ケモインフォマティクス・AI創薬研究員/つくば #427_271 c
400万~
東証プライム上場 製薬会社
茨城県つくば市
400万~
東証プライム上場 製薬会社
茨城県つくば市
領域特化データサイエンティスト(自然言語処理)
医薬品臨床研究
リサーチ/分析データサイエンティスト
募集概要 ケモインフォマティクスおよびAI・データサイエンスを中核的専門性とし、創薬研究で生み出される多様かつ大規模なデータを活用してヒット探索、分子設計および研究意志決定を加速できる人財を募集します。データ駆動型創薬研究の推進および研究生産性向上に貢献いただきます。 業務内容 ・ケモインフォマティクス手法を活用したヒット探索、リード最適化および化合物設計支援 ・創薬研究で創出される大規模データの解析および研究意志決定支援 ・機械学習、深層学習、生成AI等を活用した予測モデル・解析技術の開発および研究応用 ・化学系研究者、生物系研究者等との協働によるデータ駆動型創薬研究の推進 ・電子実験ノート等の研究データ活用による研究効率化および研究基盤高度化 ・グローバル研究拠点および外部パートナーとの連携によるデータサイエンス領域の研究戦略立案および研究推進 配属予定組織 インテグレイティッドケミストリー(国内外約80名)、アドバンストテクノロジー部(国内外約40名)のグループ 勤務地:茨城県つくば市
【必須(MUST)】 ・ケモインフォマティクス、データサイエンス、AI・機械学習等のいずれかの専門知識および実務経験 ・Python等のプログラミング言語を用いたデータ解析およびモデル構築経験 ・創薬研究におけるデータ解析・モデリングおよび研究意思決定支援経験 ・化学系研究者、生物系研究者等との協働による研究推進経験 ・英語によるコミュニケーション能力(海外研究拠点・外部パートナーとの協働が可能なレベル) ・専門領域の知見を活用し、創薬研究の課題設定や研究戦略の検討に主体的に関与した経験 【歓迎(WANT)】 ・バーチャルスクリーニング、分子設計等のケモインフォマティクス研究経験 ・社内外の大規模実験データの解析によるヒット探索経験 ・電子実験ノートや化学反応データを活用した研究効率化、反応予測、合成経路設計等の経験 ・タンパク質構造予測・解析に関する研究経験 ・計算環境を含めたITインフラ構築経験
400万円〜
年収下限値が必須項目のため、暫定にて400万円と記載しております。ご経験を考慮して応相談となります旨、付記致します。 <本求人は(株)エリートネットワークが掲載している求人です> 【応募要件について】 ※求人情報の応募要件全てに該当しなくても、企業様に対して内々に打診したり相談することが可能な場合もございます。一つでも当てはまる方は前向きにご検討下さい。
茨城県つくば市
最終更新日:
1000~1460万
【職務概要】 蓄電池システム(EV、定置含む)などを活用したエネルギーストレージおよびマネジメント技術と電池製造技術の研究開発。 具体的には、単体の蓄電池および複数の蓄電池を仮想的に統合した電池システム制御技術や、電池を高効率に製造する製造工程のインテグレーション技術の開発を他の研究者をまとめてリードする。 また、蓄電池を適用するアプリケーションの運用データと融合した最適運用のアナリティクスと制御技術や、蓄電池以外のエネルギーストレージシステムも含めて提供価値を最大化する運用計画・制御技術の開発リードも含む。 【職務詳細】 ■市場動向把握と外部ネットワーク: 脱炭素社会の実現に向けたエネルギーストレージシステムに関する業界動向、新興市場または新たな事業機会につながる市場を特定するために、市場動向を把握する。 ■イノベーション戦略、ロードマップ:業界/市場動向等に基づき、エネルギーストレージシステムに関するイノベーション戦略や技術ロードマップを策定する。そして、先頭に立ってイノベーションに向けた取組みを推進し、戦略を実行するための適切なリソースを確保して、研究体制を構築する。 ■リサーチ:イノベーション実現のための研究目標を設定すると同時に、自らが率いるチームメンバの目標に落とし込み、研究目標を達成するための研究活動を研究チームのメンバと共にリーダーとして推進し、チームの進捗と成果をマネジメントする。 ■製品およびソリューションの開発:既存技術や研究活動を通じて獲得した開発技術などを踏まえた最良のアプローチや、顧客ニーズに合った製品やサービスの提案、製品開発または専門チームが実行する活動を支援する。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 家電、自動車、建設機械、鉄道、再生可能エネルギー併設用など、日立グループが展開するエネルギーストレージシステムを利用した全ての事業を支える研究部です。 幅広い事業分野を対象とすることで、電気に関する要素技術の深堀に加え、パワーエレクトロニクス、通信、電気電子材料、データ分析までシステム視点とデジタル視点の広い分野の技術が身に付きます。また、学会発表、学位取得など、社外に向けた情報発信が奨励され、研究者としての個人の成長を実感できます。 【働く環境】 ①配属組織/チームについて 研究者約20人、40代を中心とした、ベテランが比較的多くアドバイスを求めやすいチーム構成です。 電池材料、電気回路、システム制御、通信、データ分析のスペシャリストが協力して、チームで問題解決に取り組むことが職場の特長です。 ②働き方について 在宅勤務可能。出社頻度は平均2~3回/週。(実験の有無により個人差があります) 国内外の出張あり(海外学会での発表などを奨励します)
【必須条件】 ・企業でのエネルギーストレージ(蓄電池含む)のナレッジを活かしたマネジメント技術/製造技術に関する研究・開発経験(目安3年以上) ・MATLAB/SimulinkやPythonなどを使った制御アルゴリズム/データ解析の開発経験 ・TOEIC650点以上 【歓迎条件】 ・dSPACEまたはそれに準ずる機器を活用したRPT(Rapid Prototyping)の開発経験 ・博士号保有 ・国内外学会での発表経験 ・自分が開発した製品の製品化経験
データとテクノロジーでサステナブルな社会を実現する社会イノベーション事業を推進
600~1100万
【職務内容】 バイオ医薬品原薬のプロセス開発(培養または精製)、CMO/CDMOへの技術移転並びに申請資料作成を行う。 具体的な職務内容: ・製造プロセス(培養または精製)の開発研究及び課員への教育・指導 ・CMO/CDMOへの技術移転 ・製造プロセスのスケールアップ及び工業化(当面、CMO/CDMOでの対応を主とする) ・治験や商用に向けた各種申請資料(IND/IMPD・BLA用CTD)の作成並びに照会対応 【このポジションの魅力】 富士フイルムと、次世代の抗体薬物複合体(ADC)製造技術の開発に関する戦略的パートナーシップを締結いたしました。 本パートナーシップのもと、大鵬薬品の子会社であるAraris Biotech AGのAraLinQ技術を用いて創製した大鵬薬品が開発するADC候補品について、製造プロセスの最適化に取り組みます。 ADCの製造には、抗体と薬物を精密に結合させるなど高度な製造技術が必要であることから、高品質なADCを安定的かつ効率的に製造する体制の確立が重要な課題となっています。 そういった課題に対し、両社の強みを活かしながら、高品質なADCの安定生産に向けた製造プロセスの最適化に取り組んでいきます。 このように同社ではADC研究にますます注力をしていく状況です。 現在の環境および事業フェーズにおいて、バイオ医薬品(原薬)のプロセス研究者として経験を積むことができます。
【必須(MUST)】 ・バイオ医薬品(原薬)の製造プロセス開発の実務経験 ・CHO細胞におけるアップストリーム(培養)またはダウンストリーム(精製)のどちらかのご経験がある方 【歓迎(WANT)】 ・IND/IMPDあるいは承認申請書の作成経験 ・バイオ医薬品(原薬)の工程分析開発又はバイオ医薬品(製剤)のプロセス開発経験 ・プロセス開発でのクオリティバイデザインの活用経験 ・海外グループ会社及び他社と英語でのコミュニケーションで業務を推進できる方 ・戦略的思考力を持ち、社内外の関係者と協働し、チームで品質を作り上げることができる方 【学歴】 ・大卒以上 ※大学院(修士修了)又は6年制薬学部卒以上が望ましい
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550~1100万
【職務内容】 Translational Researchでは、ケミスト、薬物動態、安全性など複数分野の専門家や臨床開発担当者と密に連携しながら、Bench to Bed(非臨床研究から臨床への橋渡し)およびBed to Bench(臨床課題に基づく研究テーマ提案・戦略立案)の両面からトランスレーショナル研究を推進しています。 本ポジションでは、抗体薬物複合体(ADC)を中心としたバイオロジクステーマにおいて、抗体の取得・設計・発現・物性評価および薬理学的評価を自ら実施し、得られたデータをもとにテーマの精査および臨床への橋渡し研究に貢献していただきます。 実験面では、抗体(バイオロジクス)の設計・発現・評価といったモノづくりから、活性評価、メカニズム解析、薬効評価などのモノの価値を見極める評価まで、一連の実務に主体的に関与していただきます。 テーマ初期から関与し、取得データに基づく課題抽出や改善提案を通じて、研究開発パイプラインの推進および質の向上に貢献できる研究者を募集します。 【具体的な業務】 [1] 臨床への橋渡し研究とRationale構築(比重60%) 臨床開発を見据えた薬効評価、メカニズム解析を実施し、開発候補品の有用性を証明するデータを構築する。 社外の研究機関とも連携し、研究を加速させる。 [2] 安定的な発現系構築と物性評価実務(比重20%) 試験責任者として、哺乳類細胞等を用いた抗体/タンパク質の発現精製系の提案・構築を自ら手を動かして遂行する。 治験薬候補品の生産性・物性(安定性、凝集性等)を評価し、初期段階から「薬としての質」を作り込む。 [3] 抗体取得戦略の立案と意思決定(比重20%) 標的の妥当性検証に基づき、抗体取得に向けた戦略を自分の言葉で論理的に立案する。 取得データに基づき、テーマの継続可否(Go/No Go)を科学的根拠(Rationale)を持って判断し、部門内の合意形成を主導する。 【立ち位置やカウンターパート】 ・本ポジションは、創薬から臨床までに繋げる橋渡しを行う役割を担います。 ・カウンターパートとしては、 [1] 創薬フェーズ:同社の創薬研究者、投資先であるベンチャー企業やアカデミアが中心。 [2] 臨床開発フェーズ:同社の臨床開発メンバー、投資先であるベンチャー企業やアカデミア、また導出先となる企業(他社製薬企業なども含む) ⇒上記を踏まえ、担当いただくプロジェクトによりカウンターパートが変わる形となります。 そのため、同社の研究開発案件に限らず、様々な製品・プロジェクトに関わっていただくことが可能です。 疾患領域については、同社の強みを活かしていくことのできるオンコロジーがメインとなります。 ※グループ会社への出向となります。
【必須(MUST)要件】 ■製薬企業、バイオベンチャー、またはアカデミアにて、抗体医薬またはADC研究の実務経験 ■抗体工学やタンパク質工学に関するWet実験の実務経験 ■抗体の物性評価または薬理学的評価の経験 ■最終学歴修士卒以上 【歓迎(WANT)要件】 ◆博士号を取得しており、筆頭著者としての学術論文を有すること ◆外部の研究機関やベンチャー企業との共同研究・オープンイノベーションを推進した経験 ◆Dry技術(計算機科学等)を用いて、効率的な配列改変や最適化を行った経験があること ◆非臨床データに基づき、プロジェクトの継続可否(Go/No Go)を判断し、部門内での合意形成を主導した経験 ◆サイエンスについて、英語での読み書きや議論ができるコミュニケーション能力があること <望ましい人物像> ・目の前の研究実務が臨床にまでつながっている実感を持って仕事をしたい方 ・社内外の多様なメンバーの意見に耳を傾け、積極的に連携を図り、目標実現に貢献する方 ※自身でテーマを提案し、スクリーニングし、フェーズ1へ進み~という一連の流れに携わることができるのが本ポジションの魅力です。 <求めたいスキル例> (抗体取得・発現・物性評価に関するスキル) 以下のうち複数項目について、主体的に実施した経験を有する方: ・抗体(タンパク質)取得に向けた戦略立 ...詳細は面談でお伝えいたします。
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700~1100万
<職務内容> 抗体医薬品やADC等のバイオ医薬品や低分子医薬品の注射剤を中心とした製剤処方検討,プロセス開発に加え、申請に必要な各種申請資料(主にCTDモジュール3の製剤の製造パート)の作成、CMO/CDMOへの技術移転並びに申請資料作成を行う。 具体的な職務内容: ・製剤化検討(処方設計など) ・CMO/CDMOへの技術移転 ・製造プロセスのスケールアップ及び工業化(CMO/CDMOでの対応を主とする) ・治験や商用に向けた各種申請資料(IND/IMPD・BLA用CTD)の作成並びに照会対応
応募資格 <必須> ・注射剤の製造プロセス開発の実務経験 ・注射剤のレギュレーション,ガイドラインに関する知識 ※バイオ医薬品の経験は必須ではありません。 <歓迎> ・IND/IMPDあるいは承認申請書の作成経験 ・注射剤の製剤開発経験または分析開発経験 ・製剤のプロセス開発におけるクオリティバイデザインの活用経験 ・海外グループ会社及び他社と英語でのコミュニケーションで業務を推進できる方
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700~1100万
【職務内容】 バイオ医薬品(導入品)の日本申請に向けた各種申請資料作成(主にCTD M3の原薬及び製剤の分析パート)及びCROへの分析法技術移転を行う。また、自社創薬のバイオ医薬品(原薬及び製剤)に関する品質特性解析、規格及び試験方法の設定、CMO/CDMOやCROへの分析法技術移転並びに申請資料作成を行う。 具体的な職務内容: ・種々の分析技術を駆使した品質特性解析 ・原薬/製剤の規格及び試験方法の設定(分析法開発及び分析法バリデーション) ・CMO/CDMOやCROへの分析法技術移転並びコミュニケーション ・治験や商用に向けた各種申請資料(IND/IMPD・BLA用CTD)の作成並びに照会対応 ・他部門や他社とのコミュニケーション ・産官学との共同研究への参加
応募資格 【必須(MUST)】 ・バイオ医薬品の原薬または製剤についてHPLC/CE-SDS/icIEF/ELISA等を用いた分析法開発の実務経験 ・医薬品の分析法バリデーション経験(簡易・部分的バリデーションを含む) 【歓迎(WANT)】 ・Cell Based Assay(CBA)等の生物活性試験の開発またはバリデーション経験 ・バイオ医薬品のプロセス開発または工程分析の開発経験 ・分析法開発でのクオリティバイデザインや統計解析などの活用経験 ・分析法の技術移転ならびにCDMO/CROの管理経験 ・IND/IMPDあるいは承認申請書の作成に携わった経験 ・海外グループ会社及び他社と英語でのコミュニケーションで業務を推進できる方 ・戦略的思考力を持ち、社内外の関係者と協働し、チームで品質を作り上げることができる方 【学歴】 大卒以上
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750~1050万
【職務概要】 ・産業分野の革新を主導するための研究開発全般を担い、プラントO&Mに関連する製品・サービスにおけるイノベーションの創生のために、特定分野における技術開発の責任者、又は専門家として、自身の経験や先行研究から積極的に学習し、自身とチームの研究の完遂を通じて、最善の方法を生み出す。 【職務詳細】 ・プラント、製造設備向けの先進制御、ソリューションに関する技術開発 ・アプリケーション、データ解析の基本設計およびプログラミング ・制御、診断、AI分野についての最新動向把握 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ・プラントや工場などのアセットの運用保守(O&M)の高度自動化に関する研究開発です。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・最新の技術を活用して、製造業に取り巻くさまざまな課題を解決するAI、制御、モデリング、ソリューションの研究テーマを企画構想から、技術開発、構築、適用まで、一気通貫で取り組める仕事です。 ・社会の動向やお客様のニーズを的確に捉え、自身で提案した最先端技術によってお客様の課題を解決できるところまで経験すると、非常にやりがいを感じて頂けると思います。 【働く環境】 ・配属組織/チーム:研究開発に経験豊富なリーダを中心に2~5名程度のチームで仕事を進めてもらいます。 ・働き方:在宅勤務可、顧客先などへ出張あり。仕事状況にもよりますが、柔軟な働き方の相談は可能です。
【必須要件】 ・プロセスオートメーションまたはファクトリーオートメーションを目的とした制御系アルゴリズムの開発経験(DSL・PLC等)43・TOEI650点程度の英語力(読み書き・メール利用に支障のないレベル)43・読み書き・メール利用に支障がないレベルの英語力 【歓迎要件】 ・特定の業種でシステム開発を行ない、顧客との実証試験や実運用の経験 ・プロセスオートメーションに留まらず、ファクトリーオートメーションなどの周辺産業にも興味関心がある方 ・学会発表または論文投稿の実績(大学院での実績も可) 【求める人物像】 ・能動的、主体的に活動し、迅速かつ最後までやり遂げる意思をお持ちの方 ・関係者との折衝、プロジェクトメンバーとの良好な関係構築が可能なコミュニケーションスキルのある方 【最終学歴】 ・大卒以上
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500~800万
災害レジリエンス研究室では、頻発化する自然災害に対して、レジリエントな社会の実現に向けた研究開発を行っています。実証実験ベースで進めることが多く、被害状況をシミュレーションによって生成し、確率論的に評価するような取り組みも実施しています。 <業務概要> ・道路・橋梁・上下水道・電力・ガス等の社会インフラを対象とした災害リスク・レジリエンス評価に関する研究開発 ※複数インフラが相互に関連するネットワーク問題がメイン ・確率論的ハザード評価・被害推定・機能評価・復旧過程評価を含む解析手法構築 ・AI・機械学習・数理最適化・シミュレーション技術を活用した防災・減災に関する研究開発 ・三次元可視化・GIS・Webアプリケーション等を活用したビジュアライザ・支援ツール構築 ■業務の魅力: 研究テーマは複数名体制で推進しながらも、技術実装やアルゴリズム開発では主体的に取り組める環境です。チーム内で勉強会も行われており、研究内容について意見交換しながら知見を深められます。実務部門との連携を通じて現場課題に触れる機会もあります。 ■採用背景: 事業領域拡大を見据えた増員募集です。防災評価分野への注力を強める中で、新たな価値創出を目指しています。 ■組織構成: 研究室には5名在籍しており、メンバーは30代の若手~中堅層が在籍しています。 土木分野での数値解析やレジリエンスの研究をしていた社員が多く在籍しています。 ■職場環境: ・年間休日125日、土日祝休み、平均残業20~30時間程 ・リモート勤務やフレックスタイム制・サテライトオフィスあり ・ノー残業デーの実施(水曜日には17時半ごろにほとんどの社員が退社) ・男女を問わず産休育休の取得実績豊富 ・海外駐在・出張の場合滞在手当支給有 ■企業の特徴: 国内最大の豊富な実績、業界最大級の基礎研究施設を背景とした、取得特許などの技術力等の強みを持ちます。事業領域の拡大と共に、事業展開を主にインフラ需要の旺盛な海外市場に位置づけ、新興国での受注を成長の柱として掲げており持続的な成長を図っています。
学歴不問 <応募資格/応募条件> ■必須条件 ・プログラミング言語を用いた研究開発または実務経験 ・数値解析、アルゴリズム開発、データ分析のいずれかに関する研究または実務経験 ※社会インフラ分野や各種ハザードを対象とした単一的な研究経験でも応募可能です。 ■歓迎条件 ・社会インフラまたは防災分野に関する知識・経験 ・グラフ理論、組合せ最適化、メタヒューリスティクス等の知識・経験 ・AI、機械学習を活用した研究開発経験
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450~650万
●選考プロセス [1] エントリー [2] 書類選考 [3] 一次面接(オンライン面接可) [4] 最終面接 [5] 内定 ※必要に応じて、カジュアル面談の設定、面接回数の増減があります。 ●業務内容 同社では、社内システムの刷新や新規開発を進めており、DXを重要テーマとしてIT投資を強化しています。 今後も新たな開発テーマを予定しており、製造現場の課題解決をAI・システムの力で推進する仲間を募集します。 画像検査を中心とした自動化システム開発チームの一員として、生産現場で活用するAIアプリケーションの開発・運用改善を担当いただきます。 まずは既存システムの運用・改修から入り、工場やDXチームなど社内ユーザーの声をもとに、要件定義、設計、実装、テスト、運用まで一貫して携わっていただきます。 具体的には、以下のような業務を想定しています。 ・既存業務アプリケーションの開発、運用、保守 ・新規AIアプリケーションの企画、開発 ・GPTモデルのAPIを活用した生成AI開発 ・画像検査AIの技術開発 ・データ収集、PoC、モデル評価、精度改善 AI技術を検討段階で終わらせず、現場で使える仕組みとして実装することが、この仕事の大きな特徴です。 ●将来の展望 現在、東北大学との共同研究によりAI技術開発を推進しています。 今後は研究成果を踏まえ、社内業務の効率化にとどまらず、製品化・外販までを見据えた開発を加速していく予定です。 将来的には、DX推進の一環として大学や研究機関との共同研究に参画し、技術論文の執筆や学会発表に関わる機会もあります。 AI技術を現場実装しながら、研究開発や事業化にもつなげていける、やりがいの大きいポジションです。 ●入社後の流れ 入社後すぐに上記すべての業務を単独でお任せすることはありません。 まずは同社の事業や製造現場、既存システムへの理解を深めるところからスタートし、経験やスキルに応じて、先輩社員が丁寧にレクチャーを行います。 半年~1年程度を目安に、学びと実践を交互に繰り返しながら、段階的に業務の幅を広げていただく想定です。 まずは既存システムの運用・改修を通じて業務理解を深め、その後、AI技術開発や新規アプリケーション開発にも携わっていただきます。 AI領域の経験が浅い方でも、アプリケーション開発やアルゴリズム実装の素養があれば、安心してチャレンジいただける環境です。
【いずれか必須】 ・Python等を用いた画像処理・解析の実装経験(ライブラリ不問/OpenCV、PyTorch等) ・アルゴリズムの設計・実装経験(画像に限らず、数値計算や統計処理など、論理的思考を伴う開発経験) 【歓迎】 ・Webアプリケーションの開発経験 ・生成AIやGPT APIを活用した開発経験 ・AIモデルの評価や改善、PoC推進の経験 ・生産現場や業務システムに関する知見
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400万~
・治験用原薬の製法開発と治験用原薬の製造(低分子、ペプチド等各種モダリティの新規医薬品候補化合物の製造法の探索、スケールアップ研究) ・PPQ製造用実験データの取得を含む商業生産製法の確立 ・国内外の自社・委託先研究・製造サイトへの技術移管・マネジメント ・申請戦略の立案と申請資料の作成,および照会事項回答などの当局対応 ・製造新技術開発・新規モダリティ関連の技術開発
【必須(MUST)】 ・高度な有機合成化学の知識とスキル ・医薬品プロセス開発の経験とスキル ・国内外製造サイトへの技術指導の経験とスキル ・詳細な科学的・技術的議論ができる英語力(海外との会議,メール,資料作成等で使用) ・開発プロジェクトのプロセス研究グループのリーダー経験(QC研究部門との協働含む) ・経営職あるいは経営職相当のマネジメント経験を有する方 【歓迎(WANT)】 ・国内/海外の開発品申請および照会事項対応などの当局対応業務経験を有する方 ・ペプチドなど新創薬モダリティプロジェクトの業務経験を有する方 ・社内外関係者との高いコミュニケーション能力を有する方 ・化学工学的知識を有する方 ・計算化学、データサイエンスの知識を有する方 ・治験薬製造プラントオペレーション経験を有する方
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400万~
茨城県つくば市勤務/つくばエクスプレス沿線でアクセス良好です ・海外関連部署と連携し,化合物プロファイル,モダリティーに応じた非臨床安全性試験パッケージの構築,評価 ・非臨床安全性試験の計画,評価,又は外部委託試験における試験モニター ・非臨床で見られた毒性,臨床副作用等の課題解決に向けた研究,モデル作製,技術開発等 ・Globalでの申請資料の作成,照会事項対応 ・若手研究員の育成,マネージメント
【必須(MUST)】 ・創薬における非臨床安全性研究を含む実務経験 ・非臨床安全性試験における試験責任者,病理評価者,各種非臨床安全性試験モニターの経験 ・開発あるいは研究プロジェクトの非臨床安全性におけるマネージメントの経験 ・英語力(論文作成や海外での研究発表に加え,海外との会議,メール,報告書作成,申請関連資料の作成等で必要) 【歓迎(WANT)】 ・博士号,獣医師または学会認定資格(認定トキシコロジスト(DJSOT,DABT)や認定パソロジスト(DJST)等) ・GLP試験の経験 ・当局相談(PMDA, FDA等)や申請対応の経験(日米欧,治験申請,承認申請等) ・非臨床安全性研究,実験をリードし,今後の評価系の改善や新しい技術導入に意欲のある方 ・コミュニケーション力を有し,周囲と協力して行動できる方 ・英語力:TOEIC 750点以上
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