🔶【新薬メーカー】探索合成研究職
700~1000万
企業名非公開
大阪府大阪市
700~1000万
企業名非公開
大阪府大阪市
創薬研究
製剤技術研究
その他医薬品研究開発
・ 低分子医薬品創製に関する探索合成研究 (ヒット化合物から、薬効、物性、薬物動態、安全性を指標とした最適化による最終候補品の創製) ・ 戦略的な物質特許出願 ・ 効率的な製法ルートの構築 ■この仕事の魅力 当部門では、中枢疾患領域における低分子創薬を中心に、有機合成化学の専門性を活かしながら、創薬の最前線で活躍できる環境を提供しています。薬理、薬物動態、安全性、CMCなど多様な専門領域と密接に連携し、リード探索(LG)から候補品1剤に絞り込むまでのプロセスを主導する、創薬の中核を担う部門です。単なる合成業務にとどまらず、戦略的な視点で創薬全体に関与できる点が大きな魅力です。また、若手研究者にも早期からプロジェクトリーダーとして活躍する機会が多く、研究から開発初期までをリードする経験を積むことで、専門性とマネジメント力の両面を磨くことができます。挑戦意欲のある方にとって、成長と貢献の両立が可能な、非常にやりがいのある職場です。 ■職場の雰囲気 当部門では、研究員同士が互いの専門性を尊重し合い、年次や役職に関係なく自由闊達な議論が行われています。活発なコミュニケーションを通じて、多様な視点を取り入れながら研究を進めることができるのが特徴です。また、「やりたいこと」があれば、年齢や経験に関係なく提案・実行できる風土が根付いており、自らのアイデアを形にするチャンスが豊富です。主体性を持って挑戦したい方にとって、非常に刺激的で成長できる環境です。
・ 国内製薬企業において、低分子医薬品創製に関する探索合成研究経験 ・ 中級英語力(メールや資料の作成を行えるレベル) ・ 望ましくは、リーダー経験 ・ 望ましくは、物質特許発明者
大学院(博士)、大学院(修士)、6年制大学
正社員
無
有 試用期間月数: 3ヶ月
700万円〜1,000万円
全額支給
120日 内訳:完全週休2日制、土曜 日曜 祝日
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
※上記はあくまでも想定年収になります。
当面無
大阪府大阪市
リモートワーク可
有
有
産前・産後休業、育児休業、介護休業、財形貯蓄制度、 住宅融資制度、カフェテリアプラン、従業員持株会、共済会、各種社会保険、転勤時社宅制度 等
1名
〜2回
日系製薬メーカー
最終更新日:
500~780万
東芝デジタルソリューションズと共同開発した量子関連技術SQBM+を活用し、従来の手法では困難であった「アロステリックサイト」を標的とした革新的な創薬に計算科学の観点から携わっていただきます。 ・当社独自技術を用いたアロステリックサイト予測及びタンパク質表面の創薬ポケット探索 ・Schorodinger社「Maestro」等を用いたin silicoスクリーニングやタンパク質ー低分子相互作用解析 ・自社プログラムの改良および新規アルゴリズムの検討 ・Wet研究者と連携し、自社創薬研究の方針決定をサポート
【必須】・製薬企業またはバイオベンチャーでの計算創薬の実務経験 ・ドッキングシミュレーションやバーチャルスクリーニングの経験 ・Pythonを用いたスクリプト作成、データ解析経験 【歓迎】・低分子創薬におけるタンパク質ー低分子相互作用の解析経験 ・Schrodinger社「Maestro」等の分子モデリング・解析ソフトの使用経験 ・低分子創薬におけるハイスループットスクリーニング(HTS)の経験 ・MDシミュレーションの経験 ・WET研究の実績をベースに、計算科学への強い関心と学習意欲をお持ちの方 ・未知の技術領域(量子関連技術×創薬)に対し、高い探究心を持てる方
・ネオセルフ理論に基づく検査創薬事業 ・生体情報解析技術に基づく創薬・創薬支援事業
540~740万
ジェネリック医薬品開発における、BE試験に関わる製剤評価および生体試料分析業務。 ■ ヒトPK予測を目的とした製剤評価、および薬物動態学的特性の調査 ■ ヒトBE試験における生体試料分析 ■ 承認申請資料の作成、および照会事項への当局対応 ■ 最新技術に基づいた新規評価法の開発・導入検討
固形製剤の溶出性評価(パドル溶出試験など)の実務経験をお持ちの方。
医薬品、医療機器の製造販売および輸出入
500~840万
ジェネリック医薬品原薬の品質・物性評価、規格および試験方法の開発、承認申請対応。 ■ 原薬の品質評価および物性・特性評価 ■ 規格および試験方法の立案・作成 ■ 承認申請資料の作成および照会事項への当局対応 ■ 最新の科学技術に基づいた新規評価法の開発・導入
HPLC、GC等の分析機器を用いた医薬品分析業務の経験を3年以上お持ちの方。 (英語の技術文献や規格書が読解できるレベルの英語力を有する方)
医薬品、医療機器の製造販売および輸出入
500~750万
ジェネリック医薬品の研究開発における処方設計および製造法開発業務。 ■ 固形製剤(低分子医薬品対象)の処方・製造法の確立 ■ 治験薬・申請用安定性検体の製造 ■ スケールアップ検討および工場への技術移転 ■ CTD(申請資料)の作成対応
固形製剤の処方および製造法確立業務に3年以上従事されている方。 (技術移転、申請業務、およびチームリードのご経験をお持ちの方)
医薬品、医療機器の製造販売および輸出入
1000~1500万
1. 研究開発戦略・マネジメント ●全社研究開発戦略の立案および実行、複数パイプライン(臨床後期・初期開発)の進捗管理・優先順位付け、研究開発予算・リソース配分の最適化 ●社内研究開発チームおよび外部委託先(CDMO、CRO、コンサル各社等)の統括 2. パイプラインマネジメント ●腫瘍溶解性ウイルスタイプ1:第Ⅲ相臨床試験の推進・管理、適応症拡大のための第Ⅱ相試験の戦略立案・実施、臨床データの解釈、開発方針への反映 ●腫瘍溶解性ウイルスタイプ2:治験薬製造(CSO・外部コンサルと連携のうえ、CDMO管理、品質・供給戦略)、非臨床試験の計画・実行、国内・海外第Ⅰ相臨床試験の準備(治験 計画、規制対応を含む) 3. CSO(最高科学責任者)との連携 ●CSOと連携した新規研究テーマの推進、基礎研究成果の開発パイプラインへの橋渡し、アカデミアとの共同研究・知財戦略への関与 4. 規制・対外対応 ●規制当局対応(治験関連の科学的・技術的対応)、国内外製薬企業とのアライアンス、投資家対応における技術・開発面での質疑応答、社外プレゼンテーション用資料の作成
・製薬企業またはバイオテック企業における20年以上の研究開発業務の実務経験 ・トランスレーショナル・リサーチに関する実務経験 ・非臨床試験、治験薬製造、CRO/CDMOマネジメント、等に関する実務経験 ・部門横断的なプロジェクトマネジメント能力 ・日本語での高度なコミュニケーション能力 ・ビジネスレベルの英語力(サイエンスのプレゼンの作成ができ、海外のライセンス候補先やCDMO、CRO等と対等に交渉・ハンドリングできる英語力) ・職務経験 要 20 年以上 ・業界経験 要
☆治療用ウイルスを用いた遺伝子治療 医薬品、診断薬、動物用医薬品の研究開発及び仕入・製造・販売・輸出入 医薬品、診断薬、動物用医薬品の研究開発、臨床応用に対する総合的支援及びコンサルタント事業
488~752万
R&D本部にて、医薬品(内服固形、注射、液剤、軟カプセル等)の処方設計および製造プロセス開発を担当します。先発分析からCTD資料作成まで、開発の全工程に深く関わることが可能です。 (1)開発品の先発分析・処方設計 (2)パイロット試験用検体の製造 (3)工業化部門への技術移管・治験薬製造補助 (4)CTD申請資料の作成、照会事項への対応 ■ご経験に合わせ、固形製剤中心の部署または注射・液剤も扱う部署へ配属。最新の製剤技術を駆使し、高品質な医薬品を世に送り出すやりがいのある業務です。
【必須】■製剤開発(処方設計・工業化検討等)に関わる経験3年以上 ■医薬品・製薬業界の知識■英語力(学ぶことに抵抗がないこと) 【歓迎】普通自動車運転免許(工場への資材運搬等で使用) 【担当製品】固形製剤もしくは注射・液剤(ご経験に応じ決定) 【仕事の進め方】チームで製剤開発を担当。メイン担当として1つの製剤を担当し、サブ担当として3~4品目を受け持つ。1つの製剤に対し、処方設計で約1年、分析~移管までは約2年ほど。(製剤によって異なる)
【事業】700品目超のジェネリック医薬品の研究開発・製造・販売。循環器・呼吸器・神経系・アレルギー用薬・消化器官用薬等
400~600万
ミッション・募集背景 市場で優位性があり、肌に有効かつ安全な商品の製品開発を通じて、売上目標の達成に貢献する 研究開発部 製剤開発Gの業務である処方開発に対して自社・他社開発を問わずタスクに対してリーダーシップを発揮して新製品の開発力をけん引する 絶えず新しい原料や学会資料などの情報を収集し、自社開発品に生かし、また社内の共有資産として管理・活用する 業務内容 スキンケア製品等の自社処方開発および製造プロセス開発(ベースメイク・ヘアケア製品の開発経験があれば尚可) ODMへの製造移管業務 OEM先との新規処方開発(技術調整、生産立ち会い、製品設計時の窓口業務を含む):主にベース・ポイントカラーメイク品 試作品の物性評価・分析(官能評価、効果試験を含む) 製品の有効性など販売促進をバックアップするデータ収集(科学的な実験含む) お客様(カスタマーサービス・営業等からの問い合わせ)への技術的な商品説明、助言およびサポート 広告物など、外部に対して商品技術情報を開示する際の技術的表現の校閲 展示会、原料メーカーとのやりとり等を通じた、最新原料情報の収集 学会参加等による、最新技術・素材・成分情報の収集 特許調査およびモニタリング、および必要に応じた出願申請 海外薬事申請業務のサポート(処方取り扱い上で生じる業務等) 上記のうち複数の業務を、優先順位を判断しながら並行して遂行する ※業務内容の変更範囲:会社の定める業務 使用ツール・環境 Google Workspace(グループウェア) LINE WORKS(コミュニケーション) 所属予定部署 商品戦略本部 研究開発部 製剤開発G
必須スキル 大学卒以上(理系専攻:化学、薬学、生化学、生物、農学など) 化粧品処方開発の実務経験 5年以上(8年以上あれば尚可) 皮膚科学に関する基礎知識 原料および薬事に関する基礎知識(医薬部外品を含む) 歓迎スキル 危険物取扱者 TOEIC 600点以上のスコア、または同等の英語力 AIリテラシー(生成AIを用いた業務効率化やデータ解析への関心・活用経験) 中国申請業務経験 求める人物像 誠実なコミュニケーションを大切にし、チームワークを重視して業務に取り組める方 高い主体性と創造性を持ち、既存の枠組みに捉われず新しい技術や手法に挑戦できる方 自社の製品に愛着を持ち、その魅力を自分の言葉で語れる方 化粧品が好きな方・化粧品業界に興味がある方
化粧品製造・販売
500~1000万
【職務内容】 製剤/モダリティ技術を活用したがん創薬研究の推進 ・DDS/モダリティ技術開発 ・製剤適性を考慮した化合物スクリーニング ・プレフォーミュレーション研究、物性評価 ・研究テーマ推進 【この仕事の魅力】 化学・薬理・薬物動態・CMCなど多様な分野の研究員と連携しながら、創薬の上流から下流まで一貫して関わることができます。製剤技術を核に、他分野の知見を融合させてテーマを推進し、革新的な製剤設計やDDS/モダリティ技術の創出に挑戦できる環境です。またテーマリーダーとして主体的に活躍できるだけでなく、新しい研究テーマを自ら発案し、創薬の未来を切り拓くチャンスがあります。多様な専門性を結集し、アイデアを形にする醍醐味を存分に味わえるポジションです。 挑戦を歓迎する風土のなか、意欲的に新しい課題に取り組む研究者が多く、互いを尊重しながら活発な意見交換や議論を行い、チームで協力しながら日々研究を進めています。
【必須(MUST)】 ・モダリティ・DDSに関する研究経験 (企業・国内外のアカデミアを問わない) 【歓迎(WANT)】 ・研究テーマ企画・立案・リーダー経験 ・英語力(メールや資料の作成、海外子会社・研究者とのコミュニケーションを行えるレベル) ・製剤技術や物性評価を通じた初期創薬研究の経験
精神神経領域およびがん領域を重点疾患領域とし、医薬品、再生・細胞医薬等による多様なアプローチで人々の健康で豊かな生活に貢献を目的としている企業。 創薬研究含むファーマ事業基盤を持つ国内と最⼤市場である米国に重点を置き事業展開している。
600~1000万
研究開発段階にある再生医療等製品(特に細胞加工製品)のCMC研究および製品化研究 ・製剤化検討(剤型設計、保存法の開発) ・投与デバイス開発 ・製法検討(主に下流工程) ・その他周辺技術(製造機器、容器施栓系、輸送法等)の開発 ・治験施設への調製手技移転 ・日米における治験届・承認申請/IND・BLA業務 上記に限らず、細胞加工製品の開発において初期から後期まで幅広い分野で活躍いただきます。 【この仕事の魅力】 ■仕事の魅力 新たな医療ソリューションの社会実装・事業拡大の最中にある革新的な再生医療等製品の開発においては、CMCの貢献できる範囲は広く、意欲さえあれば、セクションの垣根を越えて、未知の領域に幅広く挑戦していただくことができます。また米国子会社や海外医療機関との連携によるグローバル開発を進めており、国際感覚やダイバーシティを感じることができる環境です。 ■入社後のキャリアパス 業務に必要な専門知識を磨いて頂くため、国内外の学会や研修に積極的に参加することを奨励しています。また海外子会社と協働して医薬品の研究開発を効率的に進め、且つグローバルな視点で考動できる人材を育成するために、海外子会社への短期或いは長期派遣の機会もつくっています。更に、立候補制による海外留学公募制度や他部門への短期派遣制度を設けています。これらに限らず、自ら挑戦する人には様々な成長の機会を提供しています。 長期的なキャリアパスとしては、専門性をより高め個人の力で成果を出すスペシャリスト人材、あるいは組織力を最大限に活かして成果を出すマネジメント人材に分かれ、各人の資質や希望を踏まえて、上司と相談しながらキャリアパスを描いて頂く事が可能です。 製剤研究ユニットには他社で活躍後キャリア入社した社員も多く、皆さんすぐに職場に馴染み、前職でのご経験を活かして活躍されています。入社後早期にマネジメント職に着任頂いた方もおり、能力次第で様々な成長の機会を掴んでいただける可能性があります。 ■職場の雰囲気など 40歳未満が6割を占め、若く活気のある職場です。専門性の高いベテランのバックアップの下、若い時から重要な業務にアサインされ、グローバル開発に挑戦することが出来ます。高い心理的安全性が担保されており、若手から年長までが、垣根なく意見し合い、チームで難題を超えて、革新的な製品を世に届けようとアジャイルに取り組んでいます。また、リモートワークの活用が定着しており、数多くの方が、ライフイベントを充実させながら、仕事で高い成果を上げています。
【必須の能力・資格・経験】 ・細胞加工製品または無菌製剤のCMC研究開発に5年以上従事した経験 ・理系修士卒以上 ・メール及び会議で英語でのコミュニケーションができ、チームで連携しながら活動できる能力 【あると望ましい能力・資格・経験】 ・細胞培養 ・医療機器、コンビネーション製品の開発 ・無菌製剤の処方・製法設計、治験薬製造、CMOへの技術移転、工業化検討、製造販売承認申請 ・プロジェクトマネジメント ・特許出願
日系新薬メーカー
580~1000万
【配属部門】 トランスレーショナル研究・初期臨床開発部 臨床薬理グループ 【職務内容】 ・臨床開発プログラムにおけるバイオアナリシス戦略の立案・実行 ・臨床試験における生体試料中の薬物濃度ならびにバイオマーカーの分析法確立およびバリデーション ・臨床試験における測定計画書、測定報告書の作成、測定結果の確認 ・バイオアナリシス業務の委託管理 ・医薬品の承認申請資料(CTD)の作成 ・英語での資料作成、会議 【この仕事の魅力】 ・バイオアナリシスの専門家として測定法に求められる特性を判断し、分析法構築並びに実試料測定業務を通じて、臨床試験の考察の基盤となるデータの取得に貢献することができます。 ・幅広い疾患領域(オンコロジー、CNSなど)かつ、初期臨床段階から承認申請まで様々な開発ステージで医薬品開発に貢献することができます。 ・海外会社(住友ファーマ・アメリカ)にもバイオアナリシスのグループがあり、住友ファーマからの駐在員がいます。海外での臨床試験や測定委託先との業務も多く、バイオアナリシスの専門家としてグローバルに活躍できる環境が整っています。
【必須】 ・理系修士修了以上:薬学(6年制含む)、化学、生命科学、農学、工学など関連分野 ・製薬企業、CROあるいは公的研究機関でのバイオアナリシス実務経験(3年以上) ・分析法の確立、バリデーション、測定に必要な知識・技術 ・英語での資料作成や会議対応スキル(TOEIC 600点以上が目安) 【望ましい】 ・LC-MS/MS、免疫学的測定法、Flow Cytometry、Cell-based assay等の経験 ・医薬品の治験/承認申請業務の経験 ・GLPや信頼性基準下での業務経験 【求める人物像】 ・専門性を活かし、主体的に課題解決に取り組める方 ・グローバルな環境での業務に前向きな方 ・新しい技術や知識の習得に積極的な方 ・チームワークを重視し、周囲と協力して成果を出せる方
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