農薬研究・圃場管理・生物評価業務
590~690万
日本化薬株式会社
茨城県神栖市
590~690万
日本化薬株式会社
茨城県神栖市
農家/農作業スタッフ
農学学術研究
仕事内容 【仕事内容農薬の研究開発】 ■有効性、安全性、環境適合性に優れた農薬を、使いやすく且つ性能を生かす製剤技術とともに生産者に提供する ■バイオスティミュラントの研究開発 上記2点の業務に供する試験用作物の管理、圃場管理 【具体的な業務】 ■農薬としての開発品、導入品に対して生物評価業務(病害虫を用いた評価)を行う ■外部の研究機関等が見出した素材を製品化するための生物評価業務(作物生育への影響等)を行う 上記2点の試験を実施するための試験作物管理、圃場管理等を行う 【仕事の魅力・やりがい】 ■自身の生物評価の結果で開発テーマ・プロジェクトの方向性や進退が決まってくるため、自分の意見が方針に反映されやすく、影響力が大きい ■幅広い開発業務に携わることができる(市場調査・現場のニーズ確認から、開発業務、その後の拡販まで) ■自分のペースで仕事を進めることができる 【キャリアパスイメージ】 入社後はまず、生物評価業務に携わっていただき、評価技術を習得していただきます。 同時に、圃場管理にも携わっていただき、社内圃場や農機の管理技術を習得していただきます。 その後は、市場ニーズや栽培体系、現場での薬剤の使用法等に適した製品開発における中心的存在となっていただき、 社内の営業担当者への指導なども行っていただきながら、キャリアを築いていただきます。 その後はご本人の希望に合わせながら、研究所内でキャリアを築いていくことも可能ですし、 アグロ研究所内にとどまらず、現場の指導等、事業部内の他の組織で活躍することも可能です。 【業務の変更の範囲】会社の定める業務(詳細は面接時にご確認ください)
必須要件 ■農業大学校、大学(学部・修士)卒 ■作物の栽培に関する知識・経験 ■圃場管理、農機具の使用に関する知識・経験 ■農業大学校等の農業に関する教育機関の卒業生、或いは農業指導機関・農業資材関連会社等での農業に関わる業務経験を有する方 ■農薬の使用法や効力についての知識がある ■意欲的で農薬に対する偏見がない方 ■柔軟な対応力を持つ方 ■課題に対して上司・先輩と相談しつつ、且つ自主的に業務を進められる方 ■普通自動車免許(自動車通勤となるため) 歓迎要件 ■生物学の基礎能力・知識を持つ方 ■農学部、理学部等の生物系の学科での研究履歴を持つ方
大学院(博士)、大学院(法科)、6年制大学、専門職大学、大学院(その他専門職)、大学院(修士)、大学院(MBA/MOT)、4年制大学
正社員
無
有 試用期間月数: 3ヶ月
590万円〜690万円
一定額まで支給
08時間00分 休憩60分
08:00〜16:45
無
有 平均残業時間: 20時間
有
127日 内訳:完全週休2日制
■年末年始休暇 ■夏季休 ■有給休暇 ■その他休暇
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
賃金形態(給与等) ■月収:54.5万円~41.1万円 ※経験、年齢に応じて決定します
無
茨城県神栖市
屋内全面禁煙
昇給・賞与・諸手当 ■賞与:年2回(6月、12月) ※2023年:30歳平均年収618万円 ■雇用保険 ■労災保険 ■健康保険 ■厚生年金保険 ■通勤手当 ■残業手当 ■出張手当 ■休日勤務手当 ・ 財形貯蓄 福利厚生 ■通勤費原則全額支給 ■社有社宅/借上げ社宅制度 ※会社負担9割(ただし上限あり) ■カフェテリアプラン制度 ※個人的な出費に対して多彩なメニューから年間7万円分相当を補助(育児・自己啓発目的の場合は1.5倍) ■財形制度(奨励金あり) ■従業員持ち株会制度(奨励金あり) ■住宅取得融資制度 など
最終更新日:
506~760万
【職務内容】 ・弊社グループで運営する果樹農園での栽培指導責任者を担っていただきます 【具体的職務】 ・既に稼働している複数の農園と果樹品目を横断し、栽培現場で日々の苗木の生育状況確認、病気や虫のチェックを行っているメンバーのサポート・アドバイスの実施 ・新しい技術や優れた栽培方法の知見を深めるための各地視察、農業試験場や農家とのコミュニケーション、新規農園開園や新規品目栽培の技術的指導 ※直近では果樹生産(ブドウ、なし、さつまいも)事業を千葉県富津市と茨城県かすみがうら市で行っているため、上記農園への直行が頻繁に発生します。 ※出張は月に複数回あります。短期~長期(日帰りor1週間程度)出張場所は自社農園、他社農園、全国の生産候補地です 【仕事の魅力】 ・弊社はバナナを中心とする青果物の輸出入・販売・追熟加工やカットフルーツ製造を行う青果流通の大手企業と位置付けられていますが、弊社グループの新規事業である農園事業において、品目及び各農園を横断して技術指導に関わっていただけるポジションです。 ・培った果樹の省力栽培技術を展開できるフィールドは数多くあり、魅力ある農業法人の立ち上げに携われます 【期待するミッション】 ・短期的には既存栽培現場の苗木の生育状況確認や病虫害チェックなどの技術指導、中長期的には新技術の吸収や展開、新規開園の際の技術指導、優れた栽培方法の確立、栽培マニュアル作成展開などに携わっていただきたいと考えています 【今後の事業展望】 ・国内果樹の栽培面積は野菜などと比較しても特に年々減少しており、国内自給率を維持していくために一定の規模感で組織的に、持続可能な形式の上で農業を「産業」としていく必要があると考えています。 ・弊社はこういった事業モデル・生産モデルのパイオニア・成功モデルになることを目指しており、その一翼をご入社いただく方に担っていただきたいと考えています 【同社について】 ・バナナやアボガドをはじめとする青果物の輸入~加工・販売を行う食品熟成加工のリーディングカンパニーとして、果物流通では考えられなかったITの活用により、青果物流通に変革をもたらす企業です。 ・現在、バナナにおいて年間加工量は「国内消費の1/3」と圧倒的シュアを誇っています。 ・当社は、新しい青果品流通の仕組みを考え、「コールドチェーン」という温度管理を徹底した輸送ルートを自社で作り上げました。仕入れ後に、追熟加工技術を駆使することで消費者の皆様に、いつでも美味しい、1年中適正価格で、バナナを購入することが出来る環境を実現しています。 ※全国に自社工場があるため、どこにいても美味しいものを届けられます。
・農業生産業務に関する知識・経験 ・農薬、肥料、種苗等の農業資材系の知識 ・普通自動車運転免許(出張時、農園移動時に運転が発生します) ※具体的には、以下業務いずれかに携わった方 ・年間の栽培計画立案、苗木の生育状況確認、作業内容計画、肥培管理 ・農薬に含まれる成分の理解、病虫害に対する農薬の選定、肥料の施肥設計、土壌分析 ・普通自動車運転免許(出張時、農園移動時に運転が発生します) <尚可> ・必須要件の農業生産業務における生産指導の経験
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590~690万
【仕事内容】 ① 農薬の研究開発 有効性、安全性、環境適合性に優れた農薬を、使いやすく且つ性能を生かす製剤技術とともに生産者に提供する ② バイオスティミュラントの研究開発 食料増産に係る新規分野の資材を開発し、生産者に提供する ③ ①②の業務に供する試験用作物の管理、圃場管理 ●具体的な業務 ① 農薬としての開発品、導入品に対して生物評価業務(病害虫を用いた評価)を行う ② 外部の研究機関等が見出した素材を製品化するための生物評価業務(作物生育への影響等)を行う ③ ①②の試験を実施するための試験作物管理、圃場管理等を行う 【仕事の魅力・やりがい】 ・自身の生物評価の結果で開発テーマ・プロジェクトの方向性や進退が決まってくるため、 自分の意見が方針に反映されやすく、影響力が大きい ・幅広い開発業務に携わることができる(市場調査・現場のニーズ確認から、開発業務、その後の拡販まで) ・自分のペースで仕事を進めることができる 【キャリアパスイメージ】 入社後はまず、生物評価業務に携わっていただき、評価技術を習得していただきます。 同時に、圃場管理にも携わっていただき、社内圃場や農機の管理技術を習得していただきます。 その後は、市場ニーズや栽培体系、現場での薬剤の使用法等に適した製品開発における中心的存在となっていただき、 社内の営業担当者への指導なども行っていただきながら、キャリアを築いていただきます。 その後はご本人の希望に合わせながら、研究所内でキャリアを築いていくことも可能ですし、 アグロ研究所内にとどまらず、現場の指導等、事業部内の他の組織で活躍することも可能です。
[必須条件] ○学歴・知識 ・農業大学校、大学(学部・修士)卒 ・作物の栽培に関する知識・経験 ・圃場管理、農機具の使用に関する知識・経験 ・農業大学校等の農業に関する教育機関の卒業生、 或いは農業指導機関・農業資材関連会社等での農業に関わる業務経験を有する ・農薬の使用法や効力についての知識がある ○パーソナリティ ・意欲的で農薬に対する偏見がない方 ・柔軟な対応力を持つ方 ・課題に対して上司・先輩と相談しつつ、且つ自主的に業務を進められる方 ○その他 ・普通自動車免許(自動車通勤となるため) [歓迎条件] ○学歴・知識 ・生物学の基礎能力・知識 ・農学部、理学部等の生物系の学科での研究履歴を持つ方
【ライフサイエンス事業領域】 抗悪性腫瘍剤、生物学的製剤、循環器用剤、光線力学診断用剤、体外診断用医薬品、血管内塞栓材、医薬原薬・中間体、食品添加物、健康食品素材、食品品質保持剤、洗浄除菌剤、殺虫剤、除草剤、殺菌剤、殺ダニ剤、防疫用殺虫剤、土壌殺菌剤、動物忌避剤
510~525万
【仕事内容】 ① 農薬の研究開発 有効性、安全性、環境適合性に優れた農薬を、使いやすく且つ性能を生かす製剤技術とともに生産者に提供する ② バイオスティミュラントの研究開発 食料増産に係る新規分野の資材を開発し、生産者に提供する ●具体的な業務 ① 農薬としての開発品、導入品に対して生物評価業務(病害虫を用いた評価)を行う ② 外部の研究機関等が見出した素材を製品化するための生物評価業務(作物生育への影響等)を行う 【仕事の魅力・やりがい】 ・自身の生物評価の結果で開発テーマ・プロジェクトの方向性や進退が決まってくるため、 自分の意見が方針に反映されやすく、影響力が大きい ・幅広い開発業務に携わることができる(市場調査・現場のニーズ確認から、開発業務、その後の拡販まで) ・自分のペースで仕事を進めることができる 【キャリアパスイメージ】 入社後はまず、生物評価業務に携わっていただき、評価技術を習得していただきます。 同時に、市場ニーズのとらえ方や薬剤開発の流れなど、経験を積みながらマーケットの理解を深めていただきます。 スキルと知識を身につけた後は、アグロ研究所内にとどまらず、事業部内の他の組織や分野でも活躍できる可能性が広がります。 生物評価のスペシャリストとしてのキャリアを築くことも可能です。
<必須> ○学歴・知識 ・大卒以上(修士課程修了) ・生物学の基礎能力・知識 農学部、理学部等の生物系の学科での研究履歴を持つ方 ○パーソナリティ ・意欲的で農薬に対する偏見がない方 ・柔軟な対応力を持つ方 ・課題に対して上司、先輩と相談しつつ、且つ自主的に業務を進められる方 ○その他 ・英語文献を理解する能力(TOEICスコア500点以上) ・普通自動車免許(自動車通勤となるため)
【ライフサイエンス事業領域】 抗悪性腫瘍剤、生物学的製剤、循環器用剤、光線力学診断用剤、体外診断用医薬品、血管内塞栓材、医薬原薬・中間体、食品添加物、健康食品素材、食品品質保持剤、洗浄除菌剤、殺虫剤、除草剤、殺菌剤、殺ダニ剤、防疫用殺虫剤、土壌殺菌剤、動物忌避剤
460~600万
【職務概要】 配合飼料メーカ所属の農場コンサルタント(農場アドバイザー)として、飼料を販売している顧客農場へソリューション提案をしていただくお仕事です。 【業務内容】 ■顧客農場への技術アドバイザー業務 ■種豚を軸にしたソリューション営業業務 ■農場経営におけるコーチング業務 初任地:鹿島 若しくは 鹿児島 ※応募時に希望初任地をお教えください ※入社1カ月間は本社・関連農場等での研修期間
【必須要件】 ■2年以上の養豚農場飼養管理経験者 ■全国転勤が可能な方 ■要:普通自動車免許
【会社概要】 同社が製造、販売している配合飼料は、毎日の食卓に並ぶ 牛肉、豚肉、鶏肉、卵、牛乳やヨーグルトなどの乳製品 ギンザケやヒラメ、ウナギなどの養殖魚を生産するためのエサとして 家畜や養殖魚に与えられています。 日本国中にはこれらを使った食材や食品に関わる膨大な数の生産者や企業 お店が存在し、たくさんの人に消費されていますがそれらすべて川上に位置し 人々の健康と生きる力の源を支えているのが飼料メーカーです。