ワイヤーハーネスシステムの研究・開発/EVシフト追い風/世界シェア2位の住友電装#6254
500~800万
住友電装株式会社
愛知県名古屋市
500~800万
住友電装株式会社
愛知県名古屋市
自動車/輸送機器研究開発
機構設計
その他研究開発(機械/電気/電子製品専門職)
ワイヤーハーネスシステムの研究・開発 (ハーネス先行開発、システム開発、デジタル開発)をお願いします。 【入社後の流れ】 入社と同時に関係会社(株式会社オートネットワーク技術研究所)への在籍型出向となります。 処遇は原籍(住友電装)の扱いに基づきます。 <勤務地> 勤務地はプロジェクトの進捗や経験値を踏まえ、内定通知までに決定いたします ・名古屋事務所:名古屋市西区牛島町6番1号 名古屋ルーセントタワー20階 ・四日市製作所:四日市市西末広町1番14号 ▼入社後のキャリアイメージ OJTにて研究開発の基礎を習得し、設計や開発のスキルアップを行いながら、客先打ち合わせを実施し、開発メンバーの一人として製品の開発を一人で行い客先提案を行います。開発者又はリーダーとしてコンセプトから客先提案までを実現します。先行開発製品の量産時には事業部門で量産設計業務を経験して頂くことも可能です。 【仕事の魅力】 車両の電動化、コネクテッド、自動化が急速に伸びる市場において、ワイヤーハーネスおよび周辺部部品、車載システムに関わる製品の先行開発に従事して頂きます。考えたことを試作し客先に提案し製品に仕上げて行きます。国内外のカーメーカーや自動車向け機器メーカー等と最新技術採用に向けた開発が出来ます。 [業務の変更の範囲] 経営企画、業務企画、原価企画、経理、生産管理、物流、営業、調達、総務人事、研究開発、開発設計、生産技術、品質保証、製造等に係る業務等
【必須経験・スキル】 各種製造業(自動車部品、自動車、ワイヤーハーネス、ECU、電子機器、ツール、電機関連、通信製品、IT関連業界、ソフトウェアベンダー、通信事業者など)での設計、開発、研究業務の経験。 (ワイヤーハーネス、車載システム、ECU、ネットワーク、デジタルツール、シミュレーション、モデルベース開発、AI、組込ソフトウェア、ハードウェア、通信機器のソフトウェア、MATLAB/Simulink等を用いたモデルベース開発、電子回路設計、電動車両向け製品、通信、コネクティッド関連、電動車関連など)
正社員
無
有 試用期間月数: 3ヶ月
500万円〜800万円
休憩60分
08:30〜17:15 所定労働時間7時間45分 フレックスタイム制度有り
有 コアタイム (10:30〜15:15)
121日 内訳:完全週休2日制、土曜 日曜
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
予定年収は目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 【諸手当】 時間外勤務手当 通勤手当 家族手当 家賃補助 食事手当 退職金制度(企業年金、確定拠出年金) 財産形成制度(社員持株会、財形貯蓄財形貯蓄制度) 独身寮 社宅 家賃補助制度 保養所 各種リゾート施設 選択型福利厚生制度(カフェテリアプラン) 他
愛知県名古屋市
出産・育児支援制度 研修支援制度 U・Iターン支援 社員食堂・食事補助 従業員専用駐車場あり
雇用保険 労災保険 健康保険 厚生年金保険 完全週休2日制(土・日)、GW・夏季・年末年始 各10日程度、年間休日121日 年次有給休暇、ゆとり休暇、育児休業、短時間勤務、アニバーサリー休暇、ブラッシュアップ休暇、永年勤続特別休暇、慶弔休暇、その他特別休暇 等
三重県四日市市浜田町5番28号
住友電装株式会社は、1917年に設立され、自動車用ワイヤーハーネスおよび自動車関連製品の研究開発、製造・販売を行っています。自動車の中枢神経ともいえるワイヤーハーネスが主力製品で、自動運転やEVシフトなど自動車業界の変革期において強みを活かした技術開発に取り組んでいます。主要取引先は国内外の主要自動車メーカーで、グローバルに事業を展開しています。
非公開
最終更新日:
700~900万
バレル研磨機をはじめとする産業機械・専用機の設計において、構想設計から製作・納入まで、プロジェクト全体の推進をお任せします。 同社は、長年培ってきた研磨技術と装置開発力を強みに、多様な産業のものづくりを支えてきたメーカーです。研磨機だけでなく、研磨材や周辺設備も含め、お客様ごとの課題に応じた技術提案を行っています。 製品の約8割が顧客ごとの仕様に応じたものであり、既存技術を応用しながら、それぞれの要求を具体的な設備として実現していくことが設計部門の重要な役割です。 現在、機械設計10名、電気設計5名の体制を有していますが、国内外での事業拡大に伴い、より多くの案件に、より迅速に対応できる体制づくりを進めています。 今回期待するのは、機械設計の専門性を基盤に、お客様との仕様調整や、営業・設計・製造部門との連携を図りながら、案件全体を円滑に推進していただくことです。 【具体的な業務】 ■お客様との技術的な打ち合わせ、要求仕様の具体化 ■既存技術の応用を含む装置の構想設計・機械設計 ■設計工数・コストの見積もり、工程計画の策定 ■営業・機械設計・電気設計・製造部門との調整 ■設計から製作・納入までの進捗管理、課題解決 ■納入後の技術的な対応に関する社内外との連携 単に設計業務を担うだけでなく、品質やコストを考慮しながら工程全体を見直し、お客様への製品提供をより迅速に実現していくことを期待しています。 入社後は既存案件への参画を通じて、同社固有の技術や製品への理解を深めていただき、これまでのご経験や適性に応じて担当領域を広げていただくことを想定しています。 【勤務地】愛知県名古屋市/大阪府吹田市 応相談可 定期的に名古屋工場で現場を確認いただくため出張の可能性がございます。 変更の範囲:当社の定める範囲
【必須】 ・産業機械、専用機などの機械設計経験をお持ちの方 ・設計案件における工程・進捗・工数・コスト管理の経験 【歓迎】 ・産業機械・専用機の構想設計から製作・立ち上げまで携わった経験 ・お客様との仕様検討・技術的な折衝経験 ・営業・電気設計・製造など、複数部門と連携して案件を推進した経験 ・設計チームのリーダーやプロジェクトマネジメントの経験
1939年に研削砥石メーカーとして創業し、1961年には世界初の遠心バレル研磨機を世の中に送り出した株式会社チップトン。 以来、「発明精神」の意識を高く持ちなが、顧客の期待に応え続け、日本のものづくりを支えてきました。 今日では表面処理分野で絶対的な強みを誇るとともに、食品のコーティング機械などへとその技術領域を拡大させています。
380~600万
当社にて半導体製造に関する各種装置の機構設計業務を任せいたします。 ■主な業務:仕様検討/CADを用いた機構設計/検証・性能評価/関連部署との調整業務等 ■製品事例:洗浄装置/検査装置/計測装置/熱処理装置 など※チームによって担当いただく製品は変動する可能性があります。 ■使用ツール:CATIA V6、iCAD 等
【いずれも必須】■機構設計の実務経験(製品の種類は問わず、2年以上の経験を有すること)■顧客先(大垣,彦根,宇治)への通勤or転居が可能なこと 機構設計の経験を活かして、成長する半導体領域へ挑戦したい人を探しています。将来的には設計のスペシャリスト、プロジェクトリーダーやマネジメント職へのキャリアも目指せます。
■工業設計技術サービス事業(機械設計開発、システム・ソフトウェア開発、電気・電子設計開発、AIソリューション ■3D-CAD教育事業(取引先のエンジニア教育、工業系大学の3D‐CAD教育受託 他)
450~700万
創業80年を超える老舗木工加工機械の総合メーカーである同社。 モルダ、自動かんな盤、レーザー加工機に加え、近年ではその技術を活かし、各種産業用機械の分野にも展開しております。 <機械設計> ・営業が取得した顧客要求のヒアリング業務 ・機械の構想、仕様検討 ・CADを使用しての詳細設計業務(新規開発、カスタマイズ設計など) ・製造協力会社への製作依頼、指示 など
・機械、設備のCADを使用した機械設計経験 ※基本的に2DCADを利用しています
各種木工機械及び一般産業機械、レーザ加工機の製造・販売
400~500万
【職務概要】 自動車、航空機、ロボット、家電などの設計開発業務をお任せいたします。 ※ご経験や志向を考慮し、業務をお任せします。 【業務詳細】 ■輸送機器関連(乗用車、商用車、建設機械など) ・ボディ、車枠、外装設計 ・内装関連部品設計 ・エンジン設計 ・動力伝達関連設計 ・シャシ関連設計 ・ブレーキユニット設計 ・空調関連設計 ・EV、HV、FCV関連設計(電池、キャパシタ、モーター設計) ・ワイヤーハーネス関連設計 など ■航空機関連(飛行機、ヘリコプター、ロケット他) ・飛行機(翼、尾翼、胴体、エンジン、室内装備) ・ヘリコプター(尾翼、機体構造物、エンジン、動力装置) ・ロケット(エンジン、動力装置、電装系統、各液体タンク) など ■産業機器・民生機器・他関連 ・重電機器(発電機、電動機、変圧器) ・加工機(多機能加工機、複合加工機) ・運搬装置(搬送機、昇降機) ・事務機器(複合機、インジェクタ、プリンター) ・民生機器(映像機器、車載機器、空調機器) ・医療機器(画像診断機器、治療手術機器) ・その他産業用機械 など ■解析 ・構造、強度応力解析 ・振動、騒音解析 ・衝突解析 ・熱、流体解析 など
【必須要件】 工業高校機械科・建築科卒 または理系学部の専門卒以上(自動車整備学科含む)、文系出身で機械設計(力学/幾何公差)について自学自習している 業務の変更範囲:会社の指定する業務
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390~650万
総合プラントメーカーである当社の機械設計職として、集塵や粉体等の大型環境保全プラント設備の設計をお任せします。設備設計が未経験の方でも、顧客要望に応じた特注のモノづくりへ挑戦できるポジションです! 【業務詳細】一品一様の環境プラント設備の仕様検討や機械設計および据付・試運転の立会い業務です。当社は独自の粉体テストセンターを保有しており、取扱粉体の粒径などの物性を実粉体テストで見極めた上で設計を行うため、付着等のトラブルが少ない確かな品質の設備を設計できます。設備設計未経験で入社し活躍する先輩も多く、失敗から学び着実に設計スキルを高められる魅力的な環境が整っています。※建物への改変無し
【必須要件】何らかの設計実務経験をお持ちの方(製品ジャンル・経験年数は一切不問。設備設計未経験も歓迎)既存品の流用設計ではなく、ゼロベースから設計する完全特注品に挑戦し技術を磨きたい方を歓迎★ 【求める人物像】これまでの設計経験を活かし、地球環境を守るスケールの大きなプラント設備設計に挑戦したい方。周囲と協力しながら円滑に業務を進められる方。未経験のジャンルであっても、失敗から学び着実にスキルを高める社風があるため安心して挑戦可能です。全社で有給取得を推進しており転勤もないため、ワークライフバランスを保ちながら腰を据えて本物の設計技術を極めることができる環境です。
各種プラントの開発・設計・製造・据付
450~950万
<部概要> (1) EV?パワートレイン開発管理統括、中長期開発費、BP開発費フォロー、中長期投資企画、設備導入・維持管理に関する事項 (2) EV?パワートレイン企画統括、中長期ユニット戦略立案、アライアンス推進、ベンチマーキング、レイアウト、技術・法規動向情報に関する事項 (3) EV・パワートレインの燃費、動力性能、排気に関する性能計画の策定及びフォロー (4) ガソリンエンジンシステム開発の計画策定、推進及びフォロー (5) ディーゼルエンジンシステム開発の計画策定、推進及びフォロー (6) EV/PHEV/HV/ドライブトレインシステム開発の計画策定、推進及びフォロー (7) EV?パワートレインシステム開発・市場品質管理、開発プロセス取りまとめに関する事項 <採用背景・目的> 自動車業界は、100年に1度の大変革期にあり、国内市場においてもCASE(コネクト、自動運転、シェアリング、電動車両)への対応を強化・促進していく必要がある。 複雑化するパワートレイン開発のSpeed、開発品質を担保する為に、開発プロジェクトのサポート及び、本部横断での技術、プロセス、仕組みの革新を図る。 それらをマネジメントして推進する人材を必要としており、今回の採用を実施する。 <入社後の担当領域> ・パワートレイン開発プロジェクトのQuality Gate運営 ・不具合、懸案事項の解決をサポート及び、妥当性の検証 ・開発プロセスの振返りと見直し提案 ・EV・パワートレイン開発本部を横断した技術Stockと仕組みの構築 <やりがい・成長できる点> ・EV・パワートレインの開発品質、製品品質、お客様満足度の向上に貢献できていることを実感できます。 また、EV・パワートレイン開発本部全体に影響する提案を行え、達成感を得ることができます。 ・エンジニアリング技術を向上させられるだけでなく、目標達成の為のマネジメント力を向上できる。 ・EV・パワートレイン開発本部全体に影響する案件を検討することにより、戦略的視点を身に着けられる。
業務経験: <必須要件> ・自動車メーカー、または自動車部品メーカーでのEV・パワートレインのプロジェクト開発業務の経験(特に設計業務) ・工学系の基礎知識、機械/電気/電子/制御系の知識 ・TOEICスコア500点以上 ・マネジメント経験(チームリーダー等) <歓迎要件> ・ 完成車メーカーにおいてEV・パワートレイン開発業務のプロジェクトマネジメント経験 ・ 完成車メーカーの開発プロセスの基礎知識 ・ システムズエンジニアリングの基礎知識 ・デザインレビュー、FMEA、DRBFM等の実務経験 ・ 英語でのコミュニケーション能力(TOEIC 700点以上またはビジネス会話程度以上)
自動車およびその構成部品・付属品の開発、設計、製造、組立、売買、輸出入
950~1250万
<部概要> 開発部門にあるイノベションセンターで、将来に繋がる次世代技術の研究を担当。 ※京都製作所と同じ敷地内に設置 <採用背景> 大変革期を迎え、競争が益々激しくなる自動車業界の中で、 お客様から選んでいただける「三菱自動車らしさ」を実現する特長ある技術をいち早く創出する必要があるため <部署の役割> ・次世代電池に関する研究・実証 ・次世代AI技術に関する応用研究・実証 ・次世代工場に関する研究・実証(ヒューマノイド技術含む) ・自動運転に関する研究・実証 ・持続可能なカーボンニュートラルパワートレインに関する研究・実証 <入社後の担当領域> ・革新的電池構造及び安全性技術の研究推進 ・考案した電池の評価解析推進 ・革新的電池の生産プロセスの研究推進 ・新規プロセスを実証する試験設備の開発 ・社外エンジニアリング会社等との協働推進 <使用ツール> ・CATIA <やりがい・成長できる点> ・世界に先駆けたバッテリーを搭載した電動車両の実現 ・グローバルに既存サプライヤーにこだわらずスタートアップ等とコラボ経験 ・業界での技術リーダーシップ達成感 ・新発想や新技術を探索する創造的テーマにチャレンジ可能
業務経験: <必須要件> ・バッテリーメーカーまたは自動車メーカーでの車載用バッテリーの研究開発/製品開発の経験 ・課長職以上でのマネジメント経験 ・英語力(TOEIC500点以上※ご入社後TOEICスコアレポートが必要です) <歓迎要件> ・バッテリー技術に関する官学民広範囲の人脈 ・自動車工学/電気化学に関する知識 ・英語でのコミニケーションスキル
自動車およびその構成部品・付属品の開発、設計、製造、組立、売買、輸出入
450~950万
<部概要> 材料開発、部品・車両への材料適用技術開発、製作所および生産技術・購買関連組織が行う取引先技術指導等の支援を行っています。 自動車用燃料、エンジンオイル、ギヤ油等について、品質基準の整備、車両・ユニットへの適合性検証、BCPを想定した代替材評価、社内外の技術折衝を担います。 <材料技術部Vision&Mission> 持続可能な社会の実現と当社の持続的成長に向け、燃料・潤滑油の適用技術を通じて、CN対応、低燃費化、品質確保、安定調達に貢献します。 燃料・潤滑分野における社内の中核技術組織として、社内外の知見を取り込み、業界標準・規格動向にも主体的に関与できる技術力を構築します。 <採用背景> 自動車業界では、カーボンニュートラル(CN)実現に向け、電動化に加えて、既販車・内燃機関車を含めたCO2低減に資するCN燃料(バイオ燃料、合成燃料等)の活用が重要性を増しています。 国内外の政府施策や自工会等の業界活動でも、持続可能燃料への対応が加速しており、当社としても燃料適用開発を強化し、時代に適合した車両・部品品質を確保していく必要があります。 また、エンジンオイルやギヤ油は低燃費化・CO2低減に直結する重要アイテムであり、低粘度化・高性能化へのシフトが進んでいます。 一方で、低粘度化は摩耗、焼付き、耐久性、NVH、シール・樹脂・ゴム部品適合性等の課題も伴うため、材料・油剤・ユニットを横断した評価技術が必要です。 加えて、中東情勢をはじめとする地政学的リスクにより、燃料・油剤原材料や添加剤の供給懸念が高まっており、代替材・代替ソースの適用性確認、BCP対応も急務です。 将来的に、燃料・潤滑分野において業界活動でも発言力を持てる会社となるため、本領域を牽引できる人材を採用します。 <部署の役割> ・自動車用燃料(CN燃料含む)の適用技術開発、品質基準・評価技術の構築 ・エンジンオイル、ギヤ油等の低粘度・高性能潤滑油の適用開発 ・燃料・潤滑油に関する社内コンサルタント、標準・スペック整備、BCP/LCA対応 <入社後の担当領域> 燃料・潤滑油領域の適用技術開発 ・CN燃料(バイオ燃料、合成燃料等)の車両・部品への適合性評価 ・燃料物性、貯蔵安定性、腐食、ゴム・樹脂・金属材料との適合性確認 ・エンジンオイルの低粘度化・高性能化に伴う燃費、摩耗、焼付き、酸化安定性、LSPI、シール・ゴム材料適合性等の評価 ・ギヤ油/駆動系油剤の低粘度化に伴う伝達効率、耐摩耗性、耐焼付き性、耐久性、NVH、材料適合性の評価 ・燃料・潤滑油に関する材料スペック、標準、評価基準の発行および整備 ・開発車・量産車への適用材料/油剤の妥当性検証、品質問題の未然防止・原因解析 ・取引先、石油会社、添加剤メーカー、社内部署との技術折衝、代替材・代替ソースの適用性確認 ・地政学的リスクや供給不安に備えたBCP対応、LCA・CN視点での技術調査および提案 ・コスト低減活動、標準化活動、自工会等の業界活動への参画・将来的な社外発信 <使用ツール> MS Office、データ解析ツール(Excel統計機能等)、社内データベース等 <やりがい・成長できる点> 燃料・潤滑油は、車両の環境性能、燃費、信頼性、耐久性を支える基盤技術です。 CN燃料や低粘度オイルの適用開発は、今後の自動車会社にとって避けて通れない重要テーマであり、社会課題であるカーボンニュートラルにも直接貢献できます。 社内では燃料・潤滑油を横断的に見られる専門家は限られており、設計、実験、生産、購買、品質部門から頼られる存在として活躍できます。 将来的には、自工会等の業界活動で会社を代表して発言できるレベルまで専門性を高めることができ、技術者として大きな成長とやりがいを感じられるポジションです。 <求める志向性> CN・低燃費・安定供給といった社会課題に対し、当事者意識を持って取り組める方 探求心、自主性、責任感があり、社内外の関係者を巻き込みながら粘り強く課題解決できる方 将来的に燃料・潤滑分野の社内第一人者、業界活動で発言できる技術者を目指したい方
業務経験: <必須要件> 大卒以上で、化学系・材料系・機械系のいずれかの基礎知識を有する方 ※燃料・潤滑油領域の経験がない場合でも、材料評価、化学品評価、トライボロジー、エンジン・駆動系評価等の経験があれば可 <歓迎要件> ・自動車用燃料、エンジンオイル、ギヤ油、グリース、添加剤等の開発・評価経験 ・CN燃料(バイオ燃料、合成燃料、低炭素燃料等)やLCAに関する知識・業務経験 ・低粘度潤滑油、トライボロジー、摩耗・焼付き・耐久評価、材料適合性評価経験 ・JASO、SAE、API、ILSAC等の燃料・潤滑油関連規格に関する知識 ・石油会社、添加剤メーカー、材料メーカー等との技術折衝経験 ・TOEIC500点以上、または海外資料の読解・英語での技術コミュニケーションへの抵抗がないこと
自動車およびその構成部品・付属品の開発、設計、製造、組立、売買、輸出入
450~950万
<部 Vision&Mission> VISION 我々は、唯一無二の”Smart Testers” ー革新的で信頼され、常に一歩先を行く存在です― MISSION 技術を磨き、最新ツール/設備を使いどんなに難しい?不具合でも流出させない? <部概要> 車両及び電子システム・電子機器の電子信頼性評価方法の策定、電子信頼性評価を実施する部署 <採用背景・目的> 自動車業界は、ソフトウェアが主役となるSDV(Software Defined Vehicle)への動きが加速しており、車両の魅力や付加価値向上につなげている。 当社としても、新規制定される安全規制への対応や、複雑化するシステムの評価を抜けもれなく実施し、安心で安全な製品をお客様に提供していくために、車両の電子電装システムを評価するメンバーを募集します。 <部署の役割> ・車載電子システム・コンポーネントについて電子信頼性の評価方法を検討し、評価を行う。 ・評価に必要な設備・計測器を選定・導入し、維持管理を行う ・電子部品のデザインレビューに参加し、課題の抽出、対応を決定する ・新型車の開発に必要な時間、予算の策定を行う ・開発の節目での進捗管理を実施する <入社後の担当領域> ・車両部品に要求するEMC試験条件および判定基準を検討・策定する業務 ・EMC CAE技術構築の研究 ・車両全体及び車両部品のEMC解析、検討(他部門との折衝も含みます) ・各国のEMC法規(UN-R10など)に対応するための、評価手法の検討・検証 ・評価に必要な設備や機材の調査、導入 <使用ツール> EMC関連ツール:EMC試験機器、計測機器全般 <やりがい・成長できる点> ・電子電装領域において、車両全体の開発に横断的に関わることができます。 ・社内でも専門家の少ない領域であるため、EMCに関する専門知識やこれまでの経験を存分に発揮し、技術的な中核人材として活躍できるポジションです。 ・自工会、自技会などの活動を通じて、社外の専門家と交流する機会が多く、最新動向や知見に触れながら視野を広げることができます。 ・こうした社内外での技術的な議論、情報交換を通じて、EMC分野における専門性をさらに深化させ、自身の成長を実感できる環境です。 <求める志向性> ・明るく、物事に前向きな人で、自らコミュニケーションを図ることに抵抗心を持たない方。 ・自ら能動的に動ける、自立意欲がある方。 ・新しい領域についても貪欲に学ぶ姿勢のある方。 ・責任感があり、忍耐力のある方。 ・チームワークを大切にし、周囲の関係者をモチベートできる方。
業務経験: <必須要件> ・電気設備、電波機器やEMCに関する業務経験(異業種経験者も可) ・電気・電子・情報系の専攻(特に電磁界に関する知識は必須) ・自動車部品、電子/電装部品などの開発または評価試験の経験 ・異なる意見を受け入れながら、積極的にコミュニケーションを図り調整が出来る能力 ・TOEIC 500点以上の英語力(メール、技術文書読解などが出来るレベル) <歓迎要件> ・自動車業界でのご経験をお持ちの方 ・車載ECU/高電圧部品(OBC、EVSEなど)に関する基礎知識や開発経験 ・複数の部署や海外拠点などと連携した業務プロジェクトの経験 ・iNARTE/無線技士の資格
自動車およびその構成部品・付属品の開発、設計、製造、組立、売買、輸出入
450~950万
<部 Vision&Mission> Vision ・社内外から信頼される「クルマづくり」にふさわしい開発環境を ・情熱のシステム開発で お客様に選んで頂ける価値をクルマに Mission ・正しい計測による確かなデータに裏付けされた、高品質・高性能車両開発を実現します ・新計測技術によるメカニズム解明と新たな付加価値を創出します <部概要> 計測精度維持、向上のため、R&Dの計測器管理(校正、計測器の維持管理)と新計測技術の拡充を担っています。 <採用背景・目的> 激しく変化する自動車業界において、三菱自動車のブランド価値を高め、持続的成長を成し遂げ生き残るため、 市場環境/顧客ニーズを把握し、本質設計、高効率な開発が必要となっている。 そのためには、計測技術の強化が必要で、今回メンバーとして計測技術開発をしていただける方を募集します。 <部署の役割> 計測器管理業務 資産管理 精度管理:校正/検査管理と維持・向上 新計測技術の拡充業務 様々な技術分野のニーズに対し計測精度・計測効率の向上を追及する。 開発に求められる最新計測手法の技術構築を図る。 <入社後の担当領域> 新計測技術の拡充業務 ・技術動向・社内ニーズ・開発手戻りの分析結果から、導入が必要な計測技術を特定し、技術戦略に反映。 ・車両開発に適用可能かを実験で検証した上で計測技術を導入。 ・導入後は、車種開発に使用できるように計測手順を整備。 <やりがい・成長できる点> ・自動車の新機能を開発する上で、新たな現象を把握することは必須であり、常に新たなチャレンジが出来る。 ・開発部門横通しの機能であり、開発全体の効率化や基盤技術向上に寄与することが出来る。
業務経験: <必須要件> ・PCスキル(ワード、エクセル、パワーポイント)※資料作成に必要です。 ・自動車メーカー、部品メーカー、計測器メーカーに於ける実験の経験 ※車両での実験業務の経験が望ましい ・工科系高卒以上 <歓迎要件> ・自動車メーカーでの実験技術の構築経験 ・機械学習・ディープラーニング・デジタルツインを用いた技術の構築経験 ・TOEICスコア700点以上 ・学習に意欲のある方(計測技術)
自動車およびその構成部品・付属品の開発、設計、製造、組立、売買、輸出入