで打上げイベントに立ち会う機会もあります。ロケットが打ち上がるまでは緊張しますが、無事打ち上がったときの達成感、高揚感や、打上げに関わる多くの人たちとの一体感は、他の仕事ではなかなか得られない貴重な体験です。ご友人やご家族にも自慢できますよ! 【事業・組織構成の概要】 センシングプロダクト統括部は航空宇宙防衛領域において、特に地球にて稼働するシステム/製品の提供を担っており、国家安全保障、災害対応、安全で快適な空の旅、宇宙の安心安全利用に貢献しています。その中でも当グループでは、人工衛星、深宇宙探査機、ロケットなどの宇宙機とのデータの送受信を行う衛星/ロケット地上局の開発整備を担当しています。 当グループは50名程度の人員で、衛星地上局をシステム設計開発するチーム、ロケットの射場射点設備・システムを開発するチーム、装置開発を統括するチーム、ソフトウェア開発を統括するチーム等から構成されています。 <当ユニットのミッション> 私たちは、航空宇宙および国家安全保障に関わる国家機関・関連機関向けのICTソリューションの提供とそれを支える先進的技術開発を担っています。豊富なドメインナレッジとNECの技術力を結集して社会価値を創造し、国民が安全で安心に暮らせる社会を守ります。 <部門構成> エアロスペース・ナショナルセキュリティビジネスユニットは、次のような部門で構成されています。 「エアロスペース事業部門」…社会の安全・安心を実現する航空宇宙ソリューションを提供しています。 「ナショナルセキュリティ事業部門」…日本の国家安全保障に資するソリューションを提供しています。 「ANSビジネスプロモーション部門」…上記2部門の航空宇宙・国家安全保障領域の営業活動、品質・サプライチェーンに対応しています。 <府中事業場概要> 東京都府中市に位置しており、厳重なセキュリティの基、NECの宇宙航空・防衛事業および、運用等を行うグループ企業が集約した一大開発拠点となっています。次世代技術の研究開発から、ソフトウェアおよびハードウエア試験・評価、製品組立までが一貫して行える施設を備えており、「はやぶさ」「はやぶさ2」の開発、最新の防衛システム開発、小型・高性能人工衛星の開発ついても同事業場が担っております。
【必須】※下記いずれかのご経験 ・電気/電子回路設計のご経験 ・RF機器や通信機器、またはそれに準ずるハードウェア開発経験
<Orchestrating a brighter world/ICTを駆使した未来を創生/海底から宇宙に至る広大且つ国家規模な事業を展開/連結子会社249社> 【主要顧客業種】官公庁、地方公共団体、製造業、流通業、サービス業、物流、鉄道、自動車、文教・科学、金融機関、通信事業、農業、メディア業、医療・ヘルスケア、AI創薬、エネルギー ※”海底から宇宙まで”、生体認証やAI、5Gなど最先端のデジタルテクノロジーを活用し、世界中の多岐に渡る業種のお客さまに幅広く価値を提供
780~1030万
<職務概要> 【配属組織名】 研究開発グループ 研究開発グループ デジタルサービス研究統括本部 計測インテグレーションイノベーションセンタ 計測フロンティア研究部 【配属組織について(概要・ミッション)】 日立製作所の研究開発グループにおいて、半導体デバイスの製造/計測システム、およびプロセスインフォマティクスの研究開発を行っている。特にIoT社会の基盤となるCPU/メモリ/通信などの先端半導体デバイスに関して、その製造検査に関する装置技術、プロセス技術、計測応用技術を開発し、革新的な半導体製造検査装置を提供することで、先端半導体デバイスの安定生産を支えている。 その中でも電子顕微鏡をベースとした半導体デバイスの性能・特性検査に関する研究開発の業務について募集する。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 半導体デバイスの検査・計測装置ビジネス ■高分解能 FEB測長装置「CG7300」を開発(日立ハイテクニュースリリース) https://www.hitachi-hightech.com/jp/about/news/2019/nr20191211.html ■「極端紫外線露光世代の半導体測長SEMの開発と高精度化」で「第69回大河内記念生産賞」を受賞 https://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2023/03/0323.html ■研究概要紹介 https://www.hitachi.co.jp/rd/careers/lab/informatics/01.html 【募集背景】 IoT社会を支える半導体デバイスは微細パタンから形成されており、その安定した製造を実現するために、電子顕微鏡を応用した高精度検査・計測装置が用いられている。近年の半導体デバイスは、微細化だけでなく、構造の立体化や材料の多様化など複雑性が増しており、このようなデバイス進化に対応できる新しい検査計測技術やハードウェアの開発が急務となっている。 【職務概要】 ・先端デバイスの開発、製造における課題の探索 ・上記課題を解決する新技術の提案 ・提案した新技術の研究開発(計測手法開発、装置開発) ・事業部や先端顧客と連携した新技術の効果実証 ・開発した新技術に関する特許の創生 ・学会発表やニュースリリースを通じた、新技術・新製品のPR 【職務詳細】 ・先端デバイスの開発、製造における課題の探索 ・上記課題を解決する新技術の提案 ・提案した新技術の研究開発(計測手法開発、装置開発) ・事業部や先端顧客と連携した新技術の効果実証 ・開発した新技術に関する特許の創生 ・学会発表やニュースリリースを通じた、新技術・新製品のPR 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 日立のフラグシップとなる研究所で、最新の技術の研究からその事業化まで幅広く経験・推進することができます。 開発した技術は、事業部と連携してグローバルの最先端顧客と実証を行い、製品展開することができます。 中央研究所は様々な分野のエキスパートが集うため、自身の専門以外の研究者から刺激を受ける機会も多く、自身のスキルの幅を広げることができます。 【働く環境】 ①配属組織/チーム:研究グループは10名程度の組織であり、年齢層は主に30代~40代前半です。メンバは、物理・化学・電子工学・材料など様々な研究バックグラウンドと多様な経験を持っており、様々な専門知識の融合により新しいアイデアを創生し、豊富な経験とスキルにもとづいてアイデアの具現化を進めています。 ②働き方について:研究を進める上で必要な場合は出社勤務になります。個別の事情に応じて、出社勤務と在宅勤務の併用が可能です。 ※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。予めご了承ください。
【必須条件】 (1)以下のいずれかの研究開発の経験 ・走査型電子顕微鏡開発 (2)TOEIC700点程度以上の英語力(読み書き・メール利用に支障がないレベル)
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600~950万
【業務内容】 本ポジションでは主に既に量産されている防衛省向けの航空エンジン制御用電気補機に係るサプライヤーとの仕様調整・技術折衝、運用支援、各種評価試験の計画・実施、社外関係者(防衛省関係)との折衝業務をお任せいたします。業務を進めるにあたり、社内外多くのステークホルダーとの折衝が発生するため、コミュニケーション能力を生かした関係構築が非常に重要になって参ります。将来的には開発フェーズの電気補機の仕様検討・設計評価業務を行っていただくことを想定しております。 【製品】 防衛省で運用している航空機用エンジンの電気補機〔温度センサ(サーモカップル/測温抵抗体/パイロメータ)、圧力センサ、発電機、回転数センサ、点火装置・点火プラグ、エンジン専用発電機、エンジンモニタリング装置、電気ハーネス等〕 【業務詳細】 ■製造・修理事業および部隊運用の技術支援、電子制御装置の製造・運用支援、国内外サプライヤ/ライセンサとの技術交渉、製品の改良設計 …不具合があった場合の調査、不具合に対する対策の検討、サプライヤーとの仕様・設計変更についての技術協議を行っております。エンジンには大きく、国産エンジンとライセンスエンジンの2種類があり、ケースによっては海外のライセンス元のメーカーと連携を取り、改善検討を実施頂きます。 ■防衛省関係の国内外会議への参加・支援、ならびに日本の安全保障貿易および米国ITAR・EARに係る輸出入業務 …当社の技術に関する日本の安全保障貿易および米国ITAR・EARに係る輸出入対応となるため、官公庁への申請(経済産業省等)含めご対応頂きます。 ■電気補機および電子制御装置の製造/運用データを分析し、信頼性向上やコスト低減につながる改善提案の立案・実行 【アピールポイント】 (1)日本の防衛を支えるコアコンポーネントを担当 防衛省向け航空エンジンの電気補機を通じて、航空機運用の信頼性や稼働率に直接影響する重要領域を任されます。 (2)上流から運用・改善まで一気通貫で関われる 仕様検討・設計評価から、製造・運用支援、データ分析に基づく改善提案まで、製品ライフサイクル全体を見通したエンジニアリングに携われます。 (3)技術×国際ルールを兼ね備えた希少な専門性 電気補機技術に加え、電子制御装置の運用支援やITAR/EAR・安全保障貿易、海外ライセンサとの技術交渉など、技術と国際実務を横断するスキルを身につけられます。
■電気・電子系もしくは機械系の大卒以上の知識 ■制御システム、もしくは装置・センサの電気回路・構造の設計の業務経験 (経験業種不問) ■読み書きレベルの英語力(目安TOEIC 600点以上)
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500~900万
【職務概要】 家電製品における機構・構造設計業務を担当していただきます。 製品の仕様検討段階から量産立ち上げまで携わり、使いやすさ・耐久性・コストを考慮した機構設計を行います。 【具体的には】 お持ちのご経験にあわせ、以下の業務を担当していただきます。 ・家電製品の企画開発 ・企画~仕様設計~詳細設計~量産化まで一貫して担当 ・設計試作、製品検証 ・部品メーカーとの折衝 ・量産立ち上げ 【開発可能性のある製品例】 ・エアコン ・冷蔵庫 ・洗濯機 ・クリーナー ・調理家電(ミキサー/電子レンジ等) ・空調家電(サーキュレーター/扇風機等) ・電子文具(シュレッダー/ラミネーター等) ・理美容家電 など 当社は自社で企画から開発、製造まで一貫して行っており裁量権をもって働くことができる環境です。
【必須要件】 ・機構設計 (部品ではなく最終製品)の実務経験 【歓迎条件】 ・家電製品の開発経験、企画立案経験 3年以上 ・高専/大学の理工系学科出身で、機械系の素地がある方 ・自分の考えたアイデアを具現化できモノづくりに打ち込める方 ・Solidworksの使用経験 ■こんな方が当社で活躍されています ・30代~50代活躍中。経験豊かなキャリア社員が活躍しています。 ・自分のアイデアを具現化したい ・いつも新しい分野に目標を持ちチャレンジできる人 ・失敗しても次に活かせるプラス思考 ・量産品に携わることに喜びを感じられる (多くの人に使われるものを作る、売上に貢献する) ・商品開発、技術開発にチャレンジしたい
生活用品の企画、製造、販売