【RA/FA&O】経理BPOサービス・ハイオペレート領域担当(CaaS所属)
700~1200万
合同会社デロイト トーマツ
東京都千代田区
700~1200万
合同会社デロイト トーマツ
東京都千代田区
会計監査
デロイト トーマツが展開する「Corporate as a Service(CaaS)」におけるクライアント企業との直接対応責任者として、既存のオペレーション業務よりも高難度な経理業務を代行する、新しいビジネスモデルのマネージャー職です。クライアントの経理部門マネージャー業務を数か月かけて引き継ぎ、オンサイト・オフサイトの両面から業務を遂行します。デロイトに所属しながら、一般事業会社の経理管理職と同等の経験を積むことができる点が大きな特徴です。 主なクライアントは、日本を代表する大規模企業であり、組織構造の転換、人的リソース不足、グローバル展開、経理システム導入など、経理部門が抱える多様で先進的な課題に対し、アドバイザーとして寄り添い解決へと導きます。 具体的な業務内容は多岐にわたり、以下の領域を担当します。 ■経理日常業務・決算サポート:債権債務管理、決算・報告、固定資産、原価管理、事業部管理など。 ■会計基準・プロセス整備:IFRS等の新会計基準の導入、業務プロセスやマニュアルの整備。 ■経理オペレーション変革(BPR):業務の抜本的な見直し、決算期の統一や早期化、プロセスの運用支援。 ■デジタル化支援:財務会計システムの構想策定、要件定義、導入テスト、およびプロセスのデジタル化推進。 ■経理・財務コンサルティング:戦略的リスク管理、CFO組織の将来像策定、会計人材のマネジメント。 本ポジションでは、単なる業務代行に留まらず、クライアントの経理課題やプロセス改善点を認識した際、グループ内の公認会計士、コンサルタント、税理士、弁護士といった多様な専門家と連携し、改善提案を行うコンサルティング業務にも関与できます。事業と会計、非財務情報と企業価値、あるいはAIやデジタルテクノロジーが交わる領域など、幅広いサービス展開を通じて専門性を磨くことが可能です。 育成面では、コンサルタント未経験者向けのトレーニングに加え、USCPA取得費用の補助、経理・財務スキル(FASS)検定の受講、SAP資格取得研修など、独自の研修制度が充実しており、早期のスキルアップを支援します。働き方については、経理業務の特性上、繁忙期の残業やクライアントのスケジュールに依存する面はありますが、自社の就業規則に基づき、法令順守を徹底した環境で業務に取り組むことができます。大規模企業の変革に深く関わり、経理・財務のスペシャリストとしてキャリアを形成したい方に最適な環境です。
必須要件・歓迎要件・経験 - 事業会社等の経理・財務部門での実務、またはコンサルタントとしての業務サポート経験5年以上 - 管理職または管理職代理としての実務経験(チームマネジメント経験は不問だが職務遂行能力は必須) - 一定規模の組織における社内外での円滑なコミュニケーションおよび交渉能力 - 公認会計士(日本・米国・諸外国)の有資格者、または試験合格者 - 監査法人や会計事務所での勤務経験、およびビジネスレベルの英語力 - 事業会社での内部統制や内部監査の経験 - 財務、企画、FP\&A、または全社的なプロジェクトへの関与経験 - コンサル、アドバイザリー会社におけるプロジェクト経験 - 事業会社の経理業務における特定の得意分野や、経理職への強い関心
大学院(博士)、大学院(修士)、大学院(MBA/MOT)、大学院(法科)、大学院(その他専門職)、4年制大学、6年制大学
正社員
無
700万円〜1,200万円
全額支給
08時間00分 休憩60分
09:30〜17:30
有 コアタイム (11:00〜14:00)
有 平均残業時間: 20時間
有
125日 内訳:土曜 日曜 祝日、夏季5日、年末年始5日
入社直後: 10日 入社半年経過: 10日 最高: 20日 入社月により付与日数が異なる
慶弔休暇、特別有給休暇、育児・介護休暇
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
有
東京都千代田区
無
有
リモートワーク制度、フレックスタイム制(コアタイムなし)、短時間勤務制度
1名
東京都千代田区丸の内3-2-3 二重橋ビル
国内主要都市(大阪、名古屋、福岡、札幌等)
デロイト トーマツ グループの経営管理及び専門業務支援
デロイト トーマツ コンサルティング、有限責任監査法人トーマツ等
最終更新日:
年収非公開
〇部署・サービスについて <内部監査部門のミッションと役割> 内部監査のミッションは、監査活動を通じて効果的なリスク管理を実現し、組織改善を推進することで、会社のミッション達成を強力にサポートすることです。さらに、組織横断的な業務を通じて多様な部門間の情報連携を促進し、グループ全体の連携強化およびPDCAサイクルの深化に貢献しています。 <組織構成と監査対象> 内部監査部は6つの課で構成され、約50名程度の監査部員が国内外の事業および子会社(金融子会社を除く)を対象に日々監査活動を展開しています。 <募集ポジション:内部監査課> 今回の募集は、6つの課のうち「内部監査課」のメンバーを対象としています。内部監査課では、以下の3つの主要業務を担当しています。 1.業務監査 リスク低減や不正防止、業務改善を目的としたアシュアランスおよびコンサルティング業務を実施します。 2.ISMS内部監査 ISMS認証のための内部監査業務を担当し、情報セキュリティマネジメントの強化に寄与します。 3.J-SOX評価業務 全社統制の評価、決算財務プロセスおよび業務プロセスの評価を通じて、コンプライアンス体制の維持・向上を図ります。 <募集背景> サービスが年々拡大しており、監査体制の強化を図っているため。 様々なサービスを展開していますので、新しいことへチャレンジしたい方や自走して物事を進められる方を募集しています。 <魅力> ・組織の魅力 └ 様々なバックグランドを持ったメンバーがおり、一致団結して業務を実施している。専門的な知識も持ったメンバーも多数おり様々な知見を身に着けることが可能。 意見も言いやすく風通しのよい組織。 ・裁量権の魅力 └ 自身で実施したいと思ったことは実行できる環境であり、自分の裁量で進められることが大きい。 ・キャリアステップ(得られるスキルやキャリアパス) └ 監査部内でマネージャーとしてステップアップする他、他部門や監査役等にもチャレンジ可能 ・競合他社との差別化 └ 他社と比較してサービスが多様であり、監査毎に要求される知識等も変化してくる点、期間重視ではなく内容重視で監査を実施している点 <業務概要> 業務監査、ISMS内部監査、J-SOX評価業務を通じて会社の成長のサポートを実施するとともに、安心してアクセルを踏める環境を整備していきます。 経営層をはじめ幅広いレイヤーの方々とコミュニケーションを取りながら業務を進めていただきます。 <主な業務内容> ・事業、組織別監査 ・J-SOX評価 ・コーポレート監査 ・ISMS監査業務 〇働く環境 <組織構成> ・内部監査部:約50名程度/内部監査課:約20名程度 ・年齢層:20代~40代 <平均残業時間> 15時間程度/月 ※案件等によって多少変動することがございます。 <中途入社者のバックグラウンド> ・監査法人、事業会社の内部監査経験者がおおむね半々です。 <活躍をしている中途入社者のキャリアパス実例> ・業務監査を経験後、2次ラインへ異動し活躍 ・国内監査を経験後、グローバル監査を担当のため海外赴任し活躍 ※本人希望を踏まえた様々なキャリアパスの実現が可能です。
<必須要件> ・ビジネスレベルの日本語力 ・コミュニケーション能力 加えて、以下のいずれかのご経験をお持ちの方 ・監査法人での財務諸表監査 ・事業会社における内部監査 ・J-SOX 内部統制評価業務 ・内部統制に関するコンサルタント業務 ・情報セキュリティ関連業務(ISMS) <歓迎要件> ・CPA、CIA、CISA等、内部監査に関連する資格 ・CISSP、CISM、CGEIT等の資格 ・上場企業における経理・決算業務の経験(3年以上) ・上場企業における内部監査業務の経験(3年以上) ・上場企業における財務諸表監査のインチャージ経験 ・アプリケーション、ネットワーク構築などに関する知見または業務経験 ・事業会社における、不正調査、内部通報対応などのご経験 ・通信業界における監査経験およびJ-SOXにおけるIT全般統制評価の経験 ・データ分析ツール等、テクノロジーを利活用する高度な監査スキル ・ビジネスレベルの英語力
【事業内容】 ・インターネットサービス…市場事業、トラベル事業、その他国内インターネットサービス、海外事業等 ・通信…モバイル事業 ・金融サービス…クレジットカード事業、銀行事業、証券事業、電子マネー事業等 その他…プロスポーツ事業等 <特徴・魅力> ・世界16億超のグループサービス利用者数 ・世界30カ国・地域に広がるビジネスの多角化展開 ・市場の出店店舗数:56,000以上 ・従業員の出身国・地域:70以上 ・女性管理職割合:28%
650~1100万
不動産ファンド企業に対する各種監査業務をお任せするポジションです。 ・不動産ファンドに対する会計監査業務(不動産投資信託(REIT)、資産流動化法に基づく特定目的会社など) ・その他ファンド(証券投資信託、投資事業有限責任組合など)に対する会計監査業務 ・ファンド監査に関するその他周辺業務
【いずれか必須】■日本公認会計士■日本公認会計士論文式試験合格 ■「米国公認会計士(USCPA)もしくは米国公認会計士(USCPA)試験全科目合格」かつ「経理領域の経験(3年以上)もしくは 日商簿記2級」 ■「日本・米国以外の公認会計士もしくは当該公認会計士試験全科目合格」かつ「経理領域の経験(3年以上)もしくは日商簿記2級」 【歓迎】■ファンド運用経験■不動産運用経験■会計監査経験■金融機関における実務経験■監査法人、コンサルティングファームにおける実務経験■英語実務経験
【監査・保証業務】・会計監査・Audit Innovation・IPO(株式上場)・IFRS(国際会計基準)・監査アドバイザリー【リスクアドバイザリー】・アカウンティング&インターナルコントロール・サイバー・ストラテジックリスク・レギュラトリー
650~1450万
保険会社に対する各種監査・アドバイザリー業務をお任せするポジションです。■業務内容:【監査】(70%以上)・責任準備金の会計監査業務(金融商品取引法、会社法等に基づく監査業務) ・ESR監査業務・IFRS監査業務 【アドバイザリー】(30%以下)・IFRSアドバイザリー業務 ■特徴 ・アクチュアリーの専門性を基にした上で、一般的なアクチュアリーとは異なる(追加の)経験を積むことが可能です
【必須要件】 ・日本アクチュアリー会 準会員or正会員
【監査・保証業務】・会計監査・Audit Innovation・IPO(株式上場)・IFRS(国際会計基準)・監査アドバイザリー【リスクアドバイザリー】・アカウンティング&インターナルコントロール・サイバー・ストラテジックリスク・レギュラトリー
650~950万
会計監査業務、会計監査に関連する業務をお任せいたします。 ・会計監査(金融商品取引法、会社法監査等に基づく監査) ・会計監査に関連する業務 ・株式上場支援 ■特徴 ・所定労働時間/日 7時間0分 ・多様な業界、規模の企業の会計監査案件への配属を想定しています ・会計監査の知見を基に、将来的に、アドバイザリー/コンサルティング業務に軸足を移すことも可能です
【いずれか必須】 -日本公認会計士 -日本公認会計士論文式試験合格 -「米国公認会計士(USCPA)もしくは米国公認会計士(USCPA)試験全科目合格」かつ「経理領域の経験」 -「米国公認会計士(USCPA)もしくは米国公認会計士(USCPA)試験全科目合格」かつ「日商簿記2級」かつ「英語ビジネスレベル上級」
【監査・保証業務】・会計監査・Audit Innovation・IPO(株式上場)・IFRS(国際会計基準)・監査アドバイザリー【リスクアドバイザリー】・アカウンティング&インターナルコントロール・サイバー・ストラテジックリスク・レギュラトリー
650~1450万
保険会社に対する各種監査業務をお任せするポジションです。 ■業務内容:保険会社に対する各種監査業務 ・会計監査業務(金融商品取引法、会社法等に基づく監査業務) ・ESR監査業務 ・IFRS監査業務 他 ■特徴 ・所定労働時間/日 7時間0分 ・多様な業界、規模の企業の会計監査案件への配属を想定しています ・会計監査の知見を基に、将来的に、アドバイザリー/コンサルティング業務に軸足を移すことも可能です
【いずれか必須】 ■日本公認会計士資格 ■日本公認会計士論文式試験合格 ■「米国公認会計士(USCPA) もしくは 米国公認会計士(USCPA)試験全科目合格」かつ「経理領域の経験(3年以上) もしくは 日商簿記2級」 ■「日本・米国以外の公認会計士 もしくは 当該公認会計士試験全科目合格」かつ「経理領域の経験(3年以上) もしくは 日商簿記2級」
【監査・保証業務】・会計監査・Audit Innovation・IPO(株式上場)・IFRS(国際会計基準)・監査アドバイザリー【リスクアドバイザリー】・アカウンティング&インターナルコントロール・サイバー・ストラテジックリスク・レギュラトリー
800~1200万
【仕事内容詳細】 オリックスグループの連結決算、並びにオリックスグループの米国会計基準連結財務諸表の正確性確保を目的とした経理ガバナンス業務を統括する部署です。 オリックスグループ各社における経理ガバナンス体制を整備し、具体的な施策を講じることで経理機能の強化を図り、オリックスグループの持続的な成長に貢献することをミッションとしています。 【業務内容詳細】 ◉オリックスグループ各社の日本および米国会計基準に基づく具体的な会計処理の管理・統括 └米国会計基準に基づく、グループ会計規則の制定・改廃 └米国会計基準に基づく、オリックスグループ勘定科目一覧の管理・統括 └オリックスグループ各社における日本および米国会計基準に基づく具体的な会計処理の管理・統括 ◉オリックスグループの連結決算 └オリックスグループの連結決算処理および決算短信/四半期報告書・6K/有価証券報告書・20F作成 ◉オリックスグループ各社の経理ガバナンス └経理ガバナンス方針の策定、および関連規則・細則・要領等の制定・改廃 └グループ各社における、会計処理に係るルールの整備、決算プロセスの整備支援 └グループ各社における、財務報告に係る内部統制の整備・運用状況のモニタリングと評価 ☆監査法人内で基準の解釈等、ナレッジ管理を行ったご経験がある方を歓迎しています。 【組織構成】 総合職26名(経理統括/2チーム計12名、連結チーム14名)、スタッフ2名の組織です。 年齢構成は経理統括チームは40代が中心、連結チームは20代~40代まで幅広い年代攻勢です。 【オリックス株式会社よりメッセージ】 オリックスにとって、最も重要な財産は人材です。 国籍、年齢、性別、職歴を問わず、多様な人材を受け入れることで、多様な価値観と専門性の「知の融合」を図り、柔軟な発想で新たな価値を生み出すことが、オリックスグループの成長の源泉です。これらの多様な事業を支える多様な人材が、それぞれの能力と専門性を最大限に発揮し、健康で働きがいを感じながら活躍できる職場づくりを目指しています。
◆オリックスグループ各社の日本および米国会計基準に基づく具体的な会計処理の管理・統括 <必須要件> ①有資格者(日本or米国公認会計士) ②監査法人で会計監査等の実務経験 10年以上 ③ビジネスレベルの英語力 <歓迎条件> ①監査法人内で基準の解釈等、ナレッジ管理を行う部署における経験を特に歓迎 ②内部統制の整備又は監査経験 ③IFRS導入経験 ◆オリックスグループの連結決算およびオリックスグループ各社の経理ガバナンス <必須要件> ①単体や連結決算(開示を含む)の実務経験 ②ビジネスレベルの英語力(読み・書きのみならず、スピーキングも) <歓迎条件> ①事業会社で海外グループ会社管理の実務経験(本社の立場での決算支援等) ②監査法人で会計監査またな内部統制監査の実務経験 ③上場企業で内部統制構築の実務経験
【事業内容】多角的金融サービス業 主として法人のお客さま向けにファイナンス(リース、融資など)・レンタル・生損保コンサルティングサービス、グループ会社の各種サービスの提案の他に、環境エネルギー事業、事業投資(事業再生、M&Aなど)といった多様な金融サービスを国内・海外で幅広くご提供しています。 資本金:2,211億1100万円 株主資本:4,441,677百万円 上場証券取引所:東京証券取引所 プライム市場(証券コード:8591)/ニューヨーク証券取引所(証券コード:IX)
800~1200万
■職務内容 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ✓米国会計基準に基づくグループ会計規則・勘定科目一覧の制定・管理および統括 ✓国内外のグループ各社における具体的会計処理(日・米基準)のレビューおよび指導 ✓連結決算処理、および決算短信・有価証券報告書・20F(米国SEC提出用)等の作成 ✓経理ガバナンス方針の策定、および決算プロセスの整備・支援・高度化 ✓財務報告に係る内部統制(J-SOX)の整備・運用状況のモニタリングと評価 ■プロジェクト例 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ✓新会計基準の導入に伴う影響分析、およびグループ全体への会計方針の周知・実装支援 ✓国内外のM&A案件における、買収後の経理ガバナンス体制構築および会計処理の統一 ✓グローバルレベルでの決算早期化・正確性向上に向けた、デジタル活用によるプロセス改革
必須条件(MUST) ✓日本または米国公認会計士の有資格者 ✓監査法人での会計監査実務経験(目安10年以上) ✓ビジネスレベルの英語力(読み書き・会話ともに必須) 歓迎条件(WANT) ✓監査法人内での基準解釈・ナレッジ管理部署での経験 ✓事業会社での海外グループ会社管理、またはIFRS導入経験
-
1000~1300万
会計のスペシャリストとして、お客様の課題解決に向けてコンサルティング、体制構築、業 務実行までを一気通貫で支援していただきます。 ①現状整理 ・実態の把握/現状のヒアリング ・組織/会社運営理解 ・課題抽出/検討など ②構築 ・専門的な知見を活用した仕組みの構築 ・アウトソーシングで培った実作業の知見を仕組みに還元 ③テストラン/実運用 ・仕組みのテスト運用を対応 ※運用開始後もアウトソーシングとして業務自体を対応する場合もございます。 ≪課題一例≫ ・会計方針の変更 ・内部統制の再構築 ・収益認識基準の対応など
・経理実務に携わっていきたいという動機を最重要視します!(日商簿記2級はその意思表示 の1つだと考えております) (尚可) ・経理事務のご経験 ・Excel等を用いた事務業務の経験 ・営業、サービス業等の対お客様折衝の経験 ・ITや業務システムの利用に明るい方 (求める人物像) ・同社のミッション・ビジョンに共感いただき、お客様への価値提供と自社組織の成長に主 体的に関与いただける方。 ・学習意欲が高く、現状に流されず常に学び続ける姿勢をお持ちの方。
国内シェアNO.1の連結決算システムと日本を代表する大手企業の連結決算・開示業務を支援 サービスを展開している『連結決算開示』に特化したソフトウェアベンダー。 1997年の創業以来、豊富なアウトソーシングの実績と長年磨き上げた自社ソフトウェア(Di vaSystem LCA)を組み合わせて提供する事で、生産性向上のための人的資源創出と決算の安 定化を同時に実現し、お客様の企業価値向上に貢献しております。
700~1400万
【ポジション】 ・シニアマネージャー ・マネージャー ・スーパーバイザー ・シニアスタッフ ※ 経験及び能力考慮の上で決定 【業務内容】 監査業務を中心に、IPO支援や国際業務などの下記業務をご担当いただきます。 ・法定監査/任意監査 - 財務諸表監査 - 金融商品取引法監査 - 会社法監査 - 各種業法に基づく監査 - 公開準備会社の財務諸表監査 - 特殊法人監査(独立行政法人、公益法人など) ・IPO業務 - 短期調査 - 上場申請書類のレビュー など ・国際業務 - リファードイン業務 - リファードアウト業務 - 海外駐在 など ・アドバイザリー業務 - デューデリジェンス - IPO支援 - 内部統制関連 など ※ 部門レスのため、幅広い業界、業務に携わることが可能です。 ※ 監査とアドバイザリー業務の割合については、ご本人の希望を考慮します。 <詳細> ・クライアント業種は製造業界、建設業界、金融業界、不動産業界、サービス業界など多岐に渡ります。 ・クライアント規模は大手企業、中堅・中小企業など多岐に渡ります。 ・担当社数は平均7社です。 ・部門構成(東京事務所)は899名です。 ・プロジェクトチームはアサイン型(5人~10人)です。 ・残業時間は閑散期/平均30時間、繁忙期(4月~5月)/平均50時間です。 ■ 企業特徴 【世界第6位の会計事務所(グラントソントンインターナショナル)メンバーファームの準大手監査法人】 世界第6位の会計事務所(グラントソントンインターナショナル)メンバーファームの準大手監査法人です。歴史ある上場企業、近年上場を果たした成長企業、株式上場準備企業、金融機関、学校法人、公益法人に対して、監査業務(法定監査、任意監査)を中心に株式上場アドバイザリー、IFRS導入支援サービス、内部統制構築支援、情報セキュリティ監査を手掛けています。 【多様な規模と業種のクライアントの法定監査を軸に多岐に渡る事業展開】 法定監査(法律によって義務付けられた各種の監査)を軸として、任意監査(経営者等の依頼に基づく各種の監査)、株式上場アドバイザリー(株式上場までの様々な課題に対する支援)、IFRS導入支援サービス(国際財務報告基準の導入支援サービス)、内部統制構築支援(企業価値の維持・向上の観点から内部統制の構築を支援)、情報セキュリティ監査(経営者等の依頼に基づく情報セキュリティ監査)などの事業を展開しています。 【国内第5位の監査法人規模(人員合計1,294名、内公認会計士375名)】 現在、クライアント1,113社(金商法・会社法監査:363社、金商法監査:22社、会社法監査:159社、学校法人監査:45社、労働組合監査:4社、その他法定監査:190社、その他任意監査:330社)の会計監査をサポートしています。国内第5位の監査法人体制(人員合計1,294名、内公認会計士375名/試験合格者:262名)でクライアントを高い品質でサポートしています。 【上場会社のクライアント数(350社以上)は監査法人の中で国内第4位】 上場会社のクライアント数は350社以上であり、PwCあらた有限責任監査法人(国内第4位の監査法人規模)と比較して、約3倍のクライアント数を抱えています。国内上場会社における会計監査のシェア率は約10%であり、10社に1社の割合で上場会社の監査をサポートしています。 【監査品質の向上及び探求】 「公共財の提供者であること」「監査の結果に責任をもつこと」「社会性・国際性を発揮すること」を文化・価値観として、監査品質の向上及び探求を通してクライアントへ貢献しています。
■ 求める経験 会計監査の経験をお持ちの方 ■ 求める資格 公認会計士の資格をお持ちの方
【事業内容】 ・法定監査 ・任意監査 ・株式上場アドバイザリー ・IFRS導入支援サービス ・内部統制構築支援 ・情報セキュリティ監査 【沿革】 ・1971年09月 太陽監査法人設立 ・1994年10月 グラントソントンインターナショナル加盟 ・2006年01月 太陽監査法人とASG監査法人が合併し太陽ASG監査法人へ社名変更 ・2008年07月 有限責任組織形態に移行、太陽ASG有限責任監査法人へ形態変更 ・2012年07月 永昌監… ※ 詳細は面談時にお伝え致します
800~1000万
■職務内容: ■ポジションについて 事業成長に伴う取引量の増加により経理業務の量・複雑性が増していく状況であることに加え、 IPO準備も本格化しており、決算・開示業務の安定運用化、経理に関連する業務フローの継続的な改善体制、JSOX対応等が急務になっています。 現在の組織体制では、CFOでもあるコーポレート本部長が、資金調達・中期経営計画策定・IPO準備といった領域に加え、経理を含めたバックオフィス領域全般を全て統括している状況です。 今回、バックオフィスのうち経理領域を専任でリード・統括できる正社員マネージャー(責任者)候補を募集します。 ■募集背景 コーポレート本部長と連携しつつ、経理領域の実務・経理チームをあなたの管轄範囲として確立することが当初のミッションの中心になります ・月次・四半期・年次決算、及び開示の実務 ・会計監査・監査法人対応 ・経理フローの業務改善(安定運用のための標準化、効率化等) ・ JSOX・内部統制対応、関連規程整備のサポート ・IPO準備業務の経理領域(Iの部等のドキュメント作成など) ・コーポレート本部長からの役割移管(業務運営やチームメンバーの統括等) 「経理実務・チームを円滑に運営する」ことや「業務改善・仕組化を継続的に行う」ことは勿論ですが、「CFO・経営陣と実務サイドの橋渡し役(経営陣との連携、経営陣の意思決定のフォロー)」や、「IPO後も見据えたあるべき経理組織・体制の検討立案」といった部分もスコープに入るポジションです。 ▼入社後3〜6ヶ月で期待する成果 ●3ヶ月 ・現状実務のキャッチアップ -月次決算・四半期決算・年次決算、開示 -JSOX・内部統制対応、監査法人対応 ・現状実務の課題感の整理、改善方針の立案 ●6ヶ月~1年 ・現状実務の運営や各種の業務改善についての統括を、コーポレート本部長から移管 ・既存メンバーを含めた経理チームの役割分担や今後の組織方針の整理 ・IPO準備におけるその他の課題事項も、コーポレート本部長との分担体制を構築 ▼このポジションの魅力 ・経理領域をフルスコープで一任される裁量 ・上場準備フェーズの経理責任者としての希少な経験 ・経営陣と距離が近く、意思決定の裏側にアクセスできる環境 ・CFOでもあるコーポレート本部長と二人三脚で“経理組織の構築”に携われる希少なフェーズ ・「経理→経営企画・管理/ファイナンス・IR」「経理→労務総務などバックオフィス全般」など、 将来的にも様々なキャリア・管掌範囲拡大の可能性
■応募資格(必須): ・月次・四半期・年次決算、開示業務の経験 ・会計監査・監査法人対応の経験 ・内部統制・J-SOX、IPO準備に関する知見 ・組織的な業務改善の経験 ■応募資格(歓迎): ・IPO準備実務~上場の経験 ・SaaS企業での経理経験 ・ピープルマネジメント ■求める人物像: ・目標やミッションに対してコミットできる方 ・自ら思考し行動する方 ・自分と異なる価値観を受け入れ、他者から学び続けることができる方 ・新しい業界や環境においてアンラーンできる方 ・多様なステークホルダーの意向や立場を汲み取って物事を考え、進めることができる方 ・経営メンバーとフラットに議論できる方賃金
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