【埼玉】エンジニア初級者(化学・バイオ系)/技術を活かす/無期雇用派遣
340万~
日研トータルソーシング株式会社
埼玉県
340万~
日研トータルソーシング株式会社
埼玉県
化学製品開発
化学製品開発分析/解析
化学製品開発評価/実験/テスト
大手優良企業(化学・医薬・食品・化粧品メーカー研究所・公的研究機関)配属となり、専門職としてプロジェクトに参加。最先端技術の研究もある為、専門性を活かし研究スタッフとしてレベルアップ可能! ■スキルに応じて勤務先/業務内容を決定。下記は仕事内容例。 ・有機化合物の合成検討 ・HPLCを用いた分析 ・抗ウイルス・抗菌性能試験、安全性試験などの各種化学検査 ・医薬品分析業務(器具洗浄、手順書等作成なども含む) ・附随業務(備品発注、掃除等)
【必須】何かしらの化学・生物・バイオ・医療・サイエンス系いずれかの領域でエンジニア実務1年以上 【歓迎】国内薬事・薬価・輸出入薬事業務等の経験 ■遺伝子工学の実務経験がある方 ■低分子化合物の設計、合成、構造確認の実務経験がある方 ■創薬研究の実務経験がある方 ■多段階合成における精製・分析・同定の実務経験がある方 ■SEMを使用した観察の実務経験がある方 ■測定器・分析器を用いた分析業務の実務経験がある方
高校、専修、短大、高専、大学、大学院
正社員(期間の定め: 無)
更新:無
有 3ヶ月(試用期間中の勤務条件:変更あり) 勤務地:条件・配属は案件状況に応じ決定します。
340万円~ 月給制 月給 220,000円~ 月給¥220,000~ 基本給¥220,000~を含む/月 賞与実績:年2回 その他:¥220,000 大学卒:月給¥230,000 大学院卒:月給¥240,000(スタート時)
会社規定に基づき支給
08時間00分 休憩60分
08:30~17:30
無 コアタイム 無
有
有 残業時間に応じて全額支給
年間125日 内訳:完全週休二日制、土曜 日曜
入社半年経過時点10日 最高付与日数40日
その他(休日は配属先の規定に応じます。)
雇用保険 健康保険 労災保険 厚生年金
業務の変更範囲:当社業務全般 就業場所の変更範囲:全国の当社拠点
諸条件や配属については案件によって異なります。選考の中で、これまで培われたスキルやご経験を踏まえたマッチングを実施してまいります。
当面無
埼玉県
主要事業所は屋内禁煙(屋内喫煙可能場所あり)だが、顧客先により異なる
※他の関東エリア(一都三県)へ配属となる場合も有ですがご希望をお伝えください。将来的には上記以外の勤務地となる可能性もあり。
在宅勤務(一部従業員利用可) リモートワーク可(一部従業員利用可) 自転車通勤可(一部従業員利用可) 出産・育児支援制度(一部従業員利用可) 資格取得支援制度(一部従業員利用可) 研修支援制度(一部従業員利用可) U・Iターン支援(一部従業員利用可) 継続雇用制度(再雇用)(一部従業員利用可) 継続雇用制度(勤務延長) (一部従業員利用可)
有 寮費は全国一律37,000円になります。
無
その他休暇(夏期/年末年始/GW/慶弔/産前産後/育児/介護等)、保養所(勝浦)、会員制福利厚生サービス、など
2名
1~2回
筆記試験:無
■製造業界向け人材派遣サービス規模No.1企業■創業41年・全国201拠点・研修施設31か所・従業員数約22,000名 ■取引先は大手メーカーを中心に約6000社 ■その他、建築・医療・介護など高い技術を要する人材サービスを展開中
【寮費補助】全国一律3.7万円で住めるワンルームの寮を用意しています。また引っ越しの補助も最大10万円まで支給しています。 【充実した支援体制】 私たちは、日本を代表する自動車メーカーをはじめとする 国内大手・優良メーカー各社と豊富な取引実績を有する企業です。とりわけエンジニア派遣事業においては2011年より強化事業と位置づけ、本格稼働を開始。お一人おひとりが生涯、第一線で活躍できる雇用環境の創出を目指し、日々研鑽を続けています。 【案件について】コロコロ変わることはありません。平均3年程、長くて12年間、1社で経験を積まれている方もいます。あなたの将来のビジョンをお伺いし、柔軟な働き方ができるのは、当社ならではの強みです。 【受動喫煙】主要事業所は敷地内禁煙(屋内喫煙可能場所あり)だが、顧客先により異なる。
〒144-0051 東京都大田区西蒲田7-23-3日研第一ビル
■国内:東京/横浜/仙台/名古屋/大阪/広島/福岡/熊本など ■海外:タイ、ベトナム ■拠点数:206拠点(※2024年4月)
■業務請負事業 ■人材派遣事業 ■人材紹介事業 取引先数:約5,500/研修施設:51ヶ所(※2025年4月)
■(株)アルテクナ/(株)日本タクト/ サンワ(株) / (株)インターテクノ/(株)日研環境サービス/アルムホールディングス(株)他
非公開
| 決算期 | 売上高 | 経常利益 | |
|---|---|---|---|
| 前々期 | 2024年03月 | 120,500百万円 | - |
| 前期 | 2025年03月 | 126,200百万円 | - |
| 今期予測 | - | - | - |
| 将来予測 | - | - | - |
※単体決算
最終更新日:
350~500万
10月1日入社を想定した既卒専用求人です。ご入社後、技術基礎・応用・ビジネス開発手順の習得等の技術研修受講を予定しております。 入社希望時期が上記以外となる場合や研修を希望しない方については、別途キャリア採用枠(研修無)での選考をご案内する可能性がございます。 ・電子系装置の利用技術・プロセス技術 ・自動車用電池 ・半導体関連 等における研究開発・設計・実験・評価・検証業務等
【いずれか必須】理系卒で卒業から1年以内の方、10月の技術研修ご希望で卒業から3年以内の方 【やりがい】さまざまな業界・メーカーのものづくりに挑戦でき、基礎研究や製品企画段階に携わることもできます。 【職場環境】有休取得率が82.1%と高く、平均有給休暇取得日数も14.2日と多いです。 【キャリア】技術系マネジメント職やスペシャリストとして活躍でき、管理部門への道もあります。
■技術者の派遣事業:事業許可番号 派14-090001 ■ものづくり、技術プロジェクトの受託事業(開発、設計、試作、製造、評価)■登録支援事業:19登-003293 ■有料職業紹介:14-ユ-090015
590~1090万
世界シェアNo.1のHonda二輪およびパワープロダクツにおいて、金属材料(鉄鋼、アルミ、マグネシウム、チタン等)に関する材料・部品の仕様検討から量産機種導入を一貫して担当します。 【具体的には】 ①材料の仕様検討を通じて新商品(部品や完成車/完成機)の高性能化、外観魅力の向上、コスト低減を図ります。 ②新機種開発において関係部門と連携し、最適な材料仕様の検討と量産適用に携わります。 ③技術開発・量産の導入検討や不具合解析を実施します。④環境負荷ゼロに向け、サステナブルマテリアルの活用検討・企画、適用推進を行います。 【実際の開発事例】 ●チタン製高強度クッションスプリング CRF450R ●廉価軽量アルミダイカストホイール SH150●高強度バルブスプリング CRF250R ●高強度軟窒化クランクシャフト VFR1200 【やりがい、魅力】 ●材料メーカー・部品メーカー(Honda内作含む)と密に連携し、商品に求められる性能・品質・魅力を、材料技術および製法によって実現する役割を担っています。 ●入社年次に関わらず、これまでの経験や専門性を活かしながら、自ら提案したテーマのプロジェクトリーダーを担っていただきます。外部メーカーや社内他部門、さらには海外拠点とも連携し、グローバルな環境で主体的にプロジェクトを推進します。 ●担当領域は、エンジン、車体、足廻りなど商品一台分すべてに及びます。特定部品に留まらず、商品全体を俯瞰しながら技術提案ができるため、技術者としての視野を大きく広げることができ、やりがいを実感できます。 ●自ら生み出した材料や技術を国内のみならず海外拠点へ展開し、グローバルに知識・技能・技術を発信できるとともに、新たな発想やアイデアに挑戦できる環境がHondaにはあります。※専門性や適性、会社ニーズを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【募集の背景】 Hondaの二輪は世界でNo.1のシェアを誇っており、インダストリーリーダーとして自社のお客様にお求め易い価格で高品質な商品をお届けするだけでなく、二輪市場・産業を健全に発展させていくことが必要です。また、パワープロダクツ事業は、Hondaの新しいビジネスを開拓する役割を担う事業です。生活インフラが未整備でHondaのバイクや車がまだ届いていない地域であっても、パワープロダクツ製品は使用され、人々の生活を支えています。また、近年はエンジンを中心とする製品群に、エネルギー分野やロボティクス技術を活用した領域を加え、豊かで持続可能な社会を実現するためのチャレンジを加速しています。更なる事業展開で、「生活に役立つチカラを、お客様に笑顔を」届けたい。人の役に立ちたいと強く思える仲間を求めています。
・金属材料についての基礎的な知識(大学 教養課程以上)をお持ちの方 ※上記をお持ちの方でさらに下記いずれかのご経験をお持ちの方 ①製造業の開発部門で、材料/部品開発に従事されたご経験をお持ちの方 ②製品分野において、部品などの市場品質不具合特定、仕様改善や製品開発へのフィードバック/連携を実施されたご経験 ③量産設備や新規製造設備を活用し、部品に新しい性能や品質を付与するための製造プロセス開発に携わった経験をお持ちの方 ※従来の常識にとらわれない部品開発や製造プロセス開発に関わった方を歓迎します
-
500~700万
・現在開発中の新膜の試作および量産立ち上げをご担当いただきます。 「生産プロセス開発エンジニア」、「製造プロセスエンジニア」として勤務頂きます。 ・併せて製膜工程や合成重合工程におけるプロセス改善、品質管理も担っていただく予定です。 ・数年内の量産化を見据えており、製膜設備や合成重合設備の改善および、生産工程フロー構築、課題解決にも携わっていただけたらと考えます。
【必須(MUST)】 ・化学系知見と職務経験が有り、化学系専攻出身の方。目安の職務経験3年以上。 有機化学系の出身であれば尚可。 【歓迎(WANT)】 ・化学メーカー・素材メーカーでの量産管理、製品立ち上げのご経験。 ・中間財、BtoB業界(素材、化学、材料)での知識 経験があると尚可。 ・製膜製造、フィルム製造のご経験。
世界に12の開発・生産拠点を有するグローバルカンパニーとして、主にエンジニアリングプラスチックにおける製品開発から組立・評価まで一貫生産体制を確立しています。
300~525万
製品の品質保証に係る金属・非金属の化学分析・機器分析をお任せします。また、測定試料の調製とそれに伴う計算、結果のまとめなども担当していただきます。 【当社の保有装置】X線回折、蛍光X線分析、レーザー回折式粒度分布計、熱重量示差熱分析、走査型電子顕微鏡、吸光光度計、ICP発光分光分析装置 ※未経験の測定装置も丁寧に指導いたします。
【必須】■高校程度の化学知識 ■化学分析、機器分析、環境分析の経験 【尚可】■環境計量士/作業環境測定士/エックス線作業主任者の資格保有者 【事業】2019年に技術承継機構グループ(中小製造業を束ね、日本の高い技術の継承と発展・グローバル化を目指す)に参画。トヨタ,ホンダ等サプライヤーに供給する自動車部品、そして今回の採用ポジションであるスパッタリングターゲット材等の将来的に何十倍にも拡大すると言われている成長市場である電子材料製造の2事業を展開。国内だけではなく海外の研究施設や大学からも多くの受注があります。
[部品事業]冷間鍛造/プレス/切削加工による自動車機能部品製造、塑性加工技術を応用した/難加工材/複雑形状部品開発試作[マテリアルズシステム事業]スパッタリングターゲット/全固体リチウム電池など各種無機化学材料開発製造、受託成膜/受託分析/共同研究
300~400万
公的機関や大学、大手メーカー等において研究補助の業務を担当いただきます。 残業20時間以内、有給取得率80%以上、年間休日120日以上とワークライフバランスを実現しやすい環境です。 【入社後は下記のような企業で勤務頂きます】大手製薬会社 /食品メーカー /化粧品メーカー /化学メーカー /公的研究機関... 【業務内容】■実験サポート(試薬の調製、機器操作、サンプル管理など) ■データ入力・レポート作成 ■文献調査、研究補助業務 ■検査や測定業務、補助業務
【必須】高校・専門・大学卒業以上(理系・文系不問) ※未経験・第二新卒歓迎!文系出身者も活躍中! 【語学】日本語:日本語能力試験N1レベル以上(ビジネスにて活用できるレベル) 【おすすめポイント】■研究未経験からでもチャレンジ可能! ■京都大学・東京都立大学等の技術研修あり ■年間休日120日以上・平均残業10時間 ■文理不問!未経験・第二新卒者活躍中 ■長期的な就労を支援する体制◎
上場企業を主体とする研究開発、情報、技術、製造分野の総合コンサルティング、人事コンサルティングおよびアウトソーシング/ファクトリー事業/テクノ・ITS事業/R&D事業/リペア事業/購買事業 他
400~700万
プライム市場上場大手化学素材メーカーの当社にて、分析技術者(有機合成技術者)として最先端向け半導体材料の高純度分析をお任せします。 具体的には下記業務をご担当いただきます。 ■微量不純金属分析およびICP-MS等を用いた各種機器分析(0.1 ppb → 0.01 ppb レベルの下限値低減) ■品質管理 ■有機金属錯体の合成 先端向け開発案件の増加に伴い、品質管理項目の高度化や不純物解析の増加など、チャレンジングなテーマが多く、技術者として大きく成長できる環境です。 【担当製品について】 主に先端リソグラフィ材料をご担当いただきます。 同社では先端リソグラフィ工程で使用されるフォトレジスト向け光酸発生剤などの開発に取り組んでいます。微細化進行によるEUV露光向けフォトレジストの需要増加を見据え、最先端設備の導入や品質管理能力の増強など、設備投資にも力を入れています。メモリ半導体向けだけでなく、ロジック半導体向けへと領域拡大を推し進め、世界トップの半導体材料メーカーを目指します。 【採用背景】 半導体プロセス材料における品質要求が高度化する中、とりわけ光酸発生剤(PAG)では次世代対応に向けた極めて厳格な品質管理が求められています。 先端向け開発案件の増加に伴い、品質管理項目の高度化や微量不純物解析の対応など、業務の専門性は一層高まっているため、既存体制を引き継ぎながらも、より高度な品質水準を支えていただける方を募集しています。 【本ポジションの魅力】 半導体材料×高純度分析という高度専門領域のスキルが身につきます。 最先端の半導体プロセス開発に直接関わることができます。 新研究所の落ち着いた環境で業務に集中しやすく、残業も非常に少ないのでメリハリつけて働けます。 【半導体材料開発研究所】 最先端の半導体用ALD/CVD材料など、世界的な技術で電子デバイスの微細化・高速化へスピーディに対応する研究所です。微細加工、超精密回路に対応した加工薬液や、独自製品を活かした銅ペースト、実装樹脂材料の開発にも注力しています。韓国にあるADEKA KOREA CORP. R&Dセンターと連携を図り、現地に密着した研究開発、テクニカルサポートを進めています。 <主な研究内容> ・ALD材料 ・先端リソグラフィ材料 ・半導体後工程向け材料 【半導体材料事業について】 1980年代に、当時の日本国内の半導体メーカーへ同社の祖業である電解事業から得られた塩素を高純度化しエッチングガスとして提供したことが、同社の半導体材料ビジネスの始まりです。以降、主に半導体の前工程で使用される材料で競争力を有する製品を有しており、特に同社が世界で圧倒的なシェアを握るのが、先端DRAM(半導体メモリーの一種)の微細化に欠かせない「高誘電材料」です。半導体製造プロセスの前工程(シリコンウエハーに回路をつくる工程)において原子レベルの極めて薄い膜を形成する材料で、情報の記憶・処理を担うキーマテリアルで、現在、世界シェアはトップ(約40%)、先端(16ナノメートル以下)向けでは50%超を占めています。
【必須】機器分析の取り扱いおよび品質管理に関する専門知識を有する方 ■各種機器分析のおよび知識がある(特に半導体材料に求められる微量不純金属分析や品質管理) ■有機合成もしくは有機金属錯体の専門知識を有するおよび合成、評価スキルがある 【歓迎】 ■語学力(英語)を有する ■ユーザーワークの経験があり、コミュニケーション能力が高い
ADEKAグループは「化学品」と「食品」という2つのコアビジネスを基盤に、高い技術力と確かな品質力で、独自性のある製品を幅広く提供しています。長年培ってきた数々の基盤技術、先端技術を融合させることで、豊かな未来を創造していきます。ADEKAグループの事業は「衣・食・住」に関わる人々の暮らし、社会に大きく貢献するものでありたいと考えています。
550~800万
製品開発三部に所属し、人工血管やステント関連品の開発業務全般をご担当いただきます。 開発業務は製品の一部分の設計ではなく、新規製品の構想から設計、試作、量産移管までを一貫して担当していただきます。 そのため業務の範囲としては、営業担当者に同行してドクターへのヒアリングから製品の設計業務、試作品の評価・検証など幅広く対応していただきます。 また上市品の改良や、海外輸出に向けた再設計を行う業務もあります。 【当社の魅力】 当社は、循環器内科・心臓血管外科領域を中心に医療機器を提供する独立系の商社でありメーカーです。 メーカーと商社の両機能を追究し、国内外の医療現場に最新最適な選択肢を提供し、高付加価値を生み出すことを経営ビジョンに掲げています。 国内に48の営業拠点を構える他、国内外に4つの工場があります。
【必須】 ・理工系出身(化学もしくは金属バックグラウンド) ・研究開発の経験 【歓迎】 ・工程設計の経験があること ・ISO13485、ISO9001についての理解があること ・ビジネスでの英語利用に抵抗がないこと ・医療機器の開発経験があること ・低侵襲治療(インターベーション)、人工血管もしくはステントグラフトの知見があること
【取扱分野】 ■EP/アブレーション(不整脈検査・治療用の電極カテーテル等) ■心臓血管外科・血管外科(人工血管・ステント等) ■リズムデバイス(心臓ペースメーカー等) ■インターベンション(心筋梗塞等の治療用ステント、カテーテル等) 【事業所】営業拠点48ヶ所、羽田ロジスティックスセンター、関西ロジスティックスセンター、研究開発統括部、戸田ファクトリー、小山ファクトリー、市原ファクトリー、天王洲ACCADEMIA(研修センター) 連結1205名 単体984名(2
685~825万
電子材料用の樹脂開発※の技術者として、開発テーマのテーマリーダーを担当して頂きます。 開発業務の大まかな流れは、ラボ開発⇒スケールアップ試作⇒実製造部門への移管となり、開発品の製品化までの一連の流れに開発者としての裁量権を持って携わることができます。 ■具体的な業務内容 ・樹脂の処方設計と評価解析 ・複合体(銅箔+樹脂等)の構成設計と作製 ・開発品の知財化 ・スケールアップ試作の工程設計と試作検証 ※樹脂開発:当社銅箔の製品群の中に「樹脂付銅箔」という形態があり、これに向けた樹脂の開発がメインとなります。 ■その他 顧客への開発品の技術的な説明やスケールアップ試作、製造移管等で国内外出張が発生する場合があります。(年数回程度) 【業務の面白み/魅力】 知識、技能、センスといった自身の才覚を開発品として体現できる事、そしてそれが製品として世の中に生み出されてゆく様子を見れる事にやり甲斐と面白味が感じられる仕事だと思います。また、AIや情報インフラといった社会の先端技術に関わる業界である事も魅力の1つです。 キャリアステップイメージ 開発業務の経験を積んで頂き、技術系管理職へのステップアップを想定しています。また、樹脂開発業務に必要な評価解析技術は、樹脂に留まらず材料評価系の業務には必要である為、評価技術者として研究所や品質保証課等への転属の可能性も考えられます。
【必須】 ・有機化学(主として熱硬化性樹脂や高分子)の知識 ・熱硬化性樹脂もしくは熱可塑性樹脂の技術者としての経験 ・語学(英語):TOEIC 600点 【歓迎】 表面処理の知識、分散混錬の技能経験、コーティングの技能経験、CCLメーカー等での電子材料の開発経験、分析機器の取り扱い経験、特許出願の経験 語学(英語):メール対応/文書・マニュアル読解/電話での会話/商談経験/駐在経験
-
535~825万
イオン感応膜を用いたアンモニアセンサの開発に取り組んで頂きます。特にイオン感応膜部の改良(応答性、耐久性など)に取り組んで頂きます。必要に応じ、大学や企業との共同研究、関連学会やコンソーシアムへ参加します。また、研究成果を学会や論文などで発表することもあります。 入社後は既存テーマの実験計画、解析、結果まとめ、報告が中心になりますが、数年後には自ら研究テーマを提案し、リーダーとしてチームを引っ張っていくことを期待しています。 【業務の面白み/魅力】 自ら開発した材料やデバイスを顧客に提案し、顧客やパートナー企業と協働して開発を行いながら、社会のニーズに応える新しい商品を創出します。 三井金属のコア技術「トコトン材質を変える。トコトン形を変える。」を深化させ、10年後当社の核となる大きな事業の創出を目指しています。 また、近年では「次世代エレクトロニクス」、「環境エネルギー」、「ライフサイエンス」領域における地球規模の課題解決に取り組み、大きな社会問題に貢献できます。 キャリアステップイメージ 初任地は埼玉県上尾市の総合研究所に配属となります。 将来的には研究開発だけでなく、ご自身の希望・適性に併せて企画やマネジメントなど様々なキャリアの可能性がございます。
【必須】 ・有機高分子化学の研究開発経験があり、イオン感応膜に関する知見を有する方 【歓迎】 ・センサ若しくはイオン感応膜に関する研究開発経験を有する方 ・語学(英語):メール対応/文書・マニュアル読解/電話での会話/TOEIC 600点
-
590~1090万
【募集の背景】 Hondaは、2050年までに、すべての製品および企業活動を通じてカーボンニュートラルを実現することを目指し、二輪・四輪・パワープロダクツ・航空機・船外機など、あらゆるモビリティ製品の電動化に取り組んでいます。四輪領域では、2030年までにグローバルで30機種のEVを展開し、年間200万台超の生産体制構築を計画しています。中でも本田技術研究所では、次世代バッテリー(全固体電池・半固体電池など)やリチウムイオンバッテリー、バッテリーパックの研究開発を、車載用途にとどまらず多様なモビリティへの応用を見据えて推進しており、先行・先進開発を担う組織としての役割を果たしています。モビリティの未来を支える革新的な電動パワーユニットの実現に向けて、私たちと共に新たな価値を創出していきませんか。 【具体的には】 ■次世代バッテリー(全固体電池、半固体電池など)に関する研究開発 ※ご経験・スキル・志向に応じて詳細な業務を決定します。 ●計算科学(データサイエンス)領域 ・電池材料・セル挙動のモデリング、シミュレーション ・マテリアルズインフォマティクス(MI)、機械学習を活用した材料探索・特性予測 ・実験データと連携したモデル構築、最適化手法の開発 ●材料開発領域 ・電極・電解質・セパレータ・添加剤など新材料の設計・開発 ・材料構造設計とシミュレーション結果のフィードバックによる開発効率化 ・プロセス開発・評価技術部門との協働による新規材料の実装検討 ※専門性や適性、会社ニーズを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【業務の魅力】 Hondaは2040年にZEV(Zero Emission Vehicle)100%というチャレンジングな目標を掲げ、モビリティ全体の電動化と、それを支える次世代電池の研究開発を加速させています。次世代バッテリーは四輪に限らず、二輪・パワープロダクツ・新モビリティなど、Hondaが展開するあらゆる製品群に搭載される重要技術です。また、Hondaでは材料開発から量産プロセス、リユース・リサイクルまでを社内で一貫して推進しており、材料起点で上流から下流まで関われる開発環境も大きな魅力です。電池そのものをつくるだけでなく、モビリティに適用し社会に価値として届けられるのがHondaの電池開発の特長です。カーボンニュートラルの実現、モビリティの進化、新たな素材技術の社会実装を共に切り拓いていきましょう。 【現場社員の声】 29歳(キャリア入社2年目、電池メーカー出身) 「自分が本当にやりたいことができる会社に入社したいと思い、転職活動を始めました。 前職では、車載用リチウムイオン電池の品質管理を担当しておりましたが、日々働く中でリチウムイオン電池の材料開発に挑戦したいという想いが強くなってゆきました。 転職活動を進める中で、ボトムアップ文化であるHondaなら「高容量・高出力・長寿命なリチウムイオン電池の材料開発をする」という私の夢を叶えられると思い、入社を決めました。入社時は先輩に指導頂きながら、材料開発の進め方を学び、約2年後の現在では自ら検討したい材料選定を行い、材料開発についてチームを巻き込みながら主体的に推進しています。チャレンジする場を自ら開拓することができる、私はそれがHondaの一番の魅力だと感じています。」 【職種の変更の範囲】当社業務の全般
※以下いずれかのご経験をお持ちの方 ・電気化学・材料科学など電池関連の基礎知識/実務経験 ・次世代電池(全固体・半固体・Li金属 等)やリチウムイオン電池に関する研究・開発経験(材料開発、セル設計、性能評価、構造解析等) ・計算科学(MI、機械学習、モデリング、シミュレーション等)の活用経験
本田技術研究所は、本田技研工業(株)の研究・開発部門が分離・独立した会社で、「未知の世界の開拓を通じた新価値創造」を目的に、新たなモビリティやロボティクス、エネルギーなど、新価値商品・技術の研究開発を行っています。 ☆先進技術研究所: