【名古屋】研究開発職|潤滑油の研究/トヨタ等の大手自動車メーカーが主要顧客
500~700万
スギムラ化学工業株式会社
愛知県名古屋市守山区
500~700万
スギムラ化学工業株式会社
愛知県名古屋市守山区
化学製品開発
低分子化学/低分子素材研究開発
高分子化学/高分子素材研究開発
当社の研究開発職として、以下業務をお任せします。ニッチトップ企業で陳腐化しない一生モノの知識を身に付け、腰を据えて長く活躍いただけるポジションです。 ・金属加工用潤滑油や防錆油の研究開発 ・顧客のニーズに応じた製品のカスタマイズ設計 ・既存製品の性能向上および品質改良 ・研究開発に必要な実験、分析、データ評価 お客様の声を直接聞き、製品開発・改良のPDCAを回すやりがいのある業務です。
【必須】研究・開発経験がある方(業界・商材問わず) 【社風】会社は和気あいあいとしており、何でも話しやすい雰囲気が特徴です! 【入社後の流れ】先輩社員によるOJTや営業担当への同行などを通じて、安心して専門知識を身に付けられます!
高校、専修、短大、高専、大学、大学院
正社員(期間の定め: 無)
更新:無
有 6ヶ月(試用期間中の勤務条件:変更無)
500万円~700万円 月給制 月給 294,000円~412,000円 月給¥294,000~¥412,000 基本給¥294,000~¥412,000 ■賞与実績:年2回(7・12月、昨年実績:5ヶ月/年)■昇給・昇格:年1回(5月)
会社規定に基づき支給
(例1)700万円 入社10年目 課長(30代後半)(月給40万円+賞与) (例2)600万円 入社7年目 係長(30代中盤)(月給35万円+賞与)
08時間00分 休憩60分
09:00~18:00
無 コアタイム 無
有
有 残業時間に応じて別途支給
年間120日 内訳:完全週休二日制、土曜 日曜 祝日
入社半年経過時点10日 最高付与日数20日 有給休暇は1時間単位で取得可能
その他(慶弔、GW、夏季、年末年始)
雇用保険 健康保険 労災保険 厚生年金
【残業時間】月平均15時間 【給与】経験・年齢などを考慮し記載の範囲内で決定します。 ※業務の変更の範囲:会社の定める業務
無 ※原則、転勤はありません。
愛知県名古屋市守山区天子田1-610
屋内全面禁煙
※変更の範囲:会社の定める事業所
出産・育児支援制度(全従業員利用可)
無
有
定年制あり60歳、GW・夏季・年末年始休暇はいずれも7~9日間程/当社カレンダーによる
【各種手当】 家族手当(3,000円~28,000円)、住宅手当(12,000円~28,000円/月※実家暮らしも支給あり)、食事手当(15,000円)、通勤手当、休日出勤手当、役職手当、出張手当 【教育制度・資格補助補足】 各種研修有 ※入社後は知識、ノウハウを先輩OJTで丁寧に指導しますので、ご安心下さい 【その他】 ■パソコン・携帯電話貸与、社用車貸与(社用車通勤可) ■食事手当、住宅手当、役職手当、出張手当(遠方は日帰りの場合も支給あり) ■各種同好会(野球部、ゴルフコンペ他)、慰安旅行(海外旅行実績有/数年おきに海外/ケアンズ、グアム、台湾 他) ■財形貯蓄 、社員持株 、各種祝い金制度、表彰制度(表彰金3万円~15万円あり) ■ガン検診・脳ドック費用補助制度、各種健康診断、インフルエンザ予防接種全額会社負担 ※コロナ禍により、同好会や慰安旅行は行っておりません。
2名
1~3回
筆記試験:無
■主要顧客はトヨタ・ホンダなどの大手自動車メーカーで、金属加工用潤滑剤の開発・販売を行っています! ■年間休日120日(土日休み・年3回の10連休)、残業15H以下、転勤無しでプライベートも充実できます!
《当社について》 ■昭和30年設立。鉄鋼業界や自動車業界、電気業界や工作機械業界等には欠かせない酸洗腐食抑制剤ヒビロンや防錆油剤プレトン等、特殊化学製品の研究開発に取り組んでいます。現在、東海エリアにおいて売上・シェア共にトップクラスを誇っています。 ■国内9拠点に加え、中国・アメリカ・ブラジル等、海外11拠点を構えており、グローバルに事業を展開。今後も増加する見込みです。 ■研究開発に力を入れており、これからも顧客ニーズに応えられる製品づくりに邁進してまいります。
〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内1丁目12番4号
■研究所/名古屋市守山区 ■藤岡工場/豊田市 ■営業所/中部、東北、関東、神奈川、関西、中国、九州
鉄鋼・自動車・電気・工作機械・化学洗浄の各業界から需要が高い特殊化学製品 (金属加工する際の摩擦を低減する潤滑油や金属のサビを防ぐ防錆油等)の研究開発に 取り組み、この分野ではシェア・売上げ共に東海エリアトップクラス。
■合弁会社:台湾、中国、タイ、インドネシア ■技術供与:アメリカ、イギリス、ドイツ、ブラジル、南アフリカ
非公開
| 決算期 | 売上高 | 経常利益 | |
|---|---|---|---|
| 前々期 | 2021年10月 | 11,600百万円 | - |
| 前期 | 2022年10月 | 12,400百万円 | - |
| 今期予測 | - | - | - |
| 将来予測 | - | - | - |
※単体決算
最終更新日:
660~1360万
材料設計業務 ・各種セラミック、電極材料の組成設計。プロセスに合わせたスラリー、ペースト組成の最適化 試作業務 ・各種モデルに向けたプロセス条件の最適化。外注先への作業指示や納期管理 量産展開業務 ・材料、プロセスの量産展開 【この仕事の面白さ・魅力】 電子部品向けの材料開発部門において、新規製品の材料開発業務をお任せいたします。製品に適した材料の開発業務を行い、量産展開まで携わることが可能です。
電子部品または、積層構造部品の開発業務経験
エレクトロニクス用・産業用セラミックス及び電子部品の開発・製造・販売
500~750万
◎当社メインクライアント先である大手自動車メーカーグループにて「次世代部材」の分析アシスタント業務をお任せします。 【開発製品】自動車次世代部材 ■電子顕微鏡(SEM)による構造観察・データ取得 ■試料作製(研磨・切断・導電処理など) ■画像取得・分析結果の記録 ■XRD・EDSなどの分析機器の補助操作 ■物性評価のサポート ■社内技術者との報告共有・フィードバック対応
【必須】■分析関連の基礎知識(学習レベル可) 【歓迎】■SEMのご経験 【魅力】当社は「東海エリア」を専属に、世界をリードする国家プロジェクトや先端開発領域における技術支援事業を展開しております。各業界最大手メーカーを中心とした取引実績を誇ることで、他に類のない『ハイクラス』なエンジニアリング企業の地位を確立しています。【待遇】快適な労働環境の実現を目指し、「残業平均15h」「家賃補助60%」「セミナー受講支援」など、多数の福利厚生をご用意しています。
技術開発支援事業:技術者派遣による技術開発支援、受託開発/設計、自社製品開発 ■ものづくりにおける製品/部品、装置/治工具等の開発/設計:機械/電気/電子/情報分野■自動化/省力化装置の構想/開発/設計/製作、治工具/消耗部品製作等
350~450万
自動車用防振ゴム製品をメインとする樹脂製造事業部で、プラスチック製品の開発から試作、製造まで一貫して携わる仕事です。製造業務から始まり、将来的には新製品開発や顧客対応まで幅広く経験できます。 【具体的には】 まずは製造設備オペレーター、製品の仕上・検査、梱包・検品業務、PCでのデータ入力等に従事。慣れてきたら新製品の開発・試作、製品テスト・分析、設備メンテナンス、顧客対応・打合せ、製品関連書類作成等に携わります。※建物(工作物含む)の改変や電気工事等の実作業を伴う業務は、一切含まれておりません。
【歓迎】 ■プラスチック製品の製造や開発経験 ■樹脂製品のものづくりに興味がある方 【魅力】 ■住友理工グループの安定した環境で防振ゴムのトップメーカーとして長期キャリア形成が可能 ■製造から開発まで一貫して経験でき将来の管理職を目指せる成長環境 ■アイデアを出し合うフラットな職場で経験を問わず意見交換できる風土 ■基本的には土日休み
■自動車用防振ゴム製品の製造 ■工業用ゴム製品の製造 ■樹脂製品の製造 ■金型・治具・設備の設計製作
750~1430万
デンソーが量産している製品を元にした市販製品、競合他社が量産している製品を元にした市販製品の中で、定期メンテナンスに使用されるフィルタ について以下を項目を営業、品質チームと連携し、適正な市販用フィルタを開発・量産化を推進する。 1.製品ベンチマーク及び市場調査 2.南米、アセアン、中国、インドをメインとした仕入先候補選定 3.仕入先候補の技術、品質レベル調査、工程監査、工程改善の実施 4.仕入先との技術・品質案件協議 5.顧客への技術報告・技術交渉 6.市場品質問題対応 7.顧客への技術プレゼンと技術折衝 8.海外拠点への技術指導 【業務のやりがい・身につくスキル、技術優位性、製品の強み・魅力】 ✓今まで蓄積した経験、知識を生かし市販で、事業部とは違う自らの判断で商品設定が出来るためフィルタ分野で事業主的(社長)な立場になれ、大企業の歯車ではないトップとしてのやりがいが感じられます ✓国外の仕入先、拠点との業務が大半なためグローバルな視点が向上します ✓実務は設計ですが、所属は営業グループのため、営業との距離が近く、設計視点だけでなく、営業視点からの判断も身につき、広い視点を習得出来ます。 【募集背景】 市販領域としてオイルフィルタ/エアフィルタ/キャビンフィルタ担当の不足という問題が顕在化しています。その背景には、オイル、エアフィルタにおいては、EV化が進展している一方で、アセアン、南米、アフリカでは内燃機関車およびHEV(ハイブリッド車)が今後も一定期間主流として残ります。それに伴い複数の開発プロジェクトが進行しているためです。 また言うまでもないですが、EV化が進展しても、キャビンエアフィルタは引き続き全車両で使用される部品であり、必要性は変わりません。加えて、EV・HEV・ICEを問わず車室内の快適性や健康配慮への要求は高まっており、キャビンエアフィルタは今後も重要な基盤部品です。そのため引き続きある複数の開発プロジェクトを一緒に牽引してくれる仲間を募集しています。
<MUST要件> ・フィルタ部品(オイルフィルタ/エアフィルタ/キャビンフィルタ)について、下記のいずれかのご経験をお持ちの方 - 量産設計(特に自動車用オイルフィルタ特有の評価~量産設計までのご経験が有る方は歓迎します) - 品質保証 - 生産技術 - 製品技術/設計 - 調達/購買(開発購買) <WANT要件> ・製品開発におけるプロジェクトマネージャー経験 ・顧客への技術プレゼンと技術折衝能力 ・海外仕入先、拠点とメール及びMTGでコミュニケーション経験、可能な英語能力 + ・英語力:海外仕入先、拠点とメール及びMTGでコミュニケーション経験もしくは可能な英語力をお持ちの方 ※海外出向経験があればなお嬉しいです
-
700~1360万
■業務内容 セラミック電子部品を構成するスラリー、粉砕、分散、グリーンシート成型の開発・製造プロセス開発をご担当いただきます。 ・スラリー作製(粉砕、分散) ・グリーンシート成形 ・スラリー及びシートの歩留まり改善 【担当製品】 各種センサー、医療装置、航空宇宙機、自動車向け、一般電子機器向けの各種セラミック電子部品
■要件 セラミックグリーンシートの開発や製造経験がある方
エレクトロニクス用・産業用セラミックス及び電子部品の開発・製造・販売
780~950万
■募集背景 世界的にカーボンニュートラルなどの環境への意識が高まっており、環境戦略の1つとして電気自動車やハイブリッド車が今後より急拡大していくと予想されています。当社は電気自動車の心臓である車載用バッテリーをつくっており、3年後には現在の売り上げの倍以上になる見込みです。 昨今のグローバル競争の中では、コストのみならず如何に環境に低負荷なバッテリーを作るか、という面も求められるようになっており、環境への対応は事業の競争力そのものになりつつあります。 こういった市場動向を踏まえ、環境対応面での競争力とコスト競争を意識しながら、どのように世界に勝って行くかの戦略立案を行い、企画に落し込み、全社戦略として実行に移しております。 当部署は、技術の立場から、全社戦略に対して具体的な技術戦術を考え、実行に移していく役割を担っています。リサイクル開発を、技術企画という立場で推進いただける方の増員を考えています。 ■仕事内容 レアメタルを始めとした電池材料トータルのリサイクル技術戦略の策定及び推進 ・国内外の社会・規制動向の調査 ・全社リサイクル戦略に基づく社内・サプライチェーンを巻き込んだリサイクル技術推進体制(プロジェクト)構築・推進 ・業界団体等、社外の関係者と連携した取組みの推進 ■やりがい 電池産業は今後も大きな成長が見込まれ、グローバル競争の中心に位置する業界です。当社自身も、今後数年で事業規模3倍 の成長を見据えており、極めて戦略性が問われるフェーズです。 その中でリサイクル技術は社内でも環境性能と競争力の両立として注目度の高い分野に位置づけられており、企画立案に とどまらず、経営層とともに意思決定をリードする当事者として関わるなど大きな仕事にチャレンジできます。 ■組織構成 6名(20代~50代)
【必須】 ・電池もしくは電池材料、資源の開発経験がある ・複雑な要因を紐解き、課題解決に主体的に取り組んでいただける ・社内外の関連部署と合意形成を図り推進できる 【尚可】 ・電池正極材の開発経験がある ・製造業に精通し、戦略等の企画・立案の経験がある
2017年12月、トヨタ自動車とパナソニックは、電動車の中核となる車載用電池の更なる進化および安定供給を実現するための協業の可能性について具体的な検討を開始することに合意。2020年4月にトヨタ自動車×パナソニックが両社の経営資源・リソースを結集し、それぞれの強みを融合することで、業界ナンバーワンの車載用角形電池の実現を目指し創業開始しました。
550~900万
当社の愛知工場にて、樹脂製光ファイバーの新製品開発、プロセス開発、技術サービスを担当していただきます。ユーザーは電子機器分野におけるグローバルトップ企業であり、最先端材料を開発し、社会に大きな影響を与えることができる仕事です。 将来的には他の工場や海外への転勤などもある職種であり、国内外で幅広く活躍いただけるポジションです。
◆ 必須要件 ・高分子化学、溶融紡糸に関する知識・技能 ◆ 望ましい ・TOEIC650点以上
-
600~900万
炭素繊維、複合材料マトリックス樹脂、中間基材、コンポジットに関する研究業務です。 炭素繊維(CF)を使用する炭素繊維複合材料(CFRP)は、航空機の機体構造材をはじめとして、今後拡大する空飛ぶ車など次世代モビリティの構造材料として、大きな拡大が期待されています。 軽量・高強度の特性を活かして、低燃費での環境保全や安全性にも貢献できる材料です。 海外関連会社や海外顧客と主に英語でコミュニケーションを取りながら研究を進めていただきます。また海外への赴任機会もあるポジションです。
【必須】 ・化学、有機合成、化学工学、材料力学、機械工学などの専門知識を有する方 ・企業、大学などでの研究開発業務経験を有する方 【歓迎】 ・熱硬化性樹脂や、複合材料に関する知識を有する方
-
630~950万
■募集背景 世界的にカーボンニュートラルなどの環境への意識が高まっており、環境戦略の1つとして電気自動車やハイブリッド車が今後より急拡大していくと予想されています。当社は電気自動車の心臓である車載用バッテリーをつくっており、3年後には現在の売り上げの倍以上になる見込みです。 電池業界の課題の1つとして、重要資源をどのようにリサイクルしていくのかを考えています。欧州法規や循環型社会に向けてリサイクル材の使用割合を増やしていく必要があり、の開発を一緒に進めていける方の増員を考えています。 ■仕事内容 トヨタとパナソニックの電池開発技術を併せ持つ当社の材料開発部門において、リサイクル技術開発を担当いただきます。 <具体的には> ・リチウムイオン電池の正極材料の精錬プロセス開発 ・リサイクル新規技術開発 ■やりがい ・電池の自動リサイクルは新しい技術分野にのため、ゼロベースからアイデアを盛り込み、その分野のパイオニアになれる ・電気自動車が大量に廃車になる2030年以降の将来技術の開発に携われる ・資源循環やCFPに直結するリサイクル技術を通し、自業務による社会貢献を実感できる ・今後のキャリアにも活かせるトヨタ流問題解決手法を業務を進めながら学ぶことができる。 ■組織構成 当グループには20代~50代のメンバーが10名程度の社員が在籍しており、そのほとんどが豊田拠点にて勤務しています。より良い電池を開発したいという意欲をもったメンバーが多く、相談しやすく、教え/学ぶ風土があるため、技術者として成長する環境があります。
【必須】 ・化学系専門知識(無機化学、有機化学、高分子化学、電気化学など)のいずれか(業界経験不問) ※主任~係長クラスの場合は電池開発の経験、幹部職クラスの場合はマネジメントの経験が必須となります。 【尚可】 ・電池の開発経験を有している方。
2017年12月、トヨタ自動車とパナソニックは、電動車の中核となる車載用電池の更なる進化および安定供給を実現するための協業の可能性について具体的な検討を開始することに合意。2020年4月にトヨタ自動車×パナソニックが両社の経営資源・リソースを結集し、それぞれの強みを融合することで、業界ナンバーワンの車載用角形電池の実現を目指し創業開始しました。
500~900万
■募集背景 世界的にカーボンニュートラルなどの環境への意識が高まっており、環境戦略の1つとして電気自動車やハイブリッド車が今後より急拡大していくと予想されています。当社は電気自動車の心臓である車載用電池をつくっており、3年後には現在の売り上げの倍以上になる見込みです。 当部署は車載電池の次世代材料開発を含めた最上流の要素技術開発を担っています。カーボンニュートラルなど電池に求められる事は多様化しており、より良い次世代電池材料開発を一緒に進めていけるメンバーを求めています。 ■仕事内容 トヨタとパナソニックの電池開発技術を併せ持つ当社の最上流部署にて、次世代電池の材料開発を担当いただきます。次世代電池の材料・セル開発をお任せしたいと考えています。 <具体的には> ・電池材料開発(正極材開発、電解液開発、材料メーカーBMC、正極材合成技術など) 上記を含めた次世代電池セル開発 ■やりがい ・約5年後に電動車に載る電池の材料開発を進めており、自身が開発に関わった電池を載せた電動車が、実際に走っている姿を見たときには大きなやりがいを感じることができる。 ・アイデアを出すことが重要であり、自身のアイデアを製品にしていくことができる。 ・社内外の連携先と関わりながら様々な設備や分析機器を用いて電池材料開発行うことで、高度な技術が身につく。 ・今後のキャリアにも活かせるトヨタ流問題解決手法を業務を進めながら学ぶことができる。 ■組織構成 当グループには17名が在籍しています。20代~40代のメンバー構成となっており、豊田拠点勤務となっています。高性能で低CO2を目指した次世代電池材料開発を担ってます。より良い電池を開発したいという意欲をもったメンバーが多く、相談しやすく、教え/学ぶ風土があるため、技術者として成長する環境があります。
【必須】 ・化学系専門知識(無機化学、有機化学、高分子化学、電気化学など)のいずれか(業界経験不問) ※主任~係長クラスの場合は電池開発の経験、幹部職クラスの場合はマネジメントの経験が必須となります。 【尚可】 ・電池の開発経験を有している方。
2017年12月、トヨタ自動車とパナソニックは、電動車の中核となる車載用電池の更なる進化および安定供給を実現するための協業の可能性について具体的な検討を開始することに合意。2020年4月にトヨタ自動車×パナソニックが両社の経営資源・リソースを結集し、それぞれの強みを融合することで、業界ナンバーワンの車載用角形電池の実現を目指し創業開始しました。