【ENEOS×年収~1000万円】低炭素燃料、素材関連のプロセス開発に関するプロセスエンジニア
600~1000万
ENEOS株式会社
神奈川県横浜市, 神奈川県横浜市
600~1000万
ENEOS株式会社
神奈川県横浜市, 神奈川県横浜市
化学製品開発
化学生産技術
化学加工研究開発
【採用の背景】 当社ではエネルギーや素材の低炭素化、脱炭素化に資する新規プロセス(例えば、CO2からの合成燃料製造、水素キャリア関連技術開発、廃タイヤのケミカルリサイクルなど)の開発を複数進めている。この度、低炭素燃料、素材関連のプロセス開発の加速のため、プロセスエンジニアの増強が至急必要となり下記の通り募集する。 職務内容 担当するプロジェクトのプロセスのLead Engineerとして、他2~3名のプロセスエンジニアとともに下記プロセス開発業務に当たっていただきます。 ・研究開発担当からの反応試験結果や各種分析・解析結果等に基づくプロセス検討 ・プロセス検討で顕在化した課題に基づく研究開発へのフィードバック ・協業先でのFS検討、基本設計のためのプロセス仕様書作成 ・協業先からの設計図書に対するプロセス視点での設計レビュー ・協業先との技術会議への参加 【採用後のキャリアパス】 各種プロジェクト、テーマについてのプロセス開発、プロセス設計業務に継続してあたっていただくとともに、新規テーマ提案もご担当いただくことを想定しています。将来的には研究所関連のすべてのプロジェクトにプロセスアドバイザーとして関与していただき、プロセス設計精度を担保する役割を担っていただくことを期待しています。 【仕事のやりがい・アピールポイント】 新規テーマ提案から触媒反応、概念設計、FS、FEEDを経て最終的にはEPCや運転計画までを経験できる職場で、プロセス開発現場の最前線で業務にあたっていただくことができます。 配属グループ(予定):合成燃料・プロセスグループ 平均残業時間:20時間/月 テレワークの有無:有(但し、仕事内容による) ■人数 ・部署の人数:130名 ・配属グループの人数:26名 ■職場の平均年齢 ・部署:40歳 ・配属グループ:35歳
■必須 プロセスエンジニアとしての概念設計、FS、基本設計の経験(10年以上程度が好ましい) ■歓迎 水素化触媒に関わる業務経験
大学院(博士)、大学院(修士)、大学院(MBA/MOT)、4年制大学、6年制大学
正社員
無
有 試用期間月数: 6ヶ月
600万円〜1,000万円
休憩60分
08:30〜17:30
有
124日
完全週休2日制(土、日)、会社記念日、祝
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
有
神奈川県横浜市
神奈川県横浜市
〜2回
石油製品(ガソリン・灯油・潤滑油等)の精製および販売 ガス・石炭の輸入および販売 石油化学製品等の製造および販売 電気・水素の供給 石油製品・石油化学製品及び天然ガス・電力等、多岐にわたるエネルギー事業を展開。 資源開発から調達・
最終更新日:
800~1500万
~世界シェア・研究開発費No.1のサムスン電子グループ/年休124日・全社平均残業20~30h程度・転勤基本なしと離職率は2%前後の良好な就業環境~ ■業務内容 先端パッケージ開発における仮接合材料開発(TBDB) 【変更の範囲:会社の定める業務】 ■魅力: 【世界最先端技術に携わる業務】 世界シェア1位製品多数・2018年研究開発費は世界1位のサムスン電子の研究所として、業務は『まだこの世にないもの』を最先端技術を使って生み出すものとなります。業務の裁量・携われる範囲も広いため、エンジニアとしてスキルアップしたい方には間違いない環境です。 【長期就業ができる良好な環境】 『サムスン電子』と言うと、外資系企業のイメージが強いですが、同社社員のほとんどが日本人で構成されています。その為、社風としても日系企業に近い雰囲気で長期就業いただくことを前提しており、離職率は2%前後です。また、年休124日・全社平均残業20~30h程度・転勤基本なしと就業環境も良いため、業務に集中することができます。 ■同社について: 同社は、韓国上場・多数の世界シェアNo.1の製品を有する市場を牽引する大手メーカー『サムスン電子株式会社』の研究開発拠点の1つです。現在では世界20ヶ所以上の拠点で研究開発を行っていますが、その中でも現在では海外研究開発拠点としては最大規模を誇り、グループの世界戦略を担う重要拠点として期待されています。その中で、世界市場を見据えた研究開発で高い技術力を生かし、成果を出し続けています。
【必須】いずれか必須 ・TB材料メーカーでの材料開発経験 ・デバイスメーカーでプロセスまたは材料開発経験 【歓迎】 ・業務担当歴 3年以上 ・UVレーザー剥離の基本的な知識と経験
韓国に本社を置くサムスングループの日本法人。 【取り扱い製品・部品群】 ■Memory・・・・DRAM、NAND Flash ■System LSI・・・Application Processor、Smart Card IC、DDI、CIS ■液晶パネル・・・・テレビ用、Note PC用、モニター用、パブリックディスプレー用 ■OLED・・・ゲーム用、 デジタルカメラ用、 携帯端末用、タブレット用 ■LED・・・テレビ用、照明用 【サムスングループ】 韓国を代表す
700~1100万
研究開発部門において、リチウムイオン電池の研究開発、先行開発、材料開発業務に従事いただきます。 具体的には、電池各種材料の基礎データの収集・分析や、各種材料を使用した電池の性能、材料の配合・配分、寿命、安全性の比較分析・評価・検証などを行いながら、現在販売中の製品のバージョンアップや次世代電池のレシピづくりを行うことができます。 研究目標は、先輩研究員や上司と策定し、実行段階においては、ご自身で解釈しながら検証方法、手立てを考え動いていくことができ、研究者としての成長できる土壌があります。 【募集背景】 当社はこれまで太陽光発電パネルと接続して使用可能な定置用の蓄電システムの開発、製造、販売を行っており、発火事故の多いリチウムイオン電池業界ですが、創業以来電池起因の重大事故ゼロを誇っております。「長寿命」、「高安全」、「温度特性」を強みとする当社の蓄電システムは、大和ハウス工業㈱にもご評価いただき、同社住宅への標準採用いただく等の実績を積んでまいりました。昨年には、モビリティ業界向け蓄電池での更なる挑戦をするべく、自動車メーカ―のスズキ㈱との業務提携を発表し、同社と定置用での蓄電システムにも多様なモビリティにも搭載可能なリチウムイオン電池の共同開発をおこなっており、事業拡大に向けて邁進しているところでございます。 最先端の技術を反映させたバッテリーの開発には研究開発への継続的な注力が必要不可欠と考えていることから組織力強化のための増員募集となります。 (変更の範囲:当社の定める業務)
【必須】※下記いずれかの経験をお持ちの方 ・電池メーカー、電池に関係する素材(電極、セパレータ、電解液等)メーカーで 電池正極材料の研究に従事された経験のある方 ・過去にセラミック関係の研究開発をされたことがある方
≪エネルギーの効率的な利用に貢献する「蓄電技術」を提供≫ ◆市場規模 経済産業省が算出した結果によるとグローバルで20兆円規模。特に大型リチウムイオン電池の技術は、世界の中でも日本が大きな技術優位性を持っています。次世代エネルギー産業の一翼を担う技術として注目を集めています。 ◆蓄電システムのトレンド 搭載するリチウムイオン電池は、2019年ノーベル化学賞受賞技術。蓄電システムは、住宅を中心に普及しており、「太陽光発電+蓄電」の導入が進んでいます。自給自足のZEH(ゼ
450~1000万
■業務内容 次世代の実装基板向けに期待されているガラスコア基板のめっき技術者として、要素技術開発・プロセス開発を担って頂きます。 ■採用背景 TGV基板(ガラスインターポーザ、ガラスコア基板)の技術開発と量産化を検討している。今後急激に市場が立ち上がってくる事が想定されており、技術開発、試験ラインの立ち上げ、量産検討全般が急務となっており、人員増強を図っております。 ■ポジションのやりがい 先進的な半導体後工程技術(アドバンストパッケージング)に注目が集まっている中で、ガラスコア基板は次世代の実装基板として大きく期待されている。AGCでは大手半導体メーカー向けにガラスコアの技術開発、事業開発を加速しており、その中でガラスコアの開発、製造エンジニアとしてご活躍頂く。ガラスコア基板はパッケージ基板における大きな材料革新で、その社会実装に向けた開発、立上げ、製造のダイナミズムが経験ができる。 ■得られるスキル・経験 ・めっき技術 ・先進的な半導体後工程技術(アドバンストパッケージング)全般の知見 ・新規事業の立ち上げ経験 ■求める人物像 現象を深堀でき、高いコミュニケーション能力を持つ人材を求めています ■キャリアパス めっき技術のスペシャリストとしてご活躍していただきたい。 その後、本人の意向を考慮したキャリアパスを歩んでいただく。 ■配属先組織のミッション・概要 電子CASPプロジェクト;次世代の実装基板向けに期待されているTGV基板(ガラスインターポーザ、ガラスコア基板)の技術開発と量産化。 生成AI等の情報通信社会の進展に伴い、データーセンターや高性能コンピューターに使用される先進的な半導体後工程技術(アドバンストパッケージング)に注目が集まっている。その中心部材としてガラスが必要とされ、 今後その市場が大きく伸びる可能性が高まっている。そこで、先端半導体向けガラスコア、ガラスインターポーザの事業化の為の開発・インキュベーションを行う。 ■メッセージ 先進的な半導体後工程技術(アドバンストパッケージング)向けガラス基材はまさにこれからの技術です、事業化を一緒に実現しましょう。
【必須】 ・学士以上 ・パッケージ基板/プリント基板/半導体の技術開発経験者 または ・電解銅めっき関係の技術開発経験者 ・語学力:英語のメール・論文読解が可能。英語で初歩的な技術ディスカッションができる。 【歓迎】 ・パッケージ基板/プリント基板/半導体の技術開発(含む製造技術)経験者であり、かつ銅めっき関係の技術開発経験者。 ・銅めっきによるビアまたはスルーホールフィリングの薬液・プロセスの開発、またはその工程の導入、立ち上げ、製造経験のある方 ・英語で技術ディスカッションができる。TOEIC800点程度 ・薬液管理関係の知識、資格(危険物、劇毒物、特化物など)
AGCグループはガラス・電子・化学品・セラミックスの4つの事業領域でグローバルに事業活動を展開しています。 【取扱製品など】 各種板ガラス、自動車用加工ガラス、太陽電池用部材、液晶ディスプレイ用ガラス基板、プラズマディスプレイ用ガラス基板、ファインケミカル製品・バイオケミカル製品など各種化学製品、エレクトロニクス製品(燃料電池関連部材、各種光学・電子部品、半導体プロセス部材 他)などの製造及び販売 ※売上高、従業員数は連結の数字になります。
729~1310万
<職種> ●化学プラントの保全・設計業務 (機械分野の担当) <配属部署> ●工務部 機械グループ ※グループリーダーもしくはグループリーダー候補の採用となります。 <業務内容> <グループリーダー> 〇関連事業戦略と川崎事業所のビジョンをふまえた中期経営計画・年度実行計画(工務保全、RC、ISO等)を策定し、「安全基盤」「安全文化」を構築、強化する。 〇グループにおける中期経営計画、年度実行計画の計数目標を達成に向けマネジメントを行う (修繕費適正化・適切な予備品管理・協力企業を含めた無事故・無災害の達成等) 〇グループにおいて、高付加価値(工事品質、コスト)を実現するためのオペレーション(設備技術、機械保全、環境)を整える 〇チーフやメンバー層に対し、機械保全に関する技術的な指導 <グループリーダー候補> グループリーダーとなるまでの期間はチーフ、又はグループリーダー補佐として以下業務をお任せします。 〇設備保全(設備の安全安定運転、維持活動) ・保全活動の計画立案(月次、年次、中長期) ・定期的な設備点検による健全性確認、評価 ・不具合部分の原因解析、設備改善 ・設備の状態監視(劣化診断、余寿命診断) 〇プラント建設(新設および既存設備の更新) ・エンジニアリング業務(設計・施工管理 等) 〇設備の廃棄および再利用の調査・検討 〇関連事業所への技術支援 <業務ポイント> ・自社設備であり、自身で計画・実施でき、中長期的に設備に携わることが可能。 ・基本的に事業所内での業務で転勤・長期出張はほぼ無し。 ・静機器(塔・槽・熱交換器)、動機器(回転機・電動機)両方の取り扱い可能。
<本案件にマッチする経験> ●機械保全の経験 ●マネジメントの経験
●世界シェアNo.1製品を多数持つ機能性化学メーカー (1)半導体・電子材料 世界シェアNo.1製品を多数保有。最注力分野。 (2)モビリティ 電気自動車を支える高機能プラスチックや放熱材料を提供。 (3)イノベーション材料 電子機器の小型化に貢献する、独自の先端材料開発。 (4)ケミカル 黒鉛電極やプラスチックリサイクル等、持続可能な社会を支える基礎事業。
550~900万
IHIの原子力事業における生産技術担当として、各原子力発電・原子燃料サイクル・除染廃炉等に関わる、国内・海外向け原子力発電関連機器・装置(圧力容器や構造物等)の製造に関わる特殊工程の要素技術開発業務をお任せいたします。 IHIでは「沸騰水型軽水炉(BWR)」の原子炉圧力容器では世界トップクラスの製造実績を誇るなど、数多くの発電所建設に携わってきました。中長期的な原子力事業の拡大を見据え、体制のさらなる強化を図っています。未知の課題に取り組む様々な大型製品に携わる機会があり、将来のエネルギー源として再生可能エネルギーと並び、重要な役割を担う原子力発電機器の製造能力増強に向けて貢献いただくことを期待します。 【業務内容】 AI・データセンター需要など今後電力需要の増大が見込まれる中で、CN(カーボンニュートラル)な電源である原子力発電への期待が国内外で増大しており、IHIとしても原子力事業の拡大を計画しています。 ご入社後は国内・海外向け原子力発電関連機器(インデント・個別受注生産機器)の製造に関わる各種工程の要素技術開発をお任せいたします。溶接、溶断、機械加工、塑性加工、熱処理、塗装等の各種要素技術に関する生産技術開発で、計画検討から現場実装に至る一連のエンジニアリング業務に携わっていただきます。 【アピールポイント】 ■各国の基盤インフラである、原子力関連設備の建設・保守メンテナンスへの参画を通して、原子力安全と安定した電力共有の実現に直接関与し、社会貢献が実感できる仕事です。 ■勤務地の横浜工場は世界有数の規模を誇る大型構造物製造に対応可能な工場であり、原子力機器の製造を通して最先端の生産技術開発に関与することが可能です。 ■国内外のエンジニアと共に、次世代原子炉の実現に向けた生産技術開発プログラムなどへの参画も可能です。 <働き方> 【平均残業時間】月35時間 【フレックスタイム制】有(コアタイム:無) 【リモート勤務】出社を基本としていますが、部分的な在宅勤務や個人の事情に合わせた個別相談は可能です。 【配属先情報】原子力SBU 横浜工場 生産技術グループ 【職種の変更の範囲】当社業務の全般
【必須】 ■下記(1)(2)いずれかの要件に該当される方 (1)機械・材料(金属)系学科卒で、工場での生産(インデント・個別受注生産)に携わった経験をお持ちの方 (2)溶接、溶断、機械加工、塑性加工、熱処理、塗装、組立などの要素技術に関する知識をお持ちの方 ■出社を基本とした工場勤務が可能な方 ■国内外の出張が可能な方(数日~最大1ヶ月程度) 【歓迎】 ■英語力(日常会話レベル)
<創業170年以上の歴史を有する世界中の産業・社会を支える総合重工業グループ/平均勤続年数15.1年/平均年収836万円> 当社は総合重工業グループとして、「資源・エネルギー・環境」「社会基盤」「産業システム・汎用機械」「航空・宇宙・防衛
400~870万
インクジェットプリンターを製品化する上で、主に画像設計や本体制御(ヘッドの駆動制御・本体の吸引回復制御など)を設計する部門で、次世代の差別化技術を確立するための要素技術開発から上市予定の製品化設計までを担当しています。 プロセス設計技術者は、事業や品質保証部門、本体のメカ・電気・ファーム部門、化成品部門と幅広い領域のメンバーと交渉・折衝しながら製品を作り込んでいきます。また、可視化等の治具を活用したりシミュレーションを活用した試作レス設計にも取り組んでいます。 製品開発を行う上では数々の課題が発生しますが、原理・原則に基づいて、しっかりとメカニズムを把握して根本対策を行い、ロバスト性に優れた製品に仕上げること、常にユーザー視点でユーザービリティーに優れた製品を開発することが我々の任務です。 【職種の変更の範囲】当社業務全般
【必須】 ■大学の物理、化学、電気電子系の学部を卒業したレベルの専門知識を有する方 ■画像・流体・熱設計に伴うシミュレーションや計測技術設計の経験
【カメラ、プリンタ、複写機をはじめとする事務機器、デジタルマルチメディア機器などを製造する日本を代表する精密機器メーカー/特許総価値ランキングベスト40でNo.1に選出(※日経ビジネス参照)】 ■プリンティング事業(オフィスネットワーク複
600万~
燃料電池や水電解装置の心臓部とも言える膜電極接合体(MEA)をはじめ、クライアントからの依頼に応じて構成部品や評価装置等の製品試作開発・製造を担っていただきます。 《業務例》 ◎クライアントとの仕様検討 ◎燃料電池の構成部材等の実開発業務 ◎水素製造装置等の組み立て・構築 ◎評価・分析 など
《高卒以上/第二新卒歓迎》◎理工学系の知識があり、燃料電池に興味をお持ちの方 ★電気回路・制御関係の開発経験(電気回路やシーケンサーやマイコンプログラム)をお持ちの方は優遇します! 工業高校や専門学校、大学、高専等で理工系を学び基礎的な知識をお持ちの方なら、設計・製造等の実務経験は問いません。 これからモノづくりに携わりたいという意欲を重視します!
-
350~500万
4月1日入社または10月1日入社を想定した既卒専用求人です。ご入社後、技術基礎・応用・ビジネス開発手順の習得等の技術研修受講を予定しております。 入社希望時期が上記以外となる場合や研修を希望しない方については、別途キャリア採用枠(研修無)での選考をご案内する可能性がございます。 ・電子系装置の利用技術・プロセス技術 ・自動車用電池 ・半導体関連 等における研究開発・設計・実験・評価・検証業務等
【いずれか必須】理系卒で卒業から1年以内の方、4月・10月の技術研修ご希望で卒業から3年以内の方 【やりがい】さまざまな業界・メーカーのものづくりに挑戦でき、基礎研究や製品企画段階に携わることもできます。 【職場環境】有休取得率が82.1%と高く、平均有給休暇取得日数も14.2日と多いです。 【キャリア】技術系マネジメント職やスペシャリストとして活躍でき、管理部門への道もあります。
■技術者の派遣事業:事業許可番号 派14-090001 ■ものづくり、技術プロジェクトの受託事業(開発、設計、試作、製造、評価)■登録支援事業:19登-003293 ■有料職業紹介:14-ユ-090015
500~800万
実験や分析・解析を通じたタイヤをはじめとするゴム製品の材料技術開発 【具体的には】 ゴム材料が性能を発現する機構を解明し、性能を向上させる方法や性能向上の道筋を明確にすることによって 実際のタイヤ材料の開発効率を高め、顧客の要求を満たすとともに当社の利益に貢献する。 ・機器分析や外部実験設備を利用し、場合によっては自ら考案する実験によって、タイヤの開発に必要な因果関係を解明する ・ラボおよび工場の設備を用いてゴム材料の配合評価を実施し、新規のゴム用素材の探索や配合技術の構築を行う ・ゴム製品の市場における課題や顧客の要求を解決するための技術開発や、そのためのツールの開発を行う ・ゴム材料開発に必要な解析技術の構築や開発を効率化するためのプログラムの開発を行う ◆将来的なキャリアパス 材料機能研究室でゴム材料の機能発現機構を解明する研究や、それを遂行するための分析・解析技術について習得する。 ゴム材料やゴム配合に関する知見が備わったのちには、キャリアパスとして実際のタイヤ用材料の開発業務を経験していただき、タイヤ技術者としての技術基盤を構築していただく。将来的には、タイヤ技術を先導する人材となることを期待する。 <配属組織名称>材料機能研究室 <組織ミッション> ・ゴム材料・製品の機能を追求することにより、新規材料の開発を推進 ・バイオ技術、リサイクル技術等の革新的な材料の研究開発 ・効率的なゴム材料の研究開発手法の開発、先端的新素材のゴム製品への応用、大学との共同研究の遂行、研究成果の外部、社外発表 <職場環境> 材料機能研究室所属人数:10名(男 8名、女 2名)※2025/4月末時点 平均年齢:39歳 <月平均残業時間>20時間 <フレックス>有 <在宅勤務>基本は出社して業務を実施いただくが、必要に応じて在宅勤務可能 <出張頻度> 学会やセミナー・講演会の聴講、外部実験施設や大学への出張などで、2ヶ月に1回程度
【必須】 ・化学系の知識 ・エクセル・ワードを使いこなして、データ分析や報告書作成ができること 【歓迎】 ・プログラミングに興味があるまたは経験がある
各種タイヤ、工業用ゴム製品、航空宇宙部品、スポーツ用品などの製造販売 ◆ タイヤ部門/各種タイヤ、チューブ、アルミホイール、自動車関連用品、他 ◆ MB部門/工業用ゴム製品(ベルト、ホース等)、免震積層ゴム、海洋関連製品(オイルフェン
500~700万
工業製品(コンベヤベルト、海洋製品、自動車/建機向けホース、航空部品)用のゴム・配合剤の開発および品質管理を行っていただきます。 【具体的には】 ゴム配合剤・金属補強材の新規品開発、ソース開発、コストダウンのための下記業務 ・ゴム配合剤・金属補強材の分析、ラボ評価、およびデータ解析(テーマ数:約10件) ・工場試作評価(工場試作立ち合い含む) ・原料規格の発行、要領・技術標準の発行、および維持管理 ・サプライヤー面談による新規原料の情報収集 ・ゴム配合剤・金属補強材に関する要素技術の拡充(報告書:5件以上/年)、および知的財産権の拡大(特許出願:2件/年) ・原料メーカーの事前監査およびゴム配合剤の品質保証活動 ・海外生産拠点への技術指導、コストダウン推進(中国、インドネシア、アメリカ等) ■組織名称 MB材料技術部 ■組織ミッション MB事業の共通基盤である以下の要素技術開発を進め、MB事業で行う新商品開発・既存商品改良を主導する 1.原材料開発技術、2.ゴム、樹脂、ウレタン材料に係わる配合並びに加工技術 ◆職場環境 配属部署人数:25名(25/11/1現在) 男20名、女5名 平均年齢:41歳 ◆平均残業時間 15時間程度 ◆出張頻度 国内:年2回程度 海外:3~5年に1回程度 ◆フレックス あり(社内規則に準拠、9:30~14:30、オフピーク通勤可) ◆在宅 あり(原則最大週3回) ◆将来のキャリアパス 適正確認後、可能性に応じて、以下のキャリアパスを検討 部署:工業資材工場精練課、海外子会社 ポスト:組織管理職、高度専門職(主幹) ◆募集職種の魅力(やり甲斐・面白さ) ・新規原料ソースを探索・採用することで、MBの新規製品開発及び原価低減に貢献できる ・工業製品で使用している多数の原材料を評価し、多数の原料メーカーと交流できることから、広範囲な原材料の知識を習得できる ・原料の品質管理業務を行うことで、安定した品質及び生産に貢献できる
【必須】 ・有機化学、高分子化学の知識 ・製造業で技術職経験 【歓迎】 ・ゴム材料、高分子材料業務経験 ・製造現場での品質管理の経験
各種タイヤ、工業用ゴム製品、航空宇宙部品、スポーツ用品などの製造販売 ◆ タイヤ部門/各種タイヤ、チューブ、アルミホイール、自動車関連用品、他 ◆ MB部門/工業用ゴム製品(ベルト、ホース等)、免震積層ゴム、海洋関連製品(オイルフェン