【1070】_HG_マリン推進機・完成機の製品価値開発/埼玉県朝霞市
450~1000万
本田技研工業株式会社
埼玉県朝霞市
450~1000万
本田技研工業株式会社
埼玉県朝霞市
自動車/輸送機器研究開発
機構設計
自動車/輸送機器生産技術
【募集の背景】 国内のみならずグローバルで年間約600万台を販売し拡大しているHondaのパワープロダクツ製品。中でも、「水上で喜びを与える」マリンレジャーや、「人の生活を支える・守る」商業船用途等、「より多くの人々に新しい水上モビリティの役立ちと喜びを広げる」ことをビジョンとしております。マリン領域は、顧客のニーズが船内機から船外機へ移行し、エンジンから電動へ多様化するまた自動運転などの知能化等、業界として大きな変革期を向かえようとしています。モビリティの総合メーカーであるHondaだからこそ持つ技術力を使い、競争優位性の確立、さらなる事業成長が求められています。そのような中、主体性を持ってマリン事業を牽引していただける方を求めています。 【具体的には】 マリン推進機、知能化に関わる研究開発担当として、製品価値の開発をお任せします。要求分析から検証テストまでを行い、商品化を進めていく中で、製品価値の開発や作りこみに携わっていただきます。 ・お客様要求の仮説、検証より要求分析の実施。 ・要求分析をベースにした各システムに対する要求仕様の検討 ・評価計画(評価内容/リスク検討/手法検討/スケジュール)設計・機能性能検証、テスト、評価の実施・検証 ・テスト結果をから商品価値、製品仕様への落とし込み 実機テストや試乗に拘っており、商品価値の検証に携わっていただきます。四輪・二輪の製品と異なり、商品全体の価値に携わることができます。四輪同様、電動化・知能化の流れのほかにも、乗り心地やHMI等様々な観点からの製品価値の作りこみに携われます。 ※将来的には海外駐在の可能性がございます。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。
【求める経験・スキル】 ※機械工学、電気・電子の基礎知識を保有し、下記いずれかのご経験をお持ちの方 ●製品開発のご経験をお持ちの方(機械・電気不問) ●実車/実機テストの実施や、製品の商品性・信頼性のテスト・評価を踏まえた仕様策定の経験※モビリティ製品以外のご経験がある方も歓迎です。 【上記に加えて歓迎する経験・スキル】 ●要求分析を行うためにユーザーとの接点を持った経験 ●モビリティ製品に携わった経験のある方 ●マリン製品、リギングに関する知見 【求める人物像】 ●役立つ喜びを広げることに強く共感いただける方 ●自分の考え・アイデアを発信することが好きな方 ●自ら行動でき、周囲を巻き込んで成果をあげられる方 ●ものづくりにおいて高い主体性とリーダーシップを発揮できる方 ●新しい技術への興味が高い方 ●夢を持ち、高い目標を掲げてやりきるエネルギーのある方
4年制大学、大学院(修士)、大学院(博士)
正社員
無
有 試用期間月数: 6ヶ月
450万円〜1,000万円
埼玉県朝霞市
最終更新日:
590~1090万
【宇宙戦略を担う組織】 モビリティ開発を通して培ってきた、四輪、二輪等の技術アセットを使い、Hondaの強みを活かした新しい領域へのチャレンジとして、宇宙領域への開発を進めてきました。従来各研究領域で、アバターロボット、ロケット、人工衛星、循環型再生エネルギーシステム等の開発を進めておりましたが、Hondaとして1つの戦略をもって開発推進していくために2023年当組織は誕生しました。 当社における宇宙開発領域を集約し、Hondaらしい宇宙技術を「実際に使われる」「事業につながる」レベルまで引き上げ、領域の垣根を越えた新価値の提供を目指しています。 【具体的には】 人工衛星を活用した将来モビリティ・社会インフラ実現に向け、国内外の研究機関・パートナー、社内の関連開発部門と連携しながら、以下の業務をお任せします。 ●衛星及び車載に搭載する通信システムの技術開発とりまとめ・リード ₋上位の戦略及びミッション要求の分析 ₋システム全体の技術要求への落とし込み・要求仕様策定 ₋各サブシステムへの要件割り当て・妥当性確認 ₋宇宙環境を想定したシミュレーション・環境耐性の実証 ₋システム全体の検証計画の立案・推進と実行管理 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【開発ツール】 開発言語・使用ソフト/ツール:3D CADツール、構造・熱流体解析ソフト(Nastran, ANSYS,等)、要求管理ツール等 仕様装置/機器:振動試験機、熱真空試験装置 【魅力・やりがい】 既存の事業基盤を持っているため、比較的安定した環境で宇宙という挑戦的な領域に情熱を注ぐことができます。 モビリティと宇宙を繋ぐという、社会的インパクトの大きい最先端のR&Dに初期段階から携わることができます。次世代の通信インフラの根幹を自らの手で創り上げるダイナミズムを味わいながら、多様な分野の技術知見を持つ少数精鋭なチーム体制下で自分たちの手で研究を前に動かしている実感を持ちながら働くことができます。
●システム要件定義、またはシステム検証計画の立案・実行経験 ●宇宙機(人工衛星や搭載機器など)の開発経験
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590~1090万
【具体的には】 本ポジションでは、商品開発部門から提供される製品データを基に、効率的な造りを実現する商品設計への構造変更提案をするとともに仕事量を定義し、各領域のKPI(品質率、可動率、要員数、投資等)目標値を実現可能な工程企画を担当していただきます。 ●商品開発と連携した製品構造の提案 ・商品開発部門から提供される製品データを基に、効率的な造りを実現する商品設計への構造変更提案をするとともに仕事量を定義 ●KPI目標の達成を目指す工程設計・計画 ・「仕事量の定義」から始まり、各領域のKPI目標値から各工程のKPI目標値を設定 ・製造ラインの各領域において、品質率、可動率、要員数、投資、スペースなどのKPI目標を達成する最適な工程設計を企画 ・企画した工程を実現するために必要な工程計画を策定し、製造ラインに実装 ●生産技術開発テーマの抽出 ・現行技術で達成が難しい目標については、新たな技術開発が必要となる場合があり、必要な技術開発要件の設定と必要に応じて具現化に向けたPoCの推進 近年は工程無人化に向けたヒューマノイド活用や作業学習の有効性検証にも力を入れています ※将来的に、海外拠点への駐在および出張が発生する可能性があります。 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【業務の魅力】 ●プロセス管理: 初期設計段階から、最終的な製造ラインに組み込むまでの一貫した業務に携わることができ、製品の「造り易さ」を企画提案から実現まで関与できます。 ●次世代技術の導入: 自動化技術や新しい加工方法、品質向上技術など、最先端の製造技術を学び、実践する機会があります。 ●競争力のある製造ライン設計: 従来手法に捉われない企画提案することで、最も効率的かつ競争力のある製造プロセスを設計・提案するスキルが身につきます。 ●製品開発との密接な連携: 商品開発部門と密接に連携し、製品が設計される段階から製造に最適な構造を提案するなど、製品開発の上流から下流まで関わることができます。 【社員の声】 ●30代社員 様々な領域のメンバーと共創しながら、自らの意思を製品形状や製造現場に具現化できる点に大きなやりがいと魅力を感じています。能力向上のための研修や施策も充実しており、日々の業務を通じてスキルアップできる環境が整っています。 【採用背景】 自動車業界全体が急速に変革を迎える中、特に電動車両やSDVに関連した商品開発は、これまで以上に高い技術とスピードが求められるフェーズに突入しました。バッテリーや大物鋳造などの最先端技術を活用した新たな商品群の製造工程をゼロから設計し、最適化する役割が重要となっています。 このような背景の中で、商品開発部門から提供される製品データをもとに、造り易い製品構造を提案しつつ最適な工程設計を提案し、実行できる生産技術エンジニアが必要不可欠です。 本ポジションは、Hondaが目指す「次世代モビリティ」の生産体制を築く重要な役割を担っており、生産技術部門の変革の最前線で活躍できるチャンスがあります。
●製造業における工程設計または生産技術開発の実務経験
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590~1090万
【宇宙戦略を担う組織】 モビリティ開発を通して培ってきた、四輪、二輪等の技術アセットを使い、Hondaの強みを活かした新しい領域へのチャレンジとして、宇宙領域への開発を進めてきました。従来各研究領域で、アバターロボット、ロケット、人工衛星、循環型再生エネルギーシステム等の開発を進めておりましたが、Hondaとして1つの戦略をもって開発推進していくために2023年当組織は誕生しました。 当社における宇宙開発領域を集約し、Hondaらしい宇宙技術を「実際に使われる」「事業につながる」レベルまで引き上げ、領域の垣根を越えた新価値の提供を目指しています。 【具体的には】 人工衛星を活用した将来モビリティ・社会インフラ実現に向け、国内外の研究機関・パートナー、社内の関連開発部門と連携しながら、以下の業務をお任せします。 ●衛星及び車載に搭載する通信システムの技術開発とりまとめ・リード ₋上位の戦略及びミッション要求の分析 ₋システム全体の技術要求への落とし込み・要求仕様策定 ₋各サブシステムへの要件割り当て・妥当性確認 ₋宇宙環境を想定したシミュレーション・環境耐性の実証 ₋システム全体の検証計画の立案・推進と実行管理 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【開発ツール】 開発言語・使用ソフト/ツール:3D CADツール、構造・熱流体解析ソフト(Nastran, ANSYS,等)、要求管理ツール等 仕様装置/機器:振動試験機、熱真空試験装置 【魅力・やりがい】 既存の事業基盤を持っているため、比較的安定した環境で宇宙という挑戦的な領域に情熱を注ぐことができます。 モビリティと宇宙を繋ぐという、社会的インパクトの大きい最先端のR&Dに初期段階から携わることができます。次世代の通信インフラの根幹を自らの手で創り上げるダイナミズムを味わいながら、多様な分野の技術知見を持つ少数精鋭なチーム体制下で自分たちの手で研究を前に動かしている実感を持ちながら働くことができます。
●システム要件定義、またはシステム検証計画の立案・実行経験 ●宇宙機(人工衛星や搭載機器など)の開発経験
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590~1090万
【業務内容】 機械システム全体の最適化を目指し、将来のパワーユニット(エンジン、モーター、冷却システム等)に関わる部品・デバイスの設計・研究を担っていただきます。 ・革新パワーユニット/熱マネデバイスの新構造創出と提案 ・3D-CADを用いた機械設計および製図 ・解析シミュレーション(流体、伝熱、構造)による性能検証 ・性能試験・評価試験の結果に基づいた技術研究と最適化 ・次世代プロセス(製造技術等)を取り込んだ設計手法の確立 ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。 【仕事の魅力・やりがい】 ・一気通貫の研究開発: 既存部品の改良とは異なり、自ら理想とする「ものづくり」を掲げ、設計・解析・テスト・プロセスの全てに深く関与できる環境です。 ・ものづくりの未来を創る: 3Dプリンターなどの新しいプロセスも活用しながら、既存の製造限界を突破した「未来の部品」を世界に先駆けて世に出す達成感があります。 ・広範な社会的インパクト: 二輪・四輪のみならず、航空宇宙領域までを見据えたデバイス開発に携わることができ、自身の研究が将来の移動の形を決定づける達成感を得られます。 【働き方の特徴・カルチャー】 ・未知への挑戦を支える風土:チーム全体で新しい価値創出を推進する文化があり、主体性を持ってリーダーシップを発揮することが期待される職場です。 ・多様なバックグラウンド: 中途入社の社員も多く活躍しており、年齢や経歴に関わらずフラットに意見を出し合える、風通しの良い環境です。 ・Honda独自の共創文化: 自由な発想と個の尊重を重んじ、年次を問わず大きな裁量を持って、次世代の革新を主導できます。
・熱力学、流体力学、伝熱工学、材料力学のいずれかに関する知見 ・構想設計、3D-CADを用いた機械設計の実務経験 または 実機テストを通じた「現象解明・メカニズム分析」の実務経験
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590~1090万
【具体的には】 再使用型ロケットの推力を発生するエンジンシステムの実現に向けて、ご経験/スキル/志向を考慮し、以下いずれかの業務をお任せいたします。 ●推進剤タンクの構造設計及び信頼性の解析、試験評価 ●機体を構成する構造ユニットの設計及び信頼性の解析、試験評価 ●構造使用環境における材料適合性解析、評価 ●エンジンの燃焼ガス放出方向を制御するTVC(Thrust vector control)の仕様設計、性能及び信頼性の解析、評価 ●機体空力を制御する翼の開閉や回転動作を行う動翼機構の仕様設計、性能及び信頼性の解析、評価 ●機体を安定して着陸するための脚の開閉動作を行う着陸機構の仕様設計、性能及び信頼性の解析、評価 ●機体やフェアリング、ペイロード放出などの分離機構の仕様設計、性能及び信頼性の解析、評価 ●宇宙機使用環境(放射線、真空環境など)における適合性解析、評価 ※社外の研究機関、関連企業や社内の関連開発部門と協働していただきます ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります 【開発ツール】 3D/2D CAD:CATIA 構造解析及び機構解析シミュレーション 【先進技術研究所について】 2019年4月、10年先を見据えたモビリティ革新技術と、さらにその先のフロンティア領域における先進技術の創出のため、先進技術研究所が設立されました。当社における全領域の先行研究機能の集約を行い、領域の垣根を越えた新価値の提供を目指します。 【魅力・やりがい】 新たな企業価値やモビリティの価値をもたらす可能性を秘めた領域と考えており、スキルや創造性、アイデア、強い想いを持っている方には大きな裁量が与えられチャレンジできる環境です。 また、様々なバックグラウンドを持つメンバーが集まり、互いに刺激し合いながら成長できる環境があります。
※以下、いずれかのご経験をお持ちの方 ●航空機/宇宙機/自動車/船舶等の移動体を対象とした構造の設計、性能及び信頼性解析、試験評価経験 ●航空機/宇宙機/自動車/船舶等の移動体を対象とした機構部品の設計、性能及び信頼性解析、試験評価経験 ●分離機構を有する機械の設計、性能及び信頼性解析、試験評価経験 ●モーター等により構成されるアクチュエーターの設計、性能及び信頼性解析、試験評価経験
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350~500万
10月1日入社を想定した既卒専用求人です。ご入社後、技術基礎・応用・ビジネス開発手順の習得等の技術研修受講を予定しております。 入社希望時期が上記以外となる場合や研修を希望しない方については、別途キャリア採用枠(研修無)での選考をご案内する可能性がございます。 ■設計:構想設計、3次元CAD等を使用した製品・設備の構造・機構・筐体設計等 ■解析:熱、構造、強度等 ■実験・評価・検証業務等
【いずれか必須】理系卒で卒業から1年以内の方、10月の技術研修ご希望で卒業から3年以内の方 【やりがい】さまざまな業界・メーカーのものづくりに挑戦でき、基礎研究や製品企画段階に携わることもできます。 【職場環境】有休取得率が82.1%と高く、平均有給休暇取得日数も14.2日と多いです。 【キャリア】技術系マネジメント職やスペシャリストとして活躍でき、管理部門への道もあります。
■技術者の派遣事業:事業許可番号 派14-090001 ■ものづくり、技術プロジェクトの受託事業(開発、設計、試作、製造、評価)■登録支援事業:19登-003293 ■有料職業紹介:14-ユ-090015
700~850万
蘇生関連機器の製品開発・設計をお任せいたします。 【業務内容】■AED(自動体外式除細動器)、蘇生関連機器の製品開発/維持改良業務および、回路設計・評価、環境試験、EMC試験や設計ドキュメントの作成■製品維持のための部品変更などの設計変更対応 ◆業務フェーズ:設計実務主担当 ◆環境ツール:測定器(マルチメータ、オシロスコープ、ファンクションジェネレータ、データロガー)、恒温槽、EMC測定器、専用検査ツール
【必須】■製品開発、立ち上げの経験■関係各部門との折衝経験■EMC測定/評価対策経験■基板設計経験■製品不具合解析経験■CPU回路設計経験■製品設計書、仕様書の読解力■ものづくりプロセスの知識 【歓迎】 ■積極的なコミュニケーション ■自立して業務を推進することができる方
エンジニアリングソリューション事業(機械設計、電気・電子設計、ソフトウェア開発、ケミカルエンジニアリング、解析・評価)
450~1000万
【研究・開発の内容】 高密度運航を目指して eVTOLは、UAM(Urban Air Mobility)に分類されると言われています。 このUAMは、新たな空のLayerで運航されることが想定され、新しい管制や仕組み・ルールの中で運用されるとされています。 この新Layerでの運用において、さらなる普及による利便性の向上を目指し、高密度な運航を実現していくことが提唱されています。 この高密度な運航を実現する為には、システムはより複雑化していくと考えられます。この為、エコシステム全体の自動化、また、飛行の自律化がキーとなると考えています。 Hondaはこの高度で複雑なシステムの実現に目を向け、研究をスタートしました。 飛行の自律化と機体統合認識システム 飛行の自律化においては、周囲を監視し、安全な行動を選択することが求められます。 この為、周囲の状況を、 “より正確に”、“より広く”、“より早く” 認識する高度な、認識システムが要求されます。 機体統合認識システムとは、種々の手法により計測される、周辺情報、通信により得られる情報など統合して、周辺あるいは、予定経路の状況を把握・監視するシステムです。 統合認識システムのCapabilityは、航法性能を決定づける大きな要素となります。 将来的には、非常に、高密度な運航による高い利便性の提供が期待されるeVTOLが普及する社会では、都市内などの複雑かつ多様な状況に適用できること、急な天候変化・視界不良への対応できることが、より安全性を高める、キーデバイスとなると考えます。 【具体的な業務】 まず、対応できるシーンを向上させるための、新しい認識技術を積極的に取り組んでいきたいと考えています。そのため、技術の調査や評価、あるいは考案し、キーデバイスの要素の探索を行います。 平行して、統合認識システムとして、冗長性や安全性の構想設計を行い、統合システムの全体像を定義していきます。 センサフュージョンシステムの基盤構築を行う為、種々のセンサのLowデータから、パーセプションまでデータ処理を一貫して行い統合し。3次元マップを生成する技術に取り組んでいただきます。 ご経験に応じて、下記テーマをお任せいたします。 ●自律飛行システムの構想設計 ●自律飛行ハードウェア(センサ・コントローラなど)のシステム統合設計 ●認識アルゴリズムの統合化 ●航路生成の自動化、知能化 ●位置精度、時間正確性の向上 ●機体の自動操縦制御 【開発ツール】 言語:Python、C/Cppなど オープンソース:Caffe、Tensarflowなど ツール:MATLAb/SimLink、ABOX ※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合がございます。 【魅力・やりがい】 モビリティ自体の製造だけではなく、サービスとして成立するためのエコシステム全体を創造するという新たな企業価値やモビリティの価値をもたらす可能性を秘めた領域と考えております。スキルや創造性、アイデア、強い想いを持っている方には大きな裁量が与えられチャレンジできる環境です。 【魅力・やりがい】 モビリティ自体の製造だけではなく、サービスとして成立するためのエコシステム全体を創造するという新たな企業価値やモビリティの価値をもたらす可能性を秘めた領域と考えております。また、2040年目途での空領域の自律飛行を目指したテーマでも研究開発が進んでいるため、腰を据えて研究開発に取り組め、年齢・経験を問わず、スキルや創造性、アイデア、強い想いを持っている方には大きなあの裁量が与えられチャレンジができる環境がございます。 【募集の背景:空への挑戦】 Hondaは、「新領域へのチャレンジ」に取り組んでいます。 モビリティの可能性を“3次元”や、時間や空間の制限に縛られない“4次元”、さらには宇宙へと拡大し人々の時間や空間に新たな価値をもたらす独創的な技術研究を進めています。 HondaJetで実現した「空の移動をもっと身近なものにしたい」、「自由な移動の喜び」を提供したい」という想いから、「ひとが行動したくなるモチベーションを作り出す」をスローガンに、eVTOL(electrical Vertical Take Off and Landing:電動垂直離着陸機)の開発に取り組んでいます。 都市間移動の利便性を各段に向上させるため、これまでHondaがさまざまな領域で培った技術を活かし、さらに高性能・高機能化させた、新たなコンセプト機を提案しています。
※以下いずれかの経験をお持ちの方 ●画像処理または、画像認識を用いた設計開発経験 ●光学設計や信号処理の経験 ●ソフトウェア設計・開発の経験
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550~1020万
・2輪車向けワイヤーハーネス設計開発試作から量産立ち上げまでの全般対応 ・新規ワイヤーハーネスの受注活動 ・顧客内でのゲストエンジニアリング活動 (本人希望や適性による)
・自動車または類する製品設計開発経験 ・理工系学部出身者 ・明るく元気に周囲や顧客とコミュニケーションが取れて、前向きな人 ・基本的PC操作(Ofiiceなど)が可能な方
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400~600万
◆業務内容 ・3D-CADや解析ツールを使用して機構設計・金型設計 (インジェクションブロー成型)を行います。 ・BOM(部品表)を活用して、原価管理・原価低減活動を行います。
◆応募要件 【必須】 ・最終製品(部品設計でない)の設計経験者 ・SolidWorksを使って機構設計ができる方 ・金型設計の経験者 ・電気の知識がある方 【歓迎】 ・樹脂、射出成型(インジェクションブロー成型)の知識があればなお良い ・BOM(部品表)活用による原価管理の経験
照明器具の製造販売業