<宮城>【装置製造兼開発技術職】産学連携の技術開発に携わることができます!
260~490万
ジーエヌエス有限会社
宮城県名取市
260~490万
ジーエヌエス有限会社
宮城県名取市
その他研究開発(機械/電気/電子製品専門職)
自社特許製品を使いリチウムイオン電池やファインセラミックス原料の粉体や流体中から金属異物の除去や測定などの実験を行います。(実験は少ない量で行います) 実験終了後に金属異物の除去が完了しているか、検証を行います。(20μm(スギ花粉程度)サイズまで可能) 報告レポートを作成します。 この技術は医薬品、食品などの分野にも使えるため対象分野を広げる予定です。 【将来の期待】技術開発を積極的に行う当社です。将来的には社長や先輩社員と共に新しい技術、製品を開発していただきたいと考えております。 ※建物の改変を伴う業務は含まれません。
【必須】大学・大学院卒の方または同等の知識をお持ちの方 【魅力】長年この業界で技術開発を行って、産学官連携で特許取得など、対抗品が無い高性能な製品を生み出しております。
第一種運転免許普通自動車 必須
専修、短大、高専、大学、大学院
正社員(期間の定め: 無)
更新:無
有 3ヶ月(試用期間中の勤務条件:変更無)
260万円~490万円 月給制 月給 220,000円~410,000円 月給¥220,000~¥410,000 基本給¥220,000~¥410,000を含む/月
会社規定に基づき支給 1ヶ月25,000円限度
08時間00分 休憩60分
09:00~18:00
無 コアタイム 無
有 平均残業時間:10時間
有 残業時間に応じて別途支給
年間107日 内訳:完全週休二日制、土曜 日曜 祝日
入社半年経過時点10日
その他(年末年始休暇・夏季休暇)
雇用保険 健康保険 労災保険 厚生年金
【賃金補足】月給(基本給)220,000~410,000円の範囲で能力・実績に応じて決定します。
開発職2名(40代)
無
宮城県名取市愛島台1丁目4-11
JR東北本線館腰駅
屋内全面禁煙
バス16分/車11分
服装自由(全従業員利用可) 出産・育児支援制度(全従業員利用可) 資格取得支援制度(一部従業員利用可) U・Iターン支援(一部従業員利用可) 継続雇用制度(再雇用)(全従業員利用可) 継続雇用制度(勤務延長) (全従業員利用可) 従業員専用駐車場あり(全従業員利用可)
無
無
定年制:60歳まで/継続雇用制度:65歳まで
【休日補足情報】原則土曜・日曜は休日でありますが、祝日のある週は土曜出勤の場合があります。 ※服装は基本自由ですが来客応対時は制服着用
2名
1~2回
筆記試験:無
電気自動車などに使われている蓄電池の性能UPに不可欠な特許技術を保有。(対抗品なし)熱抵抗の原因である金属異物を除去し、ハイスピードで測定する実験業務。国内のみの販売で大手企業がお客様であるため安定的な業績を上げています。
(業務の変更の範囲)当社業務全般 (勤務地の変更の範囲)変更なし
〒981-1251 宮城県名取市愛島台1丁目4番地11
リチウムイオン電池関連の自社オリジナル製品(特許製品)の磁気計測器、磁気センサ搭載製品、磁性金属異物除去装置など磁気に関する商品の開発・設計・製造・販売
非公開
| 決算期 | 売上高 | 経常利益 | |
|---|---|---|---|
| 前々期 | - | - | - |
| 前期 | - | - | - |
| 今期予測 | - | - | - |
| 将来予測 | - | - | - |
※単体決算
最終更新日:
400~800万
衛星の構造材料として使用する炭素繊維複合材料(CFRP)や、 宇宙から地球へ帰還する大気圏再突入システムに使用する アブレータと呼ばれる熱防護システム(TPS; Thermal Protection System)の研究開発を行っております。 熱防護システムの開発においては、 強化繊維の最適ブレンド・最適構成・マトリクス樹脂による熱硬化技術を駆使して、 要求される熱的・物理的応答を示すように、 機能性耐熱材料を最適に設計・施工する高度な超軽量・低損耗熱防御システムを開発しております。 研究開発を主導的な立場で推進し、自らも手を動かして、 高強度軽量 CFRP パネルの製造技術を高度化するとともに、 次世代の超軽量・低損耗アブレータの開発を 同社の材料開発チームとともに進めていただくエンジニアを募集します。
必須スキル - 繊維強化プラスチック(FRP; Fiber Reinforced Plastics)の研究開発経験を有し、自ら手を動かして材料試作を行える方 - 繊維強化プラスチックの製造プロセスに精通している方 - 熱伝導、熱力学、材料科学、有機化学に関する深い知識を有する方 歓迎スキル - アブレータ―等の熱防護システム(TPS; Thermal Protection System)の開発経験のある方 - 再突入機、人工衛星、ロケット等の宇宙機の開発経験がある方 - 材料・化学分野での博士号を有する方 - スタートアップでの研究開発経験がある方
宇宙環境利用・回収プラットフォーム事業 有人拠点からの高頻度物資輸送事業 Co-Creation事業
400~1500万
- 人工衛星や再突入カプセルの軌道解析・軌道設計・軌道設計に基づく運用検討を行っていただきます。 - 具体的には、人工衛星の衛星システムの設計に必要となる軌道解析、ミッションに応じてどのような軌道を飛行するのが望ましいのかという軌道設計、軌道設計結果から考えられる人工衛星の運用方針の検討を行っていただきます。また、制御再突入時の再突入カプセルの軌道解析や着地点の分散解析、傷害予測数の計算を行っていただきます。
必須スキル - 人工衛星やロケットの軌道力学の知見 - 3年以上の宇宙機の軌道解析・軌道設計に関する実務経験(大学・大学院等での研究・開発を含む) 歓迎スキル - 宇宙機のシステム構成や宇宙環境に関する知見 - プログラミングの実務経験 - 宇宙機の運用経験
宇宙環境利用・回収プラットフォーム事業 有人拠点からの高頻度物資輸送事業 Co-Creation事業
400~1200万
ELS が開発する大気圏再突入システムの熱空力課題や宇宙推進システムの熱流体課題を解決するための研究開発に従事して頂きます。 ・大気圏再突入システムの飛行環境予測、空力性能予測、空力設計、熱防御システムの設計と開発 ・緩降下デバイス(パラシュート、パラフォイル等)の検討 ・これらに係る課題を解決するための基礎研究 ・宇宙推進システムの流路設計、燃焼室設計、ノズル設計 ・これらに係る課題を解決するための基礎研究 風洞試験を通じた空力設計の検証、プラズマ風洞等を用いた熱防御システムの検証、大気圏再突入システムの高空落下試験、および推進系の性能試験など、評価試験・検証試験へも参加して頂きます。
必須スキル - 圧縮性流体力学に係る 3 年以上の実験的ならびに解析的研究開発経験(大学での研究としての経験も含む) - 宇宙機、航空機、もしくは類する機械システムの超音速空力設計に係る 3 年以上の研究開発従事経験(大学での研究としての経験も含む) - 宇宙機,航空機,もしくは類する機械システムの設計、解析、試験のご経験をお持ちの方 歓迎スキル - 風洞試験や飛行試験などの実験的空力研究のご経験をお持ちの方 - 数値流体力学に精通されている方 - 化学反応を伴う高温気体力学、極超音速空気力学、非平衡熱流体力学、希薄流体力学などの知見を有する方 - 熱防御システムの知見を有する方
宇宙環境利用・回収プラットフォーム事業 有人拠点からの高頻度物資輸送事業 Co-Creation事業
400~800万
人工衛星や大気突入システムなどの宇宙機および搭載コンポーネントの熱設計に関わる研究開発に従事していただきます。 具体的には、人工衛星の熱現象に関わる設計・解析・試験評価、および熱制御部品の設計・選定・調達・組付け等について、計画・実施・結果のとりまとめ・対策立案を担当いただきます。 対象としては、現在開発を進めている ELS-R100、その後継機(事業機)および ELS-RS など、 ELS が開発する衛星システムや大気突入システムなどの宇宙機となります。
必須スキル - 伝熱機器に関わる数値解析、設計、評価試験の実務経験(5年以上) - 機器メーカ等と連携したベンダーコントロールの実務経験(3年以上) 歓迎スキル - 熱伝導、対流伝熱、ふく射伝熱に関わる基礎的な知識 - 人工衛星や探査機等の宇宙機、および宇宙機コンポーネントの熱設計・熱制御の経験 - Thermal Desktop等のソフトウエアを用いた宇宙機の熱解析の経験 - 熱制御に関する部品や材料を用いた機械設計・製造の経験 - 熱制御に関する装置導入の経験 - 熱計測センサーを用いた伝熱評価実務の経験 - 製品の開発、試作機の立上げ、製品の量産移行に携わった経験
宇宙環境利用・回収プラットフォーム事業 有人拠点からの高頻度物資輸送事業 Co-Creation事業
400~1200万
低軌道から静止軌道上で運用する小型衛星をベースとして、軌道間輸送機(OTV)、深宇宙探査機、大気圏再突入システムなど、宇宙機のシステム設計およびシステム開発業務を牽引していただきます。
必須スキル 小型衛星あるいはこれに類する宇宙機のシステム開発の 5 年以上の経験を有すること(博士号取得者の場合は 3 年以上の経験を有すること)、あるいは 3 機以上の宇宙機のシステム開発をリードした経験を有すること 歓迎スキル - 宇宙機のシステム構成、機構・構造、機能、またそれらの開発・運用プロセスに精通していること - 宇宙機のコンセプトレベルから詳細設計までのシステム設計経験 - 大気圏再突入システムの開発経験 - 宇宙機用推進システムの開発経験 - スタートアップでの開発経験がある方
宇宙環境利用・回収プラットフォーム事業 有人拠点からの高頻度物資輸送事業 Co-Creation事業
550~600万
当社ではエネルギー問題、電気代高騰、人手不足などの社会問題を解決するジャパンソリューションをビジョンにしています。 制御技術やIoT技術を活用したエネルギーマネジメントシステムの実現により課題解決を提案しています。 製造から設置、メンテナンスまで、一貫したビジネスモデルが構築されている事が当社の強みです。 ・自分のアイデアを商品化、サービス化したい方 ・業界の商慣習に疑問を持ち、技術で打破したい方 ・様々な業態、販路へのビジネスチャンスがあり、アイデアを試したい方 裁量権を持って、自らのアイデアを実現できる環境がありますので、是非ご応募ください。 ご自身が開発した商品が市場に投入される喜び、 お客様を満足させられた喜び、 売上に貢献できる喜びを共有したい方に向いています。 【開発可能性のあるシステム例】 ●IoTを活用した冷ケース温度制御の企画/開発 ●様々な企業と連携し、空調他、建物にある設備制御を遠隔管理、制御する企画/開発 ●ロボットとセンシングを連携したクラウドシステム開発 など 【仕事の仕方】 ・企画→システム仕様設計→詳細設計→システムリリースまで一貫して担当 ・外部パートナー企業と連携した開発 ・社内のソフト、ハード、筐体設計担当者とチームを組んで開発
【必須】 以下のいずれかの経験をお持ちの方 エネルギーマネジメントシステム(HEMS、BEMSなど)の開発経験3年以上 有線、無線どちらかの通信を利用したシステム開発の経験を3年以上 ※メーカー、Sier 問わず 【歓迎】 下記いずれかの技術・経験をお持ちの方 ・エネルギーマネジメントシステムの開発経験 ・業務用空調・冷蔵ケースの開発経験 ・高専/大学の理工系学科出身の方 ・空調、冷ケース、エネルギーマネジメントシステムなどの制御経験
生活用品の企画、製造、販売
400~560万
下記いずれかの業務をお任せします。 ・視界系製品のコントローラ評価、試験 ・利便快適系製品のコントローラ評価、試験 ・エンジン補機、走行制御系製品の評価
・回路図が読める程度の知識 ・普通自動車運転免許 【歓迎】 ・製造業、自動車業界での経験 ・モーターに関する知識を有している方
2輪・4輪自動車用電装品の開発・製造・販売(ワイパシステム・スタータ・パワーウィンドモータ・パワステモータ・パワースライドドアシステムほか)
400~800万
人工衛星や大気突入システムなどの宇宙機および搭載コンポーネントの熱設計に関わる研究開発に従事していただきます。 【具体的には】人工衛星の熱現象に関わる設計・解析・試験評価、および熱制御部品の設計・選定・調達・組付け等について、計画・実施・結果のとりまとめ・対策立案を担当いただきます。対象としては、現在開発を進めているELS-R100、その後継機(事業機)およびELS-RS など、ELSが開発する衛星システムや大気突入システムなどの宇宙機となります。 ※変更の範囲:当社業務全般
【必須】 ■伝熱機器に関わる数値解析、設計、評価試験の実務経験(5年以上) ■機器メーカ等と連携したベンダーコントロールの実務経験(3年以上) ※当業務は衛星開発に従事する可能性があり、関連法令等により一定の情報取扱要件を満たす必要がございます。詳細は選考時にご案内します。
小型宇宙利用・回収プラットフォーム事業 宇宙輸送事業・宇宙建築事業
450~850万
●商品に搭載する要素技術の発案提案・検証・技術構築 ●家電商品の機能開発を行い商品化する ※要素技術:付加価値を高める機能要素
必須条件 ・理工系学部出身の方。 ・基礎研究/応用研究/製品開発に関する実務経験をお持ちの方。 ※メーカー勤務経験者歓迎 ・好奇心旺盛で、多様な分野の研究開発に興味があること。 歓迎条件 ・家電商品の機能開発経験(必須ではありません) ・他メーカー、大学や研究機関との共同開発経験 ・工学/理学分野の博士号を保有している方(開発経験は不問)
-
450~1000万
●商品に搭載する要素技術の発案提案・検証・技術構築 ●家電商品の機能開発を行い商品化する ※要素技術:付加価値を高める機能要素
【必須条件】 ・理工系学部出身の方。 ・基礎研究/応用研究/製品開発に関する実務経験をお持ちの方。 ※メーカー勤務経験者歓迎 ・好奇心旺盛で、多様な分野の研究開発に興味があること。 【歓迎条件】 ・家電商品の機能開発経験(必須ではありません) ・他メーカー、大学や研究機関との共同開発経験 ・工学/理学分野の博士号を保有している方(開発経験は不問)
-