「兵庫/神戸」金属加工職/年休127日・土日祝/日勤のみ/転勤なし/FA装置で受注好調◎
350~600万
株式会社ケイエスエス
兵庫県神戸市
350~600万
株式会社ケイエスエス
兵庫県神戸市
その他(鉄鋼/非鉄金属/金属製品)
製造オペレーター/ラインマネージャー(鉄鋼/非鉄金属/金属製品)
生産技術(鉄鋼/非鉄金属/金属製品)
■担当業務:金属加工職 ■業務内容: 同社の見津が丘工場にて、自動化・省力化機械、液晶・半導体等の装置等の製造工程における工具・治具・部品などの加工を主にお任せ致します。NC旋盤やマシニングセンターを使用した製造・加工作業を行っていきます。 ■組織構成: 製造部に配属となります。現在、20名の社員が在籍しており、中途入社の方も多数活躍する部署となっています。 ■業務の特徴: 少量多品種の生産を行っており、1台のみの単品機から作業効率を考えた治具まで、幅広いスキルを身に着けることが可能です。 商社時代からの取引、信頼関係がある為、大手家電メーカー、医療機器メーカー等との取引も堅実に対応している企業です。 ■同社の特徴: 全国的にも数少ない商社機能とメーカー機能をもつ同社は、商社機能を活かした仕入れ力とスピードに強みがあり、需要を増す産業機械の設計・製造で近年増収増益を続けています。
■必須条件: ・マシニングセンタの業務経験をお持ちの方
大学院(博士)、大学院(法科)、6年制大学、高等専門学校、高等学校、大学院(修士)、大学院(その他専門職)、専門職大学、短期大学、大学院(MBA/MOT)、4年制大学、専門職短期大学、専門学校
正社員
無
有 試用期間月数: 3ヶ月
350万円〜600万円
全額支給
07時間45分 休憩60分
08:45〜17:30
有 平均残業時間: 20時間
有
127日 内訳:完全週休2日制、土曜 日曜 祝日
入社半年経過: 10日 最高: 20日
夏季・冬季休暇、特別休暇、産休・育児休暇(取得実績あり) 等
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
年収:350万円~600万円 月給:230,000円~400,000円 月額(基本給):230,000円~400,000円 昇給:年1回(4月) 賞与:年2回(6月・12月) ※経験に応じて年収を決定します。 ※賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 ※月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
無
兵庫県神戸市
敷地内禁煙(屋外喫煙可能場所あり)
兵庫県神戸市西区見津が丘2-1-2 勤務地最寄駅:神戸電鉄線/木幡駅 ※自家用車での通勤可能
資格取得支援制度
有
<各手当・制度補足> 通勤手当:交通費全額支給 社会保険完備 退職金制度:定年退職者再雇用制度あり <教育制度・資格補助補足> 資格取得費用全額負担(1回目のみ) <その他補足> ■役職手当、資格手当、営業手当 ■慶弔制度、表彰制度 ■財形貯蓄制度 ■介護休業制度 ■クラブ活動:ゴルフ部、音楽部
産業用機械、部品の設計・製造・販売・メンテナンス、輸出入事業
最終更新日:
500~900万
1職務内容 ・対象製品:インフラ構造物用PC鋼線および機械部品 タイヤ用スチールコード、自動車用/家電用ばね用鋼線 ・上記の製品/技術/設備/生産プロセスなどいずれかの開発・改善 ※ご経験とご希望により、選考過程を経て対応可能な業務範囲を検討します。 2具体的にご担当いただく業務例 ・新製品、製造設備の設計・開発・評価 ・伸線・撚線、熱処理、めっき等生産技術の開発・改善 ・生産プロセスにおける品質、コスト、リードタイム等の改善 ※特殊線事業部での採用です。上記の業務範囲で、開発、生産技術などそれぞれの業務領域において、担当者がいます。全てを一気通貫してお任せしているわけではありません。
以下の2つのうちいずれかのご経験を有する方を求めています。 ■開発系の経験者 ・鉄鋼等金属材料や鋼線の知識、経験を有する ・機械工学関連の素養や経験を有し、CAD操作ができる ■機械/電気関連の生産技術/設備設計者 ・設備の設計を行い、実際に工場に設備を導入したり、 工場設備管理の経験を有する
■トップシェア多数 ワイヤーハーネス世界第1位、化合物半導体(GaAs、GaN、InP)世界第1位、電子ワイヤー世界第1位、光ファイバーケーブル世界第3位、光ファイバー・光通信用デバイス世界上位 ■事業概要 住友電工グループは「自動車」「情報通信」「エレクトロニクス」「環境エネルギー」「産業素材」の5つの分野で事業を展開しています。 【自動車】自動車内部のパワー・情報伝送を行うワイヤーハーネスを中心に、防振ゴムなど数々の画期的な製品を提供 【情報通信】次世代の光
1005~1135万
本求人は生産技術・製造職のオープンポジションです。 配属部署ごとに扱う製品・製造工程フェーズ・業務フェーズが異なるため、ご経験や適性、ご志向に合わせてポジション検討を行います。簡単にでも構いませんので、ご希望の業務詳細や転職理由・転職軸を応募書類に記載いただけますと幸いです。 <採用背景> 自動車の自動運転・電動化や、旅客機・航空機・防衛品の需要拡大、IT端末の高度化などを背景に、当社製品の需要が高まり、中長期的な事業拡大を見込んでいます。今後の需要増加およびお客様の要望拡大に応え続けるため、製造現場の維持改善に加えて、生産技術力向上やDX化・自動化、新規設備投資の企画推進をともに行う仲間を募集いたします。 <配属組織> ・鉄鋼アルミ事業部門(鉄の薄板・厚板・線材、アルミ板など) ・素形材事業部門(鋳鍛鋼、アルミ押出・サス、チタン、銅など) ・機械事業部門(産業用熱交換器) ※用途:自動車・航空機・輸送機器、建設・産業機械、生活用品、電子材料・電子部品など <業務例> ●鉄鋼アルミ事業部門 ・薄板部 冷延室 薄板鋼板製造の中間工程(酸洗・圧延)の操業管理、技術開発 ●素形材事業部門 チタンユニット チタン工場 ・技術部 技術室 チタン製造における工程設計、品質・コスト管理、工程改善、設備投資 ・製造部 第一製造室 チタン製造の上流工程(原料調達、溶解、インゴット製造)の設備保全、設備改善、設備の自動化・DX化 ・製造部 第二製造室 チタン製造の下流工程(鍛造・圧延・熱処理・表面処理、出荷)の設備保全、設備改善、歩留り改善 ●機械事業部門 ・生産企画部 生産技術室 熱交換器製造の工程設計、サプライヤ技術指導・現場改善、トラブルシュート、品質改善
<必須の経験・スキル> 以下①②③いずれかのスキル・経験をお持ちの方 ①生産技術・製造技術の実務経験(工法開発、工程設計、量産立ち上げ、歩留り改善、設備投資企画など、モノづくりのプロセス構築や改善経験) ②設備エンジニアリング・保全の実務経験(製造設備の導入、仕様検討、メンテナンス、自動化・DX推進、生産性向上に向けた設備改造などの経験) ③機械・材料・物理工学等の基礎知識を持ち、製品設計、実験・評価、CAE解析、品質保証などの実務経験 <求める人物像> ・チームでの業務遂行において協力的に取り組むことができる方 ・複雑な問題に対しても冷静に分析し、解決策を提案できる方 ・技術や業務の向上を積極的に追求し、自己成長に努める意欲のある方 ・自分の考え・アイデアを発信することが好きな方
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1005~1135万
<採用背景> KOBELCO(神戸製鋼所)の強みである「高強度ハイテン(高張力鋼板)」は、自動車の軽量化によるCO2排出削減と、衝突安全性能の向上を両立させる、社会貢献度の高い製品です。 現在、加古川製鉄所ではこのハイテン材の量産体制を強化していますが、高強度ゆえに製造難易度が極めて高く、さらなる「安定生産」と「品質向上」が喫緊の課題となっています。 次世代の「世界一の薄板工場」を目指し、現場と一体となって技術開発・改善を推進していただける新しい力を募集します。 <配属組織> 鉄鋼アルミ事業部門 加古川製鉄所 薄板部 冷延精整室 <業務内容> ■入社直後からおよそ半年間は、研修とOJTを行いながら製品や製造設備、製造プロセスの理解を深めて頂きます。 ■その後、半年から1年後を目途にコスト削減や品質向上などの改善テーマを担当し、OJTリーダーや上長の支援のもと、改善テーマに取り組んでいただきます。 ■将来的には改善テーマの主担当として現場や関係部署と協働でPDCAを回し、生産技術改善を実行していただきたいと考えております。 <キャリアパス> 操業スタッフとして、キャリアパスの一例は以下の通りです。ご本人の適性などを考慮の上、ローテーションを行います。 (プランA)冷延精整室:3~5年 → 薄板技術管理室(品質設計部門):3年程度 → 海外JV駐在 or フロント(商品技術部 東京、名古屋、大阪) 3~4年 → 薄板技術or操業部門or商品技術 (プランB)冷延精整室:3~5年 → 鉄鋼プロセス技術開発室:3~5年 → 冷延精整室 OR 表面処理室:3~5年 <魅力・やりがい> ・当部署が製造する高強度ハイテンは自動車メーカー様からも高い評価を得ており、CO2削減による環境対応と衝突安全性を両立する社会課題に貢献する製品を製造しています。 ・製造プロセスが相互に関連しており、難易度が高い課題が多く、挑戦的に取り組むことができます。 ・具体的な操業改善テーマを持ち、自分自身で計画を立て他部署を動かしながら業務を進めることができる職場です。 ・経験を積むことで、その後のお客様サービス業務、開発業務、海外(北米、中国)JVを経験することで可能性を広げられる職場です。 ・操業現場との距離感が近く、職場改善意識も高いので、現場と一体となって課題解決に取り組める職場です。 ・部署内も若手が在籍しており、聞きやすい雰囲気で業務遂行できます。
<必須の経験・スキル> ・工学部(機械、電気、金属、材料、化学)学部卒以上 ・以下の何れかの経験をお持ちの方 └メーカーの生産技術担当スタッフとして操業改善、技術開発に取り組んだ経験 └データをEXCEL等のツールを用いて統計的に解析するスキル <あると好ましい経験・スキル> ・課題に対して、前向きに粘り強く取り組む姿勢 ・英語での業務に抵抗のない方 ・周囲と連携しての目的達成ができる方 ・研究開発部門において、製造プロセス開発に取り組んだ経験
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1005~1135万
<採用背景> 鉄鋼業界は、CN(カーボンニュートラル)の進展に伴い、生産プロセスの大きな変革を求められています。自動車メーカーや自動車部品メーカーからは、軽量で高強度な製品のニーズが高まっており、製造の難易度も増しています。特に鉄鋼・素形材の製造プロセスにおける「計測技術」の最適化は、省エネ化や高効率生産に直結する極めて重要なミッションとなります。そのため、当室では高品質・高生産性の実現に向けて多数の開発テーマを扱っており、開発スピードを加速させるとともに、長年培ってきた高度な技術を次世代へ継承していくことを目指しています。私たちとともに、CNに資する製造工程を実現し、高精度・高品質な製品を効率良く生産するために生産技術開発・プロセス改善に取り組んでくださる技術者を募集いたします。 <配属組織> 技術開発本部 プロセス技術センター ・鉄鋼プロセス技術開発室 ・熱プロセスGr(熱利用設備の生産技術開発) ・圧延加工Gr(圧延領域の生産技術開発) ・計測Gr(計測技術開発による操業改善テーマ)…★配属予定部署 ・室長直属(開発業務の支援) ・アルミ板プロセス技術開発室 ・大安駐在 ・長府駐在 ※技術開発本部の研究開発体制の詳細は【こちら】 <プロセス技術センターのミッション> 当社の素材系事業(鉄鋼、鋳鍛鋼、チタン、鉄粉など)の製造ライン(神戸・加古川・高砂)の生産技術開発を担当する部署です。各製造プロセスにおける諸課題を解決し、高品質・高歩留・省エネ・高生産性を実現します。生産プロセス上の問題点を抽出、課題として設定し、燃焼・伝熱・流動・圧延・加工・計測・制御の要素技術を駆使して、プロセスエンジニアとして解決策を提供し実機改善までつなげることがミッションです。 <業務内容> ご入社後は、鉄鋼および素形材の製造プロセスにおける「プロセスエンジニア」として、技術開発~実機への実装まで一貫して対応します。 ●担当領域:高炉や熱処理炉、圧延加工機等 ●鋼材・素形材製造プロセスで使用されている様々な製造プロセスにおけるカーボンニュートラル化や生産能力の向上、お客様からの品質要望に対応するため、計測技術(例として画像センサやレーザ変位計等の光学センサ等を用いた最終製品や中間製品の表面、寸法検査)を用いた鋼材の製造技術開発およびプロセス改善業務を担当します。 ●プロジェクト例:3~5年程度の生産技術開発により、数千万円/年以上の経済効果を生み出すような開発テーマに複数従事します。 <働き方> ・平均残業時間:10~30時間程度/月 ・リモートワーク:平均3回程度/月(全社制度として月10日まで利用可能) <キャリアパス> ●入社直後:ご経験に応じて、必要な教育・育成を受けながら、基礎的な業務を学び、実際の生産技術開発業務に携わります。 ●入社半年以降:製造現場の生産プロセスから課題を抽出し、各種課題に対しての要素技術を駆使した解決策の提案、既存テーマへの参画を行います。 ●入社数年後:当室の計測技術のリーダーとして、テーマ個々の担当では無く、複数の関連テーマ全体のリーダーとなることを目指します。 <魅力・やりがい> ●CO2排出量が多い製鉄業という業種において、カーボンニュートラルに向けた開発に携わることで、環境問題の改善に貢献することができます。 ●製鉄所の様々なプラントの設備・操業改善を行い、薄板・厚板・線材製品/素形材製品の製造ラインに対し、競合他社より優れて強度・加工性に優れた高張力鋼を生産できるように独自考案したプロセス改善を施した製造ラインにします。 ●製造現場に直結した開発部門であり、開発成果が新商品化やコスト改善としてすぐに表れるため、大きな達成感・満足感を得ることができます。 ●先端技術を学ぶことを奨励し、国際会議・学会での聴講・報告の機会もあり、様々な成長の機会があって自らの成長を実感することができます。
<必須の経験・スキル> ・高専卒・大卒・大学院卒 ・計測機器やセンサ(光学センサや温度計など)に関する専門知識・業務経験 ・生産技術や品質、設計等の製造現場の改善に関わる業務経験(問題抽出・課題設定・解決策推進の流れを経験されている方) <あると好ましい経験・スキル> ・計測技術に関する開発業務経験 ・C++/C#やpython等でのコーディング能力(システム開発時にプログラム作成機会あり) ・CADなどで機械図面の作成経験・能力 ・ビジネスレベルの英語力(英語文献の読解や、海外検査メーカーとのやり取りが発生します。翻訳ツールを活用しながらの業務で問題ございません!) <求める人物像> ・常に新しい技術や知識を学び、自分の専門性を高める意欲がある方 ・チームワークを重視し、円滑にプロジェクトを進めることができる方 ・異なる部門や関係者とコミュニケーションを取ることができる方 ・変化する環境や状況に適応し、新しい課題に対して柔軟に対応できる方
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1005~1135万
<採用背景> 鉄鋼業界は、CN(カーボンニュートラル)の進展に伴い、生産プロセスの大きな変革を求められています。自動車メーカーや自動車部品メーカーからは、軽量で高強度な製品のニーズが高まっており、製造の難易度も増しています。特に鉄鋼・素形材の製造プロセスにおける「熱・流体技術」の最適化は、省エネ化や高効率生産に直結する極めて重要なミッションとなります。そのため、当室では高品質・高生産性の実現に向けて多数の開発テーマを扱っており、開発スピードを加速させるとともに、長年培ってきた高度な技術を次世代へ継承していくことを目指しています。私たちとともに、CNに資する製造工程を実現し、高精度・高品質な製品を効率良く生産するために生産技術開発・プロセス改善に取り組んでくださる技術者を募集いたします。 <配属組織> 技術開発本部 プロセス技術センター ・鉄鋼プロセス技術開発室 ・熱プロセスGr(熱利用設備の生産技術開発)…★配属予定部署 ・圧延加工Gr(圧延領域の生産技術開発) ・計測Gr(計測技術開発による操業改善テーマ) ・室長直属(開発業務の支援) ・アルミ板プロセス技術開発室 ・大安駐在 ・長府駐在 ※技術開発本部の研究開発体制の詳細は【こちら】 <プロセス技術センターのミッション> 当社の素材系事業(鉄鋼、鋳鍛鋼、チタン、鉄粉など)の製造ライン(神戸・加古川・高砂)の生産技術開発を担当する部署です。各製造プロセスにおける諸課題を解決し、高品質・高歩留・省エネ・高生産性を実現します。生産プロセス上の問題点を抽出、課題として設定し、燃焼・伝熱・流動・圧延・加工・計測・制御の要素技術を駆使して、プロセスエンジニアとして解決策を提供し実機改善までつなげることがミッションです。 <業務内容> ご入社後は、鉄鋼および素形材の製造プロセスにおける「プロセスエンジニア」として、技術開発~実機への実装まで一貫して対応します。 ●担当領域:加熱炉、熱処理設備、溶解設備、冷却設備等 ●鋼材・素形材製造プロセスで使用されている加熱炉・熱処理設備・溶解設備などにおける、均一加熱や高効率加熱(省エネ)、高精度な雰囲気制御などを実現するためのプロセス技術開発・プロセスエンジニアリング。 ●鋼材圧延プロセス・焼鈍プロセスにおける冷却設備などにおける均一で急速な・冷却などを実現するためのプロセス技術開発・プロセスエンジニアリング。 ●プロジェクト例:3~5年程度の生産技術開発により、数千万円/年以上の経済効果を生み出すような開発テーマに複数従事します。 <働き方> ・平均残業時間:20時間程度/月 ・リモートワーク:平均3回程度/月(全社制度として月10日まで利用可能) <キャリアパス> ●入社直後:ご経験に応じて、必要な教育・育成を受けながら、基礎的な業務を学び、実際の生産技術開発業務に携わります。 ●入社半年以降:製造現場の生産プロセスから課題を抽出し、各種課題に対しての要素技術を駆使した解決策の提案、既存テーマへの参画を行います。 ●入社数年後:当室の熱流動技術のリーダーとして、テーマ個々の担当では無く、複数の関連テーマ全体のリーダーとなることを目指します。 <魅力・やりがい> ●CO2排出量が多い製鉄業という業種において、カーボンニュートラルに向けた開発に携わることで、環境問題の改善に貢献することができます。 ●製鉄所の様々なプラントの設備・操業改善を行い、薄板・厚板・線材製品/素形材製品の製造ラインに対し、競合他社より優れて強度・加工性に優れた高張力鋼を生産できるように独自考案したプロセス改善を施した製造ラインにします。 ●製造現場に直結した開発部門であり、開発成果が新商品化やコスト改善としてすぐに表れるため、大きな達成感・満足感を得ることができます。 ●先端技術を学ぶことを奨励し、国際会議・学会での聴講・報告の機会もあり、様々な成長の機会があって自らの成長を実感することができます。
<必須の経験・スキル> ・高専卒・大卒・大学院卒 ・伝熱学・流体力学・材料力学の基礎知識をお持ちの方 ・生産技術や品質、設計等の製造現場の改善に関わる業務経験(問題抽出・課題設定・解決策推進の流れを経験されている方) <あると好ましい経験・スキル> ・機械図面に関する業務経験 ・プラントの製造プロセス設計、エンジ、生産技術、生産管理の経験 ・流動解析・伝熱シミュレーションの経験 ・プラントエンジ会社、重工メーカー、化学メーカー、金属メーカーでの勤務経験 ・ビジネスレベルの英会話能力、海外文献の読解能力(海外のお客様とのやり取りが発生いたします。翻訳ツールを活用しながらの業務で問題ございません!) <求める人物像> ・常に新しい技術や知識を学び、自分の専門性を高める意欲がある方 ・チームワークを重視し、円滑にプロジェクトを進めることができる方 ・異なる部門や関係者とコミュニケーションを取ることができる方 ・変化する環境や状況に適応し、新しい課題に対して柔軟に対応できる方
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1005~1135万
<採用背景> 鉄鋼業界は、CN(カーボンニュートラル)の進展に伴い、生産プロセスの大きな変革を求められています。自動車メーカーや自動車部品メーカーからは、軽量で高強度な製品のニーズが高まっており、製造の難易度も増しています。特に鉄鋼・素形材の製造プロセスにおける「塑性加工技術」の最適化は、省エネ化や高効率生産に直結する極めて重要なミッションとなります。そのため、当室では高品質・高生産性の実現に向けて多数の開発テーマを扱っており、開発スピードを加速させるとともに、長年培ってきた高度な技術を次世代へ継承していくことを目指しています。私たちとともに、CNに資する製造工程を実現し、高精度・高品質な製品を効率良く生産するために生産技術開発・プロセス改善に取り組んでくださる技術者を募集いたします。 <配属組織> 技術開発本部 プロセス技術センター ・鉄鋼プロセス技術開発室 ・熱プロセスGr(熱利用設備の生産技術開発) ・圧延加工Gr(圧延領域の生産技術開発)…★配属予定部署 ・計測Gr(計測技術開発による操業改善テーマ) ・室長直属(開発業務の支援) ・アルミ板プロセス技術開発室 ・大安駐在 ・長府駐在 ※技術開発本部の研究開発体制の詳細は【こちら】 <プロセス技術センターのミッション> 当社の素材系事業(鉄鋼、鋳鍛鋼、チタン、鉄粉など)の製造ライン(神戸・加古川・高砂)の生産技術開発を担当する部署です。各製造プロセスにおける諸課題を解決し、高品質・高歩留・省エネ・高生産性を実現します。生産プロセス上の問題点を抽出、課題として設定し、燃焼・伝熱・流動・圧延・加工・計測・制御の要素技術を駆使して、プロセスエンジニアとして解決策を提供し実機改善までつなげることがミッションです。 <業務内容> ご入社後は、鉄鋼および素形材の製造プロセスにおける「プロセスエンジニア」として、技術開発~実機への実装まで一貫して対応します。 ●担当領域:圧延設備、矯正設備、熱処理設備等 ●圧延プロセスにおける圧延加工の寸法・形状・材質作り込み精度向上、圧延製品の最終品質向上・一貫歩留まり改善を実現するためのプロセス技術開発・プロセスエンジニアリングを行います。 ●プロジェクト例:3~5年程度の生産技術開発により、数千万円/年以上の経済効果を生み出すような開発テーマに複数従事します。 <働き方> ・平均残業時間:20時間程度/月 ・リモートワーク:平均3回程度/月(全社制度として月10日まで利用可能) <キャリアパス> ●入社直後:ご経験に応じて、必要な教育・育成を受けながら、基礎的な業務を学び、実際の生産技術開発業務に携わります。 ●入社半年以降:製造現場の生産プロセスから課題を抽出し、各種課題に対しての要素技術を駆使した解決策の提案、既存テーマへの参画を行います。 ●入社数年後:当室の塑性加工技術のリーダーとして、テーマ個々の担当では無く、複数の関連テーマ全体のリーダーとなることを目指します。 <魅力・やりがい> ●CO2排出量が多い製鉄業という業種において、カーボンニュートラルに向けた開発に携わることで、環境問題の改善に貢献することができます。 ●製鉄所の様々なプラントの設備・操業改善を行い、薄板・厚板・線材製品/素形材製品の製造ラインに対し、競合他社より優れて強度・加工性に優れた高張力鋼を生産できるように独自考案したプロセス改善を施した製造ラインにします。 ●製造現場に直結した開発部門であり、開発成果が新商品化やコスト改善としてすぐに表れるため、大きな達成感・満足感を得ることができます。 ●先端技術を学ぶことを奨励し、国際会議・学会での聴講・報告の機会もあり、様々な成長の機会があって自らの成長を実感することができます。
<必須の経験・スキル> ・高専卒・大卒・大学院卒 ・塑性加工学、材料力学の基礎知識 ・生産技術や品質、設計等の製造現場の改善に関わる業務経験(問題抽出・課題設定・解決策推進の流れを経験されている方) <あると好ましい経験・スキル> ・機械図面に関する業務経験 ・プラントの製造プロセス設計、エンジ、生産技術、生産管理の経験 ・重工・鉄鋼・アルミ業界での設備設計・生産技術・設備保全などの経験 ・塑性加工学の知見や、塑性加工の解析経験 ・ビジネスレベルの英会話能力、海外文献の読解能力(海外のお客様とのやり取りが発生いたします。翻訳ツールを活用しながらの業務で問題ございません!) <求める人物像> ・常に新しい技術や知識を学び、自分の専門性を高める意欲がある方 ・チームワークを重視し、円滑にプロジェクトを進めることができる方 ・異なる部門や関係者とコミュニケーションを取ることができる方 ・変化する環境や状況に適応し、新しい課題に対して柔軟に対応できる方
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1005~1135万
<採用背景> 当社エンジニアリング事業部門では、部門内のプロジェクト案件に関与し、引渡しとお客様に満足していただくことを念頭に、提案・見積段階から、EPC、PGT、引渡しまで一貫したプロジェクト責務の達成に責任を持っております。 世界の鉄鋼業界では、CO2削減及びカーボンニュートラルの実現に向けた新規投資が多く計画されており、このニーズに応えるために新規プロジェクトの構築と遂行のための要員増強が急務となっているため、この度人材を募集いたします。 <配属組織> エンジニアリング事業部門プロジェクトエンジニアリングセンタープロジェクト部(直属) 部長(プロジェクトエンジニアリングセンター長と兼務)1名 プロジェクト部(直属) 21名 基本計画室 5名 建設技術室 14名 <業務内容> ご経験・ご志向により以下のいずれかをご担当いただきます。 ①プロジェクトエンジニア(製鉄プラント案件を中心としたプロジェクトにおける技術、設計の管理) ②プロジェクトマネージャー(製鉄プラント案件を中心としたプロジェクト全般の管理) <キャリアパス> ①プロジェクトエンジニアとして経験を積み、プロジェクトマネージャーとしてキャリアアップ ②製鉄プラントに限定しない、エンジニアリング事業部門内外のプロジェクトを担当 <魅力・やりがい> ・海外のお客様、パートナーやベンダーを相手にグローバルな舞台で活躍できる。 ・プロジェクト組織の中では能力に応じて裁量を持って働くことができ、若手社員でも活躍の場が多い。 ・当事業部門で手掛けるプラントは、業界をリードする自社独自のプロセスによるものが中心であり、イニシアチブを持った仕事ができる。 ・能力や希望に応じて比較的柔軟な配置を行っており、設計業務のみならずEPCの中で幅広く業務を行い、経験を積むこともできる。 業務の都合等により、会社の指示する業務への異動を命じることがあります。
<必須の経験・スキル> 以下のいずれかの経験をお持ちの方 ・プラントEPCプロジェクトにおいて、設計業務または設計管理を行った経験 ・プラントEPCプロジェクトにおいて、プロジェクト管理(進捗、コスト、品質、要員、客先対応など)を行った経験 上記に加え、ビジネスレベルの英会話能力をお持ちの方(TOEIC600点以上目安) └海外のお客様、パートナー、ベンダーとの折衝が発生するため。 <あると好ましい経験・スキル> ・製鉄プラントのプロジェクト経験 ・海外EPCプロジェクト遂行の経験 <求める人物像> ・担当業務やメニューなど、仕事に興味を持って取り組める方 ・積極的にコミュニケーションできる方 ・海外出張、赴任が可能な方
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400~600万
■プリント基板の製造に使用される薬品 (銅表面処理剤が主力)を製造 仕様書に基づき、 生産装置の運転及び管理をお任せします。 ■製造から梱包までを担当頂き、その後出荷部門へ 引継いで頂きます。 ■工場はクリーンで殆どが機械でシステム化が されておりますので、主な業務は生産装置の運転・管理、 薬品の運搬、機器への投入となります。 ■原料となる多品種の薬品を正確な量、定められた工程・ 条件で配合するため、工場にはコンピュータ制御による 配合システムを導入し、エラーのない生産体制を 確立しています。
理系/高専、専門学校、大学卒以上 ●製造現場(モノづくり)での就業経験をお持ちの方 ●化学系もしくは機械系の知識をお持ちの方
電子基板・部品製造用薬品の開発、製造販売、機械装置、各種資材の販売
610~1120万
「混ぜたらゴミ、分けたら資源」となる特性の強い、製鉄所内に発生するダスト・スラグ・廃耐火物の処理技術やプロセス、それぞれに対する付加価値を向上させるため、以下の業務に取り組んでいただきます。 1)ダストやスラグのリサイクル技術の検討: 湿式処理方法をラボで実験し、原理を確認します。その後、パイロット設備の仕様を決定し、設置工事を発注します。設置した設備でのテスト法案を作成し、テストを実施。その結果を評価し、実機設備の担当者とコミュニケーションを取りながら仕様に反映させます。 2)廃耐火物の有効利用の検討: 廃耐火物の種類や発生量を調査し、リサイクルの利用先が求める特性を確認します。 必要な特性を満たすための選別手段を選定し、選別効率を確認するテストを行います。他社の選別技術を調査し、当社技術の付加価値を高め知的財産化を進めます。 <働き方> ・平均残業時間:18時間程度/月 ・在宅勤務:0~1回/月程度利用している室員が多いです。 <キャリアパス> 3~5年後のキャリアは、職務経験や本人の意向、業務適性を考慮して判断します。以下の異動の可能性があります: ・加古川製鉄所の製銑部資源循環室での技術スタッフへの異動 ・本社の資源循環企画部署スタッフへの異動 適正やご意向に併せ、上記部署を中心に視野を広げながらキャリアの幅を拡げていくことができます。 <魅力・やりがい> ・少数精鋭のチームで、経験が浅い方でも裁量を持って活躍できる環境です。研究開発から実機化検討まで、幅広いフェーズを一貫して経験できます。 ・自分だけでは解決できない課題に取り組む中で、社内外の技術者と協力し、技術者としての成長を実感できます。 ・得られた成果は特許出願や学会発表を通じて評価され、社会に貢献している実感を得ることができます。 ・価値がないとされているものを価値があるものに変えることに大きなやりがいがあります。胸を張って家族に話せる、誇りのある仕事です。 業務の都合等により、会社の指示する業務への異動を命じることがあります。
<必須の経験・スキル> ・化学工学、冶金学、材料工学、機械工学系いずれかの学部卒以上 ・リーダー・マネジメント業務の経験 ※評価経験は問いません
■多数の世界/国内No.1シェア製品を生み出す「複合経営」企業:鉄鋼メーカーの印象が強い同社ですが、鉄鋼事業以外の事業が6割を占め6つの事業部門と1つの技術開発拠点を持つ「複合経営」企業です。素材から機械・電力まで幅広い事業領域とシナジーが魅力、事業領域ごとに多彩なオンリーワン製品を産み続けています。 例)ハードディスク用アルミ基材(世界60%)/自動車用弁ばね(世界シェア50%)/自動車アルミパネル材(国内50%)/アルミボトル缶(国内70%)/スクリュ式圧縮機(世界50%
610~1120万
<採用背景> 当社ではカーボンニュートラル(CN)達成に向けて、生産プロセスでのCO2排出削減と製品・サービスによる世の中のCO2削減貢献の両輪で技術開発を進めています。生産プロセスでは省エネルギー、低炭素原燃料への転換、CO2固定による炭素隔離に関する技術開発を進めており、加えて、多種多様な事業を保有するKOBELCOグループの特徴を活かしたCO2削減貢献製品の開発を行っています。CN化は中長期目線で技術ロードマップを策定する必要があり、加えて、実験レベルから実証フェーズ、さらに社会実装までには長期間を要することから、本テーマを担う次世代の人員を募集いたします。 <配属組織> 技術開発本部 機械研究所 流熱技術研究室 ※技術開発本部の研究開発体制の詳細は【こちら】 <機械研究所のミッション> ●機械や化学に関わる多様な技術を強みに、新たな領域に挑戦する。 ●お客様目線に立ち、特徴ある製品・プロセス・サービスを創出する。 ●グローバルな環境変化を洞察し、社会の未来に貢献する。 <流熱技術研究室のミッション> 社内外の要素技術との融合によって「熱流体制御技術」と「化学プロセス技術」を深化させ、環境・エネルギー分野に関わる事業領域に、KOBELCOグループの成長の礎となる高度な技術・独創的ソリューションを提供すること。 <流熱技術研究室の現在の体制> ・室長1名+管理職6名+一般職6名 └プロセス開発担当:管理職2名+一般職4名 └機械製品開発担当:管理職4名+一般職2名 <業務内容> 入社後すぐはテーマの主担当として、設定された技術課題に対する解決策を立案していただきます。加えて、潜在的に潜む技術課題に対して、新たなテーマの創出を行っていただきます。その後、課題形成ならびに研究開発業務、若手メンバー指導をお任せする予定です。 <働き方> ・平均残業時間:10時間程度/月 ・リモートワーク:全社制度として月10日まで利用可能 <キャリアパス> 既存テーマの主担当としてスタートし、3~5年後には管理職研究員として、チームを牽引する存在となり、新たなテーマ創出を行っていただきたいと考えています。 <魅力・やりがい> ・熱流体制御技術は、KOBELCOグループのほとんどの事業(素材系、機械系、電力)と密接に関係することから、当室の技術開発はKOBELCOにおける技術開発の縮図と行っても過言ではありません。 ・また、数値解析とラボ実験の両輪で技術開発を進めている点や、ラボレベルの基礎検証から生産設備での大規模実証に至る幅広い対象が活躍できる領域です。 ・加えて、既存事業における課題解決のみならず、未来洞察をしながら、新たな事業創出に繋がる技術開発を行っています。 業務の都合等により、会社の指示する業務への異動を命じることがあります。
<必須の経験・スキル> ・機械工学(伝熱工学、流体力学)や化学工学の素養を有する方(習得過程は大学、企業問わず) ・生産プロセスの改善(品質、生産性、コストダウンなど)や、機械製品の設計経験を有する方 ・英会話能力(TOEIC480点以上) <あると好ましい経験・スキル> ・熱流体挙動解明に関する数値解析の経験(挙動解明のアプローチとして、数値解析を使うことが多いため) ・学会発表や査読付き論文投稿の経験(共同研究など、産学連携での開発推進の場も多いため)
■多数の世界/国内No.1シェア製品を生み出す「複合経営」企業:鉄鋼メーカーの印象が強い同社ですが、鉄鋼事業以外の事業が6割を占め6つの事業部門と1つの技術開発拠点を持つ「複合経営」企業です。素材から機械・電力まで幅広い事業領域とシナジーが魅力、事業領域ごとに多彩なオンリーワン製品を産み続けています。 例)ハードディスク用アルミ基材(世界60%)/自動車用弁ばね(世界シェア50%)/自動車アルミパネル材(国内50%)/アルミボトル缶(国内70%)/スクリュ式圧縮機(世界50%