【岡山/新聞記者】ライフスタイルに合わせた働き方を実現する制度が充実
400万~
株式会社山陽新聞社
岡山県岡山市北区
400万~
株式会社山陽新聞社
岡山県岡山市北区
記者/ライター/ジャーナリスト
岡山県を中心に山陽新聞発行、その他情報メディアを運営する当社の「報道本部」にて、さまざまなニュースを追い、取材し、記事にすることで日々の紙面づくりを担って頂きます。 外勤記者部門:地域で起こるさまざまなニュースの取材。 ◎記者クラブを拠点にして取材先に外出していることが多いです。 ◎担当する部門でニュースの種類が変わるため働き方が異なります。 ◎突発事故が発生した際には呼び出しがあることもあります。 ※平均有給休暇取得日数:5日以上。実質的な年間休日は112日以上でワークライフバランスを整えながら働けます。
【必須】 新聞社での記者経験のある方 <編集局について>取材拠点は岡山を中心に東京、大阪、広島、香川にあり、報道部、経済部、運動部などの部署ごとに行政や議会、事件・事故、福祉、経済、スポーツ、芸術など多彩な分野で情報を発信しています。新聞の使命は歴史を記録し、紙面を通じて地域発展や社会正義を実現することです。地域に根差したニュースは、地元紙として詳しく丁寧に伝えます。
大学、大学院
正社員(期間の定め: 無)
更新:無
有 6ヶ月(試用期間中の勤務条件:変更無)
400万円~ 月給制 月給 304,870円~ 月給¥304,870~ 基本給¥234,870~ 諸手当¥70,000~を含む/月
会社規定に基づき支給
07時間00分 休憩60分
1日あたりのみなし労働時間:7時間0分
無 コアタイム 無
無
有 事業場外みなし労働時間制 残業が発生した際には残業時間に応じて別途支給(内勤分)
年間107日 内訳:完全週休二日制、土曜 日曜 祝日
入社半年経過時点10日 最高付与日数40日
その他(土日祝日が勤務の場合は代休有)
雇用保険 健康保険 労災保険 厚生年金
【出産・育児・働き方の選択】 ■母性保護休暇:産前休暇に入るまでの間、妊娠中に体調不良や健診などを理由に14日間取得できます。 ■育児休業:生まれた子が1歳6カ月になるまで取得できます。ただし、保育園に入所できないなど特別な事情がある場合には、上長の了解を得た上で延長できます。 ■配偶者出産休暇:妻の出産に伴う男性社員が対象で、3日間取得できます。 ■産後パパ育休:28日取得可能。取得を促すため、対象者全員に人事部が面談し休みやすい環境づくりに努めています。 子どもが小学4年を修了するまで:残業や休日出勤の免除、所定労働時間の1、2時間短縮 子どもが未就学児:上記に加え、始業・終業時間の繰り上げ繰り下げなどが利用可 看護休暇:小学4年以下の子ども1人につき年5日、2人以上で年10日。有給。 ※ほかに、介護休業(介護対象家族1人につき通算183日)など介護に関する制度もあり
■業務内容の変更の範囲:当社業務全般
有
岡山県岡山市北区柳町2-1-1
JR山陽本線岡山駅
屋内禁煙(屋内喫煙可能場所あり)
■就業場所の変更の範囲:変更なし
無
有
【残業備考】午後10時以降の勤務には別途、深夜手当を支給 【給与備考】大卒22歳の場合初任給 (基本給)234,870円、大卒3年経過の場合(基本給)261,710円。ほかに外勤記者打切手当(約7万円~) 【休暇】原則週休二日制、土日祝日勤務の場合は代休あり(平均有給休暇取得日数:5日以上。実質的な年間休日は112日以上) 慶弔、永年勤続休暇、母性保護休暇、産前産後休暇、育児・介護休業 【福利厚生】社員食堂、診療所、互助会制度、デジタルカメラ購入及び修理補助、各種資金貸し付けなどの生活支援制度 ■入社時に10万円を支給 ■ジョブリターン(アルムナイ)採用制度(勤務年数3年以上の退職者を正社員などで再雇用) ■自己啓発・私費留学制度(永年勤続の意思がある従業員が対象。留学期間は原則1年以内。無給)
1名
1~3回
筆記試験:有(論作文) オンライン1回、対面2回程度
山陽新聞社は岡山エリアの基幹メディアとして、1879(明治12)年の創刊以来、「地域とともに」という基本姿勢で歩んできました。「岡山で暮らし、新聞社で働く」という新たな生き方をしてみたいー。そんな方の応募をお待ちしています。
山陽新聞社は岡山エリアの基幹メディアとして、1879(明治12)年の創刊以来、地域の方々とともに歩んできました。現在は地元の岡山をはじめ東京・大阪・広島・香川に2本社7支社14支局を構えています。140年以上貫いてきた「地域とともに」という基本理念を大切に、朝刊発行、デジタルメディアによる情報発信、イベント事業などを通じ、地域に貢献しています。 山陽新聞社は岡山県を中心に朝刊256,600部(2025年1月現在)の発行部数を誇ります。「地域とともに」を基本理念に、郷土の「今」と「これから」に目を向けてきました。扱うのは、各地の行事や町おこしイベントをはじめ、心温まる話題、活躍する人、地域が抱える課題、事件事故など多種多様。近年はネットなどで誰もが手軽に情報を受発信できる便利さを手に入れた一方で、虚実入り交じった情報に翻弄されることも少なくありません。そんな時代だからこそ、私たちはこれまで以上に人々の間に深く入り、新聞を核にデジタル、テレビ、ラジオなど多様な媒体を駆使して「正確で信頼される山陽新聞ニュース」を地域の隅々にまで届けていきます。
〒700-0904 岡山県岡山市北区柳町2丁目1番1号
【本社】岡山,倉敷 【支社】東京,大阪,津山,玉野,笠岡,福山,広島 【支局】備前,瀬戸内,赤磐,勝英,福渡,真庭,児島,総社,浅口,井原,矢掛,高梁,新見,高松
日刊新聞紙「山陽新聞」の発行と各種の出版、文化・スポーツ事業、電子・電波媒体へのニュース提供
山陽新聞事業社、山陽計算センター、山陽メディアネット、山陽新聞販売、山陽リビングメディア、テレビせとうち、岡山シティエフエム 他
非公開
| 決算期 | 売上高 | 経常利益 | |
|---|---|---|---|
| 前々期 | 2023年11月 | 11,500百万円 | - |
| 前期 | 2024年11月 | 12,400百万円 | - |
| 今期予測 | - | - | - |
| 将来予測 | - | - | - |
※単体決算
最終更新日: