【富士フイルム/~1000万】機能性光学フィルム開発 - 製膜プロセス/材料技術者<G
500~1000万
富士フイルム株式会社
神奈川県小田原市, 神奈川県南足柄市
500~1000万
富士フイルム株式会社
神奈川県小田原市, 神奈川県南足柄市
化学製品開発
化学生産技術
その他化学
富士フイルムは、高度な製膜技術・精密塗布技術・機能性材料技術・液晶配向技術などを用いて各種高機能フィルムの開発・生産を行っており、テレビ・PC・スマートフォンなどのディスプレイ業界になくてはならない会社です。最先端の技術を活かしたものづくりに携わることが出来る、やりがいのある仕事です。 【担当職務】 ディスプレイ用光学フィルム製造における、製膜プロセス/材料生産の技術開発をお任せします。 <具体的には> 技術領域:製膜/延伸/乾燥/ウェブハンドリング/高分子材料/ケミカル合成/光学特性 ・ディスプレイ用光学フィルムの生産技術開発、プロセス/材料の設計、生産適性付与 ・ディスプレイ用光学フィルムの大規模な生産性向上や新工程の立ち上げ ・ディスプレイ用光学フィルムの品質安定化、コストダウン
【必須】 ・化学工学/化学/高分子/機械/物理系の学部卒業レベルの知識を有する方 ・生産プロセス/材料やものづくりへの興味・関心をお持ちの方 ・フィルムの製膜や光学材料に関する経験を有する方は、なお望ましい 【求める人物像】 ・物事を論理的に考えることができる方 ・協調性とコミュニケーション能力があり、チームで円滑に課題を遂行できる方 ・チャレンジ精神があり困難な課題にも挑める方
大学院(博士)、大学院(修士)、大学院(MBA/MOT)、4年制大学、6年制大学
正社員
無
有 試用期間月数: 6ヶ月
500万円〜1,000万円
休憩45分
08:10〜16:50
有
123日
年末年始 夏期休暇 有給休暇 ストック休
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
当面無
神奈川県小田原市
神奈川県南足柄市
1名
〜2回
<創立90周年/国内大手総合化学メーカー/創業以来、写真フィルムで培った独自技術を進化させながらさまざまな製品と事業展開/売上高はヘルスケアで初めて1兆円を突破し全セグメントで増収> ■ヘルスケア事業(メディカルシステム、バイオCDMO、
最終更新日:
600万~
燃料電池や水電解装置の心臓部とも言える膜電極接合体(MEA)をはじめ、クライアントからの依頼に応じて構成部品や評価装置等の製品試作開発・製造を担っていただきます。 《業務例》 ◎クライアントとの仕様検討 ◎燃料電池の構成部材等の実開発業務 ◎水素製造装置等の組み立て・構築 ◎評価・分析 など
《高卒以上/第二新卒歓迎》◎理工学系の知識があり、燃料電池に興味をお持ちの方 ★電気回路・制御関係の開発経験(電気回路やシーケンサーやマイコンプログラム)をお持ちの方は優遇します! 工業高校や専門学校、大学、高専等で理工系を学び基礎的な知識をお持ちの方なら、設計・製造等の実務経験は問いません。 これからモノづくりに携わりたいという意欲を重視します!
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350~500万
4月1日入社または10月1日入社を想定した既卒専用求人です。ご入社後、技術基礎・応用・ビジネス開発手順の習得等の技術研修受講を予定しております。 入社希望時期が上記以外となる場合や研修を希望しない方については、別途キャリア採用枠(研修無)での選考をご案内する可能性がございます。 ・電子系装置の利用技術・プロセス技術 ・自動車用電池 ・半導体関連 等における研究開発・設計・実験・評価・検証業務等
【いずれか必須】理系卒で卒業から1年以内の方、4月・10月の技術研修ご希望で卒業から3年以内の方 【やりがい】さまざまな業界・メーカーのものづくりに挑戦でき、基礎研究や製品企画段階に携わることもできます。 【職場環境】有休取得率が82.1%と高く、平均有給休暇取得日数も14.2日と多いです。 【キャリア】技術系マネジメント職やスペシャリストとして活躍でき、管理部門への道もあります。
■技術者の派遣事業:事業許可番号 派14-090001 ■ものづくり、技術プロジェクトの受託事業(開発、設計、試作、製造、評価)■登録支援事業:19登-003293 ■有料職業紹介:14-ユ-090015
500~800万
実験や分析・解析を通じたタイヤをはじめとするゴム製品の材料技術開発 【具体的には】 ゴム材料が性能を発現する機構を解明し、性能を向上させる方法や性能向上の道筋を明確にすることによって 実際のタイヤ材料の開発効率を高め、顧客の要求を満たすとともに当社の利益に貢献する。 ・機器分析や外部実験設備を利用し、場合によっては自ら考案する実験によって、タイヤの開発に必要な因果関係を解明する ・ラボおよび工場の設備を用いてゴム材料の配合評価を実施し、新規のゴム用素材の探索や配合技術の構築を行う ・ゴム製品の市場における課題や顧客の要求を解決するための技術開発や、そのためのツールの開発を行う ・ゴム材料開発に必要な解析技術の構築や開発を効率化するためのプログラムの開発を行う ◆将来的なキャリアパス 材料機能研究室でゴム材料の機能発現機構を解明する研究や、それを遂行するための分析・解析技術について習得する。 ゴム材料やゴム配合に関する知見が備わったのちには、キャリアパスとして実際のタイヤ用材料の開発業務を経験していただき、タイヤ技術者としての技術基盤を構築していただく。将来的には、タイヤ技術を先導する人材となることを期待する。 <配属組織名称>材料機能研究室 <組織ミッション> ・ゴム材料・製品の機能を追求することにより、新規材料の開発を推進 ・バイオ技術、リサイクル技術等の革新的な材料の研究開発 ・効率的なゴム材料の研究開発手法の開発、先端的新素材のゴム製品への応用、大学との共同研究の遂行、研究成果の外部、社外発表 <職場環境> 材料機能研究室所属人数:10名(男 8名、女 2名)※2025/4月末時点 平均年齢:39歳 <月平均残業時間>20時間 <フレックス>有 <在宅勤務>基本は出社して業務を実施いただくが、必要に応じて在宅勤務可能 <出張頻度> 学会やセミナー・講演会の聴講、外部実験施設や大学への出張などで、2ヶ月に1回程度
【必須】 ・化学系の知識 ・エクセル・ワードを使いこなして、データ分析や報告書作成ができること 【歓迎】 ・プログラミングに興味があるまたは経験がある
各種タイヤ、工業用ゴム製品、航空宇宙部品、スポーツ用品などの製造販売 ◆ タイヤ部門/各種タイヤ、チューブ、アルミホイール、自動車関連用品、他 ◆ MB部門/工業用ゴム製品(ベルト、ホース等)、免震積層ゴム、海洋関連製品(オイルフェン
500~700万
工業製品(コンベヤベルト、海洋製品、自動車/建機向けホース、航空部品)用のゴム・配合剤の開発および品質管理を行っていただきます。 【具体的には】 ゴム配合剤・金属補強材の新規品開発、ソース開発、コストダウンのための下記業務 ・ゴム配合剤・金属補強材の分析、ラボ評価、およびデータ解析(テーマ数:約10件) ・工場試作評価(工場試作立ち合い含む) ・原料規格の発行、要領・技術標準の発行、および維持管理 ・サプライヤー面談による新規原料の情報収集 ・ゴム配合剤・金属補強材に関する要素技術の拡充(報告書:5件以上/年)、および知的財産権の拡大(特許出願:2件/年) ・原料メーカーの事前監査およびゴム配合剤の品質保証活動 ・海外生産拠点への技術指導、コストダウン推進(中国、インドネシア、アメリカ等) ■組織名称 MB材料技術部 ■組織ミッション MB事業の共通基盤である以下の要素技術開発を進め、MB事業で行う新商品開発・既存商品改良を主導する 1.原材料開発技術、2.ゴム、樹脂、ウレタン材料に係わる配合並びに加工技術 ◆職場環境 配属部署人数:25名(25/11/1現在) 男20名、女5名 平均年齢:41歳 ◆平均残業時間 15時間程度 ◆出張頻度 国内:年2回程度 海外:3~5年に1回程度 ◆フレックス あり(社内規則に準拠、9:30~14:30、オフピーク通勤可) ◆在宅 あり(原則最大週3回) ◆将来のキャリアパス 適正確認後、可能性に応じて、以下のキャリアパスを検討 部署:工業資材工場精練課、海外子会社 ポスト:組織管理職、高度専門職(主幹) ◆募集職種の魅力(やり甲斐・面白さ) ・新規原料ソースを探索・採用することで、MBの新規製品開発及び原価低減に貢献できる ・工業製品で使用している多数の原材料を評価し、多数の原料メーカーと交流できることから、広範囲な原材料の知識を習得できる ・原料の品質管理業務を行うことで、安定した品質及び生産に貢献できる
【必須】 ・有機化学、高分子化学の知識 ・製造業で技術職経験 【歓迎】 ・ゴム材料、高分子材料業務経験 ・製造現場での品質管理の経験
各種タイヤ、工業用ゴム製品、航空宇宙部品、スポーツ用品などの製造販売 ◆ タイヤ部門/各種タイヤ、チューブ、アルミホイール、自動車関連用品、他 ◆ MB部門/工業用ゴム製品(ベルト、ホース等)、免震積層ゴム、海洋関連製品(オイルフェン
500~1000万
【担当職務】 半導体製造用リソグラフィー関連材料の開発を担っていただきます。 ◎具体的には (1)リソグラフィー関連材料処方開発者 EUVやArFレジストに代表されるリソグラフィー関連材料(現像液等を含む)の処方開発、および商品化 (2)リソグラフィー関連材料評価技術者 EUVやArFレジストに代表されるリソグラフィー関連材料(現像液等を含む)の評価技術の開発 富士フイルムの半導体材料事業は、長年培ってきた銀塩写真感光材料技術に立脚したリソグラフィー技術を、半導体デバイスに応用することから開始し、現在では、リソグラフィー分野から半導体材料/電子材料全般への研究拡大を図っています。 当組織では、独自性と顧客価値の高い先端リソグラフィー関連材料を開発することにより、社会課題を解決し、半導体業界の成長に貢献していきます。 【募集背景】 現在当社は、急速に拡大する半導体市場において、複雑化・高度化する半導体デバイスのニーズに応えるため、材料設計から評価・分析まで幅広い知識・実践経験がある開発者を募集しています。 【職種の変更の範囲】当社業務全般 【仕事の魅力】 ・富士フイルムの技術重視の組織風土の中で、関連部門(素材技術、解析技術、DX関連技 術、プロセス技術、製造技術)の支援を得ながら、先端半導体材料開発に携われます。 ・国内外の顧客(半導体デバイスメーカー)向けに、パートナー(製造装置/原料メーカー等) や当社海外拠点と協業する中で、グローバルな活躍とスキルアップを図れます。 ・富士フイルムの多様な事業領域で培った技術基盤と安定した経営基盤のもと多角的かつ 長期的なキャリア形成が可能です。 ■給与(年収) メンバー : 500万円 ‐ 1000万円 マネージャー:1000万円 ‐ 1300万円
【必須】※下記いずれかのご経験をお持ちの方 ■半導体関連材料もしくは高機能電子材料の開発経験 ■有機化学に関する幅広い知識を保有し、フォトレジスト等のリソグラフィー関連材料の開発に興味がある方 ■半導体デバイス製造および装置製造における、フォトリソグラフィ工程の各種プロセス開発、および実験の経験 ■半導体製造における欠陥検査技術、もしくは歩留り改善のための解析技術
<創立90周年/国内大手総合化学メーカー/創業以来、写真フィルムで培った独自技術を進化させながらさまざまな製品と事業展開/売上高はヘルスケアで初めて1兆円を突破し全セグメントで増収> ■ヘルスケア事業(メディカルシステム、バイオCDMO、
500~1100万
以下の業務について、プラントシステムの新規開発/新規設計や、納入した設備の改良設計/保守を担当 ◆福島第一原子力発電所で発生する汚染水から効率的に放射性核種を除去するシステム ◆福島第一原子力発電所で発生する各種廃棄物の処理、リサイクルシステム ◆六ヶ所再処理工場における使用済核燃料を再処理するシステムや、発生する廃棄物を処理するシステム ◆原子力発電プラントにおける水の浄化システムや廃棄物の処理システム <募集部門からのPR(魅力・やりがいなど)> エネルギーセキュリティと地球温暖化防止の観点から、社会や地球環境に貢献するやりがいのある仕事です。世界をリードする原子力技術を活かし、技術革新にチャレンジする仲間を募集します。 福島第一原子力発電所の廃止措置、六ヶ所再処理、原子力施設水処理・廃棄物処理等の分野において開発から設計、製品化まで一気通貫して担当しており、過去に誰もやったことがない新しい技術にチャレンジする機会が多くあります。 <募集背景> 世界初、日本初の技術と製品を数多く生み出し、技術革新で日本の社会・文化に貢献してきた東芝グループ。東芝エネルギーシステムズはその東芝グループの注力分野であるエネルギーソリューション事業を担う会社として、電力の安定供給と、カーボンニュートラルの実現に向けて事業を推進しています。 東芝エネルギーシステムズのパワーシステム事業部では、エネルギーソリューション事業の一層の事業拡大に向け、基盤領域の強化を図るべく技術人員の募集を行います。 (変更の範囲)会社の指示する業務 ※業務上必要があるときは異動を命ずることがあり、その場合は異動先の定める業務
[必須要件]※業界不問/製品不問 ■理工系の基礎的な知識、思考能力(原子力工学、化学工学、機械工学、電気・電子工学、等) ■現職も含め1社につき5年以上のエンジニアリング経験 [歓迎要件] □発電所エンジニアリング、水処理エンジニアリング経験 □エンジニアリング業界で以下経験を持つ方を歓迎 ・機械設計 ・配管設計 ・電気/計装設計 ※顧客のニーズに合わせてプラントシステム(=様々な機能を持つ複数の設備・装置の組合せ)を設計する部門であり、化学系に限らず各分野のエンジニアが活躍できる部門です。
<★2026年4月東芝へ再統合(東芝再興計画より)/2017年10月、旧東芝のエネルギーシステムソリューション社・原子力事業統括部を統合し分社/エネルギー事業関連の製品・システム・サービスの開発・製造・販売/OpenWork「社員による会社
1200~1350万
・インフォマティクスやデータサイエンスの視点から、 全社のビジョンや中長期の成長戦略を実現するための「コーティング技術」の 開発計画(ロードマップ)を策定・更新します。 部門の技術開発計画に展開し、進捗管理や実行状況の確認を通じて 計画達成を推進します。 ・ 部門責任者として、全社R&Dにおけるコーティング技術の課題を整理し、 各事業部・ユーザーへのヒアリング、国内外のアカデミアやベンチャーなど 外部機関の技術動向を踏まえ、社内の関連部署と協議し、 技術開発の優先順位付けや研究開発テーマの採択に関する重要な検討を行い、 事業貢献に繋げる部門運営を実施します。 ・開発テーマを推進し、技術を持続的に保全するため、必要な組織体制や 人員配置を構築します。また、専門技術者の育成計画を策定・実行し、 専門技術者および自身の後任者の獲得・育成を通じて、 組織ケイパビリティの維持・向上を担います。 【担う役割】 ・あらゆる業務において、インフォマティクスとデータサイエンスの 視点を重視し、この視点を基盤に、マテリアルズ・インフォマティクスを活用した 材料開発を実現する組織へ変革し、さらに成長させるリーダーシップを発揮します。 ・全社R&D戦略の実現に向け、特にコーティング技術において、 既存領域での差別化を図るコア技術の見極めと持続的な改善および 新技術の獲得を推進します。 【募集背景】 コーティングで医療機器にイノベーションを起こすグローバル 技術開発チーム(コーティングチーム)を、マテリアルズ・インフォマティクスを 用いた材料開発するチームに変革しようとしています。 今回、この変革をリードし、チームの成長を牽引していただく人財を募集します。 配属予定:コーポレートR&D コーティングチーム 【仕事の魅力】 近年のマテリアルズ・インフォマティクスに関する教育を受け、 コーティングや材料開発の研究・開発経験持つ人財が、 テルモにおいてマテリアルズ・インフォマティクスによるコーティングや 材料開発の変革をリーディングすることを通じて、医療機器の開発および 医療の進化に貢献することができます。
【必須】 ・高分子科学、高分子化学、または高分子合成の分野を専攻された方 ※高分子物性や分析のみの専門家はスコープ外となります ・マテリアルズ、インフォマティクスに関する知識、経験 ・R&D組織でのディレクター経験 (10名以上の組織を管理、開発経験:5年以上) ・専門領域において、英語でのビジネスコミュニケーションが可能な方 【歓迎】 ・コーティング(特にポリマーコーティング)に関する知識、経験 ・医療機器メーカーでの開発経験 ・大学院卒以上、Ph.Dであればなお望ましい
~日本発の医療機器グローバルカンパニー~ 【事業内容】各種使い切り医療機器、医薬品・栄養食品、血液バッグ、人工心肺システム、カテーテルシステム、腹膜透析関連、血糖測定システム、ME機器 ・ 電子体温計など医療用機器の製造・販売 【売上
700~950万
・血液・細胞テクノロジーカンパニー製品に関する新製品や 新技術の企画立案および実行 ・バイオマテリアル(高分子)の設計、合成、分析、性能評価 ・アカデミアや共同開発企業との連携による開発業務 ・海外拠点と連携した開発プロジェクトの実行 【担う役割】 バイオマテリアル(高分子)の専門性を活かし、血液・細胞テクノロジー カンパニー製品に関する新製品や新技術のプロジェクトを推進して いただきます。また、将来のマネージャー候補として、 プロジェクトのリード、海外拠点や外部との連携も主導していただくことを想定しています。 【仕事の魅力】 医療機器のリーディングカンパニーにおいて、新規開発に携わる魅力は、 自身のアイディアが製品という形になり、それが世界中の人々へ 医療を通じて貢献できることです。その実現のために、非常に広範囲かつ グローバルな社内外の連携が不可欠であり、 業務を通じて幅い広い知見を身につけることができます。 【募集背景】 テルモの血液・細胞テクノロジーカンパニーは、近年大きく成長しており、 多様な臨床ニーズに対応できる新たな製品やソリューションを提供し、 さらなる成長を加速するべく、研究開発体制を強化を進めています。 その中でも、当社のコア技術であるバイオマテリアルを深化は重要な 位置づけであり、新たな素材を設計し、血液や細胞に関する製品への 付加価値を高めることを主導できる人財を募集しています。
【必須】 ・企業でのバイオマテリアル(高分子)に関する研究開発職の経験(5年以上) ・内外のステークホルダーと共にプロジェクトをリードして推進できる方 ・メールでのやり取り、日常会話ができる英語力 将来的には英語での技術報告や会議発表、打ち合わせも担当いただきます 【希望】 ・医療機器、ライフサイエンスの研究開発経験 ・研究開発プロジェクトのリーダー経験 ・バイオマテリアル(高分子)に関する博士、 またはそれに準ずる経験
~日本発の医療機器グローバルカンパニー~ 【事業内容】各種使い切り医療機器、医薬品・栄養食品、血液バッグ、人工心肺システム、カテーテルシステム、腹膜透析関連、血糖測定システム、ME機器 ・ 電子体温計など医療用機器の製造・販売 【売上
600~1000万
研究開発部門において、リチウムイオン電池の研究開発、先行開発、材料開発業務に従事いただきます。 具体的には、電池各種材料の基礎データの収集・分析や、各種材料を使用した電池の性能、材料の配合・配分、寿命、安全性の比較分析・評価・検証などを行いながら、現在販売中の製品のバージョンアップや次世代電池のレシピづくりを行うことができます。 研究目標は、先輩研究員や上司と策定し、実行段階においては、ご自身で解釈しながら検証方法、手立てを考え動いていくことができ、研究者としての成長できる土壌があります。 【募集背景】 当社はこれまで太陽光発電パネルと接続して使用可能な定置用の蓄電システムの開発、製造、販売を行っており、発火事故の多いリチウムイオン電池業界ですが、創業以来電池起因の重大事故ゼロを誇っております。「長寿命」、「高安全」、「温度特性」を強みとする当社の蓄電システムは、大和ハウス工業㈱にもご評価いただき、同社住宅への標準採用いただく等の実績を積んでまいりました。昨年には、モビリティ業界向け蓄電池での更なる挑戦をするべく、自動車メーカ―のスズキ㈱との業務提携を発表し、同社と定置用での蓄電システムにも多様なモビリティにも搭載可能なリチウムイオン電池の共同開発をおこなっており、事業拡大に向けて邁進しているところでございます。 最先端の技術を反映させたバッテリーの開発には研究開発への継続的な注力が必要不可欠と考えていることから組織力強化のための増員募集となります。 (変更の範囲:当社の定める業務)
【必須】以下いずれかのご経験 ・大学院(電気化学、応用化学、材料、物理、化学)卒の方 ・大学、大学院で電池に関する研究をされた方 ・電池メーカー、電池に関係する素材(電極、セパレータ、電解液等) メーカーでの研究開発の実務経験者(現職で他業種メーカーご勤務で あっても過去に電池メーカーや電池に関する素材メーカーでの研究職経験ある方も可) 【歓迎】 ・電池材料や電気化学に関する専門的な知識・ご経験
≪エネルギーの効率的な利用に貢献する「蓄電技術」を提供≫ ◆市場規模 経済産業省が算出した結果によるとグローバルで20兆円規模。特に大型リチウムイオン電池の技術は、世界の中でも日本が大きな技術優位性を持っています。次世代エネルギー産業の
700~900万
【業務内容】 ・AGCグループ生産拠点、外注生産拠点への生産管理業務 ・拠点に対する設備投資、生産性改善、コストダウン、DX推進の企画遂行、フォローアップ業務 ・新製品の量産立上、製造拠点部門への引き渡し業務 【募集背景】 ポリッシング事業は、AGC戦略事業に位置づいており拡大を続けています。生産量・品種・製造拠点の課題も複雑化しているため、業務品質を確実に維持する必要があり、人員確保を図っています。 【ポジションのやりがい】 ・我々の製品は、技術の最先端を行く半導体製造工程で使用されており、世界の今を支えている実感を感じることができます。 ・多くの技術、社内外の人とかかわることができ、ジェネラリスト・スペシャリスト両方の経験値を積むことができます。 【得られるスキル経験】 ・業界TOP企業とのビジネスや、複数の生産拠点とかかわるミッションであり、多くの経験と知識を得られます。海外で活躍できる(量産品立上等)機会もあります。 ・HQ機能として、主体性を発揮しながらプロジェクトを推進する マネジメントスキルを身に着けることができます。 ・素材技術、生産管理技術、設備技術など、幅広い知識を動員して生産拠点の課題に取り組むため、技術的スキルの幅が広がります。また、社内の技術専門部署、拠点先のメンバーと業務でかかわるため、人脈も構築されます。 【キャリアパス】 比較的AGC内では若い組織ですが、過去の在籍者としてはAGCグループの生産拠点に派遣されて、より踏み込んだ国内外の拠点マネジメント、技術専門職 を任せられるケース、本社にて部全体の事業管理統括、研究所への移動、など様々なキャリアパスがあります。適性や希望に応じて、海外に短期出張や中長期の赴任もあり得ます。 【配属組織のミッション】 ●ポリッシング部のミッション:最先端半導体プロセスに対応したCMPスラリーをリーディングカンパニーへ供給し、サステナブルな社会に事業を通じて貢献します。 ●配属課の役割:各拠点のパフォーマンスを引き出すハブ機能、DXを組み込んだ改善、、高精度の量産展開 を通じて部の成長を支えます。 【組織について】 電子カンパニー 半導体部材統括部の一部門。本社機能としての部としては40名程。本募集の課員は5名で2名が転職者。年齢構成は60代、40代、20代各1名、30代2名。全員エンジニア(材料、機械、電子専攻)。勤務内容の都合で在宅勤務は比較的少ないが、業務に支障の出ない範囲で問題なく選択できる。駅から近い。
【必須条件】 ・大卒以上で材料・電気・機械・応物・システム制御系専攻の方 ・英語で簡単な資料作成、会議、メールのやり取りができる方 【歓迎条件】 ・工場等実際の生産ラインにて、製造管理、工程改善、設備立上、新製品立上、DXによる製造管理改善 いずれかの実務経験がある方(2年以上) ・資格保有にはこだわりません。 これから担当する分野の知識を獲得する意欲のある方。
AGCグループはガラス・電子・化学品・セラミックスの4つの事業領域でグローバルに事業活動を展開しています。 【取扱製品など】 各種板ガラス、自動車用加工ガラス、太陽電池用部材、液晶ディスプレイ用ガラス基板、プラズマディスプレイ用ガラス基