茨城県 バイオマスプラスチック(酢酸セルロース樹脂)の技術開発
300~500万
企業名非公開
茨城県水戸市
300~500万
企業名非公開
茨城県水戸市
化学無機研究開発
低分子化学/低分子素材研究開発
化学加工研究開発
バイオプラスチック市場の成長が見込まれている中、同社主要製品である酢酸セルロースを環境マテリアルとして成長させようとしています。酢酸セルロース樹脂の事業拡大を目指し、様々な用途向け製品の技術開発を担当いただきます ・酢酸セルロース樹脂配合処方設計(処方開発)からコンパウンド・成形作業、物性評価 ・酢酸セルロース樹脂シート加工技術開発、シート物性評価 ・開発チームマネジメント ・社内の研究開発、マーケティング、製造部隊と連携した用途開拓、製品開発、生産技術、実用化までの技術を一連で担当 PRポイント ■組織の特徴 新事業の成長を進めている部署で、自らのアイディアと技術力で新規用途・顧客向け製品を開発しています。 開発スタッフは中堅若手が中心であり、性別にかかわらず活躍している働きやすい職場です。 ■フリーアドレス導入 ワークスタイルのさらなる変革に向け、フリーアドレスを導入しています。 ■オフィスカジュアル導入 「働き方改革」の取り組みの一環として、2019年7月1日から、本社・支社で働く社員を対象として「オフィスカジュアル」を導入しました。従来から取り入れていたクールビズやノーネクタイに加え、Tシャツやスニーカーなどの着用も可能とし、自らの職務に応じた服装を選択できるようにしました。 社員一人ひとりが多様な個性を発揮し、より快適に仕事ができる環境を通じて、さらなる生産性の向上に努めます。
尚可 ・熱可塑性樹脂コンパウンド材料の組成設計/試作/評価 ・熱可塑性樹脂シートの開発実務経験
300万円〜500万円
茨城県水戸市
最終更新日:
420~900万
原子燃料・集合体等の材料・構造に関する研究開発をお任せいたします。 【入社後】 「第一研究部 材料技術開発室への配属」あるいは「MHI原子力研究開発株式会社 構造技術開発室への出向」を予定しています。 【材料技術開発室】 既設炉や新型炉のための燃料ペレットや燃料被覆管に関する研究開発および燃料挙動解析評価を担当していただきます。将来の原子炉向けの改良UO2ペレット/事故耐性燃料被覆管に関する試験計画の立案、ペレットの試作、各種特性試験の実施、データ整理、評価、報告などの一連の業務を行います。また、燃料挙動解析コードを用いた燃料挙動評価や、当該コードの改良に関する解析業務もお任せします。 【構造技術開発室】 既設炉や新型炉のための原子燃料集合体および周辺構造物の研究開発を担当していただきます。原子炉を安全かつ効率的に運転するために、高耐震性などの機械特性や低圧力損失といった良好な熱流動特性を有する原子燃料集合体全体および構成部材の研究開発を進めます。CAEを用いた構造解析や熱流動解析に加え、試験の立案、実施、データ整理、評価、報告といった一連の流れを担当していただきます。 【仕事や部署の魅力】 当社はホットセルを有し、原子炉で使用された原子燃料・構造材料を扱うことのできる民間では稀有な会社です。未照射材の試験から照射材のPIE試験まで一貫して行うことができますので、幅広い研究開発が可能です。基本的にはチーム体制で研究開発を行いますので、他の研究者をサポートしたり、されたり、アットホームな雰囲気が自慢です。
【必須】 ■メーカー、大学、その他の研究機関にて研究開発の経験をお持ちの方 ■原子力、材料、機械、化学、物理などの分野を専攻された方 【歓迎】 ■放射線管理区域での作業に抵抗がない方 ■英語力(コミュニケーション、交渉、書類作成能力をお持ちの方 ※TOEIC650以上) 【求める人物像】 ●周囲とコミュニケーションを取りながら円滑に業務を進められる方 ●研究遂行に必要な論理的思考力、洞察力、文章能力および説明能力をお持ちの方 ●視野広く興味を持ち、意欲的に物事に取り組める方
<三菱御三家一角/創立1884年、持続可能な社会を支える総合インフラ企業/エンジニアリングとものづくりのグローバルリーダー/タグライン:Move The World Forward/東証TOPIX Large70銘柄/三菱重工グループ会社数
650~1200万
1)インバータ・電子制御ユニット向け材料開発(接合材料、封止材料、絶縁材料等) 2)社内外技術動向を踏まえた技術戦略、開発テーマの立案、特許出願に向けた技術提案 3)材料メーカ、社外研究機関、業界団体、社内関連部門(設計/生技/品証)との技術調整、連携 4) 材料評価試験、材料分析、データ整理、報告書作成 5) 国内外での学会/研究会発表、展示会/カンファレンス参加による情報収集と発信 【配属組織について】 Astemoは、世界をリードする先進的かつ持続可能な社会に貢献する技術を通じて、安全・快適で持続可能なモビリティライフを提供することを、ビジョンとして掲げています。 配属となる材料技術開発部は、先行開発部門の横断的ハブとして、先進材料技術開発と応用展開をリード、先を見据えた材料戦略の立案と、実用化への橋渡しを担っており、自動車の小型・軽量・高効率化を実現するパワートレインをご提供するために、材料開発、実装技術、解析技術などを活用し、電動車両部品への適用を推進しています。 若手、女性、外国籍と多様な人材がおり、上司とも気軽に話せる雰囲気です。 また、チャレンジしやすい風土で、若いうちから重要な業務を任せてもらえるため、やりがいを感じられると考えています。 【ミッション】 有機、無機材料に関する専門的な知見を活かし、将来を見据えた先行的な電動車両向けの実装材料・プロセス技術の開発をリード頂く予定です。 具体的には、電動パワートレイン製品の制御に使用する次世代インバータ、パワーコントロールユニットの小型・高性能・高信頼化を目的とした、材料選定・試作・実験・評価までを一貫して担当。さらに、設計・製造・品質部門など社内関係部署と密に連携しながら将来製品への適用を見据えた技術の実証・展開に向けた役割を担っていただきます。 また、カーメーカや材料メーカー、研究機関、業界団体など社外との技術的なやり取りを通じて、将来ニーズの探索や新規シーズの創出・技術連携を進めていただくことも重要なミッションの一つです。さらに、課題の本質を見極めたうえで問題解決に取り組む力が求められます。開発成果を知的財産として保護・活用するため、特許出願や技術提案にも積極的に関与していただきます。将来的には先行材料開発テーマの技術戦略立案・若手技術者の育成も担っていただくことを期待しています。 【仕事のやりがい、キャリアパス】 Astemoは独立系グローバルサプライヤーのため、世界中の自動車・二輪車メーカーが顧客であり、常に業界の最先端の技術開発に携わることができます。 国内だけでなく海外のお客様を担当することもでき、活躍の場はグローバルに広がっています。 また、大学や研究機関との研究・技術交流もありグループの総合力を活かして、最先端技術の開発に取り組むことができます。 電動パワートレイン、次世代シャーシ、モーターサイクルなど、Astemoの成長を司る多くの分野に携わる事ができ、常に技術的にも成長できる環境です。 本業務では、未来の自動車づくりを材料開発面で貢献でき、やりがいを感じることができます。 【募集背景】 世界的規模で環境規制がより一層厳格化される中、各自動車メーカーはEVやPHEV(プラグインハイブリッド車)などの電動車両の普及を加速しています。Astemoは、電動パワートレイン製品(インバータ、モータ)について市場シェアでグローバルリーダーのポジションにあり、世界中の自動車メーカーから多数の受注を受けております。この好機を生かし、成長分野である電動パワートレイン製品へ優先投資を実施し、更なる事業拡大とグローバルリーダーポジションの維持を事業戦略として掲げています。この実現には、開発体制を強化が必須であり、共に成長できる新たな仲間を募集します。100年に一度の変革期と言われるモビリティ業界において、私たちは自動車業界の急速な技術革新(電動化・軽量化・環境対応など)に対応すべく、先行開発部門の強化に取り組んでいます。主力製品で使用される高放熱材料やその実装技術、新規材料提案は新技術の土台となる重要な領域です。このような背景から、放熱材料を始めとする有機、無機材料に関する深い知見と実務経験と、将来を見据えた新たな材料開発テーマを推進いただける仲間を募集いたします。
【必須】※下記いずれかのご経験やスキルをお持ちの方: ・有機材料、無機材料に関する専門知識(高放熱材料、高耐熱材料、高分子材料など) ・実装プロセスの知識(熱処理、高放熱材料、焼結、表面処理など) ・研究開発、試作、実験の経験 ・材料評価・分析(材料組織観察、機器分析、強度試験など)の実務経験 【歓迎】 ・絶縁材料、熱伝導材料、接合材料など電子実装に用いる材料に関する知識・開発経験 ・伝熱工学、電気絶縁、構造力学などの基礎知識、またはCAE解析(熱・応力・電場解析)の活用経験 ・パワーモジュールや制御ユニットの実装プロセス(はんだ、焼結、封止、基板実装等)に関する実務経験
<自動車/二輪車を中心に幅広い製品ブランドを展開するグローバルメガサプライヤーです。自動運転や先進運転支援システムに向けた研究開発も実施/世界をリードする先進的なモビリティソリューションの提供> ◆事業内容:自動車部分品及び輸送用並びに産
650~1200万
1) 金属・磁性材料に関する材料選定,特性評価,加工プロセスの適用と最適化の推進(主に将来製品向け) 2) 社内外技術動向を踏まえた開発テーマの企画立案,知的財産創出に向けた技術提案 3)材料試験,分析機器の操作およびデータ解析,技術報告書の作成による知見の体系化 4) 材料メーカ,社外研究機関,業界団体,社内関連部門(設計/生技/品証)との技術連携,調整 5) 国内外での学会/研究会での発表,展示会/カンファレンス参加を通じた情報収集と技術発信 【配属組織について】 技術統括本部では世界をリードする,先進的なモビリティソリューションの提供を通じて,持続可能な社会と,人々の豊かな生活の実現に貢献することをミッションに掲げております。 配属となる材料技術開発部は,先行開発部門の横断的ハブとして,先進材料技術開発と応用展開をリード,先を見据えた材料戦略の立案と,実用化への橋渡しを担っています。特に,成長エンジンとなる高効率xEVモータ,eAxleの競争力強化につながる先行材料・プロセス技術開発およびカーボンニュートラル・サーキュラーエコノミーの観点から,サステナブル材料・プロセス技術開発に注力しています。 若手,女性,外国籍と多様な人材がおり,上司とも気軽に話せる雰囲気です。 また,チャレンジしやすい風土で,若いうちから重要な業務を任せてもらえるため,やりがいを感じられると考えています。 【ミッション】 本ポジションでは,金属材料に関する専門的な知見を活かし,xEVモータの高効率化,カーボンニュートラルやサーキュラーエコノミーの実現に向けた材料開発をリードしていただきます。具体的には,持続可能な製品設計に向けた新たなテーマの創出から,材料選定・試作・実験・評価までを一貫して担当。さらに,設計・製造・調達部門など社内関係部署と密に連携しながら製品適用実現に向けた開発推進の役割を担っていただきます。 また,カーメーカや素材メーカー,研究機関,業界団体など社外との技術的なやり取りを通じて,シーズ,ニーズの収集・技術連携を進めていただくことも重要なミッションの一つです。さらに,課題の本質を見極めたうえで問題解決に取り組む力が求められます。開発成果を知的財産として保護・活用するため,特許出願や技術提案にも積極的に関与していただきます。将来的には材料開発テーマの技術戦略立案・若手技術者の育成も担っていただくことを期待しています。 【仕事のやりがい、キャリアパス】 Astemoは独立系グローバルサプライヤーのため,世界中の自動車・二輪車メーカーが顧客であり,常に業界の最先端の技術開発に携わることができます。 国内だけでなく海外のお客様を担当することもでき,活躍の場はグローバルに広がっています。 また,大学や研究機関との研究・技術交流もありグループの総合力を活かして,最先端技術の開発に取り組むことができます。 電動パワートレイン,次世代シャーシ,モーターサイクルなど,Astemoの成長を司る多くの分野に携わる事ができ,常に技術的にも成長できる環境です。 本業務では,未来の自動車づくりを材料開発面で貢献でき,やりがいを感じることができます。 【募集背景】 100年に一度の変革期と言われるモビリティ業界において,私たちは自動車業界の急速な技術革新(電動化・軽量化・環境対応など)に対応すべく,先行開発部門の強化に取り組んでいます。 Astemoでは,現在,高効率xEVモータ,eAxleの価値向上,競争力強化およびカーボンニュートラルの実現およびサーキュラーエコノミーの推進に向けて取り組みを加速させており,主力製品で使用される金属材料は,構造部品や新技術の土台となる重要な領域です。このような背景から,金属材料に関する深い知見と実務経験を持ち,将来を見据えた新たな材料開発テーマを推進いただける仲間を募集いたします。
【必須】※下記いずれかのご経験やスキルをお持ちの方: ・金属材料に関する専門知識(鉄,非鉄,磁性材料など) ・金属加工プロセスの知識(熱処理,鋳造,焼結,表面処理など) ・研究開発,試作,実験の経験 ・材料評価・分析(引張試験,疲労試験,金属組織観察など)の実務経験 【歓迎】 ・自動車業界または,材料メーカーでの材料技術開発の実務経験 ・CAE(材料物性シミュレーション),材料モデリング,電磁界解析スキル,機械学習の使用経験 ・カーボンニュートラル,サーキュラーエコノミー対応技術開発経験 ・特許出願,学会発表経験 ・海外サプライヤーや他部門との技術調整経験 ・英語に
<自動車/二輪車を中心に幅広い製品ブランドを展開するグローバルメガサプライヤーです。自動運転や先進運転支援システムに向けた研究開発も実施/世界をリードする先進的なモビリティソリューションの提供> ◆事業内容:自動車部分品及び輸送用並びに産
320~450万
世界有数の総合水処理メーカー「ヴェオリア」G/年間休日125日/残業ほぼ無し/教育体制充実◎/豊富なキャリアパス/水ビジネスのリーディングカンパニー■浄水場の水質分析に係る以下の様な業務をご担当いただきます 《浄水場の水質分析》 ■浄水場施設内外での採水業務■水質分析 ■データ作成、報告書類の作成(記入フォーマット有り) ■その他、業務に必要な補助業務(職場の清掃、安全管理他) 【分析項目の例】 pH、COD、SS、BOD、T-N、T-P 他
■必須要件:普通自動車運転免許をお持ちの方 ■歓迎要件:業務または学業等で分析に従事した経験をお持ちの方/理系、工業系の学科出身の方 ■入社後フロー: 入社後はOJTを実施いたします。先輩に仕事の流れを教わりつつ少しずつ身に付けていくことが可能です。研修を含めたサポートがあります。
・上水/下水処理施設の運転維持管理(O&M) ・水処理施設のプラントエンジニアリング(EPC)・プラスチックリサイクル事業 ・水道管路の維持管理、漏水調査 ・省エネ及び再生可能エネルギー事業 等
670~820万
PFASなどの規制強化が進む化学物質を用いることなく撥水性を付与するなど、幅広い基材表面に対するユニークな無機機能層を形成させる技術の開発、および当該技術により高付加価値化した成形体事業の創出をご担当いただきます。 [具体的な業務] ・関連技術調査、反応条件検討、性能評価、各種分析、特許出願等 ・業務計画立案 ・部下の指導・育成 将来的には新規テーマの企画立案や新規用途に関するマーケティングも想定しています。
【必須(MUST)】 ・学歴 大学院修士課程修了以上(理系) ・専攻 固体触媒、無機化学、物理化学、材料化学、分析化学、応用化学他 (実際に無機材料の開発を担当していた経験を重視) ・語学 英語能力中級以上(目安 TOEIC700レベル)以上 平易な英会話力 ・職務経験 企業での無機材料開発の実務経験(3年以上) ・特許出願経験 ・無機材料の開発経験(分析・解析技術を含む)
【樹脂・化学品】 ポバール樹脂・フィルム、PVB樹脂・フィルム、EVOH樹脂・フィルム、メタクリル樹脂、イソプレンケミカル、エラストマー、ポリアミド樹脂、メディカル関連製品の製造、販売 【繊維】 ビニロン、人工皮革、不織布、面ファスナー、ポリエステル繊維の製造、販売 【その他】 活性炭、水処理用高機能膜・システムの製造、販売
500~650万
想定される業務内容は以下の通りです。 ・有機顔料製品の研究開発(新規組成の検討、発色性・耐光性・分散性などの特性評価) ・既存製品の性能改良(処方変更、製造プロセスの最適化) ・ラボスケールでの試作・分析業務(HPLC、物性評価等の基礎測定を含む) ・工場設備を用いたスケールアップ検討(量産条件の設定、品質安定化の検討) ・製造部門・品質保証部門との協業による量産導入の推進 ・国内外関係会社からの技術相談対応や資料作成 など
大学卒業以上 <必須要件> ■化学物質取り扱いの基礎的知識 ■化学製品の研究、開発業務経験 <歓迎要件> ■英会話(TOEIC 500 以上) ■危険物取扱主任者資格 ■自動車運転免許保有
印刷インキ、有機顔料、合成樹脂等の製造・販売
500~1000万
◆ダイヤモンドを素材とした究極の半導体開発!北大・産総研発ディープテックスタートアップ! ◆復興庁/総務省および内閣府主催の国家プロジェクトにも採択! ◆2023年5月に1.4億円の資金調達を実施。創業から2年で累計約19億円を調達! ■仕事の内容 ダイヤモンド半導体に使用するダイヤモンドのエピタキシャル成長プロセス開発に関わっていただきます。 ■詳細 ダイヤモンド基板や他の素材上へのエピタキシャル膜(結晶膜)の形成プロセスを設計・改善いただきます。 ガス流量/基板温度/成膜時間等のパラメータを調整し,高品質な結晶を得るために最適化します。 装置設備の改善も行います。 【ダイヤモンド半導体とは】 高温環境/高放射線環境への耐性が高く,高出力高周波素子としてのポテンシャルがあり,シリコン/SiC/GaNに代わる「究極の半導体」と言われています。 宇宙領域/次世代携帯基地局等での活用が期待されています。 【配属先情報】 研究員20名(北海道/筑波)/バックオフィス5名 ★ダイヤモンド半導体の研究員数で世界有数の規模を誇ります。 【募集背景】 当社は、福島第一原発での事故をきっかけとした国家プロジェクトで集結したメンバーが中心となり、「国難に立ち向かうことで集結した技術により、ダイヤモンド半導体を社会実装する」というミッションの下に立ち上がったスタートアップ企業です。 当社は廃炉への納品責務を背負っていた為、実用的なダイヤモンド半導体の開発を行ってきた世界でも唯一のポジションにあり、世界で最も早くダイヤモンド半導体の社会実装を実現するため、これから研究開発を更に加速するための採用を強化しております。当社のミッションに共感し、主体的に楽しみながら開発や業務を推進頂ける方に、是非ご応募頂きたいと考えています。 弊社について更に知りたい方は、弊社の投資家でもあるCoral Capitalが作成された、こちらの記事もご一読下さい。 <https://coralcap.co/2023/05/ookuma-dd/>
【必須】 ■Si/SIGe/化合物半導体のエピタキシャル成長プロセス開発経験 または設備開発経験 ■エピタキシャルプロセス開発に関する知見
次世代パワー半導体「ダイヤモンド半導体」の研究開発 当社は、福島第一原発での事故をきっかけとした国家プロジェクトで集結したメンバーが中心となり、「国難に立ち向かうことで集結した技術により、ダイヤモンド半導体を社会実装する」というミッションの下に立ち上がったスタートアップ企業です。今まさに実用化が進められているフェーズであり、福島第一原子力発電所の廃炉事業や通信衛星・次世代通信基地局といった市場への展開を進めております。
400~870万
複合機、プリンター、商業印刷機器に搭載する化成品(トナー、ドラム、キーパーツ)の材料開発を行います。 新製品対応の技術開発 次世代の価値向上を実現する現像剤の要素技術開発 可視化技術、分析技術、シミュレーション技術等の基盤技術開発 本体開発と連携しながら、試作仮想化技術の活用、上流からの設計推進、あらゆる分析装置を用いたメカニズム解明、シミュレーションによる検証を行い、商品価値を生み出す原材料や製品を開発し生産していきます。また、培った技術に関しては、戦略的に特許化を行っていきます。 多くのメンバーと関わりながら自分のアイデアによる技術を商品に搭載できるとてもやりがいのある仕事です。ものづくりに興味があり、新しいことに挑戦することが好きなチャレンジ精神旺盛な技術者の方の応募をお待ちしています。 【職種の変更の範囲】当社業務全般
【必須】 大学の物理系、化学系学部の卒業レベルの専門知識 【歓迎】 有機化学、無機化学、化学工学、静電気、電磁気、粉体特性、熱特性(粘弾性)、各種材料分析 等
【カメラ、プリンタ、複写機をはじめとする事務機器、デジタルマルチメディア機器などを製造する日本を代表する精密機器メーカー/特許総価値ランキングベスト40でNo.1に選出(※日経ビジネス参照)】 ■プリンティング事業(オフィスネットワーク複
729~965万
<組織のビジョン・ミッション/活動方針> 現代社会において「戦略物資」となっている半導体の製造工程でCMPスラリは必須材料です。当社はCMPスラリメーカーとして、グローバルで存在感を確立し、技術力・安定力・成長力=No.1であることを目指します。研磨プロセスは動的でその機構の理解は非常に難しいですが、前工程技術開発プロジェクトでは敢えて研磨機構解明に挑戦し、それに基づく材料設計を目指します。 <業務概要> 当研究部にて発足された新プロジェクトのメンバーとして、半導体の製造工程で使用されるCMPスラリの研究開発、研磨機構解明をお任せいたします。①CMPスラリの配合、②それを用いた研磨実験、③その結果の解析、④結果を踏まえた次の実験計画~実行までの一連の流れをメインミッションとして業務遂行いただく予定です。実験結果を踏まえてプロジェクトメンバーの分析、計算シミュレーション、ポリマー合成、事業部などの関係各部門との打合せを通して研究開発の方針を立案しますが、主体的に考え、行動いただくことを期待しています。社外のお客様とのやり取りもご担当いただきます。 <業務詳細> 砥粒や添加剤などの材料と、圧力などの研磨条件が研磨にどのような影響を及ぼすかを研磨実験を通して調べ、それを基に新たな仮説を立てて検証するサイクルを回します。 その際、分析部門や計算シミュレーション部門、開発部などの人達を巻き込みながら、多角的な視点で現象をみつめる体制を整えています。 製品売上げの8割以上は海外の大手半導体メーカー向けであるため、材料開発のステージが上がると一般ニュースでも聞くような世界的な半導体メーカーと関わることができます。 このプロジェクトでは中長期目線の研究開発テーマとして研磨機構解明、それに基づく材用開発に焦点を当てていますが、ゆくゆくは前工程の別テーマも調査していく構想です。 <配属部署> CTO 先端融合研究所 無機材料研究部 前工程技術開発プロジェクトは砥粒・水溶性ポリマー合成、分析、シミュレーション等の様々な強みを持った他部門メンバーが集まって構成されています。 <やりがい・魅力> ・非常にフラットや組織なので、節度を保ちつつ、あまり上下関係を感じない部署です。本プロジェクトには女性社員はいませんが、ほぼ一体となって業務を進める研磨材料開発部では、産休育休後は全ての女性社員が職場に復帰しています。男性社員も月単位で育休を取得する例が増えています。 ・CMPスラリは半導体デバイスの製造に必須の材料なので、情報社会に貢献している実感が得られ、当社の主力製品の1つでもあるので、会社の業績に寄与している実感も得られます。更に、一般ニュースでも聞くようになった世界的な半導体メーカーと関わることができます。また、製造、品証、事業部と言った関連部門だけでなく、分析部門や計算シミュレーション部門、他事業所とも連携しているので、社内ネットワークも広がります。 ・研究開発を経験した後は、希望があれば事業部や製造、品証などの関係部門で更に経験を積むことも可能です。 ・太平洋に面した土地であるため、冬は暖かく、夏も比較的涼しい方だと思います。残業時間は20~30時間/月ですが、基本的には法令の範囲内で個人の裁量に任せています。
<必須> ・無機化学、電気化学、物理化学、界面化学の分野における研究開発経験 ・グローバルな感覚/英語力を有していること(TOEIC:600点以上目安) ・ナノ粒子、無機酸化物の合成・表面処理・分散制御技術のいずれかの知識を有していること ・新しいことに挑戦するポジティブなマインドを有していること ・チームワークでの仕事に長け、他者の様々な考え方に柔軟に対応できること
エレクトロニクス、モビリティ、機能材料、石油化学、基礎化学品、グラファイト、デバイスソリューション、ライフサイエンス
500~800万
【電解液が世界初ソニーのリチウムイオン電池に採用/次世代・次々世代向けの電子材料に用いられる /創業77年間無借金経営と安定して長期就業が可能/マイカー通勤可能】 リチウムイオン電池用電解液のパイオニアとして創業以来77年間、高純度化学薬品に関する確かな技術力をもとに支持されている同社。 そんな同社におけるファインケミカル部の新設ポジションにて、パイロットレベルの高純度化学薬品(電子材料用薬品)の量産開発をお任せします。 扱うものはディスプレイや半導体など次世代・次々世代の電子材料に用いられます。 ※ゆくゆくは状況や適性に応じてマネジメント業務なども担当いただく可能性もあります。 【具体的な業務内容】【変更の範囲:無】 ・新規薬品の量産立ち上げ ・新規薬品の開発 ・既存製品の改良 ・特許調査 ・サンプル試作 ・顧客対応(営業支援) ※「新規薬品の量産立ち上げ」が中心となります。その他業務に関しても、上長の方に教わりながら、対応していくことができます。
<必須要件>※下記のいずれか 製造設備の使用経験のある方 ・有機合成の製造経験のある方 ・有機合成でのラボレベルから量産レベルへの移管経験のある方
-