シニアエコノミスト/主任研究員(日本経済分野) #1056_221 c
800~2000万
日系シンクタンク
東京都千代田区
800~2000万
日系シンクタンク
東京都千代田区
エコノミスト
【採用部門概要】 調査本部は、マクロ経済、金融資本市場等に関する調査分析を行い、レポートやセミナー、メディア出演などを通じて広く情報発信を行う部門です。さらに、専門家として官公庁の各種審議会等に委員参画し、政策提言活動を行っています。ニューヨーク、ロンドンの海外拠点も含め約70名の組織です。 【採用部門のミッション】 多彩なエコノミストや研究員を擁する経済調査部では、良質な情報を外部に向けて発信することに努めています。日々の情報収集を通じて社会にとって重要なテーマを選定し、多岐にわたる手法を用いて分析を行い、外部に向けてわかりやすく情報発信することが重要な業務となります。 【業務の魅力】 1調査本部の基本的な方針の下で、比較的自由に興味ある経済分野について調査・分析を行うことができ、専門性を活かすことができます。 2在宅勤務やフレックスタイムを活用した柔軟な働き方が可能です。子育てと仕事を両立する社員も大勢います。 3フラットで協力的な組織で風通しが良く、上司・同僚からの学びが多いことも魅力の一つです。 【業務詳細】 1経済の調査・分析に関するレポート等執筆業務 2経済の調査・分析に関する社内向けの資料作成、役員のサポート等 3セミナー登壇、メディア対応等エコノミストや研究員は単独でもレポートを執筆しますが、チームでレポートを執筆する機会もあります。また、社内向けの資料作成や役員のサポート、グループ会社からの依頼対応等、上記以外にも様々な業務にも携わる可能性があります。 (調査・研究分野のレポート例)「資本ストックの『質』『量』『偏在』の改善と省人化投資で供給力強化を」 <魅力> ・調査結果やレポートが政策や多くの企業の意思決定に影響を与えるため、高い貢献性を感じることができます。 ・ご自身の専門知識や興味に基づいた調査・分析・情報発信に取り組むことができる傾向にあります。 ・在宅勤務やフレックスタイムを活用した柔軟な働き方が可能です。 (調査本部の社員のインタビューページ) https://www.dir.co.jp/recruit/dircareer/people/k_akimoto.html
【必須(MUST)】 最終学歴大卒以上で、下記の要件を満たす方 ・官公庁や民間シンクタンク等でマクロ経済分析の経験がある方 【歓迎(WANT)】 1レポート執筆の業務経験をお持ちの方 2Eviews等の計量分析ソフトを用いた業務経験をお持ちの方
800万円〜2,000万円
<本求人は(株)エリートネットワークが掲載している求人です> 【応募要件について】 ※求人情報の応募要件全てに該当しなくても、企業様に対して内々に打診したり相談することが可能な場合もございます。一つでも当てはまる方は前向きにご検討下さい。
東京都千代田区
最終更新日:
600~1500万
エコノミスト業務 国内外の経済・金融政策及び金融市場分析、経済・金融市場見通しの作成、社内ファンドマネージャー向けの情報提供及び社外への情報発信
必須 大卒以上 英文読解、英会話力(海外出張において英語での情報収集・意見交換が可能なレベル) エコノミストあるいはストラテジスト業務経験、または主要国の経済・金融政策及び金融市場分析の経験 経済・市場分析及び予測スキル、計量分析スキル 尚可 欧州経済の分析・予測経験 証券アナリスト資格
国内外の個人から機関投資家まで幅広い顧客に対し、高度な調査体制とグローバル網を活かした資産運用サービスを提供しています。 主な業務は2軸で、一般向けや確定拠出年金、法人ニーズに応える「投資信託業務(公募・私募)」と、公的年金や金融機関等から運用の委任や助言を行う「投資顧問業務(投資一任・助言)」です。多様な商品ラインナップと専門的な投資判断を通じて、顧客の資産形成をトータルにサポートする役割を担っています。
890~1250万
(ビジネス) ・国内債券運用(主に金利戦略) (業務内容) ①国内債券(主に国債・金利スワップ等)における運用実務 ②国内外マクロ経済分析、国債・金利市場におけるマーケット分析、個別銘柄の割安割高分析、債券投資判断、ポートフォリオ管理、発注実務 ③新ファンド開発 ④年金・投信の顧客向け運用・市場コメント、RFP 対応 ⑤顧客・運用コンサルタント等に対する社外向けプレゼンテーション
・金融機関(銀行・保険・証券・運用会社)で債券市場の運用経験がある方 ・マクロ経済分析、国債・金利市場のマーケット分析の経験がある方 ・英語で海外とのコミュニケーションが可能であれば、尚可 ・資産運用業務に興味があり意欲を持っている方 ・CFA、米国MBA、若しくは、証券アナリスト取得が望ましい (キャリア・アップ・イメージ) ・国内外の債券運用のファンドマネジャー、運用経験を積むことで債券運用を統括するCIOへの道も開かれている。
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550~1000万
営業部門に対し、得意先の企業審査・財務分析、担保要否判断、信用不安情報の発信、滞留債権発生時の支援など実務および体制構築・業務フロー改善をお任せします。 ■与信チーム/回収チームがあり、今回は与信チームへの配属を予定しています。 ■様々なサービスを展開し、多様な業界のお客様と取引を行う当社において、それぞれの特徴を理解した上の審査が重要です。様々な業界の現状や動向に関する知見を獲得でき、与信審査の専門性を高めることが可能です。
【必須】■会計の基本知識や資格をお持ちの方(目安:財務諸表の読み取りができる)【歓迎】■銀行/クレジットカード会社/決済事業者/信販会社/リース会社/事業会社 等での与信審査・リスク管理経験 【働き方】業務習得後は、週1~2回の在宅勤務も相談可能です。部署全体の出社率は月60%程度です。 【キャリアパス】企業審査で培った知識を活かした債権回収の法的手続き対応、データアナリストやデータサイエンティストとしてのデータ分析やAIを活用した業務、RPAやAIを活用した課全体の継続的業務改善などにも取り組めるチャンスがございます。
■システムインテグレーション事業/コンピューター、複合機、通信機器、ソフトウェアの販売および受託ソフトの開発など ■サービス&サポート事業/サプライ供給、保守、教育支援など
800~1000万
【仕事内容詳細】 ◉マクロ経済や金融市場に係る調査分析とレポート・資料の作成 ◉社内の役員・他部署宛の経済動向説明や、社外の顧客等向けのレクチャー・講演の実施 ◉銀行の経営・リスク管理に係るマクロ経済シナリオの策定 ※なお、調査分析をご担当頂く地域・分野は、経験や適性等を踏まえて決定 【仕事の魅力】 ◎マクロ経済等の調査に係る専門スキルを磨きながら、銀行経営や顧客ビジネスのサポートなど、インハウスのシンクタンクならではの経験を積むことができます。 ◎東京でマクロ経済調査をしながら、金融・政策調査の担当者やニューヨーク・ロンドン・香港・名古屋・大阪の室員と接点を持つことで、調査の幅や視野を拡げる機会が得られます。 【育成/研修体制】 配属部署にて新任者オリエンテーションや業務概要説明等を実施します。 その後は、所属チーム(経済調査班)において、班長の指導や同僚のサポートを受けながら業務を進めて頂きます。ご本人の調査業務の習熟度に合わせ、業務のスムーズな立ち上がりを丁寧にサポートします。各種行内研修(カテゴリー別研修、eラーニング)も充実しております。 【キャリアパス】 ◎経済調査室においてマクロ経済調査のプロフェッショナルとしてキャリアを重ねて頂くことを想定しています。 ◎東京での勤務が基本ですが、本人が希望し適性があれば、将来的にニューヨーク・ロンドン等の駐在拠点で調査業務を行う機会が得られる可能性があります。 ◎将来的にマクロ経済調査のスキルを活かし社内の他業務へのチャレンジを希望する場合に、社内公募制度等を利用するチャンスがあります。 【働き方】 ・残業時間について、昨年度のチームの平均は45時間程度です。(平均帰宅時刻は19時~20時) ・出社と在宅勤務を組み合わせた柔軟な働き方が可能です。業務に慣れるまでは出社が基本となりますが、その後は業務状況やご都合に応じて週1~3回ほど在宅勤務も利用することが可能です。 【募集背景/配属チーム】 ◎マクロ経済分析を担う経済調査班の退職者の欠員補充です。社内での人材確保が難しく外部からの採用を検討しています。 ◎経済調査班には現在5名が所属しています。調査経験が10年を超えるベテランから入社3年目の若手までが所属しており、年齢構成は40代:1名、30代:2名、20代:2名です。 ◎ご本人の経験や適性等も踏まえつつ、日本・中国・アジア・米国・欧州のいずれかの地域の調査・分析を担当して頂く予定です。 【人材イメージ】 シンクタンクや省庁等でマクロ経済分析の基礎を身に付けた若手~中堅の人材をイメージしています。即戦力に近い人材が理想ではありますが、インハウスの調査部隊としてチームワークや柔軟性が求められるため、完成された経験豊富なエコノミストというよりは、経済分析の基礎を身に付けたポテンシャルのある人材を、将来の育成込みで採用いたします。 【組織構成】 経済調査室は「経済調査Gr.(経済・金融・政策調査)」と「海外情報戦略Gr.(地政学等調査)」により構成される約30名の組織です。 「経済調査Gr.」は、東京に経済調査班・金融調査班・政策調査班3チームを配するほか、名古屋・大阪・ニューヨーク・ロンドン・香港に駐在を置いています。 今回の募集ポストは「経済調査Gr.」の経済調査班に配属されるエコノミストです。 【部署概要】 経済調査室は経営企画部内にあり、経済・金融・政策動向の分析を通じて経営戦略立案やリスク管理、顧客業務推進等をサポートしているインハウスのシンクタンクです。 ★企業からメッセージ★ 三菱UFJ銀行は、三菱UFJ信託銀行、三菱UFJモルガン・スタンレー証券をはじめ、各領域のトッププレーヤーとして事業を推進するグループ会社約270社と共にお客さまのニーズに応えています。それぞれの顧客基盤、各社の有するスペシャリティも含めて国内屈指の実績と実力を誇っており、これらグループ会社との連携を活用してお客さまの期待を超えるサービスを提供していくのが三菱UFJ銀行の使命です。 活用できるリソースは多岐にわたり、それらのリソースを存分に駆使することでキャリアを磨き、成長できる環境が当行にはあります。さらに、北米、東南アジアを中心に、国内銀行としては最もグローバル展開に力を注いでおり、活躍するステージも国内にとどまりません。 私たちは日本のリーディングバンクとして強力なグループ会社を有しているからこそ、「お客さまに提供できるサービスは無限大」と考えています。それは金融だけにとどまりません。「世界が進むチカラになる。」ために未来のあるべき姿の青写真を描き、サービスの新しいスタンダードを生み出していくのが私たちのミッションであり、そこに当行で働くやりがいを見出すことができます。
【必須要件】 シンクタンク・金融機関・省庁等におけるマクロ経済調査経験(目途:3年以上) エコノミストとしての基礎的な調査分析・レポート作成・プレゼン力並びに円滑なチームワークのためのコミュニケーション力 【歓迎要件】 ビジネスレベルの英語力
金融業及びその他付帯業務 三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)の中核企業としてグローバルな競争を勝ち抜く『世界屈指の総合金融グループ』を創造しお客様に最高水準の商品・サービスを提供しています。 【支店など】国内421拠点、海外105拠点
640~1100万
〇投資信託や年⾦・機関投資家等向けの運用商品におけるクレジット戦略の企画・⽴案、企業分析、ポートフォリオ運営、商品開発等に係わる業務を⾏います。 ・クレジット・アナリスト兼ファンドマネージャー業務(国内企業中心) ・企業調査、投資推奨、ファンド運営(トレード含む)、部内プロジェクト企画・推進 ・顧客向け運用・調査報告書作成やプレゼンテーション実施 (役職) ・アソシエイト、マネージャー
(必須要件) ・⾦融業界などで企業分析業務の経験をお持ちの方 ・クレジット・アナリスト兼ファンドマネージャー業務の担当を希望される方 ・自律・成長意欲があり、アウトプット重視の職場環境に適応できる方 (優遇条件)※以下に該当される方は特に歓迎 ・運用業務経験者やデータ分析・一次情報収集力などに強みがある方は積極的に検討します (資格) ・アナリスト関連資格(CMA or CFA)は必須 (英語) ・ビジネスレベルの英語⼒(TOEIC730 以上)があれば尚可
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500~2000万
◇◆日経ヴェリタス5年連続1位!日本最高峰のリサーチ部門で将来のトップアナリストへ◇◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■本求人のオススメポイント ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ✓日経ヴェリタスのアナリストランキング会社別で5年連続1位を獲得する日本最高峰の環境 ✓シニア・アナリストの徹底的なサポートを受けながら、一歩ずつ確実に成長できる育成体制 ✓土日祝休み・年間有給最大23日と、高い専門性を磨きながらワークライフバランスも両立可能 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■企業名: ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 大和証券株式会社(リサーチ部門) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■企業概要 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本で最も伝統ある株式調査機関のひとつであり、ファンダメンタルズ重視の分析姿勢を一貫して守り続けてきました。日経ヴェリタスのアナリストランキング株式編では、5年連続会社別ランキング1位の評価を頂いています。早くからESGリサーチに注力するなど、パイオニア精神にも満ち溢れるリサーチハウスです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■職務内容 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ✓業種毎に分かれて企業を担当するシニア・アナリスト、エコノミスト、ストラテジストのサポート業務 ✓データ収集および詳細な分析作業 ✓リサーチレポートの執筆 ✓プレゼンテーション・マテリアル(資料)の作成 ✓習得レベルに応じて徐々に自身の担当企業を持ち、シニア同様のアナリスト業務への移行 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■プロジェクト例 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ✓担当セクターにおける主要企業のファンダメンタルズ分析および業績予想 ✓業界動向やマクロ経済指標を踏まえたリサーチレポートの作成補助 ✓機関投資家向けプレゼンテーション資料の作成およびデータ裏付け作業 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■こんな方にオススメ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ✓日本最高峰のリサーチハウスで、アナリストとしてのプロフェッショナルスキルを極めたい方 ✓将来的に業界ナンバーワンのアナリストになりたいという強い成長意欲をお持ちの方 ✓英語力や資格を活かし、グローバルに通用するハイキャリアを築きたい方 ✓伝統と実績のある安定した環境で、腰を据えて専門性を高めたい方
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■求めるご経験・スキル ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 必須条件(MUST) ✓ジュニア・アナリストか同等の経験がある方 ✓将来は業界ナンバー1アナリストになりたいという意欲のある方 歓迎条件(WANT) ✓証券アナリスト資格(シニア昇格には必須) ✓ビジネスレベルの英語力(シニア昇格には必須) ✓証券外務員資格(一種)※取得必須
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年収非公開
部の紹介、概要: ・リサーチ・プロダクション業務部は、リサーチ・レポートの作成・審査/SA、翻訳並びに配信業務を行っています。 ・レビュー&プロダクト・マネジメント・グループは、リサーチ・レポートの作成・審査/SA、リサーチ・レポートの発行工程管理、リサーチの質向上への取組み等を主たる業務としています。 注)SA(Supervisory Analyst)は、FINRA(米国金融業規制機構)のレポート審査資格 担当業務、責務: ・日本プロダクトのリサーチ・レポートの審査/SA ・必要に応じた日本プロダクトのセミナー・外交資料、その他対外公表資料(プレスリリース等)の審査/SA ・リサーチ・レポートの審査/SAでアナリスト/リサーチャーへのフィードバックを通じたリサーチ・レポートの品質向上のサポート ・円滑でタイムリーなレポート(日本プロダクト)発行の為のリサーチ・レポート作成に係る工程管理 ・リサーチ内容の事後的な検証によるリサーチの品質管理、並びにリサーチの質の向上への貢献
<必須要件> ・証券分析能力・業務経験、SA資格取得に必要な英語力、アナリスト/関連メンバーとのコミュニケーション能力 <尚可要件> ・CMA(日本証券アナリスト協会検定会員) ※証券外務員資格:一種 要(資格がない場合は取得して頂きます)
国内TOPクラスの独立系総合証券会社。個人・法人顧客に対して、国内外のネットワークを活かしたウェルス・マネジメントをはじめ、企業の資金調達やM&Aを支援する投資銀行業務、マーケット(市場)業務、高度なリサーチなど、包括的な金融サービスを展開。 メガバンクに属さない独立系ならではの迅速な経営判断と、圧倒的な顧客資産残高、日本関連M&AやIPO(新規公開株)で首位級の実績を誇る市場支配力が強みです。強固な財務基盤と高い専門性で市場を牽引しています。
年収非公開
部の紹介、概要: コンテンツ・カンパニーでは、アナリスト・レポートや投資関連資料だけでなく、企業経営者向けの情報発信や金融教育関連のコンテンツの企画・制作・デリバリーを行っております。コンテンツ・ビジネス企画部は、コンテンツ・カンパニーの企画・管理の機能を担いつつ、新たなビジネス開発も行っています。 担当業務、責務: 個別の企業を対象としたリサーチ・レポートを作成・発行し投資家に提供する業務において、作成された日本語レポートの英訳、並びに翻訳関連業務全般の実務を行う。
<必須要件> ■個別企業のアナリスト・レポートの英訳の経験と広い産業知識に裏付けされた翻訳スキル。 <尚可要件> ■アナリストレポートの執筆、あるいは査読の経験。 ※証券外務員資格: 一種 要(資格がない場合は取得して頂きます)
国内TOPクラスの独立系総合証券会社。個人・法人顧客に対して、国内外のネットワークを活かしたウェルス・マネジメントをはじめ、企業の資金調達やM&Aを支援する投資銀行業務、マーケット(市場)業務、高度なリサーチなど、包括的な金融サービスを展開。 メガバンクに属さない独立系ならではの迅速な経営判断と、圧倒的な顧客資産残高、日本関連M&AやIPO(新規公開株)で首位級の実績を誇る市場支配力が強みです。強固な財務基盤と高い専門性で市場を牽引しています。
1000~3000万
募集部門:エコノミスト / 運用本部 投資戦略部 募集部門の主な業務: 日本および世界のマクロ経済・金融政策・金利・為替に関する調査・分析を担うエコノミストを募集しています。 本ポジションでは、マクロ経済や金融市場に関するレポートおよびプレゼンテーション資料の作成に加え、個人投資家・機関投資家・金融機関・メディア向けのプレゼンテーション、顧客訪問時の説明・通訳サポートなど、多岐にわたる業務を担当いただきます。 卓越した分析力のみならず、高度なコミュニケーション能力と、英語・日本語双方での情報発信力を有する方を求めています。 当該ポジションの主な職務内容: *日本および世界のマクロ経済・金融政策・金利・為替の動向を総合的に分析 *レポートおよび社内外向けプレゼンテーション資料の作成 *個人投資家・機関投資家・金融機関・メディア向けのプレゼンテーション *顧客訪問時における説明・通訳サポート
望ましい経験・最低経験年数: *学位以上 *エコノミストとしての実務経験5年以上 *マクロ経済および金融市場に関する深い知識 *日本語:ネイティブレベル、英語:ビジネスレベル以上(読み・書き・会話) *優れたレポート作成能力およびプレゼンテーション能力 *顧客対応の実務経験 スキル・資格 *日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)またはChartered Financial Analyst(CFA)
ピクテは、1805年にスイス・ジュネーブで創業したプライベート・バンクを母体とする金融グループです。1981年、⽇本経済や株式市場の調査を目的に東京事務所を設⽴、その後、1987年から機関投資家を対象とした資産運⽤サービス業務を開始、1997年には投資信託業務に参⼊し、運用資産総額は4.56兆円となっています。(2026年3月末現在)
800~1000万
三菱UFJ銀行 経営企画部経済調査室の募集求人です。 シンクタンク、金融機関、省庁等におけるマクロ経済調査経験をお持ちの方を募集しています。 【職務内容】 ・マクロ経済や金融市場に係る調査分析とレポート・資料の作成 ・社内の役員、他部署宛の経済動向説明や社外の顧客等向けのレクチャーや講演の実施 ・銀行の経営やリスク管理に係るマクロ経済シナリオの策定など ・ご本人の経験や適性等も踏まえつつ日本、中国、アジア、米国、欧州の いずれかの地域の調査・分析を担当して頂く予定です。 【組織構成】 <経済調査室について> 経済調査室は経営企画部内にあり、経済・金融・政策動向の分析を通じて経営戦略立案やリスク管理、顧客業務推進等をサポートしているインハウスのシンクタンクです。 「経済調査Gr.(経済・金融・政策調査)」と「海外情報戦略Gr.(地政学等調査)」により構成される約30名の組織です。 「経済調査Gr.」は、東京に「経済調査班」「金融調査班」「政策調査班」の3チームを配するほか、名古屋・大阪・ニューヨーク・ロンドン・香港に駐在を置いています。 ※今回の募集ポストは「経済調査Gr.」の「経済調査班」に配属されるエコノミストです。 <配属部署:「経済調査班」について> 現在5名が所属しています。 調査経験が10年を超えるベテランから入社3年目の若手までが所属。 年齢構成は40代:1名、30代:2名、20代:2名です。 <調査レポート例> 三菱UFJ銀行のウェブサイト内「経済・産業レポートとマーケット情報」に掲載されています。https://www.bk.mufg.jp/rept_mkt/index.html 【採用したい人材のイメージ】 シンクタンクや省庁等でマクロ経済分析の基礎を身に付けた若手~中堅の人材をイメージしています。即戦力に近い人材が理想ではありますが、インハウスの調査部隊としてチームワークや柔軟性が求められるため、完成された経験豊富なエコノミストというよりは経済分析の基礎を身に付けたポテンシャルのある人材を将来の育成込みで採用したいと考えております。 【キャリアパス】 経済調査室においてマクロ経済調査のプロフェッショナルとしてキャリアを重ねて頂くことを想定しています。東京での勤務が基本ですが、本人が希望し適性があれば、将来的にニューヨーク・ロンドン等の駐在拠点で調査業務を行う機会が得られる可能性があります。将来的にマクロ経済調査のスキルを活かし社内の他業務へのチャレンジを希望する場合に、社内公募制度等を利用するチャンスがあります。 【業務の魅力】 マクロ経済等の調査に係る専門スキルを磨きながら、銀行経営や顧客ビジネスのサポートなど、インハウスのシンクタンクならではの経験を積むことができます。 東京でマクロ経済調査をしながら、金融・政策調査の担当者やニューヨーク・ロンドン・香港・名古屋・大阪の室員と接点を持つことで、調査の幅や視野を拡げる機会が得られます。出社と在宅勤務を組み合わせた柔軟な働き方が可能です。 【働き方】 残業時間について、昨年度のチームの平均は45時間程度です。平均帰宅時刻は19時~20時。 業務に慣れるまでは出社が基本となりますがその後は業務状況やご都合に応じて週1~3回ほど在宅勤務も利用することが可能です。 【育成・研修体制】 配属部署にて新任者オリエンテーションや業務概要説明等を実施します。 その後は所属チーム(経済調査班)において、班長の指導や同僚のサポートを受けながら業務を進めて頂きます。調査業務の習熟度に合わせ業務のスムーズな立ち上がりを丁寧にサポートします。各種行内研修(カテゴリー別研修、eラーニング)も充実しております。
【応募資格】 ■必須要件 ・シンクタンク・金融機関・省庁等におけるマクロ経済調査経験(目途:3年以上) ・エコノミストとしての基礎的な調査分析・レポート作成・プレゼン力 ・円滑なチームワークのためのコミュニケーション力 ■歓迎要件 ・ビジネスレベルの英語力
設 立:1919年8月 従業員数:31,756名 上場市場名:プライム市場 資本金:1,711,958百万円 売上高:8,484,706百万円 経常利益:1,350,277百万円 平均年齢:38.07歳 事業概要:金融業及びその他付帯業務 三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)の中核企業としてグローバルな競争を勝ち抜く『世界屈指の総合金融グループ』を創造しお客様に最高水準の商品・サービスを提供しています。 支店など:国内421拠点、海外105拠点