【本田技術研究所/~1000万】次世代電池の研究開発(材料領域)
450~1000万
株式会社本田技術研究所
栃木県芳賀町, 埼玉県和光市
450~1000万
株式会社本田技術研究所
栃木県芳賀町, 埼玉県和光市
化学製品開発
その他化学
高分子化学/高分子素材研究開発
【具体的には】 ※ご経験/スキル/志向に合わせ詳細業務を決定します。 車載用の次世代電池(全固体電池・半固体電池・リチウム金属二次電池など)における ●次世代電池材料の仕様検討 ●機械学習を活用した性能・劣化予測および新電池材料の探索 ●材料・電極・小型電池の試作 ●電解液の研究、電解液添加剤の適合性検討 ●低分子の有機合成研究、有機物の合成の量産、電解液の作成 ●スラリー、電極開発、電極への材料塗工・塗布 ●電池製造プロセスの設定、材料特性を踏まえた量産工程の設計 ※様々な開発部門、お取引様・共同研究先様と連携して業務を進めていただきます。 ※国内勤務の場合も海外出張や海外駐在していただく可能性もございます。 【開発ツール】※お任せする業務内容によって異なります。 ・一般的なWindowsソフト ・各種分析機器知識 ・MATLAB 【部門採用担当者からのメッセージ】 ホンダ初の自前電池開発を担い量産まで繋げてもらう過程で、これまで世の中にない新技術を創出し、車両搭載可能なレベルに仕上げ、お客様にお届けする商品を完成させるという開発の川上から川下まで一貫して関わることができる魅力的なポジションです。世の中に貢献できる世界初の技術を創り出すために共に挑戦しましょう。 【先進技術研究所とは】 2019年4月に、10年先を見据えたモビリティ革新技術と、さらにその先のフロンティア領域における先進技術の創出のために設立されました。当社における全領域の先行研究機能の集約を行い、領域の垣根を越えた新価値の提供を目指しております。 【魅力・やりがい】 HondaはTriple Action to ZEROの長期目標を掲げ、さまざまな新領域へチャレンジを開始しております。特にエネルギー領域は新たなチャレンジ分野であり、Hondaの技術を結集し、将来新たなチャレンジの旗振り役となっていただくことを期待しております。スキルや創造性、アイデア、強い想いを持っている方には大きな裁量が与えられチャレンジできる環境です。 【職種の変更の範囲】当社業務の全般
【求める経験、スキル】 ●電気化学の知識 ●機能性材料の合成経験 ●有機低分子の開発経験(塗料・印刷・インキ・包装材など) 【上記に加え、あれば望ましい経験、スキル】 ●セパレーター/電解液の知見 ●塗料・フィルム・印刷業界での材料開発経験 ●電池開発の経験(民生用・車載など種類は不問) ●リチウムイオン電池における設計・評価経験 ●電池材料の合成開発経験 ●海外企業とのやりとり、海外駐在の経験
大学院(博士)、大学院(修士)、大学院(MBA/MOT)、大学院(法科)、大学院(その他専門職)、4年制大学、6年制大学、専門職大学、専門職短期大学、高等専門学校、短期大学、専門学校、高等学校
正社員
無
有 試用期間月数: 2ヶ月
450万円〜1,000万円
休憩60分
08:30〜17:30
有
121日
完全週休2日制(当社カレンダーによる)、
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
当面無
栃木県芳賀町
埼玉県和光市
〜2回
本田技術研究所は、本田技研工業(株)の研究・開発部門が分離・独立した会社で、「未知の世界の開拓を通じた新価値創造」を目的に、新たなモビリティやロボティクス、エネルギーなど、新価値商品・技術の研究開発を行っています。 ☆先進技術研究所:
最終更新日:
535~825万
カーボンニュートラル、ライフサイエンスなどの分野における新規材料開発、特に有機化学・無機化学の知見を駆使した新規機能性材料の創出や機能性有機分子変換触媒の開発に従事いただきます。将来的には、新規テーマ探索、研究開発企画やマネージメントなどのキャリアパスを目指していただくことが可能です。 <主な業務> ・研究開発業務(化学合成業務・各種分析機器を用いた解析) ・特許化・成果発表のための資料作成、国内・海外顧客への紹介、学会参加などの対外発信業務 ・新規テーマ探索活動 【業務の面白み/魅力】 無機化学、有機化学の技術を融合し、世に貢献できるマテリアル開発を行っています。業務も多岐にわたっており、新規材料探索、分子設計・変換、ラボ合成、スケールアッププロセス検討、等に関する研究開発を実施しています。未来材料の創出にトコトン取り組める職場です 【配属先ミッション】 5年後、10年後を見据えた新規事業創出活動を行っており、創造的な研究開発により、将来の中核となる新規商品・事業を生み出すことをミッションとしています。 キャリアステップイメージ 初任地は埼玉県上尾市の総合研究所に配属となります。 将来的には研究開発だけでなく、ご自身の希望・適性に併せて、企画やマネジメントなど様々なキャリアの可能性がございます。
【必須】 ・化学の基礎的な専門知識 ・化学に関する研究開発に従事した経験 ・有機化学、有機金属化学、錯体化学、触媒化学に関する何れかの分野に関する知識 【歓迎】 ・語学(英語):メール対応/文書・マニュアル読解/電話での会話/TOEIC 600点
■機能材料・電子材料の製造・販売 ■非鉄金属製錬、資源開発、貴金属リサイクル、素材関連事業、自動車用機能部品の製造・販売 等 【売上】 (連結)6333億460万円 【従業員】連結11881名 単体 2139名 ※三井金属は男女共同参画を推進しています。
550~800万
製品開発三部に所属し、人工血管やステント関連品の開発業務全般をご担当いただきます。 開発業務は製品の一部分の設計ではなく、新規製品の構想から設計、試作、量産移管までを一貫して担当していただきます。 そのため業務の範囲としては、営業担当者に同行してドクターへのヒアリングから製品の設計業務、試作品の評価・検証など幅広く対応していただきます。 また上市品の改良や、海外輸出に向けた再設計を行う業務もあります。 【当社の魅力】 当社は、循環器内科・心臓血管外科領域を中心に医療機器を提供する独立系の商社でありメーカーです。 メーカーと商社の両機能を追究し、国内外の医療現場に最新最適な選択肢を提供し、高付加価値を生み出すことを経営ビジョンに掲げています。 国内に48の営業拠点を構える他、国内外に4つの工場があります。
【必須】下記いずれかの経験 ・化学もしくは金属バックグラウンド研究開発の経験(業界不問) ・医療機器開発の経験(バックグラウンド不問) 【歓迎】 ・工程設計の経験があること ・ISO13485、ISO9001についての理解があること ・ビジネスでの英語利用に抵抗がないこと ・医療機器の開発経験があること ・低侵襲治療(インターベーション)、人工血管もしくはステントグラフトの知見があること
【取扱分野】 ■EP/アブレーション(不整脈検査・治療用の電極カテーテル等) ■心臓血管外科・血管外科(人工血管・ステント等) ■リズムデバイス(心臓ペースメーカー等) ■インターベンション(心筋梗塞等の治療用ステント、カテーテル等)
400~700万
プライム市場上場大手化学素材メーカーの当社にて、分析技術者(有機合成技術者)として最先端向け半導体材料の高純度分析をお任せします。 具体的には下記業務をご担当いただきます。 ■微量不純金属分析およびICP-MS等を用いた各種機器分析(0.1 ppb → 0.01 ppb レベルの下限値低減) ■品質管理 ■有機金属錯体の合成 先端向け開発案件の増加に伴い、品質管理項目の高度化や不純物解析の増加など、チャレンジングなテーマが多く、技術者として大きく成長できる環境です。 【担当製品について】 主に先端リソグラフィ材料をご担当いただきます。 同社では先端リソグラフィ工程で使用されるフォトレジスト向け光酸発生剤などの開発に取り組んでいます。微細化進行によるEUV露光向けフォトレジストの需要増加を見据え、最先端設備の導入や品質管理能力の増強など、設備投資にも力を入れています。メモリ半導体向けだけでなく、ロジック半導体向けへと領域拡大を推し進め、世界トップの半導体材料メーカーを目指します。 【採用背景】 半導体プロセス材料における品質要求が高度化する中、とりわけ光酸発生剤(PAG)では次世代対応に向けた極めて厳格な品質管理が求められています。 先端向け開発案件の増加に伴い、品質管理項目の高度化や微量不純物解析の対応など、業務の専門性は一層高まっているため、既存体制を引き継ぎながらも、より高度な品質水準を支えていただける方を募集しています。 【本ポジションの魅力】 半導体材料×高純度分析という高度専門領域のスキルが身につきます。 最先端の半導体プロセス開発に直接関わることができます。 新研究所の落ち着いた環境で業務に集中しやすく、残業も非常に少ないのでメリハリつけて働けます。 【半導体材料開発研究所】 最先端の半導体用ALD/CVD材料など、世界的な技術で電子デバイスの微細化・高速化へスピーディに対応する研究所です。微細加工、超精密回路に対応した加工薬液や、独自製品を活かした銅ペースト、実装樹脂材料の開発にも注力しています。韓国にあるADEKA KOREA CORP. R&Dセンターと連携を図り、現地に密着した研究開発、テクニカルサポートを進めています。 <主な研究内容> ・ALD材料 ・先端リソグラフィ材料 ・半導体後工程向け材料 【半導体材料事業について】 1980年代に、当時の日本国内の半導体メーカーへ同社の祖業である電解事業から得られた塩素を高純度化しエッチングガスとして提供したことが、同社の半導体材料ビジネスの始まりです。以降、主に半導体の前工程で使用される材料で競争力を有する製品を有しており、特に同社が世界で圧倒的なシェアを握るのが、先端DRAM(半導体メモリーの一種)の微細化に欠かせない「高誘電材料」です。半導体製造プロセスの前工程(シリコンウエハーに回路をつくる工程)において原子レベルの極めて薄い膜を形成する材料で、情報の記憶・処理を担うキーマテリアルで、現在、世界シェアはトップ(約40%)、先端(16ナノメートル以下)向けでは50%超を占めています。
【必須】機器分析の取り扱いおよび品質管理に関する専門知識を有する方 ■各種機器分析のおよび知識がある(特に半導体材料に求められる微量不純金属分析や品質管理) ■有機合成もしくは有機金属錯体の専門知識を有するおよび合成、評価スキルがある 【歓迎】 ■語学力(英語)を有する ■ユーザーワークの経験があり、コミュニケーション能力が高い
ADEKAグループは「化学品」と「食品」という2つのコアビジネスを基盤に、高い技術力と確かな品質力で、独自性のある製品を幅広く提供しています。長年培ってきた数々の基盤技術、先端技術を融合させることで、豊かな未来を創造していきます。ADEKAグループの事業は「衣・食・住」に関わる人々の暮らし、社会に大きく貢献するものでありたいと考えています。
550~800万
製品開発三部に所属し、人工血管やステント関連品の開発業務全般をご担当いただきます。 開発業務は製品の一部分の設計ではなく、新規製品の構想から設計、試作、量産移管までを一貫して担当していただきます。 そのため業務の範囲としては、営業担当者に同行してドクターへのヒアリングから製品の設計業務、試作品の評価・検証など幅広く対応していただきます。 また上市品の改良や、海外輸出に向けた再設計を行う業務もあります。 【当社の魅力】 当社は、循環器内科・心臓血管外科領域を中心に医療機器を提供する独立系の商社でありメーカーです。 メーカーと商社の両機能を追究し、国内外の医療現場に最新最適な選択肢を提供し、高付加価値を生み出すことを経営ビジョンに掲げています。 国内に48の営業拠点を構える他、国内外に4つの工場があります。
【必須】 ・理工系出身(化学もしくは金属バックグラウンド) ・研究開発の経験 【歓迎】 ・工程設計の経験があること ・ISO13485、ISO9001についての理解があること ・ビジネスでの英語利用に抵抗がないこと ・医療機器の開発経験があること ・低侵襲治療(インターベーション)、人工血管もしくはステントグラフトの知見があること
【取扱分野】 ■EP/アブレーション(不整脈検査・治療用の電極カテーテル等) ■心臓血管外科・血管外科(人工血管・ステント等) ■リズムデバイス(心臓ペースメーカー等) ■インターベンション(心筋梗塞等の治療用ステント、カテーテル等) 【事業所】営業拠点48ヶ所、羽田ロジスティックスセンター、関西ロジスティックスセンター、研究開発統括部、戸田ファクトリー、小山ファクトリー、市原ファクトリー、天王洲ACCADEMIA(研修センター) 連結1205名 単体984名(2
590~1090万
【募集の背景】 Hondaは、「カーボンニュートラル」「クリーンエネルギー」「リソースサーキュレーション」からなる「Triple Action to ZERO」を掲げ、環境負荷ゼロの循環型社会を目指しています。 この実現に向け、私たちは「廃材を高性能な自動車部品の材料へ生まれ変わらせる」という、究極のサステナブル材料開発に挑戦しています。本ポジションは、材料技術を軸に設計・プロセス担当と協調共創し、革新的な複合材料技術を駆使することで、「正常進化では得られない価値」を創造し、Hondaの未来を担う旗振り役となっていただくことを期待しています。 【業務内容】 ■材料研究 ・材料テストピースおよび部品適用仕様の検討、それらの試験立案と実施 ・次世代複合材料技術に関する知財/情報センシング、研究テーマ提案 ■プロセス研究 ・量産を見据えた成形プロセス選定と、品質保証に必要な課題解決 ・国内外サプライヤとの取り組み整合・試験 ■事業化・マネジメント ・事業化検討(コスト投資算出・プロジェクト日程管理) ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【職種の変更の範囲】当社業務の全般
【必須】 ・複合材料や樹脂配合知見,及びプロセス経験 【上記に加えあると望ましい知見】 ・マテリアル インフォマティクス(MI)に関する知見 ・自動車等の構造材料における強度、剛性、耐久性の検討経験
本田技術研究所は、本田技研工業(株)の研究・開発部門が分離・独立した会社で、「未知の世界の開拓を通じた新価値創造」を目的に、新たなモビリティやロボティクス、エネルギーなど、新価値商品・技術の研究開発を行っています。 ☆先進技術研究所:知能化、生産技術、自動運転と先進運転支援システムなどの研究開発機能を中心に、新価値創造に向けた研究を行う。 ☆先進パワーユニット・エネルギー研究所:二輪・四輪・パワープロダクツ・ジェットのパワーユニット・エネルギー技術の研究開発 ☆デ
685~825万
電子材料用の樹脂開発※の技術者として、開発テーマのテーマリーダーを担当して頂きます。 開発業務の大まかな流れは、ラボ開発⇒スケールアップ試作⇒実製造部門への移管となり、開発品の製品化までの一連の流れに開発者としての裁量権を持って携わることができます。 ■具体的な業務内容 ・樹脂の処方設計と評価解析 ・複合体(銅箔+樹脂等)の構成設計と作製 ・開発品の知財化 ・スケールアップ試作の工程設計と試作検証 ※樹脂開発:当社銅箔の製品群の中に「樹脂付銅箔」という形態があり、これに向けた樹脂の開発がメインとなります。 ■その他 顧客への開発品の技術的な説明やスケールアップ試作、製造移管等で国内外出張が発生する場合があります。(年数回程度) 【業務の面白み/魅力】 知識、技能、センスといった自身の才覚を開発品として体現できる事、そしてそれが製品として世の中に生み出されてゆく様子を見れる事にやり甲斐と面白味が感じられる仕事だと思います。また、AIや情報インフラといった社会の先端技術に関わる業界である事も魅力の1つです。 キャリアステップイメージ 開発業務の経験を積んで頂き、技術系管理職へのステップアップを想定しています。また、樹脂開発業務に必要な評価解析技術は、樹脂に留まらず材料評価系の業務には必要である為、評価技術者として研究所や品質保証課等への転属の可能性も考えられます。
【必須】 ・有機化学(主として熱硬化性樹脂や高分子)の知識 ・熱硬化性樹脂もしくは熱可塑性樹脂の技術者としての経験 ・語学(英語):TOEIC 600点 【歓迎】 表面処理の知識、分散混錬の技能経験、コーティングの技能経験、CCLメーカー等での電子材料の開発経験、分析機器の取り扱い経験、特許出願の経験 語学(英語):メール対応/文書・マニュアル読解/電話での会話/商談経験/駐在経験
-
535~825万
イオン感応膜を用いたアンモニアセンサの開発に取り組んで頂きます。特にイオン感応膜部の改良(応答性、耐久性など)に取り組んで頂きます。必要に応じ、大学や企業との共同研究、関連学会やコンソーシアムへ参加します。また、研究成果を学会や論文などで発表することもあります。 入社後は既存テーマの実験計画、解析、結果まとめ、報告が中心になりますが、数年後には自ら研究テーマを提案し、リーダーとしてチームを引っ張っていくことを期待しています。 【業務の面白み/魅力】 自ら開発した材料やデバイスを顧客に提案し、顧客やパートナー企業と協働して開発を行いながら、社会のニーズに応える新しい商品を創出します。 三井金属のコア技術「トコトン材質を変える。トコトン形を変える。」を深化させ、10年後当社の核となる大きな事業の創出を目指しています。 また、近年では「次世代エレクトロニクス」、「環境エネルギー」、「ライフサイエンス」領域における地球規模の課題解決に取り組み、大きな社会問題に貢献できます。 キャリアステップイメージ 初任地は埼玉県上尾市の総合研究所に配属となります。 将来的には研究開発だけでなく、ご自身の希望・適性に併せて企画やマネジメントなど様々なキャリアの可能性がございます。
【必須】 ・有機高分子化学の研究開発経験があり、イオン感応膜に関する知見を有する方 【歓迎】 ・センサ若しくはイオン感応膜に関する研究開発経験を有する方 ・語学(英語):メール対応/文書・マニュアル読解/電話での会話/TOEIC 600点
-
600~1090万
【募集の背景】 Hondaは、この地球上で人々が持続的に生活していくため、「環境負荷ゼロ」の循環型社会の実現をめざし、これまでの「Triple ZERO」を超えた、より高い取り組み目標を掲げます。「カーボンニュートラル」「クリーンエネルギー」「リソースサーキュレーション 」、 こ の3つを1つのコンセプトにまとめた「Triple Action to ZERO」を中心にして、取り組みます。この取り組みによって、可能な限り地球資源の消費を抑制し、環境への負荷のない社会を目指す中で、太陽エネルギーを活用したエネルギー創出により再生可能エネルギー社会の早期実現を共に目指す仲間を募集しています。 【具体的には】 ※ご経験/スキル/志向に合わせ詳細業務を決定します。 太陽光からのグリーン水素製造技術開発における以下の業務を担当していただきます: ・光触媒、光電極の材料設計・合成・評価 ・水電解触媒の材料設計・合成・評価 ・国内外の研究機関や社内開発部門との連携 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【現場採用担当者からのメッセージ】 当グループでは夢の人工光合成パネルを製品化し、全世界へ展開することを目指しております。 キャリア入社していただく方には、そのための根幹となる材料の開発を担っていただきながら、「再生可能エネルギー社会の実現への貢献」と「材料開発のエキスパートへスキルアップ」を体感して頂きたいと考えております。 【先進技術研究所とは】 2019年4月に、10年先を見据えたモビリティ革新技術と、さらにその先のフロンティア領域における先進技術の創出のために設立されました。当社における全領域の先行研究機能の集約を行い、領域の垣根を越えた新価値の提供を目指しております。 【魅力・やりがい】 HondaはTriple Action to ZEROの長期目標を掲げ、さまざまな新領域へチャレンジを開始しております。特にエネルギー領域は新たなチャレンジ分野であり、Hondaの技術を結集し、将来新たなチャレンジの旗振り役となっていただくことを期待しております。スキルや創造性、アイデア、強い想いを持っている方には大きな裁量が与えられチャレンジできる環境です。
※以下のいずれかのご経験を有する方 ・光触媒、光電極、水電解触媒などの材料設計・合成・性能評価スキル ・電池、電極反応、燃料電池などの電気化学に関する材料設計・合成・性能評価スキル ・無機材料の合成スキル(特に異種接合材料) 【あれば望ましい経験、スキル】 ※学生時代も含め、以下の経験がある方 ・イオン透過膜に関する知見や経験 ・電気化学の電解質に関する知見や経験 ・太陽電池に関する知見や経験
本田技術研究所は、本田技研工業(株)の研究・開発部門が分離・独立した会社で、「未知の世界の開拓を通じた新価値創造」を目的に、新たなモビリティやロボティクス、エネルギーなど、新価値商品・技術の研究開発を行っています。 ☆先進技術研究所:
1000~1300万
工場の収益性改善 └コスト観点からの財務体質の健全化、原価分析 オペレーション効率の向上 └工場オペレーションの最適化、生産性の改善 原価低減 └製造コスト、製造経費、テクニカルコストの削減 組織・人事マネジメント └組織編成、採用、教育など
【必須要件】 ・事業再生の経験 ・50~200 名規模の工場マネジメント経験 ・再生への熱意・パッション、困難な状況でも前向きに取り組める姿勢 【歓迎要件】 ・成形品に関する製造、技術、品質、生産管理などの知見
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500~1100万
■業務内容: ・同社事業分野での特許網構築に向けた出願・権利化業務(発明発掘、自身での特許執筆や技術部員の執筆サポート、OA対応など) ・知財戦略の策定・実行サポート ・特許調査および分析(先行技術調査、クリアランス業務など) ・特許事務所、社外弁理士との連携 ・権利行使をはじめとした知財権活用業務 ・社内各部門への知財教育・啓蒙活動 ∟製品ごとに切り分けて業務にあたっており、執筆のサポートから調査分析・弁理士との連携迄一連の業務を担当いただきます。 特許実務をスペシャリストとして極めたい方や、開発業務からキャリアチェンジを叶えたい方も歓迎です!
■必須要件:以下いずれか必須 《職種未経験歓迎》 ・開発職のご経験の中で特許の執筆等のご経験をお持ちの方 ・特許実務のご経験をお持ちの方 ■歓迎要件: ・特許関連の資格を有する方(弁理士、知的財産管理技能士など) ・海外特許(特にアジア、欧米)を実務で扱った経験がある方
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