【大阪/トヨタ13社】BEV向け熱マネジメント開発(シミュレーション・MBD環境開発)
450~800万
ダイハツ工業株式会社
大阪府池田市, 大阪府池田市
450~800万
ダイハツ工業株式会社
大阪府池田市, 大阪府池田市
その他組込/制御設計/開発
自動車/輸送機器研究開発
組み込み制御SE
車両全体の視点で熱マネジメント性能の企画開発をご担当いただきます。 主にBEVにおける、電池温調(冷却・昇温)、ユニット冷却、室内空調開発の要件定義から評価およびシステム提案を担います。BEV熱マネジメント電池温調システム開発力向上を目指し、1Dシミュレーション(Matlab/Simulink)を使用し、航続距離、充電、燃費、走りなどを左右する重要な要素である熱マネジメントシステムの開発を推進します。 ▼業務詳細 ・完成車性能目標に基づく熱マネシステム目標値設定及び要求仕様作成 ・熱マネジメント回路モデルの構築 ・電池冷却、空調、冷却ユニットの初期性能の評価(1Dシミレーション) ・各部品の開発高効率化に向けたMBD技術構築 【仕事の進め方】 開発先行段階での企画提案を主とし、グループ間で連携しながら進めます。各設計部署と情報を共有し、シミュレーションモデルを作成。これを基に熱マネジメントシステムを提案します。 【入社後のキャリアパス】 入社後はOJTを通じて実務経験を積んでいただきます。将来的にはリーダーとして、新規プロジェクトの開発や新しいシミュレーションツールの導入・効率化を推進する役割を担うことを期待しています。また、BEV熱マネジメントでの経験を活かし、電駆動系モーター開発部門や制御部門、実車評価・適合部門へのキャリア展開も可能です。 【仕事のやりがい、魅力】 BEVの熱マネジメントは、航続距離、電池寿命、快適性に直結する重要な役割を持っています。本ポジションでは、開発初期段階での性能検討、提案を通じて、車両開発を担う重要な役割をになっていただけます。自身が手掛けた技術が具現化し、最終的にお客様に喜ばれることで、豊かな暮らしづくりに貢献できます。 【配属先について】 ・比較的新しい部署で、冷却や空調関連の部署から異動されてきた方も多く、シュミレーション、制御開発、実車評価・適合の3チームに分かれています。 ・配属予定のグループは10人で30代以下が約2/3を占め若手が多い職場です。新しい業務分野のため日々対話をしながら業務をしております。 ・入社後しばらくは職場環境・人間関係に慣れて頂くため出社を推奨していますが、軌道に乗れば在宅勤務は自由に選択できます。 【従事すべき業務の変更の範囲】会社の定める業務全般
【必須】 ・機械系基礎知識(流体、物理、熱力学) ・Matlab/Simulinkを用いた開発経験 【歓迎】 ・C言語を使用した制御開発経験 ・自動車業界における制御開発経験
大学院(博士)、大学院(修士)、大学院(MBA/MOT)、4年制大学、6年制大学、高等専門学校
正社員
無
有 試用期間月数: 6ヶ月
450万円〜800万円
休憩60分
08:45〜17:30
有
121日
年間121日(内訳)土曜日曜 その他(G
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
当面無
大阪府池田市
大阪府池田市
〜1回
1907年に内燃機関の国産化を目的に産学協同で設立された同社は、スモールカーの開発・生産・販売を担う、100年以上の歴史をもつ自動車メーカーです。創業以来、「世界中の人々に愛されるコンパクトカーづくり」を使命と考え、軽自動車を主力とした国内
最終更新日:
400~600万
【具体的な業務内容】 自動車メーカーやサプライヤーの開発現場にて、車両・エンジン・各種部品の実験評価および認証業務を担当いただきます。 整備士から開発エンジニアへのキャリアアップを実現できます。 ・テストコースや一般道での車両走行評価 ・乗り心地、操縦安定性、制動性能評価 ・燃費、排気ガス、騒音、振動評価 ・排ガス、騒音、ブレーキなどの認証試験 ・エンジン台上試験 ・ドライブトレイン評価 ・車両部品の耐久試験 ・振動、応力、騒音測定 ・データ計測、分析、レポート作成 ・評価基準検討や技術提案 【ポジションの魅力・特長】 ■整備士から開発エンジニアへキャリアアップ ディーラーや整備工場では経験できない、市場投入前の車両開発に携われます。整備知識を活かしながら開発・評価領域へステップアップできます。 ■大手メーカー案件多数 国内有数の自動車メーカーやサプライヤー案件に参画。EV・HVなど次世代モビリティ開発に関われるチャンスも豊富です。 ■未経験から専門技術を習得 自社実験設備や教育体制が整っており、実験・解析・認証など市場価値の高いスキルを身につけられます。 ■車両開発の最前線で活躍 発売前の車両や新技術に触れながら、自動車の性能や安全性を支える重要なポジションです。 ■勤務地希望を考慮した配属 関東・東海・関西エリアを中心に豊富な案件を保有。初回配属時は希望勤務地や適性を考慮して決定します。
【必須】 ・普通自動車運転免許(MT) ・自動車整備経験をお持ちの方 または ・理系学科(機械・電気・自動車系等)卒業の方 【歓迎】 ・2級または3級自動車整備士 ・危険物取扱者乙種4類 ・ディーラーでの整備経験 ・トラック、建機、二輪整備経験 ・自動車開発や評価業務への興味関心 【フィットする人物像】 ・整備士から開発職へキャリアアップしたい方 ・メーカー側で働きたい方 ・自動車が好きで最新技術に興味がある方 ・EVや次世代モビリティに関わりたい方 ・原因分析や検証業務が好きな方 ・技術者として市場価値を高めたい方 ・チームで協力しながら業務を進められる方
パーソルグループの技術中核企業として、自動車・航空宇宙・ロボット・家電分野の設計開発から実験評価まで幅広く支援。大手自動車メーカーとの取引実績が豊富で、自社R&Dセンターや実験設備も保有しています。整備士として培った知識を活かしながら、市場投入前の車両開発に携わり、開発エンジニアとしてキャリアアップできる環境が整っています。
550~1050万
・次期コンパクトトラックローダー(CTL)フルモデルチェンジ機のシリーズコンセプト、主要スペック、搭載機能を決定します。 ・キャビンの設計をしていただきます。 ・チームの垣根を越えた調整業務が発生するため、関係者と円滑に連携できるコミュニケーション力が求められます。 <入社後の業務イメージ> ・現行機種に対する市場の声、生産現場の声を分析し、次期シリーズの品質・コスト・納期(QCD)の目標を設定します。 ・品質・コスト・納期(QCD)の観点から重要かつリスクの高いテーマを優先して先行研究を進めます。 ・ブロック設計記録書(設計計算、実機確認ポイント記載)を作成します。 ・3D計画図(CATIA)から2D図面を作成(作図支援者あり)し出図します。 ・部品の納入後、研究チームと連携し、組立、性能、耐久性確認についての検証・フィードバックを行います。 <仕事の進め方> ・担当者が設計計画およびDR内容の起案および検討を行い、最終的には承認者の判断により決定されます。 ・主な連携先:部内実機評価部門(組立・性能検証)、営業部門、調達/購買部門、製造部門、機能開発部門。 【使用ツール】 ・3D/2D CAD:CATIA 【体制】 ・設計主担当(グループ長)のもとで1ブロック(キャビン設計ブロック等)あたり3、4名で設計を担当します。 【働くスタイル】 ・「まず、やってみよう!」をモットーに新しいことにチャレンジするワクワク感を大切にする気風が部門の特徴です。 ・設計者も市場や研究現場で実機を見る、触る、運転することで体感しながら設計する開発スタイルです。 【関わる部門】 ・マーケティング、サービス、品質保証、販社、製造、生産技術、検査、コスト企画、デザイン、解析センター、調達等 【募集背景】 体制強化(増員) 現在、日本および米国の2拠点体制で開発を進めており、製品ラインナップ拡充に向けた開発活動を一層強化しています。 あわせて、ラインナップ拡充後を見据えたモデルチェンジに向け、先行研究・技術検討をより加速させるため、本ポジションの募集を行います。 【勤務スタイル】 在宅勤務:利用可(条件あり) フレックス勤務:利用可(条件あり) 【ポジションのやりがいや魅力】 ・クボタの事業規模および利益の獲得に大きく貢献している社内で最も勢いのある部門であり、関連部門の理解や協力を得ながら業務を進めることができます。 ・クボタのコンパクトトラックローダー(CTL)は全米で高い支持を得ている小型建設機械です。 自身の仕事が製品を通じて、お客様に価値を提供していることを、期待や感謝の声として直接・間接的に感じることができ、大きなやりがいと達成感を得られるポジションです。 【想定されるキャリアパス】 ・部内ローテーションにより3から5年のスパンでスキッドステアローダー、ホイルローダーといったマテハン製品の本機設計者へのキャリアパスもあります。 ・本人の志向や適性に応じて、本機設計チームのマネジメント職または専門性を追及するスペシャリストを目指すことが可能です。 ・将来的なキャリアの一例として、事業状況等に応じ、海外拠点(主に米国)での勤務となる可能性があります。 【勤務地変更の可能性】 将来的に、事業状況や本人の適性等により、海外拠点での勤務(駐在)の可能性があります。 【配属先部署について】 部署:建設機械技術第二部 設計室 本機第四チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 クボタの成長ドライバーとして、北米小型建設機械メーカーNo.1の地位を築くために製品ラインナップ拡充に取り組んでいます。 No.1メーカーであり続けるため、他社との差別化につながる技術の事前準備と、効率的な開発体制の構築を推進しています。 ※グローバル技術研究所とは グローバル技術研究所は、グローバル研究開発体制の連携推進および製品開発や先端技術開発の強化を目的として2022年に設立されました。 約34.6万㎡の敷地内にテストコースや実験ほ場をはじめ、24時間連続自動運転可能な試験装置を新設・増設して研究開発を効率化させる国内最大の開発拠点です。
【必須】 樹脂成型品設計、操縦装置設計、エアコン搭載、強度解析スキル ※サプライヤと交渉しながら品質とコストのバランスが取れた部品を設計できること。 ※実機評価部門に強度、寿命の見込み付けができた部品を提供できること。 【歓迎】 振動騒音解析スキル ※騒音、振動発生の原因を分析し、対策を検討できると助かります。
■製品の研究開発・製造及び販売 (1)農業機械(2)産業機械(3)水システム(4)環境システム(5)都市・インフラなど 【クボタの実績】タイのトラクタ・中国のコンバイントップシェア、ミニバックホー(6t以下の小型建設用ショベルカー)17年連続販売台数NO1(2018年現在)など、トラクタの全世界総生産台数400万台、エンジンの世界総生産台数2900万基、エンジンのラインナップ約2000種類、海外売上比率68%など(いずれも2018年現在)。 ・下水処理の再利用に関する条件
550~1050万
・設計モジュールの1ブロックを担当し、品質・コスト・納期(QCD)の目標に適った設計計算(設計記録書作成、設計DR)、作図(指示、検図)を行います。 ・機能開発部門、他設計モジュール担当との搭載機器仕様、搭載条件、レイアウトの合意形成を図ります。 ・実験評価部門と連携し、組立、性能、耐久品質達成のためのコンカレント活動を行います。 ・関連部門と連携し、量産組立、市場適合性、整備性、クレーム未然防止のためのコンカレント(同時並行)活動を行う。 <入社後の業務イメージ> ・品質・コスト・納期(QCD)の目標に適った設計計画(3D-CADはCATIA)に着手します。 ・DRワークシートを作成し、関連部門で品質不良を未然防止できている事を確認します。 ・設計内容を説明するための計算記録書を作成します。 ・3D計画図から2D図面を作成(作図支援者あり)します。 ・部品の納入後、部内実機評価チームと連携し、組立、性能、耐久性確認についての検証・フィードバックを行います。 <仕事の進め方> ・担当者が設計計画およびDR内容の起案および検討を行い、最終的には承認者の判断により決定されます。 ・主な連携先:部内実機評価部門(組立・性能検証)、調達/購買部門、製造部門、機能開発部門。 【使用ツール】 ・3D/2D CAD:CATIA 【体制】 ・設計主担当(グループ長)のもとで1ブロック(作業機設計ブロック、足回り設計ブロック等)あたり1、2名で設計を担当します。 【働くスタイル】 ・「まず、やってみよう!」をモットーに新しいことにチャレンジするワクワク感を大切にする気風が部門の特徴です。 ・設計者も市場や研究現場で実機を見る、触る、運転することで体感しながら設計する開発スタイルです。 【関わる部門】 マーケティング、サービス、品質保証、販社、製造、生産技術、検査、コスト企画、デザイン、解析センター、調達等 【募集背景】 体制強化(増員) 現在、日本および米国の2拠点体制で開発を進めており、製品ラインナップ拡充に向けた開発活動を一層強化しています。 あわせて、ラインナップ拡充後を見据えたモデルチェンジに向け、先行研究・技術検討をより加速させるため、本ポジションの募集を行います。 【勤務スタイル】 在宅勤務:利用可(条件あり) フレックス勤務:利用可(条件あり) 【ポジションのやりがいや魅力】 ・クボタの事業規模および利益の獲得に大きく貢献している社内で最も勢いのある部門であり、関連部門の理解や協力を得ながら業務を進めることができます。 ・クボタのコンパクトトラックローダー(CTL)は全米で最も支持されている小型建設機械です。 自身の仕事が製品を通じてお客様に価値を提供していることを、期待や感謝の声として直接・間接的に感じることができ、大きなやりがいと達成感を得られるポジションです。 【想定されるキャリアパス】 ・部内ローテーションにより3から5年のスパンでスキッドステアローダー、ホイルローダーといったマテハン製品の本機設計者へのキャリアパスもあります。 ・本人の志向や適性に応じて、本機設計チームのマネジメント職または専門性を追及するスペシャリストを目指すことが可能です。 ・将来的なキャリアの一例として、事業状況等に応じ、海外拠点(主に米国)での勤務となる可能性があります。 【勤務地変更の可能性】 将来的に、事業状況や本人の適性等により、海外拠点での勤務(駐在)の可能性があります。 【配属先部署について】 部署:建設機械技術第二部 設計室 本機第二チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 クボタの成長ドライバーとして、北米小型建設機械メーカーNo.1の地位を築くために製品ラインナップ拡充に取り組んでいます。 No.1メーカーであり続けるため、他社との差別化につながる技術の事前準備と、効率的な開発体制の構築を推進しています。 ※グローバル技術研究所とは グローバル技術研究所は、グローバル研究開発体制の連携推進および製品開発や先端技術開発の強化を目的として2022年に設立されました。 約34.6万㎡の敷地内にテストコースや実験ほ場をはじめ、24時間連続自動運転可能な試験装置を新設・増設して研究開発を効率化させる国内最大の開発拠点です。
【必須】 ・大物製缶設計スキル(加工知識、溶接知識、強度解析、寿命計算) ※サプライヤと交渉しながら品質とコストのバランスが取れた部品を設計できること。 ※実機評価部門に強度、寿命の見込み付けができた部品を提供できること。 ・海外出張および海外関係者とのコミュニケーション(英会話)に抵抗がないこと。 【歓迎】 ・振動騒音解析スキル ※騒音、振動発生の原因を分析し、対策を検討できると助かります。
■製品の研究開発・製造及び販売 (1)農業機械(2)産業機械(3)水システム(4)環境システム(5)都市・インフラなど 【クボタの実績】タイのトラクタ・中国のコンバイントップシェア、ミニバックホー(6t以下の小型建設用ショベルカー)17年連続販売台数NO1(2018年現在)など、トラクタの全世界総生産台数400万台、エンジンの世界総生産台数2900万基、エンジンのラインナップ約2000種類、海外売上比率68%など(いずれも2018年現在)。 ・下水処理の再利用に関する条件
550~950万
・油圧機器の担当者として取り組んでいただきます。 ・仕様書作成とその詰め、油圧機器とその接続方法のレイアウト検討、成立性確認(技術計算や1DCAE) ・OJTだけでなく、必要に応じて研修も取り入れ、即戦力化を目指しています。 【入社後の業務イメージ】 ・入社後半年程度は、市場要望や量産問題への対策業務を通じ、クボタでの仕事の進め方、システムの活用方法、油圧の知識を身に着けていただきます。 ・以後は、開発機種・担当油圧部品を決めて、開発主担当と共に製品に仕上げていただきます。 【仕事の進め方】 ・業務はグループ単位で行っており、グループごとに担当機種・担当分野を分けています。その中で担当の油圧機器を持っていただく形です。 ・サプライヤや本機設計、評価部隊とのやり取りが多くあります。機種開発や先行研究には大日程があり、マイルストーンが明確にあるため、マイルストーン毎のイベントに沿って開発が進みます。突発的な不具合などがない限りは、マイルストーンを意識しながら計画的に準備を進めていただく形になります。 ・業務の進め方については、チームの方針や上長の判断を踏まえつつ、担当範囲内で主体的に検討・調整いただける場面が多く、一定の裁量を持って取り組める環境です。 【募集背景】 体制強化(増員) 【勤務スタイル】 在宅勤務:利用可(条件あり) フレックス勤務:利用可(条件あり) 【ポジションのやりがいや魅力】 ・本ポジションのやりがいは、開発機種における油圧システムの主要諸元(性能や仕様)を、自らの判断で決定できる点にあります。設定した諸元はカタログスペックにも直結し、製品の性能や操作性として市場で評価されます。実際にユーザーから操作性に関する高い評価や期待の声をいただくたびに、自身の仕事が製品価値に結びついていることを実感でき、大きな達成感とやりがいを感じられるポジションです。 ・また、油圧機器の仕様書を作成し、品質・コスト・納期(QCD)のバランスを見極めながら最適な機器を選定・調達するスキルを身に着けることができます。 ・このようなスキルは油圧分野にとどまらず、将来的には分野を問わず通用する技術者としての基盤形成につながる点も本ポジションの魅力です。 【想定されるキャリアパス】 (入社5年目以降のイメージ) ・本人の志向や適性に応じて、油圧技術者としてマネジメント職または専門性を追及するスペシャリストを目指すことが可能です。 ・部内ローテーションにより油圧の素養を備えた本機設計者へのキャリアパスもあります。 ・将来的なキャリアの一例として、事業状況等に応じ、海外拠点(主に米国)での勤務となる可能性があります。 【勤務地変更の可能性】 将来的に、事業状況や本人の適性等により、海外拠点での勤務(駐在)の可能性があります。 【配属先部署について】 部署:建設機械技術第二部 機能・新技術開発室 機能第一チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 その中で、当チームは開発機種の油圧システム設計に特化して、本機側と協力して製品として仕上げていきます。 ※グローバル技術研究所とは グローバル技術研究所は、グローバル研究開発体制の連携推進および製品開発や先端技術開発の強化を目的として2022年に設立されました。 約34.6万㎡の敷地内にテストコースや実験ほ場をはじめ、24時間連続自動運転可能な試験装置を新設・増設して研究開発を効率化させる国内最大の開発拠点です。 【クボタの建設機械について】 クボタは約50年にわたり、高度な技術とノウハウによって、都市整備に貢献しています。 また、ミニバックホーの先駆者として、いち早く欧州・北米をはじめとする海外市場に進出しました。 昨今は、中国やアジア、南米、アフリカ諸国の急速な都市化への支援、北米マテハン市場のニーズに対応したコンパクトトラックローダ(CTL)、スキッドステアローダ(SSL)の導入など、各地の現地ニーズに合わせた開発が世界で高い評価を獲得しています。 クボタは都市基盤整備に不可欠な小型建機を提供し、国内外の豊かな生活環境実現を追求し続けています。
【必須】 油圧機器 or 制御関連開発経験(油圧の素養があれば内容は問わない)の実務経験3年以上 【歓迎】 油圧システム開発経験、油圧機器レイアウト検討経験
■製品の研究開発・製造及び販売 (1)農業機械(2)産業機械(3)水システム(4)環境システム(5)都市・インフラなど 【クボタの実績】タイのトラクタ・中国のコンバイントップシェア、ミニバックホー(6t以下の小型建設用ショベルカー)17年連続販売台数NO1(2018年現在)など、トラクタの全世界総生産台数400万台、エンジンの世界総生産台数2900万基、エンジンのラインナップ約2000種類、海外売上比率68%など(いずれも2018年現在)。 ・下水処理の再利用に関する条件
350~1000万
多彩な案件と充実したキャリア支援の実績を誇る当社。 「どんな技術を伸ばしたいか」「将来どんなエンジニアを目指したいか」など、まずはあなたの希望やビジョンをお聞かせください! 【案件例】業務内容の変更の範囲:会社の定める業務 ■次世代ロボティクス|C言語、C++、Python■IoT機器の組み込みソフト開発|C言語、C++、Python■I産業用機械ファームウェア開発|C言語、C++ ■車載ECU・自動運転支援システムのプラットフォーム開発|C言語、C++、MATLAB Simulink、AUTOSAR C言語、C++、Python、MATLAB、Simulink、AUTOSAR等を用いた案件を豊富に保有しております!
【必須スキル】組込制御開発経験(年数不問) 【魅力】 ◎案件はすべてご本人が選択可能(100%選択制) ◎キャリアアドバイザー経験を持つ営業が、徹底フォロー ◎定期的な1on1面談を実施し、エンジニアとしてのキャリア形成を支援 ◎案件参画・スキルアップも支援! ◎担当フェーズ・使用言語・開発環境・経験年数・雇用形態は不問 https://www.youtube.com/@itengineer-career(Youtubeチャンネル) https://note.com/coxi/n/nac248f7e7c88(インタビュー/職場雰囲気)
-
500~1000万
担当する業務先にて制御設計業務をお任せいたします。自動車/産業機器/精密機器分野などの 組込み(ハード/ソフト)の両方を扱っており、顧客の要求に沿って得意分野を成長させながら事業拡大に貢献します。 【案件例】■ハイブリッド車及び燃料電池車に関する開発(設計~コーディング~評価業務)及びマネージメント業務 ■カーナビ・自動車(車載)製品・携帯電話・OA機器等の組込制御システム/マイコン制御システム開発等(C、C++、アセンプラ) その他多数
【必須】■組込系ソフト開発経験(設計~評価) 【歓迎】■モデルベース開発経験 ■ADASシステム開発経験 【当社の魅力】 自己資本比率の高さと無借金経営を誇る「独立系の雄」として、半世紀以上の歴史を刻んできました。特定親会社を持たないため、自動車・航空宇宙から金融・官公庁まで全方位の業界と取引が可能。特筆すべきは「人」への投資、社内研修「トーテックビジネスカレッジ」では年200以上の講座を無料提供し、社員の成長を全力で支援。高い定着率と健全な財務体質のもと、安心してキャリアを築いてください。
■ITソリューション事業 ■エンジニアリングソリューション事業 ■検証ソリューション事業
550~850万
・油圧機器の担当者として取り組んでいただきます。 ・仕様書作成とその詰め、油圧機器とその接続方法のレイアウト検討、成立性確認(技術計算や1DCAE) ・OJTだけでなく、必要に応じて研修も取り入れ、即戦力化を目指しています。 【入社後の業務イメージ】 ・入社後半年程度は、市場要望や量産問題への対策業務を通じ、クボタでの仕事の進め方、システムの活用方法、油圧の知識を身に着けていただきます。 ・以後は、開発機種・担当油圧部品を決めて、開発主担当と共に製品に仕上げていただきます。
【必須】◆油圧機器 or 制御関連開発経験(油圧の素養があれば内容は問わない)の実務経験3年以上 ◆基礎会話レベル(TOEIC500点相当)以上 ※利用シーン:海外サプライヤとのやりとりに英語を使用しています。 【魅力】◆本ポジションのやりがいは、開発機種における油圧システムの主要諸元(性能や仕様)を、自らの判断で決定できる点にあります。設定した諸元はカタログスペックにも直結し、製品の性能や操作性として市場で評価されます。実際にユーザーから操作性に関する高い評価や期待の声をいただくたびに、自身の仕事が製品価値に結びついていることを実感でき、大きな達成感とやりがいを感じられるポジションです。
※IFRS適用先であるため、経常利益欄には営業利益を記載 ■農業機械、レジャー用ビークル、芝刈り機、建設機械、エンジン、パイプシステム、水処理システム、素形材、電装機器などの開発・製造・販売・サービス。
550~1050万
・次期コンパクトトラックローダー(CTL)フルモデルチェンジ機のシリーズコンセプト、主要スペック、搭載機能を決定します。 ・キャビンの設計をしていただきます。 ・チームの垣根を越えた調整業務が発生するため、関係者と円滑に連携できるコミュニケーション力が求められます。 <仕事の進め方> ・担当者が設計計画およびDR内容の起案および検討を行い、最終的には承認者の判断により決定されます。 ・主な連携先:部内実機評価部門(組立・性能検証)、営業部門、調達/購買部門、製造部門、機能開発部門。
【必須】◆樹脂成型品設計、操縦装置設計、エアコン搭載、強度解析スキル ◆基礎会話レベル(TOEIC500点相当)以上 ※利用シーン:海外サプライヤとの打合せ(メール、WEBミーティング) 【魅力】◆クボタの事業規模および利益の獲得に大きく貢献している社内で最も勢いのある部門であり、関連部門の理解や協力を得ながら業務を進めることができます。◆クボタのコンパクトトラックローダー(CTL)は全米で最も支持されている小型建設機械です。自身の仕事が製品を通じてお客様に価値を提供していることを、期待や感謝の声として直接・間接的に感じることができ、大きなやりがいと達成感を得られるポジションです。
※IFRS適用先であるため、経常利益欄には営業利益を記載 ■農業機械、レジャー用ビークル、芝刈り機、建設機械、エンジン、パイプシステム、水処理システム、素形材、電装機器などの開発・製造・販売・サービス。
500~850万
【具体的な仕事内容】 【採用時の想定ポジション】 ・初期:ソフトウェア制御担当者として、小規模な製品のプログラムを作成し、評価します。 ・中期:適性に応じて小数名を取りまとめる主担当として、設計の取りまとめや他部門との折衝を行っていただきます。 【担当する業務】 ・本機制御:C言語、もしくはMatlab/simulinkを使用した車両制御用のソフトウェア開発 ・メーター制御:LinuxOSのBSP構築、及びLinuxOS上で動作するUIソフトウェア開発 【入社後の業務イメージ】 ・入社後は、まず約3か月間で、製品やソフトウェアに関する基礎的な学習を行っていただきます。その後、1年程度は担当者として、比較的小規模な機能を対象に、設計・実装・試験まで一通りの業務を経験していただく予定です。 ・入社1年以降は、適性や成長度合いに応じて、少人数のメンバーを取りまとめる主担当としての役割を担っていただきます。具体的には、設計内容の取りまとめや、他部門との技術的な調整・折衝などを行っていただきます。 ・教育については、OJTを中心とした実践的な学習を基本としており、業務を通じて必要なスキルを身につけていただきます。また、必要に応じて各種研修を受講いただくことも可能です。 【仕事の進め方】 ・当チームおよび所属部門では、チーム内外を問わず、周囲と協調しながら業務を進めることが多いです。そのため、協調性に加えて、物事を論理的に説明できる力や、能動的にコミュニケーションを取れる姿勢を備えた方を歓迎しています。 ・業務上の主な関係部署は、技術部内のメカ設計、電装設計、油圧設計、評価チームではありますが、経験を積むにつれて、営業部門、品質保証部門、市場サービス部門など、より幅広い部署との関わりが増えていきます。 ・裁量権については、所属チームの上長の判断を軸としつつも、ボトムアップの提案が採用されやすい風土があります。自身の意見を業務に反映させながら、やりがいを持って取り組める環境です。 【配属先部署について】 部署: 建設機械技術第二部 機能・新技術開発室 機能第三チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 その中で、当チームは、CTLに搭載される、車両制御ECU向けソフトウェアの開発を行っています。 これまでは、車両の基本的な制御を中心とした比較的小規模な制御ソフトウェアの開発が主でした。今後は、自動化等のニーズに合わせた、より高度で先進的な機能の開発を進めていくために、より大規模なソフトウェアの重要性が一層高まっています。 ※グローバル技術研究所とは グローバル技術研究所は、グローバル研究開発体制の連携推進および製品開発や先端技術開発の強化を目的として2022年に設立されました。 約34.6万㎡の敷地内にテストコースや実験ほ場をはじめ、24時間連続自動運転可能な試験装置を新設・増設して研究開発を効率化させる国内最大の開発拠点です。 【体制】 ・チーム全体では複数の案件を推進しており、1案件あたり3~4名でプロジェクトを構成して対応します。 ・各担当者も実力に応じて差があるものの、一人あたり2~3テーマを受け持ち、短期案件から中長期案件まで、複数の開発に関わりながら業務を進めます。 【働き方】 実機や装置を使う場面もあるため出社での勤務を推奨していますが、業務状況や個人事情に応じて在宅・フレックス(会社規定あり)を活用しています。 【ポジションのやりがいや魅力】 ・担当するCTLは、主に北米市場において非常に高い評価を得ており、クボタの中でも中核を担う重要な製品です。これまではメカ設計が製品開発の中心でしたが、将来に向けては、自動運転などの先進機能に対する需要が急速に高まっています。それに伴い、製品開発におけるソフトウェアの役割と比重は、今後ますます拡大していくと考えられます。 こうした環境の中で、ソフトウェア設計者として製品開発の中核を担い、主体的に活躍できる点が本ポジションの大きな魅力です。 ・クボタでは、ソフトウェア設計スキルに加えて、電気や油圧といった周辺技術の知識、生産技術、コスト戦略、販売戦略など、製品開発に必要な幅広い知見を実務を通じて習得することができます。その知見を活かし、ソフトウェア設計者でありながら、製品企画から設計、製造に至るまで、製品開発のさまざまなプロセスに主体的に関与できる点も、本ポジションならではの魅力です。 ★国内で経験を積んでいいただいた後、将来的に事業状況や本人の適性等により、海外拠点での勤務(駐在)の可能性があります。
①本機制御:C言語での組込みソフト開発経験3年以上かつMBD経験1年以上 ②メータ制御:C/C++での組込みソフト開発経験3年以上かつLinuxOS経験1年以上
-
550~1050万
・設計モジュールの1ブロックを担当し、品質・コスト・納期(QCD)の目標に適った設計計算(設計記録書作成、設計DR)、作図(指示、検図)を行います。 ・機能開発部門、他設計モジュール担当との搭載機器仕様、搭載条件、レイアウトの合意形成を図ります。 ・実験評価部門と連携し、組立、性能、耐久品質達成のためのコンカレント活動を行います。 ・関連部門と連携し、量産組立、市場適合性、整備性、クレーム未然防止のためのコンカレント(同時並行)活動を行う。
【必須】◆大物製缶設計スキル[加工知識、溶接知識、強度解析、寿命計算] ◆海外出張および海外関係者とのコミュニケーション(英会話)に抵抗がないこと 【魅力】◆クボタの事業規模および利益の獲得に大きく貢献している社内で最も勢いのある部門であり、関連部門の理解や協力を得ながら業務を進めることができます。◆クボタのコンパクトトラックローダー(CTL)は全米で最も支持されている小型建設機械です。自身の仕事が製品を通じてお客様に価値を提供していることを、期待や感謝の声として直接・間接的に感じることができ、大きなやりがいと達成感を得られるポジションです。
※IFRS適用先であるため、経常利益欄には営業利益を記載 ■農業機械、レジャー用ビークル、芝刈り機、建設機械、エンジン、パイプシステム、水処理システム、素形材、電装機器などの開発・製造・販売・サービス。