408783763/【静岡】車載用電池のCAE解析/データ解析(チームリーダー)〈従業員1000名…
680~900万
トヨタバッテリー株式会社
静岡県湖西市
680~900万
トヨタバッテリー株式会社
静岡県湖西市
化学無機研究開発
CAE解析
【職務概要】 同社にて、車載用リチウムイオン電池のセルシミュレーション技術を用いたセル特性予測、または計算科学・マテリアルズ・インフォマティクスによる材料探索業務を担当します。 【職務詳細】 ▼セルシミュレーション技術を用いたセル特性予測 ・試作レスのシミュレーションによるセル特性の予測、およびセル設計・開発への活用 ・極板内粒子の電子顕微鏡写真からの画像解析・3Dデータ化、および電極特性のCAE解析 ・セル作製プロセス時のシミュレーション、およびプロセス条件の最適化 ・セルのデジタル特性とパックや制御のデジタル特性の連携、およびセル設計の最適化 ▼計算科学/マテリアルズ・インフォマティクスによる材料探索 ・原子/分子レベルのエネルギー計算による材料特性予測、および高性能電池開発の促進 ・分子構造解析と反応特性把握のための分子動力学計算、および高機能性材料の開発 ・エネルギー計算による材料特性と極板レベルの実特性を連携させた電池設計 ・計算科学で導き出した大量の材料情報のデータ解析技術による最適材料の選定
【必須】 ・リチウムイオン電池材料関連のシミュレーション/計算経験 ・分析/解析技術を活用したリチウムイオン電池開発のスキル、経験 ・数人もしくは十数人程度のチームリーダーとしてメンバーの育成や技術マネジメント業務経験 【尚可】 ・1次元/3次元セルCAEソフトウェアの操作能力 ・VASP、LAMMPSを用いた計算科学の研究、開発の経験 ・データ解析関係の資格、能力の保有 ・プログラミング技術(R、Python)
正社員
有
680万円〜900万円
■勤務時間 8時30分~17時15分 (所定労働時間8時間)※フレックスタイム制 ■休憩時間 45分
有
121日 内訳:完全週休2日制、土曜 日曜 祝日
有給、夏季、年末年始、産前産後、育児、介護
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
■雇用形態 正社員 契約期間: 試用期間:3ヶ月 ■給与 年収:680万円~900万円 賃金形態:月給制 月額:340000円~ 賞与:年2回(7月、12月) 昇給:年1回(4月)
静岡県湖西市
屋内全面禁煙
【本社・大森工場】静岡県湖西市岡崎20番地、【境宿工場】静岡県湖西市境宿555番地、【新居工場】静岡県湖西市新居町内山浜名湖西岸土地区画整理事業2-187街区のいずれか JR東海道本線「新所原」駅より車で約10分※専用の無料送迎バスが運行…
有
・財形貯蓄制度 ・産前・産後育児休暇制度(実績あり)・育児短時間勤務※小学校1年生終了まで適用可能 ・退職金制度 ※パナソニックグループ確定拠出年金に加入 ・社員持株会トヨタ自動車株 購入可能 ・総合保険トヨタグループ総合保険 加入可能 ・新幹線通勤費補助制度(支給条件による)等
〒431-0422 静岡県湖西市岡崎20番地
【工場】大森工場、境宿工場、宮城工場
PEV・HEV用ニッケル水素蓄電池、リチウムイオン電池、BMSの開発・製造・販売
科力美オートモーティブバッテリー有限会社、新中源トヨタエナジーシステム有限会社
最終更新日:
500~750万
◎当社メインクライアント先である大手輸送用機器メーカーにて「四輪車用板金部品」の解析・評価業務をお任せします。【開発製品】四輪車(軽自動車・小型車)、ボディーフレーム、ドア・フード等の板金パーツ ■強度・剛性・衝突安全性等の性能予測に向けたシミュレーション実行 ■解析ソフトを用いたメッシュ作成(モデル化)および境界条件の設定 ■解析結果の可視化(ポスト処理)および実機試験データとの相関分析 ■目標性能達成に向けた部材厚みや形状変更の提案・技術検討 ■対象製品(車体構造部品、板金構成パーツ等)のCAE解析業務全般 ■解析結果レポートの作成および設計部署へのフィードバック
【必須】■CAE解析の経験 【歓迎】■自動車業界での経験 【魅力】当社は「東海エリア」を専属に、世界をリードする国家プロジェクトや先端開発領域における技術支援事業を展開しております。各業界最大手メーカーを中心とした取引実績を誇ることで、他に類のない『ハイクラス』なエンジニアリング企業の地位を確立しています。【待遇】快適な労働環境の実現を目指し、「残業平均15h」「家賃補助60%」「セミナー受講支援」など、多数の福利厚生をご用意しています。
技術開発支援事業:技術者派遣による技術開発支援、受託開発/設計、自社製品開発 ■ものづくりにおける製品/部品、装置/治工具等の開発/設計:機械/電気/電子/情報分野■自動化/省力化装置の構想/開発/設計/製作、治工具/消耗部品製作等
450~600万
20年以上の経験を持つダンパー製品の開発・製造に特化し、優れた技術力を活かす企業です。 ・2021年にソミック石川から分社化し、ダンパー事業に特化することで、負荷対応型ダンパーなどの新技術を開発し、業界内での競争力を高めている。 ・社員の生活と仕事の両立を支援するため、柔軟な働き方を推進している。 ・大手企業と取引しており、安定した顧客基盤を持つ。 仕事内容 【期待する役割】 自動車部品の一つであるダンパーの設計開発を担当し、流体シミュレーション・解析ソフトのスキルと知識を活かして技術継承を行い、ダンパー事業の牽引を期待しております。 【仕事内容】 自動車部品の一つであるダンパーの設計開発を担当します。 具体的な業務内容は、先行開発、新市場向け製品開発、量産設計、図面管理、規格管理、環境負荷物質管理、製品試験、試験設備製作、基礎研究、要素技術開発です。 プロジェクトの開発期間は、案件によりますが、半年から1年半が一般的です。 また、経験に応じて顧客担当として構想設計企画の上流工程まで関与することもあります。 ダンパーはリクライニングの安全性向上や高級車の高級感を演出するなど、多くの可能性を持つ製品であり、自己のアイディアを活かして付加価値を創造する楽しさがあります。 【職場環境】 部署には9名の社員が在籍し、20代~30代のメンバーが中心です。 ソミックグループでは、長く活躍できる職場環境を提供しており、若手社員にも積極的に仕事を任せています。 充実した教育体制により、新入社員は6ヶ月の研修を受け、その後も階層別、機能別、職務別の教育で成長が支援されます。 海外研修や英会話教育、資格取得支援もあり、グローバルに活躍できる人材を育成しています。
求める人材 <必須> ・流体解析シュミレーションや解析ソフトの知識経験がある方 ・自動車部品/自動車業界にて設計開発経験をお持ちの方
自動車部品(ダンパー)の開発・設計・製造・販売
510~1000万
職種 実験/評価/解析(機械) ■業務の概要 衝突実験における車両準備から実験実施、データ収集、後片付け の一連の工程の内、いずれか、または複数の工程をご担当いただきます。 経験を積むことで担当範囲は広がります。 【具体的業務】 ・実験車両準備(計測装置取付ジグ溶接固定、部品交換、加速度計取付、重量調整) ・ダミー搭載、セット ・高速度カメラセット ・電動車両の検電作業 ・各種実験データ収集、保存 ■採用背景 ハイブリッドシステム搭載車やEV車など、機種開発において電動車両の割合が増加しています。電動車両の衝突実験は従来のエンジン搭載車と比べ電気的な安全性を確認するために1試験当たりの工数が増加しますが、エンジン搭載車と同様の時間で実施できるようにするために、衝突実験経験者を募集し、マンパワーを増やします。 ■部門のミッション、ビジョン ばらつきを考慮して、法規・品質・性能を全数保証する。 お客様の安全・安心を第一に考えた開発と評価を行う。 基礎技術力を向上させ、手戻りのない開発を実現する。 ■配属部署 ・配属される部門名称:四輪車両技術本部 四輪車両実験部 ・配属拠点:四輪安全実験場(磐田市小中瀬) ・就業時間:8:45~17:30 ・フレックス適用:有 ・在宅勤務利用状況:推奨していない ■入社後の教育体制/フォロー体制 OJTで業務の立ち上がりをサポートします。 各自のご経験や状況に応じて、社内外の研修に受講いただくことも可能です。 社内には以下のような研修・教育があります。 ・全社教育:役職者研修、部門別研修 等 ・自己研鑽プログラム:英会話、その他業務で必要な知識、ビジネススキルなど受講できるものなど多数あります。 ■キャリアプラン 【役職】班長や組長、将来的には管理職へとキャリアアップすることもできます。 【身に着けられる知識・技術】 ・開発部門の一員として四輪車の構造やEV車の高電圧部品に関する知識 ・衝突実験という短時間での現象をとらえる各種計測器や衝突実験用ダミーの知識と取扱い技術 【環境】 基本は竜洋勤務ですが、インドなど海外出張にもチャレンジすることができます。 ■スズキならではの仕事のやりがい ・発売前の四輪車の開発に携わることができます。 ・弊社の四輪車に乗ったお客様が不幸にして事故に遭ったとき、少しでも怪我の程度を軽くしたい、お客様を守りたいとの思いで衝突安全性能開発を行っています。その一員として活躍できる喜びと達成感は格別です。
≪必須要件≫ ・自動車業界などで、実験・評価業務を3年以上経験 ≪歓迎要件・スキル≫ ・低圧電気取扱 資格 ・危険物取扱 乙種第4類 資格 ・クレーン玉掛 資格 ・アーク溶接作業者(特別教育)資格 ・普通自動車運転免許証(AT限定OK)
二輪車、四輪車、船外機、電動車いす、産業機器の開発・製造・販売
500~1680万
特色…自動車用燃料電池または水電解による水素製造装置に使用する、より高性能かつ低コストな電極材料の開発を推進しており、メンバーまたはチームリーダーとして関わっていただける即戦力人材を求めています。 <概要> カーボンニュートラルなモビリティの実現に向けて、トヨタでは自動車用燃料電池または水電解による水素製造装置に使用する、より高性能かつ低コストな電極材料の開発を進めています。 また対他競争力維持のために従来の材料開発プロセスを見直し、ラボラトリーオートメーションとAIによる自律探索を組み合わせた「自動自律実験」を導入することで、次世代の材料開発体制の構築を目指します。 電極材料の開発、および自動自律実験の立ち上げをメンバーまたはチームリーダーとして担っていただきます。 <詳細> ◆電極材料の開発として、触媒材料や高分子材料の機能評価・物性評価・データ解析・改良検討など ◆自動自律実験の立ち上げとして、電極作成と物性評価を自動化・自律化するための装置およびシステムの開発など ■本求人の想定役割:メンバー・チームリーダー ■在宅勤務…在宅勤務可。現状は職場の約半数が1~3日/週程度の在宅勤務を活用。ただし、開発の現場に出る場合は出社のケースが多い。 ★東富士研究所アクセス:新幹線三島駅よりタクシーで30分、東名高速道路裾野ICより車で2分 ※三島駅:東京駅より最短約40分、裾野IC:東京ICより高速で約60分 ※職場は静岡県ですがクルマでのアクセスは良いため神奈川/東京から通われている方も比較的多く、在宅勤務もご利用頂けます。 <採用背景> カーボンニュートラルなモビリティの実現に向け、自動車用燃料電池や水電解装置の高性能化と低コスト化が必要。 従来の材料開発プロセスを見直し、「自動自律実験」による次世代の材料開発体制を構築するため、実務の牽引役となっていただきたい。 <職場イメージ> ■年齢層のバランスが良く、若手メンバーにも活躍の機会や責任をしっかりと付与されていることが職場の活気につながっています。 ■燃料電池もしくは水電解用の材料開発ということで、最先端の技術開発に携わっているという自負や、社会的責任に貢献しているという実感をもって働いているメンバーが多いです。 ■ロケーションは東富士です。自動車排ガス触媒の開発に所縁のある東富士研究所で、水素・燃料電池用の触媒開発に強みを持っています。一方、本社ロケーションのメンバーとも毎日のようにオンラインでコミュニケーションを取っています。 ■先端研究に対してはグローバルにアンテナを張っており、海外事業体のメンバーと連携したり、海外のサプライヤと打ち合わせをすることも少なくありません。 ■キャリア入社したメンバーも少なくなく、様々なバックグラウンドを活かして活躍していますので、働き方の参考にしたり気軽に助言を求めることができます。 <ミッション> ●水素循環社会(水素をつくる・ためる・つかう)による地球環境保護と豊かな暮らしの実現 ●自動車用燃料電池または水電解による水素製造装置に使用する、高性能かつ低コストな触媒材料の開発 ●ラボラトリーオートメーションとAIによる自律探索を組み合わせた「自動自律実験」の導入と確立、次世代の材料開発体制の構築 当該業務では、業務上、米国の輸出規制強化に関する情報を扱うため、個人ごとに情報へのアクセス権を管理するなど、情報管理の徹底を図っています。 <やりがい> カーボンニュートラルなモビリティの実現に向けて、トヨタでは水素と燃料電池の技術開発を進めており、技術的にも社会的責任の観点でも極めて重要かつ最先端な業務に携わることができます。 また従来の材料開発プロセスを刷新し、最新のラボラトリーオートメーション技術とAI技術を組み合わせて、「自動自律実験」の実現に向けて取り組んでいます。 最新かつ最先端な開発体制の立ち上げにメンバーまたはリーダーとして関わり、革新的な技術でカーボンニュートラル社会の実現に貢献することができます。 <PR> 部内では水素と燃料電池の技術以外にも、電動化技術や環境負荷低減技術のための材料開発を行っており、カーボンニュートラルやサーキュラーエコノミーに向けた取り組みを非常に身近に感じることのできる職場環境です。 国内外の大学や研究機関とも連携しており、最先端の技術に触れたり、社会的責任への貢献を実感することのできる職場です。
以下いずれかのご経験 ■触媒材料の研究または開発 または、 ■有機材料または無機材料の研究または開発 または、 ■高分子材料の研究または開発 [歓迎要件] □FA(ファクトリーオートメーション)またはロボティクスの実務経験 □実験自動化(ラボラトリーオートメーション)や自動自律実験に関する実務経験 □生産技術開発や製造技術開発の実務経験 □インクまたはスラリーの物性に関する基礎知識
<自動車および関連部品の研究開発、製造、販売、その他> ※豊田自動織機製作所(現在の豊田自動織機)の自動車部門が独立して誕生した世界最大の自動車メーカー ★オウンドメディア「トヨタイムズ」:https://toyotatimes.jp/ ★トヨタYouTubeショールーム:https://www.youtube.com/@toyotajpchannel ★トヨタウェイ2020:https://global.toyota/jp/company/vision-and-ph
400~700万
■事業・研究領域の概要 ・カーボンニュートラル社会の実現に向け、環境負荷の低いエネルギーに着目し、特に「熱を効率的に利用する」ための新たな機能材料の創出に取り組んでいます。 ・これらの材料創成を通じて、冷却を核とした革新的な熱対策技術や、熱電変換による熱の有効利用を可能にする熱エネルギー変換技術などを構築し、将来の熱エネルギーの低炭素化を実現していきます。 ■部門の役割・研究ミッション ・カーボンニュートラル/資源循環型社会に資する材料技術の研究開発 ・既存事業の強化に資する新機能の創出および性能向上を目指した材料技術の研究開発 (冷却機能・熱電変換機能の付与・高度化) ・ナノテクノロジーを活用した材料基盤技術の構築に向けた技術戦略の立案・提案・推進 ■職務内容・担当ミッション ・伝導・対流・放射(輻射)など、熱の移動を制御する材料・構造技術の研究開発 ・電子機器や電動化システムの冷却、廃熱の熱電変換など、熱対策に有効な新規材料・構造の創出 (例.電子機器・電動化システムの冷却、廃熱の熱電変換による熱の有効利用) ・シミュレーションやデータ解析・機械学習を活用した材料設計、プロセス、評価、解析の一貫した研究による材料・構造体の創成 ・低温から高温に至る各温度帯に適合する材料研究および、最終的なシステム提案まで含めた研究企画 ■配属組織・チーム情報 ・社員7名(男性:5名、女性:2名)、派遣社員2名のチームで、20代から50代までの幅広い年齢層で構成されています。 ・チーム員同士が連携して業務を行うため、自由に発言できる雰囲気があります。 ・ナノ材料、微細構造制御などの研究も推進しており、大学等の外部研究機関との連携を通じて個人の専門性も向上できる職場です。
◆必須条件 ・学歴:高専・大卒以上 ・経験:熱エネルギーの輸送、変換、貯蔵などに関する研究開発経験 ◆歓迎条件 ・熱制御材料、熱電変換材料の研究、または熱マネージメントの経験 ・物理化学、有機・無機化学に関する知見 ・計算科学・データ科学を活用した材料・デバイス開発等の経験 ・熱・電気回路等の設計開発経験 ・担当業務に関する改善提案経験 ・担当業務に関して、自ら改善提案ができる能力 ・チーム員とコミュニケーションを密に取り、連携して業務推進ができる能力 ・業務内容を限定せず、計算・試作(実験)・評価解析など多面的に挑戦できる姿勢 ・普通自動車運転免許(第一種) ・日常会話レベルの英語力、または英語の文献・資料の読解力
・自動車用ワイヤーハーネスを主力とする自動車部品メーカー ・車載電装品、電子機器、計装機器の開発および製造を展開 ・自動車の電動化や高機能化に対応した車載システムを提供 ・製品性能や信頼性を高めるため、材料設計や製造プロセスの技術開発を推進 ・環境負荷低減を目的とした材料技術および製造技術の研究開発に取り組む ・世界各国に開発および生産拠点を持ち、グローバルに事業を展開
510~1000万
ハイブリッドシステム搭載車の拡大、環境問題に対し社会から求められる電動化への対応などに取り組むため、シミュレーション技術(CAE)と実車、ホワイトボディ等の部品を用いて法規やNCAP(アセスメント)に対応した車体開発に携わっていただきます。 《具体的には》 車体強度性能の量産開発・技術開発 ・各国法規・NCAP(アセスメント)に対応した性能開発 ・低コストかつ効率的な設計を支援するため、設計段階で製品の性能を調べて問題点を洗い出す ・EV・HEV車に関する車体の技術開発 《採用背景》 ハイブリッドシステム搭載車の拡大、環境問題に対し社会から求められる電動化への対応になど取り組むため、人員を増強します。また、EV車の車体強度に関して、新たに知見を有する人材が入ることでノウハウを取り入れ、基礎技術力アップ・ばらつきを抑えた車両開発を加速させます。 近年の急速な電動化シフトに取り残されないために、設計各部門とともにしっかりとした先行検討を実施して、手戻りなく安全安心な車両開発を行うために、新たな知見を持った人材を求めています。 《部門のミッション、ビジョン》 ・お客様の安全・安心を第一に考えた開発と評価を行う。 ・ばらつきを考慮して、法規・品質・性能を全数保証する。 ・基礎技術力を向上させ、手戻りのない開発を実現する。
【必須要件】 ・高専卒以上 ・普通自動車第一種免許(MT必須) ・自動車業界やCAEを専門とした会社などで、CAE解析業務を1年以上 【歓迎要件】 ・LS-DYNA、HyperWorks、OASYS/Primer、NX利用経験者
・二輪車・四輪車・マリン製品を中心に、世界各国で製品を生産・販売しています。 また、二輪車・四輪車の双方を生産する世界でも数少ないメーカーであり、 それぞれの技術を応用した独自の製品開発を行っています。 ・マツダ株式会社へ軽自動車のOEM供給を行っています。 1909年(明治42年)鈴木式織機製作所として創業、 1920年(大正9年)鈴木式織機株式会社として法人設立以来、 着実にその歩みを止めることなく、今日まで成長してきました。
550~800万
◆職務概要: 構造、振動解析分野における解析をお任せします。具体的には、社内事業部(モータ、ファン事業部等)から要望される構造解析、振動、騒音解析等をご担当頂きます。また、非線形構造分野の解析技術の精度向上、解析モデル構築等を課員と共に進めて頂く他、開発製品の解析、実測による評価支援も行って頂きます。 ◆技術開発部門について: 自動車部品や光学部品、半導体、モーター、コネクタなどの開発・設計業務が行われています。。 【技術開発部門の主な業務内容】】 ・自動車用部品の開発・設計 ・光学部品の機能性表面膜の開発 ・リチウムイオン電池保護ICの開発 ・ステッピングモーターの開発 ・DCモーターの開発 ・車載向け高速伝送用コネクタの開発 ・自社製品を組み合わせた新たなIoT製品の開発 【技術開発部門の業務におけるポイント】】 ・顧客との仕様調整 ・各部品の詳細形状の検討・技術検証・レビュー ・社内他部門・仕入先との工法の確認・調整 ・製品完成後も試験評価など、社内外関係なく多くの人と関わる
【求める人物像】 ・構造解析または振動解析技術経験2年以上 【歓迎要件】 ・HyperworksまたはANSYS等の使用経験ある方歓迎 ・構造解析技術の経験を求めるが、業種業界は不問
ベアリングなどの機械加工品事業、電子デバイス、半導体、小型モーターなどの電子機器事業、自動車部品・産業機械・住宅機器事業
580~960万
ご経験・スキルおよびご希望に応じて、以下いずれかのポジションにてご活躍いただくことを期待しています。 記載の複数領域を同時に担当いただくものではありません。 ■ 電池設計 車載用リチウムイオン電池の製品設計・開発 【主な業務】 ・電極体材料(正極/負極材料、セパレータ、電解液)の設計・評価 ・各部材を用いた電池性能の設計・評価 ・シミュレーションを活用した材料設計・性能設計 ・電池反応メカニズムの検証 ・製造プロセスの改善・最適化検証 ■ 車載用電池の材料・電極開発 HEV/BEV向けの電極材料、電極ペースト、電極板の要素技術開発 【主な業務】 ・電極材料、電極ペースト、電極板の要素技術開発 ・材料や構造部品をアッセンブリーしたセルの性能設計 【組織情報】 ・平均年齢:30代前半 ■ 電池要素技術開発 電池セル構造、電池スタック(パック)の要素技術開発 【主な業務】 ・コスト、体格、質量の低減や抵抗低減など性能向上につながる構造要素技術の開発 ・新構造のシミュレーション、試作、評価・検証 ・セル~パック(車両)までの物理現象のモデル化・妥当性検証 【組織情報】 ・人数:約15名 ・平均年齢:30代前半 ■ シミュレーション技術 車載用リチウムイオン電池のセル特性予測・解析技術開発 【セルシミュレーション】 ・試作レスでのセル特性予測による設計・開発支援 ・電極板の電子顕微鏡画像を用いた画像解析/3Dデータ化およびCAE解析 ・実験が難しい事象をシミュレーションで解析 【計算科学/マテリアルズ・インフォマティクス】 ・原子/分子レベルのエネルギー計算による材料特性予測 ・分子動力学計算による物性値予測と高機能材料開発 ・材料特性と極板レベルの実特性を連携した電池設計 ・ナノレベル計算から得た大量の材料情報を解析し、最適材料を探索 【組織情報】 ・人数:電池設計/解析を含め数十名規模 ■ 電池材料・部材の分析/解析 電池開発を支える分析技術開発およびものづくりを支える分析結果の提供 【分析技術開発】 ・各種分析装置を用いた「ものさし」(判定基準)づくり ・各種分析による開発課題の要因やメカニズムの解明 【分析結果の提供】 ・TEM、STEM、EELSによる電池材料状態解析 ・XAFS、XPSによる材料構造解析 ・ICP、イオンクロマトによる材料微量分析 【組織情報】 ・平均年齢:30代前半
■ 必須 ・電池、材料、化学、シミュレーション、分析などいずれかの領域での実務経験 ・高専卒以上 ■ 歓迎 ・電池材料、セル開発、材料開発、分析技術、シミュレーション、電気化学いずれかの専門スキル ・Python/R などのプログラミング経験 ・SQC(統計的品質管理)やデータ解析の知識・経験
■ 事業内容: ・ニッケル水素電池およびリチウムイオン電池の開発・製造・販売 ・バッテリーマネジメントシステム(BMS)の開発・製造・販売 ・車載用バッテリーパックの受託試験業務 ■ 特徴 ・トヨタ自動車の100%子会社 ・世界最大級のHEV用電池メーカーとして長年量産実績を持つ ・トヨタの電動車戦略(マルチパスウェイ)を支える中核電池メーカー ・ニッケル水素電池・リチウムイオン電池双方に強み
600~800万
求人カテゴリー 車両設計 雇用形態 正社員 業務内容 シン・EV時代のクルマづくりを支える、アンダーボディー設計の最前線へ。 部門のミッション エンジンから電池・モーターへとパワートレーンが大きく変わる中、スズキは「軽量・低コスト」という強みをEVでも実現します。 その中核を担うのが、四輪プラットフォーム設計部 BEVアンダーボディ設計課。 ここでの仕事は、単なる部品設計ではなく、EV車体構造の骨格をゼロから創り上げ、走行性能・安全性・快適性を支える基盤を設計することにあります。 軽量化と高剛性の両立、衝突安全性能やNVH(騒音・振動・ハーシュネス)特性の最適化など、車両全体の性能を左右する要素を統合的に設計するのが私たちの使命です。 業務内容 EVアンダーボディーおよびアンダー艤装部品(内外装部品)の設計を担当します。 具体的な業務は以下の通りです。 ・EVユニット(バッテリーパック、モーターなど)を含む構成部品の搭載レイアウトおよび懸架構造の検討 ・強度、衝突安全性、NVHなどの性能設計 ・生産技術部門や取引先との調整を通じた量産化対応 コンセプト立案から部品設計、量産立ち上げまで、製品開発の全工程に関わり、クルマづくりの醍醐味を存分に味わえる仕事です。 この仕事の魅力 スズキのEVプラットフォーム設計は、単なる部品設計ではありません。 CAE解析による構造最適化、最新鋼材や樹脂の採用、溶接・接合技術の革新など、最先端技術を駆使し、“次世代のスタンダード”を生み出す仕事です。 電動化や自動運転技術の進展に伴い、バッテリーパックや電子制御ユニットを効率的に配置する設計力も求められ、常に新しい課題に挑戦できる環境があります。 一度開発したプラットフォームは、長年にわたりスズキの多くの車種に採用され、世界中の道路を走り続けます。 あなたの設計が未来のモビリティの基盤となっていきます。 キャリアプラン ・EV開発の中核を担う設計者として、未踏領域に挑戦しながら成長できます。 ・将来的には、各EV機種のアンダーボディー設計を統括するポジションを目指せます。 ・世界に通用するEV開発スキルを獲得し、スペシャリストとしてキャリアを築けます。 ・希望に応じて海外駐在(インド、インドネシア、ハンガリーなど)で活躍するチャンスもあります。 教育・サポート体制 導入教育プログラムを充実させ、キャリア採用の方が安心して立ち上がれるようサポートします。 設計知識は課内教育でフォローし、車種ごとの案件はチーム内でのOJTを通じて実践的に学べます。 さらに、専門技術からマネジメントまで幅広く学べる社内研修プログラムも多数用意。 スキルアップを積極的に支援し、成長できる環境が整っています。 シン・EV時代のクルマづくりを、一緒に進めませんか? スズキのBEVアンダーボディ設計課は、次世代モビリティの基盤をゼロから形にする最前線です。 電動化に対応した構造設計、軽量化、衝突安全性能の確保など、技術の進化を肌で感じながら、世界を走るクルマの骨格を自ら設計できます。 スズキならではの少数精鋭の開発体制で、一人ひとりに大きな裁量が与えられ、アイデアをスピーディに形にできる環境があります。 現場主義と柔軟な発想を重視する文化の中で、あなたの設計が未来のスタンダードになる。 その達成感を、スズキで体験してみませんか? 職種分類 車両設計
応募要件 必須 板金部品・樹脂部品・機械設計の実務経験3年以上 歓迎 EVボディ設計経験 3DCAD(NX/CATIA/CREO等)でのモデリング経験(業務ではNXを使用) 必須資格 ・ 普通自動車運転免許(MT必須)
二輪車、四輪車、船外機、電動車いす、産業機器の開発・製造・販売
510~1000万
四輪車の操縦安定性開発分野における、車両運動力学に則った車両評価技術の開発に携わっていただきます。 【具体的業務】 ・車両運動物理量のセンシング技術の開発 ・操縦安定性、乗心地に関する実走・CAEデータ分析と評価技術・システムの開発 ・操縦安定性、乗心地に関するCAE解析 【採用背景】 従来、人の感覚に頼ることの多い操縦安定性評価分野では、車両毎の性能差や再現性が問題になることがあります。車両運動力学に則った定量的な評価技術を取り入れることで、評価品質の均一化と信頼性の向上を図るとともに、MBDによる車両が無い段階での性能予測精度の向上を図っていきます。 【部門のミッション、ビジョン】 運動性能を定量的に表現し効率的な開発と高い信頼性、満足できる商品を「お客様」へ届けます。 【配属部署】 ・四輪車両運動設計部 ・就業時間: 8:45-17:30 フレックス適用有り ・配属チームの年齢層:20代前半~50代後半 【キャリアプラン】 将来的には、操縦安定性能の評価技術開発チームのリーダーとして業務を取りまとめてもらいます。 【入社後の教育体制/フォロー体制】 操縦安定性試験に必要な教育、コース走行ライセンス教育など指導員による導入教育あり。 【職場のアピールポイント】 我々の職場は、車の基本性能「走る」「止まる」「曲がる」の一つを受け持つ重要な職場です。時代が電動化/EV化/自動化へ向かう中、一緒に新しいスズキ車を開発して行きましょう。 【応募者に期待すること】 コミュニケーション能力、自分の考えをしっかり伝えることができる能力
【必須要件(MUST)】 下記の知識、経験が5年以上ある方 ・完成車メーカ、大手部品メーカなどでの車両の操縦安定性実車実験及びデータ計測解析経験 ・車両運動力学に関する知識 【歓迎するスキル・経験(WANT)】 ・完成車メーカなどでMBD開発の経験 ・ADAMS、CarSim、Nastran等、車両運動解析、機構解析、構造解析ソフトの使用経験 ・Modelica等の1D-CAE経験 ・MATLAB/Simulink、FAMOS、Excelなどの数値計算ソフトのプログラミング経験 ・操縦安定性、乗心地に関する官能評価経験 ・操縦安定性、乗心地に関する性能開発(量産車開発)経験 ・データ分析のための統計学知識 ・英会話によるコミュニケ―ションが取れる方 【必須資格】 ・高専卒以上 ・普通自動車第一種免許(MT必須)
四輪車事業、二輪車事業、マリン事業、福祉機器・産業機器事業 など 「価値ある製品」づくりを目指すスズキは、これからの新しい時代、変化する社会に向かって、豊かな感性でスズキが創造すべき「新しい価値」を絶えず追い求め、それを実現するための新しい技術にチャレンジしています。