【川崎/ペプチド合成研究】転勤無/フレックス/ペプチド創薬牽引/有機合成歓迎!
600~800万
ペプチドリーム株式会社
神奈川県川崎市川崎区
600~800万
ペプチドリーム株式会社
神奈川県川崎市川崎区
創薬研究
低分子化学/低分子素材研究開発
当社は、ペプチド創薬のパイオニアで、自社独自の創薬開発プラットフォームを活用し大手製薬中心に案件多数進行中のバイオベンチャーです!当社にて、ペプチド合成業務をお任せします。 社内でデザインした非天然アミノ酸等を含む環状ペプチドの合成をお任せします。 案件の増加、高難易度の合成にアプローチすべく研究員の増員募集です! ≪ペプチド合成グループについて≫ 社内で探索、デザインされた多種多様なペプチドを合成し、当社で使用する全てのペプチドの供給を担う、創薬研究に欠かせないグループです。
【必須】■有機合成経験(3年以上の業務経験を想定)※低分子有機合成歓迎 ◎必ずしもペプチドの固相又は液相合成の経験が必要ではありません。 医薬品などヘルスケア業界以外のご経験者でも歓迎します。 【魅力】 □ゆくゆくは、ペプチド合成の「技術改善」等にも幅を広げ携われる →収集率の向上/合成ルート向上/工程の見直しを含む新たな合成法開発等 □難易度の異なる少量多品種のペプチドを合成できる →合成技術の習熟およびノウハウの蓄積 □組織構成からも比較的活気がある組織で、合成機器の設備も整っている
大学院
正社員(期間の定め: 無)
更新:無
有 6ヶ月(試用期間中の勤務条件:変更無)
600万円~800万円 月給制 月給 323,000円~ 月給¥323,000~ 基本給¥239,000~ 固定残業代¥84,000~を含む/月
会社規定に基づき支給
08時間00分 休憩60分
有 コアタイム 有 (コアタイム:有 11:00~14:30)
有 平均残業時間:8時間
有 固定残業代制 超過分別途支給 固定残業代の相当時間:45.0時間/月
年間121日 内訳:完全週休二日制、土曜 日曜 祝日
入社直後10日 初年度10日 入社日に按分して付与
その他(特別休暇、慶弔休暇、夏期休暇)
雇用保険 健康保険 労災保険 厚生年金
【残業時間について】 ・全社平均法定外労働時間:8時間30分 【固定残業代について】 ・定額時間外手当制(45時間分の固定支給)となりメリハリのある働き方を推奨。 【条件の変更範囲】 ・業務内容:当社業務全般 ・就業場所:本社、会社の定める場所 ▼下記の機器の使用経験者も歓迎! ■ペプチド合成装置 :Liberty Blue, MultiPep2 (CEM Japan), SyroI、SyroII (Biotage) ■LC/MS:Waters UPLC H-Class with SQD2 mass spectrometer (operated by MassLynx)
ペプチド合成グループ
無
神奈川県川崎市川崎区殿町3-25-23
JR京浜東北線川崎駅 JR東京モノレール羽田空港線天空橋駅 京浜急行電鉄京急大師線小島新田駅 徒歩20分
屋内禁煙(屋内喫煙可能場所あり)
■川崎駅/天空橋駅よりバス■羽田空港第3ターミナル駅/小島新田駅より徒歩・自転車等で通勤可能(駐輪場代支給)
時短制度(全従業員利用可) 自転車通勤可(全従業員利用可) 服装自由(全従業員利用可) 出産・育児支援制度(全従業員利用可)
無 住宅手当有
無
扶養手当、持株会、従業員株式給付信託制度(ESOP)、確定拠出年金制度、Self-developmentサポート制度等
【住宅手当】一律45,000円 【通勤について】 ●川崎方面から ・川03 浮島バスターミナル行き 又は快速・急行 浮島橋行き、キングスカイフロント入口下車徒歩8分 ・川02 キングスカイフロント東行き、キングスカイフロント東下車徒歩1分 ・京急大師線「小島新田」駅下車徒歩約20分、自転車通勤可能*小島新田駅の駐輪場代を会社負担で利用可能 ●蒲田方面から ・京急空港線「天空橋駅」より、大109 大師橋駅前行き、キングスカイフロント東下車 徒歩1分 ・京急空港線「羽田空港第3ターミナル」駅下車徒歩約18分、自転車通勤可能*天空橋駅の駐輪場代を会社負担で利用可能
1名
2回
筆記試験:有 WEB適性検査あり
2006年、独自の創薬プラットフォームシステムPeptide Discovery Platform Systemを基盤に、東京大学の研究所から事業をスタート。2015年東証一部上場。設立から18年間で売上を154億まで伸長させたペプチド創薬リーディングカンパニー。
●事業について● 2006年設立以降、2013年東証マザーズ上場、2015年東証一部上場。2017年には川崎の自社研究所に本社を移転。2020年には売上100億を突破。2022年に過去最高益の154億売上を達成。また、2022年にPDRファーマの子会社化により2023年度には300億円の売り上げを見込み急成長中。 ●研究開発機能の拡張● 設立当初はPDPSによるヒット化合物探索にフォーカスをしておりましたが、現在までにタンパク質の調整、ペプチド合成/精製/QC、メディシナルケミストリー、In silicoモデリング及びインフォマティクス、タンパク質と化合物の共結晶化とその立体構造解析、薬物動態、また新たに研究と開発をつなぐトランスレーショナルリサーチ機能を保有するまでに拡張。パートナーとの共同研究開発の幅が広がると同時に、【自社創薬】にも取り組める環境が整ってきています。 ●PDRファーマの100%子会社化● ペプチドとPDRファーマの技術・ノウハウを融合した、新たなペプチド-放射性核種複合体(RI-PDC)の創出にも注力。国内の開発はPDRファーマを通じて、国外に関してはそれぞれのパートナーへの導出を想定しています。
〒210-0821 神奈川県川崎市川崎区殿町3-25-23
独自の創薬開発基盤技術を用いた「特殊ペプチド」による創薬研究開発 PDRファーマ株式会社(子会社):放射性医薬品および関連製品の研究、開発、製造、販売、輸出、輸入
プライム市場
| 決算期 | 売上高 | 経常利益 | |
|---|---|---|---|
| 前々期 | 2022年12月 | 26,852百万円 | 6,600百万円 |
| 前期 | 2023年12月 | 28,712百万円 | 3,700百万円 |
| 今期予測 | - | - | - |
| 将来予測 | - | - | - |
※単体決算
最終更新日:
550~800万
<東レで癌免疫治療薬の創出を目指した研究開発を担当頂きます > 東レが長年培ってきたバイオ技術の強みを活かして確立した独自の癌治療標的因子探索技術をベースに、革新的な癌治療薬として期待される癌免疫治療薬(癌抗体医薬、癌ワクチン)の創出を目指した研究開発を担当して頂きます。癌という難病に対する治療薬創出により、新たな価値の創造へのチャレンジです。 ■活躍できる人物像: 「ゼロをイチにする研究に積極的に取り組める方」「開拓者精神旺盛な方」「癌患者様の治療に役立つこれまでの延長線上にない新しい治療法の創出に日々挑戦できる方」「国内外との連携によるオープンイノベーションを実践できる方」 ■業務の魅力: 新事業領域を開拓するための研究開発業務であり、研究者一人一人が自由な発想でアイデア・創意工夫を提案して、新しい癌免疫治療薬の創出に活かしていくことができます。 東レの次世代を担う新しい事業の創出のための研究開発に携われることも、この業務の魅力の一つです。 ■東レの魅力: (1)創業以来、基礎素材メーカーとして、新分野・新素材の開拓に励み、創業時の『繊維事業』に加えて『機能化製品事業』『炭素繊維複合材料』『ライフサイエンス事業(医薬・医療)』『環境・エンジニアリング事業(水処理・環境)』といった様々な分野において多くの先端材料、高付加価値製品を創出しています。 (2)長期経営ビジョンでは、地球環境問題や資源・エネルギー問題の解決に貢献する「グリーンイノベーション(GR)事業」と、医療の質向上、医療現場の負担軽減、健康・長寿、人の安全に貢献する「ライフイノベーション(LI)事業」を全社横断プロジェクトとして推進しています。 <転勤> 当面なし 将来的には国内外への転勤の可能性があります。
■必須条件: ・免疫学および分子生物学の研究経験 ・英語に抵抗なく業務ができる方 ■歓迎条件: ・抗体の活性向上のための抗体修飾技術、ヒト化抗体作製の経験
東レグループの事業は5つのセグメントで構成されています。 ナイロン、ポリエステル、アクリルの3大合成繊維全てを有し、原糸・原綿、テキスタイル、縫製品等、衣料用途から産業資材用途まで、幅広く展開しています。
600~1200万
【仕事内容】 創薬研究プロジェクト加速のため、現場研究者との議論を通じて研究データ・ナレッジ利活用における本質的・潜在的な課題やニーズを同定し、最新のデジタルIT技術を活用して解決に導きます。 それらを実現するための中長期戦略を立案し、研究員および部門マネジメントとの議論を通じた組織的意識改革および戦略遂行を実践することで意思決定サイクルを加速します。 将来的なマネジャーもしくはプロフェッショナル職候補として、多様なメンバーを巻き込みプロジェクト推進をリードするとともに、周囲のロールモデルとなり継続的な組織のケイパビリティ向上に貢献する役割です。 ▼具体的な業務例 ・データドリブン創薬加速を目指したデータ利活用の中長期的な戦略立案・提案・遂行 ・戦略遂行のための意識改革、チーム・プロジェクトマネジメント、人財育成計画の策定と実行 ・抗体/低分子・中分子、薬効薬理/安全性(非臨床)、オミックスなど創薬研究における各種データベースのデザインや構築 ・データサイエンティスト専門家向けの大規模データ解析環境のデザインや構築 ・研究データの収集管理及び利活用の推進施策の立案と実行 ・上記を含む部門横断的なデジタルIT基盤の導入/構築における構想立案、要件定義、構築、運用管理及びそれらに係る外注委託先のマネジメント 【求人の推薦ポイント】 ・研究データの価値を最大化する高度なデータ基盤構築を通じて、データドリブンな創薬研究を加速し、同社の独自性の高い研究と革新的な医薬品創出に貢献できます。 ・多様な研究領域(抗体/低分子・中分子、薬効薬理/安全性、オミックスなど)のデータ利活用戦略を立案・実行し、幅広い創薬プロセスへの理解を深められます。 ・専門性の高い研究者との対話を通じて本質的課題を捉え、専門知識とデジタル技術を活かしてまだ誰も手掛けていない領域の解決策を開発・開拓する挑戦ができます。
【求める経験】 ・データサイエンス分野で独自の専門性を確立し、チームや部門の技術戦略を主導した実務経験 ・多様な技術チームや専門家グループを横断的に統括し、プロジェクト・組織をリードした実務経験 【求めるスキル・知識・能力】 ・創薬研究者と議論するためのライフサイエンス領域における修士相当レベルの知見 ・大規模/複雑なデータ処理・分析スキル(データ基盤設計、パイプライン開発/システム連携、AI/ML応用を含むエンジニアリングなど) 【求める資格】 ・医学・薬学・農学・化学・工学系のいずれかで修士卒以上 ・一定以上の英語力(目安:TOEIC 730点以上)
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入
400~600万
■医薬品分子設計の機械学習分野におけるポスドク研究 ご本人の希望やこれまでの経験・スキルに応じて以下のような研究に取り組んでいただきます。 ・医薬品分子設計に必要な機械学習技術の開発(分子表現学習、構造予測、分子・配座生成、物性/活性予測、データ効率改善、等。この限りではなく、自由な発想による研究成果創出を期待します) ・開発した技術に関する論文投稿/学会発表
【求める経験】 ■必須 ・国際会議あるいは学術誌での機械学習に関する論文採択経験 ■尚可 ・バイオインフォマティクス、ケモインフォマティクス分野での研究経験 ・生体分子モデリング/分子シミュレーションの活用経験 【求めるスキル・知識・能力】 ■必須 ・医学・薬学・理学・情報学・工学系の博士号 ・Python, Pytorchによるプログラミング能力 ・異分野の専門家と共同で研究を推進できるコミュニケーション能力 【求める資格】 一定以上の英語力(目安:TOEIC 730点以上)
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入
600~1200万
◆薬理研究 ・アンメットニーズをとらえ且つ人まねで無い薬剤アプローチの発想/発明 ・薬効評価系の「構築」 ・薬剤候補の作用機序解析
【求める経験】 ・大学院修士課程/6年制大学卒業後あるいは博士課程入学後5年以上の生物学研究の実務経験。実務経験の場がアカデミア or 企業は問わない。 ・生命現象の根幹に根差した哺乳類における研究経験、及び/またはヒト疾患に関する研究経験があると望ましい。 【求めるスキル・知識・能力】 ・生物学における実験力・工夫力(類例の無い作用機序の薬剤候補分子の評価を行う上での基本的な能力)。 ・その基礎となる過去の生物学研究実務の深さ(広くなくてもよい)。 ・新しいことへの挑戦や変化を楽しめるメンタリティ。 【求める行動特性】 ・人間の健康に関する様々なニーズの発見と克服に、継続的かつ前向きに取り組むことができる ・より良い新薬を創製する上で、R&D過程における他の人の考えや専門性を尊重し、最適なソルーションを導き出すことができる 【必須資格】 ・アカデミア研究者の場合は筆頭の学術論文(自身が中心に原稿を執筆したものに限る) ・一定以上の英語力(目安:TOEIC 730点以上)
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入
600~1200万
◆遺伝子治療の新規技術開発を目指した非ウイルスベクターを用いたデリバリー技術の専門性を有する研究 LNPなどの非ウイルスベクターの開発によって、体内の特定の細胞に対して選択的かつ効率的に遺伝子を導入する独自の技術を開発し、遺伝子デリバリー創薬分野における競争力を確立します。さらに、開発した技術を活用した新たな治療法の探索を行い、従来の技術ではアプローチが困難だったターゲットや疾患領域での創薬プロジェクトの提案および推進を担当していただきます。様々な専門性を有する研究員と協働しつつ、ご自身の専門性を発揮していただくことで、革新的な成果を創出します。
【求める経験】 非ウイルスベクターを用いた遺伝子デリバリー/核酸DDSの研究(1つ以上、かつ3~10年以上の経験を有する方) ・LNP等の新規非ウイルスベクターの開発・分析に関する研究 ・LNP等の新規非ウイルスベクターを応用した創薬研究 ・遺伝子デリバリー技術領域における世界最先端の研究 ・研究プロジェクトの立案・推進の主導(3~10年以上の経験を有する方) ・学術論文や学会における自らの研究の発表 本研究分野の新規技術開発および特許出願の経験があるとより望ましい 【求めるスキル・知識・能力】 魅力的な新しいアイディアを提案し、粘り強く成果を生み出していく能力 ▼以下の研究スキル・知識(1つ以上) ・非ウイルスベクター(LNP, liposome, EV, VLP, etc.)への核酸封入体の調製・分析 ・非ウイルスベクター表面修飾のスキル、例えば抗体等などのconjugate体の調製・分析 ・ベクター構成成分および封入核酸の細胞内動態評価 【求める資格】 ・医学/薬学/工学/生物系のライフサイエンス研究分野の修士卒、望ましくは博士号を修得している ・修士卒の場合は5年以上、博士卒の場合は3年以上の実務経験を有する(実務経験の場はアカデミア/企業を問わない) ・アカデミアの場合は筆頭著者の論文が3報以上あることが望ましい ・一定以上の英語力(目安:TOEIC 730点以上)
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入
600~1200万
◆タンパク質科学や質量分析分野の専門性を通じた創薬/技術プロジェクトの推進 ・化学構造解析:高分解能LC-MS/MS, Intact Protein MS, Peptide mapping等を活用したタンパク質やリガンドの詳細な化学構造解析 ・分子間相互作用解析:Affinity selection MS等を活用した標的タンパク質に対するリガンドの結合能評価 ・立体構造解析・作用機序解析:HDX-MS, XL-MS, Native MS等を活用した標的タンパク質-リガンド複合体や、タンパク質-タンパク質複合体の相互作用解析に基づく立体構造解析および作用機序解析 ・革新的分析法開発:最先端の質量分析技術を基盤とした新規分析法の構築と応用 部内の多様な専門機能との緊密な連携により、高度な質量分析技術を他の先端技術と融合させることで、生体内現象の本質的理解を深め、創薬プロジェクトの価値を最大限に高める研究を牽引していただきます。さらに、他部署・他部門との協働により、質量分析技術の効果的な活用を通じて複雑な課題を解決することで創薬プロジェクトの大幅な加速を実現します。
【求める経験】 ・質量分析技術によるタンパク質およびリガンドの化学構造解析、立体構造解析、分子レベルでの相互作用解析手法の構築を伴う業務等の経験を3年以上程度 ・独自に質量分析技術を考案・開発して困難な課題を解決した経験 ▼以下の経験があれば望ましい ・in-vitro cell free assay系の構築を含む業務経験 ・リコンビナントタンパク質の発現・精製系の構築を含む業務経験 【求めるスキル・知識・能力】 ・種々のタンパク質科学研究で使われる生物物理学的手法の原理と解析手法を理解できる。 ・課題を解決するための研究計画を、自らの知識や文献等の調査から立案することができる。 ・複数の実験を並行して進めることができる。 ・他者の意見や考えを尊重しつつ、自身の描く未来も作り上げるバランス感覚を発揮できる。 【求める資格】 ・医学・薬学・理学・工学・農学系修士以上で、できれば博士号を取得している者 ・一定以上の英語力(目安:TOEIC 730点以上)
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入
600~1200万
◆タンパク質科学や計算科学の専門性を通じた創薬/技術プロジェクトの推進 ・AIや機械学習を活用したタンパク質デザインおよび最適化 ・計算科学手法(MD計算等)の活用によるタンパク質研究の高度化・タンパク質科学研究におけるデータ取得・解析のデジタル化と効率化 部内の多様な専門機能との密な連携により、実験データと最新の計算技術を統合した革新的な研究手法の開発を牽引していただきます。また他部署・他部門との協働を通じて、AI/MLをはじめとする計算科学の知見を創薬プロジェクト全体の価値最大化に活用し、従来手法では困難な創薬ターゲットに対するブレークスルーの創出を目指します。
【求める経験】 ・タンパク質科学・構造生物学に関する深い知識 ・AIや機械学習を用いたタンパク質デザインまたは関連分野での業務経験 ・タンパク質分子・生体分子のモデリング・シミュレーションの経験 ・プログラミングスキル(Python, R等)とデータサイエンスの知識 ・デジタルツールを活用した業務の自動化・効率化の提案・実行経験 ▼以下の経験があれば望ましい ・タンパク質構造解析手法(X線結晶構造解析、クライオ電子顕微鏡等)の経験 ・生化学実験および物理化学実験手法での業務経験 ・データベースの構築・管理、IT基盤強化などの業務経験 ・創薬プロジェクトでの実務経験 【求めるスキル・知識・能力】 ・種々のタンパク質科学研究で使われる生物物理学的手法の原理と解析手法を理解できる。 ・課題を解決するための研究計画を、自らの知識や文献等の調査から立案することができる。 ・複数の実験を並行して進めることができる。 ・Python等の高度なプログラミングスキルを有する。 ・他者の意見や考えを尊重しつつ、自身の描く未来も作り上げるバランス感覚を発揮できる。 【求める資格】 ・医学・薬学・理学・工学・農学系修士以上で、できれば博士号を取得している者 ・一定以上の英語力(目安:TOEIC 730点以上)
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入
600~1200万
◆タンパク質科学や立体構造解析の専門性を通じた創薬/技術プロジェクトの推進 ・X線結晶構造解析、クライオ電顕、NMR等による薬物-標的タンパク質複合体の立体構造解析 ・創薬プロジェクトでのHit to Lead推進や作用機序の解明に向けた立体構造情報の迅速な提供 ・高難易度案件を含むリコンビナントタンパク質の発現・精製系構築 ・立体構造解析用計算機プラットフォームの構築・管理・運用 部内の多様な専門機能との緊密な連携により、取得した立体構造情報を創薬プロジェクトの価値最大化に直結させる研究を牽引していただきます。 また、他部署・他部門との協働を通じて、構造情報を基盤とした合理的な分子設計、現象解明を推進し、創薬プロジェクトの大幅な加速を実現します。
【求める経験】 ・生体分子のX線結晶構造、クライオ電顕、NMR等(できれば複数手法)の立体構造解析業務の経験を3年以上程度 ・高難易度案件を含む立体構造解析用リコンビナントタンパク質の発現・精製系の構築の豊富な経験、もしくはラボの解析計算機のプラットフォームの構築・管理経験 ▼以下の経験があれば望ましい ・生化学実験、物理化学実験法による分子間相互作用解析系の構築を含む業務経験 【求めるスキル・知識・能力】 ・種々のタンパク質科学研究で使われる生物物理学的手法の原理と解析手法を理解できる。 ・課題を解決するための研究計画を、自らの知識や文献等の調査から立案することができる。 ・複数の実験を並行して進めることができる。 ・他者の意見や考えを尊重しつつ、自身の描く未来も作り上げるバランス感覚を発揮できる。 【求める資格】 ・医学・薬学・理学・工学・農学系修士以上で、できれば博士号を取得している者 ・一定以上の英語力(目安:TOEIC 730点以上)
医薬品の研究、開発、製造、販売および輸出入
800~1100万
1. デジタルポートフォリオ管理 ・全社デジタル施策・プロジェクトの一元的な可視化・管理 ・投資対効果(ROI)・進捗・リスクの継続的なモニタリングと評価 ・ポートフォリオ全体の優先順位付けおよびリソース最適化の提言 ・現状ギャップ分析に基づくポートフォリオの見直し・アップデート 2. デジタル投資の意思決定会議体の運営 ・デジタル投資に関する意思決定会議体(委員会・レビューボード等)の企画・設計・運営 ・経営層・事業部門・IT部門等のステークホルダーとの連携・調整 ・投資判断に必要な情報・評価フレームワークの整備 ・意思決定プロセスの継続的な改善・高度化 3. デジタル人財育成の全社戦略立案と実行 ・全社デジタル人財育成戦略の立案・ロードマップ策定 ・必要なデジタルスキルの定義・スキルマップの構築 ・育成プログラム(研修・OJT・外部連携等)の設計・推進・効果測定 ・デジタル人財の採用・配置・キャリアパス設計への貢献 ・組織全体のデジタルリテラシー向上に向けた施策の推進
・大企業またはコンサルティングファームにおける、デジタル戦略・DX推進に関する実務経験(3年以上) ・複数のデジタル・IT施策のポートフォリオ管理または大規模プロジェクトマネジメントの経験 ・経営層・上級管理職を含むステークホルダーへの提言・合意形成の経験 ・戦略立案から実行・効果測定までの一貫したプロジェクト推進経験 必須資格(TOEIC含): ・英語でのビジネスコミュニケーション能力(グローバル連携に対応できるレベル) ・日本語での高度なビジネスコミュニケーション能力
医薬品の研究・開発・製造・販売および輸出入を主な事業とし、革新的な医薬品の創出に 注力しています。 同社はスイスのロシュグループの一員であり、グローバルな研究開発体制の中で重要な 役割を担っています。 成長戦略「TOP I 2030」のもと、がん領域をはじめとする重点分野での研究開発を加速 させており、企業理念として「革新をもって社会と人々の健康に貢献する」ことを掲げ、国内 外での医療の進展に寄与しています。
500~700万
次世代CAR-T細胞療法 Prime CAR-T を中心としたがん免疫細胞療法の研究開発 国立大学免疫学講座との共同研究体制のもと、基礎研究から前臨床研究、さらには臨床応用を見据えたトランスレーショナル研究まで幅広い研究に携わることができます。 主な研究業務 ・CAR-T細胞およびTCR-T細胞など遺伝子改変T細胞の設計、作製、機能評価 ・ヒト免疫細胞やマウス腫瘍モデルを用いた in vitro機能評価及びin vivo 抗腫瘍効果 ・新規CAR標的抗原および免疫調節分子の探索研究 ・次世代がん免疫細胞療法(Prime CAR-T、他家細胞療法等)の研究開発 ・研究データの解析、特許出願 ・大学、研究機関、製薬企業との共同研究推進
■必須 ・生命科学、医学、薬学、農学など関連分野の博士号取得者(取得見込みを含む) ・企業またはアカデミアにおける研究経験を有する方 ■歓迎 実験技術:以下のいずれかの実験経験を有する方を歓迎します。 ・ヒトまたはマウス免疫細胞の培養および機能解析(フローサイトメトリー、ELISA 等) ・分子生物学実験(クローニング、PCR、プラスミド調製、遺伝子導入 等) ・レンチウイルス/レトロウイルスを用いた遺伝子導入実験 ・マウスを用いた動物実験(腫瘍モデル等) 研究開発経験 ・チーム体制での研究プロジェクト推進経験 ・企業またはアカデミアにおける研究開発経験 ・Word、Excel、PowerPoint等を用いたデータ整理・解析および資料作成 ・英語による論文読解および研究上のコミュニケーション能力
CAR-T細胞療法を主とした新規がん免疫療法の開発