学校法人筑波研究学園 自動車整備工学科教育講師
400~600万
学校法人筑波研究学園
茨城県土浦市
400~600万
学校法人筑波研究学園
茨城県土浦市
その他講師/トレーナー
◆業務内容 [主な業務] ・自動車整備士養成に関する専門科目 ・教科指導、進路指導、クラス担任 ・オープンキャンパス等での実習体験等
◆求める人材 ・自動車整備士としての2年以上の実務経験 自動車整備専門学校講師経験あれば尚可 ・二級自動車整備士 必須 あれば尚可 一級小型自動車整備士 自動車車体整備士 ・普通自動車運転免許
大学院(博士)、大学院(法科)、6年制大学、高等専門学校、短期大学、大学院(その他専門職)、大学院(修士)、専門職大学、大学院(MBA/MOT)、4年制大学、専門学校、専門職短期大学、その他、高等学校
400万円〜600万円
08:30〜17:20
125日
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
茨城県土浦市
筑波研究学園専門学校(茨城県土浦市) 茨城県土浦市上高津1601
昭和62年に産学協同を設置理念として筑波研究学園専門学校を開校。 以来、生徒が実社会に直接触れ、経験を積み、実社会を見極めながら身体で学ぶ「 実学教育」を重視。近年では、文部科学省の職業実践専門課程(平成26年4月施行) の認定を受け、業界団体や企業等と連携し、これまでの実学教育を一層具体化した 実践的な職業教育を行っている。
最終更新日:
300~500万
水戸デジタル専門カレッジの新設アニメーションデザインコースの専任教員として、講義・実習指導や学生支援を担当。アニメ業界での実務経験を活かし、次世代クリエイター育成に貢献できるやりがいのある仕事です。 【具体的には】 アニメーション分野における専門知識や技術を教える授業を担当いただきます。講義だけでなく、実習指導も行います。また、学生一人ひとりに寄り添い、学習・生活・進路の相談対応を実施。教務業務や、オープンキャンパスなどの学校行事の企画・運営にも携わります。2027年度新設学科の立ち上げメンバーとして、学生と共に新しい学びの場を創り上げていただきます。
【必須】アニメ業界での実務経験3年以上(下記いずれか1つ以上) ■アニメーター:動画、原画(1原・2原含む)の実務経験 ■制作進行:担当話数を完成・納品まで一貫して担当した経験 ■撮影:撮影業務の実務経験 【歓迎】■新人育成・指導経験 ■作画監督・演出経験 ■制作デスク・撮影監督経験
教育
400~500万
■概要:次期宇宙探査ミッションの訓練および運用全般に係わる業務をお任せします。次期月・火星衛星探査プロジェクト(MMX, LUPEX, 有人与圧ローバ等)について、その開発初期段階から運用および訓練の設計や訓練・運用準備に従事し、将来的には実運用に向けた宇宙飛行士(有人ミッションの場合)や管制要員への訓練や、実運用ミッション中の運用管制を行っていただきます。 訓練開発工程は「分析→設計→開発→実施→評価」と入口から出口まで全体を把握しつつ常にフィードバックをかけながら進めていくというのが特徴です。 ※MMX: 火星衛星探査ミッション ※LUPEX: 月極域探査ミッション 【宇宙に携わりたい方へ/月・火星衛星探査プロジェクト/国際宇宙ステーション(ISS)、有人宇宙施設「きぼう」、補給機「こうのとり」等に携われる有人宇宙技術に特化した日本唯一の企業/年間休日124日】 【JAMSSについて】 同社(JAMSS)は1990年創立以来、一貫して国際宇宙ステーション(ISS)計画における「きぼう」「こうのとり」の運用、宇宙飛行士や管制要員の訓練、宇宙実験の実施などに携わってきました。また、宇宙空間での安全性・信頼性・保全性について、ソフトウェアも含めて評価・助言し、「宇宙での安全といえばJAMSS」と業界から高い評価を獲得しています。「きぼう」の利用、衛星の開発・運用や衛星データの活用をはじめとした民間企業による宇宙利用の実現に力を入れています。同時に、ISS計画を通じて培った究極の安全技術やスペシャリスト育成ノウハウなどを、民間企業に提供する業務も展開しています。
【必須要件】 ・大学卒業(理工系学部) ・協調性、主体性、折衝力のある方 ・TOEIC(R)テスト600 程度の英語力 ※英文の技術文書の確認や海外の技術者との調整ができる程度の英語力がある方 ※英文でのメールのやり取り、単独での海外出張が可能な方 【歓迎要件】 ・宇宙探査ミッションの訓練、人工衛星における追跡管制業務等のご経験 ・システムズエンジニアリング/ソフトウェアの開発のご経験
1.国際宇宙ステーションにおけるJEM(日本実験棟「きぼう」)の運用・利用支援業務 2.教育訓練 3.安全開発保証 4.システム安全独立検証(ソフトウェア評価) 5.衛星利用(地球観測衛星、通信衛星、測位衛星) 6.民間による宇宙利用の促進