【自動車開発エンジニア(解析・実験・評価)】WEB面接可/無期雇用派遣/年休122日
300~550万
大成技研株式会社
東京都港区
300~550万
大成技研株式会社
東京都港区
CAE解析
評価/実験/テスト(機械/電気/電子製品専門職)
モノづくりエンジニアとして、自動車の開発業務(解析・実験・評価など)をお任せいたします。 モノづくりエンジニアとして得意や適性を活かし、大手メーカーとの共同プロジェクトへ参画いただきます。 <例> ■IT系:アプリ開発、ネットワークの設計運用、ヘルプデスク ■機械系:機械設計、CADオペレーター、試験、評価、品質保証 ■電気・電子系:回路設計、解析評価、LSI開発 ★自動車整備士の資格をお持ちの方は資格を活かして活躍できます。
★第二新卒歓迎・未経験可★ 【優遇】■自動車整備士資格をお持ちの方 ■普通自動車第一種免許をお持ちの方 【人材育成について】様々なカリキュラムや実践教育で現場ですぐさま能力を発揮できる技術者を重点的に育成。それぞれの製品分野における設計・開発の即戦力パートナーとしてみなさまの製品のパフォーマンス向上に貢献しています。お客様の業務の完成度を高めるために、エンジニアを育てる時間と労を惜しまない。それが、私たち大成技研の誇りでありクオリティです。
第一種運転免許普通自動車 尚可、自動車整備士 尚可
高校、専修、短大、高専、大学、大学院
正社員(期間の定め: 無)
更新:無
有 3ヶ月(試用期間中の勤務条件:変更無)
300万円~550万円 月給制 月給 210,000円~400,000円 月給¥210,000~¥400,000 基本給¥210,000~¥400,000を含む/月
会社規定に基づき支給 上限5万円/月
08時間00分 休憩60分
08:30~17:30
無 コアタイム 無
有
有 残業時間に応じて別途支給
年間121日 内訳:完全週休二日制、土曜 日曜 祝日、夏期3日、年末年始10日
入社半年経過時点10日 最高付与日数20日
その他(休暇は配属先により変更になる可能性あり)
雇用保険 健康保険 労災保険 厚生年金
【業務内容の変更範囲】当社業務全般 【就業場所の変更範囲】本社および全国の支社、営業所
当面無
東京都港区浜松町
JR山手線浜松町駅 徒歩7分
敷地内全面禁煙
リモートワーク可(一部従業員利用可) 服装自由(一部従業員利用可) 研修支援制度(全従業員利用可) U・Iターン支援(全従業員利用可)
有 社宅は社内規則による適用条件有り。(家具付き社宅の選択も可)
有
■企業型確定拠出年金制度 ■社内サークル(eスポーツ、モータースポーツなど) ■研修施設、研修制度 ■永年勤続表彰制度
10名
2~3回
筆記試験:無 WEB面接可
■自動車/航空機/メカトロニクス/建築など多くの分野の顧客を保有し、即戦力人材や技術を提供し続けている技術派遣会社。業界大手との長期取引も多く、創業から40年以上信頼を得ています。
【当社について】設計・開発を中心に「自動車」「航空・宇宙」「メカトロニクス」「大型建築物」「プラント」「環境機器」の分野で、多種多様な産業の技術革新に貢献しております。特に自動車および航空機の分野においては、技術の中枢ともいえるエンジンやトランスミッション、翼などの重要な部分の設計・開発に深く携わっております。 単なる技術者集団ではなく、深いスキルを持つ「技術屋集団」であり続けること。それが、私たち大成技研の誇りであり、強みです。特に自動車および航空機の分野においては、その技術のなかでも中枢ともいえるエンジンやトランスミッション、翼などの重要な部品の設計・開発などに深く携わっており、その設計・開発のフィールドは、いまではメカトロニクス、大型建築物、プラント、環境機器の分野まで広がり、多様な産業の技術革新に貢献しています。それぞれの製品分野に特化した深いスキルで、お客様とともに新たな価値を創造していく。私たち大成技研は、これからも「技術屋集団」として求められる確かな技術をご提供し続けてまいります。 ■労働者派遣事業(派13-040093)■有料職業紹介事業(13-ユ-305379)
〒105-0013 東京都港区浜松町1-10-17KOYOビル6F
◆西東京技術センター/東京都日野市多摩平1丁目2番6号 野口ビル2階 ◆A-LABO/東京都千代田区外神田3-14-10 秋葉原HFビル6F
◆自動車関連開発 ◆航空機関連開発 ◆メカトロニクス関連開発 ◆配電盤の機構設計、回路設計、ソフト設計 ◆シーケンサ制御における画面デザインやプログラム作成 ◆ネットワーク監視カメラシステム及びネットワークの構築
非公開
| 決算期 | 売上高 | 経常利益 | |
|---|---|---|---|
| 前々期 | - | - | - |
| 前期 | - | - | - |
| 今期予測 | - | - | - |
| 将来予測 | - | - | - |
※単体決算
最終更新日:
500~900万
・宇宙機AOCS/GNCの開発・設計・検証の実施 ・GNCサブシステム試験系の開発 ・試験系を用いたGNC機器のオープンループ試験および閉ループ試験の実施 ・GNC観点でのシステムレベル試験支援 ・GNC機能性能実現に向けたハードウェア/ソフトウェア構成のトレードオフおよびアーキテクチャ設計 ・調達部門との連携によるGNC機器の選定およびトレードオフ実施
<必須条件> ・計算機、センサ、アクチュエータに関するハードウェア試験または開発経験 ・ビジネスレベルの日本語能力 ・英語を用いた業務対応への抵抗のない姿勢 <望ましい条件> ・計算機、センサ、アクチュエータを含む試験系の設計・実装経験 ・AOCS/GNCシステムエンジニアとしての実務経験(航空機、宇宙機、移動体ミッション等) ・RPO/ドッキングアルゴリズムおよびソリューションの実装経験 ・ハードウェアトレードオフおよびHW/SW統合アーキテクチャ設計経験 ・軌道上での衛星運用経験 ・可視カメラ、IRカメラ、LiDAR等GNCセンサーシステムに関する知識 ・TOEIC700点以上相当の英語力
軌道上サービス End of Life (EOL):衛星運用終了時のデブリ化防止のための除去 Active Debris Removal (ADR):既存デブリの除去 Life Extension (LEX):衛星の寿命延長 In-situ Space Situational Awareness (ISSA):故障機や物体の観測・点検
700~1003万
■業務内容 機体空調や、超音速流を含む外部流のCFD妥当性評価を含む流体面からの設計評定制定を担い、設計へのフィードバックを加速させる専任のスペシャリストを募集します。 ■具体的な業務内容 ・ロケット開発におけるCFD解析の実施および評価 - 外部流(超音速・遷音速領域)の空力解析 - 機体内部流(空調・加圧供給系・極低温流体・回転機械を含む)の解析 ・CFD結果の妥当性評価および設計判断への落とし込み - 工学理論(解析解・近似式)との整合性の検証 - 数値誤差・収束性・非物理現象の検証 ・CFD解析基盤の高度化 - ソルバ、乱流モデル、境界条件の選定方針の策定 - メッシュ設計および品質基準の構築 ・設計部門や取引先との連携 ■基盤技術グループのミッション 基盤技術グループでは、全社横断的な解析技術基盤の確立を担います。 ・Verification & Validation(V&V)に基づいて数値解析の信頼性を担保する ・設計判断に資する評価指標を確立する ・CFDを現象理解および設計判断に活用する
■必須スキル ・CFD解析の実務経験 ・以下に関する理論理解と実務適用経験 - 圧縮性流体力学 - 乱流モデルの特性理解 - 解析モデル(空間離散・時間積分)の基礎理解と定量的評価 ・CFD結果に対して、以下の観点で自律的に検証できる能力 - 工学式との整合性確認(例:熱伝達、衝撃波など) - 有限要素法、壁関数、境界条件等の妥当性評価 - 数値計算の異常識別(例:カーバンクル現象、エントロピマップによる評価) ・上記に加え、日本語での円滑なコミュニケーションが可能な方(目安:ビジネスレベル以上) ■歓迎スキル ・航空宇宙分野(JAXA、重工メーカー等)での実務経験 ・超音速/遷音速領域の解析経験 ・熱流体解析の経験 ・CFDのV&V経験 ・メッシュ設計あるいはソルバ選定の経験
ロケットの開発・製造・打上げサービス、人工衛星の開発・製造・運用サービス
500~900万
・人工衛星搭載用電子機器および電子制御装置(MPU)の設計・開発 ・電子機器・電子制御装置のインタフェースおよび仕様設計・解析 ・電子機器・電子制御装置における質量・電力・データ等のリソース管理 ・衛星搭載ハーネス設計(接続設計、ルーティング設計、部品選定) ・ハーネス設計観点でのサブシステム間技術調整 ・サブシステムおよびシステム設計者との技術調整 ・電子機器・電子制御装置およびハーネスの仕様書作成 ・電気試験およびサブシステム試験の計画・準備・実施 ・振動試験、熱真空試験、熱サイクル試験、電気試験等の環境試験実施 ・他サブシステムとのインタフェース試験実施 ・試験結果の評価および検証 ・電子機器・電子制御装置およびハーネスのサプライヤーとの技術調整 ・サブシステム間ICD(インターフェース制御文書)の管理 ・試験ケーブルおよび試験ハーネスの設計
<応募条件> ・電気エンジニアとしての5年以上の実務経験 ・電気システム設計に関する基礎知識(衛星・自動車・医療機器等) ・ハーネス設計および製造に関する知識 ・ケーブル、ハーネス、コネクタに関する知識 ・機械設計に関する基礎知識 ・デジタル回路、アナログ回路、または混在回路の設計・解析経験のいずれか ・組込ソフトウェアに関する基礎知識 ・問題の早期発見および原因分析・解決実行能力 ・TOEIC600点以上の英語力 ・ネイティブレベルの日本語能力 <望ましいスキル> ・プロセッサ搭載電子制御装置の開発経験 ・FMEA、FTAに関する知識 ・SPICE、Scilab等のツール使用経験 ・MIL規格、ESA規格に関する知識(特にケーブル規格・ディレーティング基準) ・EMC(電磁適合性)に関する基礎知識
軌道上サービス End of Life (EOL):衛星運用終了時のデブリ化防止のための除去 Active Debris Removal (ADR):既存デブリの除去 Life Extension (LEX):衛星の寿命延長 In-situ Space Situational Awareness (ISSA):故障機や物体の観測・点検
500~1000万
<職務内容/役割・責任> 複数の視覚センサ、ロボット機構、ターゲット計測用/ロボット制御用計算機等の複数コンポーネントを統合した、燃料補給システムの機械設計・システム開発を行う。視覚センサは、可視・赤外カメラ、レーザ測距装置(LRF)、LiDAR、照明装置等の多種を含む。補給機構は複数のジョイントリンク機構・捕獲機構・補給用エンドエフェクタ、それらのアクチュエータなどから構成される。 ポジションは以下の作業を行う。 衛星システム設計開発チーム、及びコンポーネント開発チームと協働して、衛星システムのミッション達成に最適なコンポーネント群のインテグレーション設計を行う。 機器間のインタフェース、仕様の設計・解析を行う。 他サブシステムとの間の機械系ICD(Interface Control Documents)を管理する。 捕捉システムの検証計画を立案する。 振動試験、熱真空試験、熱サイクル試験に代表される各種試験を計画、準備し、実施する。試験結果を評価し、設計に反映する。 捕捉システムの機械系組み立てを製造部門と協働して実施する。 装置や部品の購入や外注設計・製造の仕様書作成を行う。 購入先、製造元と仕様に関し技術調整を行う。 設計外注業者と技術調整や進捗管理を行う。
<必須条件> ロボット工学の基礎知識(アクチュエータ、多関節アーム) 技術文書を理解できる英語読解力 構造・機構試験の計画・準備・実施・評価における実務経験があること 商用ビジネスとして取り組む意識(短期開発・低コスト及びサプライチェーン開拓など)を有すること。 <望ましい条件> ROSを用いた開発経験 MATLAB、Simulink、Simscapeを使用した開発経験 構造・モータ駆動試験(特に振動試験)の計画・実施・評価における実務経験があること 宇宙機開発の経験があること
軌道上サービス End of Life (EOL):衛星運用終了時のデブリ化防止のための除去 Active Debris Removal (ADR):既存デブリの除去 Life Extension (LEX):衛星の寿命延長 In-situ Space Situational Awareness (ISSA):故障機や物体の観測・点検
500~900万
・要求定義を含む宇宙機ミッションおよびシステム設計の実施 ・ミッション要求に基づくCONOPS(運用コンセプト)の導出・定義 ・衛星システム設計、モデリング、各種解析の実施および最新状態の維持 ・質量・電力・データ・燃料等のシステムバジェット管理およびトレードオフ実施 ・ミッションおよびシステムの検証試験・妥当性確認試験の計画策定・更新および進捗管理 ・TechLead、サブシステムリード、プロジェクトマネージャーとの連携 ・協力業者・下請け業者の選定および管理に関する調達部門支援 ・衛星システムのAIV(組立・インテグレーション・検証)の計画および実施への参画(Space Segment Systems Engineerとしての役割)
<必須条件> ・宇宙システムプロジェクトにおける3年以上の実務経験 ・宇宙システム設計に関するシステムレベルの知識 ・要求定義から検証までのライフサイクルにおけるいずれかのフェーズ経験 ・急速な環境変化への適応力およびスケジュール調整能力 ・日本人AIVチームとの意思疎通が可能なビジネスレベルの日本語能力 <望ましい条件> ・ModelSim、Matlab、STK等のエンジニアリング/モデリングツールの知識またはMBSE経験 ・宇宙デブリ除去に関する許可制度、輸出入、法規制、宇宙法に関する知識 ・デブリ除去やRPO関連ミッション(RemoveDebris、CleanSpace、e.DeOrbit、DEOS、HTV、ATV、ETS-7等)に関する知識 ・TOEIC700点相当以上の英語力
軌道上サービス End of Life (EOL):衛星運用終了時のデブリ化防止のための除去 Active Debris Removal (ADR):既存デブリの除去 Life Extension (LEX):衛星の寿命延長 In-situ Space Situational Awareness (ISSA):故障機や物体の観測・点検
500~900万
・衛星ハーネス設計(接続設計、ルーティング設計、メカニカルサポートブラケット設計)の実施 ・電気システムエンジニアとしてのサブシステムとの調整 ・電気ケーブル/ハーネスの技術仕様および調達仕様の作成 ・ケーブル仕様に関するサプライヤーとの技術調整 ・ケーブルベンダーおよびハーネスメーカーの調達・出荷状況の技術管理 ・ハーネス設計観点でのICD(インターフェース制御文書)の管理 ・電気試験用テストハーネスの設計 ・ケーブル/ハーネスの試験・検査結果のレビュー ・ハーネス組立図および組立手順書の作成 ・システムチームとの連携によるハーネス組立作業の管理および技術指示
<必須スキル> • 電気工学又は関連分野の学士号又は修士号 • 航空宇宙のハーネス設計の5年以上の経験 • 英語でのコミュニケーションに抵抗のないこと • 機械工学及び機械利用に関する基礎知識 <望ましいスキル> • 衛星の開発経験 • グローバルチームとの取り組み経験 • ビジネスレベルの英語能力 • 下記のツール使用経験があること ・Solidworks (CATIA) ・EPLAN ・CR8000
軌道上サービス End of Life (EOL):衛星運用終了時のデブリ化防止のための除去 Active Debris Removal (ADR):既存デブリの除去 Life Extension (LEX):衛星の寿命延長 In-situ Space Situational Awareness (ISSA):故障機や物体の観測・点検
360~480万
AIプラットフォームを展開する当社にて、カスタマーサクセスアシスタントを担当。 納品物の組立やPCセットアップ、出荷管理、検証補助など、技術面から顧客満足向上を支えます。 最先端AI技術を形にするやりがいある役割です。 ■ハード組立・セットアップ(装置組立、配線、PC設定、動作確認) ■出荷・在庫管理(梱包・発送、部材発注) ■検証補助(撮影実験、耐久テスト、AIサポート) 【仕事の魅力】 製造現場を支えるAI製品の完成に直接携わるポジションです。 多様な機器に触れスキルを磨ける環境があり、チームで納品を実現する達成感を得られます。
【必須】 ■製造現場での作業経験または技術職経験 ■基本的なPC操作スキル ■東京オフィスへ出社可能な方 モノづくりが好きで、最新のAI技術に興味がある方を歓迎します。 【当社の魅力】 AIの民主化を目指し、高度な画像処理技術を誰もが活用できる世界を創っています。 完全週休二日制で年休125日、コアなしフレックス制を導入しており、ワークライフバランスと専門性追求を両立できる環境です。 入社初月の有休付与や各種手当など制度も充実。 スピード感ある環境で、自ら製品を世に送り出し日本の製造業の進化に大きく貢献できるやりがいがあります。
-
600~900万
人工衛星を製造する部署の中で、構成機器や衛星に対して電気試験、評価を行い、意図された機能が担保されているかを確認するチームです。衛星の多数基生産体制の構築に向けた確実で効率的な電気試験の実施や、新たな電気試験方法の確立などを行っています。 ■担当業務 ・人工衛星及びその構成機器単体の電気試験、評価 ・電気試験、評価を行うための試験計画、スケジュール管理 ・電気試験、評価を実施するための必要機器の管理、手配 ■具体的には ・電気試験、評価の実施とその結果レポートの作成 ・同時並行で生産されている各人工衛星の、電気試験の計画立案と負荷調整、スケジュール管理 ・試験機器の管理と、試験能力増強の為の機器手配 ■変更の範囲 会社の定める範囲 ■仕事の魅力 ・専門性の高い部品で構成されている人工衛星の仕組みを、電気試験で動作させることで深い理解をすることが出来る。 ・専門性の高いエンジニアとの交流により、自らのエンジニアスキルを高めることが出来る。 ・英語能力を高めることができる環境。
■必須要件 ・製造拠点(神奈川県)に毎日通勤できる方、勤務地:神奈川県大和市中央林間 ・試験環境拠点(茨城県)に必要に応じて出張が可能な方、出張先:本社、茨城県つくば市 ・下記全ての知識、経験を有している方 電子機器の電気特性の知識 電気試験の実施とレポート作成(人工衛星に限らず) メーター、オシロ、データロガーなどの一般的な測定機の取り扱い ネットワーク設定(IPアドレス、ネットワークチェックなど) RS422, CAN, RS232, USB, Ethenet などの通信プロトコルの取り扱い ・ビジネスレベルの日本語 ・チームとして協調性を持って業務に取り組める方 ・意欲を持って新しいことにチャレンジ出来る方 ■歓迎要件 ・試験コンフィグ決めなどの試験全体の計画、設計業務 ・試験スケジュール管理 ・試験手順書などの作成経験 ・下記のいずれかの知識、経験 無線(RF)の知識、無線関係の機器の取り扱い (スペアナ、VNA、SA、 SGなど) EPS機器の取り扱い センサー類の取り扱い(GPS, GYRO, Temp Sensorなど) ハーネス設計・製造の経験 ・英語でのコミュニケーション(特に読み書き能力)
・SAR画像データ販売 ・衛星データを利用したソリューションサービス ・小型SAR衛星の開発・運用
600~900万
Synspectiveの姿勢軌道制御システム(AOCS)チームに加わっていただける、才能と意欲に溢れた新しい同僚を募集しています。同チームは、衛星を制御するセンサー、アクチュエータ、ソフトウェアの設計、開発、試験、保守に加え、設計検証に使用するシミュレーション環境の構築を担当しています。 AOCSチームは、衛星システム開発を担当する衛星システム開発第一部に所属しています。 担当業務 姿勢軌道制御システム(AOCS)の設計、解析、実装、試験、保守。 注:AOCSエンジニアまたはシニアAOCSエンジニアを募集しています。応募者の適性に応じて、採用内容を調整いたします。 社内の公用語は英語です。ただし、面接に限り日本語での対応も可能なので、英語に自信がない方は事前に申し出て下さい。 具体的には ・Synspective社の合成開口レーダー(SAR)衛星のAOCS(航空管制システム)で使用されるアルゴリズム(センサーデータフィルタリング、軌道および姿勢推定、姿勢制御装置、リアクションホイールおよび磁気トルク制御、動作モード制御、フェイルセーフk機能など)の設計、実装、テスト、検証 ・組み込みソフトウェアエンジニアと連携し、AOCSの他のフライトソフトウェアへの統合 ・ユニットテスト、MILS(モデルインザループシミュレーション)、HILS(ハードウェアインザループシミュレーション)、および物理衛星でのテストによる設計の検証 ・衛星の組立・統合・試験(AIT)プロセスにおけるAOCSコンポーネントのテスト及び検証の支援 ・MATLAB/Simulink/Simscapeでのセンサー、アクチュエータ、その他の物理コンポーネントのモデル化及び、テストデータを使用したモデル同定 ・衛星打ち上げ時の衛星運用チームの技術サポート ・定例会や設計会議への参加 ・次世代衛星開発のための設計・検討 ・設計と試験結果のレビューと検証 ・若手メンバーの指導 仕事の魅力 設計から打ち上げ、軌道上での運用まで、衛星のライフサイクル全体を経験できます。 国際的なチームで働いています。
必須要件 ・航空宇宙工学、制御工学、電気工学、ロボット工学などの学士号。同等の関連学歴および/または経験があれば考慮します ・制御システムの設計および検証に関する実務経験が5年以上。特に、自律システム(衛星、ロケット、ドローン、無人航空機(UAV)、自動運転車、ロボットなど)の経験が望ましい ・マルチボディダイナミクスに関する深い理解:参照フレーム間の座標変換、運動学、エネルギーおよび運動量保存則など ・優れた分析力とコミュニケーション能力 ・MATLAB/Simulinkの経験 ・センサーおよびアクチュエータに関する経験 ・年に数回、Synspectiveの工場(大和市)への出張が可能であること 希望要件 ・軌道力学および衛星の動力学に関する知識 ・宇宙船の姿勢制御および軌道制御アルゴリズムの設計、実装、テストの経験 ・MATLAB/Simulinkにおけるセンサーやアクチュエータなどの物理コンポーネントのモデリング経験 ・非線形設計、最適設計といった従来の手法を超えた制御則設計の経験 ・カルマンフィルタおよび異常検出アルゴリズムを用いた状態推定の経験 ・モデル同定の経験 ・Stateflowにおける有限ステートマシンのモデリング経験
・SAR画像データ販売 ・衛星データを利用したソリューションサービス ・小型SAR衛星の開発・運用
500~900万
・衛星の熱設計・熱解析 ・衛星各部を許容温度範囲に維持するべく、受動及び能動熱制御の組み合わせを最適化する。熱制御の性能の他、重量・コスト、および製造性を考慮した設計を行う。 ・熱計装設計、及び衛星への実装設計を行う。 ・衛星熱数学モデルを作成し、解析的に衛星温度分布及びヒータ電力の予測を行う。また、熱平衡試験結果を用い、熱数学モデルの精度向上を行う。 ・衛星システム、及び各サブシステム間の熱インタフェースを調整する。 ・衛星の熱試験 ・熱制御サブシステムの製造、組立および検証計画の立案を行う ・熱平衡・熱真空試験の試験計画書・手順書を作成する。技術担当として試験に立会い評価を行う。 ・製造部門とともに、熱試験の試験系および試験冶具の設計および整備を行う。 ・開発マネジメント ・熱制御サブシステムの開発計画を策定し、遂行する ・開発スケジュールおよびコストの計画立案・管理を行う。 ・熱計装部品製造業者、外注業者との折衝を担当する ・報告 ・熱設計解析、試験、開発マネジメントそれぞれについて、適時グループマネージャー、プロジェクトマネージャーに進捗、結果を報告する。
<必須条件> ・伝導及び放射による熱伝達に関し基本的な知識を有すること ・熱設計・熱解析・熱試験の経験があること (宇宙業界での経験は問わない) ・TOEIC 700以上 <望ましい条件> ・熱解析ソフトウェアThermal Desktopを使用できること。 ・軌道力学の基礎知識
軌道上サービス End of Life (EOL):衛星運用終了時のデブリ化防止のための除去 Active Debris Removal (ADR):既存デブリの除去 Life Extension (LEX):衛星の寿命延長 In-situ Space Situational Awareness (ISSA):故障機や物体の観測・点検