バッテリーマネジメントシステムの開発マネージャー
950~1400万
株式会社AESCジャパン
神奈川県座間市
950~1400万
株式会社AESCジャパン
神奈川県座間市
組込/制御研究開発
電気/電子研究開発
組み込み制御プロジェクトマネージャー
・電池制御、SOX、ソフトウェア開発のマネージメント ・車載向け製品開発(QCT) ・顧客/サプライヤとの技術打ち合わせ ・共通業務:部下のOJT,勤怠管理、日常管理 関連する領域・人: ・電池制御、Sox等の知見があると望ましいが、ソフト開発全般が主体になると考えています。 ・主に国内外の車両OEM、サプライヤとのやり取り サポート:在宅勤務可能、R&D主催教育、などあり ※業務の変更範囲※ 当社における各種業務全般
<必須要件> ・ソフト開発経験 (マネージメント、作成経験(含むベンダ活用によるソフト) または ・システム開発経験(要件を定義を含む) ・要件定義から評価確認・修正までの一貫した経験 <歓迎要件> ・車載向けユニットの開発経験 ・リチウムイオンバッテリの評価経験や特性への知見 ・アルゴリズム(SOx)開発経験 ・英語コミュニケーション力がある人
英語でビジネス会話が可能、英語でネイティブレベルで会話可能、英語で日常会話が可能
大学院(博士)、大学院(法科)、6年制大学、専門職大学、大学院(その他専門職)、大学院(修士)、大学院(MBA/MOT)、4年制大学
正社員
無
無
950万円〜1,400万円
一律支給
休憩60分
8:30~17:30(休憩時間60分) ※フレックス勤務:有(コアタイムなし、フレキシブルタイム7:00~22:00)
有
有 平均残業時間: 30時間
121日 内訳:完全週休2日制、土曜 日曜
入社直後: 17日 最高: 20日 有給休暇は入社日当日より規定日数を付与
労使で協定したカレンダーに基づき、完全週休2日制かつ土日休
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
当面無
神奈川県座間市
屋内全面禁煙
<最寄り駅> 小田急江ノ島線 南林間駅 小田急小田原線 小田急相模原駅 相鉄線 さがみ野駅 ※業務上、必要である時は会社が定める場所に勤務地変更を命ずることがある。
無
有
神奈川県横浜市西区みなとみらい
神奈川県座間市
リチウムイオン二次電池の、電極、セル、モジュール、パックを最先端技術で開発し、脱炭素社会の実現や今後拡大するEVシフト等、世界のエネルギー問題の解決に貢献。 2007年4月に日産自動車とNECトーキンにより、AESCとして創業をスタート。 製品は日産やルノーのBEVやハイブリッド車に搭載され、11年間で60万台以上の電気自動車に搭載。 更にこれまでに電池起因の重大事故は“ゼロ”という、性能と安全/信頼性どちらも高い評価を得ている。
非公開
最終更新日:
600~900万
当社のJOEMシステム向けハードウェアアーキテクチャの設計、開発、最適化を担当していただきます。複雑な仮想化およびオープンソースソフトウェアの取り組みに携わり、ハードウェアシステムが性能、拡張性、信頼性の要件を満たすことを保証していただきます。これは、当社の製品ロードマップと顧客満足度に影響を与えるアーキテクチャ上の決定を推進する、重要な技術的ポジションです。 ・プロジェクトチームの技術的仕様管理と調整、プランニング ・顧客との技術渉外及び技術窓⼝ ・コンポーネント・エキスパートと協⼒しての要求分析・問題の解析 ・機能安全要求分析管理 ・⽇本・ドイツ・インド・ベトナム・中国など各ロケーションの関連部署との技術面にに関する調整
◆ 必須要件 ・車載向けECUの開発の経験者 ・⽇本語:ネイティブレベル ・英語:ビジネススキルを有する⽅ (TOEIC 600点以上 700点以上尚可) ・プレゼンテーションスキル ・より広くシステムを理解し、本質を⾒抜く洞察⼒ ・責任感、⾃主性、結果志向、チームワーク力、ポジティブシンキング、柔軟性を兼ねそろえている方
-
420~650万
レース車両やスーパーカー等における車体・シャシー部品、ADAS等の設計・解析、および関連マネジメント業務をお任せします。従事すべき業務および就業場所の変更の範囲は当社の定める範囲内で変更可能性あり。 ■CATIA V5/V6等を用いたレース車両部品のモデリングと設計業務 ■NXを用いたADAS部品のレイアウト・データ作成および仕様提示等 ■衝突CAEモデル作成の進捗管理と、有限要素法を用いた技術提案 ■強度や熱などの各種解析、部品評価および海外拠点との開発連携 ■サプライヤー、R&D、デザイン等社内外関係部署との折衝や調整 ■構想・詳細設計から要件定義、プロジェクト全体の管理・育成等
【必須】■1年以上の製造業経験 【歓迎】■自動車業界における各種部品設計、またはCAE解析の実務経験 ■NXやCATIA V5/V6等、3DCADツールを使用した設計の実務経験 ■スーパーカーやレース車両等、最先端の開発に上流から携われる ■CADやCAEを用いた高度な設計・解析スキルを習得・発揮できる ■サプライヤーや社内各部署との折衝を通じて、高い調整力を磨ける ■海外開発拠点との連携業務など、グローバルな視点を持って働ける ■顧客基準を考慮した技術的な提案等、エキスパートとして活躍可能 ■PM/PLとしてプロジェクトを牽引し、メンバー育成の経験も積める
■ITソリューション事業 ■エンジニアリングソリューション事業 ■検証ソリューション事業
800~1100万
ADAS(先進運転支援システム)を搭載する試験・開発車両の物理的・デジタル的な統合をリードするグループマネージャー職です。 【主な業務】 ◆車両統合チームの指導・育成、品質・納期管理 ◆センサー(カメラ、レーダー、超音波など)の設置・キャリブレーション ◆ソフトウェア・ドライバーのインストールと更新 ◆車載ネットワーク構成(ゲートウェイ、通信プロトコル)の設計・管理 ◆日本および海外の開発チームとの連携 ◆OEMとの調整、車両の可用性・スケジュール管理 ◆組織・プロセス改善の推進、技術課題の解決 ◆ワークショップや機材のリソース管理 4.資格:【必須スキル】
【必須スキル】 ■自動車工学、機械工学、電気工学、メカトロニクスなどの学位 ■自動車業界での車両システム、エレクトロニクス、テスト経験 ■技術チームまたは複雑なプロジェクトのリード経験 ■ADAS/自動運転センサー・システムへの理解 ■チームリーダーシップ・メンタリングスキル ■顧客志向で柔軟かつ成果重視の姿勢 ■日本語:ビジネスレベル ■英語:グローバル開発ネットワークでの業務遂行が可能なレベル
ボッシュは、1911年(明治44年)に日本で事業を開始し、2024年で113周年を迎えました。それ以来、ボッシュ・グループは4つの事業領域(モビリティ、産業機器テクノロジー、エネルギー・ビルディングテクノロジー、消費財)において、強固な基盤を築き上げ、日本のお客さまのニーズに応じたサービスや製品を提供してきました。 中核となるモビリティ事業は7つの事業部で編成されています。
336~499万
技術者派遣、請負、受託開発を行う当社にてカスタムメイド研修(セントランス学校)を受講後、機械・電気・電子・半導体エンジニアとして案件先で業務を行います。未経験の方でも挑戦可能な研修カリキュラムです。 【セントランス学校とは】 入社時の技術的な不安を払拭し自信をつけて配属先へ送り出す最大3カ月の研修制度で、基礎知識の取得から配属先に必要な知識(電気や機械に関する知識等)まで幅広く、業務に必要な知識を手厚く学ぶことが出来ます。講師は、エンジニア出身の為、現場で培ったノウハウもお教えしております。
\★未経験歓迎・文理不問★/ ■専門知識を身に着け今後のキャリアチェンジ・キャリアアップを目指したい方■分野にこだわらず、幅広い技術領域に挑戦できる方 【社員一人ひとりにサポート担当がつき、手厚くフォローいたします】 新しい職場で勤務するのは緊張・不安があるかと思いますが、サポート担当が配属初日に同行、1週間経過時の感想ヒアリング、定期的な面談など、皆さんに寄り添ったサポートをしています。また、ご相談も随時受けており、「キャリアアップをしたい」「資格を取得したい」というような希望についても様々なご提案をサポート担当で行っております。
■プラント設計、機械・設備設計、保守運用サービス ■組込み系・オープン系ソフトウェア開発、データベース・ネットワーク運用及び監視 ■発電プラントの設計・開発・保守、安全管理業務、その他
550~650万
三菱電機の100%⼦会社で照明事業を⾏っている当社のデバイス技術部にて、 主に照明制御機器のハードウェア設計をお任せいたします。 <具体的業務> ■照明制御システムの要件定義・仕様策定 ■デジタル・アナログ回路設計、アートワーク設計 【仕事の魅⼒】 三菱電機グループの基盤のもと、⼤規模施設の「光」を操る開発に従事。 上流から⼀貫して携わり、技術が社会の省エネに貢献する⼿応えを実感できます。
【必須】 ・特にはございません
【三菱電機(株)100%出資】 各種照明器具・光源に関わる開発・設計・製造・販売、設置工事・修理ならびにアフターサービス。照明全般に関わる提案とエンジニアリング。
500~1100万
人工衛星・宇宙機に搭載する光学センササブシステムの機械設計をお任せいたします。 【具体的には】 ■衛星および宇宙機に搭載する光学センササブシステムの開発に関わる機械設計業務全般 光学センサの概念検討(製品企画)から設計・調達・製作・試験、打ち上げ/軌道上運用まで一連の開発業務を担当して頂き、これら開発業務において光学センササブシステム全体の機械系に関する開発をになって頂きます。 開発業務にあたっては自らのサブシステム設計・解析業務の他、顧客やシステム/コンポーネント機器開発を担当する社内外関係者とも技術調整を重ね、開発全体を牽引して頂きます。 【使用言語、環境、ツール、資格等】 ■Pro-E等の3DCADツール、NASTRAN(構造解析プログラム) ■英語スキル(業務自体は日本語が主だが、担当プロジェクトによっては海外との調整もあります) 【業務の魅力】 ■実際に宇宙に打ちあがる製品の設計、製造に携われます。 ■自分が担当した製品が完成し、正常に動作したときの喜びは格別です。 ■社会インフラを支える製品を開発することで、社会に貢献できます。 ■国家規模のスケールの大きな開発に携わることができます。 ■衛星搭載センサという個産品であるがゆえに、製品企画から軌道上運用まで一連の開発業務に携わることができます。 ■研究所などと連携して新しい技術を取り入れて、新たな製品・サービス創出に携わることが可能です。 【組織のミッション】 <本部・事業部> 鎌倉製作所の主力製品である人工衛星の全体システム(衛星システム及び地上システム)を開発 <衛星情報システム部> 周回衛星や宇宙機の衛星システムを開発 <技術第三課> 人工衛星に搭載する光学センサ機器のサブシステム及び機器の開発・設計・軌道上運用・技術支援およびデータ解析処理 【入社後のキャリアステップイメージ】 「技術第三課」は三菱電機の衛星事業の光学センサに関わる技術を請け負っています。 最初は技術者としてのキャリアアップを図っていただき、その後希望があれば管理職や高度技術者の立場で事業の根幹を支える役割を担うことが可能です。 【事業・製品の強み】 ■ニュースやインターネットに出てくるセンサの開発に、直ぐに関わることができます。 ■技術第三課では業務の中で海外メーカと頻繁に調整を行うプロジェクトもあり、グローバルな業務環境です。 【優位性/PR】 当社は防衛装備品のリーディングカンパニーとして、長年にわたり飛しょう体・航空機などの過酷な環境で運用される機器の開発設計力を蓄積しています。今後もますます事業を発展させ、国家の安全安心に貢献していく計画です。 【職場の特徴】 ・残業時間:月平均20時間/繁忙期40時間 ・転勤頻度:基本的には想定していませんが、会社の方針・事業状況により発生する場合があります。 ・在宅勤務:可能ですが、製造・試験フェーズの間は現場部門との調整のため、その他同僚や他部門とのコミュニケーションの向上のため極力出社されることが望ましいです。 【採用背景】 「宇宙基本計画(令和5年6月13日閣議決定)」や「宇宙技術戦略」に基づき、「宇宙戦略基金」など関係省庁・機関において宇宙技術開発は成長傾向にあります。開発規模や難易度の増加に対応して体制を強化するため、衛星および宇宙機に搭載する光学センサを開発する機械設計エンジニアを必要としております。 【会社の定める業務(※)】 (※)業務の都合によっては会社外の職務に従事するため出向又は転属を命じることがあります。
【必須】 ■システム開発(機械設計)の業務経験ををお持ちの方 ■チームでシステム開発に取り組んだ経験をお持ちの方 【歓迎】 ■機械設計に関する専門知識をお持ちの方 ※材料力学、機械力学、熱力学、振動力学、図学、3DCADや構造解析ツールの操作スキル ■製品の開発経験をお持ちの方 ■インタフェース調整に必要な機械設計以外の製品技術をお持ちの方(電気、光学) ■英語力をお持ちの方 【求める人物像】 ■社内外の関係者と主体的にコミュニケーションをとり、開発を進められる人 ■自らの業務に責任感を持って、最後までやり遂げられる人 ■新しい技術に対して興味を持ち、積極的に活用しようとチャレンジできる人
<宇宙開発のリーディングメーカー/日本を代表する主要防衛企業> 鎌倉製作所は、1962年に関東における最先端のエレクトロニクス開発・生産の拠点として操業を開始した。そして1976年、日本初の電離層観測衛星の打ち上げに成功し、宇宙開発のトップメーカーとしての礎を築く。その後、現在まで約30年間、宇宙実験・観測フリーフライヤーの打ち上げと回収の成功など、国内外を問わず様々な分野の人工衛星や、その搭載機器の開発・製造を手がけている。さらに、貴重な周波数「ミリ波」に注目し、人工衛星
500~800万
【職務概要】 100年に1度の大変革期にある自動車産業において、 マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。 そのために、多様化する価値観に対応するため、 ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、 スマホのように、車両以外のシステムとつながることで増大するセキュリティリスクを低減させるために、ECUとして具備すべきシステム、ソフトウェア、ハードウェアのセキュリティ設計と各レイヤでの検証を行う業務をご担当頂きます。 【職務詳細】 車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの ・システム/ハードウェア/ソフトウェアに対する脆弱性対応戦略の立案と実践 ・システム/ハードウェア/ソフトウェアのセキュリティに関する要求定義、要件/仕様定義 ・サプライヤや協力会社、および社内関連部門と連携しサイバーセキュリティ要件検証と妥当性確認の推進 【部門ミッション】 その中で、コネクティッドサービスはじめ外と繋がることで、 車としての安心安全、またはプライバシーが損なわれず安心してご使用いただけるシステムを開発することを目指しています。 ・今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のIT業界などのセキュリティリスク動向から、 クルマに求められる機能/性能を予測しながら、最適なセキュリティを持ったシステムを実現いただくことがミッションです。 【ポジション特徴】 CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、 ①安心安全に使っていただける ②個人情報が他者から侵害されないことを大前提として実現して行く必要があります。 そのため、コックピット領域だけでなく車両システム、車外コネクティッドサーバ含めた大規模システムを一気通貫でセキュリティ設計を行うことで、お客様への価値提供を下支えしていることを実感できます。 また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置として活躍できる環境です。
【必須要件】以下いずれか必須 ・ITシステム、家電、通信機器などのサイバーセキュリティ開発経験 ・暗号技術・無線通信等のIT知識・開発の経験 ・C、C++、C♯、JavaScriptなどの言語でのソフトウェア開発の経験 【歓迎要件】 ・IVI、および、Meter、HUD等の車載組み込みシステムセキュリティ開発の経験 ・組み込みソフトウエア開発の経験 ・DevSecOps開発推進経験 ・半導体・マイコンに関する知識・開発の経験
乗用車の製造、乗用車・トラックの販売など
900万~
【職務概要】 コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、 クルマやサービスを通じて、お客様へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの関東開発拠点(東京、横浜)の開発マネジメントをお任せいたします。 入社当初は(非管理職記載の各機能開発)チームのうち1~2程度の機能開発マネジメントをご担当いただき、 ゆくゆくは数10名規模の組織のマネジメントをお任せいたします。 具体的には以下に携わっていただきます。 ・担当いただく機能開発の量産開発に対する計画/進捗/課題解決をチームメンバを率いて推進する ・ビジネス戦略、商品戦略の上位方針を考慮し、中長期のチーム成長戦略構想を他管理職と協力しながら作成し、計画立案と具体的な改善項目、および若手メンバの育成を推進する 【部門ミッション】 100年に1度の大変革期にある自動車産業において、 マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。 配属予定部署では、ますます大規模化/高難易度化する車両コックピットシステム開発、SDV等ソフトウェアによる価値創出を高速で行うために、広島だけでなく関東拠点も含めて多拠点での開発を推進していく必要があり、その連携によるシナジーを生み出し10年、20年継続的に価値を生み出し続ける組織を目指しています。 【ポジション特徴】 激動の自動車業界において、大規模/高難易度のデジタルコックピット領域の開発に対し、チームメンバを率いて自らの力で担当する機能領域の量産開発推進と、若手の育成含めて中長期で戦略的組織力を強化していく取り組みを自らの責任で推進していくことで、企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。 【やりがい】 これまでの技術的開発経験、および、チーム運営能力をいかんなく発揮し、自らの力で大規模システム開発を推進し、会社/組織への貢献を直接実感できます。
【必須要件】 以下すべてのご経験をお持ちの方 ・車載ECU/システム開発経験 ・5~10名程度のチームリーダー経験 【歓迎要件】 ・OEMでの開発経験 ・サプライヤでの開発経験 ・PMP等の有資格者 ・経営層との折衝経験 【求める人物像】 ・MAZDA製品を通して、顧客により良い価値を提供したい方 ・責任を持ち粘り強く取り組むことができる方 ・積極的で自発的な行動ができる方 ・周りを巻き込み業務を推進できる方 ・自身の経験や技術を中堅/若手に積極的に伝える長期的目線でのチームビルディングができる方
乗用車の製造、乗用車・トラックの販売など
500~900万
【職務概要】 コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、 クルマやサービスを通じて、お客様へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの担当をお任せいたします。 入社当初はスキルセットに合わせた後述の機能開発をご担当いただき、 ゆくゆくは5~10名規模の組織のマネジメントをお任せいたします。 具体的には、車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの以下業務に携わっていただきます。 ・デジタルメーター機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・HUD機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・IVI 他ECUと連動した車両連携機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・AV、CarPlay/AndroidAutoなどConnectibity機能開発 ・サーバやスマホと連携したサービス提供するコネクティッド機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・Meter/HUD/IVI全領域横ぐし通し、安心安全だけでなく使い勝手を考慮したGUI、VUI(※Voice User Interface)の開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・上記各機能開発の結果を1つのECUとしてまとめ、車両開発プロジェクト側や生産部門と連携し各車両開発へ適合させる車両開発推進 ・各カテゴリで量産に向けた機能開発だけでなく、将来構想を描きブランドイメージを向上させる各機能の技術開発 ※将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます 【部門ミッション】 100年に1度の大変革期にある自動車産業において、 マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。 配属予定部署では、クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、 IVI、Meter、HUDを中心に既存機能の進化だけでなく、コネクティッドの活用や人中心のマツダ独自の新しい価値を持つ機能の開発と、 運転に集中できる安心安全なUser InterfaceだけでないマツダらしいUX、ソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。 【ポジション特徴】 CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、 ①連携する車両システムの拡大、②全社一丸となったUX向上アイディアの共創など、開発にかかわるステークホルダが拡大していくことが予想されます。 それに伴う、大規模システム開発を自身の力でハンドリングすることで、 新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。 【やりがい】 NaviやAudioなど昔からある機能だけでなく他のユニットと連携した車両そのもの/マツダブランド価値向上につながる機能を自身の技術やスキルを用いて開発でき、世界中のお客様に喜んでいただけることを実感でます。 また、GAFAなどのBIG TECHと連携した開発ができる唯一の部門であり、最先端のソフトウェア開発に触れることができます。
【必須要件】 ・ソフトウェア開発経験(車載経験不問) 【歓迎要件】 ・IVI、および、Meter、HUD等の車載組み込みシステムにおける要件定義/仕様作成経験 ・Linux / Android OSベースでの組込みソフトウエア開発の経験 ・アジャイル型/スクラム開発の経験 ・利害関係者(特に客先)との直接折衝の経験 【求める人物像】 ・MAZDA製品を通して、顧客により良い価値を提供したい方 ・責任を持ち粘り強く取り組むことができる方 ・積極的で自発的な行動ができる方 ・周りを巻き込み業務を推進できる方
乗用車の製造、乗用車・トラックの販売など
500~960万
【職務概要】 100年に1度の大変革期にある自動車産業において、 マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。 そのために、多様化する価値観に対応するため、 ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、 ソフトウェアによる価値提供を継続的に行うために、ソフトウェアの変更を常にテストして自動で本番環境にリリース可能にする開発環境を構築する業務をご担当頂きます。 【職務詳細】 車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの ・AWSを用いたインフラ環境の構築・運用、システムの自動化、耐障害性の向上や障害発生時の対応 ・大規模プロジェクトメンバーのユーザー管理環境の構築・運用 ・プロジェクト推進に必要とされる内製ツールの設計開発・運用 ・CI/CDツールを活用し、プラットホームとアプリケーションのビルド、テスト、デプロイをスクリプトで自動化支援 ・開発パイプラインのメトリクス管理と改善提案 【部門ミッション】 クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、 運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、 CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。 【ポジション特徴】 CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、 ①連携する車両システムの拡大、②コックピット全体が1つの統合されたソフトウェア化によって実現して行く必要があります。 そのため、それら大規模ソフトウェア開発を支える開発環境の構築を通して、開発の効率化だけでなく、新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。 また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、プロジェクトマネージメントに通ずる知見を得ることができ、将来的には中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置にチャレンジできる環境です。
【必須要件】以下いずれか必須 ・Linux、Android、QNX上の組み込みソフトウェア開発/開発環境構築経験 ・車載通信技術の知識とWindows PC上でのシミュレータAppの開発経験 ・大規模システムのCI/CD環境の設計・運用経験 ・テストツールの自動化・運用経験 【歓迎要件】 ・開発言語(Go, Python, JavaScript(TypeScript), ShellScript)などを用いた開発支援環境の構築経験 ・JIRA, GitLabなどを用いた開発環境・開発支援環境のオンプレミス・クラウドでの開発・運用経験 ・アジャイル型/スクラム開発の経験 ・CI/CDを用いた開発体制の新規導入、計画管理経験
乗用車の製造、乗用車・トラックの販売など