【研究開発】業務用空調機器の企画・開発 ★急成長家電・日用品メーカー★年休120日
550~850万
アイリスオーヤマ株式会社
宮城県角田市, 東京都大田区, 大阪府大阪市
550~850万
アイリスオーヤマ株式会社
宮城県角田市, 東京都大田区, 大阪府大阪市
機構設計
機械研究開発
筐体設計
業務用空調機器の企画・開発の企画・開発を行っています。 ・ユーザーインで仕様を考える。 ・伴走式でスピード感を持って開発を進める。 ・使い倒しでとにかく試作して、試して仕様を決めていく という当社独自の開発スタイルで、新しい事にチャレンジしています。 ご自身が開発した商品が市場に投入される喜び、 お客様を満足させられた喜び、 売上に貢献できる喜びを共有したい方に向いています。 【開発可能性のある商品例】 ●業務用エアコン(室内機・室外機など)の企画/開発
【必須】 ・商品企画、設計、開発の実務経験5年以上 ・3DCAD のスキル 【歓迎】 下記いずれかの技術・経験をお持ちの方 ・業務用空調機器の開発経験 ・Solidworksの使用経験 ■こんな方が活躍されています ・モノづくりが好きで、自分の考えた商品やアイデアを具現化したい方 ・成長する事業の中心になって活躍したい方 ・自分が企画した商品のプロジェクトリーダーになり、企画から開発、量産までマネジメントしたい方 ・設計業務だけでなく、プレゼンテーションが好きな方 ・自分の設計した商品を世に送り出し、ヒット商品を生み出したい ・自分のアイデアを商品化したい ・商品開発、技術開発にチャレンジしたい
550万円〜850万円
09:00~17:45(実働7.75h/休憩1h)
120日
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
宮城県角田市
敷地内全面禁煙
宮城県角田市小坂上小坂1
東京都大田区
敷地内全面禁煙
東京都大田区南蒲田2-16-1テクノポートカマタセンター4F
大阪府大阪市
敷地内全面禁煙
大阪府大阪市中央区東心斎橋1丁目20-16. アイリス心斎橋ビル
■社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金) ■通勤手当(4万5000円まで/月) ■時間外手当 ■職技手当 ■家族手当(扶養の配偶者1万円/月、18歳未満の子5000円/月) ■転勤時の家賃補助 ■社員寮/借上社宅(勤務地により) ■単身者帰省旅費 ■U・Iターン支援あり ■財形貯蓄 ■社員持株制度 ■短時間勤務制度 ■退職金制度 ■定年後再雇用制度 ■慶弔見舞金 ■社員旅行 ■社員割引 ■研修制度充実(コース別研修など) ■資格取得支援制度あり(会社負担あり) ■帰省旅費補助・懇親会費補助 ■社員食堂 など
生活用品の企画、製造、販売
最終更新日:
1160~1330万
【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当分野における技術開発の責任者または専門家として、社内外の多様なステークホルダーとのバランスを加味し、社内外の関係者との関係を構築します。 ・自身の経験や先行研究から積極的に学習し、自身とチームの研究の完遂を通じて、最善の方法を生み出すことも求められます。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の重要部分に関する計画・実行の責任を担います。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の主要部分の責任を担い、必要に応じてチームメンバと連携しながら、その責任を全うしていきます。 ・ロボティクス関連イノベーションのロードマップ・戦略・実現計画の策定に関与し、上長からの指導を受けながらその計画遂行を牽引します。 ・ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集し、組織の知識アップデートに貢献します。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・近い将来に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験5年以上) ・上記経験を含む研究開発あるいは製品開発経験10年以上 ・国際学会発表のご経験 ・TOEIC650点程度の英語力(読み書き・メール利用に支障のないレベル)
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780~1030万
【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当テーマの研究推進役として、社内関係者と連携しながら研究開発を進め、成果の創出・発信を行います。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の特定の目標を達成すべく、確立されたリサーチシステム内で研究開発業務を推進します。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の一部を担当します。 ・ロボティクス分野およびその適用先候補となる分野の技術動向を調査・整理し、研究ロードマップや戦略検討に参画します。ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集します。さらに、その戦略実現に向け、上長からの指導を受けながら実現計画の策定に関与し、その計画遂行を担います。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・数年後に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。 【配属組織名】 研究開発グループ Next Research ロボティクスプロジェクト 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/ 「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験3年以上 ・研究開発あるいは製品開発のご経験5年以上 ・国際学会発表のご経験
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750~1500万
当社の商品開発グループで制御盤用クーラー/精密空調機器/環境改善機器/液体温調機器など多様な商品の構造設計を行っていただきます。 具体的には、部品レイアウトの検討や筐体やデザインの設計が主な役割となり、要件定義・構想設計・量産設計・評価を通じて付加価値を創出し、「世界初」「業界初」となる新商品の開発に参画いただきます。 ・3D-CADを用いた構造設計(板金、樹脂等) ・強度/熱流体解析 ・外部委託管理 【魅力】 ◎商品の大分類だけで8分野、シリーズ・サイズに分けると数百の商品が存在します。年毎2~3シリーズが新しく開発され、その商品の付加価値は「業界に無いモノ」もしくは「他社が実現できないレベルのモノ」にこだわり開発をしています。 ◎お客様がみえる、声が聞ける環境で、本当のモノづくりの面白さや価値を感じられます。お客様にとって本当に必要なものは何か考え、お客様と対話をして「世界初」「業界初」を創り出す開発になります。自身のスキルを活かし、決まったやり方や固定概念にとらわれず自由度の高い開発が可能です。
・電気電子、機械、産業機器、精密機器メーカーでの筐体設計(板金・樹脂)の実務経験 ・SolidWorksなど3D-CADの操作経験
環境改善機器・冷却機器・ 温調機器の開発、販売
500~800万
機械・電気・組込エンジニアの方向けに現役のエンジニアとの1対1の座談会形式で、エンジニアとしての展望や将来性についてなどのご相談を承ります。1300社以上のメーカーの設計開発部門とつながりのあるメイテック グループで1974年の創業以来培われたエンジニアのキャリアアップを支 援するノウハウを活かしたプログラムです。現在当社で活躍するエンジニアが「メーカーと派遣の違いは?」「他の技術派遣企業との違い」「給与や評価制度」など生の声をお届けします。【参加者の声】「エンジニアとしてのやりがいや面白さを再確認できた」「技術派遣企業に対する疑問がクリアになった」「現役エンジニアの生の声を聞けたことで安心した」
【こんな方にオススメ】■今後もエンジニアとしてキャリアを積んでいきたいとお考えの方 ■自身のキャリアの中で得た技術要素の可視化、言語化をしたい方 ■将来のキャリアに不安を感じている方 【メイテックには自己成長を促す仕組みがあります】受注案件の全てがネット上で検索可能な「ベストマッチングシステム」を独自に保有しており、ご自身のキャリアに照らし、ぴったりの案件、もう一歩頑張れば就ける案件などを探すことができます。また、希望する受注案件にスキルが不足している場合はそのスキルが赤字で表示される仕組みとなっており、足りないスキルは研修で補うことが可能です。
エンジニアリングソリューション事業(機械設計、電気・電子設計、ソフトウェア開発、ケミカルエンジニアリング、解析・評価)
780~1030万
【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。 【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当テーマの研究推進役として、社内関係者と連携しながら研究開発を進め、成果の創出・発信を行います。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の特定の目標を達成すべく、確立されたリサーチシステム内で研究開発業務を推進します。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の一部を担当します。 ・ロボティクス分野およびその適用先候補となる分野の技術動向を調査・整理し、研究ロードマップや戦略検討に参画します。ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集します。さらに、その戦略実現に向け、上長からの指導を受けながら実現計画の策定に関与し、その計画遂行を担います。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・数年後に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。 ※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。予めご了承ください。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験3年以上 ・研究開発あるいは製品開発のご経験5年以上 ・国際学会発表のご経験
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500~900万
<仕事内容> データセンター領域における以下の業務を担当いただきます: ・新規冷却ソリューションの企画、開発 ・サーバー負荷や熱特性に基づく冷却方式の検討・熱解析 ・新ソリューションの導入効果(消費電力削減、設置コスト削減)の試算・評価 ・エネルギー効率向上やPUE改善を目的とした冷却技術の研究・評価 ・サーバー冷却システムの事業企画、技術パートナー開拓及びアライアンス締結 <仕事の魅力・やりがい> ・当社ではこれまで様々な製品を生み出し続けていますが、 これら既存製品とデータセンターを繋げて既存の事業枠を超え、 新しいソリューションを生み出し、社会へ展開していくことが可能です ・新しく立ち上がった部署のため、既存社員も別製品部署から集まって日々意見を出し合い、 キャリア採用の方もとてもなじみやすい環境です ・リモートワークも活用可能で、育児や介護などの事情がある方でも ワークライフバランスを大切にしていただけます ・新しい組織で新しい事業を立ち上げるため、希望することで幅広い分野の業務に 携わることができる可能性があります <働き方> ■働き方 ・リモート可(週1回の出社が規定) ■勤務時間 8:30〜17:30(休憩時間12:00〜13:00) ※フルフレックスタイム制、標準労働時間:1日あたり8時間 <募集背景> 昨今、データセンターの市場規模は年々拡大しており、今後の需要増加に伴い高い成長率を維持すると予想されております。 当部門は2023年4月に立ちあがった組織であり、2026年4月より事業部化し、インダストリアルソリューションドメインに参画いたしました。当社の「成長戦略(新規事業開発)」を担う組織から、初めて独立・事業部化を実現した組織です。 当部門はデータセンター事業の基盤を創り、推進していくフェーズにあり、 事業をさらに次のフェーズへ進めるためにも、専門知識・スキルを発揮いただける新たな仲間を募集をしております。
・新事業開発、製品開発の経験がある ・データセンター向けの空調/熱源設備システムの開発能力を有している方
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780~1030万
【配属組織名】 研究開発グループ Next Research ロボティクスプロジェクト 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/ 「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。 【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当テーマの研究推進役として、社内関係者と連携しながら研究開発を進め、成果の創出・発信を行います。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の特定の目標を達成すべく、確立されたリサーチシステム内で研究開発業務を推進します。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の一部を担当します。 ・ロボティクス分野およびその適用先候補となる分野の技術動向を調査・整理し、研究ロードマップや戦略検討に参画します。ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集します。さらに、その戦略実現に向け、上長からの指導を受けながら実現計画の策定に関与し、その計画遂行を担います。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・数年後に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験3年以上 ・研究開発あるいは製品開発のご経験5年以上 ・国際学会発表のご経験
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500~900万
<仕事内容> データセンター領域における以下の業務を担当いただきます: ・新規冷却ソリューションの企画、開発 ・サーバー負荷や熱特性に基づく冷却方式の検討・熱解析 ・新ソリューションの導入効果(消費電力削減、設置コスト削減)の試算・評価 ・エネルギー効率向上やPUE改善を目的とした冷却技術の研究・評価 ・サーバー冷却システムの事業企画、技術パートナー開拓及びアライアンス締結 <仕事の魅力・やりがい> ・当社ではこれまで様々な製品を生み出し続けていますが、 これら既存製品とデータセンターを繋げて既存の事業枠を超え、 新しいソリューションを生み出し、社会へ展開していくことが可能です ・新しく立ち上がった部署のため、既存社員も別製品部署から集まって日々意見を出し合い、 キャリア採用の方もとてもなじみやすい環境です ・リモートワークも活用可能で、育児や介護などの事情がある方でも ワークライフバランスを大切にしていただけます ・新しい組織で新しい事業を立ち上げるため、希望することで幅広い分野の業務に 携わることができる可能性があります <働き方> ■働き方 ・リモート可(週1回の出社が規定) ■勤務時間 8:30〜17:30(休憩時間12:00〜13:00) ※フルフレックスタイム制、標準労働時間:1日あたり8時間 <募集背景> 昨今、データセンターの市場規模は年々拡大しており、今後の需要増加に伴い高い成長率を維持すると予想されております。 当部門は2023年4月に立ちあがった組織であり、2026年4月より事業部化し、インダストリアルソリューションドメインに参画いたしました。当社の「成長戦略(新規事業開発)」を担う組織から、初めて独立・事業部化を実現した組織です。 当部門はデータセンター事業の基盤を創り、推進していくフェーズにあり、 事業をさらに次のフェーズへ進めるためにも、専門知識・スキルを発揮いただける新たな仲間を募集をしております。
・新事業開発、製品開発の経験がある ・データセンター向けの空調/熱源設備システムの開発能力を有している方
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550~900万
【年収】 550万円~1000万円 【勤務地】 大阪府池田市(本社(池田)工場 第1地区) 【業務内容】 ご経歴やご経験に基づき、車両の『屋台骨』であるアッパーボデーの先行開発や量産車開発のいずれかの設計業務をご担当いただきます。 アッパボデー開発を通じて、性能・品質・生産性・原価・質量の目標達成を実現し、お客様に寄り添った商品を開発することができます。 ▼先行開発 ・市場調査、将来の動向予測と技術シナリオの構築 ・技術シナリオに基づく新商品/新構造の先行開発と技術の棚入れ ▼量産車開発 ・機種プロジェクトにおける車体構想の立案から構造具現化、最終図面決定までの設計業務 ・生産、販売後の品質確認も一貫して担当し、関係部署との折衝、品質・コスト等の達成状況管理 ●使用ソフト CATIA V5 【入社後のキャリアパス】 担当としてOJTで専門知識をキャッチアップいただき、チームリーダー、グループリーダーとしてキャリアを積んでいただきます。役職にこだわらず、プロジェクトを積極的に牽引いただくことを期待しており、このような方をチームリーダーからグループリーダーへと抜擢いたします。 また内装、外装、シートなどボデー領域内での活発なローテーションも可能で、部位やフェーズの幅を広げることで、将来的には車一台をトータルで開発する機会があります。 海外企業からの外国人転勤者も多数在籍しており、国内の滋賀・京都・池田・九州の4工場、海外はインドネシア・マレーシア・タイ・ブラジルなどへの国内/海外出張で現地現物を重視した活動もあり、希望があれば海外出向でのキャリアアップも可能です。 【仕事のやりがい、魅力】 常に「お客様目線」に立ちながら、安全・品質、低価格なクルマづくりを追求できる環境です。また、当社ではプラットフォームも含めたボデー開発を行っているため、車一台をやり切る面白さ・魅力があります。直接的な業務だけでなく、勉強会や技術資料更新など、主体的なチャレンジ活動も活発に行っています。
・CATIA、NX等の3D-CAD使用経験をお持ちの方 ・機械工学に関する知識、経験をお持ちの方 ・自動車に強い関心をお持ちの方
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500~800万
当社が扱う吸着・触媒評価装置の開発および品質向上を行う技術職を募集します。 <職務内容・範囲> 同社装置の開発および品質向上にかかわる以下の業務を担っていただきます。 ◆新規分析装置の開発および要素技術開発(基礎実験およびデーターまとめ含む) ◆ガス分析装置開発のプロジェクトマネージメント ◆既存分析装置の品質向上 ◆カスタム装置の製作 ◆設計情報の整備
【必須】◆大卒(理学部、工学部、理工学部) ◆分析機器や産業機器などの開発・設計能力 【歓迎】◆化学、分析に関する知識・経験 ◆プロジェクトリーダ経験、プロジェクト管理能力 <採用背景/魅力> ■開発体制の強化と、グローバル連携の加速を目的としたリーダーの募集です。ご自身の専門知識と経験を活かし、開発チームを力強く牽引いただくことを期待します。 ■先端科学の発展に不可欠な製品開発に携わる社会的意義と、裁量あるポジションが魅力です。年間休日123日・転勤無の環境で、長期的なキャリアを築けます。
■粉体特性評価機器 粒子径分布、粒子形状評価(画像解析)、触媒評価・真密度評価、比表面積/細孔分布、スラリー分散性(ゼータ電位/ 流動電位)等の製造と販売