アビオニクスエンジニア(ハードウェア担当)
600~1200万
企業名非公開
東京都中央区, 愛知県名古屋市
600~1200万
企業名非公開
東京都中央区, 愛知県名古屋市
電気/電子デバイス設計
電気/電子研究開発
回路設計
当社実証機開発のアビオニクス開発を担って頂きます。 アビオニクスの設計、製造、試験、運用及び各種資料の作成を行う。 (※)アビオニクス機器は搭載計算機、電源、センサ、コントロール、インタフェースユニット等多岐にわたる。
電子工学、通信システム、テストに一つ以上に合致する方 ・回路設計、センサやアクチュエータの選択、FPGA等の(電子工学)の実務経験がある方 ・通信システム(RF・テレメトリ技術の理解、データリンクの設計、暗号化やセキュリティ技術)の実務経験がある方 ・テスト(ハードウェア・イン・ザ・ループ、振動試験etc)の実務経験がある方
大学院(博士)、大学院(修士)、4年制大学、高等専門学校
正社員
無
有 試用期間月数: 3ヶ月
600万円〜1,200万円
専門業務型裁量労働制
有
有
有
内訳:完全週休2日制、土曜 日曜 祝日
入社半年経過: 10日
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
東京都中央区
愛知県名古屋市
5名
2回〜3回
最終更新日:
450~1000万
■仕事内容 航空宇宙製品を中心に、当社製品の生産に直接関わる製造技術の開発に携わっていただきます。 主に以下の業務を担当いただきます。 ・機械加工、金属AM(3次元積層造形)などの製造技術に関する研究開発、試験業務 ・試験装置、治具の検討・設計業務 ・試験の計画・遂行・計測業務 ・製品の生産性向上に関するプロジェクト (変更の範囲)当社の定める業務全般。将来的に会社の指示する業務への変更を命ずる可能性あり。 ■仕事の魅力・やりがい 航空宇宙製品の製造に直接関わる技術開発に携わっていただきます。 自らアイデアを出して試験を計画・遂行し、実用化するまでの一連の開発を担当できるため、技術者としてのスキル向上に繋がるやりがいのある仕事です。 ■働き方 プロセスイノベーション第二開発室では、様々な技術・経験を有するメンバーと協力してチームで仕事を進めていただきます。設計や製造部門などとも連携して業務を行うことが多く、総合研究所の中でも製品に近い領域の業務を行っています。
・金属材料、又は機械工学の基礎知識 ・研究開発業務において周囲とコミュニケーションを取って主体的に行動できる方 ・機械加工に関する知識があれば尚良い
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500~750万
当社メインクライアント先である大手電子部品メーカーにて「電子デバイスシステム開発」の設計・評価業務をお任せします。/ 【開発製品】電子デバイス/セラミック基板応用デバイス 【具体的には】 ■電子デバイスシステムの要件定義・仕様策定 ■セラミック基板を用いた電子デバイスの構造設計・回路設計 ■センサ・パワーデバイスなどのシステムインテグレーション ■評価環境の構築、動作テスト、信頼性評価 ■開発部門との技術調整および品質改善提案
【必須】 ■電子デバイスまたは電子制御システムの開発経験 ■電子回路、デバイス構造、材料特性などいずれかの基礎知識 【歓迎】■セラミック基板・電子材料を用いたデバイス開発経験 ■センサ・パワーデバイスの設計または評価経験 ■信頼性評価や解析業務の経験 【魅力】当社は「東海エリア」を専属に、世界をリードする国家プロジェクトや先端開発領域における技術支援事業を展開しております。各業界最大手メーカーを中心とした取引実績を誇ることで、他に類のない『ハイクラス』なエンジニアリング企業の地位を確立しています。
技術開発支援事業:技術者派遣による技術開発支援、受託開発/設計、自社製品開発 ■ものづくりにおける製品/部品、装置/治工具等の開発/設計:機械/電気/電子/情報分野■自動化/省力化装置の構想/開発/設計/製作、治工具/消耗部品製作等
800~1250万
あらゆる社会経済活動の基盤となる次世代の情報通信インフラ(Beyond 5G)として、陸、海、空、宇宙をシームレスにつなぐNTN(Non-Terrestrial Network)への期待が高まっています。 同社は、超小型衛星を活用した通信衛星コンステレーションと地上ネットワークを融合したNTNサービスの構築・事業化を推進しています。 同社が推進するNTN・光通信コンステレーション事業において、衛星間・衛星-HAPS間・衛星-地上間の大容量通信を支える光通信技術は中核要素です。 本ポジションでは、超小型衛星搭載を前提とした光通信端末(LCT)の要求定義、設計、評価、および光地上局を含む光通信システム全体の成立性検討をリードしていただきます。 【具体的な仕事内容】 ・光通信端末の仕様策定(ビーム捕捉追尾方式、変調方式、通信速度、消費電力、サイズ/重量制約) ・LCTのリンク設計、成立性評価、性能シミュレーション ・捕捉追尾、補償、光学系・制御系の要件整理 ・光地上局ネットワークの設計および運用要件整理 ・ベンダー/パートナーとの技術折衝、評価計画策定 ・E2Eアーキテクトやネットワーク制御チームとのインターフェース設計 【ポジションの魅力】 ・衛星コンステレーション向け光通信の中核設計に関わることができる ・LCT単体ではなく、光通信システム全体として設計が可能 ・ハード、制御、ネットワークの境界領域に踏み込める 【使用ツール】 OS:Windows、Linux コード管理:GitHub タスク管理:GitHub Projects V2・GitHub(Issue) プロジェクト管理:Redmine バージョン管理:Git 使用言語:C, C++, Python, MATLAB等、またネットワークシミュレーションツール(NS-3等)の使用も検討しており、ツール選定からご検討いただきます 支給PC: 会社指定PCから本人希望に応じて支給 【選考フロー】 書類選考>1次面接>2次面接(適性検査)>最終面接
▪️必須スキル ・光通信または関連する光学/フォトニクス分野の基礎知識 ・通信システムまたはハードウェアの要求定義・設計・評価経験 ・英語の技術文書を読解し、設計に反映できること ▪️歓迎スキル ・LCT要素(EDFA、変調方式、捕捉追尾系、光アンテナ等)に関する設計経験 ・自由空間光通信、衛星光通信、光地上局に関する経験 ・姿勢制御やビーム追尾と連携したシステム設計経験 ・光学評価、環境試験、宇宙機搭載機器開発経験 ・C/C++、Python、MATLAB等を用いた解析・評価経験
・超小型衛星の設計・製作及び運用サービスの提供 ・超小型衛星によるコンステレーション構築 ・超小型衛星関連のコンポーネント・ソフトウェアの提供 ・衛星管制用地上局の運用サービスの提供 ・教育・コンサルティング業務 等
780~1030万
【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当テーマの研究推進役として、社内関係者と連携しながら研究開発を進め、成果の創出・発信を行います。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の特定の目標を達成すべく、確立されたリサーチシステム内で研究開発業務を推進します。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の一部を担当します。 ・ロボティクス分野およびその適用先候補となる分野の技術動向を調査・整理し、研究ロードマップや戦略検討に参画します。ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集します。さらに、その戦略実現に向け、上長からの指導を受けながら実現計画の策定に関与し、その計画遂行を担います。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・数年後に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。 【配属組織名】 研究開発グループ Next Research ロボティクスプロジェクト 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/ 「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験3年以上 ・研究開発あるいは製品開発のご経験5年以上 ・国際学会発表のご経験
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1160~1330万
【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当分野における技術開発の責任者または専門家として、社内外の多様なステークホルダーとのバランスを加味し、社内外の関係者との関係を構築します。 ・自身の経験や先行研究から積極的に学習し、自身とチームの研究の完遂を通じて、最善の方法を生み出すことも求められます。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の重要部分に関する計画・実行の責任を担います。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の主要部分の責任を担い、必要に応じてチームメンバと連携しながら、その責任を全うしていきます。 ・ロボティクス関連イノベーションのロードマップ・戦略・実現計画の策定に関与し、上長からの指導を受けながらその計画遂行を牽引します。 ・ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集し、組織の知識アップデートに貢献します。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・近い将来に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験5年以上) ・上記経験を含む研究開発あるいは製品開発経験10年以上 ・国際学会発表のご経験 ・TOEIC650点程度の英語力(読み書き・メール利用に支障のないレベル)
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650~850万
◆業務内容 ・画像処理の高速インターフェース回路設計 (HDMI2.0b規格に準拠し、数Gbps帯~の高速信号に対応) ・ディジタルアシストの高速アナログ回路設計 ・SerDes(サーデス)方式による信号伝送回路の設計 ・新規回路アーキテクチャーの開発
◆応募要件 【必須】 ・数Gbps以上の高速信号回路設計経験(5年以上) ・英文の規格書の読解、顧客との英語でのメールのやり取り 【歓迎】 ・SerDes(サーデス)方式、LVDS方式等による差動データ伝送の知識または経験 ・英語での技術会話能力 【人物像】 ・設計品質を保ちつつ納期を遵守する自己管理ができること (労働時間より、納期等決められたことを守る意識を持つこと)
設計およびライセンス販売
550~1430万
自動車の進化を支える半導体回路設計 【業務内容】 大手自動車部品メーカーにて、車載用半導体製品の回路開発を担うエンジニアを募集します。 自動車の知能化や電動化を支えるため、デジタル回路やアナログ回路の設計を行います。 キャリア入社比率が約30パーセントを占めており、多様なバックグラウンドを持つメンバーが新しい視点やアイデアを活かして活躍している環境です。 ■製品、背景、先端情報: 車の知能化や電動化、および車のアーキテクチャ変更の実現は、エネルギーの効率利用、CO2削減など社会問題を解決する重要なテーマとなっています。 車の基幹部品であるインバータや電池向け車載用半導体製品などに加え、新しく生まれる車載用半導体製品の企画・開発・設計を行っています。車載環境で培ったノウハウ・経験に新しい考え方や知恵を掛け合わせ、お客様に魅力ある製品を提供することを目指しています。 ■ポジション詳細: ・デジタル回路設計(MBDやRDL設計)を担当します。 ・アナログ回路設計(アナログフロントエンドや電源等)を行います。 ・車両メーカーや社内システム部署との技術折衝および製品提案を通じて、顧客の課題解決に貢献します。 ・モデルベースデザインや回路CAEツールを活用し、仕様デザイン力やツール設計力を発揮していただきます。 ・ウェハプロセス技術および実装技術開発など、新製品に必要な技術開発にも取り組む機会があります。 ■仕事内容: ・デジタル回路設計およびアナログ回路設計業務 ・車両メーカーや社内システム部署との技術折衝および製品提案 ・MBDツールやCAEツールを活用した仕様デザインおよびツール設計 ・車載用半導体製品の企画および開発業務 ・新製品に必要な技術開発や実装技術開発の推進 【求人のお薦めポイント】 車両メーカーとの折衝や製品提案を通じて、自動車の進化や社会課題解決に直接貢献できるやりがいがあります。 社内には様々な車載半導体の専門家や車両システムの専門家がおり、半導体だけでなくシステム全体を見据えた提案ができる環境です。 週2回程度の在宅勤務が可能であり、ワークライフバランスを保ちながら効率的に業務に取り組むことができます。 【キーワード(仕事の魅力)】 車載用半導体, 回路開発・設計, デジタル・アナログ, MBD・RDL設計, 技術折衝
<MUST要件> 以下の要件を満たす方。 ・半導体物理の基礎知識をお持ちの方(大学卒業レベル) ・デジタル回路またはアナログ回路設計のスキルをお持ちの方(実務経験3年以上) ・TOEIC600点以上の英語力をお持ちの方 <WANT要件> 下記のいずれかの知識/経験を有している方 ・車載用半導体製品に関わる経験 ・5年以上のデジタル回路またはアナログ回路の設計経験 ・MBDツールやFPGAを活用した顧客向けのPoC経験 ・CAEツールを活用した回路設計や複数メンバーとのチーム設計経験
世界トップクラスの売上規模を誇る自動車部品・システムの開発・製造・販売。先進的な自動車技術、システム、製品を世界の主要な自動車製造会社に提供するトップレベルのシステムサプライヤー
425~811万
AKKODiSは日本有数の重工業メーカーと連携し、 次期航空機・飛昇体・防衛装備品・小型衛星・光学システムなど、 日本の安全保障・宇宙産業を支える開発を担っています。 ご経験に応じて、以下いずれかの領域をご紹介できます。 ・メカトロニクス(構造/空力/推進/機構/試験) ・エレクトロニクス(回路/FPGA/センサー/アビオニクス) ・ファームウェア/ソフトウェア(組込・制御・飛行制御・AI・シミュレータ) ※経験に合わせて、メンバー職~マネジメント職まで幅広くご提案可能です。 ■想定プロジェクト例 一般企業では扱えない、国家レベルの技術領域です。 ・次世代航空機(国際共同開発) ・飛昇体(推進・飛行制御) ・防衛航空機の自動パイロットAI ・小型衛星の搭載ソフト/回路設計 ・レーザー・光学機器の制御 ・アビオニクス/ミッションシステム ・フライトシミュレーション、シミュレータ開発
(いずれか該当で可) ・機械設計(3D-CAD、構造、解析 など) ・回路設計(アナログ/デジタル問わず) ・組込み・制御ソフト設計(言語不問) ・アーキテクチャ設計 ・PM/折衝/課題管理 ・AI、制御工学、センサー、FPGA などの知見 ※航空宇宙・防衛未経験者も歓迎
AKKODiSは、デジタルとエンジニアリングを融合させたソリューションを世界30ヵ国で提供するスマートインダストリー領域におけるグローバルリーダーです。日本法人のAKKODiSコンサルティング株式会社は、「日本企業を、世界企業へ、現場変革から。」をビジョンに掲げ、6,000名を超える現場を熟知したテックコンサルタントが、現場変革の力とデジタル技術を駆使し、企業の生産性向上とAIトランスフォーメーションの実現を支援しています。
500~800万
機械・電気・組込エンジニアの方向けに現役のエンジニアとの1対1の座談会形式で、エンジニアとしての展望や将来性についてなどのご相談を承ります。1300社以上のメーカーの設計開発部門とつながりのあるメイテック グループで1974年の創業以来培われたエンジニアのキャリアアップを支 援するノウハウを活かしたプログラムです。現在当社で活躍するエンジニアが「メーカーと派遣の違いは?」「他の技術派遣企業との違い」「給与や評価制度」など生の声をお届けします。【参加者の声】「エンジニアとしてのやりがいや面白さを再確認できた」「技術派遣企業に対する疑問がクリアになった」「現役エンジニアの生の声を聞けたことで安心した」
【こんな方にオススメ】■今後もエンジニアとしてキャリアを積んでいきたいとお考えの方 ■自身のキャリアの中で得た技術要素の可視化、言語化をしたい方 ■将来のキャリアに不安を感じている方 【メイテックには自己成長を促す仕組みがあります】受注案件の全てがネット上で検索可能な「ベストマッチングシステム」を独自に保有しており、ご自身のキャリアに照らし、ぴったりの案件、もう一歩頑張れば就ける案件などを探すことができます。また、希望する受注案件にスキルが不足している場合はそのスキルが赤字で表示される仕組みとなっており、足りないスキルは研修で補うことが可能です。
エンジニアリングソリューション事業(機械設計、電気・電子設計、ソフトウェア開発、ケミカルエンジニアリング、解析・評価)
780~1030万
【配属組織名】 研究開発グループ Next Research ロボティクスプロジェクト 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/ 「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。 【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当テーマの研究推進役として、社内関係者と連携しながら研究開発を進め、成果の創出・発信を行います。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の特定の目標を達成すべく、確立されたリサーチシステム内で研究開発業務を推進します。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の一部を担当します。 ・ロボティクス分野およびその適用先候補となる分野の技術動向を調査・整理し、研究ロードマップや戦略検討に参画します。ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集します。さらに、その戦略実現に向け、上長からの指導を受けながら実現計画の策定に関与し、その計画遂行を担います。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・数年後に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験3年以上 ・研究開発あるいは製品開発のご経験5年以上 ・国際学会発表のご経験
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