蓄電デバイス・システム設計/シミュレーションエキスパート
年収非公開
華為技術日本株式会社(ファーウェイ・ジャパン)
神奈川県横浜市, 大阪府大阪市
年収非公開
華為技術日本株式会社(ファーウェイ・ジャパン)
神奈川県横浜市, 大阪府大阪市
CAE解析
電気/電子研究開発
1.Energy Storage System(ESS)、電力貯蔵システムの開発。 安全性、信頼性に優れた電力貯蔵システムの設計開発を行う。 2.リチウムイオン電池の安全性/信頼性評価解析技術の開発。 電池の安全性/信頼性評価解析技術により、電力貯蔵システムの設計へフィードバックする。 3.上記、業務遂行に必要な電池の性能、劣化評価解析およびシミュレーション技術の開発。 電池の状態診断、状態予測技術を構築し、将来的に不良になる可能性がある電池を検出、予測する技術の開発。
【必須(MUST)】 1.電気化学/電気・電子工学/物理/金属材料の専門知識 2.電池の充電制御または電池制御システムの設計開発の経験 3.電池または電池パックに関するシミュレーション、プログラミングの経験 (2と3のいずれかを満たせばよい) 【歓迎(WANT)】 1.BMS(バッテリーマネジメントシステム)の構築経験 2.セル、モジュール、パックの耐久性、強度、熱設計・解析の経験 3.バッテリーの耐用年数予測の業務経験(充放電特性試験、抵抗測定などのバッテリー評価、バッテリー経年劣化モデルの構築、シミュレーション) 4.バッテリーシステム制御(充放電・配電・温度管理)設計および検証 5.電力貯蔵システムの設計に関するリスク分析、フロントローディング開発
大学院(法科)、6年制大学、大学院(博士)、大学院(修士)、大学院(その他専門職)、大学院(MBA/MOT)、4年制大学
正社員
無
年収非公開
08時間00分 休憩60分
09:00〜18:00
有
125日 内訳:完全週休2日制、土曜 日曜 祝日
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
給与 応相談 契約期間: ・期間の定めなし または ・期間の定めあり(1年/2年、満了時双方合意により更新有) の可能性がございます。 ※給与・福利厚生(健康保険/厚生年金)等は契約期間に関わらず同一条件
神奈川県横浜市
大阪府大阪市
1名
2回〜3回
最終更新日:
850~900万
電力設備の安定運用や性能向上に向け、流体解析(CFD)を中心とした研究開発を担当します。 現地の設備状況を踏まえ、解析だけでなく現場支援まで一貫して関わる点が特徴です。 ・現地・現物調査をもとにした課題整理と対応方針の立案 ・CFD解析による設備トラブル要因の特定や改善策の検討 ・風力を中心に、水力・原子力など複数分野に対する技術支援 ・分析結果を踏まえた現場への提案・改善施策の展開 ・必要な機材・ソフトウェア選定や新規研究テーマの企画 扱うテーマは設備単位から事業会社全体に及ぶこともあり、一定規模の解析案件と継続的な技術相談の双方に関わります。 研究と現場支援を往復しながら、実効性のある技術開発を進めます。 【責任・期待される役割】 入社後は、流体解析を軸とした技術支援に携わりながら、現場と連携した課題解決に取り組みます。 設計や設備理解をベースに、解析結果を現実の運用改善へつなげる役割を担います。 ・CFD解析を活用した風力設備の運用支援・設計支援・トラブル対応 ・プロジェクトの進行補助や関係部署との連携調整 ・設備所管部門と実施内容をすり合わせた上での研究開発推進 ・解析技術の高度化と、他分野(原子力・水力・火力)への展開検討 ・チームメンバーへのOJTによる技術指導・育成 単なる解析業務にとどまらず、技術の適用範囲を広げる動きや、組織内での知見共有にも関わることを想定しています。 【採用背景】 再生可能エネルギーを中心とした設備運用の高度化が進む中、流体解析を活用したトラブル対応や性能改善のニーズが増加しています。一方で、CFD解析と現場経験の双方を兼ね備えた人材が限られており、対応スピードに課題が生じています。 現在は設備運用に関する相談や解析依頼が継続的に寄せられており、一定数の案件で対応待ちが発生している状況です。増員により、こうした依頼へ迅速に応える体制を整え、技術支援の質とスピードの両立を目指します。あわせて、将来に向けた研究開発テーマの拡張にもつなげていく考えです。
【必須】 いずれも満たす ・プラントメーカーにおいてプラント設計業務の経験を3年以上お持ちの方 ・基本的な数値処理や解析ツールの操作に抵抗がない方 ・CFD解析技術の習得に意欲があり、基礎的な素養をお持ちの方 ・風力に加えて原子力発電分野にも関心をお持ちの方 【歓迎】 ・CFD解析等、シミュレーション解析業務経験のある方 ・業務のリーダー的役割経験が3年以上ある方
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850~900万
データセンター向けの冷却技術の高度化に向け、蒸発冷却システムの開発・評価を主に担当します。 次世代AI用途を見据えた高発熱機器に対応するため、企画から実行まで一貫して携わるポジションです。 ・ヒートシンクの設計・開発(内部構造や熱流体制御の検討) ・データセンター向けラックシステムの設計・性能評価 ・廃熱を活用したエネルギー効率向上施策の検討 ・研究部門や事業推進部門との技術連携・検証 ・新規冷却方式に関する技術検討および提案 大部分がプロジェクト業務となり、技術企画から実装まで一連のプロセスに関わりながら、冷却技術の進化に貢献いただきます。 【責任・期待される役割】 入社後は、データセンター向け蒸発冷却システムの開発を主担当として担い、技術検討から改善提案までをリードする役割を想定しています。 ・蒸発冷却システムの設計・評価の主担当としての推進 ・熱流体の知見を活かしたヒートシンクやラック構造の改良提案 ・冷却性能や構造設計に関する関係部署との技術調整 ・事業化に向けたシステム仕様検討および合意形成 ・若手技術者への技術指導やナレッジ共有 ヒートシンク内部形状や熱交換部設計など、専門性の高い領域では自ら判断し提案を行う裁量もあります。研究から実装に近い領域まで関与しながら、チーム全体の技術力向上にも貢献いただくことを想定しています。 【採用背景】 本ポジションは欠員補充としての募集ですが、単なる補強ではなく、立ち上げフェーズにある領域の中核を担う役割です。現在、AI用途のデータセンター開発が急速に進み、従来の空冷や既存技術では対応が難しい高密度・高発熱への対応が求められています。 特に、今後登場する機器では極めて高い熱負荷が想定されており、冷却技術の専門性と開発スピードの両立が重要なテーマとなっています。一方で、専門領域に強みを持つ人材が限られていることが課題となっており、技術基盤の強化と開発推進を担う人材の必要性が高まっています。 そのため、本領域において主体的に開発を進められる方を迎え、組織の立ち上げと技術力の底上げを図っていきます。
【必須】 ・蒸発冷却、廃熱回収を応用した技術開発を行うため熱流体に関する知見を有すること ・大学との共同研究を行っており、専門知識を必要とすることから伝熱工学の分野における博士号を取得しているもしくは取得しようとしている方 いずれかを満たす ・メーカでの立場もしくはメーカと連携して冷却技術を活用した分野で新規サービス開発に携わった経験がある方 ・プロジェクトマネジメントとしての経験がある方(できれば複数回) 【歓迎】 ・ヒートシンクの開発に関わった経験がある方 ・語学力TOEIC800点以上
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800~900万
風力発電に関する研究開発を担当し、担当テーマの推進から成果創出まで一貫して関わるポジションです。 浮体式洋上風力を中心に、研究計画の立案から関係者との調整まで幅広く担います。 一定規模の予算とスケジュールを意識しながら、主体的に研究を進めていきます。 ・複数案件(目安として数件)の研究企画・実行・進捗管理 ・研究計画に基づく外部委託や購買の調整・発注業務 ・研究スケジュールおよび数千万円規模の予算管理 ・若手メンバーへのOJT支援(少人数の育成を想定) ・基幹事業会社との連携および成果報告の実施 研究テーマの具体化から実行まで裁量を持ち、専門性を活かしながらプロジェクトを前進させていく役割です。 【責任・期待される役割】 入社後は、浮体式洋上風力発電設備に関する研究開発を中心に、担当領域の推進を担います。 自身の専門性を発揮しつつ、チーム全体の研究力向上にも寄与するポジションです。 ・風力発電に関する研究テーマの企画・推進と成果創出 ・自身の知見を活かした研究手法・内容の検討と改善提案 ・若手メンバーへの技術指導や日常的なサポート ・プロジェクト推進における補佐的役割(計画整理や進行支援) ・事業戦略やニーズを踏まえた関係部署との合意形成 個別テーマの推進だけでなく、周囲を巻き込みながら研究の質と成果を高める動きが期待されます。 【採用背景】 組織の拡大に伴う増員募集です。特に風力発電分野における設計技術の専門性を持つ人材が不足しており、研究開発体制の強化が課題となっています。 浮体式洋上風力の開発は今後の事業成長に直結する領域であり、技術的な深度を高めると同時に、複数の研究テーマを安定して推進できる体制構築が求められています。そのため、専門知見を活かしながら、研究の実行と周囲の支援を両立できる方の参画が期待されています。
【必須要件】 ・浮体式風力発電などの高度な次世代技術の応用が求められる発電システムの研究または開発、設計、調査経験が1年以上ある方 ・風力に関連した最新技術開発動向や関連法規制に関する知識 ・風力発電システムに関する概念設計や風車・ブレード技術知見を保有する方 【歓迎要件】 ・風力発電システムの研究・開発、設計、運用保守などの風力発電に関する実務およびマネジメント経験がある方 ・流体解析、機械工学、システム工学のいずれかの知見を保有する方 ・エンジニアリングソフトや流体解析ソフトなど風力発電に関する何らかのソフトウェア知識を有する方
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550~1260万
最先端SSDの製品化における「実装技術の要」として、以下の業務を軸に設計から量産移管までを一貫してリードしていただきます。 ■設計/検討:設計部門との新機種開発会議への参加、既存機種からの変 更点抽出と、実装観点でのリスク予測 ■治工具開発/プロセス設計:AutoCAD等を用いた治工具(メタルマスク/受台等)の自社設計・製作、量産展開を見据えたSMT実装条件の検討 ■試作評価/認定:評価項目の定義および試作評価実行、データ分析を通じた新製品の技術認定完遂 ■量産移管/立ち上げ:生産拠点(国内・海外)展開用技術仕様書の更新 等
【必須】※電子機器を開発している全業界歓迎※ ■SMT(表面実装技術)に関する実務経験 ■機械もしくは電気・電子に関する知見 【歓迎】■SMT実装に関わる治工具の設計・製作の経験 ■AutoCADなどにも精通して図面を読み解ける方 【キャリアパス】 入社直後は新機種開発の実装担当として実務を習得いただき、将来的には志向性に合わせて、「組織マネジメント」「テクニカル・エキスパート」「グローバル・プロジェクトリーダー」の道を選択することが可能です。
メモリ及び関連製品の開発・製造・販売事業及びその関連事業
600~800万
同軸ケーブル技術者 <募集背景> 昨今、AIなどのサーバーで光ケーブルが着目されておりますが、一方で主に米国市場の通信、防衛産業では高周波アナログ技術の需要も着目されております。 弊社の立ち位置として、弊社米国市場において、ケーブルアセンブリ品の商談が好調でありますが、更にワンランクアップグレードする試みを検討しており(米国既存顧客からもお声をいただいており)、ここ日本で素材開発、ケーブル試作までを計画しております。 日本は、製造技術力の強い企業が多く、また国土も狭いため業者との共同開発にも適していることが、日本で開発を立ち上げる理由として挙げられます。 また、ケーブル素材開発およびベーシックなケーブルの構成についてはアドバイザーがおり、共に研究開発を行っていただきますので、ケーブルの未経験者の方でも歓迎しております。 日本で試作完了後に、弊社現量産工場への展開は素より、弊社米国でも試作ライン建設を検討しており、現地での立ち上げにも担っていただきます。 <求人概要> ・エンジニア(一般職) 職務内容:同軸ケーブルの素材開発、試作ライン建設、設備業者との協業 必須経験:電気設計技術者(経験7年以上) ・語学:英語でのメール対応(初級もしくは成長意欲のある方) 英語での会話レベル:なし~初級 ・報酬:600万円~800万円
<求人概要> ・エンジニア(一般職) 職務内容:同軸ケーブルの素材開発、試作ライン建設、設備業者との協業 必須経験:電気設計技術者(経験7年以上) ・語学:英語でのメール対応(初級もしくは成長意欲のある方) 英語での会話レベル:なし~初級 ・報酬:600万円~800万円
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900~1200万
研究職ではあるが、実質は企画に近い業務も必要となる。 具体的には太陽光発電の市場調査(3C/PEST分析)、太陽光発電の事業上の課題特定・質の高度化、解決策の考案、新規技術開発、試験や実験による性能確認などの計画から実行までを担務する。 ①薄膜PVの施工技術開発・選定 ②既存PV市場拡大に向けた技術開発・発電量シミュレーション等 ③市場拡大に向けた新規ビジネスモデル検討 【募集背景】 カーボンニュートラルの実現に向けて、当社では再生可能エネルギーの推進に一層の力を入れようとしている。この再生可能エネルギーの中でも太陽光発電蓄電池は大型の発電所から家庭用まで幅広いビジネスを展開している(500MW~2kW)。この普及促進に向けて全社で様々な取り組みを行っているが、当基盤技術部からは技術をベースに太陽光の収益力向上及びシェア拡大に向けた技術貢献を行っている。具体的にはペロブスカイトの事業展開準備(施工技術開発)、発電電力シミュレーション、製品評価などの包括的な取組みにより太陽光発電の普及拡大を推進する。
・太陽光発電のEPC事業経験 または 技術開発(基礎研究、商品開発など)のいずれか ・企画力、リーダーシップ、コミュニケーション能力、論理的思考力、挑戦する姿勢 Want:新規事業開発経験(特にプロジェクトマネージャ経験があることが望ましい) ▼求める専門性 発電電力シミュレーション、電力市場に関する基礎知識、系統連系技術、パワコンの構造理解、接着・粘着技術、構造計算、強度計算(必ずしも全てを持ち合わせていなくてもよい)
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550~950万
建設機械向けの電装品やハーネスの設計担当者として、主に以下の業務を担当いただきます。 ・電装品およびハーネスの要求仕様、レイアウト検討、技術成立性検証 ・サプライヤや他部門との技術仕様や日程計画に関する折衝 ・電気関連部品、システムの先行技術開発 【入社後の業務イメージ】 ・入社後は、研修やオンライン学習を通じて業務ルールや組織、関連基礎技術に関して学習いただきます。 ・本人のご経験にもよりますが、数か月程度はOJTとして教育担当者と一緒に業務を行いただき、その後は機種や開発テーマの担当者として開発スケジュールに沿って開発を推進いただきます。 【仕事の進め方】 ・機種開発の開発イベントに合わせて、同部門内のメカ設計、油圧機器や制御ソフトウェア、性能評価などの分野を担当するチームと連携します。また、営業、製造、品証、サービスなどの他部門との間でも必要な調整を行います。 ・関係者(上長やプロジェクトリーダー)と適切に連携・承認を得ながら業務を進めていただくとともに、アイデアや新技術についても前向きに意見・提案していただくことを期待しています。 【体制】 ・1機種当たり数名の担当者で対応し、各担当としても、実力に応じて一人で数件の開発テーマを持っています。 ・日常的には、自身のチーム内に加え、他設計チームのメンバーとも連携して設計を行い、研究メンバーとも連携して試験内容のすり合わせなども行いながら開発を進めています。 ・開発は、チーム全体の方針に沿って進めるスタイルで、コストダウンや仕様改善などの提案についても良いアイデアがあれば積極的に発信し、検討・反映しています。 ・機種ごとに担当は分かれているものの、特定分野の専門家が集まる体制となっており、各機種で生じた課題について意見交換を行う場も設けられています。一人で課題を抱え込むことのない、相談しやすい環境が整っています。 【募集背景】 体制強化(増員) 製品群やラインナップの拡充に伴い、今後新たな開発プロジェクトが増加する見込みです。 こうした状況に対応するため、開発体制の強化を目的として、新たなメンバーを募集します。 【勤務スタイル】 在宅勤務:利用可(条件あり) フレックス勤務:利用可(条件あり) 【ポジションのやりがいや魅力】 ・担当する建設機械では、自動化や省力化のニーズに合わせて、これまで以上に電気分野の重要性が高まっており、それらを実現するための中心的な役割を担うことができます。 ・当チーム内で電気関連技術を幅広く担当して情報を共有し合うため、自身の担当領域の技術だけではなく周辺分野の技術や製造、品質、コストといった幅広い知見を習得することができます。 【想定されるキャリアパス】 ・入社後は担当者として担当業務を推進いただきますが、本人の希望や適性に合わせて技術リーダーやマネジメント業務を担当いただくことがあります。 【勤務地変更の可能性】 将来的に、事業状況や本人の適性等により、海外拠点での勤務(駐在)の可能性があります。 【配属先部署について】 部署: 建設機械技術第二部 機能・新技術開発室 機能第二チーム 当部では、コンパクトトラックローダー(CTL)やスキッドステアローダー(SSL)などの運搬系建設機械の開発を行っています。 その中で、当チームは、電装品やワイヤーハーネスといった電気関係部品に関する機種開発や将来に向けた先行技術の開発を担当しています。 ※グローバル技術研究所とは グローバル技術研究所は、グローバル研究開発体制の連携推進および製品開発や先端技術開発の強化を目的として2022年に設立されました。 約34.6万㎡の敷地内にテストコースや実験ほ場をはじめ、24時間連続自動運転可能な試験装置を新設・増設して研究開発を効率化させる国内最大の開発拠点です。 【クボタの建設機械について】 クボタは約50年にわたり、高度な技術とノウハウによって、都市整備に貢献しています。 また、ミニバックホーの先駆者として、いち早く欧州・北米をはじめとする海外市場に進出しました。 昨今は、中国やアジア、南米、アフリカ諸国の急速な都市化への支援、北米マテハン市場のニーズに対応したコンパクトトラックローダ(CTL)、スキッドステアローダ(SSL)の導入など、各地の現地ニーズに合わせた開発が世界で高い評価を獲得しています。 クボタは都市基盤整備に不可欠な小型建機を提供し、国内外の豊かな生活環境実現を追求し続けています。
【必須】 電装品やワイヤーハーネスに関する設計開発の実務経験3年以上 【歓迎】 ・産業機器や自動車機器向けの電装品やワイヤーハーネスに関する設計開発経験 ・電装品の要求仕様書作成 【語学】 基礎会話レベル(TOEIC500点相当)以上 利用シーン:海外市場(主に北米)向け製品であること、また海外サプライヤや海外拠点との業務上のやり取りが想定されるため、英文メールの読み書きや、英語での簡単なコミュニケーションに抵抗がない方。
■製品の研究開発・製造及び販売 (1)農業機械(2)産業機械(3)水システム(4)環境システム(5)都市・インフラなど 【クボタの実績】タイのトラクタ・中国のコンバイントップシェア、ミニバックホー(6t以下の小型建設用ショベルカー)17年連続販売台数NO1(2018年現在)など、トラクタの全世界総生産台数400万台、エンジンの世界総生産台数2900万基、エンジンのラインナップ約2000種類、海外売上比率68%など(いずれも2018年現在)。 ・下水処理の再利用に関する条件
500~1000万
●セル技術部のミッション ・私たちを取り巻く環境(地球環境、社会情勢、市場)の変化は年々激しさを増しています。そのような変化にしなやかに対応し、お客さまへ価値(ある商品)をタイムリーにお届けするのがセル技術部のミッションです。 ●技術1課、技術4課、要素開発課のミッション 技術1課 ・民生用途、高品質、高出力、高容量のリチウムイオン電池の設計開発、商品化が私たちのミッションです。 技術4課 ・DC(データーセンター)用途のリチウムイオン電池の設計開発、商品化が技術4課のミッションです。 要素開発課 ・容量、耐久、出力など様々な性能(価値)が求められるES事業領域リチウムイオン電池の要素技術(材料、設計)を先行開発するのが、要素開発課のミッションです。 ●募集背景 ・地球環境問題に対して、あらゆるものの電動化で貢献、かつ、当社のリチウムイオン電池事業は、安全、品質を最優先に高性能な電池の商品化で人々の生活をより豊かなものにしてきました。 ・今後も新規市場やお客様の要望に刺さる商品を開発し、電池業界の進化をリードしていくべく、社会にお役立ちできるスキルと熱意のある人員を募集します。 ●担当業務と役割 技術1課、技術4課 ・主な担当業務は、新機種開発(設計、開発、量産化)。継続課題である設計完成度向上の取り組み対応となります。 要素開発課 ・主な担当業務は要素技術(材料、設計)の先行開発、LIB電池設計完成度向上への取り組みとなります。 ●具体的な仕事内容 技術1課、技術4課 ・安全、品質を最優先に顧客要望に合致する新機種開発(設計、開発、量産化)、商品力強化(高容量化/高出力化/高耐久化)に取り組んでいます。 ・上記をコスト、生産性とのバランスをとるべく関係する部門との連携、知財による差別化も重要なポイントになります。 ・また、これまでに蓄積したデータベースをもとに、シミュレーション構築による設計開発も実施しています。 要素開発課 ・材料開発部門、研究開発部門等関連部門と連携し、新機種開発設計前にシミュレーションなどを活用し材料特性、品質課題見極めを完了させ、スムーズに各顧客への機種開発へ繋げる事が主な仕事内容となります。 ・また、設計検討を目的としたデータベース構築や活用も検討しています。 ●この仕事を通じて得られること ・世界最先端の二次電池の技術に触れ、専門性を磨くことができ、自ら開発した商品が地球環境に貢献できる達成感も得られます。 ・品質やプロセスなど総合的スキルの習得、海外工場での量産導入に向けた長期出張、また上記で得られた専門性を活かし、技術者としての海外工場駐在、技術営業としての海外赴任などのキャリアバスを用意しています。 ●職場の雰囲気 ・技術部門の取り組める領域、貢献できる領域は幅広く、とりわけエナジーソリューション事業部のセル技術部で経験できる範囲は非常に広いです。様々な領域に積極的にチャレンジ、経験し、自己成長できる環境があります。 ・課題に対しては、組織/チームとして対応することが多く、メンバー間の連携を密に業務推進しています。
【必須】 ・材料、化学系の知識 【歓迎】 ・化学系の中でも電気化学系知識を有している方。 ・関連部門と連携して製品開発経験のある方。 ・データ分析や発熱、応力シミュレーションの知識を有している/業務経験のある方。 ・データベース構築経験のある方。
【パナソニック社】デバイス(電子部品)から家庭用電子機器、電化製品、FA機器、情報通信機器、および住宅関連機器等に至るまでの研究開発、生産、販売、サービスを行う総合エレクトロニクスメーカー 【パナソニックエナジー社特徴】 パナソニックの注力事業・リチウムイオン電池事業のさらなる飛躍に向け、2022年4月の持ち株化への体制変更として、民生向け電池や産業向け電池開発の事業部を再編、電池市場のさらなる発展への導線。 【事業内容】 ・エナジーデバイス事業:一次電池、ニッケル・
500~1000万
●エナジーストレージシステムBU 技術2部のミッション パナソニック エナジー株式会社は、乾電池、産業用電池、そして車載用電池等のBtoB 事業を通じて豊かな暮らしと持続可能な環境が矛盾なく調和した社会の実現を目指しています。 当部門はリチウムイオン電池を組み込んだモジュール/システムの開発を担っており、私たちが開発を手がけるバッテリーシステムは、蓄電池システムやバックアップ用電源などで「社会インフラ」に使用され、世の中の進歩と発展に貢献しています。今後も、電力需要の増加が予測される中で、私たちのバッテリーシステムに大きな期待が寄せられています。 ●募集背景 比類なき開発・技術力と製品力によって、世界中の多様な領域において使用されているパナソニックの電池。加速する環境対応など、そのフィールドがますます拡大していくことが予想される中で、次代のバッテリーシステム開発を担う技術者を求めています。 ●担当業務と役割 ・「社会インフラ」蓄電池、バックアップ用電源等の領域において使用されるリチウムイオン電池を搭載したバッテリーシステムの新規開発・回路設計 ・電池の最大活用を念頭に、顧客ならびに搭載製品とコミュニケーションを図りながらバッテリーパックを動かす心臓部の開発に従事。その中で、自身が多様な製品を動かしているという確かな自負を感じられます。 ●具体的な仕事内容 【顧客との仕様協議】お客様と直接会話をし、お客様のお困りごとを解決するシステム提案を行い、製品仕様や価格を固め、設計仕様への落とし込みを行います。 【設計開発】電池システムの回路設計および電源設計を行います。プラットフォーム化を見据えた部品選定やソフトウエアと連携した安全保護回路構築を行い、設計完成度を高めます。 【量産立上】技術試作においては関係部署と連携しながら試作、評価を行い、設計不具合やモノづくり不具合を抽出、改善設計を行い、量産立上を行います。 【環境構築】開発効率向上や設計ノウハウ蓄積に向けた開発プロセスや仕組み改善など、IT部門や品質部門と連携し改善活動を行います。 【要素技術開発】電池化学の進化や多様化するニーズに対する次世代要素技術の開発を行います。 ●この仕事を通じて得られること ・パナソニックの基幹事業であるリチウムイオン電池開発の第一線で働くことができます。 ・Li-ion電池の性能を最大限に引き出しながら安全に使いこなすという、大変難しい設計課題の解決を通じ、回路設計者としての高いスキルを身に付けることができます。 ・今後ますます国際社会、各業界・企業、各地域より要求の高まっていくカーボンニュートラル、ゼロエミッションなどへの対応をリチウムイオン電池にてお役立ちできます。 ・また、お客様向けにソリューションを提案することができ、携わった商品で情報社会の進化への貢献、環境社会への貢献、より便利で豊かな暮らしを実現することができます。 ●職場の雰囲気 ・ベテランから若手まで世代的なバランスが良く、若手リーダーも多く登用されています。また、中途入社の方も多く、ご活躍されています。 ・開発機種数が多いため1人1人の業務や裁量の範囲が大きく、大変やりがいを感じられます。 ・技術ミーティングや回路設計業務は自宅からリモートで行える環境となっており、直接のコミュニケーションが必要なミーティングや試作評価などの実機業務以外は在宅勤務が可能です。 ・顧客との会議では国内外への出張の機会があります。また、試作評価や量産立上の時期においては工場のある淡路島への出張もあります(守口~洲本間のシャトルバスあり) ・開発プロセスの中では営業部門から品質部門や製造部門まで多くの他部門とのコミュニケーションや連携業務があり、会社としての一体感を感じられる職場です。 ●キャリアパス ・初期配属の部署の仕事にとどまらず、様々な職務を経験いただいて、総合的なスキルを身につけられるキャリアパスを用意しています。
【必須要件】 当社の経営理念(ミッション、ビジョン、ウィル)を理解し共鳴頂ける方 【スキル・経験 必須要件】 ・アナログ回路設計に関する各種専門技術を保有していること。 ・アナログ回路設計として実務と量産開発を経験していること。(3年以上) 【スキル・経験 歓迎要件】 ・リチウムイオン搭載パックの回路(ハード)設計経験者 ・パワエレ設計経験者 ・5年以上の経験があり、機種開発においてリーダーとして対応可能 ・安全規格、環境対応など、規格の知識を保有している ・英語でのコミュニケーション力
【パナソニック社】デバイス(電子部品)から家庭用電子機器、電化製品、FA機器、情報通信機器、および住宅関連機器等に至るまでの研究開発、生産、販売、サービスを行う総合エレクトロニクスメーカー 【パナソニックエナジー社特徴】 パナソニックの注力事業・リチウムイオン電池事業のさらなる飛躍に向け、2022年4月の持ち株化への体制変更として、民生向け電池や産業向け電池開発の事業部を再編、電池市場のさらなる発展への導線。 【事業内容】 ・エナジーデバイス事業:一次電池、ニッケル・
年収非公開
防衛省や大手重工メーカー等の顧客との仕様調整から、社内のエンジニア(電気・ソフト・機械)の横断的な統括まで、プロジェクトの全工程をリードしていただきます。防衛需要の増加に伴う受注好調な環境で、裁量を持って大規模なプロジェクトを牽引できるポジションです。 【具体的には】 ・顧客折衝:防衛省や大手重工メーカーとの詳細な仕様打ち合わせ ・チームマネジメント:電気、ソフト、機械担当のエンジニアを横断的にまとめ、品質・コスト・納期(QCD)を管理 ・製品開発の推進:フライトデータレコーダー(FDR)や空間安定装置、ジャイロ装置など、航空機の運用に欠かせない高精度機器の開発統括です。 【ポジションの魅力】 ・高い裁量と影響力:10名以上の規模の技術者集団を率い、大規模なプロジェクトを自らの手で牽引できるポジションです。 ・圧倒的な製品価値:事故原因の究明や飛行安全の向上に直結する、社会的責任の大きな製品に携わることができます。 ・安定した就業環境:神奈川県藤沢市での勤務で転勤はありません。腰を据えてキャリアを築くことが可能です。 【製品について】 <航空機用製品> 航空機の方位及び姿勢などを高精度に検出するジャイロ装置等や各種航空計器、各種航空電子機器など、航空機の運用に欠かせない機器を提供しています。また、1993年には国内で初めて防衛向けフライトデータレコーダーの製造を開始し、以来数多くの機種に採用頂き、事故原因の究明並びに飛行安全の向上に寄与しています。 これまで培ってきた技術・経験をもとに、ますます高機能・多様化が求められる航空機搭載品の開発を続けるとともに、機体の健全性をモニターするHUMS(Health &Usage Monitoring System)やミッションデータレコーダーなど、機体情報を効果的に活用する機器を提供していきます。 <船舶用製品> 航空機用自動操縦装置やジャイロセンサー開発で培った技術を用いて、船の揺れを検知し、探照灯やカメラなどを安定化させる船舶用空間安定装置は、当社の最も得意とする技術を応用した製品です。航空機用製品技術をベースに、お客様のご要求に合わせた高性能・高信頼の空間安定装置などをお届けします。 <車両用製品> 軍用車両向け気象及び風速センサーなどの環境計測装置を提供しています。 変更の範囲:会社の定める業務
製造業(電気・ソフト・機械いずれか)での設計開発経験、およびプロジェクトのリード経験 ~業種未経験歓迎~ ※車や電気メーカー等出身の中途社員の方もご活躍いただいております。
航空機、飛翔体、船舶、特殊車両等の電子機器、制御機器、計測・試験装置、 精密機械並びに電気部品の設計、開発、製造、修理、販売