未経験歓迎、エンジニア
313万~
企業名非公開
栃木県上三川町
313万~
企業名非公開
栃木県上三川町
製品開発分析/解析(鉄鋼/非鉄金属/金属製品)
エンジニアとして、要件定義から設計・開発・テストまでの一連の工程を担当していただきます。
IT基礎知識をお持ちで、コミュニケーション能力と論理的思考力を備えた方。
契約社員
313万円〜
栃木県上三川町
非公開
最終更新日:
550~900万
●仕事内容 1.新規事業創出に向けた新たな技術の確立 2.シミュレーションを中心とした開発・設計に加えて実際のプロセス経験を実施頂く 3.シミュレーション技術の社内Hubとして活性化を推進する ●働き方のイメージ ■組織で求めるポジション リーダークラス~実務主担当 ■出張頻度・出張先 業務内容に寄り、国内出張の可能性あり ■部署の平均残業時間 20時間程度/月 ■リモートワーク・フレックス制度の活用度合い リモートワーク:1~2回 / 週 フレックス制度:個人の裁量で柔軟な働き方ができる環境です。 【業務のやりがい・魅力】 業務を通して新規ビジネスの立ち上げ、最先端の技術習得ができます。実際のプロセスに触れつつ、様々なシュミレーション業務に携われる魅力があります。 ●募集背景 デクセリアルズグループでは更なる成長のための新規ポートフォリオ拡大に向け、フォトニクス領域、特に光半導体デバイスの事業拡大を目指しています。そんな中、先端集積プロセス技術開発部では、新たな挑戦となる既存技術と、新しい技術の組み合わせによる新規事業創出をミッションとして活動を進めています。 そんな中、R&D部門のシュミレーション技術開発課では、革新的な製品開発に向けた基盤技術としてのシミュレーション技術開発を担っています。今後デクセリアルズが光学・半導体分野に向けた開発に重心を置いていく中で開発スピードを上げるべく、組織に不足している光学・半導体分野のシュミレーション技術の拡充を行い、将来的に社内の第一人者となり先頭に立って技術導入・拡大を推進していける方をお迎えしたいと考えております。 今までの知見・技術力を最大限に発揮し、新規事業創出を推し進めるプロジェクトの中心となり、新しい価値創造に貢献いただける方のご応募をお待ちしております! ●身に付くスキル: 光学知識、シミュレーション技術、半導体プロセス技術 ●入社後のキャリアプラン ・入社直後:シミュレーションを中心とした開発・設計の実務担当し、新規事業創出へ貢献 ・5-10年度:自身の技術・知見をベースとして新規製品開発のプロジェクトリーダーとして活躍 ※将来的には、新規事業創出を牽引する本部署のマネージメントも目指していただけるポジションです。 【会社について】 デクセリアルズはソニーケミカルを前身として60年以上に渡りエレクトロニクス領域を中心にお客さまのニーズや課題に応える機能性材料を開発し提供してきました。製品の小型化や薄型化、視認性の向上など利便性を高めることに貢献しています。今後も長年培ってきた独自の技術、新たに生み出すテクノロジーを活かし、自動車、環境、ライフサイエンスなどの新たな事業領域においても、新しい価値を生み出し続けていきます。 ●コア技術と世界シェアNo.1製品 デクセリアルズの研究開発は「材料技術」、「プロセス技術」、「評価技術」、「分析解析技術」の4つをコア技術としています。これらの技術を進化させ、世の中のニーズを先取りした独自性の高い製品の開発をしています。 当社の製品は、スマートフォンをはじめノートPCやタブレットPC、薄型テレビなど、みなさんの身近にあるものにも多く使われており、ニッチな市場で高い世界シェアを誇ります。 【主力製品と使用用途】 ・異方性導電膜 (ACF):スマートフォン、ノートPC、車載ディスプレイなど ・反射防止フィルム:ノートPC、車載ディスプレイなど ・セルフコントロールプロテクター(SCP):ノートPC、スマートフォン、 コードレス掃除機、電動工具、電動バイク、ドローンなど ・光学弾性樹脂(SVR):タブレットPC、スマートフォン、車載ディスプレイなど
【必須】 ・CAEを活用した開発系業務の経験 ・プログラミングの知識・経験 【歓迎】 ■英語スキル:メールや書類の読み書きができるレベル ■波動解析ソフトの活用経験ーLumerical、Rsoft(FullWAVE、■BeamPROP、DiffractMOD)、OptiFDTD) ■光線追跡ソフトの活用経験ーZemax、 CODE V、OSLO、VirtualLab Fusion、SPEOS
<スマートフォン、自動車領域等に機能性材料を提供するニッチトップグローバルメーカー/電子材料と光学材料部品製品を柱に30%以上の高利益率。ACF、反射防止フイルム、光弾性樹脂が世界シェアトップ/車載の電子デバイス機器の増加と、データセンター
400~900万
【具体的には】 次世代電動車の革新的なBODYの具現化や今後電動化が進む中で必要不可欠な次世代電池(リチウムイオン電池・全固体電池・半固体電池など)に必要不可欠な「接合」技術の開発をお任せします。 接合をテーマに研究開発する部門は、Honda内にもいくつかございます。その中でも私たちは、接合する材料を起点として、接合メカニズムの解明や、接合品質の作りこみに向けたプロセス開発を研究しています。 製造技術を担う部門や、完成車を担う部門とも連携しながら、Hondaにおける接合技術の更なる深化を目指しております。
※以下いずれかの経験をお持ちの方 ●金属材料(鉄/アルミ/銅/鉄鋼)に関する専門知識 ●接合の要素技術または実用化技術の研究・開発経験
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