【東京】小型衛星に関する技術開発、設計
650~1050万
株式会社IHI
東京都江東区
650~1050万
株式会社IHI
東京都江東区
機構設計
機械研究開発
IHI航空・宇宙・防衛事業領域の宇宙システム事業準備室は宇宙利用の重要性の高まりを受け、2023年度に新設された組織になります。小型衛星に関する技術開発、設計、製造工程設計、海外技術導入など、ご自身のスキルや経験を活かして幅広い業務に携われます 【業務詳細】 小型衛星に関する以下いずれかの業務ご自身のスキルや経験に応じてお任せします。 ・技術開発 ・設計 ・製造工程設計 ・海外技術導入 お客様となる関係省庁等とコミュニケーションを取りながらIHIとしての要求仕様を検討し、パートナーとなる国内外の企業と協力しながら、衛星に係る技術開発や設計、製造工程設計等を行います。開発においては、海外企業の保有する技術を活用した開発についても検討を行います。また、当該開発は、事業開発担当とも連携を取りながら進めていきます 【アピールポイント】 IHIの宇宙システム事業準備室は2023年4月に新設された組織であり、新たな事業を創出・拡大していくために、社内外から多種多様なバックグラウンドを持ったメンバーで構成されています。国際的なプロジェクトや海外パートナーとの協業を通じて、グローバルな視点で最先端の業務に携わりながら、宇宙産業の未来を切り拓く挑戦に参加しませんか。あなたの経験と情熱を、ぜひIHIで発揮してください。
・衛星の開発経験(プロジェクトや企業希望は不問) ・社内外のステークホルダと積極的に関わり、自ら業務をリードできること。
大学院(博士)、大学院(法科)、6年制大学、大学院(その他専門職)、大学院(修士)、大学院(MBA/MOT)、4年制大学
650万円〜1,050万円
08:30〜17:30
内訳:完全週休2日制
東京都江東区
東京都江東区豊洲3丁目1−1 豊洲IHIビル
【各種制度】 ■社員食堂・食事補助 ■キャリア形成・能力開発支援制度 ■キャリア・デベロップメント・プログラム(CDP) ■キャリア形成支援研修(キャリアデザインセミナー・キャリアマネジメントセミナー) ■選択型研修 ■キャリアチャレンジ制度(グループ内公募制度) ■社内副業制度 ■セカンドジョブ制度(兼業制度) 【福利厚生】 ■両立支援制度(短時間勤務/育児休業/チャイルドケア休暇など) ■独身寮・社宅 ※入居条件は会社規定に準ずる ■福利厚生パッケージ ■従業員持株制度 ■住宅資金融資制度、教育資金融資制度 ■財産形成貯蓄制度、積立共済年金 ■選択型確定拠出年金制度
最終更新日:
500~900万
<仕事内容> データセンター領域における以下の業務を担当いただきます: ・新規冷却ソリューションの企画、開発 ・サーバー負荷や熱特性に基づく冷却方式の検討・熱解析 ・新ソリューションの導入効果(消費電力削減、設置コスト削減)の試算・評価 ・エネルギー効率向上やPUE改善を目的とした冷却技術の研究・評価 ・サーバー冷却システムの事業企画、技術パートナー開拓及びアライアンス締結 <仕事の魅力・やりがい> ・当社ではこれまで様々な製品を生み出し続けていますが、 これら既存製品とデータセンターを繋げて既存の事業枠を超え、 新しいソリューションを生み出し、社会へ展開していくことが可能です ・新しく立ち上がった部署のため、既存社員も別製品部署から集まって日々意見を出し合い、 キャリア採用の方もとてもなじみやすい環境です ・リモートワークも活用可能で、育児や介護などの事情がある方でも ワークライフバランスを大切にしていただけます ・新しい組織で新しい事業を立ち上げるため、希望することで幅広い分野の業務に 携わることができる可能性があります <働き方> ■働き方 ・リモート可(週1回の出社が規定) ■勤務時間 8:30〜17:30(休憩時間12:00〜13:00) ※フルフレックスタイム制、標準労働時間:1日あたり8時間 <募集背景> 昨今、データセンターの市場規模は年々拡大しており、今後の需要増加に伴い高い成長率を維持すると予想されております。 当部門は2023年4月に立ちあがった組織であり、2026年4月より事業部化し、インダストリアルソリューションドメインに参画いたしました。当社の「成長戦略(新規事業開発)」を担う組織から、初めて独立・事業部化を実現した組織です。 当部門はデータセンター事業の基盤を創り、推進していくフェーズにあり、 事業をさらに次のフェーズへ進めるためにも、専門知識・スキルを発揮いただける新たな仲間を募集をしております。
・新事業開発、製品開発の経験がある ・データセンター向けの空調/熱源設備システムの開発能力を有している方
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780~1030万
【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。 【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当テーマの研究推進役として、社内関係者と連携しながら研究開発を進め、成果の創出・発信を行います。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の特定の目標を達成すべく、確立されたリサーチシステム内で研究開発業務を推進します。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の一部を担当します。 ・ロボティクス分野およびその適用先候補となる分野の技術動向を調査・整理し、研究ロードマップや戦略検討に参画します。ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集します。さらに、その戦略実現に向け、上長からの指導を受けながら実現計画の策定に関与し、その計画遂行を担います。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・数年後に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。 ※上記内容は、募集開始時点の内容であり、入社後必要に応じて変更となる場合がございます。予めご了承ください。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験3年以上 ・研究開発あるいは製品開発のご経験5年以上 ・国際学会発表のご経験
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780~1030万
【配属組織名】 研究開発グループ Next Research ロボティクスプロジェクト 【配属組織について(概要・ミッション)】 研究開発グループ Next Researchでは2030年以降に予測される本質的な社会課題を見極め、その解決の鍵となる技術を先行的に研究開発していくと共に、その技術をコアとする日立の新しい事業の創生に向けた活動を進めています。その中でもロボティクスプロジェクトでは、エネルギ・資源・食料の供給量増大と環境負荷低減の両立を実現すべく、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場の抜本的な生産性向上、砂漠や宇宙など未開拓地の有効活用をめざし、現在のロボティクス技術の延長線上にとどまらない次世代技術を先行的に確立していきます。 【携わる事業・ビジネス・サービス・製品など】 ロボティクスプロジェクトでは、インフラ運用保守・建設・農業などの操業現場を対象に、現場作業を担うロボットシステムを提供するロボティクス・ソリューション事業の創生をめざしています。とくに、多様な現場へと対応していくため、現場の作業要件に合わせてロボットシステムを容易に設計・構成するための技術を強みとしたロボティクス・ソリューションを確立していきます。このロボティクス・ソリューションのコンセプトは、日立評論2026年展望号にて掲載しております。 https://www.hitachi.com/ja-jp/insights/hitachihyoron/hitachi-technology/2026/23/ 「操業現場を刷新するAI創発型ロボティクスソリューション」 【募集背景】 Next Research ロボティクスプロジェクトは2025年度に新たに発足したチームであり、ロボティクスの次のトレンドとなる技術についての検討を重ね、作業工法とロボット構造の組合せをAIに創発させる「AI創発型ロボティクスソリューション」のコンセプトを提唱しました。このコンセプトを早期に実現し、社内外へと発信していくため、研究開発体制および将来事業化を見据えた検討体制の強化が必要となっています。 【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当テーマの研究推進役として、社内関係者と連携しながら研究開発を進め、成果の創出・発信を行います。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の特定の目標を達成すべく、確立されたリサーチシステム内で研究開発業務を推進します。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の一部を担当します。 ・ロボティクス分野およびその適用先候補となる分野の技術動向を調査・整理し、研究ロードマップや戦略検討に参画します。ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集します。さらに、その戦略実現に向け、上長からの指導を受けながら実現計画の策定に関与し、その計画遂行を担います。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。 【ポジションの魅力・やりがい・キャリアパス】 ・エネルギ・資源・食糧の供給量増大と環境負荷低減の両立という難しい社会課題の解決に向けた研究開発、研究機関主導の新事業創生に関わることができます。 ・ロボティクスの次のトレンドを日立主導で立ち上げるという日立の野心的チャレンジに直接的に関与できる。「作業工法とロボット構造のAI創発」という未成熟の分野を主導的に開拓していくことで、その道の第一人者になれる可能性もあります。 ・数年後に3~4名の研究チームの取り纏めを担うことも想定されます。 【働く環境】 ・ロボティクスプロジェクトは、2025年度現在、リーダ主任研究員の下、主任研究員3名、研究員4名、企画員1名で構成されています。26歳~45歳、平均年齢36歳の幅広い年齢層で、掲げている技術コンセプトに共感し、難しい課題に前向きにチャレンジしているメンバが多いです。 ・在宅勤務可能です。出社頻度はメンバによって様々で、平均は週2~3日です。ただし、実機を扱う業務では出社が必要となります。
・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験3年以上 ・研究開発あるいは製品開発のご経験5年以上 ・国際学会発表のご経験
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500~900万
<仕事内容> データセンター領域における以下の業務を担当いただきます: ・新規冷却ソリューションの企画、開発 ・サーバー負荷や熱特性に基づく冷却方式の検討・熱解析 ・新ソリューションの導入効果(消費電力削減、設置コスト削減)の試算・評価 ・エネルギー効率向上やPUE改善を目的とした冷却技術の研究・評価 ・サーバー冷却システムの事業企画、技術パートナー開拓及びアライアンス締結 <仕事の魅力・やりがい> ・当社ではこれまで様々な製品を生み出し続けていますが、 これら既存製品とデータセンターを繋げて既存の事業枠を超え、 新しいソリューションを生み出し、社会へ展開していくことが可能です ・新しく立ち上がった部署のため、既存社員も別製品部署から集まって日々意見を出し合い、 キャリア採用の方もとてもなじみやすい環境です ・リモートワークも活用可能で、育児や介護などの事情がある方でも ワークライフバランスを大切にしていただけます ・新しい組織で新しい事業を立ち上げるため、希望することで幅広い分野の業務に 携わることができる可能性があります <働き方> ■働き方 ・リモート可(週1回の出社が規定) ■勤務時間 8:30〜17:30(休憩時間12:00〜13:00) ※フルフレックスタイム制、標準労働時間:1日あたり8時間 <募集背景> 昨今、データセンターの市場規模は年々拡大しており、今後の需要増加に伴い高い成長率を維持すると予想されております。 当部門は2023年4月に立ちあがった組織であり、2026年4月より事業部化し、インダストリアルソリューションドメインに参画いたしました。当社の「成長戦略(新規事業開発)」を担う組織から、初めて独立・事業部化を実現した組織です。 当部門はデータセンター事業の基盤を創り、推進していくフェーズにあり、 事業をさらに次のフェーズへ進めるためにも、専門知識・スキルを発揮いただける新たな仲間を募集をしております。
・新事業開発、製品開発の経験がある ・データセンター向けの空調/熱源設備システムの開発能力を有している方
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600~1050万
IHIが担当する宇宙用ロケット関連製品(ロケットエンジン、ターボポンプ、燃焼試験設備および保全 等)について、以下の品質保証業務を全般的に担っていただきます。 特に、H3ロケット向けターボポンプを軸としつつ、今後拡大する民間ロケット向け製品にも関与いただく想定です。 ①品質システム(QMS)の構築・維持 ・ロケットエンジン、ターボポンプ、燃焼試験設備など“製品ごとに異なるリスク・要求水準”に応じた品質システムの設計・構築 ・品質レベルを維持しつつも効率的・低コストなQMS体制の企画 ・運用状況のモニタリング、内部ルール・手順の見直しなど、継続的なQMS改善 ②担当製品の品質保証計画の立案 ・製品ごとの要求レベルや顧客仕様を踏まえた計画の最適化 ③現地試験における品質管理対応 ・燃焼試験設備を用いたエンジン・ターボポンプの現地試験における品質確認・立会い ・不適合や異常発生時の初動対応・原因分析 ④社内および外注先に対する品質監査活動 ⑤品質保証活動の教育・支援 ・社内(設計・製造・調達部門など)に対する品質保証の教育・啓発 ・若手・関係部門に対する、宇宙製品特有の品質要求や考え方の浸透 ⑥不適合の分析・対策立案等の品質向上・品質改善活動(DX活用を含む) ・納入後も含めた不適合(トラブル)の収集・原因分析 ・再発防止策・プロセス改善策の立案と、その定着に向けたフォロー ・慢性的・繰り返し発生する不適合に対し、DX(データ分析・可視化ツール等)を活用した効率的な分析手法の企画・実行 例:大量の不適合データを事象別に自動分類し、再発傾向の可視化や重点対策領域の抽出 など 【本ポジションの魅力】 ・IHIは、宇宙用ロケットのキー技術であるロケットエンジン用ターボポンプを開発・製造しています。そのターボポンプを、実際に打上げられているロケットに供給し、日本の宇宙開発において大きな役割を果たしています。これらのロケットで打上げられた衛星は、今や国民生活において必要不可欠なインフラ(携帯電話,気象など)となっています。自らが品質保証した製品が宇宙に飛び立つ!宇宙の利用が新たなインフラとして社会の発展に貢献する!無限の可能性が拡がっています。 ・宇宙業界における品質保証システム,製品に対する試験検査プロセス,不適合に対する原因分析・対策立案とそこから得られるデータ集計力・ロジカルな思考力,客先・外注先との折衝力など、幅広い知識と経験を得ることができます。
・機械工学,材料工学の大卒以上の知識 ・製造業における設計・開発・生産技術・技術開発・品質保証・品質管理等のいずれかのご経験
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1160~1330万
【職務概要】 ・ロボティクス/AI/シミュレーション分野における研究開発を通じ、社会課題解決やフロンティア開拓につながるロボティクス技術の創出に取り組みます。 ・特に、日立が提唱する「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプトの実現に向けた技術開発およびロボットシステムの試作・検証を担当します。 ・担当分野における技術開発の責任者または専門家として、社内外の多様なステークホルダーとのバランスを加味し、社内外の関係者との関係を構築します。 ・自身の経験や先行研究から積極的に学習し、自身とチームの研究の完遂を通じて、最善の方法を生み出すことも求められます。 【職務詳細】 ・上長からの指導を受けながら、組織が掲げる技術コンセプト実現に向けた研究開発の重要部分に関する計画・実行の責任を担います。とくに、ロボティクスの次のトレンドとして日立が提唱している「作業工法とロボット構造のAI創発」コンセプト実現に向けた技術開発やロボットシステム試作検証の主要部分の責任を担い、必要に応じてチームメンバと連携しながら、その責任を全うしていきます。 ・ロボティクス関連イノベーションのロードマップ・戦略・実現計画の策定に関与し、上長からの指導を受けながらその計画遂行を牽引します。 ・ロボティクスの動向およびその適用先候補の分野動向について、最新情報を収集し、組織の知識アップデートに貢献します。 ・日立事業部/大学/パートナ企業との連携に向け、連携先候補の選定、連携計画の策定、連携活動の推進に主体的に関与します。 ・研究成果物(研究報告書、特許、学会発表、論文など)を提出します。
【求めるスキル(必須)】 ・ロボティクス関連技術(ハード、ソフトいずれも可、メカトロニクス、システム制御、ロボット知能も含む)の研究開発経験5年以上) ・上記経験を含む研究開発あるいは製品開発経験10年以上 ・国際学会発表のご経験 ・TOEIC650点程度の英語力(読み書き・メール利用に支障のないレベル) 【求めるスキル(歓迎)】 ・ロボットシステムの概念設計を担当した経験 ・ロボットシステム開発プロジェクトを取り纏めた経験 ・複数の企業や研究機関が関わる研究開発プロジェクトあるいは製品開発プロジェクトに携わった経験 ・ロボティクス関連技術あるいはロボットシステムのコンペティションや協議会へと参加した経験、それらの分野での受賞経験 ・査読付き論文採録の経験 ・海外企業/大学と共同で研究開発を推進するための英語ベースでのコミュニケーション力(目安:TOEIC750点程度)
日立製作所は、デジタル(IT)・エネルギー・鉄道・産業インフラを柱に展開する日本最大級の総合インフラ企業です
650~1050万
HI航空・宇宙・防衛事業領域の宇宙システム事業準備室は宇宙利用の重要性の高まりを受け、2023年度に新設された組織になります。小型衛星に関する技術開発、設計、製造工程設計、海外技術導入など、ご自身のスキルや経験を活かして幅広い業務に携われます 【業務詳細】 小型衛星に関する以下いずれかの業務ご自身のスキルや経験に応じてお任せします。 ・技術開発 ・設計 ・製造工程設計 ・海外技術導入 お客様となる関係省庁等とコミュニケーションを取りながらIHIとしての要求仕様を検討し、パートナーとなる国内外の企業と協力しながら、衛星に係る技術開発や設計、製造工程設計等を行います。開発においては、海外企業の保有する技術を活用した開発についても検討を行います。また、当該開発は、事業開発担当とも連携を取りながら進めていきます 【アピールポイント】 IHIの宇宙システム事業準備室は2023年4月に新設された組織であり、新たな事業を創出・拡大していくために、社内外から多種多様なバックグラウンドを持ったメンバーで構成されています。国際的なプロジェクトや海外パートナーとの協業を通じて、グローバルな視点で最先端の業務に携わりながら、宇宙産業の未来を切り拓く挑戦に参加しませんか。あなたの経験と情熱を、ぜひIHIで発揮してください。
求めるスキル(必須) ・衛星の開発経験(プロジェクトや企業希望は不問) ・社内外のステークホルダと積極的に関わり、自ら業務をリードできること。 求めるスキル(歓迎) ◆衛星に関するシステムズエンジニアリング経験 ◆電気電子に関する知識 ◆英会話(日常会話以上、TOEIC600点以上)
株式会社IHIは、日本を代表する重工業企業であり、航空機、エネルギー、環境、産業機械、船舶などの幅広い分野で事業展開しています。同社の強みは、革新的な技術と高品質な製品・サービス提供にあります。同社は、その歴史と実績を通じて、高度なエンジニアリング能力と優れた製造技術で世界的な信頼を築いています。
500~800万
自社ハードウェア(ドローン)のグローバル展開戦略を推進中の当社にて、事業責任者と議論しながら、自社ドローン開発の技術方針の策定とその実現をリードいただけるハードウェアエンジニアを募集します。 【業務内容】■プロダクト要件定義・技術方針の策定と実行■海外グループ会社やパートナー企業との連携・プロダクト開発推進 【特徴】≪事業責任者と密接連携/高い裁量≫事業責任者と連携し、顧客ニーズを技術要件に落とし込みながらプロダクト開発をリードする役割です。 ≪グローバル展開の最前線≫海外展開も視野に入れたグローバルな技術戦略の策定・実行を担当いただきます。
【必須】■ハードウェア開発(メカ/エレキ/組み込み制御のいずれか)にコミットしたご経験(学生時代含む)■日常会話レベルの英語(海外パートナーとの技術的なやりとりを想定)※流暢なビジネス英語でなくてもOK 【歓迎】■0→1のプロダクト立ち上げ・開発リード経験■ハード×ソフトウェア開発経験 【魅力】≪世界No.1ドローンサービス企業/自社ハード開発≫ 日本発グローバル展開を推進する技術開発 ≪日本製造業復権への挑戦≫ ハード×ソフト融合で次世代社会インフラ構築に貢献 ≪80億円資金調達の成長企業≫ アラムコVCからアジア初出資で累計126億円調達
ドローンや空飛ぶクルマに関わる、測量・点検・運航管理のハードウェアやソフトウェアのプロダクトやサービスを一貫して開発/提供。取引先:国内外の大手ゼネコン/建機メーカー/測量会社/大手電力/石油/ガス会社様
800~1000万
経営メンバーとして自社ドローン開発の技術戦略策定から実行、グローバル量産体制構築をリードいただきます。日本のハードウェア産業復権をかけた挑戦で、技術判断が事業成長に直結するダイナミックな環境です。 ハードウェアスタートアップにおいて、技術戦略から量産化まで一気通貫で推進いただく重要なポジションです。試作段階から数万台規模の量産フェーズへの移行期において、技術面でのリーダーシップを発揮していただきます。 【業務内容】■全社技術戦略の策定・実行■ハードウェア開発・量産化の統括■グローバル展開の推進■エンジニア組織のマネジメント・採用■QCD管理とプロセス構築■サプライチェーンマネジメント構築
\0→1立ち上げ・急成長組織・エンジニアマネジメント経験歓迎!/ 【必須】■経営/事業責任者水準での技術開発関与経験■ハードウェア(動体・ロボティクス・精密機器)の量産開発経験■ビジネスレベルの英語力 【魅力】≪ドローン世界No.1企業/CTO候補≫ 日本のハードウェア産業復権をかけた挑戦 ≪経営×技術のハイブリッド≫ 技術判断が事業成長に直結するダイナミックな環境 ≪グローバル展開推進≫ 世界を舞台に技術折衝やビジネスを展開可能 ≪量産開発統括≫ 試作から数万台規模への量産体制構築をリード ≪株式報酬あり≫ 年俸制800万円以上+成長に連動した株式報酬制度
ドローンや空飛ぶクルマに関わる、測量・点検・運航管理のハードウェアやソフトウェアのプロダクトやサービスを一貫して開発/提供。取引先:国内外の大手ゼネコン/建機メーカー/測量会社/大手電力/石油/ガス会社様
700~2000万
■FAセンサやコントローラ機器、ハンディ製品や精密測定機器、顕微鏡など様々な機器の構造・筐体・機構設計や光学設計をお任せいたします。 ■原理・要素技術の検証から量産立ち上げまでといった商品開発 プロセスを上流から下流まで幅広くご担当頂きます。 【業務詳細】 ・新商品の構造・筐体設計(要求具体化から試作評価・量産立ち上げまで) ・要素技術(機構、レーザ、熱、光学など)に関する構造・筐体設計 ・構造技術者の育成、構造設計業務の効率化を含む構造系リーダー業務 配属先情報 :商品開発グループ
・電気/電子/機械/産業機器/精密機器メーカで量産品の光学/構造/機構の開発の 実務経験 3年以上 ・SolidWorksなどの3DCADの操作経験
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