★10月入社限定★【化学系エンジニア/研修付】/無期雇用派遣
350~500万
株式会社アルプス技研
神奈川県相模原市緑区
350~500万
株式会社アルプス技研
神奈川県相模原市緑区
化学製品開発
10月1日入社を想定した既卒専用求人です。ご入社後、技術基礎・応用・ビジネス開発手順の習得等の技術研修受講を予定しております。 入社希望時期が上記以外となる場合や研修を希望しない方については、別途キャリア採用枠(研修無)での選考をご案内する可能性がございます。 ・電子系装置の利用技術・プロセス技術 ・自動車用電池 ・半導体関連 等における研究開発・設計・実験・評価・検証業務等
【いずれか必須】理系卒で卒業から1年以内の方、10月の技術研修ご希望で卒業から3年以内の方 【やりがい】さまざまな業界・メーカーのものづくりに挑戦でき、基礎研究や製品企画段階に携わることもできます。 【職場環境】有休取得率が82.1%と高く、平均有給休暇取得日数も14.2日と多いです。 【キャリア】技術系マネジメント職やスペシャリストとして活躍でき、管理部門への道もあります。
専修、高専、大学、大学院
正社員(期間の定め: 無)
更新:無
有 3ヶ月(試用期間中の勤務条件:変更無)
350万円~500万円 月給制 月給 208,000円~ 月給¥208,000~ 基本給¥208,000~¥270,000を含む/月 ■賞与実績:賞与年2回
会社規定に基づき支給 上限50,000円/月
08時間00分 休憩60分
08:30~17:30
無 コアタイム 無
有 平均残業時間:20時間
有 残業時間に応じて別途支給
年間125日 内訳:完全週休二日制、土曜 日曜 祝日
入社半年経過時点10日 平均取得日数13.9日/年、74%消化
雇用保険 健康保険 労災保険 厚生年金
(業務内容の変更の範囲)当社業務全般 (就業場所の変更の範囲)本社および全国の支社、営業所 【研修内容】 技術基礎、応用、チーム開発演習など2~3か月の集合研修(神奈川県内)を想定。 【入社後のイメージ】 初期合宿・技術研修を経て、 10月1日入社の場合、翌年1月頃に配属決定・就業開始 【その他】 集合型研修につき、上記入社日以外のご入社となる場合は、技術研修に参加いただけません。 技術研修中もお給料をお支払いいたします。研修に係る費用は全て会社負担です。 研修会場より遠方にお住いの方には期間限定の住居手配も可能です。(一部自己負担あり) 各種手続きや研修準備のため、入社日より前にオリエンテーションや面談の実施を想定しております。
初期研修場所はアルプス技研第1ビル。実際の配属は全国26拠点の営業所より決定しますが、勤務地は候補者様の希望を最大限考慮します。
有
神奈川県相模原市緑区西橋本5-4-12
屋内禁煙(屋内喫煙可能場所あり)
実際の配属は全国26拠点の営業所より決定しますが、勤務地は候補者様の希望を最大限考慮します。
無
無
確定拠出年金/資格取得報奨金/社員持株会/会員制リゾートクラブ/健保組合保養所/労働組合等
10名
2~3回
筆記試験:有(適性検査)
◆【プライム市場】『Heart to Heart』の企業理念の下「従業員を大切にする文化」が定着する企業。離職率は4.6%。 ◆面談を通じて自分のライフステージ、目指すキャリアにあった業務マッチングを行い、働きやすい環境を整えています。
■高度な技術を持った多数のエンジニアを正社員として雇用し、「必要なタイミングで、必要な技術を持ったエンジニアを様々な形態で派遣する」、あるいは「設計・試作・製造・評価を単独または一括でプロジェクトとして受託する」という形態で、技術力を提供。日本のモノづくりを支える強力なパートナーとして、高い評価をいただき成長を続けています。 ■経営理念“Heart to Heart”のもと、全社員が一丸となって更に会社が強くなっていく風土を創り、お客様によりよい価値を提供する組織的な取り組みを実践しています。当社では、エンジニアをチームで案件先へ派遣しており、チームリーダーがメンバーの業務管理や、お客様の要望を適切にメンバーへ指示、フォローをしています。困ったことへの相談等もしやすい雰囲気が醸成されています。 ■「高度技術者集団」として技術力の向上を図るべく、専門部署が体系的な技術研修を実施し、アルプスエンジニアの技術力向上を全面的にサポートします。また、幅広い分野の「高度技術研修」はもちろん、エンジニア自身が主催する自主的な「勉強会」や「ロボットコンテスト」、など、多くの学びの場を用意し、ヒューマンスキルと技術スキルを兼ね備えたアルプスエンジニアを育成しています。
〒220-6218 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3-5クイーンズタワーC(18階)
営業所数:26 工場他数:2 海外拠点:3
■技術者の派遣事業:事業許可番号 派14-090001 ■ものづくり、技術プロジェクトの受託事業(開発、設計、試作、製造、評価)■登録支援事業:19登-003293 ■有料職業紹介:14-ユ-090015
アルプスビジネスサービス/台湾アルプス技研/阿邇貝司機電技術(上海)有限公司/(株)アルプスアグリキャリア/(株)デジタル・スパイス/(株)アルプスケアハート
プライム市場
アルプス技研従業員持株会 12.7% 日本マスタートラスト信託銀行(株) 10.1% 日本カストディ信託銀行(株) 3.9%
| 決算期 | 売上高 | 経常利益 | |
|---|---|---|---|
| 前々期 | 2023年12月 | 46,216百万円 | 5,053百万円 |
| 前期 | 2024年12月 | 49,858百万円 | 5,313百万円 |
| 今期予測 | 2025年12月 | 52,700百万円 | 5,500百万円 |
| 将来予測 | - | - | - |
※連結決算
最終更新日:
700~1000万
■燃料電池用アイオノマーの開発・試作をお任せします。 【業務の魅力】拡大フェーズの当社にて、燃料電池のコアユニットである MEA 開発においてアイオノマーの研究開発・評価を担っていただき、 製造工法の確立まで携わることが出来ます。次世代の技術のスペシャリストとなることができます。 ■地球に優しい未来のエコカーとして注目を集める水素燃料電池自動車。当社は、その燃料電池の開発・生産・販売を手掛けるメーカーです。技術開発を着実に進めており、量産化に向けて新規工場の立ち上げを計画しています。
【必須】燃料電池向けアイオノマーの研究・開発経験(博士レベル以上) 【歓迎】企業において燃料電池触媒の商用化までの実務経験 【求める人物像】 ・様々な困難に立ち向かい果敢にチャレンジできる方 ・新しいものづくりに対し貪欲な方 【働き方】 フレックス勤務可能です。自分のペースで働くことが出来ます。土日祝休み。
燃料電池発電試験評価/燃料電池セル製造技術開発 燃料電池スタッキング製造技術開発/燃料電池スタック製造 燃料電池に係る技術開発受託/燃料電池スタック販売
500~900万
生成AIおよびデータセンター(DC)の進展により、北米を中心としたDCビジネスが急拡大しており、顧客である大手DC事業者から光ファイバケーブルや配線材に関して多様なニーズを受けています。DC事業拡大や顧客ニーズに応えるため、光ファイバケーブルの新製品開発を行う開発エンジニアを募集します。 職務内容: 光ファイバケーブルの新製品開発業務 (主にDC向けケーブルで顧客からの要求に対して、スピーディーに開発する) 具体的にお任せする業務: ・光ケーブル設計技術(ケーブル断面設計、設計システム使用)、 ・試作や実機を用いた光ケーブルプロセス開発(押出技術開発)、 ・光ケーブルの品質確認、評価解析技術 (研究部門や解析技術センターとも協業) <変更の範囲> 設計、生産技術、営業技術、研究開発等の専門技術的業務 総務、人事、経理、営業、事業計画の企画・調整等の業務
<必須要件> ・大卒以上 ・開発業務経験者 <語学力(英語)> ・英語での仕事ができる方(TOEIC:500点以上) (注)TOEICスコアをお持ちでない場合は、 英語能力がわかる指標の提出をお願いします。 <歓迎要件> ・光ファイバ/ケーブルの知識がある方。 ・プラスチック材料(ポリエチレン等)の有識者 もしくは押出関連技術の経験者 ・大学での専攻が材料系、化学系 ・海外関連業務経験者
■トップシェア多数 ワイヤーハーネス世界第1位、化合物半導体(GaAs、GaN、InP)世界第1位、電子ワイヤー世界第1位、光ファイバーケーブル世界第3位、光ファイバー・光通信用デバイス世界上位 ■事業概要 住友電工グループは「自動車」「情報通信」「エレクトロニクス」「環境エネルギー」「産業素材」の5つの分野で事業を展開しています。
500~800万
需要拡大に伴う増員のため、ライフサイエンス事業部ライフサイエンス研究所にて、医薬・医療用素材に関連する研究開発業務をご担当いただく方を募集いたします。 ◆業務内容 医療用素材の開発業務のうち、以下のいずれかに携わっていただきます。 ・新規化合物の提案とその合成法開発 ・機能評価/評価法の開発 ・開発製品に対する製造フローの最適化/スケールアップ/工場への移管業務 ・特許明細書の作成や権利化業務 ・既存製品の改良業務 ◆業務の特徴・魅力 ポリエチレングリコールをキーマテリアルとした医薬・医療分野向けのDDS素材を開発します。 顧客は国内外の製薬企業であり、 初期開発~上市後に至るまでの幅広い開発ステージに携わる機会があります。 また、GMPに関する知識・知見も得ることができます。 【配属先】 ライフサイエンス事業部 ライフサイエンス研究所(総合職) 【キャリアパス】 ・定期的に実施する面談を通じて、本人の意思を確認しながら 適材適所にキャリアを形成していただきます。 ・営業や企画、品質保証、製造、物流などへのキャリアパスもありますが研究以外の職種に異動後、研究部門へ戻ってくることもあります。
【必須】 ・有機化合物の合成経験をお持ちの方 ・NMR/GPC/LC/GC等の解析ができる方 ・TOEIC500点以上 【歓迎】 ・GMPに関する知識 ・有機化合物の設計、合成ルート立案および検討のご経験 ・製造技術移管のご経験 ・統計学や実験計画法、MIによる解析のご経験
『バイオから宇宙まで』をキャッチフレーズに掲げ、幅広い事業領域を持つ機能性化学メーカー 【事業内容】 ■油化事業/脂肪酸、脂肪酸誘導体、界面活性剤、EO・PO誘導体 ■化成事業/有機過酸化物、機能性ポリマー、石油化学品、電子情報製品 ■化薬事業/産業用爆薬類、宇宙ロケット用固体推進薬 ■食品事業/食用加工油脂、機能食品関連製品(医療栄養食、健康関連製品) ■ライフサイエンス事業/生体適合性素材(MPCポリマー・モノマー等) ■DDS事業/DDS医療用製剤原料
800~1500万
~世界シェア・研究開発費No.1のサムスン電子グループ/年休124日・全社平均残業20~30h程度・転勤基本なしと離職率は2%前後の良好な就業環境~ ■業務内容 先端パッケージ開発における仮接合材料開発(TBDB) 【変更の範囲:会社の定める業務】 ■魅力: 【世界最先端技術に携わる業務】 世界シェア1位製品多数・2018年研究開発費は世界1位のサムスン電子の研究所として、業務は『まだこの世にないもの』を最先端技術を使って生み出すものとなります。業務の裁量・携われる範囲も広いため、エンジニアとしてスキルアップしたい方には間違いない環境です。 【長期就業ができる良好な環境】 『サムスン電子』と言うと、外資系企業のイメージが強いですが、同社社員のほとんどが日本人で構成されています。その為、社風としても日系企業に近い雰囲気で長期就業いただくことを前提しており、離職率は2%前後です。また、年休124日・全社平均残業20~30h程度・転勤基本なしと就業環境も良いため、業務に集中することができます。 ■同社について: 同社は、韓国上場・多数の世界シェアNo.1の製品を有する市場を牽引する大手メーカー『サムスン電子株式会社』の研究開発拠点の1つです。現在では世界20ヶ所以上の拠点で研究開発を行っていますが、その中でも現在では海外研究開発拠点としては最大規模を誇り、グループの世界戦略を担う重要拠点として期待されています。その中で、世界市場を見据えた研究開発で高い技術力を生かし、成果を出し続けています。
【必須】いずれか必須 ・TB材料メーカーでの材料開発経験 ・デバイスメーカーでプロセスまたは材料開発経験 【歓迎】 ・業務担当歴 3年以上 ・UVレーザー剥離の基本的な知識と経験
韓国に本社を置くサムスングループの日本法人。 【取り扱い製品・部品群】 ■Memory・・・・DRAM、NAND Flash ■System LSI・・・Application Processor、Smart Card IC、DDI、CIS ■液晶パネル・・・・テレビ用、Note PC用、モニター用、パブリックディスプレー用 ■OLED・・・ゲーム用、 デジタルカメラ用、 携帯端末用、タブレット用 ■LED・・・テレビ用、照明用 【サムスングループ】 韓国を代表す
700~1100万
研究開発部門において、リチウムイオン電池の研究開発、先行開発、材料開発業務に従事いただきます。 具体的には、電池各種材料の基礎データの収集・分析や、各種材料を使用した電池の性能、材料の配合・配分、寿命、安全性の比較分析・評価・検証などを行いながら、現在販売中の製品のバージョンアップや次世代電池のレシピづくりを行うことができます。 研究目標は、先輩研究員や上司と策定し、実行段階においては、ご自身で解釈しながら検証方法、手立てを考え動いていくことができ、研究者としての成長できる土壌があります。 【募集背景】 当社はこれまで太陽光発電パネルと接続して使用可能な定置用の蓄電システムの開発、製造、販売を行っており、発火事故の多いリチウムイオン電池業界ですが、創業以来電池起因の重大事故ゼロを誇っております。「長寿命」、「高安全」、「温度特性」を強みとする当社の蓄電システムは、大和ハウス工業㈱にもご評価いただき、同社住宅への標準採用いただく等の実績を積んでまいりました。昨年には、モビリティ業界向け蓄電池での更なる挑戦をするべく、自動車メーカ―のスズキ㈱との業務提携を発表し、同社と定置用での蓄電システムにも多様なモビリティにも搭載可能なリチウムイオン電池の共同開発をおこなっており、事業拡大に向けて邁進しているところでございます。 最先端の技術を反映させたバッテリーの開発には研究開発への継続的な注力が必要不可欠と考えていることから組織力強化のための増員募集となります。 (変更の範囲:当社の定める業務)
【必須】※下記いずれかの経験をお持ちの方 ・電池メーカー、電池に関係する素材(電極、セパレータ、電解液等)メーカーで 電池正極材料の研究に従事された経験のある方 ・過去にセラミック関係の研究開発をされたことがある方
≪エネルギーの効率的な利用に貢献する「蓄電技術」を提供≫ ◆市場規模 経済産業省が算出した結果によるとグローバルで20兆円規模。特に大型リチウムイオン電池の技術は、世界の中でも日本が大きな技術優位性を持っています。次世代エネルギー産業の一翼を担う技術として注目を集めています。 ◆蓄電システムのトレンド 搭載するリチウムイオン電池は、2019年ノーベル化学賞受賞技術。蓄電システムは、住宅を中心に普及しており、「太陽光発電+蓄電」の導入が進んでいます。自給自足のZEH(ゼ
600~1000万
【採用の背景】 当社ではエネルギーや素材の低炭素化、脱炭素化に資する新規プロセス(例えば、CO2からの合成燃料製造、水素キャリア関連技術開発、廃タイヤのケミカルリサイクルなど)の開発を複数進めている。この度、低炭素燃料、素材関連のプロセス開発の加速のため、プロセスエンジニアの増強が至急必要となり下記の通り募集する。 職務内容 担当するプロジェクトのプロセスのLead Engineerとして、他2~3名のプロセスエンジニアとともに下記プロセス開発業務に当たっていただきます。 ・研究開発担当からの反応試験結果や各種分析・解析結果等に基づくプロセス検討 ・プロセス検討で顕在化した課題に基づく研究開発へのフィードバック ・協業先でのFS検討、基本設計のためのプロセス仕様書作成 ・協業先からの設計図書に対するプロセス視点での設計レビュー ・協業先との技術会議への参加 【採用後のキャリアパス】 各種プロジェクト、テーマについてのプロセス開発、プロセス設計業務に継続してあたっていただくとともに、新規テーマ提案もご担当いただくことを想定しています。将来的には研究所関連のすべてのプロジェクトにプロセスアドバイザーとして関与していただき、プロセス設計精度を担保する役割を担っていただくことを期待しています。 【仕事のやりがい・アピールポイント】 新規テーマ提案から触媒反応、概念設計、FS、FEEDを経て最終的にはEPCや運転計画までを経験できる職場で、プロセス開発現場の最前線で業務にあたっていただくことができます。 配属グループ(予定):合成燃料・プロセスグループ 平均残業時間:20時間/月 テレワークの有無:有(但し、仕事内容による) ■人数 ・部署の人数:130名 ・配属グループの人数:26名 ■職場の平均年齢 ・部署:40歳 ・配属グループ:35歳
■必須 プロセスエンジニアとしての概念設計、FS、基本設計の経験(10年以上程度が好ましい) ■歓迎 水素化触媒に関わる業務経験
石油製品(ガソリン・灯油・潤滑油等)の精製および販売 ガス・石炭の輸入および販売 石油化学製品等の製造および販売 電気・水素の供給 石油製品・石油化学製品及び天然ガス・電力等、多岐にわたるエネルギー事業を展開。 資源開発から調達・
400~870万
インクジェットプリンターを製品化する上で、主に画像設計や本体制御(ヘッドの駆動制御・本体の吸引回復制御など)を設計する部門で、次世代の差別化技術を確立するための要素技術開発から上市予定の製品化設計までを担当しています。 プロセス設計技術者は、事業や品質保証部門、本体のメカ・電気・ファーム部門、化成品部門と幅広い領域のメンバーと交渉・折衝しながら製品を作り込んでいきます。また、可視化等の治具を活用したりシミュレーションを活用した試作レス設計にも取り組んでいます。 製品開発を行う上では数々の課題が発生しますが、原理・原則に基づいて、しっかりとメカニズムを把握して根本対策を行い、ロバスト性に優れた製品に仕上げること、常にユーザー視点でユーザービリティーに優れた製品を開発することが我々の任務です。 【職種の変更の範囲】当社業務全般
【必須】 ■大学の物理、化学、電気電子系の学部を卒業したレベルの専門知識を有する方 ■画像・流体・熱設計に伴うシミュレーションや計測技術設計の経験
【カメラ、プリンタ、複写機をはじめとする事務機器、デジタルマルチメディア機器などを製造する日本を代表する精密機器メーカー/特許総価値ランキングベスト40でNo.1に選出(※日経ビジネス参照)】 ■プリンティング事業(オフィスネットワーク複
600万~
燃料電池や水電解装置の心臓部とも言える膜電極接合体(MEA)をはじめ、クライアントからの依頼に応じて構成部品や評価装置等の製品試作開発・製造を担っていただきます。 《業務例》 ◎クライアントとの仕様検討 ◎燃料電池の構成部材等の実開発業務 ◎水素製造装置等の組み立て・構築 ◎評価・分析 など
《高卒以上/第二新卒歓迎》◎理工学系の知識があり、燃料電池に興味をお持ちの方 ★電気回路・制御関係の開発経験(電気回路やシーケンサーやマイコンプログラム)をお持ちの方は優遇します! 工業高校や専門学校、大学、高専等で理工系を学び基礎的な知識をお持ちの方なら、設計・製造等の実務経験は問いません。 これからモノづくりに携わりたいという意欲を重視します!
-
500~800万
実験や分析・解析を通じたタイヤをはじめとするゴム製品の材料技術開発 【具体的には】 ゴム材料が性能を発現する機構を解明し、性能を向上させる方法や性能向上の道筋を明確にすることによって 実際のタイヤ材料の開発効率を高め、顧客の要求を満たすとともに当社の利益に貢献する。 ・機器分析や外部実験設備を利用し、場合によっては自ら考案する実験によって、タイヤの開発に必要な因果関係を解明する ・ラボおよび工場の設備を用いてゴム材料の配合評価を実施し、新規のゴム用素材の探索や配合技術の構築を行う ・ゴム製品の市場における課題や顧客の要求を解決するための技術開発や、そのためのツールの開発を行う ・ゴム材料開発に必要な解析技術の構築や開発を効率化するためのプログラムの開発を行う ◆将来的なキャリアパス 材料機能研究室でゴム材料の機能発現機構を解明する研究や、それを遂行するための分析・解析技術について習得する。 ゴム材料やゴム配合に関する知見が備わったのちには、キャリアパスとして実際のタイヤ用材料の開発業務を経験していただき、タイヤ技術者としての技術基盤を構築していただく。将来的には、タイヤ技術を先導する人材となることを期待する。 <配属組織名称>材料機能研究室 <組織ミッション> ・ゴム材料・製品の機能を追求することにより、新規材料の開発を推進 ・バイオ技術、リサイクル技術等の革新的な材料の研究開発 ・効率的なゴム材料の研究開発手法の開発、先端的新素材のゴム製品への応用、大学との共同研究の遂行、研究成果の外部、社外発表 <職場環境> 材料機能研究室所属人数:10名(男 8名、女 2名)※2025/4月末時点 平均年齢:39歳 <月平均残業時間>20時間 <フレックス>有 <在宅勤務>基本は出社して業務を実施いただくが、必要に応じて在宅勤務可能 <出張頻度> 学会やセミナー・講演会の聴講、外部実験施設や大学への出張などで、2ヶ月に1回程度
【必須】 ・化学系の知識 ・エクセル・ワードを使いこなして、データ分析や報告書作成ができること 【歓迎】 ・プログラミングに興味があるまたは経験がある
各種タイヤ、工業用ゴム製品、航空宇宙部品、スポーツ用品などの製造販売 ◆ タイヤ部門/各種タイヤ、チューブ、アルミホイール、自動車関連用品、他 ◆ MB部門/工業用ゴム製品(ベルト、ホース等)、免震積層ゴム、海洋関連製品(オイルフェン
500~700万
工業製品(コンベヤベルト、海洋製品、自動車/建機向けホース、航空部品)用のゴム・配合剤の開発および品質管理を行っていただきます。 【具体的には】 ゴム配合剤・金属補強材の新規品開発、ソース開発、コストダウンのための下記業務 ・ゴム配合剤・金属補強材の分析、ラボ評価、およびデータ解析(テーマ数:約10件) ・工場試作評価(工場試作立ち合い含む) ・原料規格の発行、要領・技術標準の発行、および維持管理 ・サプライヤー面談による新規原料の情報収集 ・ゴム配合剤・金属補強材に関する要素技術の拡充(報告書:5件以上/年)、および知的財産権の拡大(特許出願:2件/年) ・原料メーカーの事前監査およびゴム配合剤の品質保証活動 ・海外生産拠点への技術指導、コストダウン推進(中国、インドネシア、アメリカ等) ■組織名称 MB材料技術部 ■組織ミッション MB事業の共通基盤である以下の要素技術開発を進め、MB事業で行う新商品開発・既存商品改良を主導する 1.原材料開発技術、2.ゴム、樹脂、ウレタン材料に係わる配合並びに加工技術 ◆職場環境 配属部署人数:25名(25/11/1現在) 男20名、女5名 平均年齢:41歳 ◆平均残業時間 15時間程度 ◆出張頻度 国内:年2回程度 海外:3~5年に1回程度 ◆フレックス あり(社内規則に準拠、9:30~14:30、オフピーク通勤可) ◆在宅 あり(原則最大週3回) ◆将来のキャリアパス 適正確認後、可能性に応じて、以下のキャリアパスを検討 部署:工業資材工場精練課、海外子会社 ポスト:組織管理職、高度専門職(主幹) ◆募集職種の魅力(やり甲斐・面白さ) ・新規原料ソースを探索・採用することで、MBの新規製品開発及び原価低減に貢献できる ・工業製品で使用している多数の原材料を評価し、多数の原料メーカーと交流できることから、広範囲な原材料の知識を習得できる ・原料の品質管理業務を行うことで、安定した品質及び生産に貢献できる
【必須】 ・有機化学、高分子化学の知識 ・製造業で技術職経験 【歓迎】 ・ゴム材料、高分子材料業務経験 ・製造現場での品質管理の経験
各種タイヤ、工業用ゴム製品、航空宇宙部品、スポーツ用品などの製造販売 ◆ タイヤ部門/各種タイヤ、チューブ、アルミホイール、自動車関連用品、他 ◆ MB部門/工業用ゴム製品(ベルト、ホース等)、免震積層ゴム、海洋関連製品(オイルフェン