【大阪/~1200万】Motor設計 圧縮機設計
500~1200万
株式会社サムスン日本研究所
大阪府箕面市, 大阪府箕面市
500~1200万
株式会社サムスン日本研究所
大阪府箕面市, 大阪府箕面市
自動車/輸送機器研究開発
機械研究開発
電気/電子研究開発
■Motor設計 ・モーターの電磁気設計(製造技術、構造設計) ・解析/シミュレーション 磁界・電磁・構造 ■圧縮機設計 ・圧縮機(コンプレッサー)の設計、解析技術 【大阪研究所について】 冷蔵庫洗濯機などの生活家電の研究開発を行ってします。現在140名ほどの研究員が働いています。家電業界は世界の人口増に伴い市場が拡大しており、サムスンでも世界No1を目指し増員しています。
■モーター、圧縮機に関わる研究開発のご経験をお持ちの方 家電・自動車業界など 【技術キーワード】 Wide range、高効率、磁石、マグネット、レアアース、ネオジウム、磁束、解析、シュミレーション、伝熱
大学院(博士)、大学院(修士)、大学院(MBA/MOT)、4年制大学、6年制大学
正社員
無
有 試用期間月数: 3ヶ月
500万円〜1,200万円
休憩60分
08:30〜17:00
有
124日
完全週休2日制(休日は土日祝日)年間有給
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
無
大阪府箕面市
大阪府箕面市
〜2回
<サムスン電子100%出資の総合研究所/「世界NO1」「世界初」の先行開発> サムスン電子(グループ)の世界マーケット拡大に向けた戦略的な研究開発拠点として、通信機器、OA機器、コンピュータ周辺機器、デジタル家電製品、電池などの次世代主力
最終更新日:
400~600万
【具体的な業務内容】 自動車メーカーやサプライヤーの開発現場にて、車両・エンジン・各種部品の実験評価および認証業務を担当いただきます。 整備士から開発エンジニアへのキャリアアップを実現できます。 ・テストコースや一般道での車両走行評価 ・乗り心地、操縦安定性、制動性能評価 ・燃費、排気ガス、騒音、振動評価 ・排ガス、騒音、ブレーキなどの認証試験 ・エンジン台上試験 ・ドライブトレイン評価 ・車両部品の耐久試験 ・振動、応力、騒音測定 ・データ計測、分析、レポート作成 ・評価基準検討や技術提案 【ポジションの魅力・特長】 ■整備士から開発エンジニアへキャリアアップ ディーラーや整備工場では経験できない、市場投入前の車両開発に携われます。整備知識を活かしながら開発・評価領域へステップアップできます。 ■大手メーカー案件多数 国内有数の自動車メーカーやサプライヤー案件に参画。EV・HVなど次世代モビリティ開発に関われるチャンスも豊富です。 ■未経験から専門技術を習得 自社実験設備や教育体制が整っており、実験・解析・認証など市場価値の高いスキルを身につけられます。 ■車両開発の最前線で活躍 発売前の車両や新技術に触れながら、自動車の性能や安全性を支える重要なポジションです。 ■勤務地希望を考慮した配属 関東・東海・関西エリアを中心に豊富な案件を保有。初回配属時は希望勤務地や適性を考慮して決定します。
【必須】 ・普通自動車運転免許(MT) ・自動車整備経験をお持ちの方 または ・理系学科(機械・電気・自動車系等)卒業の方 【歓迎】 ・2級または3級自動車整備士 ・危険物取扱者乙種4類 ・ディーラーでの整備経験 ・トラック、建機、二輪整備経験 ・自動車開発や評価業務への興味関心 【フィットする人物像】 ・整備士から開発職へキャリアアップしたい方 ・メーカー側で働きたい方 ・自動車が好きで最新技術に興味がある方 ・EVや次世代モビリティに関わりたい方 ・原因分析や検証業務が好きな方 ・技術者として市場価値を高めたい方 ・チームで協力しながら業務を進められる方
パーソルグループの技術中核企業として、自動車・航空宇宙・ロボット・家電分野の設計開発から実験評価まで幅広く支援。大手自動車メーカーとの取引実績が豊富で、自社R&Dセンターや実験設備も保有しています。整備士として培った知識を活かしながら、市場投入前の車両開発に携わり、開発エンジニアとしてキャリアアップできる環境が整っています。
550~950万
・油圧機器の担当者として取り組んでいただきます。 ・仕様書作成とその詰め、油圧機器とその接続方法のレイアウト検討、成立性確認(技術計算や1DCAE) ・OJTだけでなく、必要に応じて研修も取り入れ、即戦力化を目指しています。 【入社後の業務イメージ】 ・入社後半年程度は、市場要望や量産問題への対策業務を通じ、クボタでの仕事の進め方、システムの活用方法、油圧の知識を身に着けていただきます。 ・以後は、開発機種・担当油圧部品を決めて、開発主担当と共に製品に仕上げていただきます。 【仕事の進め方】 ・業務はグループ単位で行っており、グループごとに担当機種・担当分野を分けています。その中で担当の油圧機器を持っていただく形です。 ・サプライヤや本機設計、評価部隊とのやり取りが多くあります。機種開発や先行研究には大日程があり、マイルストーンが明確にあるため、マイルストーン毎のイベントに沿って開発が進みます。突発的な不具合などがない限りは、マイルストーンを意識しながら計画的に準備を進めていただく形になります。 ・業務の進め方については、チームの方針や上長の判断を踏まえつつ、担当範囲内で主体的に検討・調整いただける場面が多く、一定の裁量を持って取り組める環境です。 【募集背景】 体制強化(増員) 【勤務スタイル】 在宅勤務:利用可(条件あり) フレックス勤務:利用可(条件あり) 【ポジションのやりがいや魅力】 ・本ポジションのやりがいは、開発機種における油圧システムの主要諸元(性能や仕様)を、自らの判断で決定できる点にあります。設定した諸元はカタログスペックにも直結し、製品の性能や操作性として市場で評価されます。実際にユーザーから操作性に関する高い評価や期待の声をいただくたびに、自身の仕事が製品価値に結びついていることを実感でき、大きな達成感とやりがいを感じられるポジションです。 ・また、油圧機器の仕様書を作成し、品質・コスト・納期(QCD)のバランスを見極めながら最適な機器を選定・調達するスキルを身に着けることができます。 ・このようなスキルは油圧分野にとどまらず、将来的には分野を問わず通用する技術者としての基盤形成につながる点も本ポジションの魅力です。 【想定されるキャリアパス】 (入社5年目以降のイメージ) ・本人の志向や適性に応じて、油圧技術者としてマネジメント職または専門性を追及するスペシャリストを目指すことが可能です。 ・部内ローテーションにより油圧の素養を備えた本機設計者へのキャリアパスもあります。 ・将来的なキャリアの一例として、事業状況等に応じ、海外拠点(主に米国)での勤務となる可能性があります。 【勤務地変更の可能性】 将来的に、事業状況や本人の適性等により、海外拠点での勤務(駐在)の可能性があります。 【配属先部署について】 部署:建設機械技術第二部 機能・新技術開発室 機能第一チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 その中で、当チームは開発機種の油圧システム設計に特化して、本機側と協力して製品として仕上げていきます。 ※グローバル技術研究所とは グローバル技術研究所は、グローバル研究開発体制の連携推進および製品開発や先端技術開発の強化を目的として2022年に設立されました。 約34.6万㎡の敷地内にテストコースや実験ほ場をはじめ、24時間連続自動運転可能な試験装置を新設・増設して研究開発を効率化させる国内最大の開発拠点です。 【クボタの建設機械について】 クボタは約50年にわたり、高度な技術とノウハウによって、都市整備に貢献しています。 また、ミニバックホーの先駆者として、いち早く欧州・北米をはじめとする海外市場に進出しました。 昨今は、中国やアジア、南米、アフリカ諸国の急速な都市化への支援、北米マテハン市場のニーズに対応したコンパクトトラックローダ(CTL)、スキッドステアローダ(SSL)の導入など、各地の現地ニーズに合わせた開発が世界で高い評価を獲得しています。 クボタは都市基盤整備に不可欠な小型建機を提供し、国内外の豊かな生活環境実現を追求し続けています。
【必須】 油圧機器 or 制御関連開発経験(油圧の素養があれば内容は問わない)の実務経験3年以上 【歓迎】 油圧システム開発経験、油圧機器レイアウト検討経験
■製品の研究開発・製造及び販売 (1)農業機械(2)産業機械(3)水システム(4)環境システム(5)都市・インフラなど 【クボタの実績】タイのトラクタ・中国のコンバイントップシェア、ミニバックホー(6t以下の小型建設用ショベルカー)17年連続販売台数NO1(2018年現在)など、トラクタの全世界総生産台数400万台、エンジンの世界総生産台数2900万基、エンジンのラインナップ約2000種類、海外売上比率68%など(いずれも2018年現在)。 ・下水処理の再利用に関する条件
550~950万
建設機械向けの電装品やハーネスの設計担当者として、主に以下の業務を担当いただきます。 ・電装品およびハーネスの要求仕様、レイアウト検討、技術成立性検証 ・サプライヤや他部門との技術仕様や日程計画に関する折衝 ・電気関連部品、システムの先行技術開発 【入社後の業務イメージ】 ・入社後は、研修やオンライン学習を通じて業務ルールや組織、関連基礎技術に関して学習いただきます。 ・本人のご経験にもよりますが、数か月程度はOJTとして教育担当者と一緒に業務を行いただき、その後は機種や開発テーマの担当者として開発スケジュールに沿って開発を推進いただきます。 【仕事の進め方】 ・機種開発の開発イベントに合わせて、同部門内のメカ設計、油圧機器や制御ソフトウェア、性能評価などの分野を担当するチームと連携します。また、営業、製造、品証、サービスなどの他部門との間でも必要な調整を行います。 ・関係者(上長やプロジェクトリーダー)と適切に連携・承認を得ながら業務を進めていただくとともに、アイデアや新技術についても前向きに意見・提案していただくことを期待しています。 【体制】 ・1機種当たり数名の担当者で対応し、各担当としても、実力に応じて一人で数件の開発テーマを持っています。 ・日常的には、自身のチーム内に加え、他設計チームのメンバーとも連携して設計を行い、研究メンバーとも連携して試験内容のすり合わせなども行いながら開発を進めています。 ・開発は、チーム全体の方針に沿って進めるスタイルで、コストダウンや仕様改善などの提案についても良いアイデアがあれば積極的に発信し、検討・反映しています。 ・機種ごとに担当は分かれているものの、特定分野の専門家が集まる体制となっており、各機種で生じた課題について意見交換を行う場も設けられています。一人で課題を抱え込むことのない、相談しやすい環境が整っています。 【募集背景】 体制強化(増員) 製品群やラインナップの拡充に伴い、今後新たな開発プロジェクトが増加する見込みです。 こうした状況に対応するため、開発体制の強化を目的として、新たなメンバーを募集します。 【勤務スタイル】 在宅勤務:利用可(条件あり) フレックス勤務:利用可(条件あり) 【ポジションのやりがいや魅力】 ・担当する建設機械では、自動化や省力化のニーズに合わせて、これまで以上に電気分野の重要性が高まっており、それらを実現するための中心的な役割を担うことができます。 ・当チーム内で電気関連技術を幅広く担当して情報を共有し合うため、自身の担当領域の技術だけではなく周辺分野の技術や製造、品質、コストといった幅広い知見を習得することができます。 【想定されるキャリアパス】 ・入社後は担当者として担当業務を推進いただきますが、本人の希望や適性に合わせて技術リーダーやマネジメント業務を担当いただくことがあります。 【勤務地変更の可能性】 将来的に、事業状況や本人の適性等により、海外拠点での勤務(駐在)の可能性があります。 【配属先部署について】 部署: 建設機械技術第二部 機能・新技術開発室 機能第二チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 その中で、当チームは、電装品やワイヤーハーネスといった電気関係部品に関する機種開発や将来に向けた先行技術の開発を担当しています。 ※グローバル技術研究所とは グローバル技術研究所は、グローバル研究開発体制の連携推進および製品開発や先端技術開発の強化を目的として2022年に設立されました。 約34.6万㎡の敷地内にテストコースや実験ほ場をはじめ、24時間連続自動運転可能な試験装置を新設・増設して研究開発を効率化させる国内最大の開発拠点です。 【クボタの建設機械について】 クボタは約50年にわたり、高度な技術とノウハウによって、都市整備に貢献しています。 また、ミニバックホーの先駆者として、いち早く欧州・北米をはじめとする海外市場に進出しました。 昨今は、中国やアジア、南米、アフリカ諸国の急速な都市化への支援、北米マテハン市場のニーズに対応したコンパクトトラックローダ(CTL)、スキッドステアローダ(SSL)の導入など、各地の現地ニーズに合わせた開発が世界で高い評価を獲得しています。 クボタは都市基盤整備に不可欠な小型建機を提供し、国内外の豊かな生活環境実現を追求し続けています。
【必須】 電装品やワイヤーハーネスに関する設計開発の実務経験3年以上 【歓迎】 ・産業機器や自動車機器向けの電装品やワイヤーハーネスに関する設計開発経験 ・電装品の要求仕様書作成 【語学】 基礎会話レベル(TOEIC500点相当)以上 利用シーン:海外市場(主に北米)向け製品であること、また海外サプライヤや海外拠点との業務上のやり取りが想定されるため、英文メールの読み書きや、英語での簡単なコミュニケーションに抵抗がない方。
■製品の研究開発・製造及び販売 (1)農業機械(2)産業機械(3)水システム(4)環境システム(5)都市・インフラなど 【クボタの実績】タイのトラクタ・中国のコンバイントップシェア、ミニバックホー(6t以下の小型建設用ショベルカー)17年連続販売台数NO1(2018年現在)など、トラクタの全世界総生産台数400万台、エンジンの世界総生産台数2900万基、エンジンのラインナップ約2000種類、海外売上比率68%など(いずれも2018年現在)。 ・下水処理の再利用に関する条件
500~1000万
●セル技術部のミッション ・私たちを取り巻く環境(地球環境、社会情勢、市場)の変化は年々激しさを増しています。そのような変化にしなやかに対応し、お客さまへ価値(ある商品)をタイムリーにお届けするのがセル技術部のミッションです。 ●技術1課、技術4課、要素開発課のミッション 技術1課 ・民生用途、高品質、高出力、高容量のリチウムイオン電池の設計開発、商品化が私たちのミッションです。 技術4課 ・DC(データーセンター)用途のリチウムイオン電池の設計開発、商品化が技術4課のミッションです。 要素開発課 ・容量、耐久、出力など様々な性能(価値)が求められるES事業領域リチウムイオン電池の要素技術(材料、設計)を先行開発するのが、要素開発課のミッションです。 ●募集背景 ・地球環境問題に対して、あらゆるものの電動化で貢献、かつ、当社のリチウムイオン電池事業は、安全、品質を最優先に高性能な電池の商品化で人々の生活をより豊かなものにしてきました。 ・今後も新規市場やお客様の要望に刺さる商品を開発し、電池業界の進化をリードしていくべく、社会にお役立ちできるスキルと熱意のある人員を募集します。 ●担当業務と役割 技術1課、技術4課 ・主な担当業務は、新機種開発(設計、開発、量産化)。継続課題である設計完成度向上の取り組み対応となります。 要素開発課 ・主な担当業務は要素技術(材料、設計)の先行開発、LIB電池設計完成度向上への取り組みとなります。 ●具体的な仕事内容 技術1課、技術4課 ・安全、品質を最優先に顧客要望に合致する新機種開発(設計、開発、量産化)、商品力強化(高容量化/高出力化/高耐久化)に取り組んでいます。 ・上記をコスト、生産性とのバランスをとるべく関係する部門との連携、知財による差別化も重要なポイントになります。 ・また、これまでに蓄積したデータベースをもとに、シミュレーション構築による設計開発も実施しています。 要素開発課 ・材料開発部門、研究開発部門等関連部門と連携し、新機種開発設計前にシミュレーションなどを活用し材料特性、品質課題見極めを完了させ、スムーズに各顧客への機種開発へ繋げる事が主な仕事内容となります。 ・また、設計検討を目的としたデータベース構築や活用も検討しています。 ●この仕事を通じて得られること ・世界最先端の二次電池の技術に触れ、専門性を磨くことができ、自ら開発した商品が地球環境に貢献できる達成感も得られます。 ・品質やプロセスなど総合的スキルの習得、海外工場での量産導入に向けた長期出張、また上記で得られた専門性を活かし、技術者としての海外工場駐在、技術営業としての海外赴任などのキャリアバスを用意しています。 ●職場の雰囲気 ・技術部門の取り組める領域、貢献できる領域は幅広く、とりわけエナジーソリューション事業部のセル技術部で経験できる範囲は非常に広いです。様々な領域に積極的にチャレンジ、経験し、自己成長できる環境があります。 ・課題に対しては、組織/チームとして対応することが多く、メンバー間の連携を密に業務推進しています。
【必須】 ・材料、化学系の知識 【歓迎】 ・化学系の中でも電気化学系知識を有している方。 ・関連部門と連携して製品開発経験のある方。 ・データ分析や発熱、応力シミュレーションの知識を有している/業務経験のある方。 ・データベース構築経験のある方。
【パナソニック社】デバイス(電子部品)から家庭用電子機器、電化製品、FA機器、情報通信機器、および住宅関連機器等に至るまでの研究開発、生産、販売、サービスを行う総合エレクトロニクスメーカー 【パナソニックエナジー社特徴】 パナソニックの注力事業・リチウムイオン電池事業のさらなる飛躍に向け、2022年4月の持ち株化への体制変更として、民生向け電池や産業向け電池開発の事業部を再編、電池市場のさらなる発展への導線。 【事業内容】 ・エナジーデバイス事業:一次電池、ニッケル・
500~1000万
●エナジーストレージシステムBU 技術2部のミッション パナソニック エナジー株式会社は、乾電池、産業用電池、そして車載用電池等のBtoB 事業を通じて豊かな暮らしと持続可能な環境が矛盾なく調和した社会の実現を目指しています。 当部門はリチウムイオン電池を組み込んだモジュール/システムの開発を担っており、私たちが開発を手がけるバッテリーシステムは、蓄電池システムやバックアップ用電源などで「社会インフラ」に使用され、世の中の進歩と発展に貢献しています。今後も、電力需要の増加が予測される中で、私たちのバッテリーシステムに大きな期待が寄せられています。 ●募集背景 比類なき開発・技術力と製品力によって、世界中の多様な領域において使用されているパナソニックの電池。加速する環境対応など、そのフィールドがますます拡大していくことが予想される中で、次代のバッテリーシステム開発を担う技術者を求めています。 ●担当業務と役割 ・「社会インフラ」蓄電池、バックアップ用電源等の領域において使用されるリチウムイオン電池を搭載したバッテリーシステムの新規開発・回路設計 ・電池の最大活用を念頭に、顧客ならびに搭載製品とコミュニケーションを図りながらバッテリーパックを動かす心臓部の開発に従事。その中で、自身が多様な製品を動かしているという確かな自負を感じられます。 ●具体的な仕事内容 【顧客との仕様協議】お客様と直接会話をし、お客様のお困りごとを解決するシステム提案を行い、製品仕様や価格を固め、設計仕様への落とし込みを行います。 【設計開発】電池システムの回路設計および電源設計を行います。プラットフォーム化を見据えた部品選定やソフトウエアと連携した安全保護回路構築を行い、設計完成度を高めます。 【量産立上】技術試作においては関係部署と連携しながら試作、評価を行い、設計不具合やモノづくり不具合を抽出、改善設計を行い、量産立上を行います。 【環境構築】開発効率向上や設計ノウハウ蓄積に向けた開発プロセスや仕組み改善など、IT部門や品質部門と連携し改善活動を行います。 【要素技術開発】電池化学の進化や多様化するニーズに対する次世代要素技術の開発を行います。 ●この仕事を通じて得られること ・パナソニックの基幹事業であるリチウムイオン電池開発の第一線で働くことができます。 ・Li-ion電池の性能を最大限に引き出しながら安全に使いこなすという、大変難しい設計課題の解決を通じ、回路設計者としての高いスキルを身に付けることができます。 ・今後ますます国際社会、各業界・企業、各地域より要求の高まっていくカーボンニュートラル、ゼロエミッションなどへの対応をリチウムイオン電池にてお役立ちできます。 ・また、お客様向けにソリューションを提案することができ、携わった商品で情報社会の進化への貢献、環境社会への貢献、より便利で豊かな暮らしを実現することができます。 ●職場の雰囲気 ・ベテランから若手まで世代的なバランスが良く、若手リーダーも多く登用されています。また、中途入社の方も多く、ご活躍されています。 ・開発機種数が多いため1人1人の業務や裁量の範囲が大きく、大変やりがいを感じられます。 ・技術ミーティングや回路設計業務は自宅からリモートで行える環境となっており、直接のコミュニケーションが必要なミーティングや試作評価などの実機業務以外は在宅勤務が可能です。 ・顧客との会議では国内外への出張の機会があります。また、試作評価や量産立上の時期においては工場のある淡路島への出張もあります(守口~洲本間のシャトルバスあり) ・開発プロセスの中では営業部門から品質部門や製造部門まで多くの他部門とのコミュニケーションや連携業務があり、会社としての一体感を感じられる職場です。 ●キャリアパス ・初期配属の部署の仕事にとどまらず、様々な職務を経験いただいて、総合的なスキルを身につけられるキャリアパスを用意しています。
【必須要件】 当社の経営理念(ミッション、ビジョン、ウィル)を理解し共鳴頂ける方 【スキル・経験 必須要件】 ・アナログ回路設計に関する各種専門技術を保有していること。 ・アナログ回路設計として実務と量産開発を経験していること。(3年以上) 【スキル・経験 歓迎要件】 ・リチウムイオン搭載パックの回路(ハード)設計経験者 ・パワエレ設計経験者 ・5年以上の経験があり、機種開発においてリーダーとして対応可能 ・安全規格、環境対応など、規格の知識を保有している ・英語でのコミュニケーション力
【パナソニック社】デバイス(電子部品)から家庭用電子機器、電化製品、FA機器、情報通信機器、および住宅関連機器等に至るまでの研究開発、生産、販売、サービスを行う総合エレクトロニクスメーカー 【パナソニックエナジー社特徴】 パナソニックの注力事業・リチウムイオン電池事業のさらなる飛躍に向け、2022年4月の持ち株化への体制変更として、民生向け電池や産業向け電池開発の事業部を再編、電池市場のさらなる発展への導線。 【事業内容】 ・エナジーデバイス事業:一次電池、ニッケル・
550~850万
・油圧機器の担当者として取り組んでいただきます。 ・仕様書作成とその詰め、油圧機器とその接続方法のレイアウト検討、成立性確認(技術計算や1DCAE) ・OJTだけでなく、必要に応じて研修も取り入れ、即戦力化を目指しています。 【入社後の業務イメージ】 ・入社後半年程度は、市場要望や量産問題への対策業務を通じ、クボタでの仕事の進め方、システムの活用方法、油圧の知識を身に着けていただきます。 ・以後は、開発機種・担当油圧部品を決めて、開発主担当と共に製品に仕上げていただきます。
【必須】◆油圧機器 or 制御関連開発経験(油圧の素養があれば内容は問わない)の実務経験3年以上 ◆基礎会話レベル(TOEIC500点相当)以上 ※利用シーン:海外サプライヤとのやりとりに英語を使用しています。 【魅力】◆本ポジションのやりがいは、開発機種における油圧システムの主要諸元(性能や仕様)を、自らの判断で決定できる点にあります。設定した諸元はカタログスペックにも直結し、製品の性能や操作性として市場で評価されます。実際にユーザーから操作性に関する高い評価や期待の声をいただくたびに、自身の仕事が製品価値に結びついていることを実感でき、大きな達成感とやりがいを感じられるポジションです。
※IFRS適用先であるため、経常利益欄には営業利益を記載 ■農業機械、レジャー用ビークル、芝刈り機、建設機械、エンジン、パイプシステム、水処理システム、素形材、電装機器などの開発・製造・販売・サービス。
550~850万
建設機械向けの電装品やハーネスの設計担当者として、主に以下の業務を担当いただきます。 ・電装品およびハーネスの要求仕様、レイアウト検討、技術成立性検証 ・サプライヤや他部門との技術仕様や日程計画に関する折衝 ・電気関連部品、システムの先行技術開発 【入社後の業務イメージ】 ・入社後は、研修やオンライン学習を通じて業務ルールや組織、関連基礎技術に関して学習いただきます。本人のご経験にもよりますが、数か月程度はOJTとして教育担当者と一緒に業務を行っていただきます。
【必須】◆電装品やワイヤーハーネスに関する設計開発の実務経験3年以上 ◆基礎会話レベル(TOEIC500点相当)以上 ※利用シーン:海外市場(主に北米)向け製品で、海外サプライヤや海外拠点とのやり取り 【魅力】◆担当する建設機械では、自動化や省力化のニーズに合わせて、これまで以上に電気分野の重要性が高まっており、それらを実現するための中心的な役割を担うことができます。◆当チーム内で電気関連技術を幅広く担当して情報を共有し合うため、自身の担当領域の技術だけではなく周辺分野の技術や製造、品質、コストといった幅広い知見を習得することができます。
※IFRS適用先であるため、経常利益欄には営業利益を記載 ■農業機械、レジャー用ビークル、芝刈り機、建設機械、エンジン、パイプシステム、水処理システム、素形材、電装機器などの開発・製造・販売・サービス。
550~1050万
・次期コンパクトトラックローダー(CTL)フルモデルチェンジ機のシリーズコンセプト、主要スペック、搭載機能を決定します。 ・キャビンの設計をしていただきます。 ・チームの垣根を越えた調整業務が発生するため、関係者と円滑に連携できるコミュニケーション力が求められます。 <仕事の進め方> ・担当者が設計計画およびDR内容の起案および検討を行い、最終的には承認者の判断により決定されます。 ・主な連携先:部内実機評価部門(組立・性能検証)、営業部門、調達/購買部門、製造部門、機能開発部門。
【必須】◆樹脂成型品設計、操縦装置設計、エアコン搭載、強度解析スキル ◆基礎会話レベル(TOEIC500点相当)以上 ※利用シーン:海外サプライヤとの打合せ(メール、WEBミーティング) 【魅力】◆クボタの事業規模および利益の獲得に大きく貢献している社内で最も勢いのある部門であり、関連部門の理解や協力を得ながら業務を進めることができます。◆クボタのコンパクトトラックローダー(CTL)は全米で最も支持されている小型建設機械です。自身の仕事が製品を通じてお客様に価値を提供していることを、期待や感謝の声として直接・間接的に感じることができ、大きなやりがいと達成感を得られるポジションです。
※IFRS適用先であるため、経常利益欄には営業利益を記載 ■農業機械、レジャー用ビークル、芝刈り機、建設機械、エンジン、パイプシステム、水処理システム、素形材、電装機器などの開発・製造・販売・サービス。