【三井金属鉱業/福利厚生◎】HRDP事業推進ユニット 開発担当<事業創造本部
535~825万
三井金属鉱業株式会社
埼玉県上尾市, 埼玉県上尾市
535~825万
三井金属鉱業株式会社
埼玉県上尾市, 埼玉県上尾市
化学製品開発
半導体研究開発
高分子化学/高分子素材研究開発
【配属先ミッション】 先端半導体パッケージ市場に向けた新規材料の開発、事業化を目的としたプロジェクト。大手半導体メーカーからの要求に対し、新規材料開発で応えていく業務です。 【職務内容】 市場の要請に合わせ材料設計、開発から、材料評価まで実施頂きます。評価は、社外協働メーカーともコミュニケーションを取りながら進められます。海外の顧客と直接、英語によるコミュニケーションを取って頂く機会もあります。 ※少なくとも国内外含め1回/月以上の出張がございます。海外の顧客とは英語を使用します。 【業務の面白み/魅力】 ・先端半導体市場の最前線で活躍できます。 ・大手半導体メーカーと直接コミュニケーションを取りながら、材料開発をすることが可能です。 【キャリアステップ】 開発部門の中心的な役割を担っていただきます。 将来的には本業務での経験および当人の適正/希望により、強みを活かして各方面へ展開の可能性があります。 ※HRDP:超微細回路形成材料のことで、ガラスキャリア(基板)表面上に多層薄膜を形成します。 具体的には、HRDP上に「レジストを形成」し、「露光/現像」「銅メッキ」「レジスト除去」「メッキ用シード層エッチング」「絶縁層形成」「ビア形成」「シード層形成」という工程を繰り返し行い、RDLを製造。その後、ICチップを実装してモールド材で封止を行い、剥離機能層と密着層間でガラスキャリアを剥離。回路側に残った剥離層をエッチングで取り除きます。 HRDPを用いると、回路線幅と隣接する回路同士の間隔の両方を2μm以下で形成できるため、半導体の微細化に貢献できます。
【必須要件】 ・材料の開発経験(分野不問) ・語学(英語):メール対応/文書・マニュアル読解 ・半導体やデバイス業界での知見(パッケージ、基板開発やプロセス等)
大学院(博士)、大学院(修士)、大学院(MBA/MOT)、4年制大学、6年制大学
正社員
無
有 試用期間月数: 3ヶ月
535万円〜825万円
休憩50分
09:00〜17:50
有
122日
完全週休2日制(土・日)、祝日、年次有給
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
当面無
埼玉県上尾市
埼玉県上尾市
1名
〜3回
■機能材料・電子材料の製造・販売 ■非鉄金属製錬、資源開発、貴金属リサイクル、素材関連事業、自動車用機能部品の製造・販売 等 【売上】 (連結)6333億460万円(2022年3月期) 【従業員】連結11881名 単体 2139名(
最終更新日:
590~1090万
世界シェアNo.1のHonda二輪およびパワープロダクツにおいて、金属材料(鉄鋼、アルミ、マグネシウム、チタン等)に関する材料・部品の仕様検討から量産機種導入を一貫して担当します。 【具体的には】 ①材料の仕様検討を通じて新商品(部品や完成車/完成機)の高性能化、外観魅力の向上、コスト低減を図ります。 ②新機種開発において関係部門と連携し、最適な材料仕様の検討と量産適用に携わります。 ③技術開発・量産の導入検討や不具合解析を実施します。④環境負荷ゼロに向け、サステナブルマテリアルの活用検討・企画、適用推進を行います。 【実際の開発事例】 ●チタン製高強度クッションスプリング CRF450R ●廉価軽量アルミダイカストホイール SH150●高強度バルブスプリング CRF250R ●高強度軟窒化クランクシャフト VFR1200 【やりがい、魅力】 ●材料メーカー・部品メーカー(Honda内作含む)と密に連携し、商品に求められる性能・品質・魅力を、材料技術および製法によって実現する役割を担っています。 ●入社年次に関わらず、これまでの経験や専門性を活かしながら、自ら提案したテーマのプロジェクトリーダーを担っていただきます。外部メーカーや社内他部門、さらには海外拠点とも連携し、グローバルな環境で主体的にプロジェクトを推進します。 ●担当領域は、エンジン、車体、足廻りなど商品一台分すべてに及びます。特定部品に留まらず、商品全体を俯瞰しながら技術提案ができるため、技術者としての視野を大きく広げることができ、やりがいを実感できます。 ●自ら生み出した材料や技術を国内のみならず海外拠点へ展開し、グローバルに知識・技能・技術を発信できるとともに、新たな発想やアイデアに挑戦できる環境がHondaにはあります。※専門性や適性、会社ニーズを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【募集の背景】 Hondaの二輪は世界でNo.1のシェアを誇っており、インダストリーリーダーとして自社のお客様にお求め易い価格で高品質な商品をお届けするだけでなく、二輪市場・産業を健全に発展させていくことが必要です。また、パワープロダクツ事業は、Hondaの新しいビジネスを開拓する役割を担う事業です。生活インフラが未整備でHondaのバイクや車がまだ届いていない地域であっても、パワープロダクツ製品は使用され、人々の生活を支えています。また、近年はエンジンを中心とする製品群に、エネルギー分野やロボティクス技術を活用した領域を加え、豊かで持続可能な社会を実現するためのチャレンジを加速しています。更なる事業展開で、「生活に役立つチカラを、お客様に笑顔を」届けたい。人の役に立ちたいと強く思える仲間を求めています。
・金属材料についての基礎的な知識(大学 教養課程以上)をお持ちの方 ※上記をお持ちの方でさらに下記いずれかのご経験をお持ちの方 ①製造業の開発部門で、材料/部品開発に従事されたご経験をお持ちの方 ②製品分野において、部品などの市場品質不具合特定、仕様改善や製品開発へのフィードバック/連携を実施されたご経験 ③量産設備や新規製造設備を活用し、部品に新しい性能や品質を付与するための製造プロセス開発に携わった経験をお持ちの方 ※従来の常識にとらわれない部品開発や製造プロセス開発に関わった方を歓迎します
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500~700万
・現在開発中の新膜の試作および量産立ち上げをご担当いただきます。 「生産プロセス開発エンジニア」、「製造プロセスエンジニア」として勤務頂きます。 ・併せて製膜工程や合成重合工程におけるプロセス改善、品質管理も担っていただく予定です。 ・数年内の量産化を見据えており、製膜設備や合成重合設備の改善および、生産工程フロー構築、課題解決にも携わっていただけたらと考えます。
【必須(MUST)】 ・化学系知見と職務経験が有り、化学系専攻出身の方。目安の職務経験3年以上。 有機化学系の出身であれば尚可。 【歓迎(WANT)】 ・化学メーカー・素材メーカーでの量産管理、製品立ち上げのご経験。 ・中間財、BtoB業界(素材、化学、材料)での知識 経験があると尚可。 ・製膜製造、フィルム製造のご経験。
世界に12の開発・生産拠点を有するグローバルカンパニーとして、主にエンジニアリングプラスチックにおける製品開発から組立・評価まで一貫生産体制を確立しています。
535~825万
カーボンニュートラル、ライフサイエンスなどの分野における新規材料開発、特に有機化学・無機化学の知見を駆使した新規機能性材料の創出や機能性有機分子変換触媒の開発に従事いただきます。将来的には、新規テーマ探索、研究開発企画やマネージメントなどのキャリアパスを目指していただくことが可能です。 <主な業務> ・研究開発業務(化学合成業務・各種分析機器を用いた解析) ・特許化・成果発表のための資料作成、国内・海外顧客への紹介、学会参加などの対外発信業務 ・新規テーマ探索活動 【業務の面白み/魅力】 無機化学、有機化学の技術を融合し、世に貢献できるマテリアル開発を行っています。業務も多岐にわたっており、新規材料探索、分子設計・変換、ラボ合成、スケールアッププロセス検討、等に関する研究開発を実施しています。未来材料の創出にトコトン取り組める職場です 【配属先ミッション】 5年後、10年後を見据えた新規事業創出活動を行っており、創造的な研究開発により、将来の中核となる新規商品・事業を生み出すことをミッションとしています。 キャリアステップイメージ 初任地は埼玉県上尾市の総合研究所に配属となります。 将来的には研究開発だけでなく、ご自身の希望・適性に併せて、企画やマネジメントなど様々なキャリアの可能性がございます。
【必須】 ・化学の基礎的な専門知識 ・化学に関する研究開発に従事した経験 ・有機化学、有機金属化学、錯体化学、触媒化学に関する何れかの分野に関する知識 【歓迎】 ・語学(英語):メール対応/文書・マニュアル読解/電話での会話/TOEIC 600点
■機能材料・電子材料の製造・販売 ■非鉄金属製錬、資源開発、貴金属リサイクル、素材関連事業、自動車用機能部品の製造・販売 等 【売上】 (連結)6333億460万円 【従業員】連結11881名 単体 2139名 ※三井金属は男女共同参画を推進しています。
550~800万
製品開発三部に所属し、人工血管やステント関連品の開発業務全般をご担当いただきます。 開発業務は製品の一部分の設計ではなく、新規製品の構想から設計、試作、量産移管までを一貫して担当していただきます。 そのため業務の範囲としては、営業担当者に同行してドクターへのヒアリングから製品の設計業務、試作品の評価・検証など幅広く対応していただきます。 また上市品の改良や、海外輸出に向けた再設計を行う業務もあります。 【当社の魅力】 当社は、循環器内科・心臓血管外科領域を中心に医療機器を提供する独立系の商社でありメーカーです。 メーカーと商社の両機能を追究し、国内外の医療現場に最新最適な選択肢を提供し、高付加価値を生み出すことを経営ビジョンに掲げています。 国内に48の営業拠点を構える他、国内外に4つの工場があります。
【必須】下記いずれかの経験 ・化学もしくは金属バックグラウンド研究開発の経験(業界不問) ・医療機器開発の経験(バックグラウンド不問) 【歓迎】 ・工程設計の経験があること ・ISO13485、ISO9001についての理解があること ・ビジネスでの英語利用に抵抗がないこと ・医療機器の開発経験があること ・低侵襲治療(インターベーション)、人工血管もしくはステントグラフトの知見があること
【取扱分野】 ■EP/アブレーション(不整脈検査・治療用の電極カテーテル等) ■心臓血管外科・血管外科(人工血管・ステント等) ■リズムデバイス(心臓ペースメーカー等) ■インターベンション(心筋梗塞等の治療用ステント、カテーテル等)
400~700万
プライム市場上場大手化学素材メーカーの当社にて、分析技術者(有機合成技術者)として最先端向け半導体材料の高純度分析をお任せします。 具体的には下記業務をご担当いただきます。 ■微量不純金属分析およびICP-MS等を用いた各種機器分析(0.1 ppb → 0.01 ppb レベルの下限値低減) ■品質管理 ■有機金属錯体の合成 先端向け開発案件の増加に伴い、品質管理項目の高度化や不純物解析の増加など、チャレンジングなテーマが多く、技術者として大きく成長できる環境です。 【担当製品について】 主に先端リソグラフィ材料をご担当いただきます。 同社では先端リソグラフィ工程で使用されるフォトレジスト向け光酸発生剤などの開発に取り組んでいます。微細化進行によるEUV露光向けフォトレジストの需要増加を見据え、最先端設備の導入や品質管理能力の増強など、設備投資にも力を入れています。メモリ半導体向けだけでなく、ロジック半導体向けへと領域拡大を推し進め、世界トップの半導体材料メーカーを目指します。 【採用背景】 半導体プロセス材料における品質要求が高度化する中、とりわけ光酸発生剤(PAG)では次世代対応に向けた極めて厳格な品質管理が求められています。 先端向け開発案件の増加に伴い、品質管理項目の高度化や微量不純物解析の対応など、業務の専門性は一層高まっているため、既存体制を引き継ぎながらも、より高度な品質水準を支えていただける方を募集しています。 【本ポジションの魅力】 半導体材料×高純度分析という高度専門領域のスキルが身につきます。 最先端の半導体プロセス開発に直接関わることができます。 新研究所の落ち着いた環境で業務に集中しやすく、残業も非常に少ないのでメリハリつけて働けます。 【半導体材料開発研究所】 最先端の半導体用ALD/CVD材料など、世界的な技術で電子デバイスの微細化・高速化へスピーディに対応する研究所です。微細加工、超精密回路に対応した加工薬液や、独自製品を活かした銅ペースト、実装樹脂材料の開発にも注力しています。韓国にあるADEKA KOREA CORP. R&Dセンターと連携を図り、現地に密着した研究開発、テクニカルサポートを進めています。 <主な研究内容> ・ALD材料 ・先端リソグラフィ材料 ・半導体後工程向け材料 【半導体材料事業について】 1980年代に、当時の日本国内の半導体メーカーへ同社の祖業である電解事業から得られた塩素を高純度化しエッチングガスとして提供したことが、同社の半導体材料ビジネスの始まりです。以降、主に半導体の前工程で使用される材料で競争力を有する製品を有しており、特に同社が世界で圧倒的なシェアを握るのが、先端DRAM(半導体メモリーの一種)の微細化に欠かせない「高誘電材料」です。半導体製造プロセスの前工程(シリコンウエハーに回路をつくる工程)において原子レベルの極めて薄い膜を形成する材料で、情報の記憶・処理を担うキーマテリアルで、現在、世界シェアはトップ(約40%)、先端(16ナノメートル以下)向けでは50%超を占めています。
【必須】機器分析の取り扱いおよび品質管理に関する専門知識を有する方 ■各種機器分析のおよび知識がある(特に半導体材料に求められる微量不純金属分析や品質管理) ■有機合成もしくは有機金属錯体の専門知識を有するおよび合成、評価スキルがある 【歓迎】 ■語学力(英語)を有する ■ユーザーワークの経験があり、コミュニケーション能力が高い
ADEKAグループは「化学品」と「食品」という2つのコアビジネスを基盤に、高い技術力と確かな品質力で、独自性のある製品を幅広く提供しています。長年培ってきた数々の基盤技術、先端技術を融合させることで、豊かな未来を創造していきます。ADEKAグループの事業は「衣・食・住」に関わる人々の暮らし、社会に大きく貢献するものでありたいと考えています。
550~950万
■配属部署のミッション: 技術・研究企画部では当社全般の技術・研究開発の企画・推進・管理もミッションとしています。 ■部署のミッションにおけるポジションの位置づけ: 将来、当社の柱となる新規事業創出のための基盤研究の一環として、新しい物理現象に基づいた環境配慮デバイスの実証ならびに社会実装を目指し研究開発に着手します。 ■職務内容: 着任後、当社と理化学研究所との共同研究プロジェクトへ研究員として参画いただく予定です。 当社プロジェクトリーダーおよび研究機関側教員とも協議のうえ、主に研究機関の研究室にて以下の研究開発活動に従事いただきます。(基礎研究がメインではあるものの、社会実装に向けた開発を行うプロジェクトです。) ・強相関電子材料、スピントロニクス材料、トポロジカル材料、マルチフェロイックス材料などに関する研究開発 ・上記材料系を利用した次世代半導体デバイス(環境発電デバイス、メモリデバイス 等)の開発・原理検証(材料設計、デバイス試作・原理検証、プロセス適用性検証・信頼性評価 など) ・当社技術・研究企画部直下の新規共同研究プロジェクトメンバーとして、 7名前後のチームメンバー(うち、当社社員2~3名)の一員としてご活躍頂きたいポジションです。 ※グローバルなメンバーもいるため業務は英語 ■当社について: ・当社は1913年創業し、国内36拠点、海外62拠点を構えるグローバルメーカーです。 長年にわたる広範囲な研究活動を通じて、有機合成、無機合成、高分子合成、分析物性、安全性評価、ゲノム科学、プロセス開発、材料設備技術など多様な【基盤技術】を培ってきました。 また、様々な製品開発を通じて、精密高分子加工、機能性染料・顔料、結晶構造制御、焼成、高分子機能設計、バイオ、キラル化、触媒という【コア技術】を深化させてきました。 そしてこれらをベースに、近年では従来の石油化学からバイオに力をいれていく方針です。
※アカデミア出身の方歓迎※ ■必須条件: 以下の専門性を持つ方 ・量子物質をはじめとした物質群の電子構造、個体物理 ・光学測定、電気特性などの評価経験 ■歓迎条件: ・磁性材料の特性評価、スピントロニクス関連の実験・解析 ・TOEIC(R)テスト(R)テスト730点以上※メンバーと英語でやり取りをします
現在、住友化学グループは総合化学メーカーとして、アグロ&ライフソリューション、ICT&モビリティソリューション、アドバンストメディカルソリューション、エッセンシャル&グリーンマテリアルズの4事業分野にわたり、幅広い産業や人々の暮らしを支える製品をグローバルに供給しています。 社内だけでなく社外有用技術をも活かした次世代事業の創出、DXの推進による新しい価値の創造、GX(グリーントランスフォメーション)によるカーボンニュートラルの実現に取り組んでいます。
550~800万
製品開発三部に所属し、人工血管やステント関連品の開発業務全般をご担当いただきます。 開発業務は製品の一部分の設計ではなく、新規製品の構想から設計、試作、量産移管までを一貫して担当していただきます。 そのため業務の範囲としては、営業担当者に同行してドクターへのヒアリングから製品の設計業務、試作品の評価・検証など幅広く対応していただきます。 また上市品の改良や、海外輸出に向けた再設計を行う業務もあります。 【当社の魅力】 当社は、循環器内科・心臓血管外科領域を中心に医療機器を提供する独立系の商社でありメーカーです。 メーカーと商社の両機能を追究し、国内外の医療現場に最新最適な選択肢を提供し、高付加価値を生み出すことを経営ビジョンに掲げています。 国内に48の営業拠点を構える他、国内外に4つの工場があります。
【必須】 ・理工系出身(化学もしくは金属バックグラウンド) ・研究開発の経験 【歓迎】 ・工程設計の経験があること ・ISO13485、ISO9001についての理解があること ・ビジネスでの英語利用に抵抗がないこと ・医療機器の開発経験があること ・低侵襲治療(インターベーション)、人工血管もしくはステントグラフトの知見があること
【取扱分野】 ■EP/アブレーション(不整脈検査・治療用の電極カテーテル等) ■心臓血管外科・血管外科(人工血管・ステント等) ■リズムデバイス(心臓ペースメーカー等) ■インターベンション(心筋梗塞等の治療用ステント、カテーテル等) 【事業所】営業拠点48ヶ所、羽田ロジスティックスセンター、関西ロジスティックスセンター、研究開発統括部、戸田ファクトリー、小山ファクトリー、市原ファクトリー、天王洲ACCADEMIA(研修センター) 連結1205名 単体984名(2
685~825万
電子材料用の樹脂開発※の技術者として、開発テーマのテーマリーダーを担当して頂きます。 開発業務の大まかな流れは、ラボ開発⇒スケールアップ試作⇒実製造部門への移管となり、開発品の製品化までの一連の流れに開発者としての裁量権を持って携わることができます。 ■具体的な業務内容 ・樹脂の処方設計と評価解析 ・複合体(銅箔+樹脂等)の構成設計と作製 ・開発品の知財化 ・スケールアップ試作の工程設計と試作検証 ※樹脂開発:当社銅箔の製品群の中に「樹脂付銅箔」という形態があり、これに向けた樹脂の開発がメインとなります。 ■その他 顧客への開発品の技術的な説明やスケールアップ試作、製造移管等で国内外出張が発生する場合があります。(年数回程度) 【業務の面白み/魅力】 知識、技能、センスといった自身の才覚を開発品として体現できる事、そしてそれが製品として世の中に生み出されてゆく様子を見れる事にやり甲斐と面白味が感じられる仕事だと思います。また、AIや情報インフラといった社会の先端技術に関わる業界である事も魅力の1つです。 キャリアステップイメージ 開発業務の経験を積んで頂き、技術系管理職へのステップアップを想定しています。また、樹脂開発業務に必要な評価解析技術は、樹脂に留まらず材料評価系の業務には必要である為、評価技術者として研究所や品質保証課等への転属の可能性も考えられます。
【必須】 ・有機化学(主として熱硬化性樹脂や高分子)の知識 ・熱硬化性樹脂もしくは熱可塑性樹脂の技術者としての経験 ・語学(英語):TOEIC 600点 【歓迎】 表面処理の知識、分散混錬の技能経験、コーティングの技能経験、CCLメーカー等での電子材料の開発経験、分析機器の取り扱い経験、特許出願の経験 語学(英語):メール対応/文書・マニュアル読解/電話での会話/商談経験/駐在経験
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535~825万
イオン感応膜を用いたアンモニアセンサの開発に取り組んで頂きます。特にイオン感応膜部の改良(応答性、耐久性など)に取り組んで頂きます。必要に応じ、大学や企業との共同研究、関連学会やコンソーシアムへ参加します。また、研究成果を学会や論文などで発表することもあります。 入社後は既存テーマの実験計画、解析、結果まとめ、報告が中心になりますが、数年後には自ら研究テーマを提案し、リーダーとしてチームを引っ張っていくことを期待しています。 【業務の面白み/魅力】 自ら開発した材料やデバイスを顧客に提案し、顧客やパートナー企業と協働して開発を行いながら、社会のニーズに応える新しい商品を創出します。 三井金属のコア技術「トコトン材質を変える。トコトン形を変える。」を深化させ、10年後当社の核となる大きな事業の創出を目指しています。 また、近年では「次世代エレクトロニクス」、「環境エネルギー」、「ライフサイエンス」領域における地球規模の課題解決に取り組み、大きな社会問題に貢献できます。 キャリアステップイメージ 初任地は埼玉県上尾市の総合研究所に配属となります。 将来的には研究開発だけでなく、ご自身の希望・適性に併せて企画やマネジメントなど様々なキャリアの可能性がございます。
【必須】 ・有機高分子化学の研究開発経験があり、イオン感応膜に関する知見を有する方 【歓迎】 ・センサ若しくはイオン感応膜に関する研究開発経験を有する方 ・語学(英語):メール対応/文書・マニュアル読解/電話での会話/TOEIC 600点
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500~1100万
■業務内容: ・同社事業分野での特許網構築に向けた出願・権利化業務(発明発掘、自身での特許執筆や技術部員の執筆サポート、OA対応など) ・知財戦略の策定・実行サポート ・特許調査および分析(先行技術調査、クリアランス業務など) ・特許事務所、社外弁理士との連携 ・権利行使をはじめとした知財権活用業務 ・社内各部門への知財教育・啓蒙活動 ∟製品ごとに切り分けて業務にあたっており、執筆のサポートから調査分析・弁理士との連携迄一連の業務を担当いただきます。 特許実務をスペシャリストとして極めたい方や、開発業務からキャリアチェンジを叶えたい方も歓迎です!
■必須要件:以下いずれか必須 《職種未経験歓迎》 ・開発職のご経験の中で特許の執筆等のご経験をお持ちの方 ・特許実務のご経験をお持ちの方 ■歓迎要件: ・特許関連の資格を有する方(弁理士、知的財産管理技能士など) ・海外特許(特にアジア、欧米)を実務で扱った経験がある方
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