機構設計・構造設計エンジニア
600~1200万
企業名非公開
東京都中央区, 愛知県名古屋市
600~1200万
企業名非公開
東京都中央区, 愛知県名古屋市
機構設計
機械研究開発
筐体設計
弊社で開発する実証機の主構造についてレイアウト検討、設計図面作成、試験実施等の主構造に関わる業務全般を主にご担当いただきます。
必須条件① 大学、大学院等で機械工学、材料力学等の機械工学関連の学部を卒業、または専攻された方で以下のいずれかの経験をお持ちの方 ・設計実務において、3D CADを用いたモデル作成、または2D図面の製図経験を2年以上お持ちの方 ・航空宇宙機器、輸送機器、大型産業機器等の構造設計、または機構設計に関する実務経験を5年以上お持ちの方 必須条件② 〇必須条件①に加え、以下の経験またはスキルのうち、1つ以上に該当する方 ・図面管理、PDMソフトウェアを用いた図面管理等に関する実務経験をお持ちの方(経験年数2年以上、ソフトウェアは問いません) ・製品試験等において、構造や機構に関する試験実施または現場での立会い経験のある方 ・サプライヤ、ベンダー等との渉外経験をお持ちの方(経験年数2年以上)
大学院(博士)、大学院(修士)、4年制大学、高等専門学校
正社員
無
有 試用期間月数: 3ヶ月
600万円〜1,200万円
専門業務型裁量労働制
有
有
内訳:完全週休2日制、土曜 日曜 祝日
入社半年経過: 10日
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
東京都中央区
愛知県名古屋市
5名
2回〜3回
最終更新日:
450~1000万
■仕事内容 航空宇宙製品を中心に、当社製品の生産に直接関わる製造技術の開発に携わっていただきます。 主に以下の業務を担当いただきます。 ・機械加工、金属AM(3次元積層造形)などの製造技術に関する研究開発、試験業務 ・試験装置、治具の検討・設計業務 ・試験の計画・遂行・計測業務 ・製品の生産性向上に関するプロジェクト (変更の範囲)当社の定める業務全般。将来的に会社の指示する業務への変更を命ずる可能性あり。 ■仕事の魅力・やりがい 航空宇宙製品の製造に直接関わる技術開発に携わっていただきます。 自らアイデアを出して試験を計画・遂行し、実用化するまでの一連の開発を担当できるため、技術者としてのスキル向上に繋がるやりがいのある仕事です。 ■働き方 プロセスイノベーション第二開発室では、様々な技術・経験を有するメンバーと協力してチームで仕事を進めていただきます。設計や製造部門などとも連携して業務を行うことが多く、総合研究所の中でも製品に近い領域の業務を行っています。
・金属材料、又は機械工学の基礎知識 ・研究開発業務において周囲とコミュニケーションを取って主体的に行動できる方 ・機械加工に関する知識があれば尚良い
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450~1000万
■業務内容 三菱重工業が開発する宇宙製品の設計・開発・運用を担当頂きます。 対象は、ロケット・ロケットエンジン(再使用型を含む)、宇宙ステーション補給機(HTV-X及びその後継機)、人工衛星、月近傍ステーション搭載機器、有人与圧ローバ、等多岐にわたり、概念設計から詳細設計、製造技術確立、試験・解析、打上支援・軌道上運用まで製品のライフサイクル全般に関与します。 入社当初は部品単位の詳細設計や解析指示・レビューを中心に担当し、将来的には製品全体を見据えた設計・検証・マネジメント領域へと発展していきます。 【具体的な業務】 (入社後の主な担当業務。適性に応じて機械系、電気系、ソフトウェア系など特定の分野を担当) ・製品設計・製造技術確立 - 詳細設計、解析テーマ設定・指示、結果レビューと設計反映 - 材料選定、製造方法の検討、生産技術部門との協業 ・試験・解析による検証 - 部品/システム試験の計画立案補助、立会い、データ解析、設計フィードバック ・打上・運用支援 - 機体組込支援、最終点検、立会い・監視 ■業務の魅力 ・国や社会から高く期待される難易度の高い製品の設計・開発・プロジェクト管理に携わることができます。 ・あなたが設計した最終製品を宇宙に送り出し、その運用に関わる一連のプロセスを体験できる貴重な仕事です。 ・困難な開発を乗り越え、関係者との協力や技術力で成功を収めたときの達成感は、他では味わえない貴重な経験となります。 ・材料、流体、熱、機械、電気・電子といった複数の力学を総合的に活かし、理論と実機の両面から技術を磨けます。 ・設計者としての専門深化も、開発リーダーとしての成長も視野に入れられる環境です。 ■働き方 ・5~10名程度のチームで取り組むため、入社後はOJTを通じてスムーズに業務を習得できます。 ・設計・解析業務や製作現場との連携、社内外の専門部門との技術調整のための出張もあり,実務を通じて技術スキルを向上させることができます。 ・各種要素試験や燃焼試験、ロケット打上の現地評価作業、軌道上運用支援のため、秋田県、宮城県、茨城県、鹿児島県等での出張業務があります。 ・海外宇宙機関(NASA/ESA/メーカ)と技術調整のためリモート会議や出張業務があります。 ・事情に応じて在宅勤務も含めた柔軟な働き方も可能です。
・機械設計もしくは電気設計の実務経験(構造部品、配管、流体機器、電気・電子機器などの設計経験) ・理工学の基礎(4力学:材料・流体・熱・機械、電気・電子工学、情報工学等のいずれか)の理解を有し、原理に基づいて設計できること ・課題発見・解決力、論理的説明力、チームでの協働力を有すること
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500~750万
◎当社メインクライアント先である大手自動車部品メーカーにて「自動車用ゴムホース部品」の設計業務をお任せします。 【開発製品】自動車用ゴムホース(燃料/冷却/エア系) 【具体的には】 ■ゴムホース部品の構造設計・材料選定(EPDM/CR/NBRなど) ■車両搭載条件に基づく形状検討および3Dモデル作成 ■耐熱・耐圧・耐久などの性能評価に向けた試験計画立案 ■試験結果の解析、品質改善に向けた設計反映 ■関連部署(生産技術・材料・車両設計)との技術調整
【必須】 ■ゴム製品または樹脂製品の設計経験 ■材料特性(ゴム・樹脂)または流体・耐久に関する基礎知識 【歓迎】■自動車用ホース・シール部品の設計経験 ■CAE解析(流体・応力)や評価業務の経験 ■材料開発部門との協業経験 【魅力】当社は「東海エリア」を専属に、世界をリードする国家プロジェクトや先端開発領域における技術支援事業を展開しております。各業界最大手メーカーを中心とした取引実績を誇ることで、他に類のない『ハイクラス』なエンジニアリング企業の地位を確立しています。
技術開発支援事業:技術者派遣による技術開発支援、受託開発/設計、自社製品開発 ■ものづくりにおける製品/部品、装置/治工具等の開発/設計:機械/電気/電子/情報分野■自動化/省力化装置の構想/開発/設計/製作、治工具/消耗部品製作等
1160~1330万
【配属組織名】 研究開発グループ Next Research ロボティクスプロジェクト 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。 【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当分野における技術開発の責任者または専門家として、社内外の多様なステークホルダーとのバランスを加味し、社内外の関係者との関係を構築します。 ・自身の経験や先行研究から積極的に学習し、自身とチームの研究の完遂を通じて、最善の方法を生み出すことも求められます。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の重要部分に関する計画・実行の責任を担います。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の主要部分の責任を担い、必要に応じてチームメンバと連携しながら、その責任を全うしていきます。 ・ロボティクス関連イノベーションのロードマップ・戦略・実現計画の策定に関与し、上長からの指導を受けながらその計画遂行を牽引します。 ・ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集し、組織の知識アップデートに貢献します。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・近い将来に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験5年以上) ・上記経験を含む研究開発あるいは製品開発経験10年以上 ・国際学会発表のご経験 ・TOEIC650点程度の英語力(読み書き・メール利用に支障のないレベル)
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650~1050万
【業務内容】 日本を代表する主力ロケット(イプシロンS/H3/カイロス)のシステム設計・開発に携わり、特にイプシロンSロケットの設計・開発プロジェクトを中心に、下記の業務をこれまでのご経験・適性・ご希望に応じて担当していただきます。 1.宇宙輸送事業の拡大に向けたシステム設計・開発 ◆衛星打上げサービスの拡大を目指し、打上頻度向上を可能とする解析の自動化・効率化や、機能・性能を強化する設計開発に取り組みます。 ◆当社保有の液体推進系技術(例:メタン推進系)を活用し、将来の事業領域拡大を目指したシステム開発にも挑戦できます。 2.システムズエンジニアリングの統括・推進 ◆システム設計プロセス全体を統括し、顧客や社内外の関係者との調整・橋渡しを行いながら、ロケット全体の構成・要件を策定します。 ◆要件定義・分析からサブシステムへの役割・機能の定義、設計要件・検証計画のとりまとめまで、システム設計をリードします。 ◆モデルベース設計手法の導入による設計や検証作業の効率化と精度向上にも取り組みます。 3.飛行経路設計および制御系設計・開発 ◆顧客要望やミッション要件を踏まえ、飛行特性・制御特性を考慮した飛行経路の設計を行います。 ◆高度変化等の複雑な環境下でも安定した飛行・ミッション遂行を実現する制御系の設計・開発を担い、ロケット全体の性能向上を目指します。 ◆飛行時の安全化措置に関する各種解析(例:指令破壊時の破片落下域予測)など、ミッションの根幹を担う解析業務の効率化・自動化にも携わります。 【補足】 ◆プロジェクト推進にあたっては、社内外の設計・製造・解析・品質保証部門や外部パートナーと協働します。 ◆業務遂行には、技術知識だけでなく、主体的な課題解決力・コミュニケーション力・プロジェクト推進力が求められます。 【ポジションの魅力】 ◆ロケット開発の全ライフサイクル(企画~打上げ・運用)に一貫して携わり、自ら設計した製品を宇宙に送り出す達成感と責任を実感できます。 ◆日本最大級のプロジェクトで、システム設計や制御系設計などの中核メンバーとして最先端技術開発をリードできます。 ◆システム全体を俯瞰する統括力やプロジェクトマネジメントスキル、国際的なビジネス経験を積み、多様なキャリアパスが描けます。(例:チーフエンジニア、プロジェクトマネージャー、技術専門職) ◆海外顧客やパートナー企業と連携し、グローバルなプロジェクトにも参画可能です。国際的視野や語学力も磨けます。 ◆IHIグループの幅広いアセットや研修・OJT・サポーター制度など、成長を後押しするサポート体制が整っており、安心して挑戦・成長できる環境です。
製品開発に関わる専門知識(運動力学、制御工学、流体力学、熱力学、燃焼工学等)
主な事業 ・民間航空機エンジン ・航空エンジン部品 ・航空機整備(MRO) ・宇宙機器 ・防衛装備
450~1000万
■仕事内容 航空宇宙製品を中心に、当社製品の生産に直接関わる製造技術の開発に携わっていただきます。 主に以下の業務を担当いただきます。 ・機械加工、金属AM(3次元積層造形)などの製造技術に関する研究開発、試験業務 ・試験装置、治具の検討・設計業務 ・試験の計画・遂行・計測業務 ・製品の生産性向上に関するプロジェクト (変更の範囲)当社の定める業務全般。将来的に会社の指示する業務への変更を命ずる可能性あり。 ■仕事の魅力・やりがい 航空宇宙製品の製造に直接関わる技術開発に携わっていただきます。 自らアイデアを出して試験を計画・遂行し、実用化するまでの一連の開発を担当できるため、技術者としてのスキル向上に繋がるやりがいのある仕事です。 ■働き方 プロセスイノベーション第二開発室では、様々な技術・経験を有するメンバーと協力してチームで仕事を進めていただきます。設計や製造部門などとも連携して業務を行うことが多く、総合研究所の中でも製品に近い領域の業務を行っています。
・金属材料、又は機械工学の基礎知識 ・研究開発業務において周囲とコミュニケーションを取って主体的に行動できる方 ・機械加工に関する知識があれば尚良い
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780~1030万
【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当テーマの研究推進役として、社内関係者と連携しながら研究開発を進め、成果の創出・発信を行います。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の特定の目標を達成すべく、確立されたリサーチシステム内で研究開発業務を推進します。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の一部を担当します。 ・ロボティクス分野およびその適用先候補となる分野の技術動向を調査・整理し、研究ロードマップや戦略検討に参画します。ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集します。さらに、その戦略実現に向け、上長からの指導を受けながら実現計画の策定に関与し、その計画遂行を担います。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・数年後に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。 【配属組織名】 研究開発グループ Next Research ロボティクスプロジェクト 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/ 「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験3年以上 ・研究開発あるいは製品開発のご経験5年以上 ・国際学会発表のご経験
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450~1000万
■業務内容 液体ロケットエンジンおよびロケット用バルブの設計・開発を担当いただきます。 対象は燃焼器、ターボポンプ、バルブ、配管、制御・電装機器など多岐にわたり、概念設計から詳細設計、製造技術確立、試験・解析、打上支援までのライフサイクル全般に関与します。 入社当初は部品単位の詳細設計や解析指示・レビューを中心に担当し、将来的にはエンジン全体を見据えた設計・検証・マネジメント領域へと発展していきます。 【具体的な業務】 ・製品設計・製造技術確立(入社後の主担当) - 詳細設計、解析条件設定・解析作業指示、結果レビューと設計反映 - 材料選定、製造方法の検討、生産技術部門との協業(DFM/コスト視点での関与) ・試験・解析による検証 - 部品/システム/エンジン試験の計画立案、立会い、データ評価、設計フィードバック ・打上支援 - 機体組込支援、最終点検、立会い・監視 ■入社後のキャリアステップ ・概念設計・キー技術検討への段階的関与 - ミッション要求分析、システム仕様検討、新構造・新工法の検討など ・全体取りまとめや専門性に特化した業務など、様々なキャリア形成が可能 (変更の範囲)当社の定める業務全般。将来的に会社の指示する業務への変更を命ずる可能性あり ■業務の魅力 ・国や社会から高く期待される難易度の高い製品の設計・開発・プロジェクト管理に携わることができます。 ・あなたが設計した最終製品を宇宙に送り出し、その運用に関わる一連のプロセスを体験できる貴重な仕事です。 ・困難な開発を乗り越え、関係者との協力や技術力で成功を収めたときの達成感は、他では味わえない貴重な経験となります。 ・材料、流体、熱、機械といった複数の力学を総合的に活かし、理論と実機の両面から技術を磨けます。 ・設計者としての専門深化も、開発リーダーとしての成長も視野に入れられる環境です。 ■働き方 ・5~10名程度のチームで取り組むため、入社後はOJTを通じてスムーズに業務を習得できます。 ・設計・解析業務や製作現場との連携、社内外の専門部門との技術調整のための出張もあり,実務を通じて技術スキルを向上させることができます。 ・また各種要素試験やエンジン燃焼試験、ロケット打上の現地評価作業のため、秋田県、宮城県、鹿児島県等での出張業務があります。 ・事情に応じて在宅勤務も含めた柔軟な働き方も可能です。
・機械設計の実務経験(構造部品、配管、流体機器などの設計経験) ・理工学の基礎(4力学:材料・流体・熱・機械)の理解を有し、原理に基づいて設計できること ・課題発見・解決力、論理的説明力、チームでの協働力を有すること
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1160~1330万
【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当分野における技術開発の責任者または専門家として、社内外の多様なステークホルダーとのバランスを加味し、社内外の関係者との関係を構築します。 ・自身の経験や先行研究から積極的に学習し、自身とチームの研究の完遂を通じて、最善の方法を生み出すことも求められます。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の重要部分に関する計画・実行の責任を担います。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の主要部分の責任を担い、必要に応じてチームメンバと連携しながら、その責任を全うしていきます。 ・ロボティクス関連イノベーションのロードマップ・戦略・実現計画の策定に関与し、上長からの指導を受けながらその計画遂行を牽引します。 ・ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集し、組織の知識アップデートに貢献します。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・近い将来に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験5年以上) ・上記経験を含む研究開発あるいは製品開発経験10年以上 ・国際学会発表のご経験 ・TOEIC650点程度の英語力(読み書き・メール利用に支障のないレベル)
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550~850万
業務用空調機器の企画・開発の企画・開発を行っています。 ・ユーザーインで仕様を考える。 ・伴走式でスピード感を持って開発を進める。 ・使い倒しでとにかく試作して、試して仕様を決めていく という当社独自の開発スタイルで、新しい事にチャレンジしています。 ご自身が開発した商品が市場に投入される喜び、 お客様を満足させられた喜び、 売上に貢献できる喜びを共有したい方に向いています。 【開発可能性のある商品例】 ●業務用エアコン(室内機・室外機など)の企画/開発
【必須】 ・商品企画、設計、開発の実務経験5年以上 ・3DCAD のスキル 【歓迎】 下記いずれかの技術・経験をお持ちの方 ・業務用空調機器の開発経験 ・Solidworksの使用経験 ■こんな方が活躍されています ・モノづくりが好きで、自分の考えた商品やアイデアを具現化したい方 ・成長する事業の中心になって活躍したい方 ・自分が企画した商品のプロジェクトリーダーになり、企画から開発、量産までマネジメントしたい方 ・設計業務だけでなく、プレゼンテーションが好きな方 ・自分の設計した商品を世に送り出し、ヒット商品を生み出したい ・自分のアイデアを商品化したい ・商品開発、技術開発にチャレンジしたい
生活用品の企画、製造、販売