フィーチャーフラグ&ABテスト基盤 Bucketeerチーム / DP室
450~750万
サイバーエージェントグループ
東京都渋谷区
450~750万
サイバーエージェントグループ
東京都渋谷区
プロダクトマネージャー
DevOpsエンジニア
サーバーサイドエンジニア
# 会社概要 1998年の創業以来インターネットを軸に事業を展開し、スマートフォン向けに多数のコミュニティサービスやゲームを提供しているサイバーエージェント。 ブログを中心とした「Ameba」をリリース。 その後、新しい未来のテレビ「ABEMA」を開局し音楽ストリーミングサービス「AWA」や、LDHのコンテンツを楽しめる「CL」、競輪を“若者が楽しめるエンタメ“にすることを目指した「WINTICKET」などインターネット産業の変化にあわせて様々なメディアサービスを提供しています。 # *業務内容* BucketeerはABEMA発のフィーチャーフラグマネジメント・ABテストシステムで、ABEMAの開発高速化、仮説検証に大きく貢献してきました。 この開発体験と文化をメディア管轄およびCAグループに広めるために組織的に開発生産性向上のスキーム作りや文化醸成にコミットする全社組織Developer Productivity室へ移管を行い、トランクベース開発の文化やフィーチャーフラグ・ABテストといったプラクティスのBucketeerでの実践方法を広くアウトプットしてきました。今後もBucketeerを通じて、フィーチャーフラグ・A/Bテスト・トランクベース開発のベストプラクティスを社内に浸透させていきます。 また、Bucketeerは2022年9月にOSSとして公開されました。OSS化で市場認知を広げ、多くのフィードバックを獲得してさらなるプロダクト強化に繋げたいとか考えています。フィーチャーフラグ・A/Bテスト領域ではまだこれといったデファクトなプロダクトは存在しておらず、その開発手法も広く定着しているとは言い難いところがあります。それ故に、この領域でデファクトを狙えるチャンスが訪れているとも言えます。 今後は、Bucketeerを通してこの開発文化を当たり前に浸透させていくこと、社内SaaSとOSS開発を両立する難しいチャレンジを引き続き行っていきます。このチャンレンジを担う開発メンバーを募集します。 > *仕事のやりがい* * フィーチャーフラグ&ABテスト基盤を通して、サイバーエージェントの開発生産性の向上へ全社的なコミットに関わることができます。 * 高負荷なリクエストやデータ基盤のインフラからアプリケーション・各SDKの開発を通して幅広い技術領域で活躍できます。 * 大きな裁量を持ってプロダクトの競争優位性を高めるための戦略やロードマップを作るプロダクトオーナーシップを発揮できます。 # 求めるスキル、経験など > *必要経験・スキル* * 開発者の支援に大きな喜びを感じる方、エンドユーザーではなく開発者向けのソリューションに興味があること * Webサービスのシステム設計・開発経験3年以上(BtoB,BtoC問わず)※保守・運用のみは不可 * パブリククラウド(GCP, AWSなど)の構築・運用経験がある方 * オーナーシップを持ってプロダクトの成長戦略を立案できる方 * 技術トレンドを追いかけるのが好きな方 > *歓迎する経験・スキル* * トランクベース開発の運用経験 * ABテストの運用経験 * 以下のSREおよびDevOps領域での実務経験: * SRE領域: * Infrastructure as Code (IaC)を用いた構成管理 * SLO(Service Level Objectives)およびSLA(Service Level Agreements)の策定と管理 * 負荷試験の実施とキャパシティプランニング * セキュリティ施策の実装とリスク分析 * 高度なモニタリングシステムの構築と運用 * DevOps領域: * 効率的なCI/CDパイプラインの設計と実装 * 開発生産性向上のためのツール開発または導入経験 * Go言語での開発経験1年以上 * Kubernetesなどのコンテナオーケストレーションの知識・経験 * OSS開発 * 自身が主導したOSSプロダクトの開発 * OSSへのコントリビュート経験 * 積極的なアウトプット思考 * 技術者にプロダクトを効果的に利用してもらうためのバリューエンジニアリングスキル * 開発コミュニティ運営、勉強会・カンファレンス発表経験
【求めるスキル、経験など】 > *必要経験・スキル* * 開発者の支援に大きな喜びを感じる方、エンドユーザーではなく開発者向けのソリューションに興味があること * Webサービスのシステム設計・開発経験3年以上(BtoB,BtoC問わず)※保守・運用のみは不可 * パブリククラウド(GCP, AWSなど)の構築・運用経験がある方 * オーナーシップを持ってプロダクトの成長戦略を立案できる方 * 技術トレンドを追いかけるのが好きな方 > *歓迎する経験・スキル* * トランクベース開発の運用経験 * ABテストの運用経験 * 以下のSREおよびDevOps領域での実務経験: * SRE領域: * Infrastructure as Code (IaC)を用いた構成管理 * SLO(Service Level Objectives)およびSLA(Service Level Agreements)の策定と管理 * 負荷試験の実施とキャパシティプランニング * セキュリティ施策の実装とリスク分析 * 高度なモニタリングシステムの構築と運用 * DevOps領域: * 効率的なCI/CDパイプラインの設計
4年制大学
正社員
450万円〜750万円
一定額まで支給
休憩60分
10:00〜19:00 正式な就業時間は、選考の中で改めてご案内いたします。
有
125日 内訳:完全週休2日制、土曜 日曜 祝日、夏季3日、年末年始4日
入社半年経過: 10日 10~20日 勤続年数に応じて付与
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
応相談 ※年俸制 ※経験・能力を考慮の上、当社規定により優遇します。 ※半期ごとの目標管理制度を導入しており、評価に応じて年俸を見直します。 ※選考の中で最終的なスキル・経験を加味した後、正社員・契約社員どちらかでの採用となります。
無
東京都渋谷区
最終更新日:
800~1300万
■組織の役割 ・同社は、親会社と大手タクシー会社が共同設立した事業会社(JV)で、グループが有する人工知能(AI)技術、イメージング/センシング技術を活用し、タクシーの配車サービスや決済代行サービス、後部座席広告サービスなどを行っています。 通常のアプリサービスに留まらず、車というIoTデバイスと連携した実社会に直接インパクトを及ぼす顧客体験を提供していきます。 ■担当予定の業務内容 タクシー配車サービスを次のステージへ成長させるバックエンドシステムエンジニアとして、サービスを支えるバックエンドシステムの開発・運用を担当頂きます。 今後予定している様々な高付加価値サービスなどのメジャーアップデート開発、KPI・ログデータを基に日々企画・デザインと一緒に改善していくサービスグロースハック、AIを活用した機能実現をサーバーシステム開発から主導して頂きます。 ■開発環境 ・開発言語: Python, Java ・フレームワーク: Django, Spting Boot ・インフラ: AWS, GCP ・その他: GitHub, Slack, Teams ■想定ポジション チームリーダーまたは開発メンバーとしてバックエンドシステムの開発・運用を担当 ■描けるキャリアパス 当部署では、エンジニアの立場にて新サービスの企画・戦略立案から開発・実運用までAI技術を軸に新しいモビリティ市場の創出を幅広く経験していただくことができます。 多様な事業領域を持つ同社では、今後も事業の枠組みを超えた新規事業創出が求められ、新規事業におけるAI・サーバ開発・ソフトウェア開発から運用までを経験することで、将来は新規事業創出のリーダーとなって活躍できる可能性もあります。 ※本求人はジェネラル・エンプロイメント・コントラクト社員での採用となるため 将来的に別の職務領域や技術領域に異動の可能性がございます。 合わせて、全国の支社、工場、営業所への転勤可能性がございます。
・チームでのソフトウェア開発実務経験 (5年以上) ・ウェブサービスのサーバサイド(API等)の要件定義、仕様設計、開発・運用経験(Python等の開発言語を使った経験)(3年以上) ・AWS利用経験(3年以上) ・ゼロスクラッチからアーキテクチャを設計、開発した経験
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670~914万
【募集背景】 当社では、楽楽クラウド全体の顧客価値と事業成長を加速させるため、新サービス「楽楽ビジネスカード」や新規SaaS×Fintechプロダクトの戦略推進を本格化させています。 立ち上げフェーズにある組織(マルチプロダクト企画2課)にて、顧客課題起点での事業企画、プロダクト設計、GTM戦略(価格・アライアンス含む)までを一気通貫で牽引する核心メンバー(PMM/BizDev)を募集します。 【業務概要】 「楽楽シリーズ」の顧客・事業基盤を活用し、次の成長核となるSaaS×Fintech領域の事業・プロダクトを一気通貫でリードできるポジション 経営陣や事業責任者と戦略議論を行いながら、新規SaaS×Fintechプロダクトの企画・立ち上げおよび市場浸透(GTM)を主導します。 【具体的な業務内容】 ■プロダクト・事業企画 └市場・競合・顧客分析、ターゲット・バリュープロポジション設計、中長期戦略・プロダクトロードマップ策定、MRD策定、PdM/開発陣との連携 ■Go-to-Market(GTM) └販売計画・KPI策定、プライシング・パッケージ企画、GTM戦略策定、セールス・マーケ・CS連携、リリース・プロモーション展開 ■BizDev/アライアンス └協業候補企業の探索・リレーション構築、協業戦略・事業条件の交渉・設計、協業プロジェクト推進および効果検証 ■組織づくり └PMM/BizDevの意思決定プロセスの型化、ナレッジマネジメント、組織設計への参画 【扱う商材・サービス】 ・楽楽ビジネスカード(2026年5月開始の法人カード) ・新規SaaS×Fintechプロダクト ・楽楽クラウド横断のFintech戦略
▼以下いずれかのご経験をお持ちの方 ・市場・競合・顧客・データ等をもとに、プロダクト・サービス・事業施策を企画し、実行まで推進した経験 ・営業、マーケティング、CS、開発等の複数部門を巻き込み、プロダクト企画・GTM・事業推進等をリードした経験 ・新規事業、新規サービス・プロダクトの立ち上げ、または事業開発の経験 ※「PMM」「BizDev」の職種経験は必須ではありません。 事業企画、営業企画、プロダクト企画、PdM、コンサルティング、アライアンス、プリセールス等のご経験も歓迎します。 ▼求める人物像 ・担当領域に閉じず、事業全体の成果から逆算して考えられる方 ・経営陣・事業責任者を含む関係者に、自らの仮説を持って議論できる方 ・顧客理解・データ・事業性をもとに、正解のないテーマの意思決定を前に進められる方 ・プロダクトを「つくる」だけでなく、「届け、事業として伸ばす」ところまで関わりたい方 ・未知のテーマにも学習しながら挑戦し、必要な仕組みを自らつくれる方 私たちが求めているのは、【PMM / BizDev】という職種そのものではなく、 顧客の課題を起点に、プロダクトをつくり、市場に届け、事業として伸ばすところまで自分の仕事にしたい方です。 SaaS×Fintechという新しい領域で、楽楽クラウドの次の成長を一緒につくっていただける方をお待ちしています。
■□『楽楽精算』などを展開する、東証プライム上場のSaaS先駆者■□ 「IT技術で中小企業を強くします」をミッションに、累計導入社数トップクラスの経費精算システム『楽楽精算』や電子請求書『楽楽明細』、顧客対応『メールディーラー』等のクラウドサービスを展開。企業のバックオフィス業務のDX推進や生産性向上を多角的に支援しています。
1155~1650万
## 会社・背景 ラクスルは、印刷・物流・広告など伝統産業をインターネットで近代化し効率的なデジタルプラットフォームを構築する日本のB2B ECカンパニーです。「BETTER SYSTEMS, BETTER WORLD」を掲げ、印刷マーケットプレイスから、カスタムグッズ・TV広告・物流まで統一IDで提供する中小企業向けサービスエコシステムへと拡大しています。新規事業立ち上げ、M&A、グローバルチームにより急拡大する一方、中核の収益プラットフォームはAWS上でレガシーなEC2ベースと新しいコンテナ化サービスが混在。エンジニア組織が世界で約200名から400名以上へ成長し、チームがグローバル・自律化し、複雑性が増しても有効なインフラ判断が求められます。 ## ミッション 本ポジションはプレイヤー兼コーチ(技術実行約60%、戦略・ステークホルダー調整・ピープルリーダーシップ約40%)で、クラウドインフラの戦略・立ち上げ・運用をリードしつつ、重要な技術施策ではハンズオンで手を動かします。直近の重要ミッションは、パートナー企業からのInfra Ops移管を推進し、インド・日本にまたがる分散チームを構築・運営すること。複数の事業部門・開発チームと連携し、最適なインフラ・開発環境を定義してロードマップに落とし込み、実行を導きます。 ## 主な責務 A) ハンズオンな技術リーダーシップ(約60%):AWS、Terraform/IaC、CI/CD、可観測性/監視、信頼性改善のアーキテクチャと重要実装、技術設計レビューのリード、安定性・提供速度・開発者体験を高める実践的な意思決定、グループ会社からの内製化への段階的移管の計画・実行、インシデント対応・runbook整備・運用の卓越性向上(SLO/SLA)、FinOpsによるツールコスト最適化。 B) 戦略+チームマネジメント(約40%):事業・プロダクトのニーズに沿った複数四半期のインフラロードマップ策定、インド・日本の分散チームの採用・育成・マネジメント(目標設定、パフォーマンス管理、コーチング)、高い達成志向と当事者意識の文化醸成、移管ガバナンス(RACI・スケジュール・レビューフロー)の運用、計画・実行・コミュニケーションのオペレーティングリズム確立。 ## 魅力 コアインフラチームをゼロから定義・構築でき、複数年にわたる移管・モダナイゼーション施策の戦略的オーナーシップを持てます。高い自律性と経営層の強力な支援、トップレベルの技術リーダーとの協業、ハイブリッド/リモート可の国際的でスピード感ある環境です。 ## 応募要件 必須:クラウドインフラ/ソフトウェアエンジニアリング/SRE経験8年以上、クラウドインフラのハンズオン経験3年以上、複数国にまたがるエンジニアチームのマネジメント経験3年以上、クロスファンクショナル/クロスリージョンの技術施策をリードした実績、AWS・Terraform・CI/CD・監視等の高い知識、英語と日本語での優れたコミュニケーション・ステークホルダーマネジメント、組織横断のチェンジマネジメント力、プレイヤー兼コーチとして技術と人・調整を切り替えられる適応力。歓迎:M&A環境やマルチプロダクト企業でのインフラスケール経験、GitOps・Datadog・ECS/EKS・セルフサービス型インフラの知見、組織変革やプラットフォーム普及のリード経験。
【必須】 ・クラウドインフラ、ソフトウェアエンジニアリング、またはSREの経験8年以上 ・クラウドインフラのハンズオン経験3年以上 (本ポジションはプレイヤー/コーチ型:約60%が技術実務、40%が戦略・ステークホルダー調整・ピープルマネジメント。AWS、Terraform/IaC、CI/CD、可観測性・監視、信頼性向上、分散チーム(インド・日本)の構築・マネジメント等を担う)
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1152~2917万
### サービスについて Eight事業部が展開する個人向け名刺アプリ「Eight」、中小企業向け名刺管理サービス「Eight Team」、人材採用サービス「Eight Career Design」、「イベントビジネス」に横断的に携わります。 ### 組織のミッション Eight事業部は「名刺文化を変え、出会いの価値を最大化する」というビジョンを掲げており、ビジネスパーソンの出会いにおけるインフラになることを目指しています。 私たちは、名刺アプリ「Eight」がビジネスのあり方そのものを変革する可能性を秘めていると考えています。 紙の名刺が存在しない社会を実現し、ビジネスパーソン一人ひとりが真に活躍できる社会へと変革することを組織のミッションとして、日々業務に向き合っています。 ### 具体的な業務 以下の業務をお任せします。 - マーケットやユーザーの状況を把握するためのユーザーリサーチ - セールスチームやユーザーからのフィードバックを基に、トレンドの変化や今後強化/改善すべき機能の把握 - 開発案件を起案するために、エンジニアやデザイナーとの密なコミュニケーション - 事業の方向性や要望の重要性を基に開発優先順位を判断し、リリースまでを管理 - リリースした機能がマーケティングや営業の現場で活用されるための情報共有 将来的には、グループのマネジャーとして以下の業務をお任せします。 - メンバーのマネジメントおよび育成 - 事業戦略に基づいたプロダクト開発戦略の立案と、中長期的なプロダクトロードマップの作成 ### 募集背景 「名刺文化を変え、出会いの価値を最大化させる」というビジョンを掲げています。その実現に向け、現在Eightは「名刺アプリ」になるための大きな変革期にあります。 この変革には、単なるアプリの進化にとどまらず、ビジネス習慣そのものの変容が必要不可欠です。デジタル名刺が提供する価値の浸透にはいまだ多くの課題があり、ユーザー体験を根本から再定義し、マーケットに新たな価値を提唱していく必要があります。新たな文化を創り上げるこのフェーズで、プロダクトマネジャーを増員します。 ### 本ポジションの魅力 Eightで働くことの最大の魅力は、ビジネス社会の既成概念を変革し、次世代に不可欠な価値を創造する挑戦に参加できることです。400万人以上のユーザーにBtoCとBtoBの両面からアプローチし、ビジネス社会全体に大きな影響を与える機会があります。 ##### ▼異なるプロダクトフェーズ 名刺管理領域ではPMF(プロダクトマーケットフィット。最適な市場に提供され、顧客を満足させている状態のこと)しましたが、デジタル名刺領域では、これからPMFを目指すフェーズです。名刺管理領域でのさらなる成長、および名刺文化を変えるためのプロダクト戦略が経験できます。 ##### ▼多面性 BtoCとBtoBのサービスを提供しているため、両面のプロダクト開発を通じてビジネス社会全体に大きな影響を与えることができます。名刺管理領域および中小企業向け名刺管理サービスにおいてはPLG(プロダクトレッドグロース)の戦略を採用しているため、領域ごとに異なるプロダクト戦略の立案を経験できます。 ##### ▼グローバル展開 グローバルな視点でビジネスにおける出会いの価値を最大化することを目指し、グローバル市場での反復的なテストマーケティングを実施しています。積極的な海外展開を進めているため、グローバル市場におけるビジネス戦略およびプロダクト戦略を経験できます。 ### 組織構成 Eight事業部のプロダクト部は以下の4グループ構成になっています。 各グループにマネジャーとメンバーが所属しています。 - Product Managementグループ - UXグループ - User Growth Marketingグループ - Creativeグループ ### 開発環境、使用するツールなど OS:Mac・Windows選択可 プロトタイピングツール:Figma 分析ツール:Google Analytics、KARTE、パスカル、DS.INSIGHT 社内コミュニケーションツール:Slack、Notion
・プロダクトマネジャーの経験(3年以上) ・データ分析やユーザーの声から、本質的な課題を見いだすスキル ・本質的な課題をプロダクトへ反映するスキル
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1152~2917万
### サービスについて 営業AXサービス「Sansan」を担当します。 ### 具体的な業務 ##### ▼業務の流れ 1. 課題の洗い出し プロダクトに関するフィードバック、データ、ユーザーのリサーチから、ユーザーの課題を洗い出します。 2. 改善案・新機能案の企画 解決すべき課題に対して、モックアップなどを使ったユーザーへのインタビューを行い、提案した企画が実際にユーザーの課題を解決できているかを検証しながら、プロダクトデザイナーと共にプロダクトの改善案、新機能案を企画します。 3. 開発〜リリース対応 提案した企画に対して、なぜそれをやるのか、なぜ必要なのかを開発メンバーにきちんと説明しながら合意形成し、開発の優先順位を決めてリリースまで対応します。 4. ユーザーとのコミュニケーション リリースする機能やプロダクトをどのようにユーザーに認知させ、使ってもらうのかを考えながら利用を促進します。 ### 募集背景 当社では事業成長に伴って新たなプロダクトを次々とリリースしています。それぞれのフェーズは、立ち上げて間もないものからすでに成熟しているものまでさまざまです。 その中で、プロダクトそのものや新機能のPMF(プロダクトマーケットフィット)を目指し、より本質的な進化・成長のためにマーケットにとことん向き合う組織へと変革してきました。 この組織をけん引し、新規プロダクトの立ち上げ・成長やメインプロダクトのリブランディングなどを、即戦力として一緒に担うシニアプロダクトマネジャーを募集しています。
【必須】SaaSまたはWebプロダクトのプロダクトマネジメント経験7年以上/経営層や複数チーム・部門を巻き込みながら大きな課題を解決した実績/以下いずれかで高い専門性:ソフトウェアアーキテクチャ・データ設計をエンジニアと対等に議論できる、UXリサーチ・インタラクション設計をデザイナーとともに深く検討できる、Go-to-Market戦略立案やグロース施策のPDCAを主導できる、プロダクトの中長期ロードマップ策定と組織育成を並行して行える。
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1152~2917万
## サービス・担当領域 プロダクト開発チームまたは横断的な技術組織でサービス価値向上を担うテックリード/アーキテクトのポジション。担当領域は複数あり、選考を通じて希望・経験を踏まえ最適なチーム・領域を提案します。担当プロダクト・領域例: ・Sansan(名刺・企業情報・営業履歴を一元管理し売上拡大とコスト削減を実現するビジネスデータベース) ・Eight(価値ある出会いをつなぐビジネス向け名刺アプリ) ・Bill One(請求書受領・経費精算・債権管理の経理AXサービス) ・Contract One(取引書類をデータ化し取引条件や変遷を可視化する取引管理サービス) ・データ基盤/統合領域(企業内外のデータを統合し活用するための基盤サービス) いずれも事業成長にあわせ組織が急拡大し、新機能開発、スケールに耐えるアーキテクチャ設計、技術的負債の解消、グローバル展開など大きな技術・組織課題に取り組むフェーズです。 ## 具体的な業務 プロダクト価値を最速かつ高品質で届けるための技術戦略・アーキテクチャ設計・基盤改善をリードし、新機能開発から長期的な技術課題解決まで幅広く関わります。 ・プロダクトの新機能開発・既存機能の改善および運用 ・重要プロジェクトの技術リード/アーキテクチャ設計 ・開発効率・スケーラビリティを高める基盤改善・技術刷新の推進 ・技術的負債の可視化と解消、将来を見据えたアーキテクチャ最適化 ・各チームへの技術支援、レビュー、設計・実装の伴走、メンバー育成 ・プロダクト横断の技術課題発見・解決、技術スタック選定のリード ・パフォーマンス改善、マイクロサービス化、機械学習/LLM活用基盤の整備 ・中長期視点での技術戦略立案および重要な技術意思決定、エンジニア発の企画・改善アイデアの立案・実行 ## 本ポジションの魅力 技術選定・アーキテクチャ設計をリードする裁量と意思決定経験、大規模プロダクトのスケール課題に挑むアーキテクチャスキル、AI・データ活用を伴う次世代サービス開発、大量データ環境での設計力・パフォーマンスチューニング、プロダクト横断の技術戦略立案経験が得られます。ビジネスサイドと連携し価値提供までの一連の意思決定を担い、少数精鋭で企画〜運用まで一気通貫のフルスタックな視点、多様なバックグラウンドのメンバーとの協業スキルも磨けます。 ## 主な技術スタック フロント:TypeScript/React/Vite/Storybook/HTML/CSS。サーバー:TypeScript(Express.js/Node.js)、Kotlin(Ktor/Spring Boot)、Go/Ruby(Rails)/C#。DB・検索:PostgreSQL/Cloud SQL、Aurora MySQL/PostgreSQL、DynamoDB、Elasticsearch/OpenSearch、Redshift、BigQuery、Cloud Spanner、Firestore。インフラ:Google Cloud、AWS、Azure、Cloudflare。コンテナ・IaC:Docker/Kubernetes/GKE、Terraform/Ansible/Chef等。CI/CD:GitHub Actions、CircleCI、Azure DevOps、Argo CD等。運用・監視:Datadog、Grafana、New Relic、Cloud Monitoring、Sentry等。
【必須】Webアプリケーションの設計・開発・運用経験7年以上/静的型付け言語(Java/Kotlin/Go/TypeScript/C#等)でのバックエンド開発経験/要件定義〜設計〜開発〜テスト〜運用の一連の工程経験/システムアーキテクチャ設計または非機能要件(性能・可用性・拡張性)を考慮した設計経験/RDBの設計・運用、パフォーマンスチューニングの経験/パブリッククラウド(AWS/GCP/Azure)でのアプリ設計・運用経験/マイクロサービスアーキテクチャの知識/IaC・クラウドデザインパターン等モダンなクラウド設計への理解/5名以上のエンジニアチームでの技術リードまたはプロジェクトリード経験。
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1200~2208万
職務内容 CPO直下のVPoPとして、Coreチーム(勤怠・給与・人事労務)、タレントマネジメントチーム、AIチームを中心とする複数のPdMチームを統括し、ジンジャーのプロダクト戦略の実行責任を担っていただきます。 現在の3チーム体制を起点としつつ、事業成長フェーズに応じてチームの再編・新設を主導する権限を持ち、コンパウンドSaaSとしての人事領域の新たな価値を創造するプロダクト群の全体戦略と、AIネイティブなプロダクト組織の設計・運用に責任を持つポジションです。 CPOが事業の未来と全社プロダクトビジョンを担うのに対し、VPoPは事業成長の実行責任者として、プロダクト戦略の推進、組織運営、チームマネジメントを統括し、CPOとの両輪でプロダクト本部を牽引いただきます。 具体的には以下の業務を担当します。 ・Core/タレントマネジメント/AIの3チームの統括マネジメントおよびマネージャー育成 ・コンパウンドSaaSとしての中長期プロダクト戦略の策定(CPOと協働)、および年次・四半期ロードマップの実行責任 ・各プロダクト領域の意思決定品質向上に向けた、プロダクトディスカバリー/デリバリープロセスの設計・浸透 ・チーム横断の優先順位調整、リソース配分、組織間連携の最適化 ・事業成長フェーズに応じたプロダクトチームの再編・新設・採用計画の策定と実行 ・CS・Sales・Marketing・開発組織との部門間連携設計、および全社的なプロダクト主導の意思決定プロセスの構築 ・VoC・データ・市場動向を起点としたプロダクト改善サイクルの設計と運用 ・AI駆動開発の文化構築を主導(企画から仕様策定、レビューまでAIを組み込み、生産性を飛躍的に向上させる) ・AI&Platformチームと連携した、ジンジャー全体へのAI機能統合戦略の立案・推進 ・CPO/取締役会/経営会議への報告、および経営アジェンダとしてのプロダクト議論への参画 【利用ツール】Figma / Slack / Productboard / Confluence / JIRA / 各種AIツール ポジションの魅力 ・CPO直下のプロダクト本部における実質的なNo.2ポジションとして、PdM組織全体の運営・意思決定に大きな裁量を持ちます。 ・現状3チーム体制を、事業成長に応じて再編・新設する権限を持ち、組織設計から関与できる稀少なポジションです。 ・コンパウンドSaaSとしてのジンジャー全体のプロダクト戦略を、CPOと協働で描き、実行する立場です。 ・AIファーストな開発文化を、自ら構築・浸透させていける環境です。仕様書生成・調査・分析をAIで効率化し、本質的なプロダクト判断に集中することができます。 ・「日本の働くをアップデートする」という社会的意義の高いプロダクト群の方向性を、当事者として決定できます。 ・将来的な経営層(執行役員・CPO候補)へのキャリアパスを視野に入れたポジションです。
・B2B SaaS(規制対応領域:HR・会計・税務・医療・法務いずれか)におけるPdM経験5年以上 ・合計10名以上のPdM組織のマネジメント経験 ・プロダクト戦略・ロードマップを自ら策定し、複数四半期にわたるリリースまでを完遂した実績 ・CS・Sales等と連携し、チャーン・利用率課題をプロダクト改善に転換した実績 ・法改正・規制変更対応をリードした経験(仕様策定からリリースまで) ・KPI/データドリブンな意思決定をPdM組織に確立し、事業貢献度を定量追跡した実績 ・P/Lを意識した開発投資判断およびROI検証を推進した経験
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1251~1551万
【サービス・組織のミッション】 営業AXサービス「Sansan」のプロダクト開発組織に関わります。Sansanは名刺・企業情報・営業履歴を一元管理し全社共有することで、売上拡大とコスト削減を同時に実現するサービスです。所属するプロダクトマネジメント組織(プロダクト室)のミッションは、Sansanの各プロダクトにおけるユーザー価値と事業価値の最大化。本ポジションはそのうち「複数チーム横断の大規模デリバリーを確実に成功させる」領域を担い、複雑なプログラムを期日・品質・スコープを守って完遂させることをミッションとするプログラムマネジャー(PgM)です。 【具体的な業務】 プロジェクト横断の障害を先回りで排除し、ステークホルダー間の合意形成を主導してプログラム全体を完遂に導きます。 ・大規模・複数チーム横断プログラムの推進:計画策定、進行管理、デリバリー統括、マイルストーン・依存関係・クリティカルパスの設計と可視化。 ・リスク・障害のマネジメント:リスクの洗い出しと先回り対処、ボトルネック・遅延予兆の早期検知と排除、課題・Issue・依存関係のトラッキング。 ・ステークホルダーマネジメント・合意形成:開発・デザイン・ビジネスサイド・経営層など多様な利害調整、進捗・リスク・意思決定ログの透明性の高い共有。 ・デリバリープロセス最適化:開発手法(アジャイル等)に依存しない進行管理、スコープ・期日のコントロール、複数チームにまたがるプロセスの標準化・改善。 ・意思決定の促進:会議設計・ドキュメンテーション、論点整理とエスカレーション設計。 入社後は整備済みのフレームワークを引き継ぎ、進行中プログラムの進行管理・リスクマネジメント、複数チーム横断のリリース統括、可視化・レポーティングの仕組み化などPgM領域の運用・改善を自律的に担います。将来的には大規模アジャイル/バリューストリーム最適化などのデリバリープロセス改革、ポートフォリオレベルの統括、PgM機能の組織化・人材育成、AI活用による管理・リスク検知の高度化を担います。 【募集背景・魅力】 プロダクト組織の成長・高度化に伴い、複数チーム・複数プロダクトにまたがる大規模で複雑なプロジェクトを確実にデリバリーする専門ポジションとして募集。職能をPdM・PMM・TPM・PgM・Data PMの専門ロールに整理しており、本ポジションはPdM職(専門ロール:PgM)に位置付けられます。魅力は、複雑性の高いプログラムを「完遂」に導く手応え、他ロールと対等な専門職として職能定義された環境で専門性を磨けること、リスクログ・Issue解析や遅延予兆検知にAIを積極活用する文化のもとAI×PgMの新しい型を先駆的に構築できること、VPoP配下で経営に近い視座で組織横断の意思決定・エスカレーションを担えることです。
・複数チーム横断の大規模で複雑なプロジェクトやプログラムを推進・完遂した経験 ・リスク・依存関係・クリティカルパスをマネジメントし、障害を先回りして排除した経験 ・多様なステークホルダー(開発・ビジネス・経営層)を巻き込み、合意形成を主導した経験 ・開発手法(アジャイル等)に依存せず、スコープ・期日・品質をコントロールした経験
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972~1551万
【サービス・組織のミッション】 取引管理サービス「Contract One」のプロダクトマネジャーを担当します。組織はプロダクトの提供価値を最大化しContract Oneを事業として継続的に成長させることを目的とし、顧客の課題を起点に「何を作るか」を見極め、プロダクトを通じて顧客の業務変革と事業成長の両方を実現することを目指しています。 【具体的な業務】 プロダクト戦略・ロードマップの策定から、課題発見・企画・要求定義・開発推進・リリース・効果検証までを一貫して担います。 ・課題の洗い出し:プロダクトへのフィードバック、データ、ユーザーリサーチからユーザーの課題を特定。 ・改善案・新機能案の企画:モックアップ等を使ったユーザーインタビューで課題を解決できているか検証しながらデザイナーと企画。 ・開発〜リリース対応:なぜやるのか・なぜ必要かを開発メンバーに説明し合意形成、優先順位を決めリリースまで対応。 ・ユーザーとのコミュニケーション:機能をどう認知・利用してもらうかを考え利用促進し、営業やCSの提案・PoC推進にもつなげる。 入社後はまず特定の機能領域を担当し、顧客・社内ユーザーへのヒアリングやデータ分析から課題を定義し、デザイナー・エンジニアと企画〜リリースを推進。将来的にはプロダクト全体の戦略・中長期ロードマップ策定、商品設計から売り方(Go-to-Market)までを含む価値最大化へ担当範囲を広げます。 【募集背景】 Contract OneはARR10億円を突破し次のフェーズへ。AI活用でエンジニアのキャパシティと開発スピードが大きく拡大しリリースが飛躍的に速まる中、「どの課題を、どの順番で、どう解くか」を決めるPdMの役割が事業の伸びしろの中心にあり、プロダクト戦略・企画推進をリードしながらAI時代のプロダクトの在り方そのものを共に描く仲間を募集します。 【ポジションの魅力・環境】 契約データ(顧客のビジネスの設計図=事業の根幹)を起点に、一つのプロダクトに閉じず様々な場面で仕事の在り方そのものを改善でき、MCPやAIエージェントを通じて「働き方を変える」という新しい価値を提供できます。機能設計から商品設計・売り方まで幅広く経験でき(提案・営業資料づくり・PoC伴走まで)、これは分業の進んだ大規模プロダクトでは得にくい経験。決まったロードマップがない環境で、ユーザーの声や法改正・競合状況を見極めて「今必要なもの」を判断し、AIを活用して構想からリリースまで高速で回せます。プロダクト室は少数精鋭で、PdM・デザイナー・PMMのグループで構成。ツールはNotion、Slack、Figma、Claude/Claude Code等のAI、BigQuery、Looker Studio、GitHub、Salesforce等です。
・SaaSまたはWebプロダクトのプロダクトマネジメント、もしくはプロダクト企画・サービス企画の実務経験(2年以上) ・データ分析やユーザーの声から本質的な課題を見いだし、優先順位を判断してプロダクトへ反映する力 ・契約管理や契約業務(法務・契約審査など)の業務理解、もしくは学習する意欲
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1251~1551万
【サービスについて】 営業AXサービス「Sansan」のプロダクト開発組織に関わります。Sansanは名刺・企業情報・営業履歴を一元管理し全社共有することで、売上拡大とコスト削減を同時に実現するサービスです。 【組織のミッション】 プロダクトマネジメント組織(プロダクト室)のミッションは、各プロダクトのユーザー価値と事業価値の最大化。本ポジションはその基盤として、PdM一人ひとりが成長し自律的に事業貢献できる組織体制の構築・運営を担います。業務内容としてはPM Ops/HRBP的な機能ですが、採用区分はPdM職です。 【具体的な業務】 ・PdM職能定義の運用・改訂:PdM/PgM/TPM/PMM等ロール別キャリアパスと共通スキル項目、グレード別の期待役割・水準の明文化と継続更新 ・PdM教育カリキュラムの設計・運用:インプットと実務課題を連動させた教育プログラムの企画・運営、研修教材(ブートキャンプ、データ分析・SQL講座、AI活用研修等)の整備 ・1on1・PdM育成会議の運営:全PdMとの定期1on1、育成定例会議の運用とシニアPdMとの連携 ・組織課題の構造化と改善施策推進:課題発見・構造化、開発プロセス改善、意思決定フロー最適化、シニアメンバーの役割定義支援 ・採用・組織設計への関与:要件定義・JD作成・選考設計、社内登用基準の設計、人事部門との協働による評価制度・組織設計への提言 ・市場調査・ディスカバリー機能の再構築支援 入社後はすでに整備されたフレームワークやドキュメントを引き継ぎ、自律的に運用・改善。将来的にはPdM組織全体の中長期人材戦略策定、AI時代のPdM育成フレームワークの進化、プロダクト開発組織の再設計リードなどを担います。 【募集背景】 事業拡大に伴いPdM組織の高度化・体系化が急務となり、これまで1on1による課題構造化、職能定義フレームワーク策定、教育カリキュラム再設計、シニアの役割定義、ディスカバリー機能再構築提案などを推進。継続的な運用と進化を担う専任のPM Ops担当を新設します。 【魅力】 「PdMが活躍する仕組み」を自らデザインでき(人・組織へのプロダクトマネジメント的アプローチ)、整った土台から運用・進化に集中できます。AI時代のPdM組織のあり方を先駆的に探求でき、VPoP直下で経営に近い視座で組織・人材戦略の意思決定に関与できます。
・プロダクトマネジャーとしての実務経験(プロダクトの立ち上げ・グロースのいずれかのフェーズをリードした経験) ・プロダクトマネジメントの各専門領域(PdM・PgM・TPM・PMMなど)に対する深い理解 ・1on1やヒアリングを通じて課題を構造的に整理し改善につなげた経験 ・複数のステークホルダー(経営層・マネジャー・メンバー)を巻き込んでプロジェクトを推進した経験
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