【栃木】接合技術開発(車体接合/バッテリー接合)
400~1000万
株式会社本田技術研究所
栃木県芳賀町
400~1000万
株式会社本田技術研究所
栃木県芳賀町
製品開発(鉄鋼/非鉄金属/金属製品)
【具体的には】 次世代電動車の革新的なBODYの具現化や今後電動化が進む中で必要不可欠な次世代電池(リチウムイオン電池・全固体電池・半固体電池など)に必要不可欠な「接合」技術の開発をお任せします。 接合をテーマに研究開発する部門は、Honda内にもいくつかございます。その中でも私たちは、接合する材料を起点として、接合メカニズムの解明や、接合品質の作りこみに向けたプロセス開発を研究しています。 製造技術を担う部門や、完成車を担う部門とも連携しながら、Hondaにおける接合技術の更なる深化を目指しております。
※以下いずれかの経験をお持ちの方 ●金属材料(鉄/アルミ/銅/鉄鋼)に関する専門知識 ●接合の要素技術または実用化技術の研究・開発経験
400万円〜1000万円
121日
栃木県芳賀町
最終更新日:
450~1000万
廃車の金属水平リサイクルの実現に向けて、リサイクル技術の開発と適用に向けて以下業務をお任せします。 ※これまでのご経験/スキル/専門性に併せて詳細業務は決定します。 ・金属スクラップ材リサイクルにおける -不純物除去技術開発 -不純物影響の評価 -残存不純物を加味した材料開発 ・リサイクルプロセスの検討 ・材料の試作/評価/開発 ・二輪/四輪/パワープロダクツ商品開発と連鎖したリサイクル材料の適用開発 ・リサイクル技術戦略の立案と発信 【募集の背景】 Hondaは、この地球上で人々が持続的に生活していくため、「環境負荷ゼロ」の循環型社会の実現をめざし、これまでの「Triple ZERO」を超えた、より高い取り組み目標を掲げます。「カーボンニュートラル」「クリーンエネルギー」「リソースサーキュレーション」、この3つを1つのコンセプトにまとめた「Triple Action to ZERO」を中心にして、取り組みます。この取り組みによって、可能な限り地球資源の消費を抑制し、環境への負荷のない・社会を目指す中で先進的な領域に挑戦する仲間を募集しています。中でも私たちは、金属スクラップ材を高品位にリサイクルできる解体手法や分別技術の研究開発や、金属スクラップ材に不純物が混入しても性能や品質を確保できるよう、不純物の無害化やアップグレード技術の研究開発も進めています。 【魅力・やりがい】 HondaはTriple Action to ZEROの長期目標を掲げ、さまざまな新領域へチャレンジを開始しております。特にリソースサーキュレーション領域は新たなチャレンジ分野であり、Hondaの技術を結集し、将来新たなチャレンジの旗振り役となっていただくことを期待しております。スキルや創造性、アイデア、強い想いを持っている方には大きな裁量が与えられチャレンジできる環境です。 金属材料の基礎研究、適用技術開発だけでなく、今後の金属水平リサイクル戦略の構築、Hondaとしての取り組み発信、技術開発マネジメントに携わる機会を用意しています。 【職種の変更の範囲】当社業務の全般
【必須】 ・金属材料に関する知見(材料研究、開発、金属部品設計、品質評価などのスキル) 【上記に加えあると望ましい知見】 ・素材分別や金属材料リサイクル技術に関する知見 ・鉄鋼、アルミ、銅、レアメタル(ニッケル、コバルト)に関する材料特性研究知見 ・商品開発及び企画の経験
本田技術研究所は、本田技研工業(株)の研究・開発部門が分離・独立した会社で、「未知の世界の開拓を通じた新価値創造」を目的に、新たなモビリティやロボティクス、エネルギーなど、新価値商品・技術の研究開発を行っています。 ☆先進技術研究所:
400~900万
【具体的には】 次世代電動車の革新的なBODYの具現化や今後電動化が進む中で必要不可欠な次世代電池(リチウムイオン電池・全固体電池・半固体電池など)に必要不可欠な「接合」技術の開発をお任せします。 接合をテーマに研究開発する部門は、Honda内にもいくつかございます。その中でも私たちは、接合する材料を起点として、接合メカニズムの解明や、接合品質の作りこみに向けたプロセス開発を研究しています。 製造技術を担う部門や、完成車を担う部門とも連携しながら、Hondaにおける接合技術の更なる深化を目指しております。
※以下いずれかの経験をお持ちの方 ●金属材料(鉄/アルミ/銅/鉄鋼)に関する専門知識 ●接合の要素技術または実用化技術の研究・開発経験
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