【京都】ソフトウエア開発(家庭用洗濯機)★生活家電ブランド「AQUA」
450~950万
アクア株式会社
京都府京都市南区
450~950万
アクア株式会社
京都府京都市南区
電気/電子プロセス設計
組込/制御研究開発
◆生活家電ブランドAQUAの『家庭用洗濯機』のソフトウエア開発。 「洗いのエキスパート」前身・三洋電機時代から約50年間培ってきた業務用洗濯機分野では業界TOPのリーディングカンパニー。 その知見で、家庭用ランドリー分野でも価値をさらに発揮していきます。 ◆洗濯機におけるソフトウェア開発業務および、機構/ハード担当と連携し製品として量産化に向けた検討、試作・評価試験等。 ※採用想定ポジション:メンバークラス~マネジメントクラス
【必須】組込制御・ソフトウェア開発経験者【歓迎】家電・民生機器の設計開発経験、新規製品化の開発経験、リーダー・マネジメント経験、インバーター・モータ制御の開発・評価経験 【ハイアールアジアR&D(株)とは】世界10か所に展開するハイアールグループのR&Dセンターの日本拠点として設立。日本発のオリジナルブランド「AQUA」に関する技術開発および、グローバルブランド 「Haier」の新製品を中国・東南アジア/中東/欧州/インドなどに向けて開発。企画から開発まで一貫して担え、独創的な差別化製品を全世界に発信しています。
高専、大学、大学院
正社員(期間の定め: 無)
更新:無
有 3ヶ月(試用期間中の勤務条件:変更無)
450万円~950万円 月給制 月給 280,000円~ 月給¥280,000~ 基本給¥280,000~を含む/月 ■賞与実績:インセンティブ年1回
会社規定に基づき支給
07時間45分 休憩45分
有 コアタイム 有 (コアタイム:有 11:00~15:00)
有 平均残業時間:20時間
有 残業時間に応じて別途支給
年間129日 内訳:完全週休二日制、土曜 日曜 祝日
入社半年経過時点10日 最高付与日数23日 入社月により按分日数付与
その他(夏季/年末年始/慶弔休暇)
雇用保険 健康保険 労災保険 厚生年金
■業務内容の変更範囲:当社業務全般 ■勤務地の変更範囲:全国の当社拠点 ■管理監督者の場合は残業手当無 平均残業時間:15~20時間/月
ハイアールアジアR&D(株) ※入社後すぐに子会社のハイアールアジアR&Dへ出向。開発部門全員、アクア雇用・R&D社出向という組織体制です。
当面無 原則、京都で長く勤務頂く想定です。
京都府京都市南区久世大藪町404-2
JR東海道本線向日町駅
敷地内全面禁煙
京都市バス「久世大藪町」バス停近く
JR向日町駅から徒歩または自転車通勤の方が多いです。その他、京都駅・東寺駅・桂川駅・竹田駅などから京都市バスも利用可。
時短制度(一部従業員利用可) 服装自由(全従業員利用可) 出産・育児支援制度(全従業員利用可) 継続雇用制度(再雇用)(全従業員利用可)
無
有
半日有休取得制度有、各種福利厚生
【ハイアール日本地域】●日本におけるハイアールグループ(アクア、ハイアールジャパンセールス、ハイアールアジアR&D、ハイアール ジャパン ホールディングス、湖南電機)の総称です。 ●日本では、「Haier」「AQUA」のWブランド展開。https://haier.co.jp/about/business/#w-brand 【ハイアールアジアR&D(株)とは】 世界10か所に展開するハイアールグループR&Dの日本拠点です。日本発オリジナルブランド「AQUA」の技術開発に加え、「Haier」の新製品を中国・東南アジア/中東/欧州/インドなど各地域向けに開発。企画から開発まで一貫して担い、差別化製品を世界に発信しています。 ※生産拠点は中国ハイアール 熊谷拠点:冷蔵庫・冷凍庫製品 京都拠点:民生用洗濯機・業務用洗濯機製品
1名
2回
筆記試験:無 ※応募者個人情報の第三者提供有り <提供目的> グループ採用をするため <提供先> ハイアールアジアR&D株式会社
家電ブランド「AQUA」を展開するアクア事業(洗濯機・冷蔵庫・エアコン・業務用洗濯機等)に加え、ハイアール日本地域におけるコーポレート機能も担い白物家電の世界的大手ハイアールグループの一員として安定した経営基盤を築いています
≪アクア株式会社 ◆世界100か国で事業展開を行う家電メーカー「ハイアールG」の一員 × ジャパンブランド「三洋電機」≫ ●アクア株式会社は、2012年に日本の家電産業を代表する「三洋電機」からの事業譲渡・株式取得を経て発足しました。 現在は、家電ブランド「AQUA」を展開するアクア事業に加え、ハイアール日本地域におけるコーポレート機能も担い、白物家電の世界的大手ハイアールグループの一員として安定した経営基盤を築いています。 ●洗濯機・冷蔵庫を主力に、日本発ブランドの技術力とグループの開発力・販売力を掛け合わせた製品開発が強みです。 ●三洋電機時代から続く、業務用洗濯機/コインランドリー機器分野では、現在も国内シェアNo.1を有しています。 ●外資系グループに属しながらも、社風は日本企業らしい品質重視・堅実なものづくり文化が根付いており、安定した環境で事業成長に関われます。
〒532-0003 大阪府大阪市淀川区宮原3丁目5番36号新大阪トラストタワー 17階
■東京:東京都中央区日本橋堀留町1丁目11-12 JPR日本橋堀留ビル ■熊谷オフィス:埼玉県熊谷市平戸2480-1
【事業内容】AQUAブランド商品の日本における企画・販売/業務用ランドリー機器の国内外にける企画・販売【製品】家庭用家電(洗濯機、冷蔵庫、冷凍庫、食洗機、調理家電、掃除機、ルームエアコン等)、業務用(コインランドリー、その他)
■ハイアールアジアR&D株式会社 ■ハイアールジャパンセールス株式会社 ■ハイアールジャパンホールディングス株式会社
非公開
| 決算期 | 売上高 | 経常利益 | |
|---|---|---|---|
| 前々期 | - | - | - |
| 前期 | - | - | - |
| 今期予測 | - | - | - |
| 将来予測 | - | - | - |
営業実績非公開
最終更新日:
450~700万
【業務内容】 半導体検査装置や電子部品の製造装置等メカトロニクス機器の電子回路全般の設計を担当いただきます。全製品オーダーメイド生産しており、大手企業の生産技術担当者と協力しながら一から開発を進め、構想~納入まで一貫して携わります。 【業務の魅力】 (1)多品種少量・一貫生産体制をとっており、顧客の要望に沿ってオーダーメイドで製品を提供しています。元々の得意分野は電気・電子ですが、1997年には機械・組立企業もM&Aとなり、板金・切削加工等まで内製化するなど、社内一貫生産に拘りを持っています。 (2)自身の設計した製品が製造される現場を、間近で見て中身まで把握することができ、設計におけるフィードバックも直接受けることができるため、ものづくりのプロとしての技術を磨ける環境と言えます。また、毎度違うものを設計する面白みもあり、多岐にわたる業界(半導体や車業界など)の顧客に関わることができる点も魅力と言えます。 【同社の特徴】 (1)【オーダーメイドと内製化で最先端のものづくりを実現】 お客様から注文を受けてものづくりをスタートさせる受注生産の体制をとっています。お客様から“こんなものをつくってくれないか?”とご依頼を頂き、お客様のご要望一つ一つに合わせて“注文した会社にピッタリの、世界でその会社のためだけの製品”をつくっています。また、受注してから設計製作し、同じ敷地の自社工場で生産しますので、一貫したものづくりが経験できます。 (2)【幅広い業界のモノづくりに携われます】 半導体検査装置や電子部品検査装置などの、電気計測技術を応用した産業用電子機器や、その検査過程を自動化するメカトロニクス機器のほかに、近年はハイブリッドカーに搭載される車載用半導体の検査装置や太陽電池特性計測・評価システムなど、環境関連分野向けの製品も手がけています。 (3)【「やりたい仕事で会社に貢献」がモットー】 多品種小ロットの受注生産という仕事であるため「機械を動かすだけ」「決められたことだけをする」「誰がやっても同じ結果になる」ということはありません。一人ひとりが主役となり、主体的に仕事をすることが求められます。
【必須条件】 アナログ回路設計またはデジタル回路設計の経験3年以上 <必要資格> 必要条件:普通自動車免許第一種
電子・光学を応用した測定・計測機器、メカトロ機器、医用機器の開発、設計、製造を行っています。半導体検 査装置や電子部品検査装置などの電気計測技術を応用した産業用電子機器や、その検査過程を自動化するメカト ロニクス機器を主力製品としています。
700~800万
【業務内容】 回路設計業務をお任せします。 【具体的には】 ・新規開発製品の電気設計、部品選定や回路図検討から実施 ・既存電子式流量計の電子回路設計改良 ・通信規格認証やEMC試験などの検証 ・電子基板を組み込んだ製品の開発業務(試作評価など) ・仕様協議のための客先訪問や打合せ ・基板量産立ち上げの実装業者訪問や確認 【入社後】 工場などで社内研修を行い、外部の研修制度も充実しており、エンジニアとして着実なスキルアップが可能です。 新しい技術・課題に取り組み成果を生み出すことにチャレンジできる環境です。 <当社の取扱製品> マスフローコントローラー、マスフローメーター、面積式(フロート式)流量計、ニードルバルブ、比例電磁弁、各種ガス発生装置 など <当社の技術> 大手分析機器メーカーや大学、研究機関など多岐にわたる業界の企業に多数の流量計を納入するなど、流量計の分野では高い認知度があり、業績は安定しております。 【定年】 60歳 再雇用制度(65歳まで) 【退職金】 あり(退職一時金、確定拠出年金) 【その他制度等】 社員持ち株会制度、厚生資金貸付金制度、業務災害総合保険、団体福祉団体定期保険、ストレスチェック(全従業員に実施)、インフルエンザワクチン接種(会社が全額費用負担) 出産。育児支援制度、資格取得支援制度、時短勤務制度、副業OK
【必須要件】※以下いずれか ■電気回路設計(アナログ、デジタル、電源、通信など)の実務経験がある方。 ■回路設計CADの使用経験がある方。 【歓迎要件】 設計した基板評価、EMC・ノイズ対策などの経験がある方。
精密微少流量制御機器、窒素発生装置などで国内トップシェアを持つグローバルニッチメーカー。 特に精密微少流量制御機器は、理化学機器、分析機器業界において国内80%とトップシェアを誇っている。 コアに流体計測制御技術を持ち、科学機器用、一般産業用計測制御機器から燃料電池、さらに バイオ、半導体といった先端技術のシステム開発、食品、環境機器、医療機器など、多彩な フィールドで活躍している。
500~800万
仕事内容 ■当社では、ハードウェア単体の提供にとどまらず、制御・ソフトウェア・システムを含めた総合的な価値創出を目指し、基盤技術開発や開発体制の高度化を進めています。 DX技術開発部 長岡京制御チームは、モーションコントロール(MC)事業部が展開するDCブラシレスモータおよび関連システムの開発を、制御シミュレーションの観点から支える専門組織です。 近年、顧客の要望はモータ単体にとどまらず、駆動対象となる設備やシステム全体を見据えた制御開発へと広がっており、開発初期段階から制御挙動を可視化し、品質と開発スピードを両立することが重要になっています。 こうした背景のもと、制御シミュレーションを軸とした開発スタイルを確立すべく、長岡京制御チームは事業部と並走しながら技術基盤を構築しています。今後の対応領域拡張と高度化に向け、その中核を担う新たな仲間を募集します。 ■具体的には、MC事業部からの委託テーマや数年先を見据えた技術開発テーマなど、技術検討およびモデル化支援などをご担当いただきます。 ・開発テーマの立案と計画策定、遂行、事業部への移管 ・外部研究機関との共同研究、情報交換 ・DCブラシレスモーターおよび駆動対象(設備・機構)を含めた制御シミュレーションモデルの構築 ・制御アルゴリズムの検討およびシミュレーションによる性能検証 ・既存システムの制御ロジック見直し、制御性能の改善 ・CAE技術や機構技術チームと連携したプラント側モデルの構築 ・実機評価を通じたモデルと実機の整合検証 【テーマ例】 ・船舶用レーダー、シャッフルコンベアのシミュレーションモデル構築、新規制御アルゴリズムの検証 【使用ツール】Matlab/Simulink/Simscape、Visual StudioCode,OpenAI、ChatGPT、CS+など 【キャリアパス】 入社後、先輩社員の教育の下、モデルベース開発を習得いただき、段階的に開発テーマリーダーをお任せすることを期待しています。その後は、希望・適性を鑑み、管理職またはスペシャリストとしてご活躍いただきます。 やりがい・魅力 ・対象となるシステムは、船舶用レーダー、シャッフルコンベア、可動柵(駅ホーム)、攪拌装置など多岐にわたります。顧客の業界もさまざまで幅広い製品分野に関わるため、制御技術そのものの引き出しを増やしていける環境があります。 また、当社ではアクチュエータ・ドライバ・実機を保有しているため、単なる机上検討に留まらず、「モデルが実際に動く」手応えを得ながら開発できる環境があります。 ・現在はモーター単体や比較的シンプルなシステムから取り組んでいますが、将来的には複数モーターの協調制御や通信を含む大規模システムへと発展させていく構想があります。また、産学連携や学会発表など、研究要素を含む活動に関わる機会もあります。
必要な経験・スキル 【必須】 ・制御工学・制御理論に関する知識 ・C/C++ を用いた組込み制御システムの開発経験 【尚可】 ※下記いずれかの技術やご経験を有する方 ・モーター制御開発経験 ・Matlab/Simulink を用いたモデル設計・検証経験 ・研究開発テーマを主体的に推進した経験 ・電気電子系の基礎知識有し、簡単な制御回路や電子回路の設計と実装等の経験 【学歴】 ・高専卒以上
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900~1250万
■業務内容 お客様のEasy to Program(簡単にプログラムできる)を実現するSaaSアプリ開発を推進するチーム(約15名)のマネジメント業務をになって頂きます。 具体的な業務は以下の通り。 ① 開発戦略の立案と実行 ② 上位方針とリンクした単年度の開発方針の立案と遂行 ③ 開発予算の管理、100万円以下の予算執行認可 ④ 15名程度のメンバのマネジメント(労務管理、目標設定と人事考課、高頻度な1on1を通じたメンバへの動機付けやキャリア育成促進) ⑤ 担当開発テーマのプロジェクトマネジメント など ■Easy to Programの業務内容(一例) - 生成AIを用いたPLCプログラムの解析や自動生成、他社PLCソフトからのコンバート技術 - PLCなどのファームウェアを仮想化(動作ハードウェア非依存化)し、シミュレーションソフトで実機レスで動作確認ができるシステムの開発 - 自社の開発生産性を高めるための仕様書やテストの自動化技術の開発
◆ 必須経験 ・20名程度の開発チームの開発マネジメント経験(労務管理、目標設定や人事考課、人財育成)を3年以上有していること ・Webアプリやソフトウェアの開発経験 ◆ 必須スキル ・20名程度の開発チームのマネジメント(労務管理、目標設定や人事考課、人財育成)ができること ・業務や自己啓発等で、戦略論・組織・リーダシップ・人材マネジメント・アカウンティングに関する講義を受けたことがあり、実践で活かせること ◆ 歓迎条件 ・ WindowsやLinux向けのアプリ開発、SaaSアプリ開発の経験 ・DockerやOpenShift、ハイパーバイザなどを活用したアプリの開発経験 ・生成AIを活用したソフトウェアの開発経験 ・MBAやMOTのホルダー ・ビジネススクールで受講した経験を持つ方 ・IPA情報処理試験の合格者(応用情報処理技術者、エンベデッドシステムスペシャリスト、ITストラテジスト、システムアーキテクト、ITサービスマネージャなどのいずれか) ・IT系の資格(AWS認定資格、Azure認定資格など) ・AI関連資格(E検定、G検定、など)
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1000~1500万
1. ミッション(役割の目的) 量子コンピュータに関する基礎理論・数理モデルの研究を通じて、 将来の事業化・技術優位性の源泉となる理論基盤を構築すること。 短期的なプロダクト実装に限らず、 中長期の競争優位・知的財産・研究ストーリーを支える中核人材としての役割を担う。 2. 主な業務内容 ・中性原子量子ビットの制御・操作に関する実験設計・実施 ・レーザーシステム・光学系の構築・最適化 ・超高真空(UHV)装置の設計・運用・メンテナンス ・量子ゲートの実装およびフィデリティ改善 ・実験制御ソフトウェアの開発・改善 ・研究成果の論文執筆および国際学会での発表 ・理論家・エンジニアチームとの密接な協働
・実験物理(AMO物理・量子光学・精密計測等)のPhD、または同等の実務経験 ・レーザー・自由空間光学系のハンズオン経験(設計・調整・安定化) ・超高真空(UHV)技術の実務経験 ・Pythonまたは同等の言語による実験制御・データ解析の経験 ・査読論文または国際学会発表の実績
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1000~1500万
本ポジションでは、量子誤り訂正(Quantum Error Correction:QEC)の専門性を活かし、 中性原子量子コンピュータにおけるフォールトトレラント手法の性能評価・数値解析を担っていただきます。 量子コンピュータの実用化には、大規模なフォールトトレラント量子計算の実現が不可欠です。 本ポジションでは、量子誤り訂正手法の性能を数値シミュレーションにより評価し、 ハードウェアへの適用可能性を検証するとともに、実用的なデコーダの設計・実装にも取り組んでいただきます。 また、実験環境における制約条件を考慮しながら、中性原子デバイスに最適な量子誤り訂正符号、 デコーダ、およびフォールトトレラント戦略を評価・選定します。Engineeringチームと連携し、 高性能なデコーダの開発および実機への実装を進めるほか、Control Systems、Engineering、Softwareチームと協力して 研究成果を実機へ展開し、論文・学会発表などを通じて研究コミュニティへ貢献していただきます。 <業務内容> ■量子誤り訂正手法のシミュレーション・性能評価 ・量子アーキテクチャおよびフォールトトレラント手法について、数値シミュレーションによる性能評価・比較を実施 ・実験環境における制約を考慮し、中性原子量子コンピュータに最適な量子誤り訂正手法の評価・解析 ■デコーダの開発・実装 ・実用的な量子誤り訂正デコーダの設計・開発 ・Engineeringチームと連携し、リアルタイムあるいは低遅延デコーディングを含むデコーダの実機実装を推進 ■ソフトウェア開発・研究 ・フォールトトレラントプロトコルの性能解析に用いるソフトウェアツールの開発・保守 ・中性原子量子コンピュータへの量子誤り訂正プロトコルの実装 ・量子誤り訂正分野の研究を推進し、論文・学会発表等を通じた成果発信
・量子情報、物理学、計算機科学、数学のいずれかの分野における博士号、または同等の研究経験 ・Python、Rust、Julia、C++などによるプログラミング経験、およびGitを用いた共同開発経験 ・Stim、sinter、PyMatchingなど、量子誤り訂正分野で利用されるソフトウェアツールの利用または開発経験 ・回路レベルノイズ(Circuit-level Noise)を考慮した量子誤り訂正プロトコルの数値シミュレーションおよび性能解析の経験 ・BP(Belief Propagation)、MWPM(Minimum Weight Perfect Matching)、Union-Find、Tensor Network、Neural Decoderなどのデコーディングアルゴリズムに関する知識または実装経験
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1000~1500万
本ポジションでは、量子特性評価・検証・妥当性確認(Quantum Characterization, Verification and Validation:QCVV)の専門性を活かし、中性原子量子コンピュータの性能評価に向けた実験設計・データ解析を担っていただきます。 量子ハードウェアに存在するノイズは、実用的な量子計算を実現する上で大きな課題の一つです。 本ポジションでは、実験データからデバイスノイズを高精度に推定・解析し、 デバイス性能の向上につながる知見を導き出すことを目的とします。 性能評価指標の設計、ノイズ源や誤差相関の特定、デバイス改善に向けた解析を行うとともに、 実験物理チームと連携して実験を実施し、測定データをデバイス性能向上のための具体的なフィードバックへと結び付けます。 また、量子情報理論研究者と協力し、量子ハードウェアの性能を高い精度で予測できる シミュレーションやモデルの構築にも取り組んでいただきます。 <業務内容> ■QCVV実験の設計・性能評価 ・物理的な誤差要因(リーケージを含む)を特定・分離するための実験の設計および実施 ・物理量子ビットレベルおよび論理量子ビットレベルでのデバイス性能評価 ■実験データ解析・モデル構築 ・実験物理研究者および制御エンジニアと連携し、デバイス性能の改善に向けた解析・フィードバックを実施 ・量子情報理論研究者と協力し、デバイス特性評価データを性能予測モデルへ反映 ■ベンチマーク・解析基盤の開発 ・ベンチマーク実験に必要なデータ解析ツールの開発 ・測定データの解析・可視化・評価手法の整備
・量子情報、物理学、計算機科学、数学のいずれかの分野における博士号、または同等の研究経験 ・Randomized Benchmarking、Cycle Benchmarking、In-situ Benchmarking、Gate Set Tomography、Process Tomography、Shadow TomographyなどのQCVV手法に関する研究・開発経験、および関連する研究成果(論文等)の実績 ・Pythonを用いた実験データ取得・データ解析の経験 ・量子誤り訂正およびフォールトトレラント量子計算に関する基礎的な知識
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500~1200万
◆担っていただきたい具体的な仕事内容 全社R&Dを担うパワーエレクトロニクスセンタにおいて、パワーエレクトロニクスに関する先端技術の調査や技術開発、事業部門と連携したプロトモデル開発等に取り組んでいただきます。具体的には以下のような業務内容を想定しています。 【技術領域】 ・パワーエレクトロニクス回路設計(DC/DC、インバータ など) ・パワーエレクトロニクス関連の制御アルゴリズム開発 ・次世代半導体デバイス(SiC、GaNなど)の活用 ・系統連系技術開発 ・磁気設計(トランス、リアクトルなど)、EMC対策技術 【製品領域】 ・太陽光発電・蓄電池・V2H対応のパワーコンディショナ ・サーボドライブ、汎用電源など ご経験やご希望に応じて、専門性を活かした配属を検討予定しています。 ◆募集背景 再生可能エネルギー関連で成長が期待される中、当社は小型化・高効率化に寄与するGaNデバイスの活用や最先端のエネルギー制御技術を培うことで、国内家庭用蓄電池システムのシェアトップ*として市場を牽引するとともに、サーボドライブや汎用電源などのパワーエレクトロニクス製品を展開することで工場の自動化やIoT、カーボンニュートラル化に貢献しています。 弊社では、2030年売上2000億円への事業拡大と技術開発力強化を目指し、2025年度から新たに3年で50億円の追加投資を行い、ストラテジックR&D本部(全社の技術戦略立案及び技術・知財活動を主導する部門)にパワーエレクトロニクスセンタ(京都市桂川駅近郊)を開設**いたしました。この拠点を中心に、先進的な技術開発から社会実装まで幅広い領域で活躍いただけるパワーエレクトロニクス領域の技術者を募集をいたします(本求人とは別に開発リーダーも募集しています。採用予定数の合計は3年で100人規模です)。共に技術を磨き、未来を形にする仲間をお待ちしています。
◆必須条件【経験】 以下のいずれかの経験をお持ちの方 ・パワーエレクトロニクス製品(例:インバータ、コンバータ、電源装置など)の回路設計や制御設計の実務経験 ・パワーエレクトロニクス関連技術の研究開発経験 ◆歓迎条件 【技術スキル・経験】 ・シミュレーションツールを用いた制御システムの解析・設計経験(例:PLECS、MATLAB/Simulink) ・回路シミュレータや磁気シミュレータを用いた回路・磁気設計経験(例:SPICE、Simetrix、JMAG、Femtetなど) ・SiCやGaNなどの次世代パワー半導体デバイスに関する知識や応用経験 ・学術論文の発表や特許出願実績
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500~1200万
【採用背景】 LG Groupの日本研究所として、日本の強みを生かした技術の開発を行っており、当部門では生活に欠かすことができない衣食住に関わる家庭用電化製品の要素技術開発を行っております。 キッチン家電部門では、食に関する調理、鮮度、発酵、熟成、衛生等の課題を、国内の大学や研究機関、メーカー等とも協力しながら解決していく事ができる人材を募集します。 また、LGではセンシングやIoT技術なども積極的に取り入れており、従来センサを活用した精度や付加価値の向上や、新たな視点・手段での家事負担軽減、もしくは新たな価値創造をできる方も歓迎します。 【業務内容】 キッチン家電に適用する要素技術開発を行っています。 例えば、以下のような開発を推進します。 1) センシング技術開発 食品の保存状態や、調理時の加熱状況、においの情報など、センサーからのデータを処理して制御を行い、また情報を通知するための開発を行っていただきます。 2) 衛生技術開発 水や食品の衛生状態を維持するため、カビや細菌の抑制技術、またこれらのセンシング技術開発を行っていただきます。 3) 調理関連技術開発 自動調理や多機能調理機器における制御やアルゴリズム、油や調理臭などの除去/衛生などに関する技術開発を行っていただきます。 4) 省エネ、振動騒音抑制等の開発 モーター制御や、断熱、高効率化など、商品の魅力をより一層高める技術開発を行っていただきます。
■必須条件: 以下いずれかのご経験をお持ちの方 ・家庭用電化製品分野での開発経験 ・食品化学/科学分野での研究開発の経験 ・食品保存における鮮度維持、カビや細菌等に関する研究開発の経験 ■歓迎条件: ・食品を対象としたセンシング技術の開発経験 ・食品保存、発酵、熟成に関する経験 ・農業系、食品系学科の大学出身、研究等の経験 ・モーター、コンプレッサー制御の経験
LGグループ(LG Electronics、LG Display、LG Innotek、LG Chem、LG Energy Solution)の主要事業に対し、要素技術の開発やローカライズ、オープンイノベーションを担いながら最先端の研究開発を行っています。
500~1200万
【採用背景】 LG Japan Labは、家庭電化製品の研究開発において、様々な融合・差別化技術を適することでProduct leadership 確保にをれております。 また、IoTやAI技術を応することで、毎日の生活を豊かにするスマート機能やサービスの提供を実現するソリューションに取り組みたいと考えております。 空調分野では,空気清浄機に限らず家庭・業務エアコンにおける空気質の向上および衛生機能の確保に取り組んでおり、自社が保有している特長をUSP(強い商品訴求ポイント)にすべく日々開発に取り組んでいます。 我々はその一翼を担う人材を採しております。 【業務内容】 1) USP(Unique SalesPoints,強い商品訴求ポイント)を意識した技術・製品の研究開発。 日本の技術や製品も参考にしながら新技術を発掘・提案し、製品に適するための要素技術開発を担当していただきます。(生活向上のための付加機能など) 2) 新規機能の開発と商品搭載検討新しい要素技術を適して商品機能を開発し、これを商品に適できる可能性まで見究める研究開発を推進して頂きます。 3) グローバル及び日本市場向け製品の要素技術開発を標としており、一人が1~複数のテーマを担当して研究開発を進めて頂きます。 4)社外の学・企業・研究機関及び韓国本社とも積極的に協しながら、技術・製品の研究開発を進めてきます。
■必須条件: ・空気清浄機/エアコン関連 空調関連の研究開発および設計経験3年以上 空調機器に関する技術全般に対する知見・経験 IoT、AI関連技術の開発経験、またはスマート機能の開発経験 または、 ・家電製品全般、スマートソリューション関連 IoT、AI関連技術の開発経験、またはスマート機能の開発経験2年以上
LGグループ(LG Electronics、LG Display、LG Innotek、LG Chem、LG Energy Solution)の主要事業に対し、要素技術の開発やローカライズ、オープンイノベーションを担いながら最先端の研究開発を行っています。