DX戦略リード・DXストラテジスト
800~1100万
中外製薬株式会社
東京都中央区, 神奈川県横浜市
800~1100万
中外製薬株式会社
東京都中央区, 神奈川県横浜市
創薬研究
1. デジタルポートフォリオ管理 ・全社デジタル施策・プロジェクトの一元的な可視化・管理 ・投資対効果(ROI)・進捗・リスクの継続的なモニタリングと評価 ・ポートフォリオ全体の優先順位付けおよびリソース最適化の提言 ・現状ギャップ分析に基づくポートフォリオの見直し・アップデート 2. デジタル投資の意思決定会議体の運営 ・デジタル投資に関する意思決定会議体(委員会・レビューボード等)の企画・設計・運営 ・経営層・事業部門・IT部門等のステークホルダーとの連携・調整 ・投資判断に必要な情報・評価フレームワークの整備 ・意思決定プロセスの継続的な改善・高度化 3. デジタル人財育成の全社戦略立案と実行 ・全社デジタル人財育成戦略の立案・ロードマップ策定 ・必要なデジタルスキルの定義・スキルマップの構築 ・育成プログラム(研修・OJT・外部連携等)の設計・推進・効果測定 ・デジタル人財の採用・配置・キャリアパス設計への貢献 ・組織全体のデジタルリテラシー向上に向けた施策の推進
・大企業またはコンサルティングファームにおける、デジタル戦略・DX推進に関する実務経験(3年以上) ・複数のデジタル・IT施策のポートフォリオ管理または大規模プロジェクトマネジメントの経験 ・経営層・上級管理職を含むステークホルダーへの提言・合意形成の経験 ・戦略立案から実行・効果測定までの一貫したプロジェクト推進経験 必須資格(TOEIC含): ・英語でのビジネスコミュニケーション能力(グローバル連携に対応できるレベル) ・日本語での高度なビジネスコミュニケーション能力
4年制大学、6年制大学、大学院(法科)、大学院(博士)、大学院(その他専門職)、大学院(修士)、大学院(MBA/MOT)
正社員
有 試用期間月数: 3ヶ月
800万円〜1,100万円
休憩60分
08:45〜17:30
125日 内訳:完全週休2日制、祝日
最高: 23日 年間有給休暇4日〜18日(下限日数は、入社直後の付与日数となります)
フレックス休日
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
東京都中央区
神奈川県横浜市
東京都中央区日本橋室町2-1-1 日本橋三井タワー(受付12F)
【研究所】 神奈川県横浜市戸塚区戸塚町216 東京都北区浮間5-5-1 【工場】 東京都北区浮間5-5-1 静岡県藤枝市高柳2500 栃木県宇都宮市清原工業団地16-3
医薬品の研究・開発・製造・販売および輸出入を主な事業とし、革新的な医薬品の創出に 注力しています。 同社はスイスのロシュグループの一員であり、グローバルな研究開発体制の中で重要な 役割を担っています。 成長戦略「TOP I 2030」のもと、がん領域をはじめとする重点分野での研究開発を加速 させており、企業理念として「革新をもって社会と人々の健康に貢献する」ことを掲げ、国内 外での医療の進展に寄与しています。
中外医科学研究所 中外臨床研究センター 中外製薬工業株式会社 中外製薬ビジネスソリューション株式会社
最終更新日:
500~700万
次世代CAR-T細胞療法 Prime CAR-T を中心としたがん免疫細胞療法の研究開発 国立大学免疫学講座との共同研究体制のもと、基礎研究から前臨床研究、さらには臨床応用を見据えたトランスレーショナル研究まで幅広い研究に携わることができます。 主な研究業務 ・CAR-T細胞およびTCR-T細胞など遺伝子改変T細胞の設計、作製、機能評価 ・ヒト免疫細胞やマウス腫瘍モデルを用いた in vitro機能評価及びin vivo 抗腫瘍効果 ・新規CAR標的抗原および免疫調節分子の探索研究 ・次世代がん免疫細胞療法(Prime CAR-T、他家細胞療法等)の研究開発 ・研究データの解析、特許出願 ・大学、研究機関、製薬企業との共同研究推進
■必須 ・生命科学、医学、薬学、農学など関連分野の博士号取得者(取得見込みを含む) ・企業またはアカデミアにおける研究経験を有する方 ■歓迎 実験技術:以下のいずれかの実験経験を有する方を歓迎します。 ・ヒトまたはマウス免疫細胞の培養および機能解析(フローサイトメトリー、ELISA 等) ・分子生物学実験(クローニング、PCR、プラスミド調製、遺伝子導入 等) ・レンチウイルス/レトロウイルスを用いた遺伝子導入実験 ・マウスを用いた動物実験(腫瘍モデル等) 研究開発経験 ・チーム体制での研究プロジェクト推進経験 ・企業またはアカデミアにおける研究開発経験 ・Word、Excel、PowerPoint等を用いたデータ整理・解析および資料作成 ・英語による論文読解および研究上のコミュニケーション能力
CAR-T細胞療法を主とした新規がん免疫療法の開発
900~1200万
専門医療リソースおよびargenxアンバサダー 関連するすべての疾患、製品、開発計画に関する最高水準の科学的・医学的専門知識を開発し、継続的に維持し、社内外で医学/科学の専門家として認められる 主要オピニオンリーダー/主要外部専門家、その他の重要な顧客およびステークホルダー(専門機関を含む)との生産的な協力関係を特定し、構築する 疾患および製品開発目標を推進するためのメディカルアフェアーズプランの開発と実施を支援する 最新の現地医薬品規制に関する高度な知識を維持し、適切に実施するとともに、argenxのポリシーと手順の実施を確実にする 科学的/医学的交流と教育、およびインサイトの創出 科学的データと研究目標を正確に反映した、タイムリーで有益な科学的/医学的交流を外部ステークホルダーと確実に実施する さまざまな形式で質の高い科学的/医学的教育を提供する対象となる疾患、臨床試験、治験薬、認可製品などに関する設定を行い、組織全体に共有できる貴重なフィードバックを得る。こうした場には、治験責任医師会議、諮問委員会などが含まれます。 治療コミュニティ、患者経路、診断方法、管理などを含め、潜在的な新規適応症を評価するためのメディカルアフェアーズ業務を実施します。 社内外の医療情報に関する問い合わせに対し、規制要件に準拠し、迅速かつ適切な対応を調整します。 argenxの医療情報リソースを活用します。 argenxが関心を持つ分野に沿って、影響力の大きい医療研究プロジェクトや論文発表の機会を特定します。 情報収集、生産的な協力関係の構築、自己啓発、そしてargenx内での知見共有を目的として、適切な国内外の会議や学会に出席します。 重要な関係者との活動や交流を含む、関連するすべての知識が体系的に収集され、argenx内で適切に共有されるようにします。 すべての外部とのやり取りが、argenxの目標、コンプライアンスポリシー、手順、法的および倫理的基準、ならびに現地の業界規制およびガイドライン(最も厳格なもの)に従って実施されるようにします。 部門横断的な連携 すべての関係者と緊密な協力関係を築きます。 argenxの機能 クロスファンクショナルチームをサポートし、患者中心の業務運営を確保する。これには、特定の状況や課題について話し合うための社内外からの要請に迅速に対応し、すべてのステークホルダーに医療関連のサポートを提供する。 必要に応じて、社内ステークホルダーの医療専門家としての科学的知識の向上を支援する。 必要に応じて、または上司や会社からの指示に基づき、定められたルーチン業務の範囲を超えて、特別な業務を積極的に遂行する。
以下の内容を迅速に理解する能力: 複雑な疾患領域、治療法、臨床開発計画、最新の疾患管理ガイドライン、医療環境、病院、医療従事者、患者の治療過程 医療専門家との信頼関係に基づいた生産的な協働関係を構築できる能力 優れたコミュニケーション能力: 口頭、書面、プレゼンテーション、優れた英語力(口頭・書面)、および論文データの読解・解釈能力 チームの一員として、また単独でも活躍できる能力 目標達成または目標を超える成果を上げた実績 免疫学/神経学/リウマチ学/希少疾患における臨床研究および/または基礎研究の経験が望ましい メディカルサイエンスリエゾン認定(JAPhMed)の資格は有利 現場勤務、必要に応じて出張可能 学歴、経験、資格 科学分野における修士号、薬学博士号、博士号、医学博士号などの高度な学位が望ましい 高度な科学的知識、および/または必要な免許・資格 製薬業界における2年以上のMSL経験が必須 メディカルアフェアーズ関連業務(例:メディカルリード)の経験があれば尚可 医療従事者との業界連携に関する規制および慣行に関する知識
アルジェンクスジャパン株式会社は、重症筋無力症(gMG)をはじめとする自己免疫疾患 治療薬の研究開発を行う、ベルギーのバイオテクノロジー企業argenx SEの日本法人として2019年に設立。argenx SEは、抗体医薬の研究開発に特化しており、革新的な医薬品を患者さんに届けることをミッションとしている。日本においては、gMGに対する初のFcRn拮抗薬である「VYVGART」を上市し、これまで十分な治療選択肢がなかった患者さんの新たな治療の可能性を広げている。
900~1200万
専門医療リソースおよびargenxアンバサダー 関連するすべての疾患、製品、開発計画に関する最高水準の科学的・医学的専門知識を開発し、継続的に維持し、社内外で医学/科学の専門家として認められる 主要オピニオンリーダー/主要外部専門家、その他の重要な顧客およびステークホルダー(専門機関を含む)との生産的な協力関係を特定し、構築する 疾患および製品開発目標を推進するためのメディカルアフェアーズプランの開発と実施を支援する 最新の現地医薬品規制に関する高度な知識を維持し、適切に実施するとともに、argenxのポリシーと手順の実施を確実にする 科学的/医学的交流と教育、およびインサイトの創出 科学的データと研究目標を正確に反映した、タイムリーで有益な科学的/医学的交流を外部ステークホルダーと確実に実施する さまざまな形式で質の高い科学的/医学的教育を提供する対象となる疾患、臨床試験、治験薬、認可製品などに関する設定を行い、組織全体に共有できる貴重なフィードバックを得る。こうした場には、治験責任医師会議、諮問委員会などが含まれます。 治療コミュニティ、患者経路、診断方法、管理などを含め、潜在的な新規適応症を評価するためのメディカルアフェアーズ業務を実施します。 社内外の医療情報に関する問い合わせに対し、規制要件に準拠し、迅速かつ適切な対応を調整します。 argenxの医療情報リソースを活用します。 argenxが関心を持つ分野に沿って、影響力の大きい医療研究プロジェクトや論文発表の機会を特定します。 情報収集、生産的な協力関係の構築、自己啓発、そしてargenx内での知見共有を目的として、適切な国内外の会議や学会に出席します。 重要な関係者との活動や交流を含む、関連するすべての知識が体系的に収集され、argenx内で適切に共有されるようにします。 すべての外部とのやり取りが、argenxの目標、コンプライアンスポリシー、手順、法的および倫理的基準、ならびに現地の業界規制およびガイドライン(最も厳格なもの)に従って実施されるようにします。 部門横断的な連携 すべての関係者と緊密な協力関係を築きます。 argenxの機能 クロスファンクショナルチームをサポートし、患者中心の業務運営を確保する。これには、特定の状況や課題について話し合うための社内外からの要請に迅速に対応し、すべてのステークホルダーに医療関連のサポートを提供する。 必要に応じて、社内ステークホルダーの医療専門家としての科学的知識の向上を支援する。 必要に応じて、または上司や会社からの指示に基づき、定められたルーチン業務の範囲を超えて、特別な業務を積極的に遂行する。
以下の内容を迅速に理解する能力: 複雑な疾患領域、治療法、臨床開発計画、最新の疾患管理ガイドライン、医療環境、病院、医療従事者、患者の治療過程 医療専門家との信頼関係に基づいた生産的な協働関係を構築できる能力 優れたコミュニケーション能力:口頭、書面、プレゼンテーション 優れた英語力(口頭・書面)、および論文データの読解・解釈能力 チームの一員として、また単独でも活躍できる能力 目標達成または目標を超える成果を上げた実績 免疫学/神経学/リウマチ学/希少疾患における臨床研究および/または基礎研究の経験 が望ましい メディカルサイエンスリエゾン認定(JAPhMed)の資格は有利 現場勤務、必要に応じて出張可能 学歴、経験、資格 科学分野における修士号、薬学博士号、博士号、医学博士号などの高度な学位が望ましい 高度な科学的知識、および/または必要な免許・資格 製薬業界における2年以上のMSL経験が必須 メディカルアフェアーズ関連業務(例:メディカルリード)の経験があれば尚可 医療従事者との業界連携に関する規制および慣行に関する知識
argenx SEは、抗体医薬の研究開発に特化しており、革新的な医薬品を患者さんに届けることをミッションとしている。日本においては、gMGに対する初のFcRn拮抗薬である「VYVGART」(一般名:エフガルチギモド アルファ)を上市し、これまで十分な治療選択肢がなかった患者さんの新たな治療の可能性を広げている。 アルジェンクスジャパンは、日本市場において自己免疫疾患領域のパイオニアとして、患者さんや医療従事者との連携を深め、ニーズに応えるべく事業を展開している。
600~1000万
・新規ゲノム編集技術の研究開発 ・分子生物学的研究における総合的な戦略の構築と実行 ・必要に応じて、細胞生物学的実験や生化学的実験の設計や実行 ・社内のチームメンバーや社外ステークホルダーとの連携 ・優先順位を考え、スピード感を持った研究の主導
[応募に必要な学歴・学位] 博士 / 修士 博士号もしくは同等の経験を有する方 [業務における経験] 博士号、もしくは同等の経験を有する方 分子生物学手法を用いた研究業務への十分な経験がある方 (歓迎要件) 遺伝子工学や進化分子工学の経験や専門知識を有する方 (歓迎要件) 優れた研究業績(論文・特許)を有する方
◇技術の特徴 ・CRISPR/Casシステムを使わない新規ゲノム編集技術CRISPR/Casシステムを使わない新規ゲノム編集技術 ・外来性タンパク質不使用外来性タンパク質不使用 ◇市場優位性 ・安全性リスクの克服安全性リスクの克服 ・技術的・ビジネス的課題の解決技術的・ビジネス的課題の解決 この技術により、これまでにない治療戦略が可能な新しい創薬プラットフォーム事業の確 立を目指しています。
360~600万
◆主業務として研究員の培養実験の補助を行っていただきます。 単発的に動物実験を手伝っていただく事も発生します(対応可能かは要相談) 【業務内容】 ・ヒト細胞(細胞株・ヒト血液由来細胞など)の無菌的操作・培養 ・動物実験での研究員の補助
【必須スキル】 以下の条件をすべて満たす方 ・学士または同等以上の学位を取得されている方、またはバイオ系医療系専門学校を卒業されている方 ・(ご卒業後に)バイオ関連の研究開発業務に従事し続けている方 【歓迎スキル】 ・ヒトまたは動物の多能性幹細胞(ES細胞またはiPS細胞)または組織幹細胞の培養や分化実験 ・96/384ウェルプレートを用いた実験操作・ELISAアッセイ ・マウスを用いた動物実験 例:薬剤投与(腹腔投与)、採血(眼窩採血、頬採血)、剖検(臓器採取)
Geno-Writing™(ゲノム大規模構築技術)は、従来のゲノム工学技術を凌駕する広範囲のゲノム領域を、高精度に設計・改変・合成することが可能なゲノム構築技術プラットフォームです。 Geno-Writing™を用いて、クライアントのご希望に合わせた細胞株・細胞システムを創出する、汎用性の高い合成生物学的ソリューション・プロバイダー。
600~1200万
◆タンパク質科学やタンパク質調製の専門性を通じた創薬/技術プロジェクトの推進 ・遺伝子工学、タンパク質発現、タンパク質精製等による遺伝子組換えタンパク質の調製 ・タンパク質調製において必要なタンパク質の機能評価および分析 ・タンパク質調製効率化のためのプラットフォーム構築技術開発 部内の多様な専門機能との緊密な連携により、創薬プロジェクトに必要なタンパク質の設計・調製を通じて研究を牽引していただきます。また、他部署・他部門との協働を通じて、合理的な分子設計、現象解明の推進に求められるタンパク質を提案・調製することで創薬プロジェクトの大幅な加速を実現します。
【求める経験】 哺乳類、昆虫、大腸菌発現系を用いた組み換えタンパク質の発現、並びに精製業務の経験を3年以上程度 ▼以下の経験があれば望ましい ・生体組織からのタンパク質調製、遺伝子組み換えによる高難度タンパク質調製の経験 ・タンパク質エンジニアリング(タンパク質の構造を考慮した欠損変異体やその他アミノ酸改変体のデザイン)の経験 【求めるスキル・知識・能力】 ・AKTAを使ったタンパク質精製用カラムクロマトグラフィー、細胞培養、調製タンパク質の分析、プラスミド構築と調製に必要な遺伝子操作全般 ・種々のタンパク質科学研究で使われる生物物理学的手法の原理と解析手法を理解できる。 ・課題を解決するための研究計画を、自らの知識や文献等の調査から立案することができる。 ・複数の実験を並行して進めることができる。 ・他者の意見や考えを尊重しつつ、自身の描く未来も作り上げるバランス感覚を発揮できる。 【求める資格】 ・医学・薬学・理学・工学・農学系修士以上で、できれば博士号を取得している者 ・一定以上の英語力(目安:TOEIC 730点以上)
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入
600~1200万
◆タンパク質科学や相互作用解析分野の専門性を通じた創薬/技術プロジェクトの推進 ・各種評価手法を用いた分子間相互作用解析 ・環状ペプチドや低分子のスクリーニング後におけるヒット化合物の特定 ・ヒット化合物の結合様式、機能、作用機序の解明 ・Hit to Lead段階における化合物の結合活性情報の提供 ・各標的分子に応じたアッセイ系の構築、プロジェクトの進捗に応じた系の選定と最適化 ・分子間相互作用解析技術の開発(従来法では定量解析が困難な標的や相互作用に対応する新技術の開発、スループット向上を目的とした、wet/dry両面からの技術開発) ヒット化合物の特定においては、False negative(見逃し)を起こさないという責任感を持って業務を遂行していただきますが、同時に新規ヒット化合物の機能性や相互作用のユニーク性に最初に気づける業務でもあります。得られた知見をもとに部内外の多様な専門性を持つ研究員と緊密に連携し、理解を深めながらプロジェクトを主導していただきます。ヒット特定後は、化合物設計に不可欠な相互作用パラメータを取得し、他部署との協働を通じて誘導体の最適化を推進することで、創薬プロジェクトの大幅な加速を実現します。
【求める経験】 ・SPRなど物理化学的分析法による分子レベルでの相互作用解析手法の構築を伴う業務の経験を3年以上程度 ・困難な課題(難標的の系構築、ヒットが取れない、独自の技術開発など)を主体的な取り組みにより解決した経験 ▼以下の経験があれば望ましい ・in-vitro cell freeおよびcell-based assay系の構築を含む業務経験 ・リコンビナントタンパク質の発現・精製系の構築を含む業務経験 【求めるスキル・知識・能力】 ・種々のタンパク質科学研究で使われる相互作用解析技術の原理と解析手法を理解できる。 ・課題を解決するための研究計画を、自らの知識や文献等の調査から立案することができる。 ・複数の実験を並行して進めることができる。 ・他者の意見や考えを尊重しつつ、自身の描く未来も作り上げるバランス感覚を発揮できる。 【求める資格】 ・医学・薬学・理学・工学・農学系修士以上で、できれば博士号を取得している者 ・一定以上の英語力(目安:TOEIC 730点以上)
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入
1000~1500万
1. 研究開発戦略・マネジメント ●全社研究開発戦略の立案および実行、複数パイプライン(臨床後期・初期開発)の進捗管理・優先順位付け、研究開発予算・リソース配分の最適化 ●社内研究開発チームおよび外部委託先(CDMO、CRO、コンサル各社等)の統括 2. パイプラインマネジメント ●腫瘍溶解性ウイルスタイプ1:第Ⅲ相臨床試験の推進・管理、適応症拡大のための第Ⅱ相試験の戦略立案・実施、臨床データの解釈、開発方針への反映 ●腫瘍溶解性ウイルスタイプ2:治験薬製造(CSO・外部コンサルと連携のうえ、CDMO管理、品質・供給戦略)、非臨床試験の計画・実行、国内・海外第Ⅰ相臨床試験の準備(治験 計画、規制対応を含む) 3. CSO(最高科学責任者)との連携 ●CSOと連携した新規研究テーマの推進、基礎研究成果の開発パイプラインへの橋渡し、アカデミアとの共同研究・知財戦略への関与 4. 規制・対外対応 ●規制当局対応(治験関連の科学的・技術的対応)、国内外製薬企業とのアライアンス、投資家対応における技術・開発面での質疑応答、社外プレゼンテーション用資料の作成
・製薬企業またはバイオテック企業における20年以上の研究開発業務の実務経験 ・トランスレーショナル・リサーチに関する実務経験 ・非臨床試験、治験薬製造、CRO/CDMOマネジメント、等に関する実務経験 ・部門横断的なプロジェクトマネジメント能力 ・日本語での高度なコミュニケーション能力 ・ビジネスレベルの英語力(サイエンスのプレゼンの作成ができ、海外のライセンス候補先やCDMO、CRO等と対等に交渉・ハンドリングできる英語力) ・職務経験 要 20 年以上 ・業界経験 要
☆治療用ウイルスを用いた遺伝子治療 医薬品、診断薬、動物用医薬品の研究開発及び仕入・製造・販売・輸出入 医薬品、診断薬、動物用医薬品の研究開発、臨床応用に対する総合的支援及びコンサルタント事業
600~1200万
◆創薬標的探索関連技術の専門性を有する研究員 バイオロジ―基盤技術の確立と応用に向けた研究企画と検証実験の遂行、創薬および技術プロジェクトの立案と推進において、以下の研究を推進する。 ・細胞株や初代培養細胞、iPSC、オルガノイドなどの高次細胞培養、分化技術の開発。 ・ゲノム編集技術等を適用した摂動と細胞機能や分化、再生に係る遺伝子発現制御ネットワークの解析と関連技術の確立。 ・社内外のデータベースやナレッジに基づく標的探索と独創的な創薬プロジェクトの企画立案。バリデーション実験基盤の整備。
【求める経験】 ・免疫・炎症、線維化、再生にかかる細胞(初代、幹細胞もしくはオルガノイド等)を用いた研究 ・ゲノム編集技術などを用いた遺伝子機能解析のためのアッセイ系構築と各種オミックス解析 ・病態モデル動物の作出と薬効評価および機序解析 ・創薬プロジェクトの提案および推進リード(薬効薬理、等)の経験があれば望ましい 【求めるスキル・知識・能力】 ・医学/薬学/工学/生物系のいずれかで修士卒以上で博士号を取得、または相当の実務経験 ・初代細胞、幹細胞やオルガノイドのハンドリングおよび分化制御技術 ・組織、疾患や薬剤作用機序理解のための生物学的知識、公共データベース活用 ・ゲノム編集技術などを用いた遺伝子機能解析および遺伝子発現制御ネットワーク解析に係る知識 ・Python, R、等のプログラミングスキルがあると望ましい 【求める行動特性】 ・外部環境の変化に関心を持ち広く必要な情報を集め、取り組むべき本質的な課題を解析・抽出し、その解決策を導き出す ・グループメンバーやプロジェクト関係者に対して科学的事実と自分の考えを明確に伝え、周囲の協力を引き出し課題を解決する ・高い目標を自ら設定し、当事者意識を持って粘り強く目標達成に向けて業務を推進する 【必須資格(TOEICを含む)】 一定以上の英語力(目安:TOEIC 730点以上)
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入
600~1200万
ご本人の希望やこれまでの経験・スキルに応じて以下のような研究に取り組んでいただきます。 ・大規模疾患ゲノム情報・リアルワールドデータ・病理画像などの医療ビッグデータから、疾患原因遺伝子・バイオマーカー・薬剤作用機序を同定するための高度データマイニング手法の開発 ・ゲノム・トランスクリプトーム・プロテオームなどの生命情報から細胞・組織あるいは生体レベルのデジタルツインを構築し、in silicoでのシミュレーション実験を可能にするための人工知能技術の開発
【求める経験】 ・医学・薬学・農学・化学・物理学・数学・情報学・工学系の博士号、または相当の研究実績 ・Python, Rなどのプログラミングでの3年以上の実務経験(必須) ・バイオインフォマティクス、ケモインフォマティクス分野での研究経験(尚可) ・数理モデリング、システム生物学に関する専門知識(尚可) ・生成モデル、多変数時系列モデリング、転移学習、ベイズ最適化などの深層学習に関する専門知識(尚可) 【求めるスキル・知識・能力】 ・異分野の専門家と共同で研究を推進できるコミュニケーション能力(必須) ・SQL等のデータベース操作のスキル(尚可) ・AWS等のクラウドコンピューティング環境での業務経験(尚可) ・TOEIC700点相当以上の英語力(尚可) 【求める行動特性】 ・新しい考え方・スキル・知識の習得に前向きに取り組める方 ・知識の共有・情報の発信を積極的に行なえる方 ・情熱と好奇心を持って研究に取り組める方
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入