【電気設計エンジニア】マイクロ手術支援ロボット開発
600~1650万
クオリィ株式会社
東京都品川区
600~1650万
クオリィ株式会社
東京都品川区
電気/電子デバイス設計
電気/電子研究開発
回路設計
外科支援ロボットの製品化に向けた電気回路設計、性能・信頼性評価、および医療機器としての薬事申請対応(安全規格への適合など)を推進。メカ・ソフト担当と密に連携し、システム全体の最適化を図る役割です。 【当社について】外科医療は生命を救う治療に加えQOL向上にも大きく貢献してきました。しかし、機能性疾患を扱うマイクロサージェリーは、顕微鏡下で微細な組織を扱う高度な手術であり、卓越した技能を持つ限られた外科医に依存しているため治療を等しく受けられない現実があります。当社は、ロボティクスによって外科医の能力を最大限に引き出し、より多くの患者に精密で安全な治療を届けることで、QOLの向上を実現します。
【必須】■回路設計から量産までの一貫した実務経験(5年以上)■電気CADを用いた回路設計およびアートワーク設計の経験■電気回路、セット評価、およびQA(品質保証)評価の実務経験■英語力:初級 【歓迎】■医療機器、ロボット、または産業機器における電気設計経験■EMC対策、電源ノイズ対策、および長期信頼性評価の深い知見■スタートアップのスピードに適応し、自ら手を動かして自走できる方■前例にとらわれず、目的から逆算して改善・推進できる方■担当領域を超えた協力を惜しまず、チームの士気を高めながら前進できる方■社会課題の解決に情熱を持ち、変化や制約を前向きに楽しめる方
英語初級
大学、大学院
正社員(期間の定め: 無)
更新:無
有 3ヶ月(試用期間中の勤務条件:変更有) 試用期間中について裁量労働制の適用外となります。 【試用期間中の勤務条件】 ・時間連動制となります。 ・就業時間:09:00~17:30 ・所定労働時間:7時間45分、休憩45分 ・残業手当備考:残業時間に応じて別途支給
600万円~1,650万円 月給制 月給 500,000円~ 月給¥500,000~ 基本給¥500,000~を含む/月 ■賞与実績:12月に支給
会社規定に基づき支給
07時間45分 休憩45分
1日あたりのみなし労働時間:7時間45分
無 コアタイム 無
無
無 専門業務型裁量労働制
年間125日 内訳:完全週休二日制、土曜 日曜 祝日
入社直後6日 最高付与日数17日 初年度6~17日
雇用保険 健康保険 労災保険 厚生年金
■フレックスタイム制:有 本人の希望でフレックスタイム制が選べます フレックスタイム制の場合労働基準法に準じた残業があります 裁量労働制の場合みなし労働時間は7時間45分ですが、残業が無いわけではありません ■残業手当について フレックスタイム制の場合超勤勤務手当および休日勤務手当を支給します 裁量労働制の場合休日勤務手当を支給します ■標準的な働き方:09:00~17:30 ■役割:上級担当:約600~1300万円、リーダー:約800~1650万円
※マイクロサージャリー:顕微鏡下で、神経系やリンパ腺などの微細な組織を扱う外科手術手法の一種
無
東京都品川区大崎三丁目6番4号
JR山手線大崎駅 徒歩1分
敷地内全面禁煙
在宅勤務(全従業員利用可) リモートワーク可(全従業員利用可) 時短制度(全従業員利用可) 服装自由(全従業員利用可) 出産・育児支援制度(全従業員利用可) ストックオプション(一部従業員利用可)
無
無
フレックスタイムの他、裁量勤務制度有り 通勤手当:会社規定に基づき支給 ストックオプション制度整備予定 有給休暇について、勤続年数に応じて最大24日付与 ■その他制度について 産前、産後の休暇 特別休暇(結婚休暇,忌引休暇) 徹夜後の特別休暇 【従事すべき業務/変更の範囲】会社の定める業務 【就業場所/変更の範囲】会社の定める場所(該当する場合はテレワークを行う場所を含む)
1名
2~3回
筆記試験:無
★10年超に渡り手術ロボットの研究開発を行ってきた大手企業からスピンアウトしたスタートアップ★ シリーズAで18億円を調達し、マイクロ手術支援ロボットの製品化に取り組みます。
<Mission> テクノロジーと医学の英知を結集し、人の生命・QOLに革新を <What we do> ロボティクスによりマイクロサージャリーを変革する 外科医療は、生命を救う治療に加え、QOL向上にも大きく貢献してきました。しかしながら、機能性疾患を扱うマイクロサージェリーは、顕微鏡下で微細な組織を扱う高度で複雑な手術であり、卓越した技能を持つ限られた外科医に依存しています。 そのため、治療を等しく受けられない現実があります。私たちは、ロボティクスによって外科医の能力を最大限に引き出し、より多くの患者に精密で安全な治療を届けることで、QOLの向上を実現します。
〒141-0032 東京都品川区大崎3丁目6番4号
非公開
| 決算期 | 売上高 | 経常利益 | |
|---|---|---|---|
| 前々期 | - | - | - |
| 前期 | - | - | - |
| 今期予測 | - | - | - |
| 将来予測 | - | - | - |
※単体決算
最終更新日:
500~1100万
Rockoon方式での小型衛星打ち上げロケットの開発を行う当社にて、ロケット開発プロジェクトにおいて、電子回路設計に関する専門知識を活かし、以下の業務を担当していただきます。 ・気球系メカトロ設計(バラスト制御等) ・気球系の電子回路設計・開発 ・システム統合 ・回路基板の試作・評価 ・トラブルシューティングと改良/技術文書の作成 ・最新技術の調査と導入
【必須】・電気・電子回路に関する基礎知識 ・試験検証の職務経験など (業務内容の変更の範囲)当社業務全般 【歓迎】 ・自動車、建設機械等、輸送機系の回路設計のご経験 ・EMC設計技術者資格 ・英語でビジネスができる方 ・宇宙工学に明るい方
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310~500万
ぱちんこ・パチスロのハードウェア(液晶・図柄演出・駆動装置・音声駆動装置等)の設計開発業務をお任せします。システム設計、デバイスの選定、回路設計、PCB設計、評価試験などが主な内容です。 <具体的には> 回路設計・プリントバターン設計は経験や知識に応じてLED駆動回路からCPU搭載基板など幅広い難易度の設計を担当します。 基板設計以外では遊技機全体のシステム設計や遊技機としての評価試験等も担当します。 <特徴・魅力> メーカー様の開発部署と直接やりとりをするスタイルのため、指?通りの作業をするだけではなくエンジニアとして提案もできる職場環境です。 アナログ、デジタル両方を取り扱いますので、幅広くハードに触れることが可能です。経験豊富な開発者の中で、自身のスキルを磨くことができます。
・電子回路設計、またはプリントパターン設計経験 ・電気電子系学科の卒業者(最終学歴から卒業後3年以内の方は経験不問)
・遊技機のソフトウェア・ハードウェアの開発、設計、製造、販売 ・監視カメラシステム・情報表示システムの開発、製造、販売、設置 ・光関連商品の販売
500~900万
・ミッション&システムエンジニアリング(CONOPS)の定義および要求定義を含む宇宙機ミッション・システム設計 ・ミッション設計、軌道マニューバ、軌道決定に関するモデリング、シミュレーション、解析および最適化 ・システムおよびアーキテクチャ設計におけるトレードスタディ支援 ・ミッション解析・計画・設計・実施に関するフライトダイナミクスソフトウェア開発 ・フライトダイナミクスおよびマニューバの計画・設計・実施・評価 ・テックリード、宇宙/地上システムリード、サブシステムリード、プロジェクトマネージャーとの連携
<必須条件> ・ミッション設計、ミッション解析、フライトダイナミクス、軌道運用における3年以上の実務経験 ・FreeFlyer、STK等フライトダイナミクスツールの実務知識 ・宇宙業界標準およびアプローチに関する知識 ・変化の速い環境への柔軟な適応力および業務遂行能力 ・ビジネスレベルの日本語能力 ・英語を用いた業務対応への抵抗のない姿勢 <望ましい条件> ・ミッション設計、ミッション解析、フライトダイナミクス、軌道運用における5年以上の実務経験 ・スペースデブリ、宇宙状況認識、ランデブー、ドッキング、近接運用、編隊飛行に関する知識 ・C++、Python、Matlab等プログラミング言語/ツールの習熟 ・関連ミッション(RemoveDebris、CleanSpace、DeOrbit、DEOS、ATV、ETS-7等)に関する知識 ・TOEIC800点以上相当の英語力
軌道上サービス End of Life (EOL):衛星運用終了時のデブリ化防止のための除去 Active Debris Removal (ADR):既存デブリの除去 Life Extension (LEX):衛星の寿命延長 In-situ Space Situational Awareness (ISSA):故障機や物体の観測・点検
500~900万
・宇宙機AOCS/GNCの開発・設計・検証の実施 ・GNCサブシステム試験系の開発 ・試験系を用いたGNC機器のオープンループ試験および閉ループ試験の実施 ・GNC観点でのシステムレベル試験支援 ・GNC機能性能実現に向けたハードウェア/ソフトウェア構成のトレードオフおよびアーキテクチャ設計 ・調達部門との連携によるGNC機器の選定およびトレードオフ実施
<必須条件> ・計算機、センサ、アクチュエータに関するハードウェア試験または開発経験 ・ビジネスレベルの日本語能力 ・英語を用いた業務対応への抵抗のない姿勢 <望ましい条件> ・計算機、センサ、アクチュエータを含む試験系の設計・実装経験 ・AOCS/GNCシステムエンジニアとしての実務経験(航空機、宇宙機、移動体ミッション等) ・RPO/ドッキングアルゴリズムおよびソリューションの実装経験 ・ハードウェアトレードオフおよびHW/SW統合アーキテクチャ設計経験 ・軌道上での衛星運用経験 ・可視カメラ、IRカメラ、LiDAR等GNCセンサーシステムに関する知識 ・TOEIC700点以上相当の英語力
軌道上サービス End of Life (EOL):衛星運用終了時のデブリ化防止のための除去 Active Debris Removal (ADR):既存デブリの除去 Life Extension (LEX):衛星の寿命延長 In-situ Space Situational Awareness (ISSA):故障機や物体の観測・点検
500~800万
■業務概要: 事業責任者と議論しながら、自社ドローン開発の技術方針の策定と その実現をリードしていただきます。 ・技術方針の策定と実行 事業責任者と議論しながら、顧客ニーズを元に、プロダクト要件・技術方針に落とし込み、その開発・展開をリードいただきます。 ・グローバル展開の推進 海外グループ会社やパートナー企業との連携しながら、プロダクト開発を推進いただきます。 ■ポジションの魅力 ・日本発で国にとって重要となるドローン産業をグローバル水準で創る挑戦 日本発で今後国にとって重要産業となるドローン産業を創り、 自身の開発したプロダクトが欧州・米国・中東・東南アジアなど、 グローバルに展開されていく、大きな社会的意義・インパクトのある挑戦ができます。 ・ハード×ソフトを融合させた開発 UTM(運航管理システム)で世界シェアトップクラスの実績を持ち、 ソリューションを組み合わせたドローンサービス領域で世界No.1の評価を得ている当社だからこそ、 ハード×ソフトを組み合わせて顧客価値のあるソリューションを構築する開発が可能です。 ・事業サイドと密接に連携し、プロダクト全体に対して裁量をもって開発 事業責任者と密に連携しながら、事業・顧客目線を持ちつつ、一部領域の開発にとどまらず、 仕様の企画から開発・展開までプロダクト全体に対して裁量をもって開発をリードできます。
開発(メカ/エレキ/組み込み制御のいずれか)にコミットしたご経験(学生時代含む)
ドローンソリューションプロバイダー 測量業
500~900万
・人工衛星搭載用電子機器および電子制御装置(MPU)の設計・開発 ・電子機器・電子制御装置のインタフェースおよび仕様設計・解析 ・電子機器・電子制御装置における質量・電力・データ等のリソース管理 ・衛星搭載ハーネス設計(接続設計、ルーティング設計、部品選定) ・ハーネス設計観点でのサブシステム間技術調整 ・サブシステムおよびシステム設計者との技術調整 ・電子機器・電子制御装置およびハーネスの仕様書作成 ・電気試験およびサブシステム試験の計画・準備・実施 ・振動試験、熱真空試験、熱サイクル試験、電気試験等の環境試験実施 ・他サブシステムとのインタフェース試験実施 ・試験結果の評価および検証 ・電子機器・電子制御装置およびハーネスのサプライヤーとの技術調整 ・サブシステム間ICD(インターフェース制御文書)の管理 ・試験ケーブルおよび試験ハーネスの設計
<応募条件> ・電気エンジニアとしての5年以上の実務経験 ・電気システム設計に関する基礎知識(衛星・自動車・医療機器等) ・ハーネス設計および製造に関する知識 ・ケーブル、ハーネス、コネクタに関する知識 ・機械設計に関する基礎知識 ・デジタル回路、アナログ回路、または混在回路の設計・解析経験のいずれか ・組込ソフトウェアに関する基礎知識 ・問題の早期発見および原因分析・解決実行能力 ・TOEIC600点以上の英語力 ・ネイティブレベルの日本語能力 <望ましいスキル> ・プロセッサ搭載電子制御装置の開発経験 ・FMEA、FTAに関する知識 ・SPICE、Scilab等のツール使用経験 ・MIL規格、ESA規格に関する知識(特にケーブル規格・ディレーティング基準) ・EMC(電磁適合性)に関する基礎知識
軌道上サービス End of Life (EOL):衛星運用終了時のデブリ化防止のための除去 Active Debris Removal (ADR):既存デブリの除去 Life Extension (LEX):衛星の寿命延長 In-situ Space Situational Awareness (ISSA):故障機や物体の観測・点検
500~900万
・要求定義を含む宇宙機ミッションおよびシステム設計の実施 ・ミッション要求に基づくCONOPS(運用コンセプト)の導出・定義 ・衛星システム設計、モデリング、各種解析の実施および最新状態の維持 ・質量・電力・データ・燃料等のシステムバジェット管理およびトレードオフ実施 ・ミッションおよびシステムの検証試験・妥当性確認試験の計画策定・更新および進捗管理 ・TechLead、サブシステムリード、プロジェクトマネージャーとの連携 ・協力業者・下請け業者の選定および管理に関する調達部門支援 ・衛星システムのAIV(組立・インテグレーション・検証)の計画および実施への参画(Space Segment Systems Engineerとしての役割)
<必須条件> ・宇宙システムプロジェクトにおける3年以上の実務経験 ・宇宙システム設計に関するシステムレベルの知識 ・要求定義から検証までのライフサイクルにおけるいずれかのフェーズ経験 ・急速な環境変化への適応力およびスケジュール調整能力 ・日本人AIVチームとの意思疎通が可能なビジネスレベルの日本語能力 <望ましい条件> ・ModelSim、Matlab、STK等のエンジニアリング/モデリングツールの知識またはMBSE経験 ・宇宙デブリ除去に関する許可制度、輸出入、法規制、宇宙法に関する知識 ・デブリ除去やRPO関連ミッション(RemoveDebris、CleanSpace、e.DeOrbit、DEOS、HTV、ATV、ETS-7等)に関する知識 ・TOEIC700点相当以上の英語力
軌道上サービス End of Life (EOL):衛星運用終了時のデブリ化防止のための除去 Active Debris Removal (ADR):既存デブリの除去 Life Extension (LEX):衛星の寿命延長 In-situ Space Situational Awareness (ISSA):故障機や物体の観測・点検
500~900万
<職務内容/役割・責任> ・宇宙機のAOCS (姿勢・軌道制御系) /GNC (航法・誘導・制御) の開発、設計と検証をチームのリーダとして実施する。 ・GNCの立場で、システムレベルの設計を支援する。:事例として、ミッションCONOPS (Concept of Operations) の作成、FMECA (Failure Mode, Effects, and Criticality Analysis) 、及び FDIR (Failure Detection, Isolation, and Recovery) のプロセス、設計、システム試験・検証計画等の定義。 ・制御則及びアルゴリズムの開発:RPO (rendezvous and proximity operations) およびドッキングのシナリオを設計、解析し、シミュレーションにより検証する。 ・GNCの機能性能を実現するハードウェア構成をトレードオフし、全体のアーキテクチャを決定する。 ・GNCの機能性能を実現するソフトウェア構成をトレードオフし、全体のアーキテクチャを決定する。 ・調達部門のエンジニアと協働し、調達するGNC機器をトレードオフし、選定する。 ・GNCチームの若手エンジニアの指導、ならびに及びチームメンバに対し助言を行う。
<必須条件> ・AOCSまたはGNCシステムのエンジニアとして、実際の宇宙機ミッションの設計、解析、試験の実施に5年以上の実務経験を有すこと ・制御則及びアルゴリズムの開発の経験を有すこと。:MATLABなどのGNCの設計・シミュレーションソフトウェアの使用経験、非線形性、信号ノイズ、チューニングなどの現実的な条件の制御則への折り込み。アルゴリズムの搭載ソフトウェアへの適用 ・GNC構成設計におけるハードウェア、ソフトウェアのトレードオフの経験を有すこと ・ビジネスでの英語使用に抵抗ないこと ・ビジネスレベルの日本語能力を有すること <望ましい条件> ・AOCSまたはGNCシステムのエンジニアとして、実際の宇宙機ミッションの設計、解析、試験の実施の10年以上の実務経験 ・RPO及びドッキングのアルゴリズムもしくは設計解析の実施経験 ・衛星の軌道上での運用に関わった経験 ・非線形、最適化などの、先進的な制御則設計の経験 ・GNCセンサー (可視・赤外カメラ、LiDARなど) のトレードオフ、調達、データ処理等の知識 安全面でのGNC設計の理解:受動安全軌道、危険回避の搭載ソフト、自動化・自律化を含む運用者・地上系との関わり、アボートマヌーバ、衝突回避マヌーバ等 ・デブリ除去やRPOにかかわる宇宙ミッション (HTV, ETS-7等) の知識
軌道上サービス End of Life (EOL):衛星運用終了時のデブリ化防止のための除去 Active Debris Removal (ADR):既存デブリの除去 Life Extension (LEX):衛星の寿命延長 In-situ Space Situational Awareness (ISSA):故障機や物体の観測・点検
500~900万
・衛星ハーネス設計(接続設計、ルーティング設計、メカニカルサポートブラケット設計)の実施 ・電気システムエンジニアとしてのサブシステムとの調整 ・電気ケーブル/ハーネスの技術仕様および調達仕様の作成 ・ケーブル仕様に関するサプライヤーとの技術調整 ・ケーブルベンダーおよびハーネスメーカーの調達・出荷状況の技術管理 ・ハーネス設計観点でのICD(インターフェース制御文書)の管理 ・電気試験用テストハーネスの設計 ・ケーブル/ハーネスの試験・検査結果のレビュー ・ハーネス組立図および組立手順書の作成 ・システムチームとの連携によるハーネス組立作業の管理および技術指示
<必須スキル> • 電気工学又は関連分野の学士号又は修士号 • 航空宇宙のハーネス設計の5年以上の経験 • 英語でのコミュニケーションに抵抗のないこと • 機械工学及び機械利用に関する基礎知識 <望ましいスキル> • 衛星の開発経験 • グローバルチームとの取り組み経験 • ビジネスレベルの英語能力 • 下記のツール使用経験があること ・Solidworks (CATIA) ・EPLAN ・CR8000
軌道上サービス End of Life (EOL):衛星運用終了時のデブリ化防止のための除去 Active Debris Removal (ADR):既存デブリの除去 Life Extension (LEX):衛星の寿命延長 In-situ Space Situational Awareness (ISSA):故障機や物体の観測・点検
500~900万
• 宇宙機のAOCS (姿勢・軌道制御系) /GNC (航法・誘導・制御) の開発、設計と検証を実施 • GNCの立場で、システムレベルの設計を支援する。:事例として、ミッションCONOPS (Concept of Operations) の作成、FMECA (Failure Mode, Effects, and Criticality Analysis) 、及び FDIR (Failure Detection, Isolation, and Recovery) のプロセス、設計、システム試験・検証計画等の定義 • 制御則及びアルゴリズムの開発:RPO (rendezvous and proximity operations) およびドッキングのシナリオを設計、解析し、シミュレーションにより検証 • GNCの機能性能を実現するハードウェア構成、もしくはソフトウェア構成をトレードオフし、全体のアーキテクチャを決定 • 調達部門のエンジニアと協働し、調達するGNC機器をトレードオフし、選定
<必須条件> ・ AOCSまたはGNCシステムエンジニアとして、航空宇宙機向けGNCソリューションの設計、実装、テストのいずれかに携わった経験3年以上 ・または、移動体の動的制御の設計、実装、テストに携わった経験3年以上。ただし、大学または大学院で航空宇宙系を専攻していること ・アルゴリズムと制御法則の開発経験:GNC設計とシミュレーションソフトウェア(例:MATLAB)の使用、制御法則と現実的な影響(非線形性、信号ノイズ、チューニング)の実装、アルゴリズムを運用フライトソフトウェアに変換 ・ビジネスでの英語使用に抵抗ないこと ・ビジネスレベルの日本語能力 <望ましい条件> ・AOCSまたはGNCシステムエンジニアとして、実際の宇宙機ミッションのGNCソリューションの設計、実装、テストに携わった5年以上の経験 ・RPOとドッキングのアルゴリズムとソリューションの実装経験 ・ ハードウェアのトレードオフ、ハードウェアとソフトウェアのGNCアーキテクチャ設計の経験 ・ 軌道上での衛星運用経験 ・ 古典的手法を超えた制御則設計の経験:非線形設計、最適設計 ・ 可視カメラ、IRカメラ、LiDARを含むGNCセンサーシステムの知識(トレードオフ/調達、データ処理)
軌道上サービス End of Life (EOL):衛星運用終了時のデブリ化防止のための除去 Active Debris Removal (ADR):既存デブリの除去 Life Extension (LEX):衛星の寿命延長 In-situ Space Situational Awareness (ISSA):故障機や物体の観測・点検