アピステ【大阪】技術職オープンポジション(機械設計、回路設計、組込、インバータなど)
750~1200万
株式会社アピステ
大阪府大阪市
750~1200万
株式会社アピステ
大阪府大阪市
機構設計
組込/制御研究開発
回路設計
【年収】 750万~1,200万 【勤務地】 大阪府大阪市北区堂島浜1-4-16 アクア堂島 【業務内容】 ~「業界初・世界初」に挑み続ける、キーエンスGrの成長メーカー~ 「業界初」「世界初」に挑む開発スタイルで、部門間連携を通じた商品開発を担っていただきます。お客様の声を直接聞きながら、既存のやり方にとらわれない自由度の高い開発が可能です。また、開発拠点は大阪に集約!そのため、原則転勤はありません。平均年収1,303万円の好待遇で、大阪勤務×高収入×安定基盤のキャリアを実現できます。 ▼業務詳細 商品開発グループにて、制御盤用クーラー・精密空調機器・液体温調機器など、多様な自社製品の開発・設計・量産化に関わる各種業務をお任せします。 ※ご経験・志向に応じ、以下の領域から最適なポジションを検討します。 ①構造設計(筐体・部品レイアウト・3D設計・熱流体解析など) ②組込みソフトウェア開発(制御仕様検討、マイコン開発、温度制御アルゴリズム設計など) ③インバータ設計(ハード/基板設計、モーター制御、EMC対応など) ④冷凍サイクル設計(圧縮機・熱交換器・制御仕様検討、性能シミュレーションなど) ⑤生産技術(工程設計、歩留まり改善、量産立上げ、委託先マネジメントなど) ▼魅力 ①勤務地と独自の福利厚生について 大阪本社に開発機能を集約しており、大阪にのみ拠点を構えるため、原則転勤無しです。 また、Uターン希望者には赴任手当(基本給1か月分)+引越費用全額会社負担(敷金・礼金含む)を支給します。 さらに、通勤時間が45分を超える場合にも同様の補助制度を適用し、独身1万円・既婚2万円の住宅補助を年齢制限なしで支給しております。 ②ファブレスでありながら、圧倒的な開発設備環境 アピステは生産工場を持たない「ファブレスメーカー」でありながら、社内には評価室・テクニカルセンター・カロリーメーターなどの検証設備を完備。 特にカロリーメーターは、冷凍サイクルを用いた制御盤用クーラーの性能を定量的に測定する装置であり、 自社内での熱流体解析・性能評価・試作検証を高精度かつスピーディーに実施しています。加えて、車で30分の距離に大型評価施設(ATC)を保有し、試作から量産試験までを一貫して行える体制です。 ③少数精鋭×自由度の高い開発文化 開発業務の約9割5分を自社で担い、構造・電気・制御など専門領域の垣根を越えて協働。「業界初」「世界初」に挑み続ける商品開発を、少人数の裁量あるチームで推進しています。 ④高収益×高待遇の安定基盤 キーエンスグループの一員として、営業利益率40%超・平均年収1,229万円を実現。「最小の資本と人で最大の付加価値を上げる」という経営思想のもと、 成果に応じた業績連動賞与(毎月支給+年4回賞与)を採用しています。技術力とビジネス視点を両立しながら、安定した環境でキャリアを築けます。
・機械・電気・電子・組込みソフトなど、いずれかの技術領域でのエンジニア経験
750万円〜1,200万円
大阪府大阪市
最終更新日:
550~950万
【具体的な仕事内容】 【採用時の想定ポジション】 ・初期:ソフトウェア制御担当者として、小規模な製品のプログラムを作成し、評価します。 ・中期:適性に応じて小数名を取りまとめる主担当として、設計の取りまとめや他部門との折衝を行っていただきます。 【担当する業務】 ・本機制御:C言語、もしくはMatlab/simulinkを使用した車両制御用のソフトウェア開発 ・メーター制御:LinuxOSのBSP構築、及びLinuxOS上で動作するUIソフトウェア開発 【入社後の業務イメージ】 ・入社後は、まず約3か月間で、製品やソフトウェアに関する基礎的な学習を行っていただきます。その後、1年程度は担当者として、比較的小規模な機能を対象に、設計・実装・試験まで一通りの業務を経験していただく予定です。 ・入社1年以降は、適性や成長度合いに応じて、少人数のメンバーを取りまとめる主担当としての役割を担っていただきます。具体的には、設計内容の取りまとめや、他部門との技術的な調整・折衝などを行っていただきます。 ・教育については、OJTを中心とした実践的な学習を基本としており、業務を通じて必要なスキルを身につけていただきます。また、必要に応じて各種研修を受講いただくことも可能です。 【仕事の進め方】 ・当チームおよび所属部門では、チーム内外を問わず、周囲と協調しながら業務を進めることが多いです。そのため、協調性に加えて、物事を論理的に説明できる力や、能動的にコミュニケーションを取れる姿勢を備えた方を歓迎しています。 ・業務上の主な関係部署は、技術部内のメカ設計、電装設計、油圧設計、評価チームではありますが、経験を積むにつれて、営業部門、品質保証部門、市場サービス部門など、より幅広い部署との関わりが増えていきます。 ・裁量権については、所属チームの上長の判断を軸としつつも、ボトムアップの提案が採用されやすい風土があります。自身の意見を業務に反映させながら、やりがいを持って取り組める環境です。 【体制】 ・チーム全体では複数の案件を推進しており、1案件あたり3~4名でプロジェクトを構成して対応します。 ・各担当者も実力に応じて差があるものの、一人あたり2~3テーマを受け持ち、短期案件から中長期案件まで、複数の開発に関わりながら業務を進めます。 【働き方】 実機や装置を使う場面もあるため出社での勤務を推奨していますが、業務状況や個人事情に応じて在宅・フレックス(会社規定あり)を活用しています。 現在、海外にも開発拠点があり、製品ラインナップ拡充に向けた開発活動を一層強化しています。 あわせて、ラインナップ拡充後を見据えたモデルチェンジに向け、先行研究・技術検討をより加速させるため、本ポジションの募集を行います。 【ポジションのやりがいや魅力】 ・担当するCTLは、主に北米市場において非常に高い評価を得ており、クボタの中でも中核を担う重要な製品です。これまではメカ設計が製品開発の中心でしたが、将来に向けては、自動運転などの先進機能に対する需要が急速に高まっています。それに伴い、製品開発におけるソフトウェアの役割と比重は、今後ますます拡大していくと考えられます。 こうした環境の中で、ソフトウェア設計者として製品開発の中核を担い、主体的に活躍できる点が本ポジションの大きな魅力です。 ・クボタでは、ソフトウェア設計スキルに加えて、電気や油圧といった周辺技術の知識、生産技術、コスト戦略、販売戦略など、製品開発に必要な幅広い知見を実務を通じて習得することができます。その知見を活かし、ソフトウェア設計者でありながら、製品企画から設計、製造に至るまで、製品開発のさまざまなプロセスに主体的に関与できる点も、本ポジションならではの魅力です。 【想定されるキャリアパス】 ・ソフトウェア制御を所管する部門のチーム長、チーム長補佐 ・ソフトウェア制御の特定分野における技術リーダー ★国内で経験を積んでいいただいた後、将来的に事業状況や本人の適性等により、海外拠点での勤務(駐在)の可能性があります。 【配属先部署について】 部署: 建設機械技術第二部 機能・新技術開発室 機能第三チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 その中で、当チームは、CTLに搭載される、車両制御ECU向けソフトウェアの開発を行っています。 これまでは、車両の基本的な制御を中心とした比較的小規模な制御ソフトウェアの開発が主でした。今後は、自動化等のニーズに合わせた、より高度で先進的な機能の開発を進めていくために、より大規模なソフトウェアの重要性が一層高まっています。
【学歴】 大学卒以上 【必須】 ①本機制御:C言語での組込みソフト開発経験3年以上かつMBD経験1年以上 ②メータ制御:C/C++での組込みソフト開発経験3年以上かつLinuxOS経験1年以上 【歓迎】 ①本機制御:マイコン制御、CAN、油圧回路、電気・電子回路、セキュリティ、機能安全 ②メータ制御:Qt、QML、NXP chip制御、画像処理、ネットワーク制御、OTA、セキュリティ
農業機械及び農業関連商品、エンジン、建設機械の製造及び販売等 パイプ関連製品(ダクタイル鉄管、合成管、ポンプ、バルブ等)、環境関連製品(各種環境プラント等)、 社会インフラ関連製品(素形材、スパイラル鋼管、精密機器、空調機器等)の製造及び販売等
350~800万
【業務内容】 当社お取引き先メーカーにて製品開発における機構設計・出図・手配関連業務に従事いただきます。 ※作業工程はご経験に合わせてご案内可能です。 長期的な就業を予定しており、大手メーカーの環境でエンジニアとしてスキルアップが実現できます。 【案件例】 ・軽BEV領域のボディー設計業務(CATIA V5、V6) ・航空宇宙部品の制御ソフト開発(MATLAB / Simulink) ・EV・HV自動車の駆動部品の開発業務(CATIA V5、V6) 【フォローアップ体制】 ・研修:研修専門の部署ができたこともあり、充実した研修体制があります。一人ひとりに合わせて研修をカスタマイズしています。 (ビジネスマナーはじめ基礎的な単語の理解、CADの操作などの研修がございます) ・面談:定期的な面談を行っており、キャリアの歩み方を一緒に考えていける環境があります。 【配属先について】 UターンIターンなど希望勤務地や出身地を考慮いたします。 何をしたいのか、どういったスキルを身に付けたいのか、本人の意向にしっかりと寄り添います。 中途採用の割合が高く、すぐに馴染むことができます。エリアごとでの採用となり、エリアをまたぐ転勤はありません。 【働き方・環境】 ・エンジニア本位のアサインを徹底しています。「家から通いやすい勤務地がいい」「残業が少ない案件に入りたい」 「アジャイル開発にチャレンジしたい」「新しい開発言語を覚えたい」「上流にステップアップしたい」など、 エンジニアそれぞれの希望に応じて配属先を決定。だからこそ入社後も目的意識を持ってモチベーション高く取組めます。 ・スタンダード上場のnmsホールディングスグループとして、安定した基盤があります。 独自の評価制度により、派遣先に関わらない公平公正な評価制度があります。
【必須条件】 ・3DCADを使用した機械設計経験(年数不問) 【歓迎条件】 ・Creoを使用した設計経験者(年数不問) ・ANSYSの経験者(年数不問)
・技術者の派遣サービス…技術者を正社員として雇用。顧客の作業場に派遣し、顧客先の指揮命令者の方から作業指示を受け業務を行います。 ・設計開発業務受託開発サービス…主に顧客の作業場にて、同社の技術者が設計開発等の技術的業務を行います。 指揮命令は、同社社員のマネージャーやリーダーが行いチーム内で完結します。 ・設計開発請負…同社の設計開発施設にて、顧客から請け負った製品開発、製造を行い、完成したものを成果物として納品します。
1200~2000万
■業務内容 【商品開発グループ】 約7割が「世界初」「業界初」となる新商品の光学/構造/機構の開発に参画します。 光学/構造/機構面から商品の付加価値を向上させるのが主な役割で、お客様の実態を よく把握し課題解決に至る商品を開発します。 商品企画や販売担当と議論し、回路、ソフトウェア担当と協調しながら、商品の最適な機能や性能や構成を提案、実現していきます。 原理・要素技術の見極めと確立は、商品の付加価値に直結するため特に重要な業務となります。 *業務詳細 精密測定機器、各種光学機器、顕微鏡、画像機器、FAセンサなど様々な機器を開発しています。 開発内容に応じて、外部技術の採用を提案、実行します。 開発した技術は試作評価だけでなく、量産まで引き継がれるようにサポートします。 重要な性能を担保する量産技術は社内に留保しており、量産担当と協調しながら、製造委託先向けの治具を開発します。 【キャリアパス】 商品全体のプロジェクトマネージャー、光学構造メンバーをまとめるリーダー、スペシャリストとして道を歩む等、適性により自身の能力を発揮できるキャリアを歩んで頂きます。 【メッセージ】 主体的にアイデアを提案ができる方、自らの技術領域に枠を設けず新たな領域に チャレンジすることをいとわない方を歓迎します。 【やりがい 】初期検討、仕様検討、技術開発、量産立上、販売支援と商品のライフサイクルすべてに関与できます。 任される業務範囲が広く、良いアイデアや提案は商品に反映することができ、自分が商品を作ったという実感を持つことができます。 開発状況や自己目標への達成度合いを3ヵ月に1度責任者と話し合う機会があります。目標達成度合いを共有し、よい点改善点の認識を合わせた上で次の3ヵ月に向けた目標を自ら設定します。これを繰り返すことで成長することができます。 商品リリース後、毎月、売上や販売台数を知ることができるので、商品の役立ち度をリアルタイムに把握することが出来ます。また、営業担当と顧客訪問してこだわった機能の評価や顧客の喜びを直接聞くことができます。
・電気/電子/機械/産業機器/精密機器メーカで量産品の光学/構造/機構の開発の 実務経験 3年以上 ・SolidWorksなどの3DCADの操作経験
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500~850万
■年収 500~850万円 ■業務内容 建設機械向けの電装品やハーネスの設計担当者として、主に以下の業務を担当いただきます。 ・電装品およびハーネスの要求仕様、レイアウト検討、技術成立性検証 ・サプライヤや他部門との技術仕様や日程計画に関する折衝 ・電気関連部品、システムの先行技術開発 【入社後の業務イメージ】 ・入社後は、研修やオンライン学習を通じて業務ルールや組織、関連基礎技術に関して学習いただきます。 ・本人のご経験にもよりますが、数か月程度はOJTとして教育担当者と一緒に業務を行いただき、その後は機種や開発テーマの担当者として開発スケジュールに沿って開発を推進いただきます。 【仕事の進め方】 ・機種開発の開発イベントに合わせて、同部門内のメカ設計、油圧機器や制御ソフトウェア、性能評価などの分野を担当するチームと連携します。また、営業、製造、品証、サービスなどの他部門との間でも必要な調整を行います。 ・関係者(上長やプロジェクトリーダー)と適切に連携・承認を得ながら業務を進めていただくとともに、アイデアや新技術についても前向きに意見・提案していただくことを期待しています。 【配属先部署について】 部署: 建設機械技術第二部 機能・新技術開発室 機能第二チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 その中で、当チームは、電装品やワイヤーハーネスといった電気関係部品に関する機種開発や将来に向けた先行技術の開発を担当しています。 ※グローバル技術研究所とは グローバル技術研究所は、グローバル研究開発体制の連携推進および製品開発や先端技術開発の強化を目的として2022年に設立されました。 約34.6万㎡の敷地内にテストコースや実験ほ場をはじめ、24時間連続自動運転可能な試験装置を新設・増設して研究開発を効率化させる国内最大の開発拠点です。 【体制】 ・1機種当たり数名の担当者で対応し、各担当としても、実力に応じて一人で数件の開発テーマを持っています。 ・日常的には、自身のチーム内に加え、他設計チームのメンバーとも連携して設計を行い、研究メンバーとも連携して試験内容のすり合わせなども行いながら開発を進めています。 ・開発は、チーム全体の方針に沿って進めるスタイルで、コストダウンや仕様改善などの提案についても良いアイデアがあれば積極的に発信し、検討・反映しています。 ・機種ごとに担当は分かれているものの、特定分野の専門家が集まる体制となっており、各機種で生じた課題について意見交換を行う場も設けられています。一人で課題を抱え込むことのない、相談しやすい環境が整っています。 【クボタの建設機械について】 クボタは約50年にわたり、高度な技術とノウハウによって、都市整備に貢献しています。 また、ミニバックホーの先駆者として、いち早く欧州・北米をはじめとする海外市場に進出しました。 昨今は、中国やアジア、南米、アフリカ諸国の急速な都市化への支援、北米マテハン市場のニーズに対応したコンパクトトラックローダ(CTL)、スキッドステアローダ(SSL)の導入など、各地の現地ニーズに合わせた開発が世界で高い評価を獲得しています。 クボタは都市基盤整備に不可欠な小型建機を提供し、国内外の豊かな生活環境実現を追求し続けています。 【勤務スタイル】 在宅勤務:利用可(条件あり) フレックス勤務:利用可(条件あり) 【ポジションのやりがいや魅力】 ・担当する建設機械では、自動化や省力化のニーズに合わせて、これまで以上に電気分野の重要性が高まっており、それらを実現するための中心的な役割を担うことができます。 ・当チーム内で電気関連技術を幅広く担当して情報を共有し合うため、自身の担当領域の技術だけではなく周辺分野の技術や製造、品質、コストといった幅広い知見を習得することができます。 【想定されるキャリアパス】 ・入社後は担当者として担当業務を推進いただきますが、本人の希望や適性に合わせて技術リーダーやマネジメント業務を担当いただくことがあります。 ■勤務地 大阪府堺市堺区匠町1-11
電装品やワイヤーハーネスに関する設計開発の実務経験
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550~1050万
【具体的な仕事内容】 ・設計モジュールの1ブロックを担当し、品質・コスト・納期(QCD)の目標に適った設計計算(設計記録書作成、設計DR)、作図(指示、検図)を行います。 ・機能開発部門、他設計モジュール担当との搭載機器仕様、搭載条件、レイアウトの合意形成を図ります。 ・実験評価部門と連携し、組立、性能、耐久品質達成のためのコンカレント活動を行います。 ・関連部門と連携し、量産組立、市場適合性、整備性、クレーム未然防止のためのコンカレント(同時並行)活動を行う。 <入社後の業務イメージ> ・品質・コスト・納期(QCD)の目標に適った設計計画(3D-CADはCATIA)に着手します。 ・DRワークシートを作成し、関連部門で品質不良を未然防止できている事を確認します。 ・設計内容を説明するための計算記録書を作成します。 ・3D計画図から2D図面を作成(作図支援者あり)します。 ・部品の納入後、部内実機評価チームと連携し、組立、性能、耐久性確認についての検証・フィードバックを行います。 <仕事の進め方> ・担当者が設計計画およびDR内容の起案および検討を行い、最終的には承認者の判断により決定されます。 ・主な連携先:部内実機評価部門(組立・性能検証)、調達/購買部門、製造部門、機能開発部門。 【使用ツール】 ・3D/2D CAD:CATIA 【体制】 ・設計主担当(グループ長)のもとで1ブロック(作業機設計ブロック、足回り設計ブロック等)あたり1、2名で設計を担当します。 【働くスタイル】 ・「まず、やってみよう!」をモットーに新しいことにチャレンジするワクワク感を大切にする気風が部門の特徴です。 ・設計者も市場や研究現場で実機を見る、触る、運転することで体感しながら設計する開発スタイルです。 【関わる部門】 マーケティング、サービス、品質保証、販社、製造、生産技術、検査、コスト企画、デザイン、解析センター、調達等 【募集背景】 体制強化(増員) 現在、日本および米国の2拠点体制で開発を進めており、製品ラインナップ拡充に向けた開発活動を一層強化しています。 あわせて、ラインナップ拡充後を見据えたモデルチェンジに向け、先行研究・技術検討をより加速させるため、本ポジションの募集を行います。 【勤務スタイル】 在宅勤務:利用可(条件あり) フレックス勤務:利用可(条件あり) 【ポジションのやりがいや魅力】 ・クボタの事業規模および利益の獲得に大きく貢献している社内で最も勢いのある部門であり、関連部門の理解や協力を得ながら業務を進めることができます。 ・クボタのコンパクトトラックローダー(CTL)は全米で最も支持されている小型建設機械です。 自身の仕事が製品を通じてお客様に価値を提供していることを、期待や感謝の声として直接・間接的に感じることができ、大きなやりがいと達成感を得られるポジションです。 【想定されるキャリアパス】 ・部内ローテーションにより3から5年のスパンでスキッドステアローダー、ホイルローダーといったマテハン製品の本機設計者へのキャリアパスもあります。 ・本人の志向や適性に応じて、本機設計チームのマネジメント職または専門性を追及するスペシャリストを目指すことが可能です。 ・将来的なキャリアの一例として、事業状況等に応じ、海外拠点(主に米国)での勤務となる可能性があります。 【勤務地変更の可能性】 将来的に、事業状況や本人の適性等により、海外拠点での勤務(駐在)の可能性があります。 【配属先部署について】 部署:建設機械技術第二部 設計室 本機第二チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 クボタの成長ドライバーとして、北米小型建設機械メーカーNo.1の地位を築くために製品ラインナップ拡充に取り組んでいます。 No.1メーカーであり続けるため、他社との差別化につながる技術の事前準備と、効率的な開発体制の構築を推進しています。 ※グローバル技術研究所とは グローバル技術研究所は、グローバル研究開発体制の連携推進および製品開発や先端技術開発の強化を目的として2022年に設立されました。 約34.6万㎡の敷地内にテストコースや実験ほ場をはじめ、24時間連続自動運転可能な試験装置を新設・増設して研究開発を効率化させる国内最大の開発拠点です。
【必須】 ・大物製缶設計スキル(加工知識、溶接知識、強度解析、寿命計算) ※サプライヤと交渉しながら品質とコストのバランスが取れた部品を設計できること。 ※実機評価部門に強度、寿命の見込み付けができた部品を提供できること。 ・海外出張および海外関係者とのコミュニケーション(英会話)に抵抗がないこと。 【歓迎】 ・振動騒音解析スキル ※騒音、振動発生の原因を分析し、対策を検討できると助かります。 【語学】 基礎会話レベル(TOEIC500点相当)以上 利用シーン:海外生産拠点(製造、調達部門)とのコンカレント活動(メール、WEBミーティング)
農業機械及び農業関連商品、エンジン、建設機械の製造及び販売等 パイプ関連製品(ダクタイル鉄管、合成管、ポンプ、バルブ等)、環境関連製品(各種環境プラント等)、 社会インフラ関連製品(素形材、スパイラル鋼管、精密機器、空調機器等)の製造及び販売等
500~1050万
【具体的な仕事内容】 ・設計モジュールの1ブロックを担当し、品質・コスト・納期(QCD)の目標に適った設計計算(設計記録書作成、設計DR)、作図(指示、検図)を行います。 ・機能開発部門、他設計モジュール担当との搭載機器仕様、搭載条件、レイアウトの合意形成を図ります。 ・実験評価部門と連携し、組立、性能、耐久品質達成のためのコンカレント活動を行います。 ・関連部門と連携し、量産組立、市場適合性、整備性、クレーム未然防止のためのコンカレント(同時並行)活動を行う。 <入社後の業務イメージ> ・品質・コスト・納期(QCD)の目標に適った設計計画(3D-CADはCATIA)に着手します。 ・DRワークシートを作成し、関連部門で品質不良を未然防止できている事を確認します。 ・設計内容を説明するための計算記録書を作成します。 ・3D計画図から2D図面を作成(作図支援者あり)します。 ・部品の納入後、部内実機評価チームと連携し、組立、性能、耐久性確認についての検証・フィードバックを行います。 <仕事の進め方> ・担当者が設計計画およびDR内容の起案および検討を行い、最終的には承認者の判断により決定されます。 ・主な連携先:部内実機評価部門(組立・性能検証)、調達/購買部門、製造部門、機能開発部門。 【使用ツール】 ・3D/2D CAD:CATIA 【体制】 ・設計主担当(グループ長)のもとで1ブロック(作業機設計ブロック、足回り設計ブロック等)あたり1、2名で設計を担当します。 【働くスタイル】 ・「まず、やってみよう!」をモットーに新しいことにチャレンジするワクワク感を大切にする気風が部門の特徴です。 ・設計者も市場や研究現場で実機を見る、触る、運転することで体感しながら設計する開発スタイルです。 【配属先部署について】 部署:建設機械技術第二部 設計室 本機第二チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 クボタの成長ドライバーとして、北米小型建設機械メーカーNo.1の地位を築くために製品ラインナップ拡充に取り組んでいます。 No.1メーカーであり続けるため、他社との差別化につながる技術の事前準備と、効率的な開発体制の構築を推進しています。 ※グローバル技術研究所とは グローバル技術研究所は、グローバル研究開発体制の連携推進および製品開発や先端技術開発の強化を目的として2022年に設立されました。 約34.6万㎡の敷地内にテストコースや実験ほ場をはじめ、24時間連続自動運転可能な試験装置を新設・増設して研究開発を効率化させる国内最大の開発拠点です。 【関わる部門】 マーケティング、サービス、品質保証、販社、製造、生産技術、検査、コスト企画、デザイン、解析センター、調達等 【クボタの建設機械について】 クボタは約50年にわたり、高度な技術とノウハウによって、都市整備に貢献しています。 また、ミニバックホーの先駆者として、いち早く欧州・北米をはじめとする海外市場に進出しました。 昨今は、中国やアジア、南米、アフリカ諸国の急速な都市化への支援、北米マテハン市場のニーズに対応したコンパクトトラックローダ(CTL)、スキッドステアローダ(SSL)の導入など、各地の現地ニーズに合わせた開発が世界で高い評価を獲得しています。 クボタは都市基盤整備に不可欠な小型建機を提供し、国内外の豊かな生活環境実現を追求し続けています。 【募集背景】 体制強化(増員) 現在、日本および米国の2拠点体制で開発を進めており、製品ラインナップ拡充に向けた開発活動を一層強化しています。 あわせて、ラインナップ拡充後を見据えたモデルチェンジに向け、先行研究・技術検討をより加速させるため、本ポジションの募集を行います。 【勤務スタイル】 在宅勤務:利用可(条件あり) フレックス勤務:利用可(条件あり) 【ポジションのやりがいや魅力】 ・クボタの事業規模および利益の獲得に大きく貢献している社内で最も勢いのある部門であり、関連部門の理解や協力を得ながら業務を進めることができます。 ・クボタのコンパクトトラックローダー(CTL)は全米で最も支持されている小型建設機械です。 自身の仕事が製品を通じてお客様に価値を提供していることを、期待や感謝の声として直接・間接的に感じることができ、大きなやりがいと達成感を得られるポジションです。
・大物製缶設計スキル(加工知識、溶接知識、強度解析、寿命計算)
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500~850万
■年収 500~850万円 ■業務内容 【入社後の業務イメージ】 ・入社後は、まず約3か月間で、製品やソフトウェアに関する基礎的な学習を行っていただきます。その後、1年程度は担当者として、比較的小規模な機能を対象に、設計・実装・試験まで一通りの業務を経験していただく予定です。 ・入社1年以降は、適性や成長度合いに応じて、少人数のメンバーを取りまとめる主担当としての役割を担っていただきます。具体的には、設計内容の取りまとめや、他部門との技術的な調整・折衝などを行っていただきます。 ・教育については、OJTを中心とした実践的な学習を基本としており、業務を通じて必要なスキルを身につけていただきます。また、必要に応じて各種研修を受講いただくことも可能です。 【採用時の想定ポジション】 ・初期:ソフトウェア制御担当者として、小規模な製品のプログラムを作成し、評価します。 ・中期:適性に応じて小数名を取りまとめる主担当として、設計の取りまとめや他部門との折衝を行っていただきます。 【担当する業務】 ・本機制御:C言語、もしくはMatlab/simulinkを使用した車両制御用のソフトウェア開発 ・メーター制御:LinuxOSのBSP構築、及びLinuxOS上で動作するUIソフトウェア開発 【仕事の進め方】 ・当チームおよび所属部門では、チーム内外を問わず、周囲と協調しながら業務を進めることが多いです。そのため、協調性に加えて、物事を論理的に説明できる力や、能動的にコミュニケーションを取れる姿勢を備えた方を歓迎しています。 ・業務上の主な関係部署は、技術部内のメカ設計、電装設計、油圧設計、評価チームではありますが、経験を積むにつれて、営業部門、品質保証部門、市場サービス部門など、より幅広い部署との関わりが増えていきます。 ・裁量権については、所属チームの上長の判断を軸としつつも、ボトムアップの提案が採用されやすい風土があります。自身の意見を業務に反映させながら、やりがいを持って取り組める環境です。 【配属先部署について】 部署: 建設機械技術第二部 機能・新技術開発室 機能第三チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 その中で、当チームは、CTLに搭載される、車両制御ECU向けソフトウェアの開発を行っています。 これまでは、車両の基本的な制御を中心とした比較的小規模な制御ソフトウェアの開発が主でした。今後は、自動化等のニーズに合わせた、より高度で先進的な機能の開発を進めていくために、より大規模なソフトウェアの重要性が一層高まっています。 【体制】 ・チーム全体では複数の案件を推進しており、1案件あたり3~4名でプロジェクトを構成して対応します。 ・各担当者も実力に応じて差があるものの、一人あたり2~3テーマを受け持ち、短期案件から中長期案件まで、複数の開発に関わりながら業務を進めます。 【クボタの建設機械について】 クボタは約50年にわたり、高度な技術とノウハウによって、都市整備に貢献しています。 また、ミニバックホーの先駆者として、いち早く欧州・北米をはじめとする海外市場に進出しました。 昨今は、中国やアジア、南米、アフリカ諸国の急速な都市化への支援、北米マテハン市場のニーズに対応したコンパクトトラックローダ(CTL)、スキッドステアローダ(SSL)の導入など、各地の現地ニーズに合わせた開発が世界で高い評価を獲得しています。 クボタは都市基盤整備に不可欠な小型建機を提供し、国内外の豊かな生活環境実現を追求し続けています。 【ポジションのやりがいや魅力】 ・担当するCTLは、主に北米市場において非常に高い評価を得ており、クボタの中でも中核を担う重要な製品です。これまではメカ設計が製品開発の中心でしたが、将来に向けては、自動運転などの先進機能に対する需要が急速に高まっています。それに伴い、製品開発におけるソフトウェアの役割と比重は、今後ますます拡大していくと考えられます。 こうした環境の中で、ソフトウェア設計者として製品開発の中核を担い、主体的に活躍できる点が本ポジションの大きな魅力です。 ・クボタでは、ソフトウェア設計スキルに加えて、電気や油圧といった周辺技術の知識、生産技術、コスト戦略、販売戦略など、製品開発に必要な幅広い知見を実務を通じて習得することができます。その知見を活かし、ソフトウェア設計者でありながら、製品企画から設計、製造に至るまで、製品開発のさまざまなプロセスに主体的に関与できる点も、本ポジションならではの魅力です。 ■勤務地 大阪府堺市堺区匠町1-11
①本機制御:C言語での組込みソフト開発経験かつMBD経験 ②メータ制御:C/C++での組込みソフト開発経験かつLinuxOS経験
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500~1050万
【具体的な仕事内容】 ・次期コンパクトトラックローダー(CTL)フルモデルチェンジ機のシリーズコンセプト、主要スペック、搭載機能を決定します。 ・キャビンの設計をしていただきます。 ・チームの垣根を越えた調整業務が発生するため、関係者と円滑に連携できるコミュニケーション力が求められます。 <入社後の業務イメージ> ・現行機種に対する市場の声、生産現場の声を分析し、次期シリーズの品質・コスト・納期(QCD)の目標を設定します。 ・品質・コスト・納期(QCD)の観点から重要かつリスクの高いテーマを優先して先行研究を進めます。 ・ブロック設計記録書(設計計算、実機確認ポイント記載)を作成します。 ・3D計画図(CATIA)から2D図面を作成(作図支援者あり)し出図します。 ・部品の納入後、研究チームと連携し、組立、性能、耐久性確認についての検証・フィードバックを行います。 <仕事の進め方> ・担当者が設計計画およびDR内容の起案および検討を行い、最終的には承認者の判断により決定されます。 ・主な連携先:部内実機評価部門(組立・性能検証)、営業部門、調達/購買部門、製造部門、機能開発部門。 【使用ツール】 ・3D/2D CAD:CATIA 【体制】 ・設計主担当(グループ長)のもとで1ブロック(キャビン設計ブロック等)あたり3、4名で設計を担当します。 【働くスタイル】 ・「まず、やってみよう!」をモットーに新しいことにチャレンジするワクワク感を大切にする気風が部門の特徴です。 ・設計者も市場や研究現場で実機を見る、触る、運転することで体感しながら設計する開発スタイルです。 【配属先部署について】 部署:建設機械技術第二部 設計室 本機第四チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 クボタの成長ドライバーとして、北米小型建設機械メーカーNo.1の地位を築くために製品ラインナップ拡充に取り組んでいます。 No.1メーカーであり続けるため、他社との差別化につながる技術の事前準備と、効率的な開発体制の構築を推進しています。 ※グローバル技術研究所とは グローバル技術研究所は、グローバル研究開発体制の連携推進および製品開発や先端技術開発の強化を目的として2022年に設立されました。 約34.6万㎡の敷地内にテストコースや実験ほ場をはじめ、24時間連続自動運転可能な試験装置を新設・増設して研究開発を効率化させる国内最大の開発拠点です。 【クボタの建設機械について】 クボタは約50年にわたり、高度な技術とノウハウによって、都市整備に貢献しています。 また、ミニバックホーの先駆者として、いち早く欧州・北米をはじめとする海外市場に進出しました。 昨今は、中国やアジア、南米、アフリカ諸国の急速な都市化への支援、北米マテハン市場のニーズに対応したコンパクトトラックローダ(CTL)、スキッドステアローダ(SSL)の導入など、各地の現地ニーズに合わせた開発が世界で高い評価を獲得しています。 クボタは都市基盤整備に不可欠な小型建機を提供し、国内外の豊かな生活環境実現を追求し続けています。 【関わる部門】 ・マーケティング、サービス、品質保証、販社、製造、生産技術、検査、コスト企画、デザイン、解析センター、調達等 現在、日本および米国の2拠点体制で開発を進めており、製品ラインナップ拡充に向けた開発活動を一層強化しています。 あわせて、ラインナップ拡充後を見据えたモデルチェンジに向け、先行研究・技術検討をより加速させるため、本ポジションの募集を行います。 【勤務スタイル】 在宅勤務:利用可(条件あり) フレックス勤務:利用可(条件あり) 【ポジションのやりがいや魅力】 ・クボタの事業規模および利益の獲得に大きく貢献している社内で最も勢いのある部門であり、関連部門の理解や協力を得ながら業務を進めることができます。 ・クボタのコンパクトトラックローダー(CTL)は全米で高い支持を得ている小型建設機械です。 自身の仕事が製品を通じて、お客様に価値を提供していることを、期待や感謝の声として直接・間接的に感じることができ、大きなやりがいと達成感を得られるポジションです。
樹脂成型品設計、操縦装置設計、エアコン搭載、強度解析スキル ※サプライヤと交渉しながら品質とコストのバランスが取れた部品を設計できること。 ※実機評価部門に強度、寿命の見込み付けができた部品を提供できること。
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500~850万
【具体的な仕事内容】 ・油圧機器の担当者として取り組んでいただきます。 ・仕様書作成とその詰め、油圧機器とその接続方法のレイアウト検討、成立性確認(技術計算や1DCAE) ・OJTだけでなく、必要に応じて研修も取り入れ、即戦力化を目指しています。 【入社後の業務イメージ】 ・入社後半年程度は、市場要望や量産問題への対策業務を通じ、クボタでの仕事の進め方、システムの活用方法、油圧の知識を身に着けていただきます。 ・以後は、開発機種・担当油圧部品を決めて、開発主担当と共に製品に仕上げていただきます。 【仕事の進め方】 ・業務はグループ単位で行っており、グループごとに担当機種・担当分野を分けています。その中で担当の油圧機器を持っていただく形です。 ・サプライヤや本機設計、評価部隊とのやり取りが多くあります。機種開発や先行研究には大日程があり、マイルストーンが明確にあるため、マイルストーン毎のイベントに沿って開発が進みます。突発的な不具合などがない限りは、マイルストーンを意識しながら計画的に準備を進めていただく形になります。 ・業務の進め方については、チームの方針や上長の判断を踏まえつつ、担当範囲内で主体的に検討・調整いただける場面が多く、一定の裁量を持って取り組める環境です。 【配属先部署について】 部署:建設機械技術第二部 機能・新技術開発室 機能第一チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 その中で、当チームは開発機種の油圧システム設計に特化して、本機側と協力して製品として仕上げていきます。 ※グローバル技術研究所とは グローバル技術研究所は、グローバル研究開発体制の連携推進および製品開発や先端技術開発の強化を目的として2022年に設立されました。 約34.6万㎡の敷地内にテストコースや実験ほ場をはじめ、24時間連続自動運転可能な試験装置を新設・増設して研究開発を効率化させる国内最大の開発拠点です。 【勤務スタイル】 在宅勤務:利用可(条件あり) フレックス勤務:利用可(条件あり) 【ポジションのやりがいや魅力】 ・本ポジションのやりがいは、開発機種における油圧システムの主要諸元(性能や仕様)を、自らの判断で決定できる点にあります。設定した諸元はカタログスペックにも直結し、製品の性能や操作性として市場で評価されます。実際にユーザーから操作性に関する高い評価や期待の声をいただくたびに、自身の仕事が製品価値に結びついていることを実感でき、大きな達成感とやりがいを感じられるポジションです。 ・また、油圧機器の仕様書を作成し、品質・コスト・納期(QCD)のバランスを見極めながら最適な機器を選定・調達するスキルを身に着けることができます。 ・このようなスキルは油圧分野にとどまらず、将来的には分野を問わず通用する技術者としての基盤形成につながる点も本ポジションの魅力です。 【想定されるキャリアパス】 (入社5年目以降のイメージ) ・本人の志向や適性に応じて、油圧技術者としてマネジメント職または専門性を追及するスペシャリストを目指すことが可能です。 ・部内ローテーションにより油圧の素養を備えた本機設計者へのキャリアパスもあります。 ・将来的なキャリアの一例として、事業状況等に応じ、海外拠点(主に米国)での勤務となる可能性があります。 【勤務地変更の可能性】 将来的に、事業状況や本人の適性等により、海外拠点での勤務(駐在)の可能性があります。 【クボタの建設機械について】 クボタは約50年にわたり、高度な技術とノウハウによって、都市整備に貢献しています。 また、ミニバックホーの先駆者として、いち早く欧州・北米をはじめとする海外市場に進出しました。 昨今は、中国やアジア、南米、アフリカ諸国の急速な都市化への支援、北米マテハン市場のニーズに対応したコンパクトトラックローダ(CTL)、スキッドステアローダ(SSL)の導入など、各地の現地ニーズに合わせた開発が世界で高い評価を獲得しています。 クボタは都市基盤整備に不可欠な小型建機を提供し、国内外の豊かな生活環境実現を追求し続けています。
油圧機器 or 制御関連開発経験(油圧の素養があれば内容は問わない)
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450~735万
■大手メーカーを中心に多様な顧客案件を持つ当社にて、主に自動車、航空機、ロボット、家電などの電気設計開発業務をお任せ致します。 ※ご経験や志向を考慮し、丁寧な配属面談の上で業務をお任せします。 【具体的な仕事内容】 ■電子回路設計:スイッチ・センサ入力/表示・照明制御/アクチュエータ制御/通信(有線・無線)/映像データ通信/マイコン/電源/センサ出力など ■EMCノイズ評価:エミッション/イミュニティ/対策効果確認など ■IC開発:FPGA、ASIC(デジタル回路設計)など/解析/熱・電磁界
【いずれか必須】■回路設計及び回路の試験、評価経験目安1年以上 ■アナログ回路、デジタル回路の設計、開発経験目安1年以上 【当社の特徴】~2023年1月にパーソルグループ会社3社が合併~【技術者の自己実現を支援】各種キャリアセミナー・キャリア相談窓口【豊富な育成・研修制度】講師が話す670講座、自己学習用e-learninngコンテンツ270講座、技術勉強会500回【働きやすい環境】■平均残業時間:19.3時間 ■転勤率:約4% ■有給消化率:80.3% ■在宅勤務比率:30.2%■産休育休取得率:100% ■中途採用比率:49.5% ■部活・同好会:200以上
テクノロジーソリューション事業(自動車・航空宇宙関連機器・家電・ロボットなどの設計・開発・実験における請負・派遣サービス、ITシステムやアプリケーションのシステム開発・インフラ設計・運用における派遣・準委任・フリーランスサービスなど)