43477-1 株式会社DNAチップ研究所【バイオインフォマティクス(PM)】
500~700万
企業名非公開
神奈川県川崎市
500~700万
企業名非公開
神奈川県川崎市
データサイエンティスト
その他医薬品専門職
その他医薬品研究開発
遺伝子受託解析事業や肺がんのコンパクトパネル診断事業を展開する企業にて、バイオインフォマティクス IT人材を募集。 【具体的には】 ■バイオインフォマティクス技術を活用したソフトウェア・システムの設計・開発・テスト ■プロジェクトマネジメント業務(進捗管理、リソース管理、リスクマネジメント、等) ■データ解析パイプラインの開発および最適化 ■規制対応(ISO、IEC62304等)を考慮した設計・ベリフィケーション・テスト計画・バリデーション計画の策定および実施 ■他部門や外部パートナーとの連携・調整 ※検査数増加のための増員募集です。当社は長年、医療や生命科学の分野で最先端の遺伝子解析を行ってきた企業で、そこで培った経験とノウハウを活かし、がん遺伝子検査を中心に臨床検査事業(診断事業)を推進しています。 ※フレックスタイム制(コアタイム:有 11:00~15:00) 【部署構成】診断事業部 15~16人 現在、部長、主任2名、以下メンバーという構成ですが、バイオインフォマティクスメインタスクの方は1名のみ。その方のリードも含めて、業務をけん引していただく役割を担います。 【同社の遺伝子パネル診断ラインアップと受託解析サービスの特徴】 ■合計7遺伝子のコンパニオン診断対象とするパネル検査として、全国医療機関向けに展開。1%の変異率でも検出できる検出感度と変異のタイプ(バリアント)に幅広く対応しています。 ■多様化するサンプルに対応したDNA/RNA抽出実績とサンプルクオリティの提案(微量、FFPE等各種特殊サンプルの提案)が可能。顧客ごとの目的に合わせた次世代シークエンス実験系の提案と、バイオインフォマティクス解析のサポートが好評です。 【当社について】 ■「研究受託事業」と「診断事業」があり、研究受託事業では大学や研究機関、製薬企業などにDNAチップの提供、遺伝子解析の受託をして、結果報告を行っています。診断事業では肺がん、リウマチ薬剤効果予測、うつ病などの診断サービスも展開しています。 ■独自技術開発により最先端の研究開発ができる体制を整えております。特に、バイオインフォマティクスに関する知識の集約とそれを活用した研究開発、自動化や微量化技術開発に力を注いでいます。
【必須】 ■バイオインフォマティクス関連の知識・経験(データ解析、NGS解析、機械学習など) ■ITシステム・ソフトウェアの設計・開発・テスト経験 ■プロジェクトマネジメント経験 ■リスクマネジメントの経験(ISO14971 など) 【尚可】 ・医療機器のソフトウェア開発経験 ・医療・ライフサイエンス分野の経験 ・クラウド環境(AWS、GCP、Azure)での開発経験 ・プログラミング実務経験(Python, R, Java など) ・規制対応(ISO 13485、IEC62304など)の知識 ・バイオインフォマティクスツールの使用経験
大学院(博士)、大学院(修士)、大学院(その他専門職)、大学院(MBA/MOT)
正社員
無
有 試用期間月数: 3ヶ月
500万円〜700万円
全額支給
07時間45分 休憩60分
09:00〜17:45
有 コアタイム (11:00〜15:00)
有
125日 内訳:完全週休2日制、土曜 日曜 祝日
慶弔休暇 年末年始 有給休暇 産前産後休暇 育児休暇等
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
正社員
無
神奈川県川崎市
屋内全面禁煙
無
1名
2回〜2回
神奈川県川崎市
DNAチップに関する技術開発力をベースに、遺伝子やゲノム研究に関する各種サービス 【研究受託事業】 ■大学・研究機関、製薬・食品会社等を主要な顧客とした次世代シークエンス受託解析、およびマイクロアレイ受託解析、核酸(DNA/RNA)抽出から遺伝子データ取得・情報解析 【診断事業】 ■肺がんコンパクトパネル診断を中心に、高精度分子バーコード法(NOIR)によるリキッドバイオプシー研究案件、周術期における高感度パネル検査他、研究プロジェクト支援にむけたサービス提供
スタンダード市場
最終更新日:
500~500万
<主なミッション> • 設計された仕様に基づく、データ結合・出力・集計・分析作業 • 独自ERPやSalesforce (SFDC)を用いたデータクレンジングとデータ保全 • マーケティングデータのレポート作成、およびRPAを用いた定型業務の自動化(転記処理設計) <募集背景> 当社では、長年利用してきた基幹システムを軸に業務運営を行い、 安定的に事業を拡大してきました。近年は業務・事業の多角化が進み、 基幹システムに蓄積されたデータに加え、顧客接点データや業務固有データを扱う機会が増えています。 現在、DX推進部ではこれらのデータを整理・統合し、業務改善や各種施策へ活用していく体制づくりを進めていますが、データの抽出・整備・保全・分析といった日常的な運用業務を安定して担う人材が必要となっています。 そこで今回、データ抽出・メンテナンス・分析業務を実務面で担っていただく「データマネジメント・事務エキスパート」ポジションを募集することとしました。 <仕事内容> 当社では、長年利用してきた基幹システムを中心に蓄積されたデータを活用し、業務効率化や顧客体験向上を目的としたDX推進に取り組んでいます。業務・事業の多角化に伴い、基幹システムに加えて顧客接点データや業務固有データを扱う機会が増えており、データを正確に抽出・整備・分析し、業務で使える形にする実務体制の強化を進めています。 本ポジションでは、データマネジメント・事務エキスパートとして、データ抽出・集計・分析・保全といった実務面を担っていただきます。データベース設計や活用方針を検討するメンバーと連携しながら、「正しく・再現性のあるデータを、必要な形で提供する」ことを通じて、DX推進部および各業務部門を支える役割です。 <具体的な業務内容> 1.データ抽出・結合・集計業務 ・基幹システムや周辺システムからのデータ抽出 ・DBおよびデータテーブルの結合、集計、加工 ・Excel(基本関数・応用関数を組み合わせた集計)によるデータ整理 ・SQLを用いたデータ抽出・集計(※経験に応じて) <具体例> マーケティング施策用の顧客データ抽出・集計 複数テーブルを結合した実績データの作成 2.データ可視化・レポーティング • Power BI/Power Queryを用いたデータ出力・可視化 • 定例レポート・分析資料の作成 • 数値の推移や傾向を把握し、違和感や課題の整理 「分析結果をどう見せるか」まで含めて、業務で使われるデータアウトプットを作成していただきます。 3.データメンテナンス・データ保全業務 • データクレンジング(表記揺れ・重複・欠損の確認・修正) • 独自ERPやSalesforce(SFDC)を用いたデータ整備 • データの正確性・一貫性を保つためのチェック、更新作業 データ分析や活用の土台となる重要な業務です。 4.定型業務の効率化・自動化支援 • 定期的なデータ抽出・集計・転記業務 • Power Automate等を用いた定型業務の自動化 • 手作業で行っている業務の効率化提案 5.DX推進部内・業務部門との連携 • DX推進部内メンバーとの情報共有・作業調整 • 業務部門からのデータ依頼対応 • 「どのデータが、どの業務で使われているか」の理解と整理
【必須(MUST)】 • Excel(基本・応用関数の組み合わせ)を用いた正確な集計実務経験 • DBとデータテーブルの結合、集計作業の基本理解 • PowerBIやPowerQueryなどのツールを用いたデータ出力・可視化の経験 • 大学卒・大学院卒・情報系専門卒・高専卒以上 【歓迎(WANT)】 • SQLの利用経験(抽出・集計) • データベースの基礎知識とデータ解析に関する知識 • Microsoft PowerAutomate等の利用経験 【その他】 <求める人物像> • 社員や外部業者と円滑に連携し、緻密かつ正確に業務を遂行できる方 • データを通じて現場の課題解決を支えることに喜びを感じる方
小売×自動車、整備・修理、小売×家電・電化製品、レンタル・リース(物品賃貸業)、保険
600~1200万
◆薬理研究 ・アンメットニーズをとらえ且つ人まねで無い薬剤アプローチの発想/発明 ・薬効評価系の「構築」 ・薬剤候補の作用機序解析
【求める経験】 ・大学院修士課程/6年制大学卒業後あるいは博士課程入学後5年以上の生物学研究の実務経験。実務経験の場がアカデミア or 企業は問わない。 ・生命現象の根幹に根差した哺乳類における研究経験、及び/またはヒト疾患に関する研究経験があると望ましい。 【求めるスキル・知識・能力】 ・生物学における実験力・工夫力(類例の無い作用機序の薬剤候補分子の評価を行う上での基本的な能力)。 ・その基礎となる過去の生物学研究実務の深さ(広くなくてもよい)。 ・新しいことへの挑戦や変化を楽しめるメンタリティ。 【求める行動特性】 ・人間の健康に関する様々なニーズの発見と克服に、継続的かつ前向きに取り組むことができる ・より良い新薬を創製する上で、R&D過程における他の人の考えや専門性を尊重し、最適なソルーションを導き出すことができる 【必須資格】 ・アカデミア研究者の場合は筆頭の学術論文(自身が中心に原稿を執筆したものに限る) ・一定以上の英語力(目安:TOEIC 730点以上)
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入
600~1200万
◆ラボオートメーション業務 ・各研究員との連携を通じてサンプルやデータの流れを理解・考慮した上での、複数機器の連携を含む研究システムのグランドデザイン ・機器間のネットワーク上を流れるデータ・情報の制御システムの構築 ・自動化技術の調査、導入や開発 ・API連携やデータベース構築技術的知見に加え、新規に導入される制御機器や実験装置等の仕様調査、技術的課題の抽出とその解決、周辺機器とのデータ連携構築など、主体性や柔軟な発想、創意工夫が求められるポジション
【求める経験】 ・データベース構築およびAPI連携などを用いたシステム開発経験 ・コンピュータプログラミング(Python, SQL, C#, Javascript(Vue.js or React) 【求めるスキル・知識・能力】 ・工学/ライフサイエンス分野のいずれかで修士卒以上で、博士号を取得または相当の実務経験 ・コンピュータプログラミング(R, SQL, Perl Python, etc.) 【求める行動特性】 ・課題解決のための自発的な行動 ・自らの考えを持ち、それを言葉や行動で示せる ・スキルや知識のアップデートに前向きに取り組み ・創薬への関心 【求める資格】 一定以上の英語力(目安:TOEIC 730点以上)
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入
600~1200万
◆遺伝子治療の新規技術開発を目指した非ウイルスベクターを用いたデリバリー技術の専門性を有する研究 LNPなどの非ウイルスベクターの開発によって、体内の特定の細胞に対して選択的かつ効率的に遺伝子を導入する独自の技術を開発し、遺伝子デリバリー創薬分野における競争力を確立します。さらに、開発した技術を活用した新たな治療法の探索を行い、従来の技術ではアプローチが困難だったターゲットや疾患領域での創薬プロジェクトの提案および推進を担当していただきます。様々な専門性を有する研究員と協働しつつ、ご自身の専門性を発揮していただくことで、革新的な成果を創出します。
【求める経験】 非ウイルスベクターを用いた遺伝子デリバリー/核酸DDSの研究(1つ以上、かつ3~10年以上の経験を有する方) ・LNP等の新規非ウイルスベクターの開発・分析に関する研究 ・LNP等の新規非ウイルスベクターを応用した創薬研究 ・遺伝子デリバリー技術領域における世界最先端の研究 ・研究プロジェクトの立案・推進の主導(3~10年以上の経験を有する方) ・学術論文や学会における自らの研究の発表 本研究分野の新規技術開発および特許出願の経験があるとより望ましい 【求めるスキル・知識・能力】 魅力的な新しいアイディアを提案し、粘り強く成果を生み出していく能力 ▼以下の研究スキル・知識(1つ以上) ・非ウイルスベクター(LNP, liposome, EV, VLP, etc.)への核酸封入体の調製・分析 ・非ウイルスベクター表面修飾のスキル、例えば抗体等などのconjugate体の調製・分析 ・ベクター構成成分および封入核酸の細胞内動態評価 【求める資格】 ・医学/薬学/工学/生物系のライフサイエンス研究分野の修士卒、望ましくは博士号を修得している ・修士卒の場合は5年以上、博士卒の場合は3年以上の実務経験を有する(実務経験の場はアカデミア/企業を問わない) ・アカデミアの場合は筆頭著者の論文が3報以上あることが望ましい ・一定以上の英語力(目安:TOEIC 730点以上)
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入
600~1200万
◆タンパク質科学や質量分析分野の専門性を通じた創薬/技術プロジェクトの推進 ・化学構造解析:高分解能LC-MS/MS, Intact Protein MS, Peptide mapping等を活用したタンパク質やリガンドの詳細な化学構造解析 ・分子間相互作用解析:Affinity selection MS等を活用した標的タンパク質に対するリガンドの結合能評価 ・立体構造解析・作用機序解析:HDX-MS, XL-MS, Native MS等を活用した標的タンパク質-リガンド複合体や、タンパク質-タンパク質複合体の相互作用解析に基づく立体構造解析および作用機序解析 ・革新的分析法開発:最先端の質量分析技術を基盤とした新規分析法の構築と応用 部内の多様な専門機能との緊密な連携により、高度な質量分析技術を他の先端技術と融合させることで、生体内現象の本質的理解を深め、創薬プロジェクトの価値を最大限に高める研究を牽引していただきます。さらに、他部署・他部門との協働により、質量分析技術の効果的な活用を通じて複雑な課題を解決することで創薬プロジェクトの大幅な加速を実現します。
【求める経験】 ・質量分析技術によるタンパク質およびリガンドの化学構造解析、立体構造解析、分子レベルでの相互作用解析手法の構築を伴う業務等の経験を3年以上程度 ・独自に質量分析技術を考案・開発して困難な課題を解決した経験 ▼以下の経験があれば望ましい ・in-vitro cell free assay系の構築を含む業務経験 ・リコンビナントタンパク質の発現・精製系の構築を含む業務経験 【求めるスキル・知識・能力】 ・種々のタンパク質科学研究で使われる生物物理学的手法の原理と解析手法を理解できる。 ・課題を解決するための研究計画を、自らの知識や文献等の調査から立案することができる。 ・複数の実験を並行して進めることができる。 ・他者の意見や考えを尊重しつつ、自身の描く未来も作り上げるバランス感覚を発揮できる。 【求める資格】 ・医学・薬学・理学・工学・農学系修士以上で、できれば博士号を取得している者 ・一定以上の英語力(目安:TOEIC 730点以上)
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入
680~930万
・映像解析に関する新技術創出・実用性向上・社会実装に取り組み、ビジネス拡大に貢献して頂きます。特に下記について、各個別のテーマや複数に渡るテーマを選択して研究開発を行います。 1)固定カメラ映像や一人称視点映像中の人物の行動認識やシーンの解析手法 2)VLM(multimodal LLMs)を活用した解析結果に基づくアドバイス生成手法 3)上記手法をリアルタイムで解析するための高速・軽量化手法 4)1)ー3)の技術を用いた製品化向け試作(眼鏡型デバイスと解析PCとの低遅延伝送、JSによるWebアプリケーション実装など) ・研究成果の論文化、特許化、広報発表に繋げ技術・事業ブランド向上に貢献して頂きます。 ・事業部門・顧客と協力した実証活動を主導して頂きます。 ・チームメンバ・インターン生の指導をして頂きます。 【関連URL】 AIが人手作業を自動で識別し、生産性向上に貢献 作業行動識別技術 NEC、映像解析技術と生成AIを組み合わせ、作業改善のアドバイスを自動で生成する技術を開発 【ポジションのアピールポイント】 ・自ら研究開発した技術を、事業部メンバやお客様と一緒にブラッシュアップし、製品として世の中に送り出す機会があります。 ・NECの強みである世界有数のAIスパコンを使用することで、これまでできなかった規模の研究開発ができます。 ・国内外の他研究部門や社外パートナー大学・研究機関との共同により、世界最先端の研究開発活動に携わることができます。 ・適性に応じて研究主体のリサーチャーと開発主体のリサーチエンジニアのキャリアパスがあります。 【事業・組織構成の概要】 ビジュアルインテリジェンス研究所では、安心安全で効率的な社会の実現に向けた実世界のデジタル化技術の研究開発を行っています。当グループでは、映像から人物行動を理解する技術や撮影シーンを理解する技術を研究開発しそれらを活用したソリューションの社会実装を進めています。 数名程度の小規模なグループ単位で個別の研究課題に取り組んでいます。 【職場環境】 リモートワーク:週半分以上可能
<経験> ・映像解析、機械学習関連分野での研究開発業務の経験(企業・研究機関での経験を合計して5年以上) ・国際学会発表や論文採択の経験 <スキル> ・深層学習技術の実装・プログラミング(pytorch, LLM等)の経験(5年以上) ・専門分野の議論ができるレベルの英語力(目安:TOEIC700点レベル) ・日本語でコミュニケーション(読み・書き・会話)できるレベルを有すること
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600~1200万
◆タンパク質科学や計算科学の専門性を通じた創薬/技術プロジェクトの推進 ・AIや機械学習を活用したタンパク質デザインおよび最適化 ・計算科学手法(MD計算等)の活用によるタンパク質研究の高度化・タンパク質科学研究におけるデータ取得・解析のデジタル化と効率化 部内の多様な専門機能との密な連携により、実験データと最新の計算技術を統合した革新的な研究手法の開発を牽引していただきます。また他部署・他部門との協働を通じて、AI/MLをはじめとする計算科学の知見を創薬プロジェクト全体の価値最大化に活用し、従来手法では困難な創薬ターゲットに対するブレークスルーの創出を目指します。
【求める経験】 ・タンパク質科学・構造生物学に関する深い知識 ・AIや機械学習を用いたタンパク質デザインまたは関連分野での業務経験 ・タンパク質分子・生体分子のモデリング・シミュレーションの経験 ・プログラミングスキル(Python, R等)とデータサイエンスの知識 ・デジタルツールを活用した業務の自動化・効率化の提案・実行経験 ▼以下の経験があれば望ましい ・タンパク質構造解析手法(X線結晶構造解析、クライオ電子顕微鏡等)の経験 ・生化学実験および物理化学実験手法での業務経験 ・データベースの構築・管理、IT基盤強化などの業務経験 ・創薬プロジェクトでの実務経験 【求めるスキル・知識・能力】 ・種々のタンパク質科学研究で使われる生物物理学的手法の原理と解析手法を理解できる。 ・課題を解決するための研究計画を、自らの知識や文献等の調査から立案することができる。 ・複数の実験を並行して進めることができる。 ・Python等の高度なプログラミングスキルを有する。 ・他者の意見や考えを尊重しつつ、自身の描く未来も作り上げるバランス感覚を発揮できる。 【求める資格】 ・医学・薬学・理学・工学・農学系修士以上で、できれば博士号を取得している者 ・一定以上の英語力(目安:TOEIC 730点以上)
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入
600~1200万
◆タンパク質科学や立体構造解析の専門性を通じた創薬/技術プロジェクトの推進 ・X線結晶構造解析、クライオ電顕、NMR等による薬物-標的タンパク質複合体の立体構造解析 ・創薬プロジェクトでのHit to Lead推進や作用機序の解明に向けた立体構造情報の迅速な提供 ・高難易度案件を含むリコンビナントタンパク質の発現・精製系構築 ・立体構造解析用計算機プラットフォームの構築・管理・運用 部内の多様な専門機能との緊密な連携により、取得した立体構造情報を創薬プロジェクトの価値最大化に直結させる研究を牽引していただきます。 また、他部署・他部門との協働を通じて、構造情報を基盤とした合理的な分子設計、現象解明を推進し、創薬プロジェクトの大幅な加速を実現します。
【求める経験】 ・生体分子のX線結晶構造、クライオ電顕、NMR等(できれば複数手法)の立体構造解析業務の経験を3年以上程度 ・高難易度案件を含む立体構造解析用リコンビナントタンパク質の発現・精製系の構築の豊富な経験、もしくはラボの解析計算機のプラットフォームの構築・管理経験 ▼以下の経験があれば望ましい ・生化学実験、物理化学実験法による分子間相互作用解析系の構築を含む業務経験 【求めるスキル・知識・能力】 ・種々のタンパク質科学研究で使われる生物物理学的手法の原理と解析手法を理解できる。 ・課題を解決するための研究計画を、自らの知識や文献等の調査から立案することができる。 ・複数の実験を並行して進めることができる。 ・他者の意見や考えを尊重しつつ、自身の描く未来も作り上げるバランス感覚を発揮できる。 【求める資格】 ・医学・薬学・理学・工学・農学系修士以上で、できれば博士号を取得している者 ・一定以上の英語力(目安:TOEIC 730点以上)
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入
500~700万
次世代CAR-T細胞療法 Prime CAR-T を中心としたがん免疫細胞療法の研究開発 国立大学免疫学講座との共同研究体制のもと、基礎研究から前臨床研究、さらには臨床応用を見据えたトランスレーショナル研究まで幅広い研究に携わることができます。 主な研究業務 ・CAR-T細胞およびTCR-T細胞など遺伝子改変T細胞の設計、作製、機能評価 ・ヒト免疫細胞やマウス腫瘍モデルを用いた in vitro機能評価及びin vivo 抗腫瘍効果 ・新規CAR標的抗原および免疫調節分子の探索研究 ・次世代がん免疫細胞療法(Prime CAR-T、他家細胞療法等)の研究開発 ・研究データの解析、特許出願 ・大学、研究機関、製薬企業との共同研究推進
■必須 ・生命科学、医学、薬学、農学など関連分野の博士号取得者(取得見込みを含む) ・企業またはアカデミアにおける研究経験を有する方 ■歓迎 実験技術:以下のいずれかの実験経験を有する方を歓迎します。 ・ヒトまたはマウス免疫細胞の培養および機能解析(フローサイトメトリー、ELISA 等) ・分子生物学実験(クローニング、PCR、プラスミド調製、遺伝子導入 等) ・レンチウイルス/レトロウイルスを用いた遺伝子導入実験 ・マウスを用いた動物実験(腫瘍モデル等) 研究開発経験 ・チーム体制での研究プロジェクト推進経験 ・企業またはアカデミアにおける研究開発経験 ・Word、Excel、PowerPoint等を用いたデータ整理・解析および資料作成 ・英語による論文読解および研究上のコミュニケーション能力
CAR-T細胞療法を主とした新規がん免疫療法の開発
360~600万
◆主業務として研究員の培養実験の補助を行っていただきます。 単発的に動物実験を手伝っていただく事も発生します(対応可能かは要相談) 【業務内容】 ・ヒト細胞(細胞株・ヒト血液由来細胞など)の無菌的操作・培養 ・動物実験での研究員の補助
【必須スキル】 以下の条件をすべて満たす方 ・学士または同等以上の学位を取得されている方、またはバイオ系医療系専門学校を卒業されている方 ・(ご卒業後に)バイオ関連の研究開発業務に従事し続けている方 【歓迎スキル】 ・ヒトまたは動物の多能性幹細胞(ES細胞またはiPS細胞)または組織幹細胞の培養や分化実験 ・96/384ウェルプレートを用いた実験操作・ELISAアッセイ ・マウスを用いた動物実験 例:薬剤投与(腹腔投与)、採血(眼窩採血、頬採血)、剖検(臓器採取)
Geno-Writing™(ゲノム大規模構築技術)は、従来のゲノム工学技術を凌駕する広範囲のゲノム領域を、高精度に設計・改変・合成することが可能なゲノム構築技術プラットフォームです。 Geno-Writing™を用いて、クライアントのご希望に合わせた細胞株・細胞システムを創出する、汎用性の高い合成生物学的ソリューション・プロバイダー。