406586964/【新潟】プラント施工管理〈上場企業〉
450~850万
レイズネクスト株式会社
新潟県新潟市
450~850万
レイズネクスト株式会社
新潟県新潟市
プラント施工管理
その他プラント設計/デザイン
【職務概要】 プラントにおける日常的な補修工事、定期的な大規模修繕工事、改良工事、新設工事などがスムーズに納期通りに終了するように施工管理を行なっていただきます。 現場・工程管理が中心で、エンジニアリングとメンテナンスの割合は1:4程度とメンテナンスの案件が大多数です。 ■メンテナンス(日常的な補修工事) 全国90か所以上の拠点で日常的に日本全国のプラントメンテナンスを実施しています。 ※石油・石油化学プラントにおいて、全国トップクラスの実績を有しています。 ■エンジニアリング 定期的な大規模修繕工事、改良工事、新設工事など。 多様な改造・建設プロジェクトに事業化の検討段階から参画し、設計、施工、試運転まで一貫して行います。 【案件に関して】 安定した経営基盤を持ち、トップクラスのシェアを誇る同社の案件は、数億~数十億の案件が多数。 大規模案件に携われるので、いち早くスキルアップすることができます。
【必須】 以下いずれかのご経験をお持ちの方 ・プラントでの就業経験がある方 ・施工管理の経験をお持ちの方(プラント以外でも可能) 【尚可】 ・プラント施工管理のご経験がある方 ※施工管理未経験の方もご安心ください※ プラント施工管理のご経験をお持ちの方は歓迎ですが、そうでなくてもプラントでの就業経験がある方であれば問題ありません。 中途入社される方の多くが、プラント施工管理未経験です。 施工管理の基礎知識や必要な考え方は、現場に出ながら身につけていただきます。 必ず先輩がつき、1から10まで教えますのでご安心ください。
正社員
有
450万円〜850万円
■勤務時間 8:00~16:50 ■休憩時間 60分
有
125日 内訳:完全週休2日制、土曜 日曜 祝日
有給、年末年始、慶弔
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
■雇用形態 正社員 契約期間: 試用期間:3ヶ月 ■給与 年収:450万円~850万円 賃金形態:月給制 月額:240000円~ 賞与:年2回(6月・11月) 昇給:年1回(7月)
新潟県新潟市
屋内禁煙(屋内喫煙可能場所あり)
・新潟県新潟市江南区西野字下田1450番地7 ・新潟県新潟市北区松浜町3500 三菱ガス化学(株)新潟工場構内 配属先により異なる
有
各種社会保険完備/退職金制度あり/住宅手当/家賃補助/福利厚生倶楽部(リロクラブ)/家族手当(教育補助手当) 等
〒231-0062 神奈川県横浜市中区桜木町1-1-8(日石横浜ビル)
室蘭事業所/仙台事業所/根岸事業所/新潟事業所/東海事業所/名古屋事業所/鹿島事業所/千葉事業所/川崎事業所/和歌山事業所 大阪事業所/水島事業所/岩国事業所/徳山事業所
総合的エンジニアリング業務およびコンサルティング業務/装置、機器の製造、調達、販売、修理および賃貸/装置、機器の設置、土木建築、電気計装、配管等の工事の設計、監理および施工など
東海工機株式会社/株式会社東新製作所/新興動機械サービス株式会社/池田機工株式会社/港南通商株式会社/エンジニアリング株式会社 京浜化工株式会社/新興総合サービス株式会社/PT. SHINKO PLANTECH
最終更新日:
260~494万
【仕事の内容】 ( 業務の内容 ) プラントや工場などで使用される架台、塔槽、筐体、コンクリート型枠など、お客様のニーズに合わせた完全オーダーメイドの鋼構造物・機械加工品の設計をお任せします。 ・顧客ニーズのヒアリングと仕様決定:営業・製造部門と連携し、製品の基本仕様を決定します。 ・基本・詳細設計:製品の強度計算や構造検討を行い、2D/3D CADを用いて組立図、詳細図、 部品図を作成します。 ・CAMデータ作成と製造指示:3Dモデルから、レーザー加工機や切断機などの工作機械で使用する CAMデータを作成し、製造部門へ正確な指示を出します。 ・技術的な検証と改善:製造・据え付け現場からのフィードバックを受け、設計改善や技術的な 課題解決に取り組みます。 ( 業務のポイント ) ・オーダーメイド製品をゼロから生み出す最上流工程を担うプロフェッショナルな仕事です。 自分の設計したものが全国各地の重要インフラを支える「カタチ」になる大きなやりがいがあります。 ・「設計~製造までの一貫生産体制」を強みとしており、デスクワークだけでなく、実際に 製品が組み上がる現場の声を聞きながら、実戦的なスキルを磨くことができます。 ・有給休暇の取得率は70%以上、時間単位の有給取得も可能です。仕事とプライベートを 両立しやすい環境が整っています。
■経験: 【必須】設計業務の経験(経験年数や離職期間は問いません) ■資格: 【必須】普通自動車運転免許(AT限定可)
【事業内容】 鋼製コンクリート型枠、公共設備、機械機器、中大型製缶品のオーダーメイド製造・販売。
600~700万
洋上風力プロジェクトにおける、大型部材の輸送計画およびクレーン据付の施工計画策定・工程管理 基地港・海底ケーブル・基礎据付・風車据付といった現場作業の安全管理・品質管理 再エネ海域利用法に関する法令・公募占用規定などへの適合性チェック・申請対応 外資系機器メーカー(例:Vestas)やオフショア事業者との仕様・技術折衝(英語) 現地業者・輸送業者・クレーンオペレーターとの調整(日本語)
必須 (MUST) • 施工管理や重量物輸送、揚重作業に関わる実務経験(3年以上) • クレーンオペレーションや重量物輸送に関する知識 • プロジェクトマネジメント(工程・安全・品質)の経験 • 日本語での円滑なコミュニケーション能力(現場調整必須) • 英語での基本的な折衝経験(外資系メーカーとのやり取りが発生するため) 歓迎 (WANT) • 施工管理技士、クレーン・デリック運転士、玉掛けなど関連資格 • 風力発電や再生可能エネルギー業界での実務経験 • 海外案件や多国籍チームでの業務経験 • 地方での長期勤務や出張への柔軟な対応 その他 秋田県潟上市及び秋田市沖、新潟県村上市及び胎内市沖、秋田県八峰町及び能代市沖の洋上風力発電所の建設プロジェクトが進行中です。2028年~2029年の運転開始に向けて、大型部材(タワー・ブレード)の基地港からの輸送、クレーンによる据付作業を、安全かつ効率よくマネジメントできるエンジニアを募ります。再エネ海域利用法に基づく制度対応、海外パートナー企業との折衝や認証業務も含みます。
-
400~600万
株式会社MECXは株式会社NIPPOの100%子会社でNIPPOのアスファルトプラントの機械/メンテナンス・修繕を担当いただきます。NIPPOに関連のあるアスファルトプラント施設の機械装置を担当いただきます。 【具体的には】■機械装置のメンテナンス■現場での進行管理■安全面や品質の確保■■施工図のチェック■施工業者との打ち合わせ アスファルトプラントとは、道路づくりに必要なアスファルト合材をつくるための機械です。株式会社NIPPO所有のアスファルトプラントの新設・メンテナンス・修繕業務の施工管理をお任せします。 ※ 変更範囲:当社業務全般 ※機械の建付けや設置はございません。
【必須】■現場での作業経験/接客販売のご経験いずれかをお持ちの方 ■普通自動車運転免許 【歓迎】■こつこつ取り組める方 ■物作りが好きな方■出張が可能な方 【環境】★国内舗装業界最大手である株式会社NIPPOの100%子会社として、業界内でも安定した仕事がございます。景気に左右されにくい環境で福利厚生も充実。社会インフラを支えるやりがいのある仕事を通じて、安心感のあるキャリアを築けます◎役職や年齢、部署による垣根がなく、困ったことがあれば気軽に相談できる環境です。
特殊舗装施工 アスファルトプラント設備の設計・製作・建設 建設機械・自動車の販売・リース 等
410~720万
■業務概要: 建築技術者として、建築物の安全・安心を保証するための審査業務をご担当いただきます。 ■業務詳細: ◇建築基準法に関する申請図面等の法適合を審査していただきます。 ◇住宅品確法に基づく住宅の性能評価や、省エネ審査業務にも広く関わっていただきます。 ※将来的には、建築基準適合判定資格者を取得後は検査業務にも関わる可能性があります。 ■入社後の流れ: 入社後は各支店でOJTで審査業務を習得いただきます。 先輩社員がサポートしますので未経験の方でも安心です◎ また、研修や教育にも力を入れており、技術やスキルアップのために本社で実施する研修に参加していただく機会もあります。 ■業務の魅力: ◇業界トップクラスの規模と実績を持つ当社での社会貢献性の高い業務に携わることができます。 ◇全社員の7割が一級建築士という専門技術者集団の一員として働くことができます。 ◇手厚い研修を受けられるほか、一級資格取得に向けたフォローも充実しており、資格手当や一時金も支給されます。
■必須条件: ・建築学科等を卒業された、一級建築士の受験資格をお持ちの方 (業界未経験・職種未経験・第二新卒歓迎!) <最終学歴> 大学院、大学、短期大学、専修・各種学校、高等専門学校、高等学校卒以上
◆確認検査業務 ◆住宅性能評価業務 ◆省エネ適判関連業務
400~700万
新潟事業所の土木・建築設備に関わる導入計画、改修、維持管理のマネジメントをお任せします。現場作業は協力会社に委託。計画立案、設計検討、予算・スケジュール管理等の管理業務をお任せします。 新潟事業所内の施設における建築物や土木構造物の設計/更新・導入/予防保全・事後保全のいずれかをご担当いただきます。【具体例】建物の仕様検討、設計、メンテナンス項目と周期の設定、生産部署や協力会社との調整、予算・スケジュールの管理など。現場での実作業は協力会社へ指示出し・委託しマネジメントと計画立案に集中します。将来的な設計・保全間のジョブローテーションも可能です【変更の範囲】当社が定める業務全般
【必須】高校/高専/大学/大学院で建築あるいは土木等の学問を専攻・履修された方 ★第二新卒・UIターン歓迎。遠方からの転居費用補助制度あり! ◎少数精鋭で、個人の業務範囲が広い為、意欲次第で多くのチャレンジが できる環境があります。チームワークとコミュニケーションを大切に しながらも、個人の尊重と独自性を追求しています。 ◎転勤が無いポジションとなる為、腰を据えて働くことができます。 ◎中途入社者も多く、馴染みやすい環境です。
※上記記載の従業員人数は連結となります※【事業内容】当社は化成品・樹脂・繊維製品等の開発・生産・販売する化学中間素材メーカーです。樹脂・化学品・フィルム・繊維等の素材を、より最終製品に近いメーカーへ販売しています。
500~900万
(1)発電(総括)グループの業務(8割) a.原子力発電所運転員の教育訓練事務局 ・原子力発電所運転員の保安規定第17条訓練の計画・管理及び訓練コントローラー、訓練補助業務 ・シーケンス訓練検査(シビアアクシデント)、大規模損壊訓練検査の準備及びコントローラー業務 ・原子力発電所運転員の保安規定17条訓練に関わる資料作成業務 b.緊急時対策要員(号機班)事務局 ・緊急時対策要員(号機班)の力量付与及び力量維持のための訓練の計画・管理及び訓練コントローラー、訓練補助業務 ・発電所防災訓練の緊急時対策要員(号機班)の取りまとめ業務 ・緊急時対策要員(号機班)に関わる訓練の資料作成業務 c.運営業務(原子力発電所運転員のバックアップ業務) ・原子炉施設の清掃委託業務管理 ・発電用消耗品(原子炉施設で使用する軽油、各種ガス、薬品等)の維持・管理、委託業務管理 ・原子力施設の運転に関わる補助設備の委託業務管理 ・原子燃料移動の委託業務管理 ・上記委託業務を含む発電関係業務の予決算管理業務 ・原子力発電所運転員の業務で使用する備品管理 ・原子力発電所運転員の勤務に関する庶務業務 ・運転部門研修の新入社員研修対応窓口 ・各電力運転部門との意見交換会窓口業務 ・その他原子力発電所運転員の業務に関するバックアップ業務 (2)緊急時の即応担当業務(号機班員)(2割) ・プラント情報の収集・共有として WebEOC(チャットシステム)への入力 COP※入力 ※COP(Common Operational Picture) 緊急対応時に従事する機能班が共通した情報を適時に共有し,統一された災害の状況認識を持つために使用される情報共有ツール
【必須条件】 ・全面マスクやヨウ素剤に関する禁忌がないこと。 ・緊急時対応を含む宿直業務が可能であること。 ・普通自動車運転免許 【歓迎条件】 ・原子力発電所の運転業務の経験があること。 ・原子力発電所において技術系としての業務経験があること。 ・発電所の構造や運営、運転に関する基礎知識(タービン、原子炉、電気設備の動作原理など)があること。 ・原子炉や格納容器の構造、機能、運転に関する理解があること。 ・危険物乙4
1883年に東京電力の前身である『東京電燈株式会社』が設立し、4年後の1887年に電気事業を本格的に開始。 日々、技術革新に取り組むことで安定供給を行い、日本が高度経済成長期の途上にあった1951年、新たに東京電力株式会社として事業を開始しました。 国内の販売電力量の約1/3を占めており、世界屈指のエネルギー消費国である日本の経済中心地である首都圏を支えています。 信頼性の高い設備と高度な技術力により、年間の停電回数・時間ともに世界トップクラスの安定性を維持しています。
1050~1550万
主に以下の業務を担当いただきます。 (1)緊急時計画班運営に関する業務(2割) 緊急時対応の原子炉および格納容器の事故進展予測に関する手順整備ならびに対策要員の力量維持・向上 緊急時には、計画班長として原子炉および格納容器の事故進展予測などを担務し、これらの活動について 毎月実施される防災訓練での評価結果取り纏め 折衝相手:本部長、その他統括 (2)平常時のトラブル対応(事故・故障等検討会運営)(3割) 発電所内で発生する設備故障、人身災害、火災などに関する対策本部の事務局対応 折衝相手:労働基準監督署、マスコミ、原子力規制庁検査官、本社・所内関係管理職 (3)定期事業者検査および使用前事業者検査対応(3割) 事故時に要求される安全上重要な系統に関する機能性能検査を実施 折衝相手:検査官、本社所内関係管理職 (4)プラント性能評価(2割) プラント性能に関するパラメータを監視し、異常兆候の確認ならびに計測系の健全性を評価 折衝相手:本社・所内関係管理職 【責任・期待される役割】 ・安全総括部の管理職として、不具合・トラブル(設備故障、人身災害、火災等)に関する対策本部の事務局、検査対応、プラント性能評価等の業務を担当いただきます。 ・上記業務のほか、緊急時対応においては、「計画班」の統括責任者である計画・情報統括のもと、現場活動をまとめる・指示する指揮者として、「計画班長」の役割を担っていただきます。 【採用背景】 ・柏崎刈羽原子力発電所では、緊急時防災体制を構築しており、事象に応じて各班が緊急時の対応を実施しています。 ・緊急時対応において安全総括部は「計画班」に所属し、統括・班長のもと、班員が現場の活動を行っております。 ・平素よりプラント設備の正常状態の把握や、異常事態における事象収束の対応ができる人財を募集しています。
【必須条件】 ・原子力安全に関わる業務の経験があること。 ・原子力発電所において技術系の業務経験があること。 ・発電所の構造や運営、運転に関する基礎知識(タービン、原子炉、電気設備の動作原理など)があること。 ・原子炉や格納容器の構造、機能、運転に関する理解があること。 ・保安規定、新規制基準に適合するための安全対策に関する知見を有していること。 【歓迎条件】 ・管理職またはリーダーとして、指揮・命令系の業務経験があること。 ・原子力安全、原子炉安全解析などの知識があること。 ・原子炉主任技術者 ・技術士(原子力・放射線) ・第一種放射線取扱主任者
1883年に東京電力の前身である『東京電燈株式会社』が設立し、4年後の1887年に電気事業を本格的に開始。 日々、技術革新に取り組むことで安定供給を行い、日本が高度経済成長期の途上にあった1951年、新たに東京電力株式会社として事業を開始しました。 国内の販売電力量の約1/3を占めており、世界屈指のエネルギー消費国である日本の経済中心地である首都圏を支えています。 信頼性の高い設備と高度な技術力により、年間の停電回数・時間ともに世界トップクラスの安定性を維持しています。
1050~1550万
主に以下の業務を担当いただきます。 (1)原子炉安全に関わるプラント安全対策の高度化【2割】 アクシデントマネジメントに至る事象の整理・分析ならびに発電所に反映すべき対策の立案・展開・統括(新規制基準許可後の知見更新対応) アクシデントマネジメント対策に関する国,自治体等との調整・説明 (2)緊急時に関わる手順の開発【2割】 緊急時における対応手順・操作手順の検討・立案・取りまとめ(BWR-OG等における検討成果の反映 (3)プラントウォークダウンの計画・管理【1割】 安全性に関するテーマ別(自然現象、波及影響等)プラントウォークダウンの計画立案状況を管理し、網羅的に実施できていることを確保 (4)原子炉安全に関わる運用の高度化【2割】 発電所における原子炉安全の高度化策実施(保安規定・停止時安全措置の解釈明確化、ルール変更検討) (5)リスク管理に基づく未然防止の強化【2割】 発電所リスク管理の高度化(保安規定違反、指摘の事前回避を含む),リスク情報活用/確率論的リスク評価(PRA)に関わる発電所大での推進及び当該活動に資する教育 (6)緊急時の即応の担当業務(計画・情報統括)【1割】 緊急時の即応の担当職として、ICS体制(緊急時の体制で指揮命令系統が明確化されたインシデントコマンドシステム)の中では、緊急時の対応戦略を立案、緊急時/事故時対応の妥当性を常に確認し、必要に応じ是正を本部長へ進言する業務を担当 緊急時に備えた訓練業務(同職位の力量管理、力量付与、訓練条件付与者、評価者、手順書の改訂など) 折衝相手:本部長、その他統括 【責任・期待される役割】 ・安全総括部の管理職として、アクシデントマネジメントに至る事象の整理・分析、原子炉安全に関わる運用の高度化、緊急時対応手順の開発等の業務を担当いただきます。 ・上記業務のほか、緊急時対応においては、「計画班」の現場活動を統括する責任者として、「計画・情報統括」の役割を担っていただきます。 【採用背景】 ・柏崎刈羽原子力発電所では、緊急時防災体制を構築しており、事象に応じて各班が緊急時の対応を実施しています。 ・緊急時対応において安全総括部は「計画班」に所属し、統括・班長のもと、班員が現場の活動を行っております。 ・原子力発電所では、安全性向上を常に行い、その結果を原子力規制庁へ報告する法令上の要求があります。日々得られる原子力安全に関わる知見を、継続的に対策へ落とし込む検討ができる人財を募集しています。
【必須条件】 ・事故解析、確率論的リスク評価、新規制基準審査対応、その他原子力の安全に関する業務の経験があること。 ・全面マスクやヨウ素剤に関する禁忌がないこと。 ・緊急時対応を含む宿直業務が可能であること。 ・発電所の構造や運営、運転に関する基礎知識(タービン、原子炉、電気設備の動作原理など)があること。 ・原子炉や格納容器の構造、機能、運転に関する理解があること。 ・保安規定、新規制基準に適合するための安全対策に関する知見を有していること。 【歓迎条件】 ・管理職またはリーダーとして、指揮・命令系の業務経験があること。 ・原子炉主任技術者 ・技術士(原子力・放射線) ・第一種放射線取扱主任者
1883年に東京電力の前身である『東京電燈株式会社』が設立し、4年後の1887年に電気事業を本格的に開始。 日々、技術革新に取り組むことで安定供給を行い、日本が高度経済成長期の途上にあった1951年、新たに東京電力株式会社として事業を開始しました。 国内の販売電力量の約1/3を占めており、世界屈指のエネルギー消費国である日本の経済中心地である首都圏を支えています。 信頼性の高い設備と高度な技術力により、年間の停電回数・時間ともに世界トップクラスの安定性を維持しています。
1050~1550万
主に以下の業務を担当いただきます。 ○発電所内のタービン、原子炉、電気設備等に係る保全業務全般【8割】 ・工事進捗管理、各種使用前検査、定期事業者検査、溶接事業者検査の対応、進捗管理、工事全般の安全管理を行います。 ○その他、第一保全部長、第二保全部長の特命する事項 ・折衝相手:発電所管理職、検査官、協力企業責任者、プラントメーカー ○防災対策要員として緊急時対応のための個別訓練・連携訓練(力量管理)【1割】 ・保全部長の指示に基づき、注水隊、送水隊、電源隊、がれき(撤去)隊、給油隊としての力量向上のための個別訓練の総括に関する指導や助言を行います。 ・折衝相手:発電所管理職、発電所内関係箇所、保全部内、PG社員他 ○緊急時即応担当業務(復旧班長)【1割】 ・ICS体制(緊急時の体制で指揮命令系統が明確化されたインシデントコマンドシステム)における緊急対応及び現場での電源確保、冷却等のプラント復旧実務業務を指示します。 ・緊急時に備えた訓練業務(同職位の力量管理、力量付与、訓練条件付与者、評価者、手順書の改訂など)を行います。 ・本部長、復旧補佐の指示に基づき、主に復旧班メンバーへ指示を行います。 ・折衝相手:本部長、その他統括、班長 【責任・期待される役割】 ・保全部の管理職として、タービン・原子炉・電気設備等の保全、安全対策設備の設置、設備診断等、原子力発電所の設備維持に関する業務のマネジメントを担当いただきます。 ・上記設備保全業務のマネジメントのほか、緊急時対応においては、「復旧班」の統括責任者である復旧補佐のもと、現場活動をまとめる・指示する指揮者として、「復旧班長」の役割を担っていただきます。 【採用背景】 ・保全部は、修繕作業・安全対策工事・各種検査(使用前事業者検査・定期事業検査・溶接事業者検査など)も多く、これら保全業務の品質維持・向上のために要員確保が必要です。 ・また、柏崎刈羽原子力発電所では、緊急時防災体制を構築しており、事象に応じた班(「機能班」と呼ぶ。)が緊急時の対応を実施しています。 ・緊急時対応において保全部は「復旧班」に所属し、統括・班長のもと、班員が現場の復旧活動を行っております。 ・班員の安全確保、力量の維持・管理を継続的に行うことは重要であり、防災体制強化のために、現場活動を統括・指示する力量を有した方を募集しています。
【必須条件】 ・電気、機械設備等の保全経験があること。 ・全面マスクやヨウ素剤に関する禁忌がないこと。 ・緊急時対応を含む宿直業務が可能であること。 ・発電所の構造や運営に関する基礎知識(タービン、原子炉、電気設備の動作原理など)があること。 ・工事進捗管理や安全管理に関するスキルを有していること。 ・タイムラインやリソース管理、問題解決に向けた対応検討・取組ができること。 ・発電所管理職として、他部門管理職、検査官、協力企業責任者との円滑な折衝ができること。 【歓迎条件】 ・管理職またはリーダーとして、現場での指揮・命令系の業務経験があること。 ・原子力発電所またはプラントメーカー等での業務経験があること。 ・電気、機械設備等に関する保全業務の経験があること。 ・緊急時対応や訓練に関する知識があること。 ・各種訓練を行うための指導能力、チームメンバーの力量向上に向けた評価やフィードバックのスキルがあること。 ・大型自動車免許 ・牽引免許 ・小型移動式クレーン ・玉掛 ・大型特殊免許 ・建設機械(整地) ・高所作業車 ・高圧・特別高圧電気取扱業務特別教育 ・低圧電気取扱業務特別教育 ・危険物乙4類
1883年に東京電力の前身である『東京電燈株式会社』が設立し、4年後の1887年に電気事業を本格的に開始。 日々、技術革新に取り組むことで安定供給を行い、日本が高度経済成長期の途上にあった1951年、新たに東京電力株式会社として事業を開始しました。 国内の販売電力量の約1/3を占めており、世界屈指のエネルギー消費国である日本の経済中心地である首都圏を支えています。 信頼性の高い設備と高度な技術力により、年間の停電回数・時間ともに世界トップクラスの安定性を維持しています。
500~900万
(1)緊急時の即応の担当業務(保安班員)(2割) 〇緊急対策室及び現場活動での放射線・放射能の測定・評価、対策要員の被ばく管理及び周辺公衆に対する影響範囲の評価並びに緊急時に備えた訓練業務) 〇緊急時に備えた訓練業務(同職位の力量管理、評価者、手順書の改訂など) 〇緊急時に備えた宿直 ・保安班長の指示に基づき、緊急時の保安班活動 ・折衝相手:保安班長、保安班隊長 (2)下記a.~c.の業務の何れか(8割) a.放射線管理・安全管理のための必要な業務管理及び現場監理 〇放射線・放射能の測定・監視・評価及び現場監理並びに放射線計測器の管理 〇放射線業務従事者の個人被ばく線量管理及び放射線保護衣・保護具の配備・維持管理 〇放射線管理関連マニュアルの改訂管理及び被ばく低減活動の検討・立案・実施 〇世界最高水準の放射線管理に向けた課題の特定、他産業情報収集、放射線管理プロセスの改善並びに安全・品質向上に向けた業務改善 〇発電所及び協力企業の放射線管理・被ばく低減プロセスを着実かつ継続的な運用の指導・助言・推進・放射線安全部内GMの指示に基づき、上記業務の実施 b.原子炉水他の水質管理及び放射性液体・気体廃棄物管理・安全管理のための必要な業務管理及び現場監理 〇設備・燃料健全性のための水資管理(水質の監視・測定(分析)・評価)及び現場監理並びに線源の低減の検討・立案 〇放射性液体・気体廃棄物の監視・測定・評価及び現場監理 〇水質管理及び放射性液体・気体廃棄物関連マニュアルの改訂管理 〇世界最高水準の水質及び放射性液体・気体廃棄物管理に向けた課題の特定、他産業情報収集、水質及び放射性液体・気体廃棄物管理プロセスの改善並びに安全・品質向上に向けた業務改善 〇発電所及び協力企業の水質及び放射性液体・気体廃棄物管理プロセスを着実かつ継続的な運用の指導・助言・推進・放射線安全部内GMの指示に基づき、上記業務の実施 c.放射性固体廃棄物管理・安全管理のための必要な業務管理及び現場監理 〇放射性固体廃棄物の処理・保管・処分の管理及び現場監理並びに処分方法の立案・検討・実施 〇放射性固体廃棄物関連マニュアルの改訂管理及び廃棄物低減活動の検討・立案・実施 〇世界最高水準の放射性固体廃棄物管理に向けた課題の特定、他産業情報収集、放射性固体廃棄物管理プロセスの改善、並びに安全・品質向上に向けた業務改善 〇発電所及び協力企業の放射性固体廃棄物管理・廃棄物低減プロセスを着実かつ継続的な運用の指導・助言・推進・放射線安全部内GMの指示に基づき、上記業務の実施 【責任・期待される役割】 ・放射線安全部の一般職として、放射線管理・安全管理業務、水質管理、放射性液体・気体廃棄物管理、放射性固体廃棄物管理等、原子力発電所の放射線・廃棄物等に関する業務を担当いただきます。(ご本人の適性に応じて担当いただく業務を決定します。) ・上記業務のほか、緊急時対応においては、「保安班」の指揮者である保安班長のもと、現場活動を実施する要員として、「保安班員」の役割を担っていただきます。 【採用背景】 ・福島第一の事故以降、放射線管理・化学管理の要員が不足している。そこに放射線管理・化学管理員を充当しているため、原子力立地・本部の放射線防護・化学管理の将来管理者になる要員が不足しています。 ・また、再稼働に伴い放射線管理・化学管理業務の増加すること及び運転を経験している人財が退職していくことから人財の確保は不可欠です。 ・防災体制において被ばく管理、評価などの対応は重要であり、緊急時上の組織である保安班員の素養がある人財を募集しています。
【必須条件】 ・全面マスクやヨウ素剤に関する禁忌がないこと。 ・緊急時対応を含む宿直業務が可能であること。 以下のうちいずれかを必須とします。 ・放射線業務経験がある方 ・化学分析業務経験がある方 ・廃棄物業務経験がある方 ・作業安全業務や現場監理の経験がある方 以下のうちいずれかを必須とします。 ・放射線の知識(放射線の種類、特性、測定方法に関する理解)があること。 ・化学分析(分析手法の理解、基本的な化学反応のメカニズム、データ解析等)の知識があること。 ・廃棄物の知識(放射性固体廃棄物の処理、保管、処分に関する知識)があること。 【歓迎条件】 ・第一種または第二種放射線取扱主任者 ・第一種作業環境測定士(放射線物質) ・大型または中型自動車運転免許
1883年に東京電力の前身である『東京電燈株式会社』が設立し、4年後の1887年に電気事業を本格的に開始。 日々、技術革新に取り組むことで安定供給を行い、日本が高度経済成長期の途上にあった1951年、新たに東京電力株式会社として事業を開始しました。 国内の販売電力量の約1/3を占めており、世界屈指のエネルギー消費国である日本の経済中心地である首都圏を支えています。 信頼性の高い設備と高度な技術力により、年間の停電回数・時間ともに世界トップクラスの安定性を維持しています。