会計コンサルタント 株式会社ディーバ
800~1200万
株式会社ディーバ
東京都新宿区
800~1200万
株式会社ディーバ
東京都新宿区
会計監査
会計士
税理士
大手上場企業の親会社の連結決算・開示業務、子会社の単体決算業務を中心としたアウトソ ーシングサービス部が毎年120%ペースで成長している中で、順調にお客様からの信頼を積み 重ねができております。 昨今ありがたいことに弊社の会計コンサルティングサービス及び品質にご満足いただけるお 客様が急増しており、それに伴い相談が増えている背景から、そのご要望にお応えすべく増 員を図ることと致しました。 会計コンサルティング部署では、大きく下記3つの業務を担当していただきます。 ①会計コンサルティング └連結決算・開示アウトソーシングまで提供できる価値を後ろ盾に、お客様の課題解決に向 けてコンサルティング、体制構築、業務実行までを一気通貫で支援していただきます。 ・会計方針の変更 ・内部統制の再構築 ・収益認識基準の対応など ②品質管理 └BPOで作成する法定開示書類(短信含む)はお客様の期待水準に応える品質が不可欠です。 その品質を担保し、世の中に間違った資料を出さないという使命を全うする上で最終の砦を 担う業務です。 会計士としての専門性や監査経験を活かした品質管理業務を担っていただきます。 ・開示書類全体を通しての知見に基づいた俯瞰的なチェック ・会計ルールの変化の全体周知 ・経験の浅いメンバーの育成(Pjメンバーへのフィードバック) ・開示チェックリストによる標準化推進など ③決算支援 └お客様側の経理部長の急な退職等に伴い、単発的に現場と一緒に決算業務、開示業務を対 応いただくことがございます。 ※BPOでは対応できない業務を会計コンサルティング部署が対応(論点難しい、読み解き期 間なし等) ・大手企業の連結精算表、開示資料(有価証券報告書、決算短信)の作成 ・上場子会社を中心とした単体決算業務
【必須条件】 ・連結決算取り纏め3年以上または監査2年以上の経験をお持ちの方 【尚可】 ・公認会計士資格を有する方 ・IFRS対応、連結決算対応のある方 ・人材教育の仕組みづくりや、人材育成指導といった役割に抵抗がない方 ・監査法人での法定監査経験、インチャージ経験をお持ちの方 【求める人物像】 ※選考上会計スキル以上に最も重視している項目です ・同社のミッション・ビジョンに共感いただき、お客様への価値提供と自社組織の成長に主 体的に関与いただける方。 ・学習意欲が高く、現状に流されず常に学び続ける姿勢をお持ちの方
大学院(博士)、大学院(法科)、6年制大学、高等専門学校、高等学校、短期大学、専門職大学、大学院(その他専門職)、大学院(修士)、大学院(MBA/MOT)、4年制大学、専門職短期大学、専門学校
正社員
無
有 試用期間月数: 6ヶ月
800万円〜1,200万円
08時間00分 休憩60分
09:00〜18:00
124日 内訳:土曜 日曜 祝日
入社半年経過: 10日
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
東京都新宿区
東京都新宿区西新宿六丁目5番1号 新宿アイランドタワー43階
5名
1回〜2回
東京都新宿区西新宿六丁目5番1号 新宿アイランドタワー43階
株式会社ディーバは、『連結決算開示』に特化したソフトウェアベンダーであり、1997年 の創業以来、連結会計システム「DivaSystem」の提供を通じて大手上場企業を中心としたお 客様のグループ経営体制を支えてきました。現在は「企業価値向上に役立つ連結決算開示を 普及させる」をミッションに掲げ、「グループ経営を支えるソフトウェアのデファクトスタン ダードに」をビジョンに、専門分野に特化したソフトウェア製品とBPOサービスを提供して います。
最終更新日:
800~1300万
【ミッション】 「攻めのガバナンス」による企業価値の最大化 日本一の不動産企業を目指し、急速な事業拡大と多角化を続ける当社において、単なる計数管理に留まらず、高度な会計専門性を武器に経営の意思決定を支えることがミッションです。グループ全体のガバナンス強化、M&A後のPMI(経営統合)、さらにはグループ会社のIPO支援など、ダイナミックな経営課題を財務・会計の側面から解決に導く「経営のパートナー」としての役割を期待します。 【採用背景】 組織拡大に伴う、プロフェッショナル層の補強 当社は創業以来、独自のビジネスモデルで高成長を続けており、現在は国内のみならず海外展開やM&Aを加速させています。今後、グループ経営の複雑性が増す中で、大手監査法人での実務経験やIPO知見を持つ公認会計士を迎え入れることで、財務体質の強化と次世代の管理体制構築を急務としています。また、将来の幹部候補として、経営層に近いポジションで腕を振るっていただける方を募集します。 【具体的な仕事内容】 公認会計士としての専門性を活かし、以下の業務を経験や適性に応じて幅広くお任せします。 ▼決算・開示業務の高度化 ・連結決算業務の統括および決算早期化の推進 ・監査法人対応および会計基準変更への適応 ▼M&A・PMI(ポスト・マージ・インテグレーション) ・買収検討時の財務デューデリジェンスの実行・管理 ・買収後における管理体制の構築およびシナジー創出のモニタリング ▼IPO準備・支援業務 ・グループ会社のIPOに向けた体制整備、資本政策の立案、審査対応 ・経営管理・コンサルティング ▼経営計画の策定支援および予実管理体制のアップデート ・創業オーナーや経営層に対する、財務数値に基づく戦略提言 【ポジションの魅力】 1、圧倒的なスピード感と裁量 東証プライム上場企業でありながら、オーナー企業特有の迅速な意思決定が特徴です。プロジェクトの進捗が非常に速く、自身の提言がダイレクトに経営に反映される手応えを感じられます。 2、公認会計士のキャリアを「事業」へ還元 監査法人やコンサルでの経験を「外部のアドバイザー」としてではなく、当事者として事業の成長に直結させることができます。 3、多様なキャリアパス M&A、IPO、海外事業など、会計士が活躍できるフィールドが多岐にわたります。将来的には、管理部門の責任者やグループ会社のCFOなど、経営の中核を担うキャリア形成が可能です。 4、変革期をリードするやりがい 既存のやり方に固執せず、IT導入やDX推進を含めた「次世代の管理組織」をゼロからアップデートしていくプロセスに携われます。
【必須(MUST)】 ・公認会計士資格(日本)を保有していること ・10年以上の実務経験(監査法人、コンサルティングファーム、または事業会社での実務経験の合算) ・大手監査法人での実務経験 ・上場企業に対する監査業務(法定監査)の経験 ・事業会社に対する各種コンサルティング業務の経験 ・IPO実務に関する知見・経験 ・監査法人側でのIPO準備支援、または事業会社側でのIPO準備・申請実務のいずれか 【歓迎(WANT)】 ・多角的な実務経験 ・大手監査法人における、製造・不動産・小売など多種多様な事業会社への監査実務経験 ・大手監査法人系コンサルティングファーム(FAS等)での、事業再生、原価管理、内部統制構築などのコンサル実務経験 ・M&A関連の実務経験 ・財務デューデリジェンス(FDD)、バリュエーション、PMI(ポスト・マージ・インテグレーション)への関与経験 ・事業会社での実務経験 ・特に上場準備中(直前期・直前々期)の企業、または上場企業での経理・経営企画実務 ・組織適応性 ・創業オーナー系企業での勤務経験、またはスピード感のある環境での業務経験 ・マネジメント経験(チームリーダーやマネージャーとして、メンバーの育成や進捗管理を行った経験)
ケイアイスター不動産株式会社は、「すべての人に持ち家を」というビジョンのもと、高品質かつ低価格な住宅の提供を目指す総合不動産企業です。本社は埼玉県本庄市にあり、1990年に設立されました。 < 主な事業内容> 分譲住宅・注文住宅の企画・販売・施工 中古住宅の買取再販 投資用アパートの開発・販売 海外住宅開発(オーストラリアなど) フランチャイズ展開・DX事業
650~1100万
金融機関に対する各種監査業務をお任せするポジションです。 1)日本基準(J-GAAP)/金融商品取引法・会社法ベース…金融商品取引法監査における財務諸表監査・内部統制監査/会社法監査における計算書類 ・連結計算書類の監査/金融機関特有の論点に関する会計処理の検証および助言 2)IFRS(国際財務報告基準)…IFRSベースの個別・連結財務諸表監査(IFRS監査)/IFRS適用プロジェクト支援 3)SEC報告用会計基準…US GAAPまたはIFRS as issued by IASBに基づく財務諸表の監査・レビュー/日本基準からUS GAAP/IFRS as issued by IASBへの差異分析・調整額の検証/20-F等のSEC提出書類に添付される財務諸表のレビュー・開示助言
【いずれか必須】■日本公認会計士■日本公認会計士論文式試験合格 ■「米国公認会計士(USCPA)もしくは米国公認会計士(USCPA)試験全科目合格」かつ「経理領域の経験(3年以上)もしくは 日商簿記2級」 ■「日本・米国以外の公認会計士もしくは当該公認会計士試験全科目合格」かつ「経理領域の経験(3年以上)もしくは日商簿記2級」
【監査・保証業務】・会計監査・Audit Innovation・IPO(株式上場)・IFRS(国際会計基準)・監査アドバイザリー【リスクアドバイザリー】・アカウンティング&インターナルコントロール・サイバー・ストラテジックリスク・レギュラトリー
年収非公開
〇部署・サービスについて <内部監査部門のミッションと役割> 内部監査のミッションは、監査活動を通じて効果的なリスク管理を実現し、組織改善を推進することで、会社のミッション達成を強力にサポートすることです。さらに、組織横断的な業務を通じて多様な部門間の情報連携を促進し、グループ全体の連携強化およびPDCAサイクルの深化に貢献しています。 <組織構成と監査対象> 内部監査部は6つの課で構成され、約50名程度の監査部員が国内外の事業および子会社(金融子会社を除く)を対象に日々監査活動を展開しています。 <募集ポジション:内部監査課> 今回の募集は、6つの課のうち「内部監査課」のメンバーを対象としています。内部監査課では、以下の3つの主要業務を担当しています。 1.業務監査 リスク低減や不正防止、業務改善を目的としたアシュアランスおよびコンサルティング業務を実施します。 2.ISMS内部監査 ISMS認証のための内部監査業務を担当し、情報セキュリティマネジメントの強化に寄与します。 3.J-SOX評価業務 全社統制の評価、決算財務プロセスおよび業務プロセスの評価を通じて、コンプライアンス体制の維持・向上を図ります。 <募集背景> サービスが年々拡大しており、監査体制の強化を図っているため。 様々なサービスを展開していますので、新しいことへチャレンジしたい方や自走して物事を進められる方を募集しています。 <魅力> ・組織の魅力 └ 様々なバックグランドを持ったメンバーがおり、一致団結して業務を実施している。専門的な知識も持ったメンバーも多数おり様々な知見を身に着けることが可能。 意見も言いやすく風通しのよい組織。 ・裁量権の魅力 └ 自身で実施したいと思ったことは実行できる環境であり、自分の裁量で進められることが大きい。 ・キャリアステップ(得られるスキルやキャリアパス) └ 監査部内でマネージャーとしてステップアップする他、他部門や監査役等にもチャレンジ可能 ・競合他社との差別化 └ 他社と比較してサービスが多様であり、監査毎に要求される知識等も変化してくる点、期間重視ではなく内容重視で監査を実施している点 <業務概要> 業務監査、ISMS内部監査、J-SOX評価業務を通じて会社の成長のサポートを実施するとともに、安心してアクセルを踏める環境を整備していきます。 経営層をはじめ幅広いレイヤーの方々とコミュニケーションを取りながら業務を進めていただきます。 <主な業務内容> ・事業、組織別監査 ・J-SOX評価 ・コーポレート監査 ・ISMS監査業務 〇働く環境 <組織構成> ・内部監査部:約50名程度/内部監査課:約20名程度 ・年齢層:20代~40代 <平均残業時間> 15時間程度/月 ※案件等によって多少変動することがございます。 <中途入社者のバックグラウンド> ・監査法人、事業会社の内部監査経験者がおおむね半々です。 <活躍をしている中途入社者のキャリアパス実例> ・業務監査を経験後、2次ラインへ異動し活躍 ・国内監査を経験後、グローバル監査を担当のため海外赴任し活躍 ※本人希望を踏まえた様々なキャリアパスの実現が可能です。
<必須要件> ・ビジネスレベルの日本語力 ・コミュニケーション能力 加えて、以下のいずれかのご経験をお持ちの方 ・監査法人での財務諸表監査 ・事業会社における内部監査 ・J-SOX 内部統制評価業務 ・内部統制に関するコンサルタント業務 ・情報セキュリティ関連業務(ISMS) <歓迎要件> ・CPA、CIA、CISA等、内部監査に関連する資格 ・CISSP、CISM、CGEIT等の資格 ・上場企業における経理・決算業務の経験(3年以上) ・上場企業における内部監査業務の経験(3年以上) ・上場企業における財務諸表監査のインチャージ経験 ・アプリケーション、ネットワーク構築などに関する知見または業務経験 ・事業会社における、不正調査、内部通報対応などのご経験 ・通信業界における監査経験およびJ-SOXにおけるIT全般統制評価の経験 ・データ分析ツール等、テクノロジーを利活用する高度な監査スキル ・ビジネスレベルの英語力
【事業内容】 ・インターネットサービス…市場事業、トラベル事業、その他国内インターネットサービス、海外事業等 ・通信…モバイル事業 ・金融サービス…クレジットカード事業、銀行事業、証券事業、電子マネー事業等 その他…プロスポーツ事業等 <特徴・魅力> ・世界16億超のグループサービス利用者数 ・世界30カ国・地域に広がるビジネスの多角化展開 ・市場の出店店舗数:56,000以上 ・従業員の出身国・地域:70以上 ・女性管理職割合:28%
700~1200万
デロイト トーマツが展開する「Corporate as a Service(CaaS)」におけるクライアント企業との直接対応責任者として、既存のオペレーション業務よりも高難度な経理業務を代行する、新しいビジネスモデルのマネージャー職です。クライアントの経理部門マネージャー業務を数か月かけて引き継ぎ、オンサイト・オフサイトの両面から業務を遂行します。デロイトに所属しながら、一般事業会社の経理管理職と同等の経験を積むことができる点が大きな特徴です。 主なクライアントは、日本を代表する大規模企業であり、組織構造の転換、人的リソース不足、グローバル展開、経理システム導入など、経理部門が抱える多様で先進的な課題に対し、アドバイザーとして寄り添い解決へと導きます。 具体的な業務内容は多岐にわたり、以下の領域を担当します。 ■経理日常業務・決算サポート:債権債務管理、決算・報告、固定資産、原価管理、事業部管理など。 ■会計基準・プロセス整備:IFRS等の新会計基準の導入、業務プロセスやマニュアルの整備。 ■経理オペレーション変革(BPR):業務の抜本的な見直し、決算期の統一や早期化、プロセスの運用支援。 ■デジタル化支援:財務会計システムの構想策定、要件定義、導入テスト、およびプロセスのデジタル化推進。 ■経理・財務コンサルティング:戦略的リスク管理、CFO組織の将来像策定、会計人材のマネジメント。 本ポジションでは、単なる業務代行に留まらず、クライアントの経理課題やプロセス改善点を認識した際、グループ内の公認会計士、コンサルタント、税理士、弁護士といった多様な専門家と連携し、改善提案を行うコンサルティング業務にも関与できます。事業と会計、非財務情報と企業価値、あるいはAIやデジタルテクノロジーが交わる領域など、幅広いサービス展開を通じて専門性を磨くことが可能です。 育成面では、コンサルタント未経験者向けのトレーニングに加え、USCPA取得費用の補助、経理・財務スキル(FASS)検定の受講、SAP資格取得研修など、独自の研修制度が充実しており、早期のスキルアップを支援します。働き方については、経理業務の特性上、繁忙期の残業やクライアントのスケジュールに依存する面はありますが、自社の就業規則に基づき、法令順守を徹底した環境で業務に取り組むことができます。大規模企業の変革に深く関わり、経理・財務のスペシャリストとしてキャリアを形成したい方に最適な環境です。
必須要件・歓迎要件・経験 - 事業会社等の経理・財務部門での実務、またはコンサルタントとしての業務サポート経験5年以上 - 管理職または管理職代理としての実務経験(チームマネジメント経験は不問だが職務遂行能力は必須) - 一定規模の組織における社内外での円滑なコミュニケーションおよび交渉能力 - 公認会計士(日本・米国・諸外国)の有資格者、または試験合格者 - 監査法人や会計事務所での勤務経験、およびビジネスレベルの英語力 - 事業会社での内部統制や内部監査の経験 - 財務、企画、FP\&A、または全社的なプロジェクトへの関与経験 - コンサル、アドバイザリー会社におけるプロジェクト経験 - 事業会社の経理業務における特定の得意分野や、経理職への強い関心
デロイト トーマツ グループの経営管理及び専門業務支援
600~1300万
■ 組織の役割 ソニー株式会社のエンタテインメント・テクノロジー&サービス事業(ET&S事業)や、ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社のイメージング&センシングソリューション事業(I&SS事業)の経理・税務部門を担当しています。各事業本部の意思決定と運営を、経理・税務の視点から支援し、事業価値向上に貢献する重要な役割を担っています。主な業務内容は以下の通りです。 日々の原価計算や会計処理を含む決算業務、会社法に基づく計算書類の作成 現場部署への経理・税務処理指導とコンサルティング業務 法人税等の税務申告書作成及び税務調査への対応 ET&S事業やI&SS事業における各プロジェクトに参加し、経理・税務の側面からプロジェクトを支援 国内外のソニーグループ各社と連携し、経営判断に必要な情報を収集し、トップマネジメントに報告 ■ 担当予定の業務内容 【入社後最初に担当する業務】 ご経験や適性に応じて、以下の業務を担当していただきます。 (月次・四半期・年次)決算締めおよび会社法計算書類の作成 税務申告業務 事業経理としての管理業務、現場からの問い合わせ対応、商流変更や契約締結に関するサポート 原価計算業務および研究費管理 会計税務ガバナンス活動 セグメント連結決算関連業務 出資先にかかる投資管理(国内外)および親会社としての子会社ガバナンス 各種プロジェクト型業務への参画、DX活動や業務改善活動 など ■ ポジションの役割 リーダーの指導のもと、担当者としてさまざまな業務を担当していただきます。 リーダーポジションの場合、6〜10名のチームをリードする役割も担っていただきます。
・事業会社での3年以上の経理実務経験者 ・現場部署と連携する機会が多いため、積極的にコミュニケーションを図ることが出来る方 ・日商簿記2級程度の簿記知識
-
650~1100万
不動産ファンド企業に対する各種監査業務をお任せするポジションです。 ・不動産ファンドに対する会計監査業務(不動産投資信託(REIT)、資産流動化法に基づく特定目的会社など) ・その他ファンド(証券投資信託、投資事業有限責任組合など)に対する会計監査業務 ・ファンド監査に関するその他周辺業務
【いずれか必須】■日本公認会計士■日本公認会計士論文式試験合格 ■「米国公認会計士(USCPA)もしくは米国公認会計士(USCPA)試験全科目合格」かつ「経理領域の経験(3年以上)もしくは 日商簿記2級」 ■「日本・米国以外の公認会計士もしくは当該公認会計士試験全科目合格」かつ「経理領域の経験(3年以上)もしくは日商簿記2級」 【歓迎】■ファンド運用経験■不動産運用経験■会計監査経験■金融機関における実務経験■監査法人、コンサルティングファームにおける実務経験■英語実務経験
【監査・保証業務】・会計監査・Audit Innovation・IPO(株式上場)・IFRS(国際会計基準)・監査アドバイザリー【リスクアドバイザリー】・アカウンティング&インターナルコントロール・サイバー・ストラテジックリスク・レギュラトリー
650~1450万
保険会社に対する各種監査・アドバイザリー業務をお任せするポジションです。■業務内容:【監査】(70%以上)・責任準備金の会計監査業務(金融商品取引法、会社法等に基づく監査業務) ・ESR監査業務・IFRS監査業務 【アドバイザリー】(30%以下)・IFRSアドバイザリー業務 ■特徴 ・アクチュアリーの専門性を基にした上で、一般的なアクチュアリーとは異なる(追加の)経験を積むことが可能です
【必須要件】 ・日本アクチュアリー会 準会員or正会員
【監査・保証業務】・会計監査・Audit Innovation・IPO(株式上場)・IFRS(国際会計基準)・監査アドバイザリー【リスクアドバイザリー】・アカウンティング&インターナルコントロール・サイバー・ストラテジックリスク・レギュラトリー
650~950万
会計監査業務、会計監査に関連する業務をお任せいたします。 ・会計監査(金融商品取引法、会社法監査等に基づく監査) ・会計監査に関連する業務 ・株式上場支援 ■特徴 ・所定労働時間/日 7時間0分 ・多様な業界、規模の企業の会計監査案件への配属を想定しています ・会計監査の知見を基に、将来的に、アドバイザリー/コンサルティング業務に軸足を移すことも可能です
【いずれか必須】 -日本公認会計士 -日本公認会計士論文式試験合格 -「米国公認会計士(USCPA)もしくは米国公認会計士(USCPA)試験全科目合格」かつ「経理領域の経験」 -「米国公認会計士(USCPA)もしくは米国公認会計士(USCPA)試験全科目合格」かつ「日商簿記2級」かつ「英語ビジネスレベル上級」
【監査・保証業務】・会計監査・Audit Innovation・IPO(株式上場)・IFRS(国際会計基準)・監査アドバイザリー【リスクアドバイザリー】・アカウンティング&インターナルコントロール・サイバー・ストラテジックリスク・レギュラトリー
650~1450万
保険会社に対する各種監査業務をお任せするポジションです。 ■業務内容:保険会社に対する各種監査業務 ・会計監査業務(金融商品取引法、会社法等に基づく監査業務) ・ESR監査業務 ・IFRS監査業務 他 ■特徴 ・所定労働時間/日 7時間0分 ・多様な業界、規模の企業の会計監査案件への配属を想定しています ・会計監査の知見を基に、将来的に、アドバイザリー/コンサルティング業務に軸足を移すことも可能です
【いずれか必須】 ■日本公認会計士資格 ■日本公認会計士論文式試験合格 ■「米国公認会計士(USCPA) もしくは 米国公認会計士(USCPA)試験全科目合格」かつ「経理領域の経験(3年以上) もしくは 日商簿記2級」 ■「日本・米国以外の公認会計士 もしくは 当該公認会計士試験全科目合格」かつ「経理領域の経験(3年以上) もしくは 日商簿記2級」
【監査・保証業務】・会計監査・Audit Innovation・IPO(株式上場)・IFRS(国際会計基準)・監査アドバイザリー【リスクアドバイザリー】・アカウンティング&インターナルコントロール・サイバー・ストラテジックリスク・レギュラトリー
年収非公開
<仕事内容> • ポジションに応じて、国内M&A税務や国内税務アドバイス業務、及び申告業務に従事。 • 希望があればクロスボーダーM&A税務・国際税務アドバイザリー等にも従事可能。 <部署の紹介> • プロジェクト単位で少人数(3~4名程度)にてチーム編成し、コミュニケーションを活発に行い、業務に取り組んでおります。 • 多種多様なバックグラウンドの人材が活躍しており、従業員が働きやすく働きがいを感じられる職場の環境づくりを推進しております。 <従業員の声> • 入社時点ではM&A税務という意味では未経験者が多く、税理士や税務出身の方であっても、組織再編や国際税務等、難度の高い領域に明るいという人はほぼいませんが、M&A業務の経験を積める環境が整っており成長できます(アシスタントマネージャー・他ファームの移転価格チームから転職)。 • M&A業務は税務分野の中でも特に専門的な領域だが、だからこそ、その経験・知見を得ることは市場の中での大きな差別化につながる(シニア・中小税理士事務所から転職)。 • シニア・スタッフは基礎的な税務申告業務にも携わることができるため、税務の基礎的な知識・経験の向上プランあり • 海外駐在(複数年)、海外短期駐在(3か月)、海外語学研修等が可能であり、グローバルな人材の育成プランあり • 国内税務からクロスボーダー税務まで幅広い業務に携わることができ、総合的なキャリアアップが可能
<必須> •3年以上の社会人経験 •以下のいずれかに該当する方 ‒税理士又は税理士科目合格者(合格科目・科目数は不問) ‒公認会計士 ‒会計事務所/監査法人での業務 ‒事業会社での税務/経理業務 <歓迎> •ビジネスレベルの英語力(必須ではありません。現在の英語力や希望に沿った業務に対応いただきます。) •M&A税務及び国際税務の経験
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