81987:飛行安全設計主任(東京):開発部
750~1100万
インターステラテクノロジズ株式会社
東京都江東区, 北海道大樹町
750~1100万
インターステラテクノロジズ株式会社
東京都江東区, 北海道大樹町
機械研究開発
【職務内容】 人工衛星打ち上げ用ロケットの飛行安全・システム安全について統括し、安全かつ低コストな打ち上げのために必要な設計および申請業務を一任します。 <具体的な仕事内容> (一例) ・ロケットシステムの安全性・信頼性の評価 ・プロジェクト室と連携し、技術目標、スケジュール、コストのバランス調整 ・安全審査資料、技術文書、計画書、仕様書、検証資料の作成 【システムグループのミッション】 システムグループは、打ち上げミッションを確実に達成するためにロケットが持つべき機能・性能を定め、また設計・製造されたロケットが全体として要求された機能・性能を満たしているか検証することに対して責任を持っています。 液体ロケットシステムを構成する要素は、エンジン・タンク・制御機構・機体構造・アビオニクス・無線通信系など非常に多岐にわたります。これらの要素は時として、互いに相反する要求や複雑な設計条件を持っています。さらに、お客様となる人工衛星事業者の要望に応えることや、関連する法規へ適合することも不可欠です。システムグループはこれらの事項を俯瞰的に取りまとめ、全体としてロケットの性能が最適となるようコンポーネントの設計者と協力して機体の仕様決定や機能・性能の検証をしています。 変更の範囲: 会社の定める業務
【必須】 ・航空宇宙工学、機械工学、電気工学あるいはソフトウェア工学の学士程度に相当する知識 ・宇宙機や輸送用機器をはじめとする複雑なハードウェアシステム開発の経験(目安:5年以上) ・システムズエンジニアリングまたはプロジェクトマネジメントの経験(規模を問わず) ・信頼性工学(FMEA/FTA等)に関する実務経験または知識 ・複数の分野(例: 機械、電気、ソフトウェアなど)の統合設計に関する知識 ・ロケットシステムに関する基礎的な知識 【歓迎】 ・人工衛星やロケット等の安全審査に関連する業務の経験 ・日本国政府への各種許可申請に関連する業務の経験 ・数値計算(Python, C/C++, MATLAB等によるシミュレーション)の経験 ・Gitを用いたソフトウェアの共同開発経験 【求める人物像】 ・自ら課題を発見し、課題解決に向けてやり切ることができる方 ・新しい知識を学び続けられる方 ・全体志向を持って、相手を尊重し成果をあげることができる方
正社員
試用期間月数: 3ヶ月
750万円〜1,100万円
休憩60分
スーパーフレックスタイム制
完全週休2日制 夏季・リフレッシュ休暇 婚姻・慶弔・産前産後・看護・介護など
※経験・能力によって変動有
東京都江東区
北海道大樹町
・社会保険完備 ・交通費支給 ・出張時の交通費・手当 <評価・昇給> 年2回(3月・9月) ※360°評価、所属部署の1on1にて評価を決定 <サポート> ・住宅手当(大樹本社勤務の場合、住宅規定に基づき支給)※15,000円/月 ・寮社宅有(大樹本社勤務のみ対象) ・定期健康診断 ・出産・育児支援制度あり(労務からのフォロー面談などを実施) ・産業医面談 <はたらき方> ・リモートワーク可 ・副業可 ・服装自由 ・屋内全面禁煙 ・車通勤可(北海道・福島勤務のみ対象) <はたらく環境整備> ・書籍購入/セミナー参加可能 ・PC/モニター支給
〒089-2113 北海道広尾郡大樹町字芽武149番地7
ロケットの開発・製造・打上げサービス
最終更新日:
800万~
■主な仕事内容 経営メンバーの一員として、自社ドローン開発の技術戦略の策定から実行、グローバルでの量産体制の構築までをリードしていただきます。 1. 全社技術戦略の策定と実行 - 経営戦略と連動した、中長期的なプロダクトロードマップの策定 - 市場ニーズ(測量、点検、農業、物流等)に基づいた、勝てる機体スペックの定義と開発推進 2. ハードウェア開発・量産化の統括 - 試作から量産(数千~数万台規模)へのフェーズ移行におけるQCD管理とプロセス構築 - サプライチェーンマネジメント(SCM)の構築 3. グローバル展開の推進 - 海外グループ会社やパートナー企業との技術連携・統合 - 各国の規制見据えた技術戦略の立案 4. エンジニア組織のマネジメントと採用 - ハードウェア、ソフトウェアが融合する開発組織の構築とピープルマネジメント - 「Terra Way」を体現するグローバルな技術チームの組成
■要件 ・経営/事業責任者の水準での技術開発関与経験 ・ハードウェア(特に動体・ロボティクス・精密機器)の量産開発経験 ・ビジネスレベルの英語力
ドローンや空飛ぶクルマに関わる、測量・点検・運航管理のハードウェアやソフトウェアのプロダクトやサービスを一貫して開発/提供。取引先:国内外の大手ゼネコン/建機メーカー/測量会社/大手電力/石油/ガス会社様
700~1003万
■業務内容 機体空調や、超音速流を含む外部流のCFD妥当性評価を含む流体面からの設計評定制定を担い、設計へのフィードバックを加速させる専任のスペシャリストを募集します。 ■具体的な業務内容 ・ロケット開発におけるCFD解析の実施および評価 - 外部流(超音速・遷音速領域)の空力解析 - 機体内部流(空調・加圧供給系・極低温流体・回転機械を含む)の解析 ・CFD結果の妥当性評価および設計判断への落とし込み - 工学理論(解析解・近似式)との整合性の検証 - 数値誤差・収束性・非物理現象の検証 ・CFD解析基盤の高度化 - ソルバ、乱流モデル、境界条件の選定方針の策定 - メッシュ設計および品質基準の構築 ・設計部門や取引先との連携 ■基盤技術グループのミッション 基盤技術グループでは、全社横断的な解析技術基盤の確立を担います。 ・Verification & Validation(V&V)に基づいて数値解析の信頼性を担保する ・設計判断に資する評価指標を確立する ・CFDを現象理解および設計判断に活用する
■必須スキル ・CFD解析の実務経験 ・以下に関する理論理解と実務適用経験 - 圧縮性流体力学 - 乱流モデルの特性理解 - 解析モデル(空間離散・時間積分)の基礎理解と定量的評価 ・CFD結果に対して、以下の観点で自律的に検証できる能力 - 工学式との整合性確認(例:熱伝達、衝撃波など) - 有限要素法、壁関数、境界条件等の妥当性評価 - 数値計算の異常識別(例:カーバンクル現象、エントロピマップによる評価) ・上記に加え、日本語での円滑なコミュニケーションが可能な方(目安:ビジネスレベル以上) ■歓迎スキル ・航空宇宙分野(JAXA、重工メーカー等)での実務経験 ・超音速/遷音速領域の解析経験 ・熱流体解析の経験 ・CFDのV&V経験 ・メッシュ設計あるいはソルバ選定の経験
ロケットの開発・製造・打上げサービス、人工衛星の開発・製造・運用サービス
500~800万
■業務概要: 事業責任者と議論しながら、自社ドローン開発の技術方針の策定と その実現をリードしていただきます。 ・技術方針の策定と実行 事業責任者と議論しながら、顧客ニーズを元に、プロダクト要件・技術方針に落とし込み、その開発・展開をリードいただきます。 ・グローバル展開の推進 海外グループ会社やパートナー企業との連携しながら、プロダクト開発を推進いただきます。 ■ポジションの魅力 ・日本発で国にとって重要となるドローン産業をグローバル水準で創る挑戦 日本発で今後国にとって重要産業となるドローン産業を創り、 自身の開発したプロダクトが欧州・米国・中東・東南アジアなど、 グローバルに展開されていく、大きな社会的意義・インパクトのある挑戦ができます。 ・ハード×ソフトを融合させた開発 UTM(運航管理システム)で世界シェアトップクラスの実績を持ち、 ソリューションを組み合わせたドローンサービス領域で世界No.1の評価を得ている当社だからこそ、 ハード×ソフトを組み合わせて顧客価値のあるソリューションを構築する開発が可能です。 ・事業サイドと密接に連携し、プロダクト全体に対して裁量をもって開発 事業責任者と密に連携しながら、事業・顧客目線を持ちつつ、一部領域の開発にとどまらず、 仕様の企画から開発・展開までプロダクト全体に対して裁量をもって開発をリードできます。
開発(メカ/エレキ/組み込み制御のいずれか)にコミットしたご経験(学生時代含む)
ドローンソリューションプロバイダー 測量業
800~1100万
■ エンジニアリングリソースおよび予算管理 ・メカニズムチームメンバーの職務内容および強みの把握とプロジェクトへの人員・工数配分 ・採用要件の定義および採用プロセス支援、採用計画の見直し ・エンジニアリング担当副社長、グループディレクター、人事部との連携 ・メンバーの業務目標設定および評価、育成・動機付け施策の策定・実施 ・事業計画および開発ロードマップに基づく予算計画・提案および予算管理 ■ 技術およびエンジニアリング管理 ・メカニズムチーム成果物(3Dモデル、図面、製造手順、CAE、試験関連、報告書等)の統括責任 ・環境変化を踏まえた技術領域および業務範囲の定義・維持 ・チームタスクおよび優先順位の管理・指示、技術的リーダーシップの発揮 ・技術ロードマップに基づく開発タスクの特定および計画策定、必要に応じたロードマップ修正提案 ・QCD(品質・コスト・納期)を満たす開発手法の検討・確立および開発主導 ・ピアレビュー実施およびエンジニアリングプロセス遵守の担保 ・ツール共有、手順再利用、技術情報交換によるプロジェクト間効率化推進 ・内製/外注判断および外注先選定(調達部門との連携) ■ プロジェクトおよびエンジニアリング活動の運営 ・チーム内業務、成果物、技術分析、エンジニアリング支援の統括責任 ・事業開発および新規提案への技術支援(任命時) ・事業開発機能への技術インプット、フィードバック、リソース計画情報の提供 ■ 報告ラインおよびその他 ・他チームマネージャーおよびグループディレクターとの連携 ・チーム状況および進捗の上位マネジメントへの報告 ・ディレクター指示に基づく追加業務の遂行
<必須条件> ・開発チームリーダーまたはマネージャーとしての3年以上の実務経験 ・ロボット工学に関する基礎知識(アクチュエータ、多関節アーム等) ・技術文書を理解可能な英語読解力 ・構造・機構試験(計画・準備・実施・評価)の実務経験 ・商用ビジネス観点(短期開発、低コスト、サプライチェーン開拓等)に基づく開発推進意識 <望ましい条件> ・ROSを用いた開発経験 ・MATLAB、Simulink、Simscapeを用いた開発経験 ・構造試験・モータ駆動試験(特に振動試験)の実務経験 ・宇宙機開発に関する実務経験 ・TOEIC700点以上または同等レベルの英語力
軌道上サービス End of Life (EOL):衛星運用終了時のデブリ化防止のための除去 Active Debris Removal (ADR):既存デブリの除去 Life Extension (LEX):衛星の寿命延長 In-situ Space Situational Awareness (ISSA):故障機や物体の観測・点検
500~1000万
<職務内容/役割・責任> 複数の視覚センサ、ロボット機構、ターゲット計測用/ロボット制御用計算機等の複数コンポーネントを統合した、燃料補給システムの機械設計・システム開発を行う。視覚センサは、可視・赤外カメラ、レーザ測距装置(LRF)、LiDAR、照明装置等の多種を含む。補給機構は複数のジョイントリンク機構・捕獲機構・補給用エンドエフェクタ、それらのアクチュエータなどから構成される。 ポジションは以下の作業を行う。 衛星システム設計開発チーム、及びコンポーネント開発チームと協働して、衛星システムのミッション達成に最適なコンポーネント群のインテグレーション設計を行う。 機器間のインタフェース、仕様の設計・解析を行う。 他サブシステムとの間の機械系ICD(Interface Control Documents)を管理する。 捕捉システムの検証計画を立案する。 振動試験、熱真空試験、熱サイクル試験に代表される各種試験を計画、準備し、実施する。試験結果を評価し、設計に反映する。 捕捉システムの機械系組み立てを製造部門と協働して実施する。 装置や部品の購入や外注設計・製造の仕様書作成を行う。 購入先、製造元と仕様に関し技術調整を行う。 設計外注業者と技術調整や進捗管理を行う。
<必須条件> ロボット工学の基礎知識(アクチュエータ、多関節アーム) 技術文書を理解できる英語読解力 構造・機構試験の計画・準備・実施・評価における実務経験があること 商用ビジネスとして取り組む意識(短期開発・低コスト及びサプライチェーン開拓など)を有すること。 <望ましい条件> ROSを用いた開発経験 MATLAB、Simulink、Simscapeを使用した開発経験 構造・モータ駆動試験(特に振動試験)の計画・実施・評価における実務経験があること 宇宙機開発の経験があること
軌道上サービス End of Life (EOL):衛星運用終了時のデブリ化防止のための除去 Active Debris Removal (ADR):既存デブリの除去 Life Extension (LEX):衛星の寿命延長 In-situ Space Situational Awareness (ISSA):故障機や物体の観測・点検
500~900万
・要求定義を含む宇宙機ミッションおよびシステム設計の実施 ・ミッション要求に基づくCONOPS(運用コンセプト)の導出・定義 ・衛星システム設計、モデリング、各種解析の実施および最新状態の維持 ・質量・電力・データ・燃料等のシステムバジェット管理およびトレードオフ実施 ・ミッションおよびシステムの検証試験・妥当性確認試験の計画策定・更新および進捗管理 ・TechLead、サブシステムリード、プロジェクトマネージャーとの連携 ・協力業者・下請け業者の選定および管理に関する調達部門支援 ・衛星システムのAIV(組立・インテグレーション・検証)の計画および実施への参画(Space Segment Systems Engineerとしての役割)
<必須条件> ・宇宙システムプロジェクトにおける3年以上の実務経験 ・宇宙システム設計に関するシステムレベルの知識 ・要求定義から検証までのライフサイクルにおけるいずれかのフェーズ経験 ・急速な環境変化への適応力およびスケジュール調整能力 ・日本人AIVチームとの意思疎通が可能なビジネスレベルの日本語能力 <望ましい条件> ・ModelSim、Matlab、STK等のエンジニアリング/モデリングツールの知識またはMBSE経験 ・宇宙デブリ除去に関する許可制度、輸出入、法規制、宇宙法に関する知識 ・デブリ除去やRPO関連ミッション(RemoveDebris、CleanSpace、e.DeOrbit、DEOS、HTV、ATV、ETS-7等)に関する知識 ・TOEIC700点相当以上の英語力
軌道上サービス End of Life (EOL):衛星運用終了時のデブリ化防止のための除去 Active Debris Removal (ADR):既存デブリの除去 Life Extension (LEX):衛星の寿命延長 In-situ Space Situational Awareness (ISSA):故障機や物体の観測・点検
473~568万
【10年離職0】半導体・医療等の先端現場を支える流量計の改修・カスタマイズ設計。一品一様のモノづくりを潤沢な予算と自由な裁量で行えます。非専門から3年で特許取得、新規開発への挑戦も可能な環境です。 既存製品の改良・カスタマイズ設計を中心に、仕様検討から評価まで一貫して担当。分業制ではなく一品一様に深く向き合えます。東京技術部24名は10年離職0。自由度が高く潤沢な予算があるため、納得のいく開発が可能。実際に3年で特許を取得した非専門の先輩や、早期から新規開発に携わる経験が浅い方もいます。安定環境で「一生モノの技術」を磨き、改修のプロから新規開発まで、技術者として進化し続けられます。
【必須】・既存製品の改良や、新製品の開発に携わったご経験 ・機械のパーツ・部品設計のご経験(2DCAD経験) ・精密さが求められる、手の平サイズの部品の設計に携わったご経験 【歓迎するご経験・スキル】 ・流体制御(液体・気体など)に関わる設計経験 【こんな方と一緒に働きたいと考えています】 ・何よりも「モノづくり」が好きで、探求心を持って仕事に取り組める方 ・チームワーク重視により周囲と協力した働き方に喜びを感じる方 ・多様なプロジェクトに挑戦し、スキルとキャリアUP意欲のある方
■事業内容:流体計測技術をコアとした流量計及び流量制御機器を製造・販売しています。オゾン水分解装置、脱酸素装置等の特徴ある環境機器事業も行っています。 ■販売先:半導体・自動車・医療業界等の約2500社
800~1500万
■採用背景 「日本の製造業を再定義し、ドローンで世界を獲る。ハードウェアを起点に次世代の社会インフラを構築する」 Terra Droneは創業以来、測量・点検・農業・運航管理(UTM)の領域で、ソフトウェアとサービスを軸にグローバルで実績を積み上げ、ドローンサービス企業として世界ランキングNo.1を獲得しました 。 しかし、私たちの挑戦はここで終わりません。AI時代の到来とともに、リアル産業における課題解決の鍵は、ソフトウェアだけでなく、それを物理世界で実行する「ハードウェア」の進化にあります。 私たちは今、既存のソフトウェアソリューションの強みを活かしつつ、「自社ハードウェア(ドローン)」を軸としたグローバル展開戦略を推進しております。 かつて世界を席巻した日本のハードウェア産業の活力を、ドローンという次世代モビリティで取り戻す。 このビジョンを実現するために、経営視点を持ち、技術戦略から量産化、グローバル展開までを牽引できるCTO候補を募集します。 ■主な仕事内容 経営メンバーの一員として、自社ドローン開発の技術戦略の策定から実行、グローバルでの量産体制の構築までをリードしていただきます。 1. 全社技術戦略の策定と実行 - 経営戦略と連動した、中長期的なプロダクトロードマップの策定 - 市場ニーズ(測量、点検、農業、物流等)に基づいた、勝てる機体スペックの定義と開発推進 2. ハードウェア開発・量産化の統括 - 試作から量産(数千~数万台規模)へのフェーズ移行におけるQCD管理とプロセス構築 - サプライチェーンマネジメント(SCM)の構築 3. グローバル展開の推進 - 海外グループ会社やパートナー企業との技術連携・統合 - 各国の規制見据えた技術戦略の立案 4. エンジニア組織のマネジメントと採用 - ハードウェア、ソフトウェアが融合する開発組織の構築とピープルマネジメント - 「Terra Way」を体現するグローバルな技術チームの組成 ■ポジションの魅力 ・「日本発・世界No.1」のハードウェア産業を創る手触り感 単なる製品開発ではなく、日本の製造業の復権をかけた「産業創出」に挑めます。 UTM(運航管理システム)で世界シェアトップクラスの実績を持つ当社だからこそ、ハードとソフトが高度に融合した戦いが可能です 。 ・経営と技術のハイブリッドなキャリア 技術のトップとしてだけでなく、経営ボードに近い位置で事業戦略に関与します。 自らの技術判断がダイレクトに事業成長と株価に直結する、ダイナミックな環境です。 ・グローバルな事業環境 欧州・米国・中東・東南アジアなど、世界を舞台に技術折衝やビジネスを展開できます 。 ============================ ■会社概要 Terra Drone株式会社(テラドローン)は、「Unlock “X” Dimensions(異なる次元を融合し、豊かな未来を創造する)」というミッションを掲げ、ドローンの開発及びソリューションを提供しています。また安全かつ効率的なドローンや空飛ぶクルマの運航を実現するための運航管理システム(UTM)の開発・提供にも注力し、幅広い産業に貢献しています。 主に、測量、点検、農業、運航管理の分野で累計3,000件以上の実績を誇っています。また、当社グループを通じて提供されるUTMは、世界10カ国での導入実績があります。こうした成果により、Drone Industry Insightsが発表する『ドローンサービス企業 世界ランキング』で、産業用ドローンサービス企業として2020年以降、連続でトップ3にランクインしています。 ドローンや空飛ぶクルマの普及を見据え、低い空域の安全かつ効率的な移動を支える“低空域経済圏のグローバルプラットフォーマー”として社会課題の解決を目指します。 ▼大きなトピック ・2022年シリーズBにて80億円の資金調達、エアモビリティ含む運航管理システムにおいてのベンチャー企業として国交省ファンドから初出資 ・2023年1月世界時価総額2位のアラムコのVCよりアジア初の資金調達、サウジアラビアに子会社設立(現在累計資金調達額:126億円) ・グローバルコミュニケーション促進を目的とし、コーポレートデザインの刷新 ・国土交通省、経済産業省が共同事務局で運営する「空の移動革命に向けた官民協議会」に参画 ・「日本スタートアップ大賞2025」で「国土交通大臣賞」を受賞
・経営/事業責任者の水準での技術開発関与経験 ・ハードウェアの量産開発経験 ・ビジネスレベルの英語力
Terra Drone株式会社(テラドローン)は、ドローンの開発及びソリューションを提供しています。 また、安全かつ効率的なドローンや空飛ぶクルマの運航を実現するための運航管理システム(UTM)の開発・提供にも注力し、幅広い産業に貢献しています。
500~900万
・衛星の熱設計・熱解析 ・衛星各部を許容温度範囲に維持するべく、受動及び能動熱制御の組み合わせを最適化する。熱制御の性能の他、重量・コスト、および製造性を考慮した設計を行う。 ・熱計装設計、及び衛星への実装設計を行う。 ・衛星熱数学モデルを作成し、解析的に衛星温度分布及びヒータ電力の予測を行う。また、熱平衡試験結果を用い、熱数学モデルの精度向上を行う。 ・衛星システム、及び各サブシステム間の熱インタフェースを調整する。 ・衛星の熱試験 ・熱制御サブシステムの製造、組立および検証計画の立案を行う ・熱平衡・熱真空試験の試験計画書・手順書を作成する。技術担当として試験に立会い評価を行う。 ・製造部門とともに、熱試験の試験系および試験冶具の設計および整備を行う。 ・開発マネジメント ・熱制御サブシステムの開発計画を策定し、遂行する ・開発スケジュールおよびコストの計画立案・管理を行う。 ・熱計装部品製造業者、外注業者との折衝を担当する ・報告 ・熱設計解析、試験、開発マネジメントそれぞれについて、適時グループマネージャー、プロジェクトマネージャーに進捗、結果を報告する。
<必須条件> ・伝導及び放射による熱伝達に関し基本的な知識を有すること ・熱設計・熱解析・熱試験の経験があること (宇宙業界での経験は問わない) ・TOEIC 700以上 <望ましい条件> ・熱解析ソフトウェアThermal Desktopを使用できること。 ・軌道力学の基礎知識
軌道上サービス End of Life (EOL):衛星運用終了時のデブリ化防止のための除去 Active Debris Removal (ADR):既存デブリの除去 Life Extension (LEX):衛星の寿命延長 In-situ Space Situational Awareness (ISSA):故障機や物体の観測・点検
600~900万
Synspectiveの姿勢軌道制御システム(AOCS)チームに加わっていただける、才能と意欲に溢れた新しい同僚を募集しています。同チームは、衛星を制御するセンサー、アクチュエータ、ソフトウェアの設計、開発、試験、保守に加え、設計検証に使用するシミュレーション環境の構築を担当しています。 AOCSチームは、衛星システム開発を担当する衛星システム開発第一部に所属しています。 担当業務 衛星推進システムの分析、設計、テスト、制御、保守 具体的には ・ミッション分析を実施し、スラスタのサイズを決定し、適切なサプライヤーの選定 ・軌道制御運用概念(CONOPS)の設計 ・他の設計チーム(組み込みソフトウェア、構造、熱、電気、運用など)と協力して、スラスタを衛星設計への組み込む ・衛星の組立統合試験(AIT)プロセスにおけるスラスタの試験と検証のサポート ・スラスタを制御するためのフライトソフトウェアアプリケーションの設計(公称動作、チェックアウト/キャリブレーション、故障解析・分離・復旧(FDIR)など) ・組み込みソフトウェアエンジニアと緊密に連携し、スラスタ制御アプリケーションを他のフライトソフトウェアへの統合。 ・シミュレーション環境(モデル・イン・ザ・ループ・シミュレーション(MILS)、ハードウェア・イン・ザ・ループ・シミュレーション(HILS))で使用するスラスタのシミュレーションモデルの作成 ・チェックアウト手順の設計 ・推進システムの試運転支援 ・軌道上の異常の診断と対処 仕事の魅力 初期設計から打ち上げ、軌道上での運用まで、衛星のライフサイクル全体を経験できます。 国際的なチーム働きます。
必須要件 ・機械工学、航空宇宙工学、制御工学、または電気工学の学士号。同等の関連学歴および/または経験をお持ちの方は考慮いたします。 ・宇宙船の電気推進システムに関する実務経験が3年以上。 ・電気推進システムの設計、開発、試験、制御に関する深い知識。 ・優れた分析力とコミュニケーション能力。 ・衛星製造における高圧ガスシステムの取り扱い経験。 希望要件 ・MATLAB/Simulink/Stateflow を使用した制御アルゴリズムの設計、実装、テストの経験。 ・MATLAB/Simulink/Simscape を使用した物理コンポーネントのモデリング経験。 ・モデル同定の経験。 ・軌道力学の経験。
・SAR画像データ販売 ・衛星データを利用したソリューションサービス ・小型SAR衛星の開発・運用