【要素技術開発@京都】Li電池電極材料の材料/要素開発!省エネ・CO2削減!
450~800万
株式会社GSユアサ
京都府京都市南区
450~800万
株式会社GSユアサ
京都府京都市南区
化学無機研究開発
研究開発(鉄鋼/非鉄金属/金属製品)
リチウムイオン電池用電極材料の要素技術開発を担当。高性能・高信頼の蓄電デバイスを支える技術開発を通じ、次世代エネルギー社会に貢献します。 【業務内容】リチウムイオン電池用電極エレメントに関する材料開発・要素技術開発を担当します。電極材料の評価・改良、試作品の設計・試験、性能データ解析を通じて、耐久性・エネルギー密度・安全性の向上に取り組みます。国内外の顧客要望に応じた技術提案や共同開発にも関与。関係部署や取引先と協働しながら、開発テーマを推進し、製品化に直結する技術を生み出していきます。
【必須】化学系専攻または化学関連業務経験 【歓迎】電池・材料・電気化学分野の知識、製品開発経験 【魅力】リチウムイオン電池分野で世界トップクラスの技術を有する同社で、最先端の開発業務に携わることができます。電気化学・材料・機械など多分野の専門家と協働し、実践を通してスキルを拡張できる環境です。自らの研究成果が実際の製品や社会の省エネ・CO₂削減に直結し、技術者としての誇りとやりがいを感じられます。将来的にはリーダーとして新技術開発プロジェクトを主導するキャリアも目指せます。
高専、大学、大学院
正社員(期間の定め: 無)
更新:無
有 3ヶ月(試用期間中の勤務条件:変更無)
450万円~800万円 月給制 月給 234,000円~410,000円 月給¥234,000~ 基本給¥234,000~を含む/月 ■賞与実績:年2回 5.5ヵ月分(2024年度実績)
会社規定に基づき支給
07時間50分 休憩45分
有 コアタイム 有 (コアタイム:有 11:00~14:05)
有 平均残業時間:20時間
有 残業時間に応じて別途支給
年間126日 内訳:完全週休二日制、土曜 日曜 祝日、夏期9日、年末年始5日
入社半年経過時点12日 最高付与日数22日 入社月に応じて異なる
その他(社内カレンダーによる)
雇用保険 健康保険 労災保険 厚生年金
【標準的な勤務時間】9:00~17:35 【モデル年収】※平均20時間/月残業込、諸手当別 ・28歳/530万円 ・30歳/570万円 ・35歳/690万円 ・40歳/760万円 ■従事すべき業務の変更の範囲:将来的に当社業務全般で業務可能性有 ■就業場所の変更の範囲:将来的に海外を含む全国の拠点で就業可能性有 ※一部職種での採用の場合制限がある場合がございます。
当面無
京都府京都市南区吉祥院西ノ庄猪之馬場町1番地
JR東海道本線西大路駅 徒歩10分
敷地内禁煙(屋外喫煙可能場所あり)
在宅勤務(全従業員利用可) 時短制度(一部従業員利用可) 出産・育児支援制度(全従業員利用可) 資格取得支援制度(全従業員利用可) 研修支援制度(全従業員利用可) 継続雇用制度(再雇用)(全従業員利用可) 社員食堂・食事補助(全従業員利用可) 従業員専用駐車場あり(一部従業員利用可)
有 企業規定に応じて支給有(入社時の借り上げ社宅の適応は無)
有
家族手当、住宅手当、慶弔手当、財形貯蓄、永年勤続慰労金制度、社内融資。他多数の福利厚生有
1名
2回
筆記試験:有
『電気自動車』に搭載される大型リチウムイオン電池を世界で初めて量産。100年以上続く次世代電池のパイオニア。◆鉛蓄電池分野で日本シェア1位。世界でもトップクラス◆次世代電池の開発にも成功、全固体電池の実用化に向けて前進中
<企業の魅力>離職率3.8%。定着性抜群(金属平均年数16年):事業としても業務としても無理な目標を立てません。確実且つ着実に利益を出す方針のため、事業失敗のリスクがありません。個々としても働きやすさを重視しており、腰を据えて長く働きたい方にはピッタリの環境です。残業時間も平均20時間(業務によっては~30時間)です。 <株式会社GSユアサについて>自動車用・産業用各種電池/電源システム/受変電設備/照明機器/紫外線応用機器/その他電気機器の製造・販売を手掛ける企業です。自動車用・二輪車用バッテリーのシェアは、日本トップクラスを獲得。世界に先駆けて『大型リチウムイオン電池』を量産化し、その品質から各国から引き合いが非常に増えています。 <研修制度について>長期就業を前提として、人を大切にする社風。一人ひとりへの 投資は惜しみません。より良いキャリアを積めるよう支援しています。 https://www.gs-yuasa.com/jp/saiyo/newgrad/recruit_career_support.html
〒601-8520 京都府京都市南区吉祥院西ノ庄猪之馬場町1
東京支社 研究・生産拠点/滋賀、静岡、神奈川、群馬 営業拠点/全国主要都市
【事業内容】各種電池事業(鉛蓄電池、リチウムイオン電池、特殊電池)、電源システム事業、膜システム、UV・DUV照射装置 などの開発設計・製造・販売 【商品】鉛蓄電池、リチウムイオン電池、航空・宇宙用、非常用電源システム 他
(株)GSユアサ エナジー、(株)ジーエス・ユアサテクノロジー、(株)ブルーエナジー、他約100社(従業員数は、グループ連結従業員数を記載)
プライム市場
| 決算期 | 売上高 | 経常利益 | |
|---|---|---|---|
| 前々期 | 2024年03月 | 562,897百万円 | 46,345百万円 |
| 前期 | 2025年03月 | 580,340百万円 | 43,981百万円 |
| 今期予測 | 2026年03月 | 600,000百万円 | 51,500百万円 |
| 将来予測 | - | - | - |
※連結決算
最終更新日:
1000~1500万
1. ミッション(役割の目的) 量子コンピュータに関する基礎理論・数理モデルの研究を通じて、 将来の事業化・技術優位性の源泉となる理論基盤を構築すること。 短期的なプロダクト実装に限らず、 中長期の競争優位・知的財産・研究ストーリーを支える中核人材としての役割を担う。 2. 主な業務内容 ・中性原子量子ビットの制御・操作に関する実験設計・実施 ・レーザーシステム・光学系の構築・最適化 ・超高真空(UHV)装置の設計・運用・メンテナンス ・量子ゲートの実装およびフィデリティ改善 ・実験制御ソフトウェアの開発・改善 ・研究成果の論文執筆および国際学会での発表 ・理論家・エンジニアチームとの密接な協働
業務内容を実行できる研究・類する業務経験
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1000~1500万
当社は、中性原子方式によるスケーラブルな量子コンピュータの実現を目指しています。 本ポジションでは、量子アルゴリズムに関する専門性を活かし、中性原子量子コンピュータ向けのアルゴリズム評価・設計・最適化を担っていただきます。 フォールトトレラント量子コンピュータには、量子化学、材料科学をはじめとする幅広い応用が期待されています。本ポジションでは、今後実現が見込まれる中性原子量子コンピュータにおいて、どのような量子アルゴリズムが実行可能かを評価するとともに、実際のハードウェアで実行可能な形へ最適化することを目的とします。 中性原子デバイスの特性を考慮しながら、アルゴリズム選定、量子回路設計、論理リソース見積もりを行い、多様な応用分野における実現可能性を評価します。また、アプリケーションレベルの量子アルゴリズムとハードウェア制約を結び付け、必要となる量子コンピュータの規模を明らかにするとともに、実用的な量子優位性(Practical Quantum Advantage)の実現に貢献していただきます。 ■業務内容 1. 量子アルゴリズムの評価・設計 ・中性原子量子コンピュータに適した量子アルゴリズムの調査・設計・性能評価 ・量子アルゴリズム実装を比較し、精度、必要論理量子ビット数、実行時間、物理ハードウェア要件などのトレードオフを分析 2. ハードウェアを考慮したアルゴリズム最適化 ・中性原子デバイスの制約を考慮したアルゴリズムおよび量子回路の設計 ・長距離接続性や並列演算といった中性原子方式の特長を活かしたアルゴリズム実装の検討 3. リソース見積もり・性能評価 ・QEC理論研究者と連携し、各種フォールトトレラント方式における論理リソースを評価 ・現実的なハードウェア条件を踏まえ、量子アルゴリズム実行に必要な物理リソース全体を見積もり・評価 4. 技術発信・コミュニケーション ・量子アルゴリズムのコストやトレードオフ、将来の量子コンピュータに求められる規模・要件について、社内技術チームおよび社外関係者へ分かりやすく説明・共有
・量子情報、物理学、計算機科学、数学のいずれかの分野における博士号、または同等の研究経験 ・量子アルゴリズムおよび量子回路に関する高い専門知識 ・ハミルトニアンシミュレーション、量子化学、材料シミュレーションなどの量子アルゴリズムに関する研究・開発経験 ・フォールトトレラント量子計算におけるリソース見積もり(Resource Estimation)の経験、および関連する研究成果(論文等)の実績 ・量子アルゴリズムの計算コストやトレードオフについて、社内技術チームおよび社外関係者へ分かりやすく説明できる能力 ・エンジニア、実験物理研究者、ソフトウェアエンジニアなど、多様な専門分野のメンバーと協働できるコミュニケーション能力
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1000~1500万
本ポジションでは、量子特性評価・検証・妥当性確認(Quantum Characterization, Verification and Validation:QCVV)の専門性を活かし、中性原子量子コンピュータの性能評価に向けた実験設計・データ解析を担っていただきます。 量子ハードウェアに存在するノイズは、実用的な量子計算を実現する上で大きな課題の一つです。 本ポジションでは、実験データからデバイスノイズを高精度に推定・解析し、 デバイス性能の向上につながる知見を導き出すことを目的とします。 性能評価指標の設計、ノイズ源や誤差相関の特定、デバイス改善に向けた解析を行うとともに、 実験物理チームと連携して実験を実施し、測定データをデバイス性能向上のための具体的なフィードバックへと結び付けます。 また、量子情報理論研究者と協力し、量子ハードウェアの性能を高い精度で予測できる シミュレーションやモデルの構築にも取り組んでいただきます。 <業務内容> ■QCVV実験の設計・性能評価 ・物理的な誤差要因(リーケージを含む)を特定・分離するための実験の設計および実施 ・物理量子ビットレベルおよび論理量子ビットレベルでのデバイス性能評価 ■実験データ解析・モデル構築 ・実験物理研究者および制御エンジニアと連携し、デバイス性能の改善に向けた解析・フィードバックを実施 ・量子情報理論研究者と協力し、デバイス特性評価データを性能予測モデルへ反映 ■ベンチマーク・解析基盤の開発 ・ベンチマーク実験に必要なデータ解析ツールの開発 ・測定データの解析・可視化・評価手法の整備
・量子情報、物理学、計算機科学、数学のいずれかの分野における博士号、または同等の研究経験 ・Randomized Benchmarking、Cycle Benchmarking、In-situ Benchmarking、Gate Set Tomography、Process Tomography、Shadow TomographyなどのQCVV手法に関する研究・開発経験、および関連する研究成果(論文等)の実績 ・Pythonを用いた実験データ取得・データ解析の経験 ・量子誤り訂正およびフォールトトレラント量子計算に関する基礎的な知識 ・エンジニア、実験物理研究者、ソフトウェアエンジニアなど、多様な専門分野のメンバーと協働できるコミュニケーション能力
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600~1200万
量子コンピュータの実験装置において、光学系が確実・安定に機能するための機構を設計・最適化するエンジニアを募集します。レーザーを作るのではなく、レーザーを使う系が最大限に機能する構造を作る役割です。 ■業務内容 ・原子トラップ用光ピンセット・制御光・イメージング光学系に使用される光学部品(ミラー・レンズ・マウント・SLM・AOM等)の機構設計・モジュール化・最適化 ・光学系全体のレイアウト設計および真空チャンバー・対物レンズ周辺との統合インターフェース設計 ・光学部品マウントの剛性・熱膨張・振動特性を考慮した精密機構設計(FEM解析・熱解析含む) ・加工メーカーへの図面発行・加工指示・部品受入検査・品質管理 ・組立・調整工程の設計、手順書整備、現場での立会い・フィードバック ・ヘキサポッド・ピエゾミラー等の精密位置決め機構と光学系との統合インターフェース設計・調整手順の確立 ・京都大学・分子科学研究所のサイエンティストおよび光学エンジニアと連携した仕様策定と実装 ・研究用実証機から顧客納品機への設計展開・ドキュメント整備
以下をすべて満たす方を対象とします。 ・機械設計の実務経験 3年以上 ・CAD(SolidWorks・Fusion等)を用いた機構設計・図面作成の経験 ・精密機械の加工・組立・調整の経験(部品精度・公差設計の実務経験を含む) ・光学系または精密計測機器・半導体製造装置など高精度システムの機構設計経験 ・光学的な基礎知識(光学エンジニアとしての設計経験は問わない。機構設計者として、光路・光学部品の機能・マウント精度が光学性能に与える影響を理解していること) ・日本語でのコミュニケーション能力(チーム内・加工メーカーとの折衝に必要) ・未知ドメインの技術仕様・論文を自力でキャッチアップし、設計に落とし込める学習姿勢
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1000~1500万
本ポジションでは、量子誤り訂正(Quantum Error Correction:QEC)の専門性を活かし、 中性原子量子コンピュータにおけるフォールトトレラント手法の性能評価・数値解析を担っていただきます。 量子コンピュータの実用化には、大規模なフォールトトレラント量子計算の実現が不可欠です。 本ポジションでは、量子誤り訂正手法の性能を数値シミュレーションにより評価し、 ハードウェアへの適用可能性を検証するとともに、実用的なデコーダの設計・実装にも取り組んでいただきます。 また、実験環境における制約条件を考慮しながら、中性原子デバイスに最適な量子誤り訂正符号、 デコーダ、およびフォールトトレラント戦略を評価・選定します。Engineeringチームと連携し、 高性能なデコーダの開発および実機への実装を進めるほか、Control Systems、Engineering、Softwareチームと協力して 研究成果を実機へ展開し、論文・学会発表などを通じて研究コミュニティへ貢献していただきます。 <業務内容> ■量子誤り訂正手法のシミュレーション・性能評価 ・量子アーキテクチャおよびフォールトトレラント手法について、数値シミュレーションによる性能評価・比較を実施 ・実験環境における制約を考慮し、中性原子量子コンピュータに最適な量子誤り訂正手法の評価・解析 ■デコーダの開発・実装 ・実用的な量子誤り訂正デコーダの設計・開発 ・Engineeringチームと連携し、リアルタイムあるいは低遅延デコーディングを含むデコーダの実機実装を推進 ■ソフトウェア開発・研究 ・フォールトトレラントプロトコルの性能解析に用いるソフトウェアツールの開発・保守 ・中性原子量子コンピュータへの量子誤り訂正プロトコルの実装 ・量子誤り訂正分野の研究を推進し、論文・学会発表等を通じた成果発信
・量子情報、物理学、計算機科学、数学のいずれかの分野における博士号、または同等の研究経験 ・Python、Rust、Julia、C++などによるプログラミング経験、およびGitを用いた共同開発経験 ・Stim、sinter、PyMatchingなど、量子誤り訂正分野で利用されるソフトウェアツールの利用または開発経験 ・回路レベルノイズ(Circuit-level Noise)を考慮した量子誤り訂正プロトコルの数値シミュレーションおよび性能解析の経験 ・BP(Belief Propagation)、MWPM(Minimum Weight Perfect Matching)、Union-Find、Tensor Network、Neural Decoderなどのデコーディングアルゴリズムに関する知識または実装経験 ・エンジニア、実験物理研究者、ソフトウェアエンジニアなど、多様な専門分野のメンバーと協働できるコミュニケーション能力
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600~1500万
2025年に数億規模の調達を行い、NEDOの大型補助金事業にも採択された量子コンピューティングのスタートアップ 1. ミッション(役割の目的) 量子コンピュータに関する基礎理論・数理モデルの研究を通じて、 将来の事業化・技術優位性の源泉となる理論基盤を構築すること。 短期的なプロダクト実装に限らず、 中長期の競争優位・知的財産・研究ストーリーを支える中核人材としての役割を担う。 2. 主な業務内容 (1)量子計算理論・数理研究 量子計算モデル(ゲートモデル、アナログ量子計算等)の理論研究 量子アルゴリズム、量子誤り訂正、量子複雑性理論に関する検討 数理・物理モデルの構築および理論的検証 (2)研究成果の事業接続 理論成果を事業テーマ・ユースケースに接続するための整理・仮説化 実装チーム(量子エンジニア、ソフトウェア、ハードウェア)との議論・要件整理 技術ロードマップ策定への参画(理論的観点からの限界・可能性提示) (3)研究開発・知財活動 論文執筆、国際学会・研究会での発表 特許出願に向けた理論アイデアの整理・発明抽出 共同研究(大学・研究機関・企業)における理論パートの主導 (4)社内外コミュニケーション 経営陣・投資家向けの技術説明(非専門家向け含む) 研究テーマの意義・将来性の言語化 社内研究文化・理論知見の蓄積・共有
業務内容を実行できる研究・類する業務経験
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600~1200万
「車載用リチウムイオン電池(セル)の設計開発業務(化学系)」の募集要項詳細は以下の通りです。 本部/部 設計開発本部 開発部 募集職種名 車載用リチウムイオン電池(セル)の設計開発業務(化学系) 組織(部門)ビジョン 業界トップクラスの高出力電池セル、その性能を最大限に引き出すバッテリマネジメントシステム、高出力と安全性を両立させた電池モジュールにより新しい価値を創造し、電動車の普及拡大に貢献します。 募集背景 次期製品、将来技術開発に伴う人員増強 配属部 ミッション・業務 ミッション ① 現行製品(セル)の原価低減・品質/生産性向上 ② 次期製品(セル)の作り込み、新規受注、将来技術の種まき 業務 ① 車載用リチウムイオン電池(セル)の設計開発(電極設計、セル構造設計、3D-CAD、2D図面作成) ② 試作・評価(部品手配、セル試作、実験) ③ サプライヤ・顧客対応 入社後に任せる業務 セル設計開発のエンジニアとして、先行開発、構想設計から量産移行までの設計・開発業務 全般への従事を予定している。 但し、入社後は、(本人の経験やスキルにもよるが)、上長指示のもと、下記業務の一部から従事を開始し、徐々に業務範囲を拡大していく。 ・電極設計 ・セル試作 ・実験(充放電試験、安全性試験、材料分析) ・部品図面/組立図面の作成 ・部品手配 業務の面白み・魅力 当社は、電気自動車向けの高出力リチウム電池に強みを持ち、お客様から高い評価を頂いております。複数のカーメーカー向けの電池において市場実績を伸ばし、また、新規製品の開発受注を頂いております。この電池の設計開発に携わる事は、自分自身が設計した電池搭載の電気自動車が世の中に溢れ、クルマに乗る人々の喜びに触れ、地球環境の改善に貢献する事に繋がります。
求める経験・知識 【WANT】 ・リチウムイオン電池の研究/設計開発の経験 ・化学全般の知識 ・英語(TOEIC 500点) 求める人物像 グループでの業務となるため、協調性を持ち、コミュニケーション(報告、連絡、相談)を大事にする方。 飛び込みの業務発生時の柔軟性が必要。 その他 40歳までを希望
車載用リチウムイオン電池、モジュール 及びバッテリーマネージメントシステムの開発、製造、及び販売
450~700万
電池、および電池を用いたシステムに関わるシミュレーション関連技術の研究開発業務全般をご担当いただきます。 特に計算化学(古典力場計算、第一原理計算、機械学習ポテンシャルなど)を用いた電池材料の創造、電池・電気化学応用にかかわる材料の反応シミュレーションなどをご担当いただきます。
<必須> ・修士卒以上 または それと同等の知識・経験を有すること ・計算化学(第一原理計算、古典力場計算、機械学習ポテンシャルなど)、および、その実施に必要なプログラム作成・実施のスキルを有すること ・リーダークラスとしての構想を立てる力、意見を集約する力、進捗管理し問題がある場合にこれを解決に導ける力を有すること <歓迎> ・計算化学(第一原理計算、古典力場計算など)を活用して、化学物質を創造するスキルを有すること、好ましくは、有機系、無機系の双方の計算ができるスキルを有すること ・電気化学、電池に関する知識を持つこと
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450~650万
大型リチウムイオン電池の設計開発を担当。材料設計から電極製造・評価まで幅広く関わり、次世代のエネルギー社会を支える電池開発に挑戦いただきます。 【業務内容】電極材料の開発・設計や製造工程の最適化を中心に、リチウムイオン電池の開発業務を担当します。材料サプライヤとの共同開発や評価実験を行い、混練・塗工など電極製造プロセスの安定化も推進。性能評価や改良設計を通じて高性能・高安全性の電池開発に貢献します。実験主導の開発環境で、アイデアを自由に試せる風土。電池開発未経験でも、基礎から丁寧に学び成長できる体制を整えています。
【必須】化学系学部卒または化学分野での実務経験 【歓迎】電池・材料開発、スラリー・粉体評価経験 【魅力】電動化や再エネ普及に不可欠なリチウムイオン電池開発に携わり、社会課題の解決に直結する技術を身につけられます。材料開発・電池設計・メカニズム解析など多様な分野を経験でき、研究者・開発者としての専門性を着実に高められる環境です。GSユアサが持つ世界水準の技術基盤のもと、基礎研究から製品化までの幅広いステージでキャリアを積めるチャンスがあります。
【事業内容】各種電池事業(鉛蓄電池、リチウムイオン電池、特殊電池)、電源システム事業、膜システム、UV・DUV照射装置 などの開発設計・製造・販売 【商品】鉛蓄電池、リチウムイオン電池、航空・宇宙用、非常用電源システム 他
510~730万
【職務概要】 従来型の血糖センサや体内留置型センサなど、バイオセンサの開発業務を担当していただきます。 【職務詳細】 ・試薬組成の検討 ・塗布条件や電極構造の最適化検討 ・試作品の評価・解析 ・生物学的安全性評価や臨床評価への関与 ・量産を見据えた設計・プロセス検討 【本ポジションの魅力】 「測る」技術を通じて、医療に直接貢献できる点が最大の魅力です。 血糖センサは患者様の日常と密接に関わるデバイスであり、 自身の成果がQOL向上につながる実感を得られます。 製品ライフサイクル全体に携わりながら、専門性と 横断的な技術力の両方を磨ける、社会的意義の高いポジションです。
【必須】 ・化学、生物、物理の分野について大学で学ばれてきた方、もしくは業務で携わったことがある方 【尚可】 ・試薬開発をされたご経験 ・センサー開発をされたご経験(生体以外の分野でも可) ・電気化学を大学で学ばれた、もしくは業務で携わったことがある方 ・英語力中級(TOEIC(R)テスト600点程度)以上をお持ちの方
・医療用検査システムの研究開発、生産、販売/機能性食品素材の開発、生産、販売