40758-1【医薬品/OTC医薬品の生産技術※埼玉】医薬品/OTC医薬品メーカー
600~800万
企業名非公開
埼玉県さいたま市
600~800万
企業名非公開
埼玉県さいたま市
製剤技術研究
その他医薬品研究開発
医薬品生産技術
医薬品・OTC医薬品メーカーにて生産技術業務をお任せします。 【業務内容】 ■新製品(内服固形製剤:錠剤・顆粒)の工業化検討 -スケールアップ検討(少量規模から実生産規模での検討) -製剤に関する評価(物性評価、定量分析等) -プロセスバリデーションの計画書/報告書の起案/作成 ■生産性向上検討 ■品質向上検討 ■新規製造技術導入 ■製造所(海外工場含む)への技術移管 ※同社主力製品であるOTC医薬品は開発期間も短いため多数の新製品の工業化を経験できます。 また、OTC医薬品(他成分配合製剤)の製造技術、分析スキルを身に付けることができます。 入社後はキャリアアップローテーションを通して、 生産管理、品質管理、海外工場管理などの幅広い経験も積んでもらい、 幹部候補として活躍してもらいたいと考えています。 【会社について】 主としてOTC医薬品、健康食品、化粧品を扱う「セルフメディケーション事業」と、 医療用医薬品を扱う「医薬事業」の2つが両輪となって成長を牽引している総合医薬品メーカーです。 2つの事業領域を通じ健康の維持や病気の予防から本格的な治療までを、トータルにカバーできる製品群を有しております。 ■積極的な海外展開: 同社は1963年から海外でのドリンク剤を展開。現在では世界14カ国でドリンク剤を販売しています。 OTC医薬品については2009年にアジアへ本格的に参入して以来、 M&A等によって新たな事業基盤を獲得し、 インドネシア、タイ、マレーシア、フィリピンなど東南アジアを中心に展開を図ってきました。 2019年5月にはベトナム、7月にはフランスで現地企業を連結子会社化し、新たな事業基盤を獲得しています。 ■OTC(一般医薬品)業界について: ドラッグストアチェーンの出店加速や、スイッチOTCの普及、 インバウンド需要の増加を背景にOTC業界は拡大傾向にあります。 日本の国民医療費の負担増加による財政逼迫への対応策の一つとして、 OTC医薬品によるセルフメディケーションの普及拡大が求められており、成長可能性があります。
【必須】 ■理系学部卒以上 ■医薬品の製造、品質試験に関する業務経験 ■医薬品GMPに関する全般知識を有する方 ■医薬品(内服固形製剤)のスケールアップ、技術移管の経験 ■読み書きレベルの英語力
大学院(博士)、大学院(法科)、6年制大学、専門職大学、大学院(その他専門職)、大学院(修士)、大学院(MBA/MOT)、4年制大学
正社員
無
有 試用期間月数: 6ヶ月
600万円〜800万円
全額支給
08:30〜17:05
有
有
125日 内訳:完全週休2日制、土曜 日曜 祝日
土日祝 有給 夏季 年末年始 慶弔 産休・育休 特別休暇 リフレッシュ休暇
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
当面無
埼玉県さいたま市
屋内全面禁煙
無
1名
3回〜3回
東京都豊島区
埼玉県さいたま市
◆セルフメディケーション事業 ◆医療用医薬品事業 ◆上記に伴う海外事業、情報・生産・物流・品質管理事業
非公開
最終更新日:
1000~1500万
製剤・包装工程に関わる技術戦略の推進と組織マネジメント全般をご担当頂きます。PQ以降のGMPに関するアクションのリードやバリデーションマネージャーを兼任し、サイトリーダーシップチームの一員として事業戦略・KPI達成に貢献して頂きます。 <想定業務> ・サイト戦略・部門方針のグループ戦略への展開および実行推進 ・製剤および包装領域における技術サービス機能・プロジェクトの統括 ・製造設備導入、新製品導入、技術移管プロジェクトのプロセスパートのリード ・GMPおよび関連法規制への適合確保、OPEX・CAPEX・人員計画の予算管理 ・グローバルチーム(ベルギー等)や外部サプライヤーとの連携および技術組織の変革・人材育成
◆必須 ・製薬業界での技術開発またはエンジニア経験、製造工程および設備に関する専門知識 ・ピープルマネジメントの経験 ・ビジネスレベルの英語力 ◆歓迎 ・成長志向があり、ステークホルダーと連携を取り相互理解を図れる方 ・包装資材開発やアートワーク管理に関する知識 ・統計学に関するビジネスレベルの知識
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1000~1500万
・埼玉工場および部門戦略に基づくエンジニアリング組織の運営・推進 ・施設・建屋・ユーティリティ関連プロジェクトの計画立案、実行管理 ・設備投資、運営費、人員計画の最適化による事業目標達成の推進 ・施設・建屋・ユーティリティに関する保全、更新、修繕、品質関連業務の統括 ・安全性と業務効率向上に向けた設備・プロセス改善の推進 ・国内外のステークホルダーおよびサプライヤーとの関係構築・マネジメント ・次世代リーダーの育成及びチームの専門性向上の推進
・製薬業界でのFacility Engineerの経験、もしくは製薬工場での設備導入経験(エンジニアリング会社、設備メーカー、空調関連企業など) ・ビジネスレベルの英語力 ◆歓迎 ・ピープルマネジメントの経験 ・電気・空調・建築のプロフェッショナルである方 ・電気、建物などに関わる資格保持者
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600~1000万
【募集背景】 ■大正製薬では国内初のVHH薬である関節リウマチ治療薬ナノゾラを上市しています。今後の次世代抗体VHH研究開発の持続的な成長へ向けて、生産性の高い組織構築を進めて行く必要があります。抗体等バイオ医薬品開発のためのプロセス開発(CMC)研究の基盤構築やプロジェクトに主体的に取り組むことができる研究者を求めています。 【業務内容】 ■抗体等バイオ医薬品の生産細胞株の構築、原薬製造プロセス開発(上流工程、下流工程)や原薬製造において、外部委託先(国内外CDMO)との原薬製造業務連携・管理を担当して頂きます。その他、ご自身の経験や知識を活かして開発基盤の構築や研究員の教育・育成にも取り組んで頂きます。能力・経験次第では、プロジェクトのCMC全体のリーダーや抗体等バイオ医薬品の国内外申請に向けての申請関連ドキュメントの作成、抗体等バイオ医薬品の導入品、及び、新規のプロセス開発技術導入の評価(Due Diligence)などを担当頂く可能性もあります。 【職種の魅力】 ■今後発展が期待される次世代抗体VHH技術を用いて開発した新薬を、いち早くかつ安定的に患者様のもとにお届けするために、研究開発やプロセス・CMC開発体制構築を担当することができます。特に、バイオ医薬品の実装化に重要な創薬ディスカバリー研究とプロセス・CMC開発研究のシームレスなブリッジングが可能な研究センター体制を目指している点が特徴です。国内外のバイオプロセス関連企業との提携を通して、世界最先端の抗体等バイオ医薬品のプロセス開発(CMC)研究の幅広い知識やスキルを得ることができます。
【必須要件】 ・理系大卒以上 ・抗体等バイオ医薬品のプロセス開発及び原薬製造関連業務の実務経験 ・社内外の関係者と連携して円滑に業務を進めることができる方 【歓迎要件】 ・抗体等バイオ医薬品の申請経験 ・抗体等バイオ医薬品の海外対応経験(申請、導入等) ・英語の文書類のレビューをできる方 ・外部委託先(国内外CDMO)の業務管理(進捗確認・業務指示)経験 ・5年以上の実務経験を有する方
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600~1000万
【募集背景】 ■当社では、次世代抗体VHHをモダリティとした独自の抗体医薬品開発を加速しています。 創薬パイプラインの拡充に伴い、薬理研究の中核を担い、創薬プロジェクトを推進できる研究者の増員を行います。 薬効評価や作用機序解析などを通じて、革新的な医薬品の創出に貢献いただくことを期待しています。 【業務概要】 ■当該部署は、次世代抗体VHHを基盤技術とした抗体医薬品の創出を目指し、創薬研究を推進しています。 疾患領域に限定されることなく、アンメット・メディカル・ニーズの高い疾患を対象に、新たな治療価値を提供する医薬品の創出に取り組んでいます。 創薬標的探索から非臨床研究、臨床開発支援まで一貫して携わり、革新的な医薬品の創出を目指しています。 【職務詳細】 ■細胞薬理研究 ・培養細胞やオルガノイド等を用いた薬効評価系構築 ・培養細胞等を用いたスクリーニングおよび作用機序解析 ■動物薬理研究 ・病態モデル動物の評価系構築 ・実験動物を用いた有効性評価および差別化検証 ■創薬プロジェクト推進 ・創薬テーマの提案および研究企画立案 ・医療ニーズ・市場動向調査 ・プロジェクトメンバーとの連携による研究推進 また、経験や適性に応じて、開発薬理研究や承認申請関連業務にも携わっていただきます。 【職種の魅力】 ■当該部署は、次世代抗体VHHを基盤技術とした抗体医薬品の創出を目指し、薬効薬理研究を推進しています。 そのため、独自技術である次世代抗体VHHを活用し、従来の抗体医薬品では十分にアプローチできなかった課題への挑戦が可能です。 また、疾患領域に限定されることなく、アンメット・メディカル・ニーズの高い疾患を対象に、新たな治療価値を提供する医薬品の創出に取り組んでいます。 研究戦略や創薬テーマ提案にも積極的に関与し、自身のアイデアや意見をプロジェクトへ反映できる環境があります。 創薬アイデア創出から非臨床研究、開発薬理、承認申請支援まで幅広く携わるため、薬理研究者としての専門性を適所で発揮していただけます。
【必須要件】 <学歴>:修士卒以上または薬学・獣医学等の6年制学部卒以上 <経験>: 以下のいずれかの研究経験を有する方 ◆細胞薬理研究 ・培養細胞、初代細胞、オルガノイド等を用いた薬効評価系構築および最適化の研究経験 ・スクリーニングや作用機序解析等に対する薬効薬理評価の研究経験 ◆動物薬理研究 ・病態モデル動物を用いた薬効評価系構築の研究経験 ・実験動物を用いた有効性評価および差別化検証の研究経験 ◆専門領域 ・臨床応用を志向した創薬研究の経験 ・自己免疫疾患、呼吸器疾患、皮膚疾患など抗体医薬品の適応が期待される疾患領域に関する研究経験 <スキル> ・専門分野のみならず幅広い研究情報を収集し、研究戦略へ活用できる方 ・研究成果を論理的かつ分かりやすく説明・発信できる方 ・関係者と協働しながら主体的に研究を推進できる方 【歓迎要件】 ・薬学・医学・理学・農学等の分野において博士号(Ph.D.)を取得された方 ・抗体医薬品に対する薬効薬理研究の経験 ・創薬テーマを立案またはリードした経験 ・海外留学や外部研究機関との共同研究をした経験 ・学会発表や査読付き学術論文を執筆した実績 ・非臨床研究から臨床開発へのトランスレーショナル研究の経験
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600~1000万
【募集背景】 ■医療用医薬品の研究開発業務において、薬物動態研究者の携わるステージは幅広く、その役割はますます重要になっています。また、近年は高分子医薬品や新規モダリティを活用した医薬品の上市が増加しており、当社においても抗体医薬を含むバイオロジクス創薬の研究開発を強化しています。当社の持続的な成長に向けて、創薬開発力の強化と生産性の高い組織づくりを進めるため、創薬から育薬までの薬物動態研究全般に携わる研究者を募集します。 【業務内容】 ■近年当社が注力している抗体医薬など、革新的な医薬品の創出に向けて、薬物動態専門家としてプロジェクトを推進していただきます。動物実験や分析などの各種動態試験の立案と遂行により得られたデータから、ヒト予測を通じて創薬戦略を立て、有望な開発候補物質の選抜に携わっていただきます。さらに、治験薬概要書/承認申請資料の作成や照会対応に至るまで、幅広いステージで活躍していただきます。 【職種の魅力】 ■薬効や毒性の科学的検証を通じて、改善提案や意思決定につなげ、革新的な医薬品の創出および価値最大化に貢献できるやりがいのある仕事です。
【必須要件】 ・理系大修士卒又は6年制卒(薬学)以上 ・薬物動態研究(動態評価、バイオアナリシス)の経験3年以上 【歓迎要件】 ・医療用医薬品の申請経験 ・抗体医薬品の研究開発経験 ・英語文書の執筆、レビューをできる方
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600~1000万
【募集背景】 ■大正製薬では国内初の次世代抗体VHH薬となる抗TNFα阻害薬ナノゾラを上市しています。今後も次世代抗体VHHを柱とした抗体医薬品の研究開発に注力し、継続的に医薬品を創出していく上で、CMC製剤分野における抗体等バイオ医薬品の研究開発の基盤構築やプロジェクト推進に主体的に取り組むことができる研究者を求めています。 【業務内容】 ■外部研究機関や企業との連携により、候補となる抗体等バイオ医薬品の選抜に向けた評価手法の確立、注射製剤の処方開発(特に、高濃度製剤化)を推進していただきます。また、溶液製剤や凍結乾燥製剤の製法検討やスケールアップ検討、製造所への技術移転、申請資料作成、投与デバイスの開発並びに導入品評価に加え、新規製剤技術の調査にも取り組んでいただきます。能力・経験次第でプロジェクトのCMCリーダーを務めて頂く可能性があります。 【職種の魅力】 ■今後発展が期待される次世代抗体VHH薬をいち早くかつ安定的に患者様のもとに届けるため、初期段階から製品化後にわたり研究開発に貢献できる重要な仕事です。ご自身の豊富な専門知識や経験を「創薬及び開発基盤の構築」や「製剤技術による製品価値創造」に繋げていただくことで、画期的な医薬品開発を進める組織の一員となっていただきます。入社後も積極的に産学の最新技術を取り入れていただきながら、当社の抗体創薬・開発基盤の構築に貢献していただきます。
【必須要件】 ・理系大卒以上 ・抗体等バイオ医薬品の製剤開発及び製剤関連業務の実務経験を有する方 ・社内外の関係者との連携を円滑に進められる方 【歓迎要件】 ・抗体等バイオ医薬品の申請経験 ・抗体等バイオ医薬品の海外対応経験(申請、導入等) ・英語の文書類のレビュー、海外の機関との英語でのやり取りの経験のある方 ・外部委託先(国内外CDMO)の業務管理(進捗確認・業務指示)経験 ・低分子開発経験も併せ持つ方
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800~1000万
品質保証部門にて、医薬品製造管理者として製造・品質保証業務全般に携わっていただきます。 受託製造という特性上、国内外の製薬企業や行政機関とのやり取りも多く、 品質保証の“司令塔”として重要な役割を担うポジションです。 具体的には、以下のような業務を想定しています。 ・製造および品質試験業務の監督 ・GMP関連文書の作成・確認 ・製造記録書、試験記録書の照査 ・委託元企業や行政との調整、査察対応 ・市場クレームへの対応、原因調査、是正対応 ・バリデーション関連資料の確認 ・社内教育、GMP教育の企画・実施 など なお、すべてを一人で担うわけではなく、ご経験や専門性に応じて担当業務を決定します。 グローバル水準の品質保証体制の中で、実践的に専門知識を高められる環境です。
【必須】 ・薬剤師免許取得者 ・GQPまたはGMPに精通されている方、若しくはされていた方 【歓迎】 ・マネジメント経験をお持ちの方
医薬品・治験薬の受託製造 武州製薬株式会社は、20年以上にわたり医薬品・治験薬の受託製造を手掛けてきたCDMO企業です。国内大手製薬メーカーのみならず、海外製薬企業とも多数取引を行っており、輸出申請国は56カ国以上。各国のGMP査察にも対応できる高い品質体制を強みに、グローバル市場で存在感を高めています。
700~1300万
・製剤製造部門の管理・監督 ・14名程度のチームマネジメント ・製造設備の保守、改修、導入 ・GMPに基づく基準書/SOP作成およびレビュー ・メンバーへのGMP教育・業務指導 ・設備リスク評価および改善活動推進 ・予算管理 ・グローバルチームとの情報交換・連携
・製剤製造部門の管理・監督 ・14名程度のチームマネジメント ・製造設備の保守、改修、導入 ・GMPに基づく基準書/SOP作成およびレビュー ・メンバーへのGMP教育・業務指導 ・設備リスク評価および改善活動推進 ・予算管理 ・グローバルチームとの情報交換・連携
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450~680万
同社にはジェネリック医薬品事業、創薬事業、臨床検査薬事業の3つの事業ドメインがあり、 その中でも全体の約7割の売上規模があり会社の柱となっているジェネリック医薬品事業において、 開発レベルの向上および品質管理体制の強化に取り組んでおり、 これらを推進していただけるメンバーを募集します。 【主な業務内容】 ・ジェネリック医薬品の承認申請に関わる業務 (規格及び試験方法設定、安定性試験、生物学的同等性試験、CTD作成) ・ジェネリック医薬品の処方開発に関わる研究業務 (分析法検討、製剤試作品評価、配合変化試験、その他理化学評価) ・開発における信頼性を確保するための業務(QC業務) ・治験薬GMPに関わる業務(各種バリデーション、品質評価)。 ・自社製造所への技術移管業務 【魅力・やりがい】 ・ジェネリック医薬品は開発期間が短く、自身の担当した開発製剤が上市されることで 人々の健康に貢献する実感と喜びが持てる。 ・ジェネリック医薬品ならではの特許回避検討などで試⾏錯誤を繰り返すことで、 技術⼒が磨かれるとともに成功した際には達成感を得ることができる。 ・中途⼊社の方も多く、多様な人材のいる部署で新たな知⾒や情報を得やすい部署で、学びが絶えない。 ・他部署や製造所との連携も多く、コミュニケーション能⼒やプロジェクト管理能⼒が養われる。
【必須】 理系大学または大学院修了(6年制薬学部卒を含む) ・理化学的な知識をお持ちの方 ・医薬品、化粧品、化学品メーカーで分析業務経験のある方(3年以上の経験がある方が望ましい) ・分析機器(HPLC、GC、UV、IR、XRD、ラマン、KF水分計、施光度計、粒度分布計のいずれか) のオペレーション業務経験のある方 【歓迎】 ・薬剤師免許 ・普通自動⾞第一種運転免許
医療用医薬品・臨床検査薬の製造・販売および輸出入業 健康・医療関連事業
600万~
動物用医薬品の新製品および既存製品に関わる製剤設計や 分析法の開発業務を中心に、下記の業務をご担当いただきます。 ・医薬品の処方設計および製剤評価 ・原薬および製剤の分析法開発、試験実施 ・工業化に向けたスケールアップ検討および製造所移管 ・自社・委託先への試験法移管や技術指導 ・試験委託先のマネジメント ・製造工程・試験法変更時の検討および資料作成 ・承認申請書など規制関連文書の作成 ※社内外と連携しながら、製品化・上市に向けた一連のプロセスに携わるポジションです。
■必須条件 1, コミュニケーション力 様々な年齢層、社内外の多くの方と関係性を構築し巻き込みながら業務をする機会が多いため、協調性やコミュニケーション能力などを重視しています。 2, 以下に関するいずれかの実務経験、専門力 ・動物用医薬品または人体用医薬品の処方設計の経験 ・職務経験(7年以上) ・新製品の製剤化に関する計画立案と実施 ・新製品のスケールアップや工業化に関する計画立案と実施 ・製造所移管に関する計画立案と実施 ・バリデーションの計画作成、推進、実行、報告 ・SOP作成の経験 ■歓迎スキル ・製剤製造経験又は製造現場経験(GMPに関する理解) ・プロジェクト遂行の実務、リーダーの経験または支援 ・語学(英語の読み書き)
ペット領域 大切な家族の一員である犬や猫の病気の診断・予防・治療・日常のケアなど、ペットに関わる幅広い支援をすることで、飼い主とペットの健康で豊かな暮らしを支えています。 畜水産領域 医薬品・飼料の提供や、衛生管理手法の導入支援などを通じて、畜水産動物の病気を未然に防ぐ環境づくりと、「日本の食の安全・安心」に貢献しています。