【建設DXの超有望スタートアップ】小型ドローン制御システム - 点群/3Dモデル技術開発責任者の募集
500~900万
株式会社Liberaware
千葉県千葉市, 東京都港区
500~900万
株式会社Liberaware
千葉県千葉市, 東京都港区
組込/制御研究開発
組込/制御設計/開発(画像処理)
国家プロジェクトの中で開発するプロダクトおよびサービスの事業開発/営業推進の責任者です。 建設業界関係者に対して、試作プロダクトおよびサービスの検証・フィードバックや量産品の事業化に向けた営業体制・社外アライアンス構築など幅広い領域を担います。 ・映像データから生成する点群化処理の高度化の検証とソリューション提案(データ取得手法・解析手法) ・エンドユーザーの要求仕様と3次元データの比較・検証とソリューション提案 本プロジェクトにおけるデータ取得方法(主にドローン)から画像解析までの業務オペレーションの最適化 ・映像取得方法(主にドローン)に対する点群処理観点でのフィードバック、改善の提案
・3次元画像処理解析に関する研究・開発の経験 ・点群データのクラスタリング・3Dモデル生成に関する研究・開発の経験
正社員
有 試用期間月数: 3ヶ月
500万円〜900万円
・裁量労働制 ・週1,2回リモートワーク相談可
125日 内訳:完全週休2日制、土曜 日曜 祝日
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
【賃金形態】月給制 【賃金内訳】 月給: ・基本給:約33万円〜50万円 ・固定残業代:34.5時間分、約9万円〜13万円(裁量労働制を採用) 賞与:約99万円〜148万円(昨年度実績) 記載金額は選考を通じて上下する可能性があります。
千葉県千葉市
屋内全面禁煙
原則、千葉本社での勤務となります。
東京都港区
屋内全面禁煙
リモートワーク可 ストックオプション
<休日・休暇> ・年間休日数:125日 ・休日休暇形態:完全週休2日制(土日祝) ・年間有給休暇10日(下限日数は、入社半年経過後の付与日数となります) ・夏季休暇、年末年始休暇、慶弔休暇 ※当社カレンダーに準ずる インセンティブ:ストックオプション制度有 <通勤手当> ・有:上限月額30,000円まで <家族手当> ・有:当社規定による <社会保険> 各種社会保険完備 <福利厚生その他> ・オフィスカジュアル ・ランチトーク制度(ランチコミュニケーション費用を月1回会社が負担する制度)
最終更新日:
1000~1500万
■業務内容 ご経験やスキルに応じてお任せする業務を決定しますが、下記ご担当頂きます。 自動車業界向けシステム・ソフトウェア開発において、高度な専門知識を活かした技術支援を担当頂きます。 品質設計・アーキテクチャ検討・技術的な意思決定・顧客課題に対するコンサルティングなど、上流から下流までの幅広い工程に携わり、技術の中核として組織全体の技術力底上げに貢献します。 ■働き方 ・残業20時間程度/決まった閑散期繁忙期は無し ・会社規定では月8回まで在宅可/フレックス可 ■組織ミッション 当事業部では「脱・人工ビジネス」を掲げ、属人的な業務からの脱却と、持続可能な価値創出を目指しています。 自社サービスやプロダクトを通じて、再現性のある価値提供を実現し、蓄積されたノウハウや業務知見を仕組み化・汎用化することで、効率性と品質の両立を図ります。 ストック型かつ高収益なビジネスモデルへの転換を進め、顧客にとっての本質的な価値と、自社主導による戦略的な成長の両立を実現していきます。 ■本ポジションの魅力 ・経験や実力に次第で重要プロジェクトや新規案件の主担当を早期に任される ・顧客と直接コミュニケーションし、ダイレクトに価値提供や成果を実感 ・業務の推進役として裁量を持ち、提案や改善活動も積極的に発信できる ・マネジメント・専門スキルを段階的に学べる、体系的な研修・自己啓発サポートが充実している ■組織風土 ・役職や社歴に関わらず自由に意見を発信でき、誰の声も前向きに受け止められる、風通しの良い環境 ・全社でノウハウやアイデアを表彰する仕組みなど、互いの成長や成果をポジティブに称え合い、挑戦や失敗を許容する温かなサポート体質 ■求める人物像 ・顧客と真摯に向き合い、価値貢献を追求する姿勢 ・他者へのリスペクトを持ち、多様な価値観を受け入れる柔軟性 ・組織・個人双方の成長にコミットし、共に学び合うマインド ・変革を主導し、多様なステークホルダーを巻き込みながら、広い視野と全社的な視点で全体最適と価値創出をけん引
<応募資格/応募条件> ■必須条件: ・ソフトウェア設計/開発/品質保証のいずれかの経験 ・技術的に複雑な課題に対し、要件定義~実装レベルでの実務経験がある ・システムアーキテクチャ、テスト設計、モデルベース開発、AI/クラウド/データ分析 いずれかの知見 ■歓迎条件: ・複数ドメイン(車載、通信、医療など)を跨いだ技術経験 ・プロジェクト横断の技術レビュー・アセスメント経験
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800~1200万
■業務内容 車載電子部品(ECU)の品質管理サービスの開発や社内向けの技術向上を目的とした技術の標準化を実施していただきます。 ・ECUのテスト実施技法の検討や標準ドキュメントの作成 ・技術研修資料の作成や、社内研修講師や補助 ・まれに、顧客へのコンサルティングや提案作業も実施 ■通信特化業務 ・車内ネットワーク、V2X、インフォテイメントの開発支援 ・車内ネットワーク、V2X、インフォテイメントの通信性能・機能性能の評価検証 ■事業部の特徴 自動車業界では、OEM各社が描く未来像に対応した品質向上の取り組みがますます重要となっています。 特に現在、サービス化・クラウド化・コネクティッド化といった技術革新により、大きな転換期を迎えています。 従来の「モノ」中心の価値提供から、「サービス」や「体験」重視の価値創造へとシフトが進んでおり、これまでにない新たな可能性が広がっています。 このような変化の中品質保証の専門企業として、次世代モビリティの開発に深く関与しています。 ■企業魅力と市場規模 同社は『第三者検証』のパイオニアです。1983年に設立し約40年に渡りおよそ1100社の企業の製品・サービスのリリースを支え続けてきました。市場規模も大きく、これから伸びていく業界の中で当社はリーディングカンパニーとして業界トップ企業です。 当社ビジネスは製品の企画段階から開発メーカーと関わって業務を遂行しますので、より上流工程で仕事を実感できます。 製品の高品質・多機能化が求められる一方で低価格化が進んでいる現在、より効率的に品質を高める検証サービスへのニーズは高まっており、年々市場も成長しています。
<応募資格/応募条件> ■必須条件 ・組込みソフトウェア開発・テスト業務経験 ・シミュレーター、CAE、MATLB /SIMLINKの知見 ・車載電子システム、車載電子アーキテクチャーの知見
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900万~
【職務概要】 コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、 クルマやサービスを通じて、お客様へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの関東開発拠点(東京、横浜)の開発マネジメントをお任せいたします。 入社当初は(非管理職記載の各機能開発)チームのうち1~2程度の機能開発マネジメントをご担当いただき、 ゆくゆくは数10名規模の組織のマネジメントをお任せいたします。 具体的には以下に携わっていただきます。 ・担当いただく機能開発の量産開発に対する計画/進捗/課題解決をチームメンバを率いて推進する ・ビジネス戦略、商品戦略の上位方針を考慮し、中長期のチーム成長戦略構想を他管理職と協力しながら作成し、計画立案と具体的な改善項目、および若手メンバの育成を推進する 【部門ミッション】 100年に1度の大変革期にある自動車産業において、 マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。 配属予定部署では、ますます大規模化/高難易度化する車両コックピットシステム開発、SDV等ソフトウェアによる価値創出を高速で行うために、広島だけでなく関東拠点も含めて多拠点での開発を推進していく必要があり、その連携によるシナジーを生み出し10年、20年継続的に価値を生み出し続ける組織を目指しています。 【ポジション特徴】 激動の自動車業界において、大規模/高難易度のデジタルコックピット領域の開発に対し、チームメンバを率いて自らの力で担当する機能領域の量産開発推進と、若手の育成含めて中長期で戦略的組織力を強化していく取り組みを自らの責任で推進していくことで、企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。 【やりがい】 これまでの技術的開発経験、および、チーム運営能力をいかんなく発揮し、自らの力で大規模システム開発を推進し、会社/組織への貢献を直接実感できます。
【必須要件】 以下すべてのご経験をお持ちの方 ・車載ECU/システム開発経験 ・5~10名程度のチームリーダー経験 【歓迎要件】 ・OEMでの開発経験 ・サプライヤでの開発経験 ・PMP等の有資格者 ・経営層との折衝経験 【求める人物像】 ・MAZDA製品を通して、顧客により良い価値を提供したい方 ・責任を持ち粘り強く取り組むことができる方 ・積極的で自発的な行動ができる方 ・周りを巻き込み業務を推進できる方 ・自身の経験や技術を中堅/若手に積極的に伝える長期的目線でのチームビルディングができる方
乗用車の製造、乗用車・トラックの販売など
680~1100万
【職務内容】 (1) 人工衛星に搭載する機器の組込みソフトウェアの設計・製造・試験 設計書・コード・試験仕様書の作成 実機上でデバッガを用いたデバッグ(ロジックアナライザ等の測定器操作含む) (2) ソフトウェア要件定義のための関係者(上位設計者・客先含む)との調整業務 (3) 進捗状況管理及び成果物の品質確認 変更の範囲:会社の定める職務 【ポジションのアピールポイント】 これまでNECは人工衛星の開発を通じて日本の宇宙開発を支えてきました。 これら衛星を実現するための基本機能として衛星搭載用計算機は必須となります。 さらには、昨今盛り上がりを見せる新しい宇宙市場に向けてのビジネスの展開も進めていくためにも、コアの技術である衛星搭載用計算機の開発力をさらに強化したいと考えています。組み込みソフトウェア設計の経験があり、さらに、新しい技術にも柔軟に挑戦できる技術者を募集しています。 将来的には、製品開発マネージャやプロジェクトマネージャとして全体を取りまとめる立場を担っていただくことを期待しています。 人工衛星のコアとなる機器の開発を通じて、宇宙をさらに身近にし、豊かで安心安全な社会を共に実現していきましょう 【事業・組織構成の概要】 ■NECスペーステクノロジー株式会社 宇宙事業として、人工衛星やロケットに搭載する機器を国内・海外の衛星メーカに対して供給しています。 衛星搭載用の計算機ハードウェアをはじめとするデジタル機器および、FPGA、ソフトウェアの開発設計している部門です。 本ポジションではNECに入社し、NECスペーステクノロジー株式会社に出向という形になります。 <府中事業場概要> 東京都府中市に位置しており、厳重なセキュリティの基、NECの宇宙航空・防衛事業および、運用等を行うグループ企業が集約した一大開発拠点となっています。次世代技術の研究開発から、ソフトウェアおよびハードウエア試験・評価、製品組立までが一貫して行える施設を備えており、「はやぶさ」「はやぶさ2」の開発、最新の防衛システム開発、小型・高性能人工衛星の開発ついても同事業場が担っております。 <宇宙ソリューション補足> NECは、はじめて宇宙へ挑戦した日から約70年、一貫して日本の宇宙開発を支えてきました。いつ何が起こっても不思議ではない宇宙空間に、お客様が安心して利用できる宇宙機をあげ、その利用によって得られる利便性などの価値を引き続き提供できるよう努めてまいります。 NECの宇宙事業は東京都府中市内の事業場などグループ会社を含め国内複数の拠点で開発・製造に取り組んでいます。 <NEC宇宙事業の歴史>※一部抜粋 ■1956年:テレメトリ送受信装置を東京大学生産技術研究所に納入(カッパーロケット打ち上げ成功。NEC製品が初めて空を飛んだ)。 ■1964年:米社と衛星通信の共同開発を発表(東京オリンピックの模様をアメリカへ衛星中継成功)。 ■1967年:宇宙開発本部設立(宇宙関連機器および全体システムの開発業務を担当)。衛星通信地球局をメキシコから初受注(翌年のメキシコオリンピックの放映に使用された)。 ■1970年:日本初人工衛星を東京大学に納入(打ち上げ成功後「おおすみ」と命名された)。 ■1976年:静止気象衛星「GMS」を納入(打ち上げ成功後「ひまわり」と命名された)。 ■1983年:衛星追跡管制設備をインドの宇宙研究機関より受注(世界各国へ納入した衛星通信地球局数が累計1000局を突破)。 ■1990年:衛星追跡局を日本企業で初めて海外(スウェーデン)に納入。 ■2001年:NEC東芝スペースシステム株式会社設立(NECと東芝の強みを活かしトータルソリューションを提供する体制構築)。 ■2009年:国際宇宙ステーション「きぼう」日本実験棟の完成に貢献(制御・ネットワークシステム、全長10メートルのロボットアーム、通信システム等)。 ■2010年:小惑星探査機「はやぶさ」の地球帰還成功に貢献。「はやぶさ」サポートチームの一員として宇宙開発担当大臣、文部科学大臣より感謝状拝受。 ■2013年:株式会社ディ-・エス・エヌをスカパーJSAT株式会社、NTTコミュニケーションズ株式会社と設立(国の次期Xバンド衛星通信システムを整備・運営するPFI事業を担う特定目的会社)。 ■2014年:NEC
【必須】 ・C、C++での開発経験(3-5年) ・組み込みソフトウェアの開発技術(MPU、メモリ、RTOS、ネットワーク)に関し、仕様理解、制御方法/測定評価手法についての知識・経験を有している方
<Orchestrating a brighter world/ICTを駆使した未来を創生/海底から宇宙に至る広大且つ国家規模な事業を展開/OpenWork「社員による会社評価スコア」上位4%企業/連結子会社249社> ★公式Youtube:https://www.youtube.com/NEConlineTV 【主要顧客業種】官公庁、地方公共団体、製造業、流通業、サービス業、物流、鉄道、自動車、文教・科学、金融機関、通信事業、農業、メディア業、医療・ヘルスケア、AI創薬
500~900万
【職務概要】 コネクティッド機能含むIVIとMeter/HUDを合わせたデジタルコックピット領域において、 クルマやサービスを通じて、お客様へ継続的に価値提供をし続けるためのマツダコネクトの担当をお任せいたします。 入社当初はスキルセットに合わせた後述の機能開発をご担当いただき、 ゆくゆくは5~10名規模の組織のマネジメントをお任せいたします。 具体的には、車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの以下業務に携わっていただきます。 ・デジタルメーター機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・HUD機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・IVI 他ECUと連動した車両連携機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・AV、CarPlay/AndroidAutoなどConnectibity機能開発 ・サーバやスマホと連携したサービス提供するコネクティッド機能開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・Meter/HUD/IVI全領域横ぐし通し、安心安全だけでなく使い勝手を考慮したGUI、VUI(※Voice User Interface)の開発(要求/要件/仕様策定など上流工程) ・上記各機能開発の結果を1つのECUとしてまとめ、車両開発プロジェクト側や生産部門と連携し各車両開発へ適合させる車両開発推進 ・各カテゴリで量産に向けた機能開発だけでなく、将来構想を描きブランドイメージを向上させる各機能の技術開発 ※将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます 【部門ミッション】 100年に1度の大変革期にある自動車産業において、 マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。 配属予定部署では、クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、 IVI、Meter、HUDを中心に既存機能の進化だけでなく、コネクティッドの活用や人中心のマツダ独自の新しい価値を持つ機能の開発と、 運転に集中できる安心安全なUser InterfaceだけでないマツダらしいUX、ソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。 【ポジション特徴】 CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、 ①連携する車両システムの拡大、②全社一丸となったUX向上アイディアの共創など、開発にかかわるステークホルダが拡大していくことが予想されます。 それに伴う、大規模システム開発を自身の力でハンドリングすることで、 新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。 【やりがい】 NaviやAudioなど昔からある機能だけでなく他のユニットと連携した車両そのもの/マツダブランド価値向上につながる機能を自身の技術やスキルを用いて開発でき、世界中のお客様に喜んでいただけることを実感でます。 また、GAFAなどのBIG TECHと連携した開発ができる唯一の部門であり、最先端のソフトウェア開発に触れることができます。
【必須要件】 ・ソフトウェア開発経験(車載経験不問) 【歓迎要件】 ・IVI、および、Meter、HUD等の車載組み込みシステムにおける要件定義/仕様作成経験 ・Linux / Android OSベースでの組込みソフトウエア開発の経験 ・アジャイル型/スクラム開発の経験 ・利害関係者(特に客先)との直接折衝の経験 【求める人物像】 ・MAZDA製品を通して、顧客により良い価値を提供したい方 ・責任を持ち粘り強く取り組むことができる方 ・積極的で自発的な行動ができる方 ・周りを巻き込み業務を推進できる方
乗用車の製造、乗用車・トラックの販売など
520~1000万
【職務内容】 危険な状況に陥ってから対処するのではなく、危険自体を回避する先進運転支援システム(ADAS)や、自動運転技術(AD)の開発を行っています。ドライバーの意図や行動を理解し、コミュニケーションしながら走行を行う人間中心の運転支援、自動運転システムの実現に向け開発を進めている領域にて、制御モデルやAI/MLモデルの検証手法検討、及び検証環境構築をご担当いただきます。 具体的には、以下をご担当いただきます。 ・ADAS向け制御モデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築 ・AD向けAI/MLモデルのための机上検証システム(MILS/SILS)の構築 ・AD検証手法の動向調査 ・ADAS/ADのリスクの定量化を行う研究開発 ※将来的に会社の定めるすべての業務に配置転換の可能性がございます 【部門ミッション】 マツダの先進安全技術を支える技術・人財を創出し続ける、世界トップクラスの開発者集団を目指しています。そして、人の能力に合わせた支援で、先進安全技術を進化させ、事故ゼロや社会、人類の発展に貢献いたします。そのために、先進安全運転支援や自動運転領域の電気電子アーキテクチャーや電子制御システム群及び電子部品群を、それらに適応したモデルベース開発技術を構築・適用しつつ、創造的、効率的に開発し、個別商品における商品性・信頼性・コスト・日程等の目標を達成します。弊部門はマツダの最新安全の自動運転技術を支える部門になります。 【ポジション特徴】 マツダ独自の運転支援コンセプトであるMAZDA CO-PILOT CONCEPTや、自動運転機能,運転支援機能の、量産開発における技術課題を先回りして捉え、新しい技術を創ることで解決していきます。人間の運転行動の本質を追求、理解してそれらをクルマに織り込むという、自動車の技術歴史上いまだかつてない開発に挑戦をし、Well-aging、Well-being実現に導く新しい価値の提案と、それを達成する喜びがあります。また自ら考え、取り組んだことが、クルマという形となって完成することに魅力を感じることができます。
【必須要件】 ソフトウェア開発において要件定義から実装、テストまで一貫した担当経験をお持ちで、 かつ以下いずれかのご経験をお持ちの方。 ・MILS/SILSを用いたシミュレーション環境の設計・構築経験 ・クラウドプラットフォームでのシミュレーション活用の知見 ・ADAS/AD向け制御モデルの検証手法に関する知見や経験 ※自動車業界でのご経験はなく異分野や異業界でのご経験をお持ちの方歓迎 【歓迎要件】 ・Matlab/Simulinkでの車載制御システムの開発 ・ADASや自動運転技術のプロジェクトでの経験 【求める人物像】 ・新しいことに積極的に取り組める方 ・何事からも学ぶ姿勢や意欲がある方 ・困難な課題にもあきらめることなく、取り組みを継続できる方 ・異なる文化や意見を受け入れ積極的にコミュニケーションを図れる方 ・相手の理解度を計り、共通認識になるまで論議を進めれる方
乗用車の製造、乗用車・トラックの販売など
500~800万
【職務概要】 100年に1度の大変革期にある自動車産業において、 マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。 そのために、多様化する価値観に対応するため、 ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、 スマホのように、車両以外のシステムとつながることで増大するセキュリティリスクを低減させるために、ECUとして具備すべきシステム、ソフトウェア、ハードウェアのセキュリティ設計と各レイヤでの検証を行う業務をご担当頂きます。 【職務詳細】 車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの ・システム/ハードウェア/ソフトウェアに対する脆弱性対応戦略の立案と実践 ・システム/ハードウェア/ソフトウェアのセキュリティに関する要求定義、要件/仕様定義 ・サプライヤや協力会社、および社内関連部門と連携しサイバーセキュリティ要件検証と妥当性確認の推進 【部門ミッション】 その中で、コネクティッドサービスはじめ外と繋がることで、 車としての安心安全、またはプライバシーが損なわれず安心してご使用いただけるシステムを開発することを目指しています。 ・今回配属の部署では特定の機能/性能ではなく、今後のIT業界などのセキュリティリスク動向から、 クルマに求められる機能/性能を予測しながら、最適なセキュリティを持ったシステムを実現いただくことがミッションです。 【ポジション特徴】 CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、 ①安心安全に使っていただける ②個人情報が他者から侵害されないことを大前提として実現して行く必要があります。 そのため、コックピット領域だけでなく車両システム、車外コネクティッドサーバ含めた大規模システムを一気通貫でセキュリティ設計を行うことで、お客様への価値提供を下支えしていることを実感できます。 また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置として活躍できる環境です。
【必須要件】以下いずれか必須 ・ITシステム、家電、通信機器などのサイバーセキュリティ開発経験 ・暗号技術・無線通信等のIT知識・開発の経験 ・C、C++、C♯、JavaScriptなどの言語でのソフトウェア開発の経験 【歓迎要件】 ・IVI、および、Meter、HUD等の車載組み込みシステムセキュリティ開発の経験 ・組み込みソフトウエア開発の経験 ・DevSecOps開発推進経験 ・半導体・マイコンに関する知識・開発の経験
乗用車の製造、乗用車・トラックの販売など
500~960万
【職務概要】 100年に1度の大変革期にある自動車産業において、 マツダではCASEなどに対応することでMobilityを通じて お客様を持続的Well-beingな状態にすることをソフトウェアファーストで実践していくことを目指しています。 そのために、多様化する価値観に対応するため、 ますます複雑化、高度化、大規模化する車両システム開発のうち、IVIおよびデジタルコックピット領域において、 ソフトウェアによる価値提供を継続的に行うために、ソフトウェアの変更を常にテストして自動で本番環境にリリース可能にする開発環境を構築する業務をご担当頂きます。 【職務詳細】 車載情報システム(デジタルコックピット等)、インフォテイメントシステム、およびコネクティッドサービスの ・AWSを用いたインフラ環境の構築・運用、システムの自動化、耐障害性の向上や障害発生時の対応 ・大規模プロジェクトメンバーのユーザー管理環境の構築・運用 ・プロジェクト推進に必要とされる内製ツールの設計開発・運用 ・CI/CDツールを活用し、プラットホームとアプリケーションのビルド、テスト、デプロイをスクリプトで自動化支援 ・開発パイプラインのメトリクス管理と改善提案 【部門ミッション】 クルマとドライバをつなげるコックピットエリアにおいて、 運転に集中できる安心安全なUser Interfaceを提供するでなく、 CASE時代にふさわしい同乗者も含めたマツダらしいUXをソフトウェアによって継続的に提供し続けることを目指しています。 【ポジション特徴】 CASE時代のマツダらしいUXをコックピットで提供するためには、 ①連携する車両システムの拡大、②コックピット全体が1つの統合されたソフトウェア化によって実現して行く必要があります。 そのため、それら大規模ソフトウェア開発を支える開発環境の構築を通して、開発の効率化だけでなく、新たな企業価値や車の価値提供に直結した成果を体感できます。 また、業務を通して得た最新の技術動向やコネクティッドデータを活用することで、プロジェクトマネージメントに通ずる知見を得ることができ、将来的には中長期技術戦略の立案、その実行を推進と継続的な改善が可能なブレーン的な立ち位置にチャレンジできる環境です。
【必須要件】以下いずれか必須 ・Linux、Android、QNX上の組み込みソフトウェア開発/開発環境構築経験 ・車載通信技術の知識とWindows PC上でのシミュレータAppの開発経験 ・大規模システムのCI/CD環境の設計・運用経験 ・テストツールの自動化・運用経験 【歓迎要件】 ・開発言語(Go, Python, JavaScript(TypeScript), ShellScript)などを用いた開発支援環境の構築経験 ・JIRA, GitLabなどを用いた開発環境・開発支援環境のオンプレミス・クラウドでの開発・運用経験 ・アジャイル型/スクラム開発の経験 ・CI/CDを用いた開発体制の新規導入、計画管理経験
乗用車の製造、乗用車・トラックの販売など
500~960万
【職務概要】 生成AIなど高度化した技術が普及していく中で、お客さまにクルマを通していきいきとした体験をお届けしていくためには、従来のハードウェアに加えて、より高度なソフトウェア技術の開発やイノベーションが不可欠です。 インフォテインメントシステム・デジタルコックピットはドライバーとクルマとのインターフェイスであり、クルマに求められる価値観が多様化する中、それを実現するためのソフトウェアは複雑化、高度化、大規模化していきます。 インフォテインメントシステム(マツダコネクト)のGUI/HMIアプリケーション開発業務では、ドライバーが実際に触れるHMI、GUIアプリケーションのソフトウェア開発業務を担当し、マツダ独自の価値の実現に協力いただきます。 【職務詳細】 マツダ独自のインフォテインメントシステムであるマツダコネクトで動作する以下いずれかをエンジニア、もしくは、チームリーダーとしてお任せします。 ・Androidアプリケーションの企画・設計・開発・評価 ・Unityを用いた3Dコンテンツのプロトタイプ開発、製品開発 ・ソフトウェアーキテクチャの提案、策定、技術検証 チームは5名程度で構成されており、大半を中途入社の社員が占めています。 各リーダーの指示のもとチームとして一体感を持って開発を行っています。 拠点をまたいだチーム構成でもコミュニケーションをとりながら目標に向かって業務を遂行しています。 <変更の範囲> 他のソフトウェア開発業務に配置転換の可能性あり 【勤務形態】 在宅勤務と出社のハイブリッドワークで、業務に内容に合わせて使い分けることができます。 【部門ミッション】 マツダは、「走る歓びで移動体験の感動を量産するクルマ好きの会社になる」を2030 VISIONとして掲げ、マツダブランドと関わるすべての皆さまが心身ともにいきいきとし、日々を前向きに過ごせている状態を理想としており、その実現を目指しています。 情報制御モデル開発部はコックピットHMI領域において、人間中心の開発思想のもと、移動体験の感動を届けるべく、継続的に人とクルマのインターフェースを進化させていくことをコンセプトに持ち、安全性と利便性をさらに向上させ、クルマの新たな価値を作り出すことに挑戦しています。 【ポジション特徴】 開発するアプリケーション/ソフトウェアはグローバルで販売されるマツダの車両に搭載されるため、チームメンバはモチベーション高く開発に取り組んでいます。 最新の開発手法、技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、ソフトウェアエンジニアとしてのスキルアップが期待できます。 家電、IT、ゲーム業界など、自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、知見を活かせるポジションで活躍しており、業務を通して学べる環境が整っています。 ソフトウェア設計で得た知見をもとに、QCDの高い要件定義/仕様策定を行えるようになり、最終的には商品コンセプトの提案などのプランニングにもチャレンジすることもできます。 【獲得できるスキル、やりがい】 開発するアプリケーションは量産されるマツダの車両に搭載されるためより大きなやりがいを感じられます。 最新の技術を取り入れたアプリケーション開発を経験することで、エンジニアとしてのスキルアップが期待できます。 自動車業界以外からキャリア採用で入社したエンジニアも多数おり、活躍しています。 開発だけではなく上流工程まで一貫してご担当いただけます。 【キャリア・ポジション】 ・アプリケーション開発のエンジニア・リーダー
【必須要件】 以下いずれかのご経験をお持ちの方 ・Android/Linuxでのアプリケーションの開発経験 ・C、C++、C♯、Javaなどの言語での組み込みソフトウェア開発経験 ・Unityなどの3Dコンテンツ開発経験 ※自動車業界に限らず、家電、スマホ、ゲームなどの経験者も歓迎 【歓迎要件】 ・IVIおよびMeter、HUD等の車載ソフトウェア開発経験 ・アジャイル型/スクラム開発経験 ・ソフトウェア開発チームのリーダー経験 ・オープンソースソフトウェアのコントリビューション経験 【求める人物像】 ・Mazdaのクルマを通して、お客様にMazdaらしいいきいきとする体験をお届けしたい方 ・新しいことに対して積極的に挑戦し、困難な課題にも前向きに取り組める方 ・チームワークを大事にし、円滑なコミュニケーションで業務を推進できる方
乗用車の製造、乗用車・トラックの販売など
670~800万
加熱式たばこ向け次世代プロトタイプ端末の組込みソフト開発として、新規機能のコード実装とファーム動作評価を担当します。温度制御ロジックの検証(熱電対計測)やバッテリー・充電機構の動作確認、 アプリ連携インターフェースのチェック、エラーハンドリングの評価まで技術要素を幅広くカバーします。 ◆業務フェーズ:機能実装 → 各種テスト(温度/充電/通信など) → ログ解析 → 評価レポート提出 ◆開発環境・ツール:Git + Backlog、Excel(検証レビュー)、計測機器(熱電対)、試作機検証装置
【必須】■新機能実装や既存機能の改修など、ソフトウェアコーディングに関する実務経験 【やりがい】組み込み開発の一連の経験を積むことが出来ます。今後開発拡大が見込まれる次世代スマートメーターの新規開発業務に従事していただけます。 【フォロー体制】多数のエンジニアが就業中のため、就業開始後の フォロー・サポート体制も万全です。エンジニア企画の研修や同好会も あり、就業中お客様内でのキャリアアップも臨めます。
エンジニアリングソリューション事業(機械設計、電気・電子設計、ソフトウェア開発、ケミカルエンジニアリング、解析・評価)