AESCジャパン・幅広いポジション記載
500~1500万
AESCジャパン
神奈川県横浜市, 茨城県茨城町
500~1500万
AESCジャパン
神奈川県横浜市, 茨城県茨城町
自動車/輸送機器研究開発
自動車/輸送機器品質保証
生産管理
初めまして。 FLUXの石津江です。 突然のご連絡、恐れ入FLUXの石津江と申します。 弊社は中途採用専門の人材紹介でございます。 求人のご紹介をさせて頂きます。 ===================== ■AESCジャパン社 会社情報: 電気自動車『LEAF』用の車載バッテリーの他、グローバルにリチウムイオンバッテリーを開発するバッテリーメーカー/世界的なカーボンニュートラルの加速に伴い需要拡大/重大事故ゼロという高品質製品なモノづくりで圧倒的に優位性を誇る/福利厚生充実~ 職種: 購買 経理 生産管理 新工場準備室 生産技術 経営企画 グローバル情報システム 顧客製品開発 研究先進開発 人事 総務 品質保証 知的財産部 座間製造部 Global製造部門 茨城工場 品質管理 【年収例】 500万~1500万 雇用形態: 正社員 勤務地: ・神奈川:神奈川県横浜市西区みなとみらい6-2-12 Kタワー横浜 又は 座間工場/神奈川県座間市広野台2-10-1 ・茨木:茨城県東茨城郡茨城町中央工業団地9番10号 ================
ポジションによりそれぞれ
500万円〜1,500万円
正社員 ※賞与(23年度支給実績平均:5ヶ月)にて試算 ※固定残業手当(月30時間分)支給。月30時間超過分は追加支給 ※管理職:※年俸制 月給額は下記予定年収÷12ヶ月で試算
神奈川県横浜市
茨城県茨城町
1回〜
最終更新日:
550~710万
自動車内装・音振・EV部品における内製・外製品の開発および量産品質保証業務をお任せします。 具体的には… ①顧客要求を満足する製品立上げに向けての開発・品質玉成業務(生産準備) ・新規部品の車両品質造り込みに関する社内外の活動業務 (生産トライ立会い・製品計測・技術的フィードバック実施、監査等の対応含む) ・新規部品に関する品質標準類の整備推進と承認業務 ②製品立上げ後、客先納入を開始した製品の品質保証関係業務 ・量産品質向上活動(社内外の製品品質評価及び工程監査等の実施と改善指導業務) ・顧客クレーム及び市場クレームの収集と分析、関係部署への展開と対策指示及びフォロー 関連部門とのやりとりも多く、折衝能力・コミュニケーション能力が求められるポジションです。 ※客先及び協業先への出張対応あり
【必須要件】 ・工業製品製造に関連した品質保証部門等において、製品取り扱い経験又は技術的検討などの経験 ・鋼尺・ノギスやその他製品計測機器を使った製品計測の実務経験 ・社内外(海外含む)の関係部署/関係者との円滑なコミュニケーション及び交渉/調整スキル ・普通自動車第一種運転免許 【歓迎要件】 ・自動車または自動車関連部品の開発/製造に関する品質保証業務の経験 ・自動車関連の規準/基準(PPAP・IATF等の基本帳票やツール等)への理解
自動車用内装部品の企画・開発・製造・販売
400~800万
■ミッション 小型EVバイクを“実際に走れる製品”として成立させるための構造・機構を設計する役割として、構造・機構・強度・軽さ・量産性・コスト・安全性などご経験に合わせて幅広くご担当いただきます。 【業務一例】 ・中国パートナー企業との調整、指導 ・実機評価 ・各種解析の手法開発 ・仕様検討 ・ボディ(車体の骨格部分)の設計 ・内外装の樹脂・プラスチックパーツの設計 ・ハーネス(車体に通す電線)やブレーキパイプの配管設計 ・車体に搭載するコンポーネント部品)の設計 ※ご経験に合わせて幅広く従事いただく予定です。 ※構造や手法などの理解があれば問題ございません。
■要件 ・機械設計の知見がある方 ・各種解析の知見がある方
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450~660万
~I・Uターン歓迎!/キリンHD主要子会社/飲料メーカー大手/午後の紅茶・生茶・iMUSEなど人気商品多数/年収123日/大型連休は休暇/住宅補助あり/充実した福利厚生/スキルアップが出来る~ ★魅力ポイント ・年間休日123日、大型連休は工場ストップのため休暇 ・住宅補助やチャレンジサポートなど福利厚生充実 ■職務内容【変更の範囲:会社が定める業務範囲】 午後の紅茶・生茶・iMUSEなどヒット商品が多数ある当社で、製造オペレータとして以下の工程ごとに業務をお任せいたします。 【詳細】 主に4つの工程に分かれており、各チームごとに分担して対応して頂きます。 ◇抽出・調合:茶葉やミルク・香料などを調合し殺菌処理を行い中味を製造 ◇ボトル成型:熱で軟化させたプリフォームを金型に入れ、ペットボトルを成形 ◇充填・液処理:製品液を充填設備にて容器に詰める/製品毎の規格を満たすように機器管理を実施 ◇包装:ペットボトルにラベルを張りつけ、製品検査を行い品質を確認し箱詰め ◇成型ライン ・各工程ごとの機械オペレーション ・各機械ごとに頻度に準じた点検・整備の実施 ・製品規格に対する各種検査や測定業務、文書の更新 工程は4つの工程に分かれており、調合、成形、充填、包装となっております。それぞれ1エリア2~3名体制で、約10人で1班にて組成されており、1ライン4班で早番・遅番・夜勤・休暇を回しております。 ■働き方・就業時間: 24時間稼働のため、3交替制の勤務となります。 夜勤4日間→2日休日→遅番4日間→休日1日→早番4日間→休日1日 というようなスケジュールでシフトが組まれます。 ・年間休日123日で月8~11日をシフト制で回していきます。 ・お盆・年末年始・ゴールデンウィークなどは工場をストップし連続休暇となります。 ・有給休暇も柔軟に取得しております。
・製造オペレーターとしての業務経験をお持ちの方 ・機械に触れていた実務(操作・メンテ・調整)
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560~830万
顧客ニーズに合わせた製品企画から携わり、一からものづくりを行います。 製品としてはサービスロボットがメインとなり、まだ世に出ていない製品に対しアイディアを出し、ソフト設計を通して実現していく必要がございます。
【必須】■組込みソフトウェア開発経験 【歓迎】■アプリケーション層の開発に興味関心がある方 【やりがい】今までにない車両やロボットのモックアップを作成していく業務となりますので、柔軟な発想や対応力が身に着く環境となっております。 設計を行う上での、根拠や論理性を求めれております。直接経験がない領域(ツールや開発手法、対象製品など)であっても興味関心を持って業務に取り組む姿勢や、他業界での経験を活かした提案を求めれています。
エンジニアリングソリューション事業(機械設計、電気・電子設計、ソフトウェア開発、ケミカルエンジニアリング、解析・評価)
460~1040万
防衛省向け特殊車両の設計業務をご担当いただきます。 まずは既存のオルタネータ等の生産維持設計から携わっていただき、関連部門やメーカと協力して必要な作業内容を学んでいただくとともに、製品や客先に対する防衛製品特有の知識を得ていっていただきます。 その後、知見を生かして車両動力システム(ハイブリッドシステム・EVシステム等)の設計をご担当いただきます。 (変更の範囲)同社の定める業務全般。将来的に会社の指示する業務への変更を命ずる可能性あり。 ◆仕事の魅力・やりがい ・防衛省向け車両の開発に携わることで、安全保障に寄与貢献することができます。 ・これからの発展が期待されている技術分野です。多くのTRYを通じ、ともに成長する仲間を求めています。 ・重工業メーカーの中では、都心に近い立地です(最寄り駅より新宿まで約40分)。 ◆働き方 キャリアを積み重ねた経験あるメンバーが多いので、手厚い指導やサポートができる職場です。 完全フレックス勤務を活用し、個人の働き方を尊重する職場です。また積極的な若手の活用を図っており、望めばどこまでも活躍できる機会が与えられます。 ◆募集背景 防衛予算の増加、防衛装備品の拡大(2023~27年度にかけて約43兆円規模の防衛予算)が発表され、防衛関連事業の受注・引き合いが急増しています。このため、基軸となる生産活動を維持・継続するとともに、新たな開発に取り組むため設計開発・客先との技術調整などを担う人員の補強を必要としております。 2024~2026年度の中期経営計画では「売上高を20%増・事業利益を60%増」という数値目標を掲げています。 今回採用した方には、今後の課運営において中核をなす人材となってもらいたいと考えています。 <特殊車両補足> 三菱重工グループは、長年にわたる研究と他の追随を許さない伝統ある自主技術によって開発した国産の戦車等特殊車両を防衛省に納入し、わが国の平和を維持するために大きく貢献しています。 ★製品:10式戦車、16式機動戦闘車、11式装軌車回収車、重装輪回収車 <特殊車両PJ紹介> 概略:三菱重工の特殊車両事業部で開発・生産している戦車は特殊な製品だ。事業としてのスパンが非常に長く、約20年を一区切りとして計画を立てていかなければならない。もちろんそのためには将来の日本や世界がどうなるかといった未来の予測も必要となる。そしてその計画に基づき技術を蓄積し、正式な開発プロジェクトがスタートしたら世界でも最高性能の製品をつくっていく。責任の重い仕事だけに苦労も多いが、完成した戦車が優れた実力を示せば、国の平和と安全に資する抑止力にもつながるだけに喜びは大きい。そんな戦車の事業に携わる営業とエンジニアの2人のドラマをみてみよう。 <相模原製作所概要> 生産拠点は東京・芝浦で1920年(大正9年)に発足し、1970年(昭和45年)、東京の丸子と大井町から相模原に全面移転し、現在に至っています。 相模原製作所では、ターボチャージャ、エンジン、特殊車両の製品分野で、多彩なラインアップを取り揃え、社会のニーズに貢献しています。 お客さまの信頼性にお答えできるよう、長年培った技術力で高品質で 環境に優しい製品を開発、生産、販売、アフターサービスまで一貫した体制を整えています。
・客先、社内関連部署との技術的な調整を行う機会が多くあるため、打合せを取り纏めて推進する能力 ・新たな技術に対し、好奇心旺盛で積極的、且つ、粘り強くチャレンジできる [歓迎要件] モータ やオルタネータ等の機電設計の開発経験
<三菱御三家一角/創立1884年、持続可能な社会を支える総合インフラ企業/エンジニアリングとものづくりのグローバルリーダー/タグライン:Move The World Forward/東証TOPIX Large70銘柄/三菱重工グループ会社数
420~900万
国民の安心・安全を守るための防衛特殊車両や世界規模のエネルギー問題解決に向けた次世代原子炉のプロジェクトに関する研究開発をチームで取り組みます。 これらの製品の動的信頼性向上に向け、FEMや機構解析(汎用コード、インハウスコード)を用いた構造開発や設計妥当性検証のための試験計画やデータ分析(MATLAB、Python)を担当して頂きます。 これらの業務を通じて高度な解析評価技術/設計スキルの習得や、マネジメント能力などを磨くと共に、業界の最前線で社会的意義のあるプロジェクトへの貢献することができ、スキルアップやキャリアの成長にもつなげることが可能です。 (変更の範囲)当社の定める業務全般。将来的に会社の指示する業務への変更を命ずる可能性あり。 ■配属先/総合研究所:振動研究部 ■総合研究所の活動方針…『総合研究所』は、製品開発部門との緊密な連携のもと、研究開発を推進しています。急速に変化する社会のニーズをいち早くとらえ、これまで培った豊富な技術力をもとに、現製品の競争力を高める技術支援や次期製品の開発支援、さらには次世代を担う新技術、新製品の開発に取り組んでいます。また、研究開発だけでなく、独自の技術や科学的アプローチを活用し、三菱重工グループのバリューチェーン全体を支援しています。 ■総合研究所の組織および研究開発体制…『総合研究所』は、技術分野毎に組織された11の研究部、及び、グローバルリサーチ&イノベーションセンターを設置し、製品開発を受け持つ事業部との緊密な連携のもとに研究開発を推進しています。研究開発では、技術リサーチによる先進技術の探索と獲得、社外技術の積極的な利活用によるイノベーション創出、多様な製品事業を支える基盤技術の開発と横通しに取組んでいます。イノベーションの創出では、主要製品毎に「製品センター」と称するプロジェクトチームを設置し、現製品の競争力を高める技術支援や、次期製品の開発支援を行っており、さらに、将来製品のためのキー技術開発を行っています。基盤技術の開発と横通しでは、「テクノロジーユニット」と称するプロジェクトチームを設置し、技術開発計画の策定推進、基盤技術の横通しを図るなど、三菱重工グループの総合力を発揮できるように効率的な運営を行っています。
[必須要件]※業界不問/製品不問 ■機械工学、機械4力学(機械力学、材料力学、流体力学、熱力学)の基礎知識 [歓迎要件] □機械分野での研究開発経験 □機械分野での信頼性向上に関する計測や解析業務経験
<三菱御三家一角/創立1884年、持続可能な社会を支える総合インフラ企業/エンジニアリングとものづくりのグローバルリーダー/タグライン:Move The World Forward/東証TOPIX Large70銘柄/三菱重工グループ会社数
460~1040万
物流・冷熱・ドライブシステムドメイン/ カーボンニュートラル社会の実現に向けた産業用エンジンの開発設計(機械系) 多様化するエネルギーへの対応、カーボンニュートラル社会の実現に向け、水素・メタノール・アンモニア・天然ガス等の燃料に対応した産業用エンジン(0.5~2MWクラスの舶用・発電用エンジン)の開発・設計業務に携わっていただきます。 主な業務は以下の通りです。 ・次世代エンジンの性能検討・構想設計 ・機関本体の詳細設計 (エンジンの構成部品の詳細設計、制御技術の開発など) ・検証試験の計画・結果評価 ・開発プロジェクトの取りまとめ 解析技術の高度化・精度向上が開発品質・スピードを左右しており、設計検討にあたっては様々な手法を用いて開発を行っております。 (変更の範囲)当社の定める業務全般。将来的に会社の指示する業務への変更を命ずる可能性あり。 <雇用形態補足> 三菱重工業(株)に入社後、三菱重工エンジン&ターボチャージャ(株)に出向という雇用形態になります。※三菱重工業(株)と賃金・福利厚生は同一 <募集背景> カーボンニュートラル(CN)対応に向けて次世代燃料対応エンジンの開発業務の推進力を高めるため、開発プロジェクトをリードいただける新たな人材を募集しております。 <取り扱い製品について> 次世代燃料に対応した産業用エンジンは、主に分散電源や船舶の動力源として使用されます。 <ポジションの魅力> ・社内外で注目度が高い次世代エンジンの開発に最前線でかかわることができ、PRの機会として学会や講演会などのプレゼンなどに関わることも可能です。 ・低・脱炭素社会に対して、成長が著しい産業用エンジンのマーケットリーダーとして直接貢献できる可能性があります。 ・エンジン開発の全体を取りまとめる経験、スキルを身に着けることが可能です。 ◆物流・冷熱・ドライブシステムについて 低炭素化・脱炭素化社会の進行が加速し省エネ化製品や電動化製品の市場が拡大する中、三菱重工は、多様な製品・ソリューションを通じて社会のインフラと快適で便利な暮らしを支えています。 「物流機器事業」では無人フォークリフト(AGF: Automated Guided Forklift)によるトラックへの荷積み自動化システムの実運用を開始、これによりトラックの滞留時間を削減するなど、「2024年問題」に代表される物流業界の課題解決に貢献していきます。エネルギー効率の高い快適な空間を創出する「冷熱事業」では、世界的な脱炭素化ニーズの高まりを受けたヒートポンプ製品市場の需要拡大に対し新機種投入で応え、カーエアコンでは電動化車両向けの市場拡大に対応して大容量や高電圧タイプの電動コンプレッサをラインアップするなど、客先のニーズに合わせた商品を提供していきます。またさまざまな機械の動力となる「エンジン事業」においては脱炭素社会実現に向け、CO2排出ゼロを実現する水素エンジンの開発・導入を推進。さらに、自動車のパワートレインの多様化に応える「ターボチャージャ事業」ではゼロエミッション車両への移行に対応した燃料電池システム用電動コンプレッサの開発・受注活動を進め、システム全体の効率向上に寄与しています。
・大卒、大学院卒(理系専攻) ・機械力学、材料力学、熱力学、流体力学などの機械工学の基礎知識をお持ちの方 ・エンジンもしくは産業機械における仕様検討~性能試験までの一連の開発経験をお持ちの方 [歓迎要件] ・内燃機関の設計開発経験をお持ちの方 ・TOEIC600点以上の英語力をお持ちの方 ※海外拠点や顧客、サプライヤーとのやり取りが発生するため [求める人物像] ・カーボンニュートラル対応エンジンの開発に携わることにより、脱炭素社会に向け、社会貢献をしたいとお考えの方 ・新技術や課題解決に対して好奇心を持ち、何事にも情熱をもって積極的に取り組める方 ・社内外様々な関
<三菱御三家一角/創立1884年、持続可能な社会を支える総合インフラ企業/エンジニアリングとものづくりのグローバルリーダー/タグライン:Move The World Forward/東証TOPIX Large70銘柄/三菱重工グループ会社数
450~900万
当社では、発電用、舶用など産業用のディーゼルエンジン、ガスエンジンを開発し、グローバルに事業展開しております。また、カーボンニュートラル社会への対応として、水素エンジン、メタノールエンジン、アンモニアエンジンなどの研究開発も進めております。これらエンジンの新規開発および要素技術に関する研究開発業務を担当して頂きます。 エンジンは、燃焼、伝熱、流動、強度、振動、トライボロジー、化学、制御など、様々な要素技術が関連し、それらの関係部門と連携して研究開発を進めていくことになりますので、課題解決や製品開発プロジェクトをリードしていただける方を求めています。 具体的な業務内容は以下の通りです。 ◆市場・顧客・競合・技術の最新動向調査 ◆研究計画策定 ◆エンジンシステムの性能・信頼性に関する解析検討、実験結果の分析・評価 ◆関連技術の研究部門や設計部門、ビジネスパートナー社との連携 ◆将来的に上記全般の取纏め業務 (変更の範囲)当社の定める業務全般。将来的に会社の指示する業務への変更を命ずる可能性あり。 ■配属先/総合研究所:知能化機械研究推進部:エンジンシステム研究室
[必須要件]※業界不問/製品不問 ■高専卒以上(理工系) ■対象製品は問わず、燃焼/伝熱/流動現象に関わる研究/設計の経験 [歓迎要件] □設計、解析、実験の経験 □対象製品は問わず、燃焼・伝熱・流動現象に関わる研究・設計の経験 □英語によるコミュニケーション、文書作成能力(TOEIC600以上)
<三菱御三家一角/創立1884年、持続可能な社会を支える総合インフラ企業/エンジニアリングとものづくりのグローバルリーダー/タグライン:Move The World Forward/東証TOPIX Large70銘柄/三菱重工グループ会社数
460~1040万
大きく2つの生産維持設計業務をお任せします。 ・エンジン本体設計 └商品力向上(高出力・低排出ガス・低燃費・高品質・低コスト)、代替燃料適用に向けた改良設計等 ・アプリケーション設計 └発電セット・船舶等へのエンジン搭載設計(仕様選定~機器設計等) ○共通の具体的な業務例 ・機器側からの要求に応えるためのお客様との折衝業務 ・引合~生産計画~出荷まで、一連の工程調整業務 ・製品トラブル発生時の原因究明~改善処置 ・販売先地域の法規対応業務 お客様のご要望を作り込む段階の設計では、全てのご要望反映させることが出来ないことが多いため、お客様がエンジンを使用して何を実現することを一番求めているかをコミュニケーションを通じて把握し、設計業務を進めていくことがポイントとなります。 (変更の範囲)当社の定める業務全般。将来的に会社の指示する業務への変更を命ずる可能性あり。 <エンジン・エナジー/ターボチャージャ補足> 三菱重工業のエンジン、ターボ事業の事業会社「三菱重工エンジン&ターボチャージャ株式会社」が2016年7月1日発足し、営業を開始しました。エンジン、ターボチャージャの製品分野で多彩なラインアップを取り揃え、お客様の信頼にお応えできるよう、長年培った技術力で高品質の製品を開発、生産し、アフターサービスまでの一環した体制でお届けします。 <製品ラインナップ> ◆発電用エンジン及びシステム:幅広いレンジに対応したエンジンシリーズ。豊富な実績に裏付けられた確かな信頼性で国内外のお客さまへ提供します。 ◆舶用エンジン:お客様の多様なニーズに合わせた仕様のエンジンを実現させる事により、高い信頼性で70年以上世界中で使用されております。 ◆搭載用エンジン:長い歴史を持つ搭載用(小型)エンジンは、最新の各国排ガス規制に対応し、世界中のお客さまに提供しています。 ◆ターボチャージャ:ターボチャージャの製品分野で多彩なラインアップを取り揃え、お客様の信頼にお応えできるよう、長年培った技術力で高品質の製品を開発、生産し、アフターサービスまでの一環した体制でお届けします。 ※ターボチャージャは、エンジンの空気量を制御し、排気ガスをクリーンにします。近年の排ガス規制強化により、ディーゼルエンジンにはターボチャージャを搭載する事が必須となってきました。このため市場規模も欧州・アジアを中心に年間10数パーセントずつの拡大基調にあります。エンジンの過給化による高出力・低燃費化は、もはや時代のすう勢です。三菱重工は船舶用の超大型エンジンの過給化や航空機用のターボプロップエンジンなどでの実績が示す通り、その蓄積されたエンジン・ターボチャージャ技術では世界トップクラスとの評価を得ております。つまり、エンジンとターボチャージャの豊富なマッチングデータとノウハウを持ち、どのようなエンジンにも最適のターボチャージャをお届けできる機種揃えが可能なのです。これまでも広くお客様の評価を得てまいりましたが、より高度な空気量制御の要望に応じるため、現在ではVG(可変容量)機構や電子制御機構を付加した製品の生産も始まっております。また、世界最高レベルの自動化生産システムにより、品質の向上、生産の合理化を図っている点も評価を得ております。生産拠点は相模原工場、オランダ、中国上海、タイおよび米国の5箇所にあり、それらの拠点から全世界に向けて高品質・高性能のターボを送り出しています。
・大卒、大学院卒(理系専攻) ・機械力学、材料力学、熱力学、流体力学などの機械工学の基礎知識をお持ちの方 ・経験製品不問で製品設計業務(仕様策定~製品計画~技術計算~評価方案策定、等)のいずれかのフェーズの経験をお持ちの方 <歓迎するスキル・経験> ・内燃機関に関する知識、業務経験をお持ちの方 ・海外企業、拠点との協業経験をお持ちの方
<三菱御三家一角/創立1884年、持続可能な社会を支える総合インフラ企業/エンジニアリングとものづくりのグローバルリーダー/タグライン:Move The World Forward/東証TOPIX Large70銘柄/三菱重工グループ会社数
460~1040万
産業エンジン(1MW~3MWクラス)向けの燃料噴射装置の開発担当。主な業務は以下の通り。 ・ディーゼルコモンレール噴射システムのコスト低減設計 ・次世代燃料の噴射システム開発と要素技術設計 └一次元油圧計算、CFD計算、構造強度設計、実験評価、部品図製図、部品加工、2D、3D CAD操作 などの実務あり ・国内外の部品サプライヤー対応(新規開拓、VE他) ・開発機立ち上げの際、生産部門と仕様及び工法等の技術協議 ・テスト工程チームへの検査項目の提案およびフィードバック対応 (変更の範囲)当社の定める業務全般。将来的に会社の指示する業務への変更を命ずる可能性あり。 <取り扱い製品について> 産業用ディーゼルエンジン(1MW~3MWクラス)は主に発電機や船舶などの製品や用途で使用されます。特に発電機としての用途は、工場や病院、商業施設などで使用され、常用で使用することはもちろん、災害時などの緊急事態時の電力供給として重要な社会インフラとして貢献しております。 <エンジン・エナジー/ターボチャージャ補足> 三菱重工業のエンジン、ターボ事業の事業会社「三菱重工エンジン&ターボチャージャ株式会社」が2016年7月1日発足し、営業を開始しました。エンジン、ターボチャージャの製品分野で多彩なラインアップを取り揃え、お客様の信頼にお応えできるよう、長年培った技術力で高品質の製品を開発、生産し、アフターサービスまでの一環した体制でお届けします。
・大卒、大学院卒(理系専攻) ・機械力学、材料力学、熱力学、流体力学等、機械工学の基礎知識 [歓迎要件] ・燃料噴射システムの設計経験をお持ちの方 ・油圧機器、精密機器等の設計経験をお持ちの方 ・TOEIC630点以上の英語力をお持ちの方
<三菱御三家一角/創立1884年、持続可能な社会を支える総合インフラ企業/エンジニアリングとものづくりのグローバルリーダー/タグライン:Move The World Forward/東証TOPIX Large70銘柄/三菱重工グループ会社数