アクセンチュア/働き方改革!WLBを重視しながら新しいことにチャレンジ!
500~3000万
アクセンチュア株式会社
東京都港区, 大阪府大阪市, 愛知県名古屋市
500~3000万
アクセンチュア株式会社
東京都港区, 大阪府大阪市, 愛知県名古屋市
機構設計
電気/電子デバイス設計
機械研究開発
【エンジニアリング領域】 ・製造業のお客様の商品企画・設計開発・研究開発部門に対して、デジタルを活用した製品・サービス開発の戦略策定、ロードマップ策定を行います。 ・戦略策定から、システムの導入、海外を含む各拠点へのロールアウトから業務定着の支援、システムの保守・運用まで、すべてのフェーズに対して一気通貫でのコンサルティング、実装支援を提供します。 【ソフトウェア/サービス領域】 ・自社の製品にデジタルによる付加価値を付けたいお客様や、ハードとソフト/クラウドを融合した新規サービスを開始したいお客様に対し、その実現を支援します。 ・製品/サービスの検討・推進、プロトタイピングやソリューションアーキテクチャーの検討・設計、及びソフトウェア開発まで一気通貫で提供します。
◆応募要件 <下記いずれかに該当する方> 【エンジニアリング領域】 ・製品設計・開発業務において設計開発プロセス革新プロジェクト等を主導した経験 ・PLM,ALM,MBSE等のアプリケーション経験の保有者 ・製造業のユーザー企業でのエンジニアリング分野のアプローチ企画・導入・構築経験 【ソフトウェア/サービス領域】 ・IT技術を用いた新規サービスの企画・構築経験 ・開発業務経験:下記のいずれかのご経験 ・フロントエンド(HTML5/CSS3/Vue.JS/React) ・バックエンド(Node.js, Python, java) ・アプリ開発(iPhone/Android) ・機械学習(Python) ・機器制御(Python, C#, C++) ・AWS Lambda/GCP/Azure Functionsを活用した開発経験 ・音声UI/画像・動画認識/機械学習を活用した開発経験 ・デバイスを活用したプロトタイピング経験 ・Raspberry Pi, Kinnect, Leap Motion, RFID, Amazon Echo, Google Home, 各種センサーなど ・インフラ構築経験/運用経験(AWS/GCP/Azure) ◆望ましい経験・スキル ・ビジネスレベルの英語力、グローバル・プロジェクトへの参画経験
大学院(博士)、大学院(法科)、6年制大学、大学院(修士)、大学院(その他専門職)、大学院(MBA/MOT)、4年制大学
500万円〜3,000万円
内訳:土曜 日曜 祝日
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
東京都港区
大阪府大阪市
愛知県名古屋市
副業OK 時短制度 服装自由 出産・育児支援制度 研修支援制度
最終更新日:
500~900万
<職務内容/役割・責任> 構造設計エンジニアとして、人工衛星の構造系設計開発業務を遂行、統括する ・コスト・質量・その他システム要件や、製造・組立・運用性を考慮した構造設計を行い、他のチームと協力してシステム最適となるソリューションを実現する ・宇宙機の構体が、搭載機器器、サブシステム、およびペイロードをそれぞれの認定環境条件内に確実に包含するように、詳細なFEM解析および試験を実施する ・必要に応じて、打ち上げサービス事業者と協働し、打ち上げ機からの要求条件、および環境条件への適合性を示す
<必須条件> 5年以上の機械・構造設計業務経験 CADによる設計とFEAによる解析が出来ること <望ましい条件> 機械環境(準静的加速度、振動、音響、衝撃)に対する理解と設計経験 SolidworksとNASTRANが十分に使える事 GD&Tと公差設計が出来る事 プログラミング言語(PythonまたはMatlab)が使える事。 ビジネスレベルの英語が出来る事。 決められたプロジェクト予算とスケジュールの範囲内で、自分の作業と作業パッケージを提供する責任を管理する能力を持つこと
軌道上サービス End of Life (EOL):衛星運用終了時のデブリ化防止のための除去 Active Debris Removal (ADR):既存デブリの除去 Life Extension (LEX):衛星の寿命延長 In-situ Space Situational Awareness (ISSA):故障機や物体の観測・点検
450~1200万
■業務内容 次期戦闘機におけるプロジェクト管理・技術管理業務をご担当いただきます。 お持ちのご経験・スキルをもとに、以下いずれかのポジションをご対応頂きます。 ※①、②のポジションで、それぞれ複数名の採用を計画しております。 ①プロジェクト管理 各種システムの設計取りまとめ、コスト・開発スケジュール・リスク管理、人員/設備等各種リソースの計画/実行、サプライヤの管理、客先・協業先との技術調整、技術管理企画や知的財産戦略及び外国/国内企業との各種調整 ②技術管理 システムズエンジニアリングに基づくプロセス構築、システムアーキテクティングなどのモデリング作業、開発活動の統制・管理、耐空性・各種試験の管理・取り纏め・プロセス構築 入社後は、将来的にチーム・プロジェクトリーダーとして範囲を広げ総合的に活躍いただきたいと考えています。 ※英語スキルをお持ちの方は適性を鑑み、協業先企業や政府関係者との協議において国内のみならず、海外出張の機会が多数あります。 ・次期戦闘機とは F-2支援戦闘機の後継機として防衛省が開発を進めている航空機であり、詳しくは防衛省HPを参照ください。 https://www.mod.go.jp/j/policy/defense/nextfighter/index.html ・次期戦闘機開発における三菱重工業の位置づけ 機体担当企業として防衛省と契約しています。 (変更の範囲)当社の定める業務全般。将来的に会社の指示する業務への変更を命ずる可能性あり。 ■業務の魅力 新規の戦闘機開発は通常数十年に一度しかなく、今回この開発に関わる千載一遇のチャンスです。 次期戦闘機開発事業や戦闘機全体を視野におさめながら、要求される性能をどのように実現するかといった構想設計から試験による設計の評価まで飛行機づくりの全体を経験することができます。 特に、防衛領域において当社が多くの実績を持っているため、最上流から開発に臨める環境が多くあり、人々の生活を守るためにどういう製品が必要かを考えることのできる、やりがいの大きな仕事です。
・技術的な業務経験を持ち、上記業務を積極的に学び取り組む意欲がある方。 ※経験者が少ない領域のため、異業界からのチャレンジも歓迎です。 例えば、自動車・鉄道・プラント業界出身の方の応募もお待ちしております。 ※業務上の経験が無くても、学生時代の専攻/学んだ経験も評価致します。 (職務経歴書に記載をお願いいたします。)
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500~1000万
チームリーダーのもとで、人工衛星や探査機等の宇宙機の通信を支えるTT&Cシステムの開発に従事していただきます。 具体的には、衛星搭載通信システムの開発(回線設計、仕様検討、機器選定など)、信号処理機能の開発、及び評価、地上局との通信試験、衛星運用・試験支援などをご担当いただきます。
必須スキル 通信機やそれに類する機器開発の実務経験があること。又は大学、高専等で通信工学を専攻していること。 歓迎スキル - 電気回路やFPGAの開発経験 - 組み込みソフトウェアの開発経験 - 電気系システム(電気製品、装置等も含む)の開発経験 - 人工衛星等の宇宙機に関する基礎知識 求める人物像 - ElevationSpaceの「軌道上のヒト・モノをつなぐ交通網を構築する」というビジョンに共感し、情熱を持って取り組める方。 - 環境変化の激しい状況で変化や挑戦を楽しんで、自分のアイディアや意見を反映させ、スピード感を持って動くことができる方。 - 常に自分を客観的に見つめ、自己革新に積極的に取り組める方。 - 異なるバックグラウンドを持つ社内外のメンバーと協力し、円滑なコミュニケーションができる方
宇宙環境利用・回収プラットフォーム事業 有人拠点からの高頻度物資輸送事業 Co-Creation事業
400~800万
最先端の宇宙技術開発に挑戦する当社にて、Managerのもと、衛星の姿勢制御に不可欠な RCS(Reaction Control System)や、軌道変換用推進系の設計の内、主に下流工程である製造設計、及び一連の評価業務を担っていただきます。 具体的な業務内容は以下のとおりです: 衛星搭載スラスタ、関連装置、及び部品の設計、特に下流設計を主とし製造設計、試作/製造支援、および評価の実施。 推進系の評価業務として試験計画の策定、試験実施支援、およびデータ評価。 製造、評価を行う上での外部機関/設備との連携。 ※プロジェクトの状況に応じて、推進系開発や推進系以外の衛星システム試験に携わっていただく場合もあります。
必須スキル - 宇宙機、航空機、もしくは類する機体の推進系や輸送機器等の内燃機関に関する3年以上の設計開発経験(大学での研究としての経験も含む) - 宇宙機,航空機,もしくは類する機体の推進系システムや輸送機器等の内燃機関システムの設計、解析、試験経験 - 外部との共同研究や共同プロジェクトの実施経験 歓迎スキル - 推進系システムの製造、及び推進剤の取り扱いに精通していること - 流体力学に関する有限要素法数値解析(CFD、CAE)または関連するモデリング(FORTRAN、MATLAB等)の経験 - スラスタ部品の仕様策定、及び調達経験 - 与圧コンポーネントの取り扱い経験(圧力容器、バルブ、配管、レギュレーター等) - 高圧ガス製造保安責任者、火薬類取扱保安責任者等の資格 - 複数の企業や大学等を交えた共同研究や共同プロジェクトの経験 - 宇宙機や再利用型宇宙システムの開発経験がある方 - スタートアップでの開発経験がある方
宇宙環境利用・回収プラットフォーム事業 有人拠点からの高頻度物資輸送事業 Co-Creation事業
800~1500万
仕事概要 低軌道から静止軌道上で運用する小型衛星をベースとして、軌道間輸送機(OTV)、深宇宙探査機、大気圏再突入システムなどの推進系設計全般に関する職務を遂行する。 具体的には以下の通り。 - 先進的な宇宙推進システムに係る基盤研究および技術戦略の統括 - 宇宙機の推進機および推進系システムの設計、製造管理、各種試験による検証業務 - 推進系システムに関連するインタフェース要件の定義および他システムとのインタフェース管理 - 推進系設計チームのマネジメント(リソース管理や採用含めたチームビルディング)
必須スキル - 宇宙機の推進系設計開発について5年以上の経験を有すること - 複数人で構成される研究開発チーム、もしくはプロジェクトを牽引した経験を有すること 歓迎スキル - 宇宙機の推進系システムの構成に精通し、関連する構造、熱、電気等との基本的なシステムインタフェースに関する知識を有する - 推進機、及び推進系システムの検証内容や、検証設備に関する知識を有する - 宇宙機の各種推進方式に関する知識を有する - 宇宙機の推進系システムに関連する安全設計に関する知識を有する - 宇宙機用推進システムのコンセプトレベルから詳細設計までの設計経験を有する - 大気圏再突入機の開発経験 求める人物像 - ElevationSpaceの「軌道上のヒト・モノをつなぐ交通網を構築する」というビジョンに共感し、情熱を持って取り組める方。 - 環境変化の激しい状況で変化や挑戦を楽しんで、自分のアイディアや意見を反映させ、スピード感を持って動くことができる方。 - 常に自分を客観的に見つめ、自己革新に積極的に取り組める方。 - 異なるバックグラウンドを持つ社内外のメンバーと協力し、円滑なコミュニケーションができる方。
宇宙環境利用・回収プラットフォーム事業 有人拠点からの高頻度物資輸送事業 Co-Creation事業
500~950万
■募集背景 デジタル技術の進展や人手不足といった事業環境の変化を背景に、当社では全社的に生産設備の自動化を積極的に推進しています。現場から寄せられる多様かつ高度なニーズに応え、より高付加価値なものづくりを実現していくため、自動化に関する技術検討・設計・導入体制のさらなる強化を図っています。本取り組みを加速させるべく、新たな人材を募集いたします。 ■業務内容 社内およびグループ会社の生産設備に関する以下の業務を担当していただきます。 ・生産設備の自動化に関する構想検討・設計・導入 ・現場課題に基づく自動化設備の提案および技術検討 ・関係部門と連携した設備導入プロジェクトの推進 ■やりがい 自動化案件の主担当として、構想検討から設計・導入まで一貫して携わることができます。ものづくりの面白さを肌で感じながら、最新の自動化技術に触れ、自らのアイデアを形にできる環境です。 ■キャリアプラン 自動化領域の専門性を高め、自動化分野をリードする存在としてキャリアを築いていただきます。 将来的には国内外の拠点での活躍を通じて、より幅広いフィールドで価値を発揮いただくことを期待しています。
【必須】 ・計装機器(例:PLC、GOT)のプログラミング経験 (目安:3年程度) ・モータ、シリンダー等のアクチュエータ機器に関する知識 ・TOEIC350点以上 【尚可】 ・メカトロニクス(ロボット・自動機)分野における、オーナーエンジニアとしての導入経験または装置メーカーにおける設計経験 ・ロボットシステムインテグレーターに関する知識・経験 ・TOEIC450点以上 ・第三種電気主任技術者 ・セーフティアセッサ
カネカは1949年の創業以来、人と、技術の創造的融合により時代や環境の変化を乗り越えて成長を遂げてきました。化成品・機能性樹脂・発泡樹脂製品・食品・ライフサイエンス・エレクトロニクスなど幅広いソリューションで世界の人々の暮らしに価値を提供しています。事業領域が多岐に渡っており、また新たなソリューションも取り入れたハイブリッド経営により安定した経営を実現出来ています。
600~1250万
本ポジションでは、主に超小型人工衛星の開発に伴う電気システムおよびコンポーネントの仕様決定(制御基板、通信基板、電源基板)から、回路設計、部品調達、電気評価、製造指示、受け入れ試験・検査まで、幅広い業務をご担当いただきます。 軽量かつ小型でありながら多様な機能を有する超小型人工衛星を設計・製造するためには、複数の技術要素が複雑に絡み合う全体システムの統合設計・開発が不可欠です。そのため将来的には電気設計の領域にとどまらず、衛星全体のシステム設計にも携わっていただくことを期待しています。チャレンジ精神を持ち、領域を横断して成長していきたいエンジニアを募集しています。 なお、宇宙や人工衛星に関する技術・知識は入社後に習得いただけるため、業界未経験の方も歓迎します。 具体的な仕事内容 超小型人工衛星の電気システム設計・開発 電気設計を中心とした衛星システムの統合設計・開発 衛星搭載コンポーネント(制御基板、通信基板、電源基板)の仕様決定および回路設計 衛星搭載コンポーネントの調達、受入試験および検査業務 また、ご経験および志向に応じて役割を設計し、入社後の成長とキャリアの発展を支援します。 電気回路の基礎知識を有し、実務を通じてスキルを習得していきたい方には、先輩エンジニアの指導のもと、人工衛星における電気回路設計の基礎から応用まで段階的に習得していただきます。 電気回路設計の実務経験を有する方には、衛星システム全体を踏まえた最適な回路設計に主体的に取り組み、新たな技術課題に対しても積極的に挑戦していただきます。 さらに、豊富な設計経験およびプロジェクトマネジメントの実績を有する方には、人工衛星における電気インターフェース全体の設計・管理を担い、チームをリードしながら開発を推進していただきます。 ■ ポジションの魅力 超小型人工衛星の電気設計を、設計から完成まで一貫して担うことができるため、ものづくりの醍醐味を実感できる 超小型衛星ならではのスピード感のある開発に携わることができる 経営陣との距離が近く、宇宙ビジネスの最前線を体験できる 欧米・アジア・アフリカ・南米など各国との連携や、ESAなどの宇宙機関との共同研究開発を通じて、グローバルな業務に携わることができる ■ 開発環境・使用ツール OS:Windows, Linux 回路図エディター:Altium コード管理:GitHub タスク管理:GitHub Projects V2、GitHub(Issue) プロジェクト管理:Redmine バージョン管理:Git 支給PC:会社指定PCより、本人の希望に応じて支給 ■ 選考フロー 書類選考 → 1次面接 → 2次面接(+適性検査) → 最終面接 【業務の変更の範囲について】 (雇入れ直後)上記業務内容参照 (変更の範囲)会社の定める業務
必須スキル ・何らかのハードウェア(電化製品、電気・光通信ネットワーク機器製品、自動車、車載機器、ロボット等)の電気的な設計開発業務経験 ・電子工学の素養 歓迎スキル ・EMCに対する知識・評価の経験 ・アナログ回路に対する設計知識・ノウハウ ・デジタル回路に対する設計知識・ノウハウ ・品質マネジメントシステムに則った製品開発の経験(ISO9001等) ・宇宙工学の知識(大学、大学院等での講義での知識も歓迎) ・英語の技術文書を読んで理解し、設計等に反映できること 求める人物像 ・スタートアップ環境下で、周囲と協力しながら自発的に活躍いただける方 ・基礎や泥臭い業務を疎かにせず、難しい目標にも果敢に挑戦し、それを達成することに喜びを感じられる方 ・一つの技術ノウハウ/スキルを軸としながら全体システム設計をとりまとめることに強くモチベーションを感じる方
・超小型衛星の設計・製作及び運用サービスの提供 ・超小型衛星によるコンステレーション構築 ・超小型衛星関連のコンポーネント・ソフトウェアの提供 ・衛星管制用地上局の運用サービスの提供 ・教育・コンサルティング業務 等
550~1050万
・次期コンパクトトラックローダー(CTL)フルモデルチェンジ機のシリーズコンセプト、主要スペック、搭載機能を決定します。 ・キャビンの設計をしていただきます。 ・チームの垣根を越えた調整業務が発生するため、関係者と円滑に連携できるコミュニケーション力が求められます。 <入社後の業務イメージ> ・現行機種に対する市場の声、生産現場の声を分析し、次期シリーズの品質・コスト・納期(QCD)の目標を設定します。 ・品質・コスト・納期(QCD)の観点から重要かつリスクの高いテーマを優先して先行研究を進めます。 ・ブロック設計記録書(設計計算、実機確認ポイント記載)を作成します。 ・3D計画図(CATIA)から2D図面を作成(作図支援者あり)し出図します。 ・部品の納入後、研究チームと連携し、組立、性能、耐久性確認についての検証・フィードバックを行います。 <仕事の進め方> ・担当者が設計計画およびDR内容の起案および検討を行い、最終的には承認者の判断により決定されます。 ・主な連携先:部内実機評価部門(組立・性能検証)、営業部門、調達/購買部門、製造部門、機能開発部門。 【使用ツール】 ・3D/2D CAD:CATIA 【体制】 ・設計主担当(グループ長)のもとで1ブロック(キャビン設計ブロック等)あたり3、4名で設計を担当します。 【働くスタイル】 ・「まず、やってみよう!」をモットーに新しいことにチャレンジするワクワク感を大切にする気風が部門の特徴です。 ・設計者も市場や研究現場で実機を見る、触る、運転することで体感しながら設計する開発スタイルです。 【関わる部門】 ・マーケティング、サービス、品質保証、販社、製造、生産技術、検査、コスト企画、デザイン、解析センター、調達等 【募集背景】 体制強化(増員) 現在、日本および米国の2拠点体制で開発を進めており、製品ラインナップ拡充に向けた開発活動を一層強化しています。 あわせて、ラインナップ拡充後を見据えたモデルチェンジに向け、先行研究・技術検討をより加速させるため、本ポジションの募集を行います。 【勤務スタイル】 在宅勤務:利用可(条件あり) フレックス勤務:利用可(条件あり) 【ポジションのやりがいや魅力】 ・クボタの事業規模および利益の獲得に大きく貢献している社内で最も勢いのある部門であり、関連部門の理解や協力を得ながら業務を進めることができます。 ・クボタのコンパクトトラックローダー(CTL)は全米で高い支持を得ている小型建設機械です。 自身の仕事が製品を通じて、お客様に価値を提供していることを、期待や感謝の声として直接・間接的に感じることができ、大きなやりがいと達成感を得られるポジションです。 【想定されるキャリアパス】 ・部内ローテーションにより3から5年のスパンでスキッドステアローダー、ホイルローダーといったマテハン製品の本機設計者へのキャリアパスもあります。 ・本人の志向や適性に応じて、本機設計チームのマネジメント職または専門性を追及するスペシャリストを目指すことが可能です。 ・将来的なキャリアの一例として、事業状況等に応じ、海外拠点(主に米国)での勤務となる可能性があります。 【勤務地変更の可能性】 将来的に、事業状況や本人の適性等により、海外拠点での勤務(駐在)の可能性があります。 【配属先部署について】 部署:建設機械技術第二部 設計室 本機第四チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 クボタの成長ドライバーとして、北米小型建設機械メーカーNo.1の地位を築くために製品ラインナップ拡充に取り組んでいます。 No.1メーカーであり続けるため、他社との差別化につながる技術の事前準備と、効率的な開発体制の構築を推進しています。 ※グローバル技術研究所とは グローバル技術研究所は、グローバル研究開発体制の連携推進および製品開発や先端技術開発の強化を目的として2022年に設立されました。 約34.6万㎡の敷地内にテストコースや実験ほ場をはじめ、24時間連続自動運転可能な試験装置を新設・増設して研究開発を効率化させる国内最大の開発拠点です。
【必須】 樹脂成型品設計、操縦装置設計、エアコン搭載、強度解析スキル ※サプライヤと交渉しながら品質とコストのバランスが取れた部品を設計できること。 ※実機評価部門に強度、寿命の見込み付けができた部品を提供できること。 【歓迎】 振動騒音解析スキル ※騒音、振動発生の原因を分析し、対策を検討できると助かります。
■製品の研究開発・製造及び販売 (1)農業機械(2)産業機械(3)水システム(4)環境システム(5)都市・インフラなど 【クボタの実績】タイのトラクタ・中国のコンバイントップシェア、ミニバックホー(6t以下の小型建設用ショベルカー)17年連続販売台数NO1(2018年現在)など、トラクタの全世界総生産台数400万台、エンジンの世界総生産台数2900万基、エンジンのラインナップ約2000種類、海外売上比率68%など(いずれも2018年現在)。 ・下水処理の再利用に関する条件
550~950万
・油圧機器の担当者として取り組んでいただきます。 ・仕様書作成とその詰め、油圧機器とその接続方法のレイアウト検討、成立性確認(技術計算や1DCAE) ・OJTだけでなく、必要に応じて研修も取り入れ、即戦力化を目指しています。 【入社後の業務イメージ】 ・入社後半年程度は、市場要望や量産問題への対策業務を通じ、クボタでの仕事の進め方、システムの活用方法、油圧の知識を身に着けていただきます。 ・以後は、開発機種・担当油圧部品を決めて、開発主担当と共に製品に仕上げていただきます。 【仕事の進め方】 ・業務はグループ単位で行っており、グループごとに担当機種・担当分野を分けています。その中で担当の油圧機器を持っていただく形です。 ・サプライヤや本機設計、評価部隊とのやり取りが多くあります。機種開発や先行研究には大日程があり、マイルストーンが明確にあるため、マイルストーン毎のイベントに沿って開発が進みます。突発的な不具合などがない限りは、マイルストーンを意識しながら計画的に準備を進めていただく形になります。 ・業務の進め方については、チームの方針や上長の判断を踏まえつつ、担当範囲内で主体的に検討・調整いただける場面が多く、一定の裁量を持って取り組める環境です。 【募集背景】 体制強化(増員) 【勤務スタイル】 在宅勤務:利用可(条件あり) フレックス勤務:利用可(条件あり) 【ポジションのやりがいや魅力】 ・本ポジションのやりがいは、開発機種における油圧システムの主要諸元(性能や仕様)を、自らの判断で決定できる点にあります。設定した諸元はカタログスペックにも直結し、製品の性能や操作性として市場で評価されます。実際にユーザーから操作性に関する高い評価や期待の声をいただくたびに、自身の仕事が製品価値に結びついていることを実感でき、大きな達成感とやりがいを感じられるポジションです。 ・また、油圧機器の仕様書を作成し、品質・コスト・納期(QCD)のバランスを見極めながら最適な機器を選定・調達するスキルを身に着けることができます。 ・このようなスキルは油圧分野にとどまらず、将来的には分野を問わず通用する技術者としての基盤形成につながる点も本ポジションの魅力です。 【想定されるキャリアパス】 (入社5年目以降のイメージ) ・本人の志向や適性に応じて、油圧技術者としてマネジメント職または専門性を追及するスペシャリストを目指すことが可能です。 ・部内ローテーションにより油圧の素養を備えた本機設計者へのキャリアパスもあります。 ・将来的なキャリアの一例として、事業状況等に応じ、海外拠点(主に米国)での勤務となる可能性があります。 【勤務地変更の可能性】 将来的に、事業状況や本人の適性等により、海外拠点での勤務(駐在)の可能性があります。 【配属先部署について】 部署:建設機械技術第二部 機能・新技術開発室 機能第一チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 その中で、当チームは開発機種の油圧システム設計に特化して、本機側と協力して製品として仕上げていきます。 ※グローバル技術研究所とは グローバル技術研究所は、グローバル研究開発体制の連携推進および製品開発や先端技術開発の強化を目的として2022年に設立されました。 約34.6万㎡の敷地内にテストコースや実験ほ場をはじめ、24時間連続自動運転可能な試験装置を新設・増設して研究開発を効率化させる国内最大の開発拠点です。 【クボタの建設機械について】 クボタは約50年にわたり、高度な技術とノウハウによって、都市整備に貢献しています。 また、ミニバックホーの先駆者として、いち早く欧州・北米をはじめとする海外市場に進出しました。 昨今は、中国やアジア、南米、アフリカ諸国の急速な都市化への支援、北米マテハン市場のニーズに対応したコンパクトトラックローダ(CTL)、スキッドステアローダ(SSL)の導入など、各地の現地ニーズに合わせた開発が世界で高い評価を獲得しています。 クボタは都市基盤整備に不可欠な小型建機を提供し、国内外の豊かな生活環境実現を追求し続けています。
【必須】 油圧機器 or 制御関連開発経験(油圧の素養があれば内容は問わない)の実務経験3年以上 【歓迎】 油圧システム開発経験、油圧機器レイアウト検討経験
■製品の研究開発・製造及び販売 (1)農業機械(2)産業機械(3)水システム(4)環境システム(5)都市・インフラなど 【クボタの実績】タイのトラクタ・中国のコンバイントップシェア、ミニバックホー(6t以下の小型建設用ショベルカー)17年連続販売台数NO1(2018年現在)など、トラクタの全世界総生産台数400万台、エンジンの世界総生産台数2900万基、エンジンのラインナップ約2000種類、海外売上比率68%など(いずれも2018年現在)。 ・下水処理の再利用に関する条件