【栃木/東京】機能性表示食品の“根拠づくり”を担う機能性研究ポジション/10654
600~900万
企業名非公開
栃木県那須塩原市
600~900万
企業名非公開
栃木県那須塩原市
研究開発(食品/飲料/たばこ)
【業務内容】 ◎食品の機能性のエビデンス取得に関する業務をお任せいたします。 ■ヒトを対象とした試験に関する業務 (試験設計、実施、統計解析、論文化) ■システマティックレビューの作成に関する業務 (プロトコール作成、実施、論文化) ■機能性表示食品の届出に関する業務 (届出資料の作成、差戻し対応) ■機能性原料開発につながる素材、成分探索に関する業務 (in vitro試験・in vivo試験の立案、実施) ※このポジションの魅力※ ●食の健康機能について研究する食健康研究所の中核となる 商品の機能性エビデンスを取得する業務。 ●短期的な商品開発だけでなく、長期的な商品化を見据えた機能性成分や 素材の探索に関する研究にも取り組むことができる。 ●研究職でありながら商品開発の一端を担うことができ、 商品企画部門や開発部門、生産部門、品質保証部門など、 商品開発に関わる様々な部門と連携して業務を進めるため、 食品開発の全体像を把握することができる。 ●また、国内に限らず海外での商品への機能性表示や訴求に向けた業務にも 取り組むことができる。
【必須経験】 ●食品のヒト試験の設計、実施、解析、英語論文作成の経験 ●システマティックレビューの作成経験 【歓迎経験・スキル・能力】 ●機能性表示食品の消費者庁への届出、差戻し対応の経験 ●食品の機能性原料の探索、開発経験 ●食品の機能性評価に関する知見 ●食品成分の機器分析に関する知見 ●博士号取得 【求める人物像】 ●グループメンバーや社外の試験委託機関の方と良好な関係を築き、 連携して研究課題を推進できる。 ●また、業界団体活動などに積極的に参加し、 自社に還元しうる情報を収集できる。 ●人を食事で健康にしたいという強い思いを持っている。 ●社内からの納期やエビデンス取得に関する重圧を期待と前向きに受け取り、 当該業務に取り組むことができる。
大学院(修士)、大学院(博士)
正社員
600万円〜900万円
有
※上記想定年収は標準賞与(年間5.64か月)の場合で残業代含まれていません。 ※住宅手当は対象者のみ支給 ※ご経験に応じて決定いたします
有
栃木県那須塩原市
1名
~人々の健康長寿に貢献したい。野菜の会社へ~ 自然志向、健康志向に合った商品を、 食品・飲料・生鮮トマト・乳酸菌まで幅広く展開。 原料調達から、開発・販売までの一貫した バリューチェーンが同社の強み。 海外とのびつきも非常の深い企業です。 アメリカではレストランチェーンへのトマトソースの供給、 中国や台湾ではケチャップ・野菜飲料を積極的に展開しております。 販売している野菜ジュースの中には現地スタッフと共同で開発した 野菜ジュースもあります。
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