【神戸】知的財産業務(知財渉外マネージャー_リモート主体)_車載機器メーカー_013442M
1000~1200万
企業名非公開
兵庫県神戸市
1000~1200万
企業名非公開
兵庫県神戸市
その他法務/知財
特許
知的財産
幹部職(課長級)として、主に下記業務を担当いただきます。 ・知財係争対応戦略立案と実行 ・米国特許弁護士との連携や顧客/サプライヤ対応 ・訴訟対応/和解 ・ライセンス交渉/契約締結 ・ライセンス契約管理 ・契約審査/監査対応
・TOEIC700点以上又は同程度の英語力 ・特許や知財に関する実務経験がある方 ・マネジメント経験又はプロジェクトリーダー経験(規模は問わない)
1,000万円〜1,200万円
125日
兵庫県神戸市
※リモートワーク体制が整っており、週2~3日程度の出社頻度です。
最終更新日:
560~750万
当社の知的財産部において、技術者との面談による発明発掘、特許相談から障害調査、特許事務所へ依頼しての出願申請業務など一連の業務をお任せします。ご経験や適性に応じて入社直後の業務を決定します。 <当社の知的財産部の特徴> 1.我々の生活を支える製品を生み出す5つの事業部があり、それぞれの知的財産を守り、今後の事業成長を支える攻めの知的財産業務です。 2.当社の次世代の事業創出・成長のミッションを担うイノベーション戦略本部に属しており経営層からの期待が大きい重要部門です。 3.経験豊富なメンバーが多数おり高い専門性を身に着けることが可能です
【いずれか必須】特許・知財に関する実務経験(特許事務所など事業会社以外の方も含む)/特許・知財の業務に関する何らかの知識(実務はしていないが業務の流れがわかる)/技術系職種のご経験/理系の学部学科を卒業 ※実務経験がない方にも経験豊富なメンバーがOJTを通して業務習得に向けた手厚い支援を行います。『知的財産業務に興味があること』を重要視 しています。 【今後の戦略】「より他社ができない開発」を目指し技術の専門化・高度化を進めていく経営方針であり、次世代の知的財産部を牽引する中核メンバーになっていただくことを期待します。
【取扱製品】 ●飛行艇、航空機関連製品 ●ダンプ・ミキサー車等の特装車 ●機械式駐車設備 ●リサイクル関連機器等の環境システム ●水処理関連機器等の産業機械
614~1092万
<採用背景> 知財部門は、研発部門・事業部門に対し、知的財産に関する高度な専門性を拠り所として以下を遂行し、知財活動の活性化,高度化および効率化を図ります。 (1) 知財の活用に向けた戦術・戦略を提案する。 (2) 研発開発と事業活動の成果を、漏れなく、適切に、かつ効率的に知財として取得・確保する。 (3) 取得・確保した知的財産を適切に評価し、維持管理する。 (4) 知財リテラシーを持つ人材を育成・輩出し、グループ内に知財マインドを浸透させる。 (5) 明確で合理的な根拠に裏打ちされたリスク評価をすることで、適切かつタイムリーな事業判断・経営判断に導く。 上記ミッションを実現するために組織体制の強化を図るべく、この度知財活動をサポートいただける人材を募集いたします。 <配属組織> ご希望に合わせて配属先をご案内いたします。 ■本社部門 知的財産部 部長および部長直属(神戸本社): 16名 知的財産活用推進グループ(東京本社/西神/加古川): 33名 ■機械事業部門 管理本部 技術統括部 知的財産室 室長および室員(高砂):9名 *在籍数に派遣社員は含まない。 <業務内容> 鉄鋼アルミ,素形材,機械などの事業部門や技術開発本部の製品・技術群を担当し、直接、発明部署とのコミュニケーションを取りつつ、知財方針の策定(権利化または秘匿),その方針に従った知財の創出と保護,その結果を次年度の活動に反映させるという知財活動のPDCAサイクルを回すことがメインの業務となります。 <キャリアパス> 入社後の担当分野は、知財実務スキルや技術的バックグラウンドを踏まえて適切にプラニングします。当社の技術に明るくなくとも、OJTとして管理職が丁寧に指導し、当社事業の理解と当社の知財活動にアジャストした専門性を身に付けていただきます。 その後、必要に応じて知財部内異動や事業部門の知財部署とのローテーションのほか、適性に応じて知財以外の分野、例えば、操業・開発系、技術企画系、経営系、新ビジネス・マーケティング系などで視野広げをしてもらうケースもあります。 管理職昇格後は、人材育成やマネジメント手法についても学んでいただき、さらなるステップアップを図ることができます。 <魅力・やりがい> ビジネス環境の変化が激しい現代においては、企業戦略の実現や技術開発の方向性を決める上で、知財情報を反映させていくことが非常に重要になってきています。 知財部門は、事業・研発活動と一体となり、発明抽出から権利化、さらには権利の活用までを手掛けるプロデューサーの役割を担うとともに、当社事業に資する知財を獲得するために必要な戦略的対応の企画・立案・実行なども行うクリエイティブな業務に携わることができます。 そして、このような一連の対応においてご自身の実力を遺憾なく発揮し、知財のプロフェッショナルとしてスキルを高めていくことができます。 <その他> ・現職の事業規模、知的財産部署の規模にもよりますが、現職が「大手メーカーの知的財産部門に所属する方」を想定すると、以下のことが言えると考えます。 UP:大手メーカーの知的財産部門では、出願権利化する部署と、知財戦略を検討する部署が分離されており、一気通貫の活動をすることが困難であるのに対し、当社では、「知財戦略策定、権利化から権利行使までを一気通貫で行うことができる」ことができます。 ・現職が「特許事務所に所属する方」と想定すると、以下のことが言えると考えます。 UP:特許事務所では、「発明の権利化」までの業務がほとんどで、「権利行使」などの活用の場面には関与することができなかったと考えます。当社では、「知財戦略策定、権利化から権利行使までを一気通貫で行うことができる」ので、知的財産を有効に活用することを、体感することができます。 業務の都合等により、会社の指示する業務への異動を命じることがあります。
<必須の経験・スキル> ・理工系学の学部または大学院卒以上 ・Word,Excel,Power Point等Office関連ツールの使いこなし能力 <あると好ましい経験・スキル> 以下いずれかの要件を満たす方は、ぜひご応募ください。 ・独立した組織として知財部を持つ企業にて知財実務経験をお持ちの方 ・特許情報、技術情報の分析解析経験をお持ちの方 ・知財方針・戦略の立案をされた経験をお持ちの方 ・素材系または電機系の技術・研究開発経験をお持ちの方 ・TOEIC550点以上をお持ちの方 ・弁理士または知的財産管理技能士2級以上の資格をお持ちの方
・鉄鋼・非鉄金属及びその合金の製造販売 ・鋳鉄品・鋳鍛鋼品及び非鉄合金の鋳鍛造品の製造販売 ・電気供給事業 ・産業機械器具・輸送用機械器具・電気機械器具及びその他の機械器具の製造販売 ・各種プラントのエンジニアリング及び建設工事の請負等
900~1300万
次世代戦闘機事業における事業場認定、耐空性認証取得に係る各種業務のとりまとめを担当いただきます【具体的には】航空機搭載装備品の耐空性認証業務(ARP 4761, ARP 4754, DO-178, DO-254, DO-297, DO-326)及び 事業場認定(EASA PART 21, PART 145)に関わる体制構築および適合性維持、第三者監査への適合性対応、不適合事案への是正措置および有効性評価業務で主に下記に分類。 1.) 耐空性認証、安全性管理 2.) 品質管理 、品質保証 3.) 製造管理 4.) 耐空性の維持(規定手順での定期的な整備(点検・修理・改造))
【何れか必須】■航空機搭載装備品の耐空性認証業務■航空機の型式証明経験■事業場認定(EASA PART 21, PART 145 (M)、FAAでも可)に関する実務経験 ★【求める人物像】次世代戦闘機開発事業は立ち上げフェーズであり、3か国共同のプロジェクトであるため、日々状況が変化する中で、多数のステークホルダーを取りまとめ、プロジェクト推進を行う必要がありますので、以下に当てはまる方はご活躍が想定されます。・周囲の関係者と積極的に連携を取りながら、リーダシップを発揮できる方・物事に粘り強く向き合うことができる方・責任感を持って業務に取り組むことができる方
重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器などの製造・販売
614~1092万
鉄鋼アルミ、機械などの事業部門の製品・技術を担当し、知財方針の策定から権利化、活用まで一気通貫で遂行します。発明部署と密に連携し、事業成長を加速させる知財戦略のPDCAを回すクリエイティブな業務です。 (1)知財活用に向けた戦術・戦略の提案 (2)研究開発成果の知財取得・確保 (3)知財の評価・維持管理 (4)知財リテラシー教育・知財マインドの浸透 (5)リスク評価に基づく事業・経営判断の支援 入社後は管理職が丁寧にOJTを実施。適性に応じ、知財の枠を超えて技術企画や経営、マーケティング分野へキャリアを広げるチャンスもあります。専門性を高め、事業に資する知財のプロを目指せる環境です。
【何れか必須】■何かしらの研究開発・設計開発経験 ■何かしらの知的財産・特許経験をお持ちの方 【魅力】ビジネス環境の変化が激しい現代においては、企業戦略の実現や技術開発の方向性を決める上で、知財情報を反映させていくことが非常に重要。知財部門は、事業・研発活動と一体となり、発明抽出から権利化、さらには権利の活用までを手掛けるプロデューサーの役割を担うとともに、当社事業に資する知財を獲得するために必要な戦略的対応の企画・立案・実行なども行うクリエイティブな業務に携わることができます。
■鉄鋼アルミ事業部門 ■素形材事業部門 ■溶接事業部門 ■機械事業部門 ■エンジニアリング事業部門 ■電力事業部門
614~1092万
鉄鋼アルミ、機械などの事業部門の製品・技術を担当し、知財方針の策定から権利化、活用まで一気通貫で遂行します。発明部署と密に連携し、事業成長を加速させる知財戦略のPDCAを回すクリエイティブな業務です。 (1)知財活用に向けた戦術・戦略の提案 (2)研究開発成果の知財取得・確保 (3)知財の評価・維持管理 (4)知財リテラシー教育・知財マインドの浸透 (5)リスク評価に基づく事業・経営判断の支援 入社後は管理職が丁寧にOJTを実施。適性に応じ、知財の枠を超えて技術企画や経営、マーケティング分野へキャリアを広げるチャンスもあります。専門性を高め、事業に資する知財のプロを目指せる環境です。
【何れか必須】■何かしらの研究開発・設計開発経験 ■何かしらの知的財産・特許経験をお持ちの方 【魅力】現在の様なビジネス環境の変化が激しい時代においては、企業戦略の実現や技術開発の方向性を決める上で、知的財産領域での知見を事業戦略に反映させていくことが非常に重要。知的財産部門では、事業・研発活動と一体となり、発明抽出から権利化、さらには権利の活用までを手掛けるプロデューサーの役割を担うとともに、当社事業に資する知的財産を獲得するために必要な戦略的対応の企画・立案・実行まで実施。
■鉄鋼アルミ事業部門 ■素形材事業部門 ■溶接事業部門 ■機械事業部門 ■エンジニアリング事業部門 ■電力事業部門
614~1092万
鉄鋼アルミ、機械などの事業部門の製品・技術を担当し、知財方針の策定から権利化、活用まで一気通貫で遂行します。発明部署と密に連携し、事業成長を加速させる知財戦略のPDCAを回すクリエイティブな業務です。 (1)知財活用に向けた戦術・戦略の提案 (2)研究開発成果の知財取得・確保 (3)知財の評価・維持管理 (4)知財リテラシー教育・知財マインドの浸透 (5)リスク評価に基づく事業・経営判断の支援 入社後は管理職が丁寧にOJTを実施。適性に応じ、知財の枠を超えて技術企画や経営、マーケティング分野へキャリアを広げるチャンスもあります。専門性を高め、事業に資する知財のプロを目指せる環境です。
【何れか必須】■何かしらの研究開発・設計開発経験 ■何かしらの知的財産・特許経験をお持ちの方 【魅力】ビジネス環境の変化が激しい現代においては、企業戦略の実現や技術開発の方向性を決める上で、知財情報を反映させていくことが非常に重要。知財部門は、事業・研発活動と一体となり、発明抽出から権利化、さらには権利の活用までを手掛けるプロデューサーの役割を担うとともに、当社事業に資する知財を獲得するために必要な戦略的対応の企画・立案・実行なども行うクリエイティブな業務に携わることができます。
■鉄鋼アルミ事業部門 ■素形材事業部門 ■溶接事業部門 ■機械事業部門 ■エンジニアリング事業部門 ■電力事業部門
650~1000万
事業企画部門や研究開発部門と連携して当該部門の知財戦略や知財活動計画の立案とその推進 特許出願・権利化・活用業務(他社特許クリアランス対応を含む) 特許情報の調査・解析による事業や研究開発への提案(IPランドスケープの実践も含む) 組織の特徴 ・自由闊達な雰囲気で、上司、同僚含めメンバーの皆さんフランクにコミュニケーションを行っています。 ・ワークライフバランス、生産性向上を目指し、フレックス(コアタイム無し)、在宅勤務等のテレワークも積極的に活用する働き易い職場です。 ・当社は、知的財産を会社の経営資源の一つと位置づけ、事業、技術、知財部門が一体となり知的財産の「創出」と「活用」を積極的に行っています。この知財活動が評価され、2018年度に、①「知財功労賞」(経済産業省 特許庁)、②産業功労賞(日本知財学会)の社外表彰をダブル受賞しました。また2021、2022年度と連続で特許庁長官と弊社社長との会談「トップ懇」も実施されるなど、社外からも注目を集めています。 ・さあ、みなさん、ダイセルのビジネスを強くする知的財産活動にいっしょに取り組みませんか。積極的なチャレンジをお待ちしています。
【必須】 転勤可能な方 TOEICスコア600点以上 企業における研究開発(又は事業企画)及び知的財産業務をそれぞれ3年以上経験している方 前記知的財産業務では、出願・権利化、特許情報の調査解析及び知財/事業活動の立案・推進の経験を有する方 【歓迎】 ビジネスモデル構築、IPランドスケープに興味がある方、知財交渉・訴訟経験 弁理士、知的財産管理技能士、AIPE認定知的財産アナリスト(特許)、検索技術者検定等の資格 交渉力(説明力、説得力、論理的思考力) 市場開拓や商品開発の経験
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500~700万
◼︎ここがオススメ グローバルに進化し続ける自動車業界の最先端技術に触れながら、特許出願戦略策定・発明発掘並びに国内外の特許出願・権利化業務に携わることができます。 発明者や各国特許事務所との連携を通じて、特許制度に関する実践的な知識と、グローバルに通用する知財対応力・コミュニケーション力を習得できます。 また、当社知的財産室には渉外課もあり、ジョブローテーションを通じて知財のスペシャリストとしてのキャリアを身に付けられます。テレワーク環境もあり(3~4日程度在宅/部署平均)、働きながら弁理士の資格取得の勉強をしている社員もいるなど、ワークライフバランスを両立することが可能です。 ◼︎特色 特許出願・権利化業務を通じて、企業の競争力強化に貢献できます。 知財に関する知識や経験を活かし、特許出願・権利化に限らず、知財業務全般に主体的に取り組んでいただける方を歓迎します。 ◼︎業務概要 知的財産室にて、特許出願・権利化を中心に、知財情報分析、自社特許の活用、第三者特許対応など、知財業務全般を幅広くご担当いただきます。 ◼︎業務詳細 主に下記業務に従事いただきます。 ・先行開発部門や事業部門と連携した、他社特許ベンチマークを含む知財情報分析 ・知財情報分析や事業戦略等を踏まえた、知財戦略の策定/提言や特許出願・権利化 ・自社特許を活用した技術力アピールやライセンス供与 ・製品・サービス出荷前の第三者特許調査や調査結果に応じた特許侵害リスク回避 ◼︎募集背景 特許出願・権利化を含め知財業務全般を幅広く担当いただく人財を募集します。自動車業界は100年に1度の変革期に突入しており、電気自動車の普及・拡大に向け、自動車産業以外の企業も参入し技術/サービス競争が激化しています。このような環境変化の中、当社においても、電気自動車に関連する電子・電動化分野の事業拡大に向けて、事業戦略と連携した知財活動を強化しています。特許出願・権利化業務に対して、熱意を持って取り組んでいただける方の応募をお待ちしています。 ◼︎キャリアイメージ まずはOJTを中心に特許出願・権利化を含め知財業務全般を幅広く経験いただいた後、リーダーやマネージャーへキャリアアップが可能です。また、ご希望に応じて特許出願・権利化の専門職として引き続きご活躍いただくことや、知財渉外業務等へのジョブローテーションを通じて業務の幅を広げることもできます。 ◼︎業務の魅力/身に着くスキル 自動車業界の最先端技術に触れながら、第三者特許調査、知財情報分析、特許出願・権利化・活用までの一連のプロセスを経験できます。 また、社外研修や知財団体活動を通じて専門性を高めるとともに、事業・法務・営業・調達部門や海外拠点との連携を通じて、戦略的思考力や交渉力も身に付きます。 知財を通じて技術革新を支え、企業の競争力向上に貢献するやりがいのあるポジションです。 ◼︎配属部署詳細 神戸本社の知的財産室への配属となります。 知的財産室では、20代~50代まで幅広い年齢層のメンバーが在籍し活躍しています。
【必須】※下記いずれか必須となります ・事業会社にて知財や特許出願業務のご経験、または特許事務所での実務経験がある方 ・特許出願・権利化業務に興味があり、以下歓迎条件のいずれかを満たしている方 【歓迎】 ・電気・機械/通信・法律に関する基礎知識 ・発明/特許出願経験 ・弁理士や二級知的財産管理技能士等の国家資格保有 ・TOEICスコア500点以上の英語コミュニケーションスキル 【求める人物像】 現状をよりよくするために主体的に考え行動できる方
自動車用向け電子制御/情報通信機器・サービスの開発・生産・販売 <主要製品>車載マルチメディアシステム/カーオーディオ、法人向け通信型ドライブレコーダー、各種ECU
500~1300万
■次世代戦闘機事業に関する企画推進活動、開発制度設計(国際規格など)並びに高度セキュリティ開発環境構築を担当していただきます。【詳細】当課では、次世代戦闘機に搭載する通信機器や電子戦システムなどを開発 するプロジェクトにおいてプロジェクト全体を推進する役割を担っており、以下3つのいずれかのチームへの配属を想定しています。 (1)企画推進 ⇒共同開発体制構築をはじめ事業全体に関わるプロジェクト管理業務、ステークホルダーの取りまとめ (2)規則制定 ⇒国際規格に準じた規則の制定、イギリス及びイタリアとの3ヵ国間での運営規則調整 (3)設計環境の構築、製造設備の構築 ⇒セキュリティエリアの構築、製造設備の構築
【必須】■法務or内部統制経験■情報セキュリティに係る経験■英語力(目安:TOEIC600点)※英語を用いた業務(読み書き、会話)の機会があります。 【採用背景】次世代の戦闘機開発を日本・イギリス・イタリアの3ヵ国で開発する事が2022年に防衛省より公表され、2035年の導入が予定されています。先代となるF-2戦闘機の日米共同開発の覚書を締結されたのが1988年である事から、実に34年ぶりとなります。当該事業は滅多にないビッグプロジェクトであり、最新鋭の戦闘機の開発がこれから本格化しますので、体制強化の為に一緒に事業推進いただける方々を募集しています。
重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器などの製造・販売
580~800万
知財(商標権~権利化)戦略及び実務についてお願いします。 ①特許権/商標権出願~権利化 ②自他社知財分析/調査 ③知財戦略企画/体制構築 ④技術関連契約検討 等
知財実務の経験
伝動ベルト・伝動システム(自動車・産業機械・農機等)、運搬ベルト、ゴム・ウレタン・樹脂製品、機能フィルム、精密機能部品、ナノ粒子製品等の開発・製造・販売。