★4月or10月入社限定★【化学系エンジニア/研修付】/無期雇用派遣
350~500万
株式会社アルプス技研
神奈川県相模原市緑区
350~500万
株式会社アルプス技研
神奈川県相模原市緑区
化学製品開発
4月1日入社または10月1日入社を想定した既卒専用求人です。ご入社後、技術基礎・応用・ビジネス開発手順の習得等の技術研修受講を予定しております。 入社希望時期が上記以外となる場合や研修を希望しない方については、別途キャリア採用枠(研修無)での選考をご案内する可能性がございます。 ・電子系装置の利用技術・プロセス技術 ・自動車用電池 ・半導体関連 等における研究開発・設計・実験・評価・検証業務等
【いずれか必須】理系卒で卒業から1年以内の方、4月・10月の技術研修ご希望で卒業から3年以内の方 【やりがい】さまざまな業界・メーカーのものづくりに挑戦でき、基礎研究や製品企画段階に携わることもできます。 【職場環境】有休取得率が82.1%と高く、平均有給休暇取得日数も14.2日と多いです。 【キャリア】技術系マネジメント職やスペシャリストとして活躍でき、管理部門への道もあります。
大学、大学院
正社員(期間の定め: 無)
更新:無
有 3ヶ月(試用期間中の勤務条件:変更無)
350万円~500万円 月給制 月給 208,000円~ 月給¥208,000~ 基本給¥208,000~¥270,000を含む/月 ■賞与実績:賞与年2回
会社規定に基づき支給 上限50,000円/月
08時間00分 休憩60分
08:30~17:30
無 コアタイム 無
有 平均残業時間:20時間
有 残業時間に応じて別途支給
年間125日 内訳:完全週休二日制、土曜 日曜 祝日
入社半年経過時点10日 平均取得日数13.9日/年、74%消化
雇用保険 健康保険 労災保険 厚生年金
(業務内容の変更の範囲)当社業務全般 (就業場所の変更の範囲)本社および全国の支社、営業所 【研修内容】 技術基礎、応用、チーム開発演習など2~3か月の集合研修(神奈川県内)を想定。 【入社後のイメージ】 初期合宿・技術研修を経て、 4月1日入社の場合、同年7月頃に配属決定・就業開始 10月1日入社の場合、翌年1月頃に配属決定・就業開始 【その他】 集合型研修につき、上記入社日以外のご入社となる場合は、技術研修に参加いただけません。 技術研修中もお給料をお支払いいたします。研修に係る費用は全て会社負担です。 研修会場より遠方にお住いの方には期間限定の住居手配も可能です。(一部自己負担あり) 各種手続きや研修準備のため、入社日より前にオリエンテーションや面談の実施を想定しております。
初期研修場所はアルプス技研第1ビル。実際の配属は全国26拠点の営業所より決定しますが、勤務地は候補者様の希望を最大限考慮します。
有
神奈川県相模原市緑区西橋本5-4-12
屋内禁煙(屋内喫煙可能場所あり)
実際の配属は全国26拠点の営業所より決定しますが、勤務地は候補者様の希望を最大限考慮します。
無
無
確定拠出年金/資格取得報奨金/社員持株会/会員制リゾートクラブ/健保組合保養所/労働組合等
10名
2~3回
筆記試験:有(適性検査)
◆【プライム市場】『Heart to Heart』の企業理念の下「従業員を大切にする文化」が定着する企業。離職率は4.6%。 ◆面談を通じて自分のライフステージ、目指すキャリアにあった業務マッチングを行い、働きやすい環境を整えています。
■高度な技術を持った多数のエンジニアを正社員として雇用し、「必要なタイミングで、必要な技術を持ったエンジニアを様々な形態で派遣する」、あるいは「設計・試作・製造・評価を単独または一括でプロジェクトとして受託する」という形態で、技術力を提供。日本のモノづくりを支える強力なパートナーとして、高い評価をいただき成長を続けています。 ■経営理念“Heart to Heart”のもと、全社員が一丸となって更に会社が強くなっていく風土を創り、お客様によりよい価値を提供する組織的な取り組みを実践しています。当社では、エンジニアをチームで案件先へ派遣しており、チームリーダーがメンバーの業務管理や、お客様の要望を適切にメンバーへ指示、フォローをしています。困ったことへの相談等もしやすい雰囲気が醸成されています。 ■「高度技術者集団」として技術力の向上を図るべく、専門部署が体系的な技術研修を実施し、アルプスエンジニアの技術力向上を全面的にサポートします。また、幅広い分野の「高度技術研修」はもちろん、エンジニア自身が主催する自主的な「勉強会」や「ロボットコンテスト」、など、多くの学びの場を用意し、ヒューマンスキルと技術スキルを兼ね備えたアルプスエンジニアを育成しています。
〒220-6218 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-3-5クイーンズタワーC(18階)
営業所数:26 工場他数:2 海外拠点:3
■技術者の派遣事業:事業許可番号 派14-090001 ■ものづくり、技術プロジェクトの受託事業(開発、設計、試作、製造、評価)■登録支援事業:19登-003293 ■有料職業紹介:14-ユ-090015
アルプスビジネスサービス/台湾アルプス技研/阿邇貝司機電技術(上海)有限公司/(株)アルプスアグリキャリア/(株)デジタル・スパイス/(株)アルプスケアハート
プライム市場
アルプス技研従業員持株会 12.7% 日本マスタートラスト信託銀行(株) 10.1% 日本カストディ信託銀行(株) 3.9%
| 決算期 | 売上高 | 経常利益 | |
|---|---|---|---|
| 前々期 | 2023年12月 | 46,216百万円 | 5,053百万円 |
| 前期 | 2024年12月 | 49,858百万円 | 5,313百万円 |
| 今期予測 | 2025年12月 | 52,700百万円 | 5,500百万円 |
| 将来予測 | - | - | - |
※連結決算
最終更新日:
600万~
燃料電池や水電解装置の心臓部とも言える膜電極接合体(MEA)をはじめ、クライアントからの依頼に応じて構成部品や評価装置等の製品試作開発・製造を担っていただきます。 《業務例》 ◎クライアントとの仕様検討 ◎燃料電池の構成部材等の実開発業務 ◎水素製造装置等の組み立て・構築 ◎評価・分析 など
《高卒以上/第二新卒歓迎》◎理工学系の知識があり、燃料電池に興味をお持ちの方 ★電気回路・制御関係の開発経験(電気回路やシーケンサーやマイコンプログラム)をお持ちの方は優遇します! 工業高校や専門学校、大学、高専等で理工系を学び基礎的な知識をお持ちの方なら、設計・製造等の実務経験は問いません。 これからモノづくりに携わりたいという意欲を重視します!
-
500~800万
実験や分析・解析を通じたタイヤをはじめとするゴム製品の材料技術開発 【具体的には】 ゴム材料が性能を発現する機構を解明し、性能を向上させる方法や性能向上の道筋を明確にすることによって 実際のタイヤ材料の開発効率を高め、顧客の要求を満たすとともに当社の利益に貢献する。 ・機器分析や外部実験設備を利用し、場合によっては自ら考案する実験によって、タイヤの開発に必要な因果関係を解明する ・ラボおよび工場の設備を用いてゴム材料の配合評価を実施し、新規のゴム用素材の探索や配合技術の構築を行う ・ゴム製品の市場における課題や顧客の要求を解決するための技術開発や、そのためのツールの開発を行う ・ゴム材料開発に必要な解析技術の構築や開発を効率化するためのプログラムの開発を行う ◆将来的なキャリアパス 材料機能研究室でゴム材料の機能発現機構を解明する研究や、それを遂行するための分析・解析技術について習得する。 ゴム材料やゴム配合に関する知見が備わったのちには、キャリアパスとして実際のタイヤ用材料の開発業務を経験していただき、タイヤ技術者としての技術基盤を構築していただく。将来的には、タイヤ技術を先導する人材となることを期待する。 <配属組織名称>材料機能研究室 <組織ミッション> ・ゴム材料・製品の機能を追求することにより、新規材料の開発を推進 ・バイオ技術、リサイクル技術等の革新的な材料の研究開発 ・効率的なゴム材料の研究開発手法の開発、先端的新素材のゴム製品への応用、大学との共同研究の遂行、研究成果の外部、社外発表 <職場環境> 材料機能研究室所属人数:10名(男 8名、女 2名)※2025/4月末時点 平均年齢:39歳 <月平均残業時間>20時間 <フレックス>有 <在宅勤務>基本は出社して業務を実施いただくが、必要に応じて在宅勤務可能 <出張頻度> 学会やセミナー・講演会の聴講、外部実験施設や大学への出張などで、2ヶ月に1回程度
【必須】 ・化学系の知識 ・エクセル・ワードを使いこなして、データ分析や報告書作成ができること 【歓迎】 ・プログラミングに興味があるまたは経験がある
各種タイヤ、工業用ゴム製品、航空宇宙部品、スポーツ用品などの製造販売 ◆ タイヤ部門/各種タイヤ、チューブ、アルミホイール、自動車関連用品、他 ◆ MB部門/工業用ゴム製品(ベルト、ホース等)、免震積層ゴム、海洋関連製品(オイルフェン
500~700万
工業製品(コンベヤベルト、海洋製品、自動車/建機向けホース、航空部品)用のゴム・配合剤の開発および品質管理を行っていただきます。 【具体的には】 ゴム配合剤・金属補強材の新規品開発、ソース開発、コストダウンのための下記業務 ・ゴム配合剤・金属補強材の分析、ラボ評価、およびデータ解析(テーマ数:約10件) ・工場試作評価(工場試作立ち合い含む) ・原料規格の発行、要領・技術標準の発行、および維持管理 ・サプライヤー面談による新規原料の情報収集 ・ゴム配合剤・金属補強材に関する要素技術の拡充(報告書:5件以上/年)、および知的財産権の拡大(特許出願:2件/年) ・原料メーカーの事前監査およびゴム配合剤の品質保証活動 ・海外生産拠点への技術指導、コストダウン推進(中国、インドネシア、アメリカ等) ■組織名称 MB材料技術部 ■組織ミッション MB事業の共通基盤である以下の要素技術開発を進め、MB事業で行う新商品開発・既存商品改良を主導する 1.原材料開発技術、2.ゴム、樹脂、ウレタン材料に係わる配合並びに加工技術 ◆職場環境 配属部署人数:25名(25/11/1現在) 男20名、女5名 平均年齢:41歳 ◆平均残業時間 15時間程度 ◆出張頻度 国内:年2回程度 海外:3~5年に1回程度 ◆フレックス あり(社内規則に準拠、9:30~14:30、オフピーク通勤可) ◆在宅 あり(原則最大週3回) ◆将来のキャリアパス 適正確認後、可能性に応じて、以下のキャリアパスを検討 部署:工業資材工場精練課、海外子会社 ポスト:組織管理職、高度専門職(主幹) ◆募集職種の魅力(やり甲斐・面白さ) ・新規原料ソースを探索・採用することで、MBの新規製品開発及び原価低減に貢献できる ・工業製品で使用している多数の原材料を評価し、多数の原料メーカーと交流できることから、広範囲な原材料の知識を習得できる ・原料の品質管理業務を行うことで、安定した品質及び生産に貢献できる
【必須】 ・有機化学、高分子化学の知識 ・製造業で技術職経験 【歓迎】 ・ゴム材料、高分子材料業務経験 ・製造現場での品質管理の経験
各種タイヤ、工業用ゴム製品、航空宇宙部品、スポーツ用品などの製造販売 ◆ タイヤ部門/各種タイヤ、チューブ、アルミホイール、自動車関連用品、他 ◆ MB部門/工業用ゴム製品(ベルト、ホース等)、免震積層ゴム、海洋関連製品(オイルフェン
500~1000万
【担当職務】 半導体製造用リソグラフィー関連材料の開発を担っていただきます。 ◎具体的には (1)リソグラフィー関連材料処方開発者 EUVやArFレジストに代表されるリソグラフィー関連材料(現像液等を含む)の処方開発、および商品化 (2)リソグラフィー関連材料評価技術者 EUVやArFレジストに代表されるリソグラフィー関連材料(現像液等を含む)の評価技術の開発 富士フイルムの半導体材料事業は、長年培ってきた銀塩写真感光材料技術に立脚したリソグラフィー技術を、半導体デバイスに応用することから開始し、現在では、リソグラフィー分野から半導体材料/電子材料全般への研究拡大を図っています。 当組織では、独自性と顧客価値の高い先端リソグラフィー関連材料を開発することにより、社会課題を解決し、半導体業界の成長に貢献していきます。 【募集背景】 現在当社は、急速に拡大する半導体市場において、複雑化・高度化する半導体デバイスのニーズに応えるため、材料設計から評価・分析まで幅広い知識・実践経験がある開発者を募集しています。 【職種の変更の範囲】当社業務全般 【仕事の魅力】 ・富士フイルムの技術重視の組織風土の中で、関連部門(素材技術、解析技術、DX関連技 術、プロセス技術、製造技術)の支援を得ながら、先端半導体材料開発に携われます。 ・国内外の顧客(半導体デバイスメーカー)向けに、パートナー(製造装置/原料メーカー等) や当社海外拠点と協業する中で、グローバルな活躍とスキルアップを図れます。 ・富士フイルムの多様な事業領域で培った技術基盤と安定した経営基盤のもと多角的かつ 長期的なキャリア形成が可能です。 ■給与(年収) メンバー : 500万円 ‐ 1000万円 マネージャー:1000万円 ‐ 1300万円
【必須】※下記いずれかのご経験をお持ちの方 ■半導体関連材料もしくは高機能電子材料の開発経験 ■有機化学に関する幅広い知識を保有し、フォトレジスト等のリソグラフィー関連材料の開発に興味がある方 ■半導体デバイス製造および装置製造における、フォトリソグラフィ工程の各種プロセス開発、および実験の経験 ■半導体製造における欠陥検査技術、もしくは歩留り改善のための解析技術
<創立90周年/国内大手総合化学メーカー/創業以来、写真フィルムで培った独自技術を進化させながらさまざまな製品と事業展開/売上高はヘルスケアで初めて1兆円を突破し全セグメントで増収> ■ヘルスケア事業(メディカルシステム、バイオCDMO、
1200~1350万
・インフォマティクスやデータサイエンスの視点から、 全社のビジョンや中長期の成長戦略を実現するための「コーティング技術」の 開発計画(ロードマップ)を策定・更新します。 部門の技術開発計画に展開し、進捗管理や実行状況の確認を通じて 計画達成を推進します。 ・ 部門責任者として、全社R&Dにおけるコーティング技術の課題を整理し、 各事業部・ユーザーへのヒアリング、国内外のアカデミアやベンチャーなど 外部機関の技術動向を踏まえ、社内の関連部署と協議し、 技術開発の優先順位付けや研究開発テーマの採択に関する重要な検討を行い、 事業貢献に繋げる部門運営を実施します。 ・開発テーマを推進し、技術を持続的に保全するため、必要な組織体制や 人員配置を構築します。また、専門技術者の育成計画を策定・実行し、 専門技術者および自身の後任者の獲得・育成を通じて、 組織ケイパビリティの維持・向上を担います。 【担う役割】 ・あらゆる業務において、インフォマティクスとデータサイエンスの 視点を重視し、この視点を基盤に、マテリアルズ・インフォマティクスを活用した 材料開発を実現する組織へ変革し、さらに成長させるリーダーシップを発揮します。 ・全社R&D戦略の実現に向け、特にコーティング技術において、 既存領域での差別化を図るコア技術の見極めと持続的な改善および 新技術の獲得を推進します。 【募集背景】 コーティングで医療機器にイノベーションを起こすグローバル 技術開発チーム(コーティングチーム)を、マテリアルズ・インフォマティクスを 用いた材料開発するチームに変革しようとしています。 今回、この変革をリードし、チームの成長を牽引していただく人財を募集します。 配属予定:コーポレートR&D コーティングチーム 【仕事の魅力】 近年のマテリアルズ・インフォマティクスに関する教育を受け、 コーティングや材料開発の研究・開発経験持つ人財が、 テルモにおいてマテリアルズ・インフォマティクスによるコーティングや 材料開発の変革をリーディングすることを通じて、医療機器の開発および 医療の進化に貢献することができます。
【必須】 ・高分子科学、高分子化学、または高分子合成の分野を専攻された方 ※高分子物性や分析のみの専門家はスコープ外となります ・マテリアルズ、インフォマティクスに関する知識、経験 ・R&D組織でのディレクター経験 (10名以上の組織を管理、開発経験:5年以上) ・専門領域において、英語でのビジネスコミュニケーションが可能な方 【歓迎】 ・コーティング(特にポリマーコーティング)に関する知識、経験 ・医療機器メーカーでの開発経験 ・大学院卒以上、Ph.Dであればなお望ましい
~日本発の医療機器グローバルカンパニー~ 【事業内容】各種使い切り医療機器、医薬品・栄養食品、血液バッグ、人工心肺システム、カテーテルシステム、腹膜透析関連、血糖測定システム、ME機器 ・ 電子体温計など医療用機器の製造・販売 【売上
700~950万
・血液・細胞テクノロジーカンパニー製品に関する新製品や 新技術の企画立案および実行 ・バイオマテリアル(高分子)の設計、合成、分析、性能評価 ・アカデミアや共同開発企業との連携による開発業務 ・海外拠点と連携した開発プロジェクトの実行 【担う役割】 バイオマテリアル(高分子)の専門性を活かし、血液・細胞テクノロジー カンパニー製品に関する新製品や新技術のプロジェクトを推進して いただきます。また、将来のマネージャー候補として、 プロジェクトのリード、海外拠点や外部との連携も主導していただくことを想定しています。 【仕事の魅力】 医療機器のリーディングカンパニーにおいて、新規開発に携わる魅力は、 自身のアイディアが製品という形になり、それが世界中の人々へ 医療を通じて貢献できることです。その実現のために、非常に広範囲かつ グローバルな社内外の連携が不可欠であり、 業務を通じて幅い広い知見を身につけることができます。 【募集背景】 テルモの血液・細胞テクノロジーカンパニーは、近年大きく成長しており、 多様な臨床ニーズに対応できる新たな製品やソリューションを提供し、 さらなる成長を加速するべく、研究開発体制を強化を進めています。 その中でも、当社のコア技術であるバイオマテリアルを深化は重要な 位置づけであり、新たな素材を設計し、血液や細胞に関する製品への 付加価値を高めることを主導できる人財を募集しています。
【必須】 ・企業でのバイオマテリアル(高分子)に関する研究開発職の経験(5年以上) ・内外のステークホルダーと共にプロジェクトをリードして推進できる方 ・メールでのやり取り、日常会話ができる英語力 将来的には英語での技術報告や会議発表、打ち合わせも担当いただきます 【希望】 ・医療機器、ライフサイエンスの研究開発経験 ・研究開発プロジェクトのリーダー経験 ・バイオマテリアル(高分子)に関する博士、 またはそれに準ずる経験
~日本発の医療機器グローバルカンパニー~ 【事業内容】各種使い切り医療機器、医薬品・栄養食品、血液バッグ、人工心肺システム、カテーテルシステム、腹膜透析関連、血糖測定システム、ME機器 ・ 電子体温計など医療用機器の製造・販売 【売上
600~1000万
研究開発部門において、リチウムイオン電池の研究開発、先行開発、材料開発業務に従事いただきます。 具体的には、電池各種材料の基礎データの収集・分析や、各種材料を使用した電池の性能、材料の配合・配分、寿命、安全性の比較分析・評価・検証などを行いながら、現在販売中の製品のバージョンアップや次世代電池のレシピづくりを行うことができます。 研究目標は、先輩研究員や上司と策定し、実行段階においては、ご自身で解釈しながら検証方法、手立てを考え動いていくことができ、研究者としての成長できる土壌があります。 【募集背景】 当社はこれまで太陽光発電パネルと接続して使用可能な定置用の蓄電システムの開発、製造、販売を行っており、発火事故の多いリチウムイオン電池業界ですが、創業以来電池起因の重大事故ゼロを誇っております。「長寿命」、「高安全」、「温度特性」を強みとする当社の蓄電システムは、大和ハウス工業㈱にもご評価いただき、同社住宅への標準採用いただく等の実績を積んでまいりました。昨年には、モビリティ業界向け蓄電池での更なる挑戦をするべく、自動車メーカ―のスズキ㈱との業務提携を発表し、同社と定置用での蓄電システムにも多様なモビリティにも搭載可能なリチウムイオン電池の共同開発をおこなっており、事業拡大に向けて邁進しているところでございます。 最先端の技術を反映させたバッテリーの開発には研究開発への継続的な注力が必要不可欠と考えていることから組織力強化のための増員募集となります。 (変更の範囲:当社の定める業務)
【必須】以下いずれかのご経験 ・大学院(電気化学、応用化学、材料、物理、化学)卒の方 ・大学、大学院で電池に関する研究をされた方 ・電池メーカー、電池に関係する素材(電極、セパレータ、電解液等) メーカーでの研究開発の実務経験者(現職で他業種メーカーご勤務で あっても過去に電池メーカーや電池に関する素材メーカーでの研究職経験ある方も可) 【歓迎】 ・電池材料や電気化学に関する専門的な知識・ご経験
≪エネルギーの効率的な利用に貢献する「蓄電技術」を提供≫ ◆市場規模 経済産業省が算出した結果によるとグローバルで20兆円規模。特に大型リチウムイオン電池の技術は、世界の中でも日本が大きな技術優位性を持っています。次世代エネルギー産業の
400~580万
清掃・衛生管理ソリューションの中核となる製品群の価値最大化と、未来のヒット製品創出を牽引することがミッションです。 化学知識がなくても問題ありません。 ■新製品の企画立案と商品化(市場調査、コンセプト策定、販売促進) ■既存製品の改良 ■製品戦略に基づく販売促進企画の立案と実行 ■営業担当者と連携した顧客提案(営業同行、現場でのデモ含む) ■社内外向け勉強会の企画/講師担当
【以下いずれか必須】 ■商品企画開発経験(特に、洗浄剤やワックスなど) ■洗浄対象となる素材(床材、設備など)に関する営業経験があり、商品企画に携わったご経験
業務用清掃洗浄剤、清掃用ワックス、衛生管理用除菌剤、業務用洗浄剤、飲料・食品工業用洗浄剤、清掃用機器、清掃用具等関連製品の製造・輸入・販売ならびに清掃・衛生管理および害虫防駆除に関するサービスとコンサルティング業務、子会社の運営・管理・監督
650~1200万
★当求人はリクルートエージェント限定求人です★ xEVモータの高効率化、カーボンニュートラルやサーキュラーエコノミーの実現に向けた材料開発をリードしていただきます。 【業務内容】■金属・磁性材料に関する材料選定、特性評価、加工プロセスの適用と最適化推進 ■社内外技術動向を踏まえた開発テーマの企画立案、知的財産創出に向けた技術提案 ■材料試験、分析機器の操作およびデータ解析、技術報告書の作成による知見体系化 ■材料メーカ、社外研究機関、業界団体、社内関連部門との技術連携、調整 ■国内外の学会/研究会での発表、展示会/カンファレンスを通じた情報収集と技術発信
【いずれか必須】■金属材料に関する専門知識(鉄、非鉄、磁性材料など)■金属加工プロセスの知識(熱処理、鋳造、焼結、表面処理など) ■研究開発、試作、実験の経験 ■材料評価・分析(引張試験、疲労試験、金属組織観察など)の実務経験験 【歓迎】■自動車業界または,材料メーカーでの材料技術開発の実務経験 ■CAE(材料物性シミュレーション)、材料モデリング、電磁界解析スキル、機械学習の使用経験 ■カーボンニュートラル、サーキュラーエコノミー対応技術開発経験 ■特許出願、学会発表経験 ■海外サプライヤーや他部門との技術調整経験など
■2021年1月に国内大手4社のサプライヤーが統合して誕生した国内トップクラスのメガサプライヤー ■事業内容:自動車部分品及び輸送用並びに産業用機械器具・システムの開発、製造、販売及びサービス
500~800万
実験や分析・解析を通じたタイヤをはじめとするゴム製品の材料技術開発 【具体的には】 ゴム材料が性能を発現する機構を解明し、性能を向上させる方法や性能向上の道筋を明確にすることによって 実際のタイヤ材料の開発効率を高め、顧客の要求を満たすとともに当社の利益に貢献する。 ・機器分析や外部実験設備を利用し、場合によっては自ら考案する実験によって、タイヤの開発に必要な因果関係を解明する ・ラボおよび工場の設備を用いてゴム材料の配合評価を実施し、新規のゴム用素材の探索や配合技術の構築を行う ・ゴム製品の市場における課題や顧客の要求を解決するための技術開発や、そのためのツールの開発を行う ・ゴム材料開発に必要な解析技術の構築や開発を効率化するためのプログラムの開発を行う ◆将来的なキャリアパス 材料機能研究室でゴム材料の機能発現機構を解明する研究や、それを遂行するための分析・解析技術について習得する。 ゴム材料やゴム配合に関する知見が備わったのちには、キャリアパスとして実際のタイヤ用材料の開発業務を経験していただき、タイヤ技術者としての技術基盤を構築していただく。将来的には、タイヤ技術を先導する人材となることを期待する。 <配属組織名称>材料機能研究室 <組織ミッション> ・ゴム材料・製品の機能を追求することにより、新規材料の開発を推進 ・バイオ技術、リサイクル技術等の革新的な材料の研究開発 ・効率的なゴム材料の研究開発手法の開発、先端的新素材のゴム製品への応用、大学との共同研究の遂行、研究成果の外部、社外発表 <職場環境> 材料機能研究室所属人数:10名(男 8名、女 2名)※2025/4月末時点 平均年齢:39歳 <月平均残業時間>20時間 <フレックス>有 <在宅勤務>基本は出社して業務を実施いただくが、必要に応じて在宅勤務可能 <出張頻度> 学会やセミナー・講演会の聴講、外部実験施設や大学への出張などで、2ヶ月に1回程度
【必須】 ・化学系の知識 ・エクセル・ワードを使いこなして、データ分析や報告書作成ができること 【歓迎】 ・プログラミングに興味があるまたは経験がある
各種タイヤ、工業用ゴム製品、航空宇宙部品、スポーツ用品などの製造販売 ◆ タイヤ部門/各種タイヤ、チューブ、アルミホイール、自動車関連用品、他 ◆ MB部門/工業用ゴム製品(ベルト、ホース等)、免震積層ゴム、海洋関連製品(オイルフェン